リトバス専用エロ妄想スレ2週目

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797名無しさんだよもん
>>785
どうやら筋肉ワードに引かれて見てみたが解釈しようとすると頭が痛い
まだまだ筋肉が足りないようだ、けど何度も読み直したい不思議さがあるね

ちょっとだんご大家族を聞いてくるよ
798丸ゴシック体の人:2007/10/04(木) 00:54:28 ID:dwZ3QnZ80
拓也兄に美鳥に古式まで参加して…
…うぅ、父ちゃん目頭が熱くなってくらぁGJ!!

  ※業務連絡
     >>480-498さん、DNML化が完成しましたので
     レコーディングが終わりましたらmpeg形式でupします。
     もう少しだけお待ちください。
799名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 11:25:08 ID:UUoCiGk+O
なんかもーくちゃくちゃだ
くちゃくちゃgmjだ(∵)


みんなでハロウィン(妖怪系コスプレ)
鈴…猫娘
マックス…河童
クド…座敷童、吸血鬼
はるちん…死神
姉御…サキュバス、お岩さん
みおっち…雪女
恭介…魔王
真人…ゴーレム
謙吾…天狗
理樹…化け狐

どうよ?
800名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 11:30:35 ID:SmiYEVLv0
>>799
真人は木
801名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 12:33:37 ID:jlBmr5NrO
しかもありえないくらいざわつく木だ
802名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 12:50:15 ID:BETPsfVyO
>>799

恭介…狼男
真人…フランケン
謙吾…落武者
理樹…座敷童

こまりんははるちんのイタズラ(顔面落書き)により口裂け女(ぇ
803名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 13:15:01 ID:SmiYEVLv0
真人こそ狼男って気がするけどな。木以外を当てるなら
804名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 13:34:40 ID:dPAB8PwQ0
>>799
真人…戸愚呂弟
805名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 13:45:26 ID:BCDWkg3l0
父…謙吾
子…理樹
魔王…姉御
風にざわめく枯葉…クド
たなびく霧…葉留佳
魔王の母…鈴
魔王の娘…小鞠
古いしだれ柳…真人
馬…恭介

ナレーション…美魚


何か間違えたような気がする。あれー?
806Erlkonig(魔王):2007/10/04(木) 15:17:30 ID:0tOXWRQH0
原案:Johann Wolfgang von Goethe
音楽:Frantz Peter Schubert
キャスト:>>805

 夜闇と風を切って、馬を走らせて行くの誰でしょうか? それは、子を連れた父親でした。
 父は子を腕にしっかりと抱きよせています。温もりを分け合って。また違ったカップリングですが、かなり絵になりますね。アリです。
 しかし恭介さんが馬というのは、なかなか無いシチュエーションですね。とんでもない形相なので、背中の上だけで話を進めましょう。
「ふはははははは。少年、何が怖くて顔を埋めているんだ?」
「謙吾、魔王がいるよ! 王冠と衣をつけた恐ろしい魔王がいるよ!」
「理樹、大丈夫だ。あれは夜に揺れる夜霧の影だ。なかなかシュールな役だな、三枝」
「さあ、かわいい理樹君、私のところへ来い。一緒に遊ぼうじゃないか。とても楽しいとは思わないか!
 クドリャフカ君の部屋には今にも濡れ濡れの花がたくさん咲いている。鈴君に言って、素敵な金の服もたくさん持ってこさせよう。女物だけどな」
「謙吾! 謙吾! 魔王が僕になんかとんでもない言葉を囁きかけてくる! 謙吾には聞こえないの!? っていうか多分鈴はそんなの持ってない!」
「怖がるな理樹。大丈夫だ。あれは木枯らしが風に鳴っているんだ。風邪を引くなよ能美」
「美しいな少年よ。全方位突っ込みも冴え渡っている。さあ一緒に行こうじゃないか。小毬君がきっと君をもてなすことだろう。
 そして小毬君が夜の舞いを踊って、一緒に踊ったり、君を揺すったり、歌を歌ったりしてくれる。……いや待て、私も混ぜろ」
「謙吾! 謙吾! あれが見えないの!? 魔王の娘が、あの暗い闇に現れた! って、あれ小毬さん!?」
「理樹、おい理樹、わからないのか。あれは古い柳の木じゃないか。無様だな真人」
「少年、君を愛しているんだ。君は美しくて魅力的だ。そしてね、嫌だというのなら無理にでも連れて行くぞ!」
「謙吾! 謙吾! 魔王に連れて行かれるよ! 魔王が僕をひっぱって! あっ、らめ、くるg――!」
 父は震えて馬を駆った。喘ぐ子を腕にしっかりと抱きかかえて。
 ようやく館にたどりついたが、その腕のなか、子供はすでにもずくのかたまりに刷り返られていた。

……わけがわかりません。
807名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 15:19:47 ID:jqCwmRXR0
馬の被り物を被った恭介が真顔で「ヒヒィーーン!!」と
やや上ずった声で鳴き真似している場面を想像してワラタw
808名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 16:49:10 ID://YrIyv60
>>806
魔王バロスwww
面白い曲だよねwww
809名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 16:58:36 ID:ewNM9K6y0
>>806
想像しただけで楽しいすぎだよ、GJ
810名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 18:15:10 ID:MPEB2O990
>>806
これはひどいw

