「お母さん?」
「ん?なんや?」
「あのさ、もうバイクで突っ込むの止めてくれないかな。」
「・・・」
「それと、お酒飲み過ぎだよ。お母さん、お金が無いの住人さんのせいにしてるけど、明らかにお母さんのせいだよ。」
「・・・・・」
「家計も苦しいんだから。今月どう過ごすの?私、ストレスで胃潰瘍できちゃうよ。」
「う・・・すまん、すまんなぁ・・・」
店員「お使いかい? 偉いねえお嬢ちゃん。そうだ、お菓子をあげやう」
初音「……」
「みゅー」
「この子が社会に出て生きていけるのかしら……」
15 :
名無しさんだよもん:03/06/14 01:46 ID:RpwMrUQ6
漏れ「お前胸ないなぁ、それにその年でぶりっ子はやめろよ、恥ってもんを知らないのか?」
千鶴「…」
>>17 それは葉鍵キャラに酷いことを言って自分が血を流す
宣伝でござる。
Leaf,key掲示板避難所 葉鍵板(蟲)
http://jbbs.shitaraba.com/game/1343/ マターリ進行のため死に易いネタスレ等の移住、
一般住人の反発がある為に、やり難い陵辱・虐待・虐殺ネタ、
少々大きめのAA連続モノ、葉鍵以外のゲームとのクロスオーバー企画、
コテハン同士の過度の馴れ合いにもうってつけ。避難所に最適です。
IRCは #葉鍵板蟲 になります。
20 :
名無しさんだよもん:03/06/14 15:41 ID:yyhMiQNN
漏れ「やーい、特殊学級!知恵遅れー!」
繭「みゅ〜、ちがうもん…」
広瀬「ねぇ、長森さんってレイプされたらしいよ…」ボソボソ
長森「!!」
浩平「先生〜!七瀬さんがトイレに行きたいそうで〜す!」
七瀬「!!」
和樹「こんな出来じゃあ、もうここに注文しないから」
千紗「にゃ、にゃあ〜〜」
長森「浩平って、Hの時も自分勝手だよね…」
浩平「…」
雅史「浩之、僕達、ずっと友達だよね…」
浩之「ハァ?」
秋子「この、ただ飯食らい…」ボソッ
祐一「…」
27 :
名無しさんだよもん:03/06/14 18:00 ID:LZoNYSFc
「やーい、癇癪持ち〜」
観鈴「が、がぉ…」
携帯電話で。
冬弥『彰か? 美咲さんだけど、もうお前の好きにして構わないぞ。じゃな。ピッ』
彰「……………………」
29 :
名無しさんだよもん:03/06/14 18:38 ID:fW2njs0A
【学校教育は間違っている!!!既存の学説にとらわれない考えで科学界に革命を起こそう!!!】
「魂の量子論」、「ランゲージ・クライシス」および「間違いだらけの科学法則」はいずれも作者の革新的かつ独創的な考えがにじみ出ているサイトです。
今回のおすすめは「間違いだらけの科学法則」、この中でも特に「ケプラーの法則」については専門レベルの内容となっています。
また、相対性理論についてもその教材として広く用いられている「双子のパラドックス」を他の書物とは異なる独自の方法で説明しています。
http://www1.kcn.ne.jp/~mituto
30 :
名無しさんだよもん:03/06/14 18:47 ID:3EiXF3nV
浩之「げっ、ネクラ先輩とぶつかっちまった。ネクラが移っちまうぜ」
芹香「…………」
31 :
名無しさんだよもん:03/06/14 19:29 ID:6i9EQxB0
住人「お米券、換金したからな。今日にでもタクシーでこの町をでる。」
美凧「!!」
32 :
名無しさんだよもん:03/06/14 19:31 ID:6i9EQxB0
ネ右ー「お前、なんでここにいるんだよ。」
北川 「・・・」
33 :
名無しさんだよもん:03/06/14 19:34 ID:6i9EQxB0
浩平「先輩の立絵って座敷童子みたいだよな。」
みさき「!!」
浩平「え?何言ってるのか聞こえないよ」
澪「………」
ホントにONEキャラは楽勝だな…
36 :
名無しさんだよもん:03/06/14 19:51 ID:6i9EQxB0
祐一「キツネって寄生虫が怖いらしいぞ。」
真琴「あぅ・・・」
祐一「俺、両親の所に行く事にするから、そのまま引き篭もってろ」
名雪「………」
38 :
名無しさんだよもん:03/06/14 20:14 ID:6i9EQxB0
祐一に貸しためざまし 「おっす!俺 うさぴょん!」
名雪「・・・・・・・・・」
40 :
名無しさんだよもん:03/06/14 20:19 ID:UCSmLyqq
41 :
名無しさんだよもん:03/06/14 20:19 ID:6i9EQxB0
医者「臨終です。」
名雪「・・・」
香里「リスカしたいんならさっさとすれば?
どうせ、あなたは次の誕生日まで生きられないんだから」
栞「………」
往人「なにか臭いと思ったら、そのバンダナか」
佳乃「……」
浩之「空手部の顧問がエクストリーム部の顧問にならないよう教師に圧力かけてるって」
葵「え……」
浩平「頼むよ、1万でいいんだ」
長森「駄目だよ浩平… 家賃払えなくなっちゃうよ…」
浩平「勝てば問題ないだろ?」
長森「浩平、いっつもそう言って負けてるんだよ…」
浩平「…いちいちうっせーな! あーお前とはもう終りかなー」
長森「…ッ!? あ… ご、ごめんね浩平。今出すから!」
浩平「わりぃーっ。んじゃ俺行ってくるな」
長森「あ、ねぇ浩平。今日は何時に戻ってくるの…?」
浩平「んんー… さぁ?」
長森「…うん。いってらっしゃい…」
美凧ワラタ
「給食費盗んだの、雛山さんだと思いま〜す!」
理緒「!!」
ていうか住人もだし…
北川「で、(中略)―なんだ。相沢もそう思うだろ?」
祐一「はぁ? 何言ってんの、お前?」
北川「えー? 美坂もそう思わないか?」
香里「思わないわね」
北川「…… 水瀬さんなら分かってくれるよな?」
名雪「思わないよー」
北川「し、栞ちゃんは…」
栞 「死ね」
北川「……」
往人「美凪と美凧って似てるよな」
美凪「うるせぇ住人」
秋子さん事故後…
名雪「祐一、お母さんが…お、お母さんが、死んじゃうよっ!!」
祐一「実母じゃないから関係ないし。秋子さんが死んだら俺は実家に戻るな」
>>53 秋子さん回復後・・・
秋子「悪いわね、お見舞いに来てくれて。」
祐一「ハァ?何言ってんの?あんたのジャムにはうんざりなんだよ。実家帰るから金よこせ。」
55 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:10 ID:6i9EQxB0
「お前ら、ホントに発売されて日の目がみれると思ってるの?」
渚 「!!」
風子 「!!」
公子 「!!」
杏 「!!」
椋 「!!」
ことみ「!!」
智代 「!!」
57 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:18 ID:6i9EQxB0
各雪 「お茶碗山盛りのしょうがの上に謎ジャムをかけて食べるの! 飲み物はゲルルンジュース!」
ネ右ー「・・・」
芹香「………」
浩之「………」
あゆ「ボクのこと忘れて下さい…」
祐一「ああ、わかった。成仏しろよ、あゆ」
あゆ「……」
祐一「名雪って秋子さんよりおばさんっぽいよな」
名雪「……」
61 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:32 ID:6i9EQxB0
ネ右ー「っていうか、おまえのとーちゃんってどこにいるんだ?」
各雪 「・・・」
62 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:38 ID:6i9EQxB0
警官「あー聞えますか? 窃盗の現行犯で16歳の少女を補導しました。月宮あゆ と名乗っています。」
あゆ「うぐぅ。サイフ忘れちゃっただけなんだもん・・・」
警官「うぐぅで済んだら警察いらん!」
63 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:41 ID:Zp7Z33ju
家事も出来なくて貧乳の30歳なんて生きてる価値あんの?(w
両生動物のクソくらいの値打ちしかないよね。プ
貧乳っ! 年増っ! 偽善者っ! 寸胴っ! 殺人シェフっ!
栞を家に呼んだ日の夜食中
秋子「祐一さん、今日はお楽しみでしたね」
祐一「………」
名雪「………ゅ ぅ ぃ ……」
「せっかくアニメで顔が出たのにあのアゴじゃあな」
久瀬「・・・」
67 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:46 ID:6i9EQxB0
「お前、代々木アニメーションスクールでデッサンの勉強してきたら?」
いたる「!!」
和樹「君の本が全然売れないのは、単純につまらないからだよ」
彩「…………」
良スレになってきたね。
70 :
名無しさんだよもん:03/06/14 22:48 ID:6i9EQxB0
「お前、フェーマススクールにハガキ送って落第しただろ?」
いたる「...」
「たとえクソゲーでも、ちゃんと発売日を守ることがどんなに立派なことか」
麻枝「!!」
祐一「まだ居たのか。お前エピローグに出番ないからもう帰っていいぞ」
香里「・・・」
耕一「千鶴さんの胸を撫でたいよ…」
千鶴「撫でる?」
「お前、本気になれば雇ってもらえる所あるのに、なんで同人に身を落としてんの?」
久弥「ヘギョー」
「まさかとは思うけどシナリオ書きの才能があるとでも思ってたとか?」
超先生「ソンナコトイワレテモ」
北川「で―(中略)―だよなー、相沢?.。o0(今度はかなり無難なネタなはず!)」
祐一「どうでもいいけどさ、お前の、何?触覚?わけわかんねーよな」
北川「(話題転換!? しかも何気にヒドイ?)」
香里「ああ、私も最初見たときは引いたわ」
名雪「おかしいよね、どう見ても」
北川「い、いや、これは…」
栞 「キモイ」
北川「………」
知人「早紀ちゃん、2ちゃんねるって知ってる?
