もし、『佐山愛子』というペンネームの人物が実在し、
>>806のように本気で考るような人物であるのなら、同じ人間として恥ずかしい。誠に遺憾である。
もしもこのような人物が、本名が別にあるとしても、電通に勤める人物であるならば、
不法行為のみならず犯罪を犯す人物を許すような甘い会社とは誰も取引をしたくないのが社会通念であろう。
佐山愛子を名乗る人物は自ら犯行を自供している。
@「何回か話した」→仮に数名の飲み会でも複数回であれば公然性が十分に認められる。
A「酔っていて覚えていない」→だからといって犯罪が成立しないわけがない。
B「あたしが知る前から2ちゃんねるに書いてあった」→公知の事実であっても名誉毀損罪の成立を妨げない。
C「みんなが知っている」→公式発表でもニュースでもないのに、そのようなことはありえない。たちの悪い言い逃れである。
D「あたしだけ責められなきゃいけない」→そんなことはない。噂した人間全員が責任を負うべき。
E「ぜんぜん悪くないし」→全く反省の色がうかがえない。厳罰に処せられるべき。
佐山愛子を名乗る人物の本名はわからないが、もしも電通に勤める人間であるならば
会社は犯人を隠匿したりせず、きちんと刑事責任を問うべきであるし、
社会的に制裁されるべきである。
このままでは被害者があまりにかわいそうだ。
>>804に賛成。「2ちゃんに載ってるよ。ヒヒヒ。」
というのは十分に名誉毀損に当たる。
裁判長が「書き込みは真実ではなく名誉を違法に侵害している。」
と言っているのだから間違いない。そのような情報を外部に広めた
人間も当然に刑事・民事責任を追及されるべきである。