1 :
名無しさん:
2 :
名無しさん:2001/06/29(金) 18:31 ID:C1uqMoZU
まぁ、いつかは来ると思ったが。。。
3 :
名無し:2001/06/29(金) 18:34 ID:X5dMqu1c
別に韓国が起源とは書いてないじゃん。
4 :
名無しさん:2001/06/29(金) 18:37 ID:LVkjN0zs
5 :
:2001/06/29(金) 18:39 ID:LY5oXBRc
見ようによっては韓国人て自国の文化を大事にしない人たちだね。
6 :
ダドー:2001/06/29(金) 18:41 ID:zlgXxTZU
7 :
無名し川:2001/06/29(金) 20:03 ID:LyL0/u.U
>>6 そもそも朝鮮語では、研鑽し極める行為を「道」と表したりしてなかった。
入り込んだのは日本統治時代になってから。でこら「テコンド−」ものっけ
から間違ってるのな。
しかし韓国人に「茶道」が身に付かない事実は、お師匠さんタチの間では
定説です。
8 :
名無しさん:2001/06/29(金) 20:07 ID:LVkjN0zs
茶道の成立は中国唐の肉牛が8世紀中葉を作った時から始まった。
その後茶道は中国を始めとして韓国と日本などで流布された。
韓国では三国時代から茶を飲み始めて考慮(高麗)時代には貴族階級を中心に
茶道がはやって朝鮮時代には社員(寺院)を中心にその伝統が続いた。
朝鮮時代に入って来て一時衰退期を持っていた茶道は19世紀に入って再び日記始めた。
その当時初め義(よしみ)先史はを作って茶道の理論的な面科(課)実際的な面を大きく
整理、発展させた。初め義(よしみ)先史は茶道を、「取るのにその妙を尽きて、
作るのにその鄭を尽きて、水(染め, 物)はジンズ数(浪人, 繍, 手段)(真水)を得て、
沸かすことによって中正を得ればチェ(チェ)と神が互いに似合って健実と
シンリョンハムが一団となる。」と表現した。
韓国の茶道精神には重訂(中央情報部)が強調されたのに、これが儒教の茶道精神で
中国の茶道精神で強調する中庸と日本の和とも互いに相通ずる。
http://www.netomo.com/cgi-bin/transkj.cgi?http://members.tripod.lycos.co.kr/sophiakim/tea2.htm
9 :
名無しさん:2001/06/29(金) 20:22 ID:Q.cI/ZGo
韓国ってお茶あったっけ?
11 :
名無しさん:2001/06/29(金) 20:26 ID:Q.cI/ZGo
12 :
名無しさん:2001/06/29(金) 20:33 ID:nAI.zVD6
>しかし韓国人に「茶道」が身に付かない事実は、お師匠さんタチの間では
>定説です。
それは当然です。彼らの心身に染み込んでいるのは「左道」ですから。
13 :
回り読み:2001/06/29(金) 20:34 ID:9FXOJuBg
春の夜明け、ぼんやりした明るみの中、
小鳥達が木々の間で不思議なリズムを交わし合うとき、
それは仲間に花のことを語っているのだとは思いませんか。
人も恋をすると花に心をひかれます。
何も言わない、ただただ甘い香りの花ならば、乙女心もとかすのでは。
原始時代の男は、好きな女性にはじめて花輪を捧げたとき、
それによって獣(けもの)のこころから脱け出しました。
野性をおさえて、人間らしくなりました。
そして無用と思っていたものにも微妙な使い途があることを知り、
人は芸術の世界に足を踏み入れたのです。
岡倉天心、茶の本より
14 :
:2001/06/29(金) 20:35 ID:WMYjH2tw
韓国人は短気なので茶道には向いていません。
15 :
名無し:2001/06/29(金) 20:50 ID:pfy02hCo
何で茶道が韓国起源なの?
韓国で暮らした人間ならすぐ気づくでしょ?
韓国では茶碗を持って食事をするのは最悪のマナー。ましてや
片手で飲むなら許せるが、両手で茶碗を持って飲むのは最悪と
されてる国で何で!? 何で!? 何で!?