実は早紀ちゃんってそこですごく評判いいみたいだよ」
超センセ「…(それは評判が良いとは言わん…)」
香奈子「言っとくけど、アンタと仲良くしてたのは私を引き立てるためよ」
瑞穂「!!」
79 :
名無しさんだよもん:03/06/15 01:38 ID:Fmnw+nI3
観鈴 「お名前は?」
さいか 「6さい」
美鈴 「お名前は? お歳の前に言うものでしょ?」
さいか 「・・・」
「・・・」
「・・・」
住人 「素直に答えんか!ワレ!手足ブッた切ってダルマにして瓶に詰めて香港に売り飛ばすぞ! ゴルァ!」
観鈴 「!!」
さいか 「うぇええええーーーん!!」
綾香を泣かせられる悪口は無いかな。
こう、声をあげたりはしないけど、ぐっと唇噛んで目尻に涙浮かべるみたいな。
舞「私はもう、この学校の生徒じゃないから」
祐一「あっそ。行こうぜ、佐祐理さん。じゃあな、舞」
佐祐理「あははー、行きましょう、祐一さん」
舞「・・・・・・・・・」
祐一「にしても、よかったの?俺はともかく、佐祐理さんは舞と仲良かったんじゃ?」
佐祐理「ふぇ?何か勘違いされてませんか?祐一さん」
祐一「ん?」
佐祐理「クラスから仲間外れにされてる舞と仲良くしてれば先生からの
印象がよくなるじゃないですか?」
祐一「それもそうか。あんな、気持ち悪い女と好きで一緒になるヤツなんていないよな」
佐祐理「そうですよぉー、あははー」
北川「お、ここ新しいコンビニできたのかー」
祐一「あ。お前、寄ってくの? ふーん、俺ら先帰るわ」
北川「え…? いや俺は別に寄っ…」
香里「それじゃあね♪ 北川君」
名雪「北川君、また明日ね」
北川「おい、ちょっと待…」
栞 「いいから行け。あと、死ね」
北川「_| ̄|○ ……」
>>80 葵がエクストリームをボロクソにけなすとか・・・
芹香の陰口をたたくとか。
祐一「栞、何か欲しいものあるか?」
栞「う〜ん、じゃあバニラのアイスクリームをお願いします。」
祐一「買ってきたぞー!」
栞 「いらね。」
子供「わー、凸が来たぞー! 親指かーくせー!」
凸 「そんなこと言われても…」
86 :
名無しさんだよもん:03/06/15 08:43 ID:8qYlXEJx
観鈴「じゃ人形劇がんばってね。 お腹へって、倒れそうになったらウチに電話してね。」
住人「・・・」
観鈴「もしかして、電話代も持ってないの!?」
87 :
名無しさんだよもん:03/06/15 08:45 ID:8qYlXEJx
みちる
あゆ 「やーい! 貧乏人!」
真琴
住人 「おまえら。 おまえ等だけには言われたくない ( ´Д⊂」
88 :
名無しさんだよもん:03/06/15 08:47 ID:3a2zkNVU
89 :
名無しさんだよもん:03/06/15 08:48 ID:8qYlXEJx
あゆ 「お金ないの? 秋子さんのお手伝いすると100円もらえるよ?」
住人 「( ´Д⊂」
90 :
名無しさんだよもん:03/06/15 08:54 ID:H7Hau4YB
住人じゃなくて往人…
91 :
名無しさんだよもん:03/06/15 09:02 ID:8qYlXEJx
国崎母「もう、これでお別れよ」
「これからは人形を動かして稼いで生きてゆくのよ・・」
「もし、お腹がへって倒れそうになったら親切な人におにぎりをもらいなさい。」
住人 「はだかの大将ですか? ( ´Д⊂」
92 :
名無しさんだよもん:03/06/15 09:11 ID:8qYlXEJx
真琴「お腹へって歩けないの? じゃこの落とした肉まんあげるから。」
「汚れちゃった薄皮むいて、きれいなとところだけにすれば、ほら大丈夫。」
住人「( ´Д⊂」
93 :
名無しさんだよもん:03/06/15 09:13 ID:7H4G2YKA
みちる「美凪、笑ってる?
美凪「うん、笑ってる・・・。みちるは?泣いてなんかいない?」
みちる「うん、泣いてなんかいないよ。」
住人「ほれ、ここか?ここがいいんか?」
美凪「あははっ、はぁん!イイ!」
みちる「てめぇら、市ね。」
住人「邪魔すんな、さっさと逝け。」
みちる「・・・・。」
94 :
名無しさんだよもん:03/06/15 09:24 ID:8qYlXEJx
みちる「そっか。 国崎住人はお腹へってもう歩けないんだね。にゃはは。」
「じゃ、みちるのたいせつなものあげる。」
「はい。 ガラス玉。 きれいでしょ?」
住人 「ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン!! 」
観鈴「こんにちはっ」
「すっごい若白髪ですねっ」
「染めなくて大丈夫ですかっ」
往人「お、お前どっか行け( ´Д⊂」
96 :
名無しさんだよもん:03/06/15 09:54 ID:8qYlXEJx
名雪「イチゴサンデー 1個で許してあげるよっ。」
住人「・・・」
「それいくらするんだ?」
名雪「700円。」
住人「_| ̄|○ ……」
97 :
名無しさんだよもん:03/06/15 10:17 ID:8qYlXEJx
住人「おまえ、やっぱ戻ってろ」
観鈴「ご飯は?」
住人「俺はどうにか自分で食う。おまえは先に食ってろ」
観鈴「・・・」
「住人さん・・・ やっぱりできないことは言わないほうが身のためだと思うよ・・・」
98 :
名無しさんだよもん:03/06/15 10:20 ID:8qYlXEJx
あゆ「いっしょに、たいやき食べる?」
住人「おまえ、それ返してこいよ。俺はどんなに困っても人様のものだけには手をだしたことはないぞ。」
あゆ「牛乳 盗ったくせに。」
住人「_| ̄|○ ……」
あの最高が、ちょっとやそっとのことでショックを受けるのだろうか・・・w
綾香は正面から悪口言っても聴かないさそう。
しかし親しい人たちが自分の悪口を言い合っている現場に偶然居合わせたりするとけっこう凹みそう。
ってそれで凹まないほどの不感症な心の持ち主はめったにいないな。
101 :
名無しさんだよもん:03/06/15 10:46 ID:98k5CRiW
理緒「寝るとこないんだ? うちで泊めて上げようか。
ごはん……は、あんまりないけど。ううん、大丈夫だよ。良太たちに我慢させれば一食くらいどうにかなるから」
千紗「にゃあ〜困ったときはお互い様ですよ。
これ、少しですけど旅費の足しにしてくださいですよ、お兄さん。
おうちの借金はまた働いて返しますよ」
ルミラ「みんな! 財布を裏返して叩くンだよ。さがせば小銭くらい出てくるかもしれないからね!」
往人「( ´Д⊂」
>>100 じゃあこんな感じで、
「エクストリーム・チャンピオンだか何だか知らないけどさぁ?
