>>939 >もやもや感にしても風花まで見たらすっきりしたというか。
問題は風花を本放送で放映しなかったことなんだよな。
ふうかふうか
>>944 最終話で祐一とあゆが会うシーンで流れる
「本当はやさしいくせにねっ」の伏線もあるしな
風花を見るまでは、てっきり森で消えてったもう一人のあゆの言葉かと思ってたしw
>>947 声と鈴の音からしてまこぴー以外にありえんと思うが。
>>948 声を聞き分けられなかったのはアレだが、鈴の音もしたのか…完全に流してたなorz
950 :
名無しさんだよもん:2007/01/07(日) 00:31:12 ID:ImUu+NCy0
>>932 TOTORIAEZU V BEER
って書いてないか?
Vってことはみすずちんネタ?
951 :
名無しさんだよもん:2007/01/07(日) 00:31:54 ID:ImUu+NCy0
TOTORIAEZU→TORIAEZU
翌朝、工事現場のおじさんビックリ!
それでも平常心、「とりあえずビール」!
数年間、休みの間遊びに来ていただけの土地で4人もの少女が、
10年間も待ち続ける。
祐一の少年時代のカリスマは凄いなw
引っ越す前は、祐一にほれてる女は何人いたのやらw
>>953 あゆ、名雪は7年間。
確に少年祐一は異常にもててるな。
惚れなければ栞以外は全員普通に幸せだったような
引っ越さなかったら毎日が修羅場だったと考えるんだ
―そして数年後
祐一は水瀬家のお世話になる以前の街に戻ってきた。
女A「私の名前、まだ覚えてる?」
女B「あなただけは許さないんだからっ!」
女C「・・・祐一」
女D「覚えていてくれたんだね。僕との約束」
女E「ゆういt(ry
>>955 そんなこと言う人嫌いです
祐一の運命は惚れられる事が決まってたんだ
でも後々奇跡は起きる
舞と真琴は恋愛感情じゃないし
ところで、舞のパンちらはないのか?
BSiのあの枠はもともとエロエロOKだし
ハルヒじゃ今日兄はエロエロだった
airもそうだが、あそこまで動いといてあのスカートで見えないのは
不自然すぎだ。東映版に対抗して舞のパンチらは出すべきだろう
鍵の意向なのか?(前年齢なコンシューマ版を売るため?)
角川やENIXはOKでエロゲメーカーはだめなのか?
と。思ったりもしたけれど、俺の嫁(さゆりん)のエプロン姿を
見られたので許してしんぜようぞ
960 :
名無しさんだよもん:2007/01/07(日) 05:11:24 ID:7AwMBn/N0
舞は祐一のせいで人間不信になったからこそ
佐祐理さんと友達になれたと考えればいい。
真琴は・・・・まぁ、どんまい。
>>960 舞の人間不信は自分の超能力のせいで魔女狩りされたからだろ?
だから祐一に会う前からだと思うが。
まあ、魔物呼び出したのは祐一のせいだが。
舞は反体制の人だろ
雪、積もってるよ
積もってるって言えるほどじゃないが、岡山じゃ珍しい
>>920 恋愛と外れてるとしても、真琴偏は正直泣いた
舞は、自分が生んだ力を忌み嫌っているだけで(人に嫌われるのは力が原因と思っている)、
別に人間不信では無いと思うが。
1月7日に守口市駅前に雪が積もるとは、
何という奇跡!
プロローグで祐一が駅のベンチで名雪を待っていたのは1月6日だお
◆「Kanon」DVD第2巻のジャケットは美坂香里
ね。
楽天BOOKSで1巻注文したら、他の所が12月に届いてるなか、わざわざ1/1指定で着いた。
とても寂しかった。楽天のばかちん。
>>969 楽天で頼むのが間違い。俺もCLANNADの光坂注文したら2週間待たされたあげくキャンセルだった
DVD(2巻以降ね)も販売されていない、
アニメも現在放映中なのに、なんでもうyoutubeに全話
流れているのかな?
不思議…
972 :
名無しさんだよもん:2007/01/07(日) 17:29:09 ID:64ffcz2W0
(´ー`)y─┛~~
馬鹿がいるな
>>959 石原監督がAirの時に、堤防の上でスカート翻る観鈴のシーンでパンチラどうしようかと思ったが
“そういう事をやるような作品じゃないから”という理由で全編やらない事にした、とか言ってたな。
(その分太ももチラリとかで、“見せないエロチシズム”は充実してたがw)
今回も同じ見解なんじゃない?
今回もまた、「直」はないけど“ボディライン”という、卓越した作画力の賜物による
「見せないエロチシズム」大炸裂してるから良いジャマイカw
特にさゆりんの腰・尻のライン。エロ杉。
DVD2巻の香里の尻のラインと絶対領域はガチ。
現在の俺的エロランキングは香里&サユリンでブッ契りよ。
そうか…チラしたら作品として駄目なのか
まぁその分、線がいい和気でww
……名雪のブラはいいのか?
あゆの細いウエストからなる胸と腰のラインはガチ
京アニの香里いいよな
北川じゃないけど腰に縋り付きたくなる