【風化】伊丹十三自殺の真相【させるな】

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 確かに解同は、これまで30年以上にわたって「部落解放基本法」の制定を主張してきました。
 が、そうした流れの中で、彼らと同じ被差別部落出身の野中広務が、例の「99年体制」で
 マルハム(=池田大センセイ)の窓口となり、池田大センセイの意向を受け、口先では「人権擁護」という、
 誰もが文句のつけようのないキレイな文言を散りばめつつも、ホンネでは「私をバッシングする、
 週刊新潮に象徴されるデマ雑誌をビッシビシ取り締まれ!」という池田大センセイの意向を酌み、
 マルハムと二人三脚になって、個人情報保護法、名誉毀損訴訟の賠償金高額化要求の
 「言論出版妨害3点セット」との形で、この法案成立に汗を流してきたというのは、大新聞の社会部、
 そして、政治部記者連中であれば、みんな知っていることなのです。