すっごく天狗になってない?アイツ。」
「思う!思う!こないだ更衣室で見たんだけど、
凄いよ?腹筋。もうくっきり割れてんの。仮面ライダーみたいに。」
「マジぃ〜?そういや手なんかタコだらけだもんねぇ〜。
肘なんか黒ずんでるし、筋肉で硬そうだし、女の腕には見えないよねぇ?」
「…やべっ!本人いるジャン!聞こえるって!」
綾香「…」
浩之「葵ちゃんってドラゴンボールでいったらサイバイマンレベルだよな
坂下はナッパ、綾香はベジータと考えると」
葵「…」
104 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:13 ID:8qYlXEJx
住人 「どあぁつーーーっ!!」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
みちる「ねえ? 国崎住人。さっきベンチのうえでズボンおろして何やってたの?」
住人 「・・・」
みちる「んに? おなにー?」
みちる「そっかー。 国崎住人はびんぼー人だから、ふーぞく行くお金もないんだね。 にゃはは。」
106 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:27 ID:8qYlXEJx
みちる「ねえー ねえ。。 みなぎー。」
「さっきね。 国崎住人が、みなぎのこと思い出しながらおなにーしてたんだよ。にゃはは。」
107 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:31 ID:8qYlXEJx
そろそろ住人ネタも飽きたな。
108 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:39 ID:HBod06Bi
「天野はおばさんくさいな!」
キッとこちらを向く美汐たん。
その後なにも言わず黙々と歩き出す美汐たん。
その目にはうっすらと涙が浮かんでる美汐たん。
ああっ、失礼なことを言ってごめんなさい!美汐たん!!(;´Д`)ナキヤンデ〜
109 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:40 ID:8qYlXEJx
>>105 みちる 「んに? ふーぞくならみちる知ってるよ。
電話すると晴子っておばさんがバイクでびゅーんってかけつけてくれるの。にゃはは。」
観鈴 「が、がお・・」
女の子「わたしの名前、まだ覚えてる?」
祐一「ハア? お前なんか知るわけ無いだろ」
女の子「!?」
浩之 「なんだメカか」 セリオ 「……」
浩之 「なんだメカか」
セリオ 「……」
113 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:54 ID:V6pAYoNx
リアム「緒方理奈と森川由紀はまんこ野郎。こんなの聞いてるヤツも人生終わってる。」
ノエル「ニッポンの森川由綺と緒方理奈、あの2人はエイズにでもかかって死んでしまえばいい」
114 :
名無しさんだよもん:03/06/15 11:57 ID:8qYlXEJx
【コンビニの店員のおばちゃん。】
「あ、栞ちゃん。おひさしぶりだねえー。」
「あれから体の具合どう?」
「今日はいっぱい買い物するんだねー。」
「うち紙袋しかないのよ。ごめんね。」
「あっ カッターナイフすぐ使えるように包装剥がしておいてあげたから。」
浩平「もう付きまとうな。おまえウザイ」
長森「……」
>>115 作中のあのシーンでも半泣きだったもんな。
麻枝「ま、要は使えねえやつからリストラしたってことだ」
久弥「…」
美汐「や〜い、きつね〜きつね〜」
真琴「あぅーっ……」
美凪 「売れない同人誌に意味はあるのでしょうか?」
詠美「いらない!いらない!こんなしたぼくなんかいらない!!」
>>100 綾香のせいで自信喪失して失脚したトレーナーがいたやん。
あの辺りを突いたら結構傷つくと思うんだけど。
浩之「♪人間だったら友達だけど、ロボットだからロボダッチ〜♪」
マルチ「うわぁ〜ん( ´Д⊂」
122 :
名無しさんだよもん:03/06/15 16:54 ID:k/gzGg3V
浩平「はぁ、喘ぎ声も出せねぇのかよ…」
澪「……」
123 :
名無しさんだよもん:03/06/15 17:06 ID:w7KVTAJT
浩平「♪鬼さん、こちら、手の鳴るほうへ♪」
みさき「……」
「♪鬼さん、こちら、手の鳴るほうへ♪」
千鶴・梓・楓・初音・耕一・柳川「・・・」
祐一「じゃあ俺らメシとってくるから、お前5人分の席とっておいてくれよ」
北川「ああ、俺はA定食頼む」
香里「お願いね、北川君」
北川「おう」
―15分後―
北川「……(あいつら何やってんだぁ?)」
「(…教室戻ってみるか)」
北川「お、お前ら。何その弁当…?」
祐一「あれ! あ…! そういや北川忘れてたか!」
名雪「あ… 忘れてたねぇ」
香里「栞がね、お弁当作ってたこと忘れてたのよ」
栞 「おいしいですか、祐一さん?」
祐一「ああ、うまいぞ。量もちょうど4人分くらいだしな」
北川「そ…そういう問題じゃないだろ!? 俺がいつまで待ってたと…」
栞 「死ぬまで学食いろ」
北川「_| ̄|○ ……」
しかし北川ネタを見ると思う。
なぜいじめられる要素も嫌われる要素も薄い北川がそんな目にあってるんだろう。
むしろ転校生の祐一や不登校な栞の方がヤバめな立場だと思うのだが。
>>128 祐一「そーゆーキャラだからだろ?」
北川「…………(泣」
祐一「ゴメン。気持ちは嬉しいけど、俺は若い子が好きなんだ」
美汐「・・・・・・」
祐一「存在自体が屑だからな。俺の隣にいられるだけありがたいと思え」
名雪「そうだよねー」
香里「激しく同意、ね」
栞「感謝してくださいね」
北川「…………………」
このスレは北川、最高、身障者をいじるスレですよ。
いわば彼らは「おいしい」と思ってます。
どうみても、クラス内での地位は北川の方が遥かに上だと思われるが…。
135 :
名無しさんだよもん:03/06/15 22:58 ID:/9LnQhYx
子供1「おいしいねぇ、このバニラバー」
子供2「ぼくのは三色アイスだよ」
子供1「このお兄ちゃん、どうしてこんな顔してるの?」
子供2「欲しいんじゃない、ぼくたちのアイス」
栞「あっ 国崎さん。 こんなところでそうしたんですか?」
「適当にごまかす」
⇒「正直に話す」
栞 「アイスですかぁ。さっき沢山買ってきたんですよ。」
住人 「おっ サンキュな。」
栞 「あっ 学食から持ってくる間に全部とけちゃってました。」
ここはこのスレの住人が酷いことを言われるスレになりますた
137 :
136:03/06/15 23:07 ID:4ZVUktWO
138 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:14 ID:/9LnQhYx
139 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:18 ID:O2Pyyanw
>121
ロボダッチって、歳いくつだよ、おまえ?(w
142 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:30 ID:/9LnQhYx
どうせなら最高vs鍵キャラ全員一回づつをコンプさせたいな。
祐一「舞、今日は強力な助っ人を連れてきたぞ。
「何でも法術っていうんだけど、舞と似たような能力が使えるらしんだ。」
舞 「・・・」
「・・・いらない。」
「人形動かすのが関の山のようだから。」
美汐「白髪頭は老けて見えます。」
国崎「…。」
夕奈「シスコン」
七海「ロリコン」
リサ「鬼畜」
宗一「……」
145 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:38 ID:/9LnQhYx
秋子 「真琴もあゆちゃんも、好きなだけこの家にいていいのよ。」
「家族は沢山いた方が楽しいですしね。」
真琴、あゆ 「うん。」
秋子 「ところで、国崎さん 働かざるもの喰うべからず。って言葉しってます?」
146 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:40 ID:RDwIWJUE
フェイバリトは
>>50と
>>103だな。
オアシスネタは、もっとヒネレバおもしろそうなんだが。
148 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:47 ID:RDwIWJUE
149 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:51 ID:RDwIWJUE
浩之「さげまん」
綾香「浩之、あんた何を」
浩之「よるなさげまん、うぇ〜、お前の周りの人間みんな不幸だモンなぁ(`∀´」
綾香「浩之。いい加減にしないと本気で切れるわよ」
浩之「先輩も『あの女が居なけりゃ私が一人で次期会長なのに』って僻んでたぞ。
女って醜いよなぁ」
綾香「……」
浩之「お?その色気無い筋肉で俺に寝技でもかますのか、さげまんやろう。
お前って寺女の他の女からも疎ましく思われてるらしいじゃねぇか。
昨日さ、お前の友達と寝たんだけれど、綾香って自分のこといちいち
褒めさせようとするからうざいとか言ってたぜ」
綾香「う…うそよ…」
浩之「せいぜい一人で筋肉でも鍛えてたら?
さ・げ・ま・ん♪(`∀´)」
さすがに泣くだろ。
151 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:55 ID:V6pAYoNx
さげまんてなに?
152 :
名無しさんだよもん:03/06/15 23:56 ID:RDwIWJUE
>>151 付き合った男が不幸になるのがさげまん。
>>153 さげまんの「まん」って、まんこの「まん」じゃないよね?
155 :
名無しさんだよもん:03/06/16 00:03 ID:xSVl3Bom
だから放送禁止用語になってなかったけ?
秋子「今日は、ビーフストロガノフに温野菜のサラダとコンソメスープですよ。」
祐一「秋子さんの手料理っていついつも完璧なんだよなあ。」
あゆ「うん。」
秋子「あゆちゃんは和食のほうがよかったかしら?」
あゆ「ボク、洋食もだいすきだよっ。」
真琴「真琴、肉まんいっぱい食べたから、そんなに食べられないかも。」
秋子「国崎さんは、真琴の作った風呂味噌汁とあゆちゃんの失敗したクッキーですからね。」
うげ。読み返しせずにうpすると誤字だらけだ ( ´Д⊂
秋子「今日は、ビーフストロガノフにピロシキですよ。」
祐一「秋子さんの手料理っていつも完璧なんだよなあ」
あゆ「うんっ」
秋子「あゆちゃんは和食のほうがよかったかしら?」
あゆ「ボク、洋食もだいすきだよっ。」
真琴「あう〜ぴろ…どこにいったんだろ…」
秋子「今日は、ビーフストロガノフにピロシキですよ。」
「国崎さん、たっぷり召し上がってね。食後にロシアンティー入れてあげますわ」
「ジャムもたっぷり入れたやつをね」
秋子「今日は、ビーフストロガノフに温野菜のサラダとコンソメスープですよ。」
祐一「俺、焼きそば食べるわ。湯沸しといて、おばさん」
あゆ「うぐぅ〜祐一君ひどいよ。ボクの分もあるよね?」
真琴「真琴、肉まんいっぱい食べたから、もう寝る」
栞 「お姉ちゃんひどいです! 私と付き合ってるの知ってて祐一さんを取るなんて!」
香里「うるさいわね。人の心は縛り付けたりできないものなのよ!」
栞 「でも、でも! 妹の恋人を誘惑するなんて非常識です!」
香里「私に妹なんていないわ!」
栞 「―ッ!? そんな… 祐一さんも何か言って下さい!」
祐一「…小さすぎるんだよ…」
栞 「え…? 何ですか?」
香里「ふふ… 相沢君はねぇ、あなたの貧乳っぷりに耐えられないって」
栞 「!! ……」
香里「本当に姉妹なのか疑っちゃうわね。何、その小ささ?」
栞 「これは…… でも大きければいいってものじゃないと思います!」
祐一「栞…ものには限度ってものがあってな。流石に狐や生霊よりも小さいのは人としてどうかと…」
栞 「………」
香里「まぁ貧乳寸胴は三十路まで独身でいなさいってことよ」
祐一「栞、悪いな」
栞 「(カッター…! カッター買ってこないと!)」
そして姉の胸をそぎ落とす。
栞「祐一さんっ。これでどう?」
北川「よう、相沢、水瀬さん。今日は珍しく早…」
名雪「あっ。香里と栞ちゃんだ」
祐一「ん、ほんとだ。おーい!」
北川「………」
香里「あら、二人とも。今日は早いのね」
栞 「おはようございます、祐一さん、名雪さん」
祐一「おう」 名雪「おはよう栞ちゃん」
北川「…よ、よう、みんな!」
祐一「お、栞。今日は美術あるのか?」 名雪「香里〜、今日部活ないから帰り百花屋いこうよ」
栞 「はいっ。今日はスケッチだから、楽しみです」 香里「また? ふふ、いいわよ」
北川「_| ̄|○ ……」
祐一 「おい、北川!マージャンやろうぜ」
北川 「え?マジ?」
祐一 「マジって…当たり前じゃん、俺ら友達だろ?」
久瀬「相変わらず時間にルーズだな」
香里「さ、早く席について始めましょ」
祐一 「北川、お前審判な」
北川 「_| ̄|○ ……」 4人いるのにサンマかよ…。しかも審判って…。
「アニメ化したのに、みんなホームベースみたいな輪郭だよね」
Kanonキャラ全員「………」
名雪「香里ー、ノート貸してよ」
香里「自分でやらないと為にならないわよ」
名雪「偉そうな口利くな、ボケが」
香里「ちょっちょっと」
名雪「あんたなんてがり勉しか取り得が無いんだから、つべこべ言わずわたしの役に立てばいいんだよ」
香里「名雪…」
名雪「嫌ならいいんだよ。もう友達の振りもやめるから。あんたの相手をしてくれる優しい人なんてわたし位しかいないものね」
香里「そっそれだけは」
名雪「だったらすぐにノートだしなよ、グズ」
香里「…」
果たして瑠璃子さんを泣かすことはできるのか?
