>>1です
いくつか、方向が見えてきたような気がします>私たちにできる「支援」
1.モノを送るより義捐金
2.今ボランティアとして乗り込むより募集を待つ
3.必要とされている情報、必要な情報
モノを送りたい気持ち、乗り込んで手伝いたい気持ちは
痛いほどわかりますが、輸送コストや道路事情を鑑みると
かえって現地の負担を増やすことにもなりかねません
なので、私からの提案です
1.たとえば、現地で必要とされている物資を
供給できるメーカーに、募金を送ることで
メーカーが物資を直接現地に送る
2.乗り込むことでトラフィック(物理的、現実的)に
負荷を掛けるため、今は控える
3.情報を送受信「できる」ような環境を整える
いまTVでも言ってましたが、女性の生理用品とかなら
有名メーカーに働きかけ、募金窓口を設置してもらい
メーカーから直送してもらうことで、輸送コストや
トラフィックに対する負荷を下げることも可能かもです
皆さんの知恵と行動力を、お借りしたいです