2011年度 浪人生勉強マラソン part4

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144大学への名無しさん
東大卒の心理カウンセラーがウソだと断言するが、これが現実の世界だ。
「1990年代前半」、「バブル崩壊直後」、「東京文化圏」、「偏差値50私立新設バイオ大学」の出来事だ。

開校当時は、レーニンジャー生化学を数ページやるような内容の必修単位(科目)と科学実習だ。底辺私立独特の補習はナシだ。
東京モヤシ金持ち坊ちゃんの私が体調不良で休学し数年後に復学すると、単位は、ほぼ必修だが、教育内容がさらに後退。
私が卒業するころは、黒板使う講義が全単位選択のつまみ食いへ移行。中学高校の補習登場。
子供の手先が器用でも、理系基礎教育でつまみ食いは、足し算できても引き算ができないのと同じだから、破滅だ。
学部生の大半は肉体労働者家庭で「勉強」、「就活」に情熱がない。「勉強」、「就活」という言葉の意味も違う。モノの考え方が違う。
不良や「一部の教授」は、猫が小動物をいじめるのと同じで、モヤシ金持ちを見ると目の色が変わり、勉強実験の邪魔をし病気にする。
「一部の教授」も、高級車を見ると取り乱し、心が腐る、富裕層を憎む「不良属性の人間」だ。
馬鹿な田舎娘たちはモヤシ金持ちにストーカーと濡れ衣を着せ、自分の住所の紙を持ってモヤシを追い回す。モヤシは破滅だ。
その田舎娘たちは、不良の背中に隠れたり、不良に体を寄せて生活するが、
不良属性の男は「金持ち結婚狙いの女」の婚期をしゃぶりぬき、だいぶ何年も後で、その女を破滅させる。
バブル崩壊直後の時代で、肉体労働者の家庭の子は体が資本で「無就活」で肉体労働者になるが、他の家庭はだめ。

意図的に英語の専攻論文読めない子、データ考察できない子の中から手先が器用な田舎者が選抜され、
教授におだてられると、教授推薦で大学院へ無試験で行っちゃうぐらい母集団の基準、価値観が変だった。
学究世界へ学問盲目さんたちが無試験輸出される。それは、学問盲目さんたちにとって、余計な時間と金を払うことになる。
教授のやることは「近代化前の時代に女衒が女穢多を江戸へ水揚げする」よりもさらに怖かった。
中高生のモヤシ金持ち坊ちゃんは、せいぜい巻き込まれないように、進学校へ、中堅上位大学へ行ったほうがいい。
凡人の中学生が受験勉強するのは、中間目標が、「進学校へ行って勉強する人間関係を手に入れること」だな。