ま、ふつーに電波逝って良しって感じで眼中にもなかったけどな。
校門を過ぎたころ中庭に人だかりができているのが見えた。
生徒たちは校舎に入れずに立ち往生しているようだ。
祐一「なんだろ?」
目をこらすと黒く大きな影が生徒に襲い掛かろうとしているのが見えた。
祐一「おい! 舞はどこだっ?」
舞が雪かき用のシャベルを持ってこちらへ向かって歩いてくる。
舞は、その黒い影に向かってシャベルを構えた。
舞 「・・・佐祐理 お弁当を」
佐祐理さんは弁当を鞄から取り出すと、黒い影に惜しげもなく与えた。
佐祐理「最近、この町に住み着いた行き倒れの法術使いですね。」
「この時期は餌が少ないから、たまに学園内に入って食べ物をねだるんですよ。」
それは単なる国崎貧乏ネタだろ
森川由綺「私、事務所移籍してもいいですか?」
緒方英二「・・・」
祐一「いい加減諦めて、おまえの汚い臓器提供しろや」
あゆ「うぐぅ」
由依13歳の誕生日ネタ書こうとした。
犯された後、家族から『臭っ』とか『ざまぁ』とか『汚らわしい』とか。
だめっす。
なんぼなんでもそんな純粋に救いのないネタは書けねっす。
最高イジメが楽しいっす。
別スレ建てようかなあ・・・(´・ω・`)
まぁ、ちょっと待て。
このスレから最高を取ったら寂れてしまうよ。
生徒司会「生徒会長、不信任案が可決されました」
月島兄「・・・・・・・・・・・・・」
往人「お前、ぴろとトレードな」
ポテト「ぴこー…」
「お前シナリオ書かんでいいから曲だけ作ってろ」
麻枝「…」
祐一「お前は狐だ、狐なの!わかる?今は人間だけどな、妖狐の力でな、
いやまあ聞け、いいから。冗談とかそういうの抜きで、今回、マジだから。
信じなくてもいいっつか信じられないだろう。それはわかる。でも
とりあえず話しだけ聞け、よし、で…どこまで話したっけ?
そうそう、その妖狐の力でお前は人間の姿になってるの。
だから記憶とかないわけ。で、お前は死ぬんだけど、いや正確には消滅?
っていうの?力が失われて狐に戻るっつか、森に帰るっつか、
その辺は俺にも分からないし、美汐も知らないと思うけど、
とにかく近いうちに真琴はこの世から消え去るから、風呂に味噌を
いれたりしても俺は怒らないわけ」
真琴 「…」
浩之「お手」
「伏せ」
「ち○ちん」
あかり「・・・・・」
あかり「インポ」
浩之「……」
浩之「なぁ、マルチ〜」
マルチ「なんですか?浩之さん」
浩之「お前の妹達、外国の来栖川製品不買運動の煽り受けて軒並み、性的虐待受けてるんだってさ」
マルチ「・・・」
浩之「可笑しいよな〜。メイドロボなんて所詮機械の分際の癖して性的虐待だってよ。それしか使い道ないのにな」
マルチ「・・・・・・」
祐一「実は探して欲しいものがあるんだ。」
香理「何を探せばいいの?」
祐一「天使の人形の入った小さな瓶なんだ。」
「この場所のどこかに埋まっているんだ。たぶんどれかの木の根元だと思う。」
名雪と香理と北川が作業に取りかかる。
木の根元に、針金を差して手ごたえがあれば掘り返す。
気の遠くなる作業だった。
北川「ぐわあっ!」
祐一「どうした 北川?」
北川「カブトムシの幼虫。 針金が見事に貫通してるよ・・・」
・・・
名雪「見つけたよ 祐一っ。」
「カブトムシのメスの幼虫。 さっきの幼虫と仲良しかな?」
祐一「おまえ幼虫見てオス、メスわかるのかよ!」
・・・
・・・
・・・
【つづき】
北川「見つけたぞ!」
オレたちが駆け寄ると、北川の足元に浮浪者とおもしき黒シャツの男が倒れこんでいた。
北川「コイツが持ち込んでやがった。」
北川が人形が入った瓶をオレの前に指しだす。
香理「コイツ知ってるわ。最近この町に住み着いた行き倒れでしょ?」
「瓶に食べ物がはいってるとでも思ったのかしら?」
北川「コイツ汚ねぇんだよなあ。この前も公園の噴水で洗濯してたし。」
香理「親子連れに汚い人形見せては、見たんだろ? 出すもん出せよ! とか絡んでたわね。」
祐一「そーいえばこの前、お前に羽根はあるのか? とか言って、あゆ追いかけまわしてたよな。」
北川「気、狂ってるとしか・・・」
香理「祐一、外身の瓶貸してよ。」
祐一「ん?」
香理「コイツの人形いれて、埋め直すの。」
香理、北川 vs 最高 では接点が少なくて辛い ( ´Д⊂
ワラタ
なゆき「ほら・・ これ雪うさぎって言うんだよ・・」
「わたし、ヘタだから時間がかかっちゃったけど・・」
「祐一 もらってくれるかな?」
「わたし・・ずっと言えなかったけど・・・」
「祐一のこと・・・ずっと好きだったよ。」
祐一 「お前、狐飼ったり、初恋の相手が木から落ちたりの混乱した状況のなかで
いとこのオレに告ったりして更に混乱させるなよ!」
頼む、ネタバレはやめて
今更Kanonのネタバレも糞も無いと思うが。
「マルチもうすぐ修学旅行だな」
「はい、楽しみです〜」
「行き先が決まったんだってな。なんとハワイだ!!」
「つまり、お前は貨物室に乗れっ、と」
あゆ「探し物見つかったんだ。だからもう、この街には来れないよ…」
秋子「そう、寂しくなるわね。でも、近くに来たらいつでも寄ってね」
祐一「あゆ…」
秋子「ところで、国崎さんはまだ探し物は見つからないの?」
国崎「なあ? オレの人形どこに埋めたんだよ・・・」
「10年アイツと連れ添ってきたんだぞ。アレがないと生活できないんだ・・・」
香理「さあ? 北極かしら? 南極かしら?」
国崎「北極も南極もすごく遠い ( ´Д⊂」
196 :
名無しさんだよもん:03/06/18 00:02 ID:7FWxjywR
気体あげ
197 :
名無しさんだよもん:03/06/18 00:48 ID:/l5UgCVZ
祐一「そんなこったからお前は 姉 に 見 捨 て ら れ る ん だ よ 。」
栞「・・・・・・うっ・・・うっ・・・ひどい、ひどすぎますっ・・・
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん・・・」
浩平「お前、先輩と澪の事、影で馬鹿にしてるんだってな」
瑞佳「浩平・・・、私そんなことしてないよ・・・。」
浩平「嘘つくなよ。二人とも泣きながら訴えてきたぞ。お前、最低だな」
瑞佳「私、そんなことしてないよ・・・。」
浩平「信じられないけど、お前が先輩と澪の気持ちを味わったら許してやるよ」
瑞佳「どうすれば許してくれるの・・・?私、浩平のためだったらなんでもできるよ」
浩平「目隠しをして一言も喋らないでスケッチブックに「私を好きなだけ汚してください」って書いて一晩中我慢できたら許してやるよ」
瑞佳「・・・、そうすれば浩平は私を許してくれるの?」
浩平「少しでも騒いだり目隠し取ったらアウトな。それで反省できたら許してやるよ」
瑞佳「わかった・・・浩平には信じてもらいたいから私、頑張るね・・・。」
〜アフターマルチストーリー〜
マルチ「はわわ〜! 浩之さん、危ないです〜!」
浩之 「ッ!? 熱っちぃー!」
マルチ「あうぅ… 浩之さんすいませ〜ん」
浩之 「な…何事…?」
マルチ「お味噌汁、こぼしちゃいました…」
マルチ「大丈夫ですか?」
浩之 「ああ… 軽い火傷ですんだ」
マルチ「すいませんでした。わたし、ドジばかりで…」
浩之 「最近多いんじゃないか?」
マルチ「それが… 最近足まわりの具合が悪くて…」
浩之 「ん? メンテしてもらったばかりじゃなかったっけ?」
マルチ「そうなんですけど… 何かおかしいんですよ」
浩之 「……換え時かな…」
マルチ「―ッ!?」
浩之 「ちょっと無理してセリオ買ってみるか」
マルチ「そ、そんな…」
浩之 「やあ、なんだか今からわくわくしてくるな」
マルチ「うわ〜んびろゆぎざ〜ん… 見捨てないでぐだざ〜い!」
浩之「ところでさ」
マルチ「は…はい…」
浩之「ゴミ捨てってさ、燃える部分と燃えない部分わけなきゃなんないの?
