>>980 偏差値が下がったので、受験の偏差値を維持するために、推薦割合を増やした。
所謂偏差値操作に愛大も手を染めてきた。
しかし、他大と違うのは付属高を持たない事。
付属高なら、系列という正当性?があり、合格者のレベルも外に出ない。
しかし、愛大は全て外部なので、推薦入学者のレベルは受験生の高校には判る。
推薦枠を広げたら、当然に低いレベルで推薦合格が出来るので、最初は偏差値が上がる効果があっても、回を重ねる毎に一般試験合格のレベルが下がる。
合格者の数を減らせば質は保てるが、学校経営を維持するために数を減らす事はできない。
愛大はこれから逆スパイラル現象を起こし、偏差値低下が激しくなると思われ。
これは今までの経営者が、戦後の特殊事情が作った資産を、単に食いつぶしてきただけのアホだったから。
いくら過去の実績を誇ろうが、現実の前では意味をなさない。
数年後には愛学、名学にも抜かれ、名商との争いが定位置になるだろう。
名古屋の東京経大という事で、過去の栄光だけが売り物の終了大です。