はるちんルートクリアしてきたぜ
不謹慎とは思いつつ「あいつに何か言われたの?」からのはるちんがエロすぎる
811名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 18:34:24 ID:1kNQc7My0
順調に妄想が伸びていってるな・・・
畜生、どいつもこいつもGMだぜ
812名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 18:39:55 ID:QFd672OA0
>>806
なんだこれはwww
だれかアンサイクロペディアに載っけてこいww
813名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 19:42:21 ID:fLzWTaDlO
>>806
なんてカオスな魔笛w
814名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 19:42:57 ID:7zxVNjl6O
>>806
子供→もずく
どんだけ大漁やねんwww
815丸ゴシック体の人:2007/10/04(木) 20:07:54 ID:rTyJkohV0
>>806
わけわかんねぇよw
ていうか高校の部活で「魔王」歌った事あるから
それが思い出されて攻撃力倍増だよこんちくしょー!

>>480-498  できたよー flv化したのもあるから希望あればupするよ
 http://www6.axfc.net/uploader/10/so/S_17487.avi.html
816名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 20:43:04 ID:rVXb4DiX0
>>815
アクセスできないorz
楽しみだったのにいいいい
817名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 21:00:36 ID:XrKid8pJ0
ここはパスワードを解析するスレになりますた

マジで何なんだろう、もっかい挑戦だ
818名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 21:08:11 ID:hu8uHqPv0
リトルバスターズを英語で書いてみればいいよ
819名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 21:20:19 ID:Bg/NFoT50
魔王ネタ強烈すぎる…
高校時代、魔王のひきすぎで腱鞘炎になった俺にはきつすぎるぜ
腹いてぇ
820名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 21:22:38 ID:3lVnWG+f0
>>806
西園さんのナレーションが光りすぎててワロタwwww
勘弁してください
821名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 21:24:38 ID:nZkaIxZN0
>>815
作者なんて鈴とクドの修正しかしてないよ
ほんとやってくださってありがとうっ
822丸ゴシック体の人:2007/10/04(木) 21:49:10 ID:rTyJkohV0
あ、ごめんw パスワードは littlebusters です。

それだけじゃなんだから、俺もひとネタ投下。
いわゆる「民族性ジョーク」から「安全に海に飛び込む方法」です。


リトルバスターズのメンバーが乗った豪華客船が沈没の危機!
力を合わせて乗客を救出したが、救出ボートがなくなってしまった!
あとは海に飛び込んでもらうしかない。
全員にスムーズに飛び込んでもらうために、船長がリトルバスターズのメンバーに言いました。

恭介には「リトルバスターズのリーダーとして、規範を示してください」
わかった、と厳しい顔をして飛び込んだ。
真人には「あなたの力で筋肉革命を起こして、皆さんを助けてください」
おう、任せとけ! といって飛び込んだものの、具体的にどうすればいいか分からず怪訝そうな表情をしていた。
来ヶ谷には「いずれこの船は沈みます。その時に生じる波から逃げるには、早く飛び込むのが一番です」
うむ、確かにそうだな。と納得して飛び込んだ。
823丸ゴシック体の人:2007/10/04(木) 21:50:28 ID:rTyJkohV0
葉留佳には「海に飛び込むと危ないですよ」
なにをー、そこを敢えて飛び込むのが三枝クォリティ!と意味不明なことを言って飛び込んだ。
小毬には「海に美味しそうなお菓子が浮かんでいますよ」
ほわぁぁぁぁ、と奇声を発して海に飛び込んでいった。
鈴には「あ、あそこに溺れかけている子猫が!」
なにぃっ! と一声叫んでから一目散に飛び込んだ。
美魚には「最新BL作品の先行販売会場へご招待致します」
それは急がなくては、と紙袋とビニール袋を用意して海に飛び込んだ。
謙吾には「井ノ原さんがあなたのことをバカにしていましたよ」
なにぃっ! と竹刀を携えながら甲板から勢いよく海面へと走り出していった。
クドには「直枝さんはもう飛び込みましたよ」
わふーっ、置いてかないでほしいのです、とわたわたしながら海に転げ落ちていった。