それとも粗大ゴミでいいんだっけ?」
マルチ「えっと…どれのことですか?」
浩之「お前に決まってんジャン」
マルチ気絶
祐一 「たいやき買おうとしました。腹が減ってたんだな。もしくは、大好きと。
ところが、金がなかった。・・・ある、あるよな、そういうこと。
けどだ。金がないってんで後で払いますと、ここ。ここが問題。
持って帰っちゃいかん。まして走って逃げたわけだ。歩道は危ないから
走るなとか、そういうことは言わない。俺はそういうモラル的なことは
まあ俺も品行方正?じゃないから(w、言わないんだが、盗んじゃいかん、
いや結果的にこれはもう、盗んだわけだ。後で払えばいいとか、そういう
まあ自分勝手な、そう、自分勝手なんだお前は。周りを見てない。
ぶつかったのはいい。俺がころんだのは、まあいいんだ。俺がいいたい
周りを見ろってのは目に見える範囲のことじゃなくて、もっと人との
関わりの中で」
あゆ 「…」
夢・・・
夢を見てい
『朝〜〜〜朝だよ〜〜』
祐一 「…」
>202
腹が痛い
幾つか酷い事というかただの正論をいわれて凹むってパターンが確立されとるな。
205 :
名無しさんだよもん:03/06/18 05:02 ID:9lq3dSBP
南「私待っていますいつまでもいつまでも」プシャーガタンゴトン…
和樹「南さーん今までいった事ー全部ーー嘘ーーー♪迎えになんてーー(゚∀゚)イカネェヨー」
南「…」
>>204 まぁ原作ではあまりにも常軌を逸した行動が多いわけだし。
浩平「七瀬が女性専用車両乗ったら捕まったんだって」
浩平「寄るな身障」
繭・澪・みさき「…」
瑞佳「浩平、繭ちゃんは池沼だよ。間違えたら繭ちゃんが可哀想だよ」
繭「・・・」
210 :
名無しさんだよもん:03/06/18 15:15 ID:p3U/0lBp
【最高伝 永遠編スタート】
「カシャァーッ!」
朝日が部屋に差し込む。
瑞佳「おはよー 浩平っ。」
いつものように長森が布団をバッ!とめくる。
瑞佳「えぇー! 浩平が総白髪のとっぽい兄ちゃんになってるー!!」
頃合を計って、オレはベッドの下から長森の前に現れた。
瑞佳「あっ! 浩平! じゃこの人は誰なの?」
浩平「浮浪者。 昨日家の前で行き倒れてるのを拾ったんだ。」
「2階まで引きずり上げるの大変だったんだぞ。」
瑞佳「捨て猫じゃあるまいし・・・ そんなことして、おばさんに怒られないの?」
浩平「由紀子さん、そんなことには無頓着だから・・・」
「それに長森だって部屋に8匹もネ・・・」
瑞佳「それより、なんでコイツがベッドの上で浩平が下で寝てるのよ!」
浩平「そりゃあ長森、おまえを驚かそうと思っ・・・」
瑞佳「あー びっくりした。 これでいい!?」
浩平「( ´Д⊂ 」
瑞佳「で、浩平 コイツどうするのよ!? 生きてるのか死んでるのかもわかんないし!」
浩平「そこまで考えてな・・・」
瑞佳「浩平、足持ちなさい! 途中の公園で捨てるのよ!」
浩之「秋子さん、ゲーム違いで悪いんすけど、あんた年上に見えないよ」
秋子「あらそうかしらうれしいわね〜」
浩之「大人の魅力を感じないからパスだな。 もっと勉強したほうが良いんじゃないのおばさんらしくさ」
秋子「…?…;;」
>>210 すまんがその瑞佳は何者だかわからん。
未プレイか?
【最高伝 永遠編】
オレたち2人は生きてるのか死んでるのかわからない行き倒れを担いで公園めざして走った。
長森 「もう いつまでも、こんな子供っぽいことして・・・」
「ほんとに私を驚かせるためだけに、この人をベッドで寝させたの?」
浩平 「そりゃな。長森」
長森 「もう、ほんと浩平にはいいお嫁さん見つけてもらわないと心配だよ。」
国崎 「ううっ・・」
かついだ男がうめき声を上げたようだ。
長森 「ああっ! もうほんとに時間がないよっ 遅刻するよ。」
ふと長森が立ち止まる。
長森 「浩平っ ストップ! その男地面に降ろして。」
長森が鞄の中から携帯を取り出し電話をかけ始めた。
浩平 「おまえ、いつの間に携帯なんか持ってたんだよ?」
長森 「ああ? パパ? 処分したい死体があるの。」
浩平 「生きてるって!」
長森パパ「わかった。そこで待ってろ。 いま組の若いモンそっちによこすからな。」
しばらくすると黒塗りのベンツがオレたち二人の前に到着した。
どってっぱらに「永盛組」のサインが。
若いモン「瑞佳お嬢様。お待たせいたしました。」
浩平 「長森! おまえんち 893だったのかよっ!!」
「10年も幼なじみやってて、全然しらなかったよ・・・( ´Д⊂ 」
長森 「その死体適当に処分しといて。ドラム缶詰めて海に沈めてもいいから。」
浩平 「だから生きてるってば・・・ ( ´Д⊂」
ハートマン軍曹「貴様らは人間ではない。両生動物のクソをかき集めた値打ちしかない!
貴様らは厳しい俺を嫌う、だが憎めば、それだけ学ぶ。俺は厳しいが公平だ 人種差別は許さん
めくら、おし、白痴を、俺は見下さん。すべて―――
. .
平等に価値がない!」
みさき、澪、繭「・・・・・・」
「高橋さん、過去の栄光にすがりつくのはみっともないですよ」
「そうそう、あんたより才能のある物書きなんざ腐るほど居るんだから引き際を弁えるべきなんだよ」
「まさか、竹林と比べて自分が優れているとお思いではないでしょうね?」
「漏れ理荒い図は地雷臭いから買わんない〜♪」
「おいお前ら、高橋御大の悪口言うなよ。今の会話が本人に聞かれたらどうすんだよw」
高橋「・・・・・・」
「高橋さん、過去の栄光にすがりつくのはみっともないと思うのですが…」
「そうそう、あんたより才能のある物書きなんざ腐るほど居るんだから引き際を弁えるべきなんだよな」
「まさか、竹林より優れているから自分が凄い人間だとお思いでしょうかね?」
「漏れ理荒い図は地雷臭いから買わんない〜♪」
「おいお前ら、高橋御大の悪口言うなよ。今の会話が本人に聞かれたらどうすんだよw」
高橋「・・・・・・」
おやじ 「明日からたい焼き一匹150円に値上げさせてもらうよ」
あゆ「ボクには関係ないけどね」
祐一&おやじ 「( ´Д⊂」
観鈴「わたし・・・がんばったよね・・・もう・・・ゴールしても、いいよね・・・?」
アニマル・マザー「漏れが死ぬよりいいさ。」
観鈴「・・・・・・・・・」
南 「お前たち なぜ徹夜した。イベントへの重大な裏切りだ。四列に並んで最後尾につけ。」
徹夜組「コミぱスタッフの豚野郎。」
DOM! DOM!
220 :
名無しさんだよもん:03/06/21 01:32 ID:jNnPad+T
佳乃「でっぱーつ!」
往人「小学生レヴェルの漢字も読めねえのかよ(プ」
佳乃「……」
聖「…私の佳乃を泣かせたな!?」
みちる「にょわっ、へんたいゆうかいまがものすごいことされてる」
往人「……」
221 :
名無しさんだよもん:03/06/21 01:40 ID:mT+FjpGk
浩平「ごめん…お前は漢だと思うけど、
どうしても男だとは思えないんだ。
だから…抱けない…」
七瀬「?!?」
しばらく混乱した後、取り敢えず漢泣き。
長森スレにあがってたのを転載。
〜長森に作ってもらった夕餉を食しながらの会話〜
「そういえば浩平、お昼どこ行ってたの? 土曜だからお昼ごはん
作ってあげようと思って来てみたら、いなかったみたいだけど」
「澪と寿司、食べに行ってた。回るやつだけどな」
「あっ、そうだったんだ。なあんだ、先に予定、聞いておけばよかったねえ」
「おまえが勝手に来ただけだろ。なんでいちいちおまえに
俺の予定を報告せにゃならんのだ。めんどくさい」
「それはそうだけど…。そ、それより浩平、ずいぶんお行儀良く
食べるようになったね。ごはん、ポロポロ落とさなくなったし…」
「…この前、茜に言われたんだよ。公園で一緒にワッフル食べてるとき。
そんなに落としながら食べたらみっともないってな」
「…あはは、そうなんだ。やっぱり里村さんはしっかりしてるんだね…。
え、えと。あ、そうだ! 浩平、あした日曜だし、良かったら…」
「明日はだめだな。繭とバーガーショップ巡りする約束をしちまった」
「あ、繭とお出かけなんだ…。いいなぁ。あ、その、わたしも…」
「なんだ? おまえまで俺にたかろうとする気か?」
「ち違うよ! わたしはただ…」
「…ただ?」
「…そ、それより浩平、明日遊びに行くなら今日のうちに宿題、やっておいたほうがいいよ?
