七瀬支援SSその16(3/?) なんかまたヤバイ方向に……
「やっ、いやっ!」
よほど恥ずかしかったのだろうか、七瀬は顔を真っ赤にして、バタバタと足
を振った。
「こ、こら、暴れるな」
「い、いやよ、そ、そんなところ見ないでよぉ!」
で、あまりこいつが暴れるもんだから……
つぷっ……
「ふにゃぁ!」
え、えーと。
不可抗力だと思うぞ、この場合。
七瀬の大きな尻を左右に広げていた俺の掌、あんまり暴れるもんだから右の
人差指が、七瀬のお尻の穴に……
先ほど秘所に差し入れていた指だったので、指についていた愛液がいい感じに
潤滑油になった。第二関節くらいまで入ってしまったな。
「ひ、ひんっ…… ぬ、抜いてよぉ……」
涙声で七瀬。
うーむ、これはこれで新鮮かも……
俺は入った人差指を、曲げたり伸ばしたりしてみた。
「ふあぁぁん! 動かすなーーっ!」