「船長!まだ直枝さんが残っています」
「大丈夫だ。みんなが飛び込んでいるのを見て、勝手に飛び込む」
その横を、部屋からやっと出てきた理樹が、みんなが海にいるのを見て飛び込んでいった。
824名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 22:27:53 ID:wKYRGx9H0
「醤油とって」
825名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 22:36:49 ID:IGHQwygh0
つまりあれか。
>>822-823のシチュで佳奈多を海に飛び込ませるには、
海に醤油を投げ込めばいいわけか。
826名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 22:39:04 ID:qMMbYsUZ0
あえてそこは
「三枝葉留佳さんが溺れていますよ」
で頼む
827名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 22:45:06 ID:Bg/NFoT50
>>826
それを言うなら古式さんをかばうように飛び降りる謙吾もアリだ
828名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 22:49:38 ID:qMMbYsUZ0
「笹瀬川さんから逃げるには飛び込むしかありませんよ」
とか浮かんだけどこれはないな
829西園さんをてごめ(1/5):2007/10/04(木) 23:31:37 ID:NH0wZVIL0
 今日は女子寮の西園さんの部屋で本を物色させてもらった。
「興味を引かれた本があれば、持っていってかまいませんよ」
「うん。ところで、ちょっと聞きたいんだけどさ」
「はい。なんでしょう」
「やっぱり、西園さんは、こういうの使ってるの?」
 僕は読んでいた薄い本の表紙を見せた。
「…っ」
 西園さんが絶句する。
「それは…どうして…」
「えっ? そこの本棚にあったから」
 ほんとうは西園さんが部屋を離れたときに、タンスの底に隠してあったのをこっそり取り出したんだけど。
「うわ…すごいね、これ」
 パラパラとページをめくる。西園さんの頬っぺがみるみる赤くなるのが面白い。
「で、どうなの? っていうか、使ってるよね?」
「使うって…なにがですか」
「とぼけちゃって。分かってるくせに。オナニーだよ」
「………」
 西園さんはいよいよ顔を赤くして俯いてしまった。耳たぶまで真っ赤。
 かまわず僕は西園さんの両肩をつかんでそばのベッドに押し倒した。
「きゃっ」
 勢いのまま唇を重ねる。
「んっ!」
 大きく開かれる西園さんの瞳。
 抵抗がなかったので、舌も入れてみる。
「んんっ…」
 ぴちゃ…ぴちゃ…。
 何度か息継ぎをしながら、西園さんの口を堪能した。
「は…ぁ…」
 唇を離すと、甘い湿った息が顔にかかる。
830名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 23:32:05 ID:UUoCiGk+O
泳ぎが得意な奴は誰だろう?
まあ、真人は確実に溺れそうだが
831西園さんをてごめ(2/5):2007/10/04(木) 23:32:49 ID:NH0wZVIL0
 薄い本を床に放る。
「もう、あんなのはいらないよ。これからは僕が西園さんの欲求不満を解消してあげるから」
「直枝さん…見損ないました。そんなことを言う人だったなんて…」
「別にどう思ってくれてもいいけど、しようよ」
「触らないでください。叫びますよ?」
「そんなことしても西園さんが恥をかくだけだよ」
「…典型的な物言いですね」
「うん」
 僕は西園さんの制服の胸に手を伸ばした。
 そこはあまり豊かじゃなかったけど、それでもちゃんと女の子してた。
「う…」
 小さく声が漏れる。
「感じる?」
「感じ…ません」
「ふーん…じゃあ、下の方脱がすね」
 もう言葉での抵抗もなかったので、さっさと進めることにした。
 他の子に比べて丈を長目にしているスカートを脱がせて、その中のシンプルな白い下着にも指をかける。
「うわっ…!」
 西園さんのそこは、もういい感じに濡れていた。
「やっぱり欲求不満だったんだね。西園さん」
「ただの…生理的反応ですっ」
「とてもそうは思えないけど」
「ただの生理的反応です…っ!」
 涙目で言うから、そういうことにしておいた。
「えっと、とにかく、これなら前戯いらないよね? 挿れるよ」
 僕は制服のスラックスのジッパーを下ろして自分のを取り出した。
「待って…ください」
「え、いまさら止められないよ。わかってるだろうけど」
「はい…てごめにするのはかまいませんから、避妊を…」
「そんなこと言われてもアレなんて持ってきてないよ」
「机の…下から二段目の引き出しの…奥に…」
「?」
832西園さんをてごめ(3/5):2007/10/04(木) 23:33:46 ID:NH0wZVIL0
 よくわからないけど、言われたとおりに引出しを開けてみる。
 紙の小箱があった。コンドームの。
「………」
 ちょっとびっくりした。
「その…こんなことになるかもしれないと思って…」
「用意がいいんだね…」
 西園さんは、また顔を赤くして黙ってしまった。
「じゃあ…」
 僕は箱を開封して、一つ出して、自分のに付けた。
 その準備のせいで、ちょっと気分が冷めちゃったけど、あっちの方は十分元気で西園さんの中に入る気満々だったから、ちゃんとできた。
「あ…っ」
 西園さんが短く声を出した。
「痛い?」
「だいじょうぶです…」
 つよがり…でもないのかな? 血とか出てない感じだし。
「えっと、もしかして初めてじゃない…?」
「そんなこと…ないです…」
「じゃあ、自分で指入れたりしてた? …もしかして、道具とか?」
「………」
 肯定か否定かは分からないけど、西園さんがまた黙ってしまったので、それ以上追求しないことにした。
「まぁ…そんなに痛くないなら動いても大丈夫だよね?」
「…はい」
 短い返事を聞いてから、僕は繋がった部分を出し入れし始めた。
 ラテックスを隔てて…西園さんの中をすりすり…。
833西園さんをてごめ(4/5):2007/10/04(木) 23:35:13 ID:NH0wZVIL0
「…あ…あ」
 西園さんは、痛がってはないみたいだけど、あまり気持ちよさそうでもなかった。
「うーん…」
 初めてだから仕方ないんだろうけど、この反応はつまらないなあ…。
「直枝さん、どうか…? …あっ!」
 丸出しになっているクリトリスを親指の腹で擦ってみた。
 途端に西園さんの反応がよくなった。
 僕はそこを弄りながら腰を動かすことにした。動かしづらかったけど。
「やっぱり、こっちの方が慣れてるから気持ちいいよね?」
「いっ…! あっ…!」
 西園さんはすごく感じてるみたいで、返事は返ってこなかった。言葉責めのつもりだったんだけど。
「僕…そろそろ」
 限界が近くなって、そう伝えたんだけど、
「ああっ、あっ、あ、あ、あ、あ」
 西園さんも喘ぐのに精一杯みたいで、やっぱり返事はなかった。
「出る…っ!!」
 最後に僕は西園さんクリトリスをぎゅっとつまんだ。
「あ――ああっ」
 西園さんも道連れにして、僕はたくさんの子種をゴムの中で犬死させた。
「はぁ…」
 じゅくっ。
 僕のものが西園さんから抜け出る。
 彼女の液で濡れたゴムに包まれたまま。
 僕は用済みになったコンドームを取って、口を縛ってゴミ箱に捨てた。
 後で西園さんは怒るかもしれないけど、別にいいや。
834西園さんをてごめ(5/5):2007/10/04(木) 23:35:55 ID:NH0wZVIL0
 で、西園さんは…
「はぁ……」
 いった後の余韻に浸っているみたい。
「はじめてなのにいっちゃうなんて西園さんはいやらしいなあ」
 なんて、ありきたりなことを言ってみる。一応、後戯のつもりで。言葉責め。
「…わたしは…そんな…」
「認めちゃいなよ。そしたらいつでも僕が可愛がってあげるからさ」
「………」
「ほら、言ってごらん。『西園美魚は直枝さんとセックスしたいです』って」
「………に…西園美魚は…」
「うん」
「直枝さんと………せ、せ…」

