2011年度 浪人生勉強マラソン part4

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36大学への名無しさん
「1990年代前半」、「バブル崩壊直後」、「東京文化圏」、「偏差値50私立新設バイオ大学」の出来事だ。
「モヤシ金持ち(の私)をにらむ不良たち」の背中に隠れて生きる女たちだ。
そういう女たちは、モヤシ金持ちとは生きる世界が違う。不良とお幸せに。

そういう条件の女たちが、不良の背中に隠れながら、モヤシ金持ちへカネ目当て、托卵目当てで色目を使う。
その不良の手先の女たちが、そのモヤシへスカートをめくって追い回して、結婚を迫る。
同時に、そのモヤシにストーカー等々濡れ衣を着せて、不良や教授をテコにモヤシを無職破滅させる。
(濡れ衣を着せられ、セックス結婚を迫られるモヤシ坊ちゃんの私は、頭が混乱する。体調を崩して病気になる。
 私が大学外部の、東大卒の心理カウンセラーなどなど、様々な人たちに相談する。
 すると、私が叩かれたり、幻覚を見た統合失調症患者扱いされる。)
彼女たちの狂った頭の中では「モヤシを無職破滅で弱らせて、結婚を勝ち取る。」そういう皮算用がある。

(不良属性の人間である)不良や一部の教授は、女の前で隠すが、「金持ち」と「金持ち結婚狙いの女」を心底憎む。
不良属性たちは、その金持ち結婚狙いの彼女たちの婚期をしゃぶり利用しつくして、だいぶ後で彼女たちを破滅させる。
私は卒業した何年も後で判るが、彼女たちは全員田舎者で、「東京独特の貧富の差の逆恨み」をナメている。

私は狂気の女たちへウソを書いた媚びへつらい手紙を郵送して、その女たちを満足させて、その隙に逃げ卒業する。
(私をストーカー扱いする女たちが、私に聞かれると、自分で自宅住所を紙に書いて私へホイホイ渡すなんて狂っている。)
同時に、研究室出入り禁止の私は不良へコッソリ付け届けをして、深夜の研究室へ侵入して、
そのすきに「ほぼ無職」で脱獄じゃない、そう、正規の卒業をする。雰囲気は映画の脱獄シーンだ。

その新設バイオ理工学部は勉強できない環境で、10年持たず廃学部になった。中堅、上位大学へ行ったほうがいい。

   web-n09-240 2012-01-21 13:49
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