たしか数学だったよね。あ、わたし、ノート持って来てるから一緒にやろ…」
「宿題ならもう終わってるぞ」
「えっ? ……あ、も、もうやっちゃったの? めめめずらしいねぇ」
「失礼なやつだな。放課後、澪と昼飯食べに行く前にみさき先輩に教えて
もらいながらやったんだ。…問題を読まされるのは面倒だったがな」
「えあう…。そっか。す、すごいね。こうへい、もうやっちゃったんだ…」
「べつにすごかないだろう、宿題くらい。ほとんど先輩がやったようなもんだし」
「あ、そその…、ご、ごめん…」
「べつにあやまらんでも。…ああそうだ、あさってから起こしに来なくていいぞ」
「……え? ええっ、どうして!?」
「なんか七瀬のやつが、俺の性根を鍛え直してやるとか言って
無理矢理マラソンさせられる事になっちまってなぁ。
当分、あいつが起こしに来るそうだ」
「そ、そんなぁ…。まらそん、こうへいと…おこして…いっしょに…」
「な、なんだ長森。さっきから泣きそうな顔して。
なんか、ブツブツ呟いてるのも妙に怖いぞ、おい」
「こっ、浩平!」
「わっ、なんだよ急に」
「なにかして欲しいこと、ない!?」
「……はぁ?」
「だから! わたしに、なにか、して欲しいことって、ない?」
「…特にない。」
「な、なにかあるでしょ、ひとつくらい。ねえ、ほら、浩平!
なんでもいいからぁ。ひっグスッ…ひとつくらい…ううっ」
「…黙ってそこに居てくれ、なにもしなくていいから」
「ぐすっ、ひっく…………えっ?」
「だから、黙ってそこにいてくれればいい」
「 ! そ、それってどういう…。あ。その。…えへへ」
「おまえにしてほしい事なんてなーんも無いからな。せめて、黙っててくれないか。
食事くらい、静かに喰わせろよ。やかましいやつだなあ」
「………………………………………ご、ごめん」
「今日のみそ汁、ちょっと薄いなぁ」
「ごめん……な…さ……うっグスッ、うっうう…ひっく、うええぇぇぇん」
「………長森、うるさい」
>>223-224 ちょっといじめた位じゃ逆に萌えSSになっちまうから長森は性質が悪いぜー
ONE長森ネタ、某教室から逃げ帰った後
選択肢
1:このままじっとしている
2:教室に連れ戻す
>223-224
朝から萌えますた。
>226
「誰が勝手に逃げていいって言ったんだよ!」
と罵倒して殴打。泣いて許しを請う長森の髪をつかんで教室まで引きずっていきたい。
じごぐるって長森萌えだったの?
瑞佳からはいじめてフェロモンが出ている。
観鈴ちんのやつとは属性が違うが。
「やーいやーい、お前のかーちゃんジャムオバさーん」
名雪「……」
秋子「……」
祐一or香里
「栞、カッター持っていない?」
>234
栞の逆襲「切り方、教えましょうか?」
>>231 いぢめてオーラにもタイプがあるってことだな。
瑞佳の属性は従順だな。盲目的の一歩手前ぐらいの
238 :
名無しさんだよもん:03/06/22 05:22 ID:CM6OKVlM
長森が堪え忍んでいる姿はやっぱ萌える…
瑞佳は言葉で追い込んでいきたいタイプ
観鈴は物理的に殴りたいタイプ。
【最高伝 永遠編スタート】
「カシャァーッ!」
朝日が部屋に差し込む。
瑞佳 「おはよー 浩平っ。」
いつものように長森が布団をガバッ!とめくる。
瑞佳 「えぇー! 浩平がメガネのデブヲタになってるー!!」
頃合を計って、オレはベッドの下から長森の前に現れた。
瑞佳 「あっ! 浩平! じゃこの人は誰なの?」
浩平 「猛烈な長森のファンだ。一度でいいから長森とヤッてみたいんだってさ。」
デブオタ「浩平君、ほんとに瑞佳タンとえっちいことさせてくれるの?」
浩平 「好きなだけ中出ししたってくれ。 あっ そこにある浣腸器使っていいから。」
浩平 「じゃ オレ学校に行ってくるわ。」
>>240 >瑞佳 「えぇー! 浩平がメガネのデブヲタになってるー!!」
このセリフは、
「リアルうんこチョコ激かわいー!」
並に違和感あり。
晴子「先生…観鈴に聞いたんやけど、あんたのところの教師まで家の娘をいじめているんやって?」
校長「…ご冗談を。」
晴子「観鈴には到底解けないような問題を生徒の前でやらせて笑い物にしたというやんけ」
校長「しかし教諭に聞いたところ、中学校レベルの問題だったと聞きましたが」
晴子「せやけど観鈴の場合は…」
校長「お母さん、いいですか?我が校は『社会に通じる、屈強、慈愛、博識を育む』が教育方針なんです。
実社会はとても厳しいところ。甘えや弛みは許されません。ましてやこの不景気。
基礎学力不足に精神鍛錬不足している神尾さんが、そんなんで社会に通じると思って居るんですか?
本日あなたをみて何故神尾さんがあんなに甘えているのかがよくわかりましたよ。」
晴子「…なんやて…うちのせいやというのか…」
校長「率直に言えばそうです。これでも私は教育に関わって35年ですから、大体子をみれば親が判ります。」
晴子「もうええ…。こんな学校やめさせたるわ…」
校長「…そうですか。まあ退学なされるならそうしていただいてもかまいません。
別に出来の悪い生徒一人が居なくなったところで、当校には何ら影響はありませんから」
晴子「…。」
どうやって入学したんだ観鈴ちん
マジレスだが。
観鈴ちん中学生じゃないの?
「どうやって入学したんだ観鈴ちん」
「観鈴ちん中学生じゃないの?」
「えっ?小学生じゃないの?」
「が、がお…」
漁協のおじさん、おばさんに
往人
「この町には船はないのか?海産物の天日干しや、
路上販売なんかやってるの見たことないんだけど」
「それともあんたら、腕が悪いのか?」
栞が「おひねり」を開いてみると
”逝 っ て ヨ シ ”
"カエレ(・∀・)!”に訂正します。
俺の前にはひとだかりができている。
あの田舎町を後にして、辿り付いたこの場所。
人々の顔には紛れもなく興奮の色が浮かんでいた。
ふっ、やはり俺の芸は凄いな。あの町の連中がおかしかっただけさ。
何故か俺について来たポテトがピコピコやっているが、気にすまい。
今は俺の素晴らしい芸を披露することに専念だ。
人形が踊る。しなやかな動きが急激に激しくなる。
トリッキーな動きに翻弄される見物客がどよめきが心地よい。
そろそろ決めるか。
ひときわ高く舞い上がった人形が見事な宙返りをして着地する。
一瞬の静寂の後、拍手の嵐が起こった。
これだ。俺が求めていた瞬間。
前に差し出した空き缶の中に、次々と金が放り込まれていく。
いい街だ。しばらくここでやっかいになるか。
「凄かっただろ? 今の」
客とのコミュニケーションも今後への布石だ。うまくいけばリピーターが期待できる。
「ああ、あんなの初めて見たぜ。今夜夢に出てくるかも」
「大げさな奴だな」
「いや、マジで凄いぜ。また来るよ。じゃなマネージャー」
マネージャー?
「たいした毛玉だよ、あれ。世界を狙えるかもな」
去り往く客の呟きが聞こえる。
翌日俺はこの街を去った。
「賢しらにわずかな不幸を見せびらかすな、その腕切り落としてやる」
瑞希「ちゃん様はちんぽ好きの大手同人サークルの主催って某掲示板に書いてあったけど、これってやっぱり・・・」
由宇「あいつ、スタッフとかに体提供して壁を死守してるってな。天下の大庭詠美も地に落ちたもんや。和樹、あんたもきぃつけよ?」
和樹「ああ、あいつ俺に好きとかいってきたけどお前等の忠告のおかげで助かったよ。あんなヤリマン女やだってのにさ」
詠美「ホントじゃないのに・・・まだアイツのために違うのに・・・」
255 :
名無しさんだよもん:03/06/23 22:25 ID:9NFfNZuv
あゆ「ボクのこと忘れて下さい…」
祐一「ああ、わかった。」
あゆ「・・・これが、ボクの最後のお願いだよっ!」
祐一「・・・お前、誰だ?」
「漏れは人は頃さない、その怨念を頃す!」
「うぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
太田さんに唾液を飲ませたい
誤爆した!
このスレの栞醜すぎw
今日は「誤爆した」をよく見かける気がする。
あんた次の誕生日まで生きてられないんだって?
リスカは成功率低いよ。
はい これ誕生日プレゼントのストール。
この家の梁常備だし、引っ掛ければいつでも使えるから。
誤字修正
あんた次の誕生日まで生きてられないんだって?