 コンコン。

「………っ!」
「あの、直枝だけど。借りてた本を返しに…」
「…すこし待ってください。散らかってますから…」
 わたしは急いで乱れた服と呼吸を整える。
「…どうぞ。入ってください」
「うん。お邪魔します」
 開いたドアの向こうの直枝さんの顔を、わたしはまともに見ることができなかった。
835名無しさんだよもん:2007/10/04(木) 23:43:52 ID:aWXC/7in0
妄想オチww
理樹の性格がやけにアグレッシブだと思ったらそういうことか。
836830:2007/10/05(金) 00:24:42 ID:qjbAXPIqO
途中で入ってすまんこ
みおちん妄想が止まらんねえ
837名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 00:27:54 ID:dn/5N8qN0
>>829
いいね、GJ!
覚醒理樹かと思いきや妄想オチとは……やられたぜ!
理樹視点だから余計だまされた。ある意味ひぐらし的な思い込みを利用した作品といえるなw
838名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 00:30:53 ID:NcatJ8mD0
夜な夜な妄想してるのかみおちんは。
ならば別のシチュエーションもありだな。
今度は逆に美魚が攻める方も見たいかも。
839名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 00:31:10 ID:7lnQPd2M0
しまったぁ!考えてたのとみおちん妄想オチネタ被っちまったw
だがしかしこの言葉を送ろう、GJ!
840恭介向上委員会 1:2007/10/05(金) 01:42:33 ID:WvK1zBt+0
「おーい、降りてきなってばー
 ちゃんと受け止めてあげるからー
 ほら!ダーイブ!ダーイブ!」
「なにやってんだ?美鳥」
「あ、恭介さんあれなんですけど…」
「猫か…初めて見る奴だな」
「登ったまんま降りれなくなっちゃてるみたいで、助けたいんですけど…
 うーそんなにわたしが信用できないかー!」
「怖がってるんだろう、こうなりゃ木に登って助けるしかないな」
「…」
「どうした?」
「えっち」
「な!?」
「登ったら見えちゃうじゃないですかぁ、こまりちゃんとりんちゃんに言いつけますよ」
「バカ、俺が登るに決まってんだろうが、美鳥はもしものため下で待機してろ」
「え、あ、はいはい」
「よっと…ほっ」
「お、おおー」
「ほっ・・・ほれほれ、こっちだぞー」
「なんて軽やかに…っておお」
「よしよーし、怖かったか?すぐ降ろしてやるからな」
「…」
「あらよっと、ミッションコンプリートだ」
「パチパチパチパチ、お見事ですリーダー」
「照れるぜ、ほら美鳥、猫だ
 結構大人しいぞ」
「おととっ…なぜわたしですか?」
「俺が見つけて俺が助けたんなら鈴のところに連れて行くが
 そいつはお前が見つけて俺は手を貸してやっただけだ
 どうするかはお前が決めるんだ」
「ええーと…そう言われてもただ助ける事しか…」
841恭介向上委員会 2:2007/10/05(金) 01:45:43 ID:WvK1zBt+0
「じゃあ逃がしてやればいい、そのあとどうするかは猫の勝手だな」
「んー…猫?君は何がしたいのかにゃ?」
「ミー」
「…遊びたい?」
「そう言ってるかもな」
「よし、じゃあお仲間のとこに連れてってやろう、大丈夫ですよね恭介さん?」
「問題は無いだろう、ただ名前はどうする?」
「そ、それもわたし?」
「当然だろう」
「そうだね〜…決めた!君の名前は「クラウド」だ!」
「いい名前だな、由来はなんだ?」
「白くてもこもこだから雲っぽいかなーっと、あと高いところも平気になりますように
 雲は大空を自由に飛んでいけるんだからねクラウド」
「ミー」
「それじゃあわたしはりんちゃんの所に、恭介さんは?」
「俺はゴミ捨ての途中だ、また後でな」
「はーい…と、忘れちゃいけないことが」
「なんだ?」
「んふ、クラウド救出ありがとうございました、お礼です」
チュ
「!?」
「ではではー、いくぞークラウドーりんちゃんのもとへー」
「…」

