478 :
大騒ぎ:2008/05/17(土) 22:43:23
>>468の続きです〜w 「般若心経カナ?」の刺青は、日蓮宗から縁遠き自慰・自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾弐
(此処で再び、『妙法蓮華・教菩薩法・仏所護念』って何でだろ〜?。。。です)
爾の時に舎利弗、仏に白して言さく、世尊、我今復疑悔なし。
親り仏前に於て阿耨多羅三藐三菩提の記を受くることを得たり。
是の諸の千二百の心自在なる者昔学地に住せしに、仏常に教化して言わく、
我が法は能く生・老・病・死を離れて涅槃を究竟すと。
是の学無学の人亦各自ら我見及び有無の見等を離れたるを以て、涅槃を得たりと
謂えり。而るに今世尊の前に於て、未だ聞かざる所を聞いて、皆疑惑に堕せり。
善哉、世尊、願わくは四衆の為に其の因縁を説いて疑悔を離れしめたまえ。
拝
488 :
大騒ぎ:2008/05/18(日) 21:12:23
>>478の続きです〜w 「般若心経カナ?」の刺青は、日蓮宗から縁遠き自慰・自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾参
(はい読者様が幼き頃から教わっていた『火宅の譬』の始まりですが。。。御釈迦様は、)
(智慧あらん者は譬喩を以って解るモノですよね〜と前置きを為されているのが、凄い処です)
(世間法と自然界の差異を意図せずに読み解くべし、と仰られているのです)
(アタシは以下の『金句』を善く善く、今の感情に躍る刹那の自分に置き換えて、暗誦したりする)
(のでございます 拝 )
爾の時に仏、舎利弗に告げたまわく、我先に諸仏世尊の種々の因縁・譬喩・言辞を以て
方便して法を説きたもうは、皆阿耨多羅三藐三菩提の為なりと言わずや。
是の諸の所説は皆菩薩を化せんが為の故なり。
然も舎利弗、今当に復譬喩を以て更に此の義を明すべし。
諸の智あらん者、譬喩を以て解ることを得ん。
496 :
大騒ぎ:2008/05/19(月) 09:46:31
>>488の続きです〜w 「般若心経カナ?」の刺青は、日蓮宗から縁遠き自慰・自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾四
(「長者」とはモノゴトに不自由しない境地。「貪」では無いってコトで、是の境地を維持出来ぬのが)
(ニンゲンの「性」(サガ)でしょうねぇ。解決手段・取引決済に「銭」は欠かせず、災禍は「銭」でしか)
(機会損失の計算も立たないのです。天変地異が在れども、親族確執が在れども「貪」を意識せず)
(離れて『穏やかに変る作法』を是から述べるのよ〜と云う観想を此処で持たないと、語彙の森に)
(彷徨っちゃいますでしょうねぇ。。。。。妙法蓮華経で因縁の次第を説く勘所の始まりです。。。。。)
(次項以降に出てくる「化け物」は自分にとっての何かを喩えている。。。と読むのが法華経全般に)
(亘る読解のヒントです。本居宣長は中華文書を想像力で読んだ癖に妙法蓮華経を「自省の書」と)
(読めなかったに過ぎず、彼の国学は「其れが故に大日本帝國の破綻に行き着く迄の精神主柱」)
(として為政者・軍事統制者の支配者理論に使われてました)
舎利弗、若し国邑聚落に大長者あらん。其の年衰邁して、財富無量なり。
そしてまた時は巡ってきた。
JO-GYOよ、聖なる夜に誓い、これより執り行うのだ。
釈迦と法華経を汚す大騒ぎを粉砕せよ。
○○○請願文○○○○○○○○○○○○○○○○○○
大日大聖不動明王、愛染明王、大元帥明王および諸尊に申し上げる。
2ちゃんねる「日蓮宗」スレッドを私物化し、尊い法華経を歪めるのみならず、誤法を世に広めようとする、ハンドルネーム「大騒ぎ」の邪心をその広大無辺な神通力にて砕かれんことをここに誓願するものである。
○○○JO-GYO○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
オン・サラバ・タターギャタ・ハンナ・マンナ・ノウキャロミ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・バザラ・トシコク
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オン・サラバ・タターギャタ・ハンナ・マンナ・ノウキャロミ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・バザラ・トシコク
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オン・サラバ・タターギャタ・ハンナ・マンナ・ノウキャロミ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
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オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
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オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
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オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
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オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
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オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・バザラ・トシコク
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
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オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