リスカは成功率低いよ。
はい これ誕生日プレゼントのストール。
この家の梁、丈夫だし引っ掛ければいつでも使えるから。
香里 「栞、良く切れるようにカッターの刃、折っておいたわよ。」
晴子「今度、がおって ゆう度に指1本ずつ切り落としてくんや」
「居候、あんたも協力しぃ」
観鈴「が・がお・・」
住人「ロックオン!」
265 :
◆0eaDYd/cfs :03/06/24 00:59 ID:q7kwqId9
名雪「イチゴサンデー5464634564137182371385431187386711個で許してあげるよ。」
祐一「破産する・・・_/ ̄|○」
むしろ
名雪「イチゴサンデー、7つ。それで、許してあげるよ」
祐一「ハァ? おまえの容赦にそんな金払えるか」
267 :
◆0eaDYd/cfs :03/06/24 01:09 ID:q7kwqId9
名雪を泣かせるか祐一を泣かせるか
名雪「スペシャルイチゴサンデー特盛デラックスmkU、7つ。それで許してあげるよ」
祐一「・・・いくらだ」
名雪「一つ2500円・・・」
268 :
◆Dh.JsHzWH2 :03/06/24 01:11 ID:q7kwqId9
舞「祐一・・・牛丼」
祐一「おまえがブチマケちまったからな。でも安心しろ、俺の分は無事だ。」
舞「・・・」
祐一「ま、舞!何を!あ!やめろ!え・・・いや縄って・・・あの・・・」
舞「・・・牛丼、血の味がする」
269 :
◆SBUcCq6rsA :03/06/24 01:14 ID:q7kwqId9
往人「何だよ・・・そのうわっ、食べちゃってるって顔は」
観鈴「え?そんな顔してないよ?してない・・・」
往人「・・・そっかよ」
観鈴(ヤベェよこいつ・・・ゴキブリ喰っちまったよ・・・うわっ、口から足が・・・・げ、バリバリって・・・)
270 :
◆0eaDYd/cfs :03/06/24 01:15 ID:q7kwqId9
トリップテストも同時に行ってスマソ
名雪「イチゴサンデー、7つ。それで、許してあげるよ」
翌日、教室の黒板に
「水瀬名雪はイチゴサンデー7つで誰とでもヤる」
名雪「……」
おまえ、つまんねえよ・・・・
佐祐理「佐祐理はちょっとあたまの悪いただの女の子ですよ」
祐一 「だろうな。じゃなきゃ、あんな無口で気味の悪い女と友達になろうなんて思わねぇよ。
ってか、ちょっとか?相当ラリってるだろ、お前」
久瀬 「キミは久瀬クンの好み。これは最高の誉め言葉」
佐祐理「・・・・・」
}キゝ, jミに{ xヾシ三 ,.-''"´ ̄ ̄``ヽ、 \. や .ブ く こ (
ミ夊゙メ, ミキヲ ミシ、ミ`∠,r''Z了ヽ \ ヽ る ッ る. の 〔
ヾ彡メ,_゙ュE_ノr'=''" ;ィ「メ`シ }| ヽ ).! 殺 な 鳥 |
`-ニ、ミ`ヾヽ、,.イ´ ̄ `>、_/;x'ミゞ゙,. +:ァz、. /`i /`i `、< し. ら 公 (
"'彡彡ィ/ミ v-‐-、/ 〉! "_,-ォ川 lj、ヾヽ-┴- 、! ヽ } て 来 ! , ゝ
、zゥォ┬,'ミ f i ノ ,/⌒`ヽ、 /´ `_ )_ い 「
,:'"=;:Z〃|`'‐-,/´\‐二<;:.:.ニヽ:::::::::;>-―‐- .、 /::::::::::`ヽ. `vへ!__(⌒
|.匯if i ヾ=” }::: `:/:' ';::::::ヽ:::::/^ミ ::::\ ∨_ ←ポテト
└、‐l、._,.ィWヘ 彡:{::、,_7:::;' ;:::::::::'::::::〉) ) ::r'´ ,,-'" \
r;==テヘ,ソ .〉 シ,ゝ、::;::::; ;:::::::::::::L,,, -'ノ / ヽ
`シ,-ケ {心从ツ f , ' .|:::::'.:.、 _,. =、:::::::`r‐--‐'´::::::\ , '" }
{({( 〉 ̄ ノ 〃 | ヒtヲ く_@.ノ:::::::/:::::::::::::::}:::::::::::〉 , ' , =; /
,ハ.Y ニ; `ー‐' ,' |::: マ ;==、 :::/,:::::::::::::::/:::::::::::{_/ / /ノ
_,r<彡l |__彡'ヽ_,;:=--ミ ミ. ,へ. ー‐'‐┴'_//::::::::::レヽ、::::::::::;:;:| / ' /
―--‐-―- f´_)`'y‐y'/ --―--}: . ト; `ー-ノ:::::::`‐---‐' ,彡ヾ::::::::::|\  ̄t 〈 _='' ―-―---
{.ト-<〈_ヶ'′ l: . i i: .: :ノ~ヽ:::/`iー--ッ‐'' r|:" `{=べ. ヾヽ
ル r'´ 人'、ア ノ; : ::l_レ'" ,/~: :l (r_r_/ L |ヾ..)};┐ ヽ_}
そら「(((;゚Д゚))))ガクガクブルブル」
彩「ぱぎゅうだか馬乳だか知りませんが、
いい年してその口癖はずかしくないですか?」
す「……」
瑞佳「鏡が見たいって言ってたよ
そのみさき先輩って言ったっけ、彼女さ
目が見えたら最初に、恋人の浩平じゃなくて自分の顔が見たいって
人間はとても眩しい瞬間に、とても大事なものを見失うんだね」
往人「よッ! バター犬」
ポテ「ぴこーっ!(首を振りながら)」
観鈴「ねえ、バター犬ってなに?」
往人「ああ、可愛い犬って意味さ」
観鈴「ふーん、バター犬さん、こんにちは」
ポテ「ぴこーっ!(激しく首を振りながら)」
282 :
名無しさんだよもん:03/06/24 23:54 ID:fBEFf1eE
北川
284 :
名無しさんだよもん:03/06/25 01:00 ID:cCYNesF9
栞「あの、どうやったらキレイに切れますか?」
佐祐理・佳乃「・・・。」
285 :
名無しさんだよもん:03/06/25 04:45 ID:aqAFIvV8
祐一・あのさぁ・・・前から聞きたかったんだけどな・・・名雪。
名雪・ん?なに・・・祐一。
祐一・お前、ジオンの新型だろ?
名雪・言ったな!お母さんにも言われた事ないのにっ!!
マルチ「セリオさんはとっても優秀なんです。感情の表現とか、人間っぽさ
がないけど、ロボットとしては優秀なんです。」
セリオ「--マルチさんはとても優秀です。メイドロボとしては全く役に立ちませんが
人間味や感情の表現等の無駄な部分は優秀です。」
あかり「マルチちゃんはとっても優秀だよ!人間味いっぱいで、
最高のダッチワイフなんだよね。」
志保 「正直、あかりと一緒にいるのもちょっとキツイのよね」
志保「志保ちゃん情報〜♪」
クラス「また来たぞ、あいつ。いい加減うざいっつーの」
293 :
偽:03/06/26 22:01 ID:m7XE4h4l
「ほらぁ〜っ浩平ぇ! 起きなさいよぉ! …………あ、あれ? いない…」
とんとんとんとん――カチャ
(歯を磨きながら)「うるせえな起きてるよ」
「あ…ご、ごめん」
「こんな時間に起こされたって間に合うわけないだろが」
「……ごめん」
「おまえが朝、入ってくる為だけに鍵開けて寝るのも不用心だし」
「…………ごめんなさい」
「長森、オレ朝飯喰ってから行くから、おまえ先行ってろ」
「…えっ? わ、わたし待っててあげるよっ。えと…そ、そだ、朝ご飯作ってあげるよ、浩平っ」
「もう自分で作っちっまたよ。あとは喰うだけだ」
「……あ…そうなんだ…………じゃあ玄関の外で待ってるよ」
「ご近所様に変な目で見られたら嫌だからやめろ」
「……う、うん…ごめん、わかった…先に行ってるね……」
「……おまえもう起こしに来なくていいから」
「……うっ…うん……うぅ…」
「うっとおしいなあ…早く行けよ」
「ごめっ…ぐす……行って…きますっ…」
「おまえの家じゃないだろが」
「……ごめん」
マルチ「しょせんロボットとかダッチワイフとか、みんな酷いですぅ・・・
こうなったらほんとにロボットになりきっちゃいますぅ。」
浩之 「どうした? マルチ?今日はやけに反応がないじゃないか?」
マルチ「ギギギ」
浩之 「いったいどうしちまったんだよ?」
マルチ「キョクブ ジュンカツエキ ブンピツカイシ」
「ギギギ・・・シビレフグサドウ」
>>294 浩之「うわーん、ギギギギギ」
マルチ「ギギギ」
浩之 「たすけてーピカの毒がうつる〜」
まるち「ギギギ・・・」
せりお「ラララ・・・」
浩之「うう、ちくしょう、ちくしょう・・・ピカの奴がワシらからすべてを奪っていってしまうんじゃ・・・
ううう・・・ちくしょう、ちくしょう!」
ラわーん!! あんちゃん、なんでわしらは、
和樹とすばるのセクース場面を観れんのかのう?
ホントにわしゃ悔しいよ。
店主「店、閉めますから(どんぶりを下げようとする)。」
浩平「七瀬がまだ食ってる途中でしょうが!」
ゴスッ!バキッ!グシャ!
七瀬「いや、もういらねぇよ馬鹿。
大体クリスマスにラーメン屋ってお前、頭おかしいんじゃねぇか?