「お礼で…頬とはいえキスなんてあんまするもんじゃないぜ、美鳥
 誰にもみられてなきゃいいが…大丈夫かな?」

END

恭介、小毬、拓也の三人の定番に飽きたので書き
決めるときは決めるリーダーな恭介でした
この後小毬に見られててやきもちやかれるってのも、ありのようなベタなような
842名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 07:30:46 ID:dn/5N8qN0
>>840
GM(グッドミッション)だ!
まさか恭介と美鳥とはな……やられたぜっ。
全く、また深いカップリングがうまれちまったな、罪作りな奴だぜ
843名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 08:24:55 ID:wKIlJEFP0
>>841
恭介のイメージ上げたいよねぇ
最後にネタに使いやすいキャラになるからなぁ
協力するぜ、GM
844そうだ、ドラマを作ろう 1:2007/10/05(金) 11:07:24 ID:GAzHxFiMO
ちょい電波受信したので投下。


「ねぇ恭介、また昔みたいに皆で何かやらない?」
「そうだな…それじゃ、ドラマを作ろう」
「どらま?」
「そう、ドラマだ。題名は…リトルバスターズだ」
「待てよ恭介、ドラマを作るのは良いけどよ、撮影やら何やらもオレたちでやるのか?」
「いや、そういう事は映画研の高橋に頼んである」
「もちろん、発表はするんだよな?」
「当然だ。食堂のテレビをジャックして放送する」
「ジャックて…流石にマズイでしょ」
「理樹、忘れたのか? 我々には、現役放送委員長と顧問教師がいるんだぜ?」
845そうだ、ドラマを作ろう 2:2007/10/05(金) 11:20:35 ID:GAzHxFiMO
「という訳で義兄さん、協力して欲しいんだが」
「却下だ。そもそも、君たちの監督役の僕が手を貸せる訳無いだろ? あと義兄さんと呼ぶな」
「良い機会ではないか拓也氏。我々放送委員会は殆ど仕事が無いのだからな。それに放送中は私と放送室で二人きりだぞ?」
「来ヶ谷君…学内では神北先生と呼んでくれ。あと不穏な発言も謹んでくれると助かる…」
「ふむ、考慮しておこう」
「まぁとにかく、僕は協力できないよ」
「そうか…小毬、お前からも頼んでくれ」
「ふぇ、私? 大丈夫かなぁ…」
「ああ、小毬なら一発さ」
「それじゃ…お兄ちゃん、協力して欲しいんだけど…ダメかな?」
「そんなことは無いよ小毬。何でもお兄ちゃんに任せてくれ」
「…相変わらずのシスコン具合だな、拓也氏は」
「妬くな、来ヶ谷。ともかく、これで後は作るだけだ」



きっと拓也お兄ちゃんはプライベートで小毬に神北先生と呼ばれたら発狂するに違いない。(ぇ
続きは再度受信したら投下しまつ。
846名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 17:30:57 ID:KbOAia3U0
お兄ちゃん甘すぎワロタw
発狂って言うのは余所余所しさにか。つまり恭介とのデート中の尾行でついつい飛び出しちゃって
それから一週間ほど「神北先生」と呼ばれると、そういうことだな?
847名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 18:04:10 ID:jP9s7cYk0
>>846
あと小毬着替え中にその部屋に入ってたたき出された挙げ句「神北先生」呼ばわりもありかもしれん
848名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 18:43:05 ID:YkgMsT/+0
そろそろ500kbyte。

ところで、理樹小毬ってほとんど0に近い気がするな。
849名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 19:28:47 ID:kdVyPvHNO
第三者の来ない屋上で密会してるのにな
850名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 20:21:52 ID:g6zOmXwm0
>>849
何かに火がついた(∵)
851ゲリラ小ネタ「Family game」:2007/10/05(金) 21:48:46 ID:eu99kDey0
祖父:恭介 父:謙吾 母:真人
長男:理樹 長女:鈴

食卓にて
「理樹、ご飯のおかわりはいいの?」
「いいよ、母さん」
「ちゃんと食べないと筋肉が維持できないわよ、おかわりしなさい」
「理樹はこないだ学校でまたボコられていたぞ」
「ほら見なさい!母さんのいうこと聞いておかわりしないからよ!」
「母さん、男の子がけんかに強くなくてもいいじゃないか。父親としてはむしろ鈴の男勝りの方が心配だぞ」
「何よ、あなた。かばいだてする気?デリカシーにかけるあなたがよく言うわね」
「俺のどこがデリカシーにかけると言うんだ」
「夫がどこに行くのも道着に袴姿でご近所に笑われてるのよ?」
「親父は風呂上りまで道着に袴で歩かないでくれ」
「なっ、俺だって妻が日がな筋トレする姿や薬局でプロテインあさってるなんて噂されて恥ずかしいぞ」
「そう言うなら家族内バトルでケリをつけてもいいのよ?」
「臨むところだ、一家の家長の力を見せてやろう!」


「…じいちゃん、僕もうこんな家庭疲れたよ」
「全て等しく家族じゃ」
852ゲリラ小ネタ「Family game」:2007/10/05(金) 21:49:39 ID:eu99kDey0
舅:恭介 姑:真人 夫の兄:謙吾
夫:理樹 嫁:鈴