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臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・バザラ・トシコク
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大騒ぎ:2008/05/19(月) 23:39:20
>>496の続きです〜w 「カタカナと常用漢字かな?」の投稿は、日蓮宗では救えぬ自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾五
(はい、広く分業してこそお互いが成立する「今日の世界観」とも読める、風雨穏やかにして、)
(水・土・耕作・林業・畜産業・水産業・手工業の為し得る「省エネルギー」・「リサイクル」の発想)
(に変る一点とも読める節ですが、此処では分業の御利益を「平等互恵」で過ごす唯一の法門)
(が在るのよ〜と書かれてますねぇ)
多く田宅及び諸の僮僕あり。其の家広大にして唯一門あり。
諸の人衆多くして一百・二百乃至五百人其の中に止住せり。
拝
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
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オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
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オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
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オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・バザラ・トシコク
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オン・サラバ・タターギャタ・ハンナ・マンナ・ノウキャロミ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前
オン・アビラウンケン・バザラダト・バン
オーン・マーカーラーギャ・バーゾロシユウニ・シャー・バーザラサトバ・ジャーク・ウン・バン・コク
ナウマク・サラバタターギャテイビャク・サラバボッケイビャク・サラバタタラタ・センダマカロシャダ・ケン・ギャキギャキ・サラバビキンナン・ウン・タラタ・カンマン
アシヤ・アシヤ・ムニムニ・マカムニムニ・オウニキュウ・ムカナカキュウキュウ・トカナチコ・メカナチタナチ・アタアタ・ナタナタ・リュウズ・リュウズ・キュウキュウツル・キニキニキニ・イリマリマ・クマ・クマ・キリキリキリ・キリ・ニリ・ニリ・マカニリソバカ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
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オン・サラバ・タターギャタ・ハンナ・マンナ・ノウキャロミ
オン・アボキャ・ベイロシャノウ・マカボダラ・マニ・ハンドマ・ジンバラ・ハラバリタヤ・ウン
オン・ソハハンバシュダ・サラバタラ・マソハハンバシュダ・カン
オン・タタギャ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・ハンドボウ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バゾロ・ドハンバヤ・ソワカ
オン・バザラ・ギニハラチ・ハタヤ・ソワカ
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516 :
大騒ぎ:2008/05/20(火) 22:23:10
>>507の続きです〜w 「カタカナと常用漢字かな?」の投稿は、日蓮宗では救えぬ自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾六
(さて、其の法門と云うのは。。。煩悩の世界を出でる法門でございました)
(中の様相「即ち自分のアタマの混乱した記憶の様相」は、ボロボロでした)
堂閣朽ち故り、墻壁頽れ落ち、柱根腐ち敗れ、梁棟傾き危し。
周?して倶時に?然に火起って舎宅を焚焼す。
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大騒ぎ:
>>516の続きです〜w 「カタカナと常用漢字かな?」の投稿は、日蓮宗では救えぬ自虐行為ですw
さてさて。。。覆面電脳投稿世界を「泥中と見下す投稿」は変らず、経文引用も無いですねぇ。。。
「生かされている奇蹟を感得する」のが日蓮宗なので、ダカラこそ「法華にて照らす投稿」をする
のがアタシなのです。 (法華経を語らずば宗門檀家に非ず・『日蓮宗の開経偈』こそ要諦なり)
。。。優曇華の倣いの如く今生を想うのですよ。。。って「在家団体の無作法」を刷り込まされて、
ミョウチクリンな勧誘・購買をさせられちゃってません? 在家信徒団体は創設時とは「主旨変り」
しているので、好い加減に原典購読ですよ!ってぇのが、平成の御世なのです。 いにしえでは、
聖徳太子が国教と定めし『妙法蓮華経』ですが、是を読まずに、世間法に棹差す様で、流されて
苦悩する???斯様なのが「勿体無い」と云う、佛教用語の正しき使い方のヒトツでございます。
<譬喩品:全文>其の壱拾七
(当然ながら、某かの己の奇蹟の生を脅かす刺激が必ず在って、是を「火災」で譬えてます)
(始終に「感情に押し流されて燃え盛る≒生きている」を勘違いだよ、と諭してもいます)
(具体的に現代語で為せば。。。天災・人災・人間社会の確執問題etc。。。と成りましょうかね)
(長者(修行者)は「苦」を知っているので、離れる→其の源の「煩悩・無明」を離脱出来るが)
(凡夫は「蓄積した五感データの再処理が済んでいない」ので→其れで躍るしか経験が無い)
(から、其処に自ずと留まって其の侭に「苦楽の二元論に浸ってモガク」のでございますねぇ)
長者の諸子、若しは十・二十・或は三十に至るまで此の宅の中にあり。
長者是の大火の四面より起るを見て、即ち大に驚怖して是の念を作さく、
我は能く此の所焼の門より安穏に出ずることを得たりと雖も、而も諸子等、
火宅の内に於て嬉戲に楽著して、覚えず知らず驚かず怖じず。
火来って身を逼め苦痛己を切むれども心厭患せず、出でんと求むる意なし。