●○私、創価学会 脱会しました。○●「Part18」

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5名無しさん@お腹いっぱい。
同居人が会員なら、幹部カードの続柄欄と御本尊別の統監カードに情報が残る可能性があります。
他には小グループ名簿、創価班、牙城会、白蓮Gなどの独自名簿の存在がございます。
脱会届に特記しておくのと同居人や担当幹部に念を押す措置をとってください。


Q:聖教新聞・公明新聞の購読を停止したい。(脱会とは直接関係なし)
A:聖教新聞はヤフー電話帳なんかで最寄の販売店の番号を調べて
  「購読をやめたいので配達を止めてください」といえばOK
  聖教購読の方は「領収書」または「引落し連絡書」があります。
  それに販売店の電話番号が記載されています。

Q:学会墓園をもっているのですが
A:気にせず脱会して頂いて結構です。

Q:『やめるには、幹部の人が書類を持って来るからその書類にサインをしてハンコを押し幹部の人からOKが出たらやめれる』と言われましたが本当?

A:幹部の人からOKが出たらは嘘です。
  相手方の主張に従わなければならない法的な理由は、一切ありません。
ただ単に、貴方が退会すると言う意思表示を一方的に創価学会に対してすれば、それで済むのです。
退会すると言う意思だけを伝えれば、それで構わないのです。
親子の対立の場合には、必ずしも攻撃的対応のみを選択肢とすべきでもないと思います。一応相手の希望を入れるような形を採りながら、
それを利用して実質的にこちらの要求を実現する方向も、考えられてしかるべきでしょう。
実質的には会員でないのと異ならないような場合、
おそらくマイナスがあるとしたら精神的な問題だけと言ってもよい状況なのでしょうから、必ずしも退会という事に拘らなくてもいいのではないでしょうか。
それよりも、相手に対する交渉のカードとして残しておくという選択が、大人の知恵のように思います。必ずしも最初の段階で事を荒立てるのは、得策ではありませんよ。
最初の交渉は、今後一切創価学会に関する働きかけをしてこないようにする事です。
こちらとしては不本意なのだが、致し方ない、その点だけは顔を立ててあげましょうと、恩を売る形で話をもっていくのが今後の為にもよろしいかと思います。
何か一言でも言ってきたら、法的には退会に親の承諾など不必要なのだから直ちにやめると、クギをさしておく事もお忘れなく。