食卓にて
「鈴さん、何この味噌汁、塩分が濃すぎよ」
「理樹が濃いめが好きだと言ったからそうしただけだ」
「塩分を摂りすぎると筋肉の割れ目が目立たなくなって美しくないことも知らないの?流石ダメな嫁ね」
「母さん、落ち着いたらどうだ」
「謙吾は黙ってなさい。いい年して長男なのに剣道ばっかりでいまだに独身じゃない。
 理樹を見なさい、次男なのにちゃんと所帯を持ってるわ、ダメな嫁なのによく我慢しているわ」
「お母様はぼけがひどいようだ」
「何よその態度。大体あなたいつものお掃除もなってないじゃない。
 私のトレーニングマシンにちゃんとオイル差しておきなさいと言ったはずよ。
 なのに部屋に戻ってみたら何よ、サラダオイルがぶちまけてあったじゃない」
「油は油だぞ」
「どうやらあなたにはみっちりこの家のしきたりを教えてあげなきゃいけないようね…」
「やれるものならやってみろ、ぼけ」


「父さん、僕こんな家族疲れたよ…」
「全て等しく家族さ」
853名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 21:49:53 ID:7SKMQgE7O
>>849
電気がピコーン!\(≧∀≦)/

しかし、前スレに続き埋めにドラえもんネタを投下したがってる自分……自重汁。
854ゲリラ小ネタ「Family game」:2007/10/05(金) 21:51:48 ID:eu99kDey0
電波を感じた。以上2連発ゲリラネタでした。
855名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 22:06:35 ID:KbOAia3U0
>>854
神奈さんのカマ声を知ってるから普通に脳内再生されてふいたじゃねーかwwwwwwwwwwww

ところで美魚に新しいNYP兵器思いついた
つ魔銃(まがん)
「貴方にふさわしいソイルは…「それ俺の銃じゃねーか!」」
856小ネタ投下:2007/10/05(金) 22:21:15 ID:IUbWeBkj0
「く〜…」
「理樹、理樹…」
「すや…すや…」
「なんだ、寝てるのか?仕方ないな、放課後にもう一回来るか…」

放課後…いつものように棗恭介が窓から教室に入ってきた。
「よう理樹」
「恭介、午後から真人がなんか落ち込んでるみたいなんだけど、何か知らない?」
「ああ、実はその事について話があるんだ」
「どうしたの?」
「昼休みにバトルが勃発してな、それで真人が負けたんだ」
「それ全然珍しい事じゃないからね」
「話は最後まで聞け。相手は新参の美鳥、つまり真人は最下位にまで転落したという事だ」
「それにしたって…」
自分の席に座っている真人に目をやる。
「はぁ…」
あんなに暗い眼をした真人は初めて…いや、例の真人がいっぱい事件以来だろう。
「井ノ原さん、筋肉いぇいいぇーい!なのです」
「はあぁ…」
クドが健気に真人の気を引こうとしているのがわかるが、全く相手にされていなかった。
「恭介、真人の落ち込みようが半端じゃないんだけど」
857小ネタ投下:2007/10/05(金) 22:22:42 ID:IUbWeBkj0
「まぁ、最下位になったとか筋肉の少ない美鳥に負けたとかもあるだろうが、今回のバトルではさらに驚くべき事態が起きたんだ」
「まだ何かあるの?」
「今回のバトル、なんと武器は3Dメガネだった」
「それこそ珍しい事じゃないよ。真人が変な武器を引いてあっさり負けるなんてさ…」
「言っておくが…美鳥が、だぞ」
「ええっ!?」
「ちなみに真人の武器は新聞紙ブレードだった」
「そんなのでどうやって勝ったのさ?ありえないよ!」
「おお、やっと理樹らしい反応が返ってきたな。恭ちゃんは嬉しいぞ」
「恭ちゃん!?何それ?」
「気に入ったんだぜ、取っちゃやだぜ」
「誰も取らないよ!」
「で勝ち方の話に戻すが…俺にもわからん」
「わからない?」
「とりあえず空を飛んで光線を発射した所まではわかったんだがな」
「美鳥さんが?」
「ああ、そうだ」
「全然わからないんだけど…」
「まあなんだ。つまりは美鳥がなんだがよくわからないパワーを発揮して真人を倒したって事だ」
「NYP…でもさ、3Dメガネだったんだよね」
「そこは謎だ…3Dメガネが特別だったのか、それとも美鳥は生身でNYPを使えるのか…」
「ふ〜ん…」
858小ネタ投下:2007/10/05(金) 22:24:14 ID:IUbWeBkj0
「「「筋肉いぇいいぇーい、筋肉いぇいいぇーい!」」」
「おお、どうやら立ち直ったみたいだな」
「いつの間にか二木さんまで参加してる…」
「ああ、それとマッド鈴木が美鳥専用武器の製作に取り掛かっているらしいぞ」
「へぇ…いつごろ完成するの?」
「第一号の完成は2日後を予定しているらしい。そうなったら理樹もうかうかしていられないぞ」
「そうだね。次の美鳥さんのバトルはちゃんと見ておいた方が良いかもね」
「うおおおぉぉぉぉーーーっ!!筋肉革命だああああぁぁぁぁーーーっ!!!」
「わふーっ!世界がここから変わっていくのですーっ!」
「風紀?ハッ、そんな物は知らないわね。今はこうして、筋肉旋風(センセーション)よっ!」
真人と愉快な仲魔たちは、さらにヒートアップしていた。
「…とりあえずアレを止めてくるよ」
「ちなみに現在の真人の称号は『イノシシ真人』な」

   真人は『イノシシ真人』の称号を手に入れた!