もう一発殴っとこうか?」
名雪 「ウホッ…イイ男!」
祐一 「やらないか」
翌日、教室の黒板に
「水瀬名雪はイイ男なら誰とでもヤる」
名雪「……」
>>271
はだしのゲンは原爆の恐怖を描いた漫画じゃない。
原爆の恐怖に偽装した反日左翼外患誘致漫画。
浩行「マルチとセリオよりは R2D2と3POの方がいいよな」
ゲンは読んだことないけどピカって言い回しで想像はついたよ。
309 :
名無しさんだよもん:03/06/28 01:24 ID:BoOPGuRF
>>308 俺は千鶴さんより年上だが、某黄色電気ネズミか?と首を捻っていた…
「ピカの毒がうつる」→光感受性発作事件
「ピカの奴がワシらからすべてを奪っていってしまうんじゃ」
→経済的成功に対する米国ネズミの嘆き、京都府警の同人作家逮捕事件
T増田「僕はセリオが大好きだ愛してる、僕は寝るときは君の抱き枕を抱きしめて寝て(;∴)◎Д◎(∴)ハァハァするくらい愛している!!」
セリオ「…おぞましいです……」
313 :
名無しさんだよもん:03/06/28 20:42 ID:tA05PHWo
Σ(´д`*)すごいHだ…
美少女と美人お姉さんのオマ○コが丸見えだよ…
とにかくこのページはおすすめ…
浩之 「そうか、じゃあT、セリオを大事にしてやってくれな。俺はマルチ一台あればいいから。」
セリオ「!!!!!!!!!!!!!!!」
耕一「俺、前世とか幽霊とか、信じない人間だから。」
楓「…!」
あかり「あぁっ! 今日の浩之ちゃんってばすごいっ」
「初めての時とは全然違うのっ」
浩之 「はあっ はあっ」
あかり「そんなに激しくしないでぇっ あかりもう壊れそう!!」
浩之 「ここがいいのかっ!? それもっといくぞっ!!」
あかり「ぎぃっ!」
浩之 「ん? どうしたっ あかり?」
あかり「キギギ゙ギギ゙ギギ゙ギギ゙ギギ゙ギギッ!!」
浩之 「あかり お前もかよ・・・ ( ´Д⊂」
夜になって観鈴が苦しみ始めた。
観鈴 「あっ…」
「イタタ…」
ベッドの上で体をくの字に折り曲げる。
不意に観鈴の瞳から涙がこぼれ出した。
観鈴 「だいじょうぶ…だから…」
「往人さん行かないで…」
「これは癇癪じゃないの・・・ ピカの毒なの・・・」
往人 「オレ、この家出るわ。元気でな。」
往人(まてよ…観鈴をABCCに売れば、ウッハウッハか?!)
「観鈴、もうちょっとこの家にいるわ。ちょっと電話してくるから。」
はだしのゲンとあの作者のシリーズは
どこの学校の図書室でも必ず置いてあったもんだが
今は置いてないのか?
栞 「お医者さんに薬がないと次の誕生日を迎えることはできないって言われて・・・」
祐一「なんの病気なんだ・・・?」
栞 「病名・・・ですか?」
「えっと・・ ピ●の毒です・・・」
祐一「!?」
栞 「今はペニシリンっていう、良いお薬があるそうですが・・・ 」
「祐一さん。ちょっと米軍の倉庫から盗んできてもらえませんか?」
香織「あーあ、栞に大きな保険でもかけておけばよかったわね。
産まれてからなんの役にも立たないクズだったわね、結局。
死ぬ前にあんた、体売って稼ぎなさいよ」
栞「・・・・」
名雪 「祐一! 大変だよっ! お母さんがっ お母さんが・・・!」
祐一 「秋子さんがどうしたんだ?」
名雪 「街を歩いてる最中にピ●にやられて・・・!」
祐一 「またそれかよっ! ( ´Д⊂」
名雪 「私、もう笑えないよ・・・」
祐一 「もともと、笑えるネタじゃねーんだよ。」
てかなんでおまいらは大丈夫なんだ。
栞 「祐一さん。私死ぬ前に外の公園でスケッチがしたい・・・・・」
祐一「ちょっと待ってろ。すぐ用意してやるからな・・・」
栞 「祐一さん、それなんですか?」
祐一「見てのとおりの包帯だ。」
「ほら 巻くぞ。」
栞 「なんで顔までグルグル巻きにする必要があるんですか?」
祐一「さあ、早くこれに乗れ。」
栞 「だから、どうして人力車なんかに乗る必要があるんですか? ( ´Д⊂ 」
いつまでも同じネタにしがみつくなよ
>>326 香里 が誕生日にカツラ買ってくる。ってネタもあったがやめた(w
同じネタというか、あんまり泣かせてないしな。
まぁ、ゲンネタやるんだったら「はかぎのゲン」とかいう
スレ立ててやった方がいいだろ。
……立てるなよ?(w
小学校の図書室に全巻あって、給食当番でないときにはそれ読んでから
飯食うのが日課だったなあ……。図書館に漫画がそれしかなかったという
のが理由ではあるが。
中学にあったけどよんでねーや。
こんなことなら読んどきゃよかった…
あと火の鳥とかもなぜか置いてたっけ。
これが週一くらいで必ず一冊は行方不明になるんだ。
かく言う俺も貸し出し手続きをとらずに数冊持ち帰ってしまい、今でも家にあるけどな。
まぁ窃盗の時効は七年だからとっくの昔に俺は無罪だ。
ゆえにまったく問題ない。
でも民事の時効は到達してないでしょ?
あゆ 「…ボクのこと、忘れてください…ボクなんて、最初からいなかったんだって…思ってください…」
「えっ!ホントに忘れちゃうつもりなの!? うぐぅ・・ひ・ひどいよ・・・ ひどすぎるよ・・・」
看護婦「この子、なに寝言いってるのかしら?」
「プスッ! (尿道カテーテルを挿す音) 」
>>334 というか、あゆはその時まだ植物人間なので寝言は言えません。
残念ながら。
335「というか、あゆはその時まだ植物人間なので寝言は言えません。
残念ながら。」
334「……」
あゆ 「…ボクのこと、忘れてください…ボクなんて、最初からいなかったんだって…思ってください…」
「えっ!ホントに忘れちゃうつもりなの!? うぐぅ・・ひ・ひどいよ・・・ ひどすぎるよ・・・」
看護婦「というか、貴方はまだ植物人間なので寝言は言えません。
残念ながら」
あゆ 「・・・・・・」
別にテケスト中には脳死とも植物人間とも書いてないしねえ。
7年間意識が戻らなかった。 としか
脳波があるかどうかは知らんが「夢を見ていた」ようだし・・・
医者 「あなたが、寝ている間に医療費の補填として腎臓1個と角膜1個取っときましたんで。」
あゆ 「うぐぅ・・」
>>340 上のヤツめっさ萌へるんデスが。どうしましょう。
囲んでスレへどうぞ。
344 :
名無しさんだよもん:03/07/01 00:19 ID:4KXbJ4uZ
あかり「男の人のおちんちnって初めて見る。かわいいんだね♪」
浩之「いや、違うんだ、これは、そうじゃなくて……」
あかり「ちっちゃくて、かわいい♪」
浩之「( ´Д⊂」
347 :
名無しさんだよもん:03/07/01 05:04 ID:iNaLjMKS
名雪「ネ右一が奇跡を起こして、お母さんをたすけてくれるの?」
ネ右一「・・・・」
348 :
71643:03/07/01 05:40 ID:psP1smjO
350 :
名無しさんだよもん:03/07/01 06:33 ID:F/yeGx/B
あげ
あゆ「ボクの願いは・・・」
祐一「ギャルのパンティーおくれ!」
あゆ「・・・」
祐一「名雪、おまえはヒロインじゃない」
名雪「えっ?どうして?私はヒロインだよ」
祐一「お前には奇跡は起きなかった、起きたのは秋子さんだ」
名雪「!!!」
祐一「よって、お前は俺の娘だ、俺は秋子さんと結婚するんだからな」
名雪「…………」
蝉丸「日本は戦争に負けたのだな……」
月代「うん、軍部も最後はテンパって
何の役にも立たない秘密兵器 とか
ばっかり作ってたらしいよ。
そんな ゴ ミ に変な期待して国民の血税を注ぎ込むぐらいなら
さっさと降伏しちゃった方が、犠牲者も減ってただろうにね」
蝉丸「……」
355 :
名無しさんだよもん:03/07/01 23:00 ID:F/yeGx/B
名雪「祐一、お昼休みだよ。」
祐一「なにぃ!そうなのか?」
北川「相沢、学食行こうぜ!」
祐一「今日は名雪が弁当を作ってきたから、一人で行ってこい。」
北川「そ、そうか…。じゃあ行こうぜ美坂」
香里「栞がお弁当作ってきてくれたから」
北川「………」
祐一「パンでよけりゃ恵んでやるぞ、北川」
北川「い、言い方が気になるが恩に着るぜ相沢。でもうちの購買でこんなパン売ってたか?」
祐一「駅前のパン屋のパンだ。」
北川「(⊃д`;)」
SSナンカカケネーヨ! ウワアァァン!!
>>355 落ちが分からない…。
北川はクラナド送り?
>>356 賞味期限がマジックで塗りつぶされてるんだって(香里談)
へぇ〜(゜д゜)
>>358 思いっきりすっかり忘れてたぞ、その設定
と言うかどこで出てきたっけ?
【祐一】「ちょっと、行きたいところがあるんだ」
【香里】「怪しいところ?」
【祐一】「どこだよ、怪しいところって」
【香里】「駅の近くのパン屋」
【祐一】「どのあたりが怪しいんだ…?」
【香里】「賞味期限がサインペンで消してあるのよ」
【祐一】「それは…確かに怪しいかもしれない」
【香里】「今度買ってくるから食べる?」
忘れてたというより見覚えがない…。seen080.txt
たしか名雪は気にせず食べるとかいうふうに続くんだと思った。
>>362 8日に名雪と一緒に昇降口に行かなければ出てくるはず
365 :
名無しさんだよもん:03/07/05 04:03 ID:HY2p8Wmy
>>365 で、簡単に騙されてしまうおまえがいるわけだが…
保守。
と思ったけど、葉鍵板って 何日くらいでdat落ちするの?
370 :
名無しさんだよもん:03/07/06 19:39 ID:yqtzXfqk
>368-369
スレッド数が一定数になると圧縮。
373 :
名無しさんだよもん:03/07/06 20:52 ID:HyNaRmYs
374 :
25391:03/07/06 20:57 ID:vNygay1m
栞 「だいじょうぶです。祐一さんならカレー8杯くらい平気で食べれます。」
祐一 「そんなの人間じゃない・・・」
みさき 「・・・・・」
376 :
名無しさんだよもん:03/07/08 15:16 ID:3Ijc/KcY
377 :
名無しさんだよもん:03/07/08 18:42 ID:NfAnzxVx
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(・∀・)ハイーキョ