>>>第六天魔=創価学会 問題 2<<<

このエントリーをはてなブックマークに追加
71自由騎士団 ◆ZAAWpAFeBg
創価内部改善を進めましょう。
第二創価とも呼ぶべき休眠創価学会員が伏兵として拡大中である事を願います。
池田氏亡き後、旧創価と新創価で対立するのでしょうか!?
毒麦の例えが聖書にあります。
やがて、時代の成長と共に収穫の時期が来ます。
旧派=毒麦創価魔はあくまで反省出来ない哀れな666人間達として自らの命運を決定するのでしょうか?
それとも・・・。
余談ですが、
キリスト教徒の場合、信仰(霊)を与えられ、信じる事を許された・選ばれた者がキリスト教徒となります。
誰でも、導きと学びによりキリスト教を学べますが、最後の決定は主から来るもの。
その後、自分の十字架を負い、努力して狭き門より入り・進むのです。
(もう一人の助け主=聖霊)の宮へと成長出来る者は多くはありません。
<生きたキリスト者>へは2段階の過程があります。
これは、私も体験上、確認しています。
証しを継続出来るのも、霊を見分ける力も賜物のおかげです。
私は、今は亡き私の先生には<フィラデルフィヤ>と言われました(この国で梅干と言われる者だからでしょうか?まあ、この件を深く探るのはキリスト者としてはあまり意味がありませんが)が、
私の霊性は2つです。
もう一つは<テアテラ>と自負しております。
これが、私の新生日の丸の霊性と悟っております。
聖徒を守る者。ケルビムです。
ここまでが余談です。

私は、キリスト者として、外科の手法?で創価学会改善を促しています。
通常の仏教界からは内科?の手法をと広く世間に提案しています。
協力者(僧侶等)もいます。
もちろん、創価には良き隣人となっていただきたいからです。
ここで言う(隣人)とは、聖書で説明されている隣人の事。
単に隣にいる方という事ではありません。ご承知でしょうけれども・・・。
http://jbbs.livedoor.jp/study/3876/