「真人の特徴を一言で言いあらわしてるね…」
それだけ言うと理樹は、暴走した筋肉を鎮めるべく走り出したのであった。
859小ネタ投下:2007/10/05(金) 22:25:31 ID:IUbWeBkj0
完。
了。
続く。
さて次回は
『激ファイト!美魚vs美鳥』

(たぶん日曜日には完成するかと……)
860名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 22:56:23 ID:dn/5N8qN0
>>855
FF:Uネタktkrwww
世間じゃ失敗だなんていわれてるけど、俺結構好きだったなぁ、あれ。
ソイル装填→召喚のエフェクトがすっごい好きだった。
861名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 23:15:50 ID:VEz3cIQw0
途中からこのスレ見始めたせいだろうけど
小毬の兄ちゃん?らしき人物が登場すると
普通にわけわかんねえ
862名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 23:27:50 ID:qjbAXPIqO
>>861
小毬ルートやれ
863名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 23:33:26 ID:KbOAia3U0
>>858
なんだか普通に理樹君も加わりそうですがw

>>860
あれが俺を召喚師好きにするきっかけだったな
リトバスのジョブは何になるんだろう
864名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 23:49:36 ID:dn/5N8qN0
>>863
理樹:すっぴんor赤魔道師
鈴:魔獣使い
真人:モンク+アビリティ「バーサク」
謙吾:侍
恭介:踊り子orシーフ
小毬:白魔道師
姉御:剣闘士orネクロマンサー
クド公:モーグ……げふん、げふん! 召喚士
美魚:青魔道師
佳奈多:時魔道師
ざざみ:砲撃士
古式:狩人
はるちん:予言士
865名無しさんだよもん:2007/10/05(金) 23:59:31 ID:wKIlJEFP0
筋肉いぇいいぇーいやってる佳奈多が新しい
いい妄想なんだぜ、GM
866名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 00:02:12 ID:F8gpjO9+0
>>862
はぁ??
867名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 00:07:47 ID:NwW3ekD20
>>865
同じくwww
風紀を捨てて筋肉に傾倒した佳奈多が新鮮で、そして和むwww
マジでGMだな!!
868名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 00:27:18 ID:FftEtJPm0
屋上…2人きり…

強者を求めて屋上へやってきたマスク・ザ・斉藤
しかしそこに居たのは病んだ瞳で自分を「お兄ちゃん」と求める小毬1人
ちょうど同じ頃、風紀委員長二木佳奈多は屋上への進入形跡を発見する
無断で屋上へ侵入した生徒を注意しようと踏み込んだかなちんの見たものは…

いや、やめとこう
869名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 00:38:31 ID:I/ODCmww0
>>861
本編の出番があれだけだしほぼオリキャラだしね

独自設定だと

神北拓也
 小毬の兄、ちょっと年上らしい
 勝手に教師にした上にリトバスの顧問的存在
 性格:恭介+理樹/2、結構シスコン(ギャグ時)
西園美鳥
 美魚の双子の妹、なんかの病気で学校に行けず完治して高校から
 性格:はるちんと違うベクトルの騒がしい娘、はるちん+姉御/2
古式みゆき
 本編参照、無事でした。リトバス加入
 性格:本編参照、いいとこのお嬢様っぽく?

ま、妄想スレだし萌えたり燃えたり筋肉ならどうでもいいじゃん
870名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 00:49:23 ID:I/ODCmww0
ごめん、美鳥の設定考えたらかなり破綻してる…
ナチュラルに美鳥使ってたけど後付が難しいな
871名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 01:01:26 ID:DSXtI7g80
最初の頃はこのスレすごく好きだったけど
ここ最近の妄想人がみんなして同じ設定共有して
さらにその設定を作り上げていくのはちょっと好ましくないな。
なんか一方向に凝り固まってるって言うか、あまりよくない定番化になってる。
小毬と恭介のカップリングや真人モテモテとか、好きな人にはたまらないんだろうけど
特にそうでもない人からすると、一回二回ならこういうのもありだなと楽しめるけど
その後もずっと続けられるとやや困惑してしまう。

空気悪くなったらごめんね。でもずっと思ってた。
みんなの、自由な(束縛されないって意味での)妄想が好きなんだ。
872名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 01:17:14 ID:nuP1rOvI0
>>871
まぁ貴方みたいな人も居ればこういう独自設定を練り練りしていくのが好きな人も居る訳で。

ここのスレに投下されているものはどれも等しく妄想だ。
それをどう考えるかも、どう扱うかも、縛られるか否かも自由。
ただ、今の時期はたまたま真人や恭介×小毬が人気ってだけだ。
そういう流行に乗る乗らないも、自由なんだと思わないか?
873名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 01:42:55 ID:DSXtI7g80
うん、そうだね。
こちとらただ意見を申しただけでその自由を縛る気もないし
好きな人は好きだろうというのも承知の上で言ったのは理解してもらえてると信じてる。
というか、いちいちそういう正論返されちゃうとおちおち意見も言えなくなっちゃうよ。

とはいえ、ここは妄想スレなのだしその性質上ここでは水を差すような意見は
引っ込めとくものなのかもしれないので、もしもそうなら大変申し訳ないことをした。
874名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 02:06:14 ID:nw/m8rTF0
まぁ、何ごとも偏るのは良くない。いろいろ投稿されるのが望ましいってことだね。
875名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 03:15:12 ID:nrG2UVS70
束縛されないとか言っておいて具体的に小毬恭介、真人モテとか挙げて否定するのはどうなの。
>>871のレスによってやりづらくなったかもよ?
876名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 03:36:21 ID:nw/m8rTF0
じゃあ、かってなかった感じの妄想を投稿しておこう。
877真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:38:01 ID:nw/m8rTF0
「…誰でも構わなかったはずなんです」
「能美さんでも、神北さんでも、来ヶ谷さんでも。別に井ノ原さんでも」
878真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:38:34 ID:nw/m8rTF0
「と、いうわけで、井ノ原さんと来てみました」
「どーいうわけだよ」
「最後にあなたとこの場所にこられて良かったです」
「最後? もしかしてお前、転校でもすんのか?」
「リトルバスターズ、悪く無かったです。せいぎの味方ではありませんでしたけど、わたしの味方、でした」
「いや無視かよ」
「井ノ原さん、あなたも薄々感じて… いなかったでしょうね」
「何をだ?」
「あなたは当たり前のようにわたしに話しかけてくれた… そんなあなたと最後に一緒に過ごせて楽しかった」
「そ、そうか。そんならいいんだが」
「終わりはいつだって海からはじまるんです」
「いや言葉のキャッチボールしようぜ!」
「わたしは白鳥になりたいと思ってた」
「……筋肉筋肉! いぇーい!!」
「彼女のように孤独で、気高く、美しく、誰とも交わらない存在に…そう、願ってた」
「オレが悪かった! 話を聞いてくれぇぇ!!」
879真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:40:01 ID:nw/m8rTF0
「やっと、会えた」
「へ… うぉ!? 西園が二人!?」
「久しぶりだね、美魚」
「いつ以来でしょう…美鳥」
「あ…、あぁ、美鳥って言うのか。なんだ、西園の双子か?」
「ぴんぽーん! …でも、満点じゃないけどね。15点ぐらいかな?」
「絶対双子だろ。なんか言い回しがそっくりじゃねーか」
「ありゃりゃ、困ったね美魚。このままじゃわたしたち双子になっちゃうよ?」
「……」
「うーん、あんまりいい男とは思えないけど」
「うるせー! 余計なお世話だ!!」
「こういうのが、美魚の好み…なのかな?」
「違います」
「チクショー姉妹揃って!! オレが何したってんだよ!?」
「あーあ… どうするの美魚? このままじゃ行けなくなっちゃうよ?」
「……はい」
「……いいの?」
「しかたないでしょう」
「ふっ、ふっ」
「…ま、それも悪くない、か…でも」
880真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:40:38 ID:nw/m8rTF0
「その前に大事なことを確認しとかないと、ねっ!」
「あっ…」

美鳥が、美魚の日傘を払う。

「真人君は、影の無い女の子は嫌い?」
881真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:56:14 ID:nw/m8rTF0
「おーい、ごめんってばー。もどっておいでー」
「…美鳥のせいです」
「うわ、お姉ちゃんってばそーゆーこと言う? 『昔っから変わらないなぁ』」
「っ! ずるいですよ、『昔の話』をするのは」
「お姉ちゃんも今さら日傘を拾おうとするのは往生際が悪いんじゃない?」
882真人&魚鳥:2007/10/06(土) 03:58:03 ID:nw/m8rTF0
「ふっ、ふっ」


真人は、砂浜で腕立て伏せをしていた。

「おーい、ごめんってばー。もどっておいでー」
「…美鳥のせいです」
「うわ、お姉ちゃんってばそーゆーこと言う? 『昔っから変わらないなぁ』」
「っ! ずるいですよ、『昔の話』をするのは」
「お姉ちゃんも今さら日傘を拾おうとするのは往生際が悪いんじゃない?」



…世界はまた こんな風に護られて行く。
願わくば、楽しい日々がもう少し続きますように。
883名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 04:03:18 ID:nw/m8rTF0
>>881ミス。スレ汚しすまん。
最終的には鳥×肉とかまで妄想したんだが、文章力も構成力もおっつかんね。
884名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 04:05:03 ID:aVO1DkbB0
便乗
正直な話を言うと真人モテに関しては少し自重して欲しい
スレの半分くらい真人モテな話が続くと正直ウンザリしてしまう
最近では本編でほとんど関わりのない佳奈多まで出てきたし

あと>>869みたいな独自の設定も
古式に関して生きてるか死んでるか考察出来る種はあるけどいくらでも妄想して良いとは思う
だが美鳥と兄に関しては妄想じゃなくてただの設定無視としか言えない
885名無しさんだよもん:2007/10/06(土) 04:13:13 ID:nw/m8rTF0
>>884
気持ちは分からんでもないが、水を差すなら燃料も投げて行こうぜ。
886 ◆3HZkTdIfMA
さすがに見てられない。

気に入らないから止めろとかどこまでお子様なんだ?
匿名掲示板はお子様ランチではない。
ピーマンが嫌いなら食べなければいい。
別に食物アレルギーで死ぬわけじゃないんだから、
もうちっと大人になろうぜ。