16 :
千利休:2001/06/29(金) 21:00 ID:SUE58u9M
でも、こういうこと言ってるのって
韓国内でもかなりの少数派ですよ。
韓国でもトンデモ学者扱いされているそうです。
日本の日猶同祖論者やノストラダムス研究家のように。
一般の韓国人は、呆れていますよ。
友達の韓国人も、日本に来てはじめて知ったそうです。
17 :
甘いな:2001/06/29(金) 21:20 ID:4SMFYM7w
>>16 でも剣道の一件だって、
「ケンドウ」と「サウル」って語感が似てるね
と何気なくほざいたあの国のトンデモ記事が発端だったんだから。
連中の妄言電波を放置しておくとあっという間に超強力電波に成長
するから早期駆除が肝心なんだよ。
>>17 同意。
泣く者の方が強し。
泣かないものは相手にされない。
ほっておくと、
勝手にウリナラの常識だと言って本当の事にされるから怖い。
>>16 あんたは、あの半島のことを何も知っちゃあいねぇ・・・
半島人の学者人生は電波を発し、それを半島内で正当化することのみに終わる
20 :
大塩平八郎:2001/06/29(金) 21:48 ID:u3IuS7I6
もうこういうスレ厭きたよ。
日本人としてほんとに不快になる。
ネタこそ違え、こういうスレがいつも上がってくるが、本気にする奴がでてきて「そうだったのか」といいふらすアホが出そうだし、韓国人が「日本人も認めた」とか主張しそうだ。
(いや、絶対いう)
せめてレスのタイトルくらい変えてくれ
『茶道や緑茶までも朝鮮が起源?』
みたいにカッコ書きしてくれ。週間新潮がよくやるように。
それだと「デマだぜ。嘘だぜ。」というニュアンスが出るんだが。
21 :
大塩平八郎:2001/06/29(金) 21:50 ID:u3IuS7I6
>>20 失礼間違い
× せめてレスのタイトルくらい変えてくれ
○ せめてスレのタイトルくらい変えてくれ
22 :
能無し:2001/06/29(金) 22:04 ID:dzeePXKc
>>4
日本の茶道と違うように見えるんだけど。なんでこれが茶道の起源?
緑茶も元をたどれば中国じゃないの?
23 :
ななし:2001/06/29(金) 22:14 ID:RLnq.q5M
中国も韓国起源
24 :
名無しさん:2001/06/29(金) 22:17 ID:qV3nquQQ
上記の日本の茶道、奸国の茶道のホームページを見比べればわかるけど、
本当に奸国には精神性というか深みがないね。
25 :
名無しさん:2001/06/29(金) 22:19 ID:G7ZpwePI
韓国では千利休は朝鮮人だとマジでいってるよ。
26 :
名無しさん:2001/06/29(金) 22:20 ID:qV3nquQQ
27 :
能無し:2001/06/29(金) 22:21 ID:dzeePXKc
世界で知れ渡ってるのは日本の茶道でしょ。今さら起源が韓国だからって
韓国茶道に世界が飛びつくとは思わないけど。それとも韓国茶道ってそん
なに優れてるの?
28 :
名無しさん:2001/06/29(金) 22:24 ID:qV3nquQQ
29 :
ななし:2001/06/29(金) 22:27 ID:RLnq.q5M
茶道のミニマリズムは
日本だからこそ出てきたもの。
表面的なゴージャスさを良しとする
朝鮮人のセンスでは絶対に出てこない。
30 :
あの国では:2001/06/29(金) 22:27 ID:zlgXxTZU
千利休も韓国人らしいからね。
なぜそう言い切れるのか、考えてみたんだけど、最近わかった。
なぜなのか?
千=チョン だから。
31 :
ふと思ったけど:2001/06/29(金) 22:30 ID:dzeePXKc
韓国人って千利休の本名知ってるのかな?
知ってても朝鮮人で通すか、あの国なら。
32 :
バ奸国の言いようは:2001/06/29(金) 22:30 ID:qV3nquQQ
デトロイトタイガースと阪神タイガースの起源は
ヘテタイガースですといっているようなもん。
もはや伝統芸能<ウリナラ認定
34 :
30のおわび:2001/06/29(金) 22:40 ID:zlgXxTZU
35 :
万利体:2001/06/29(金) 22:42 ID:SUE58u9M
>>31 田中姓はウリナラ起源って言われるのがオチ。
36 :
名無し:2001/06/29(金) 22:52 ID:oHSMF3HI
せっかく韓国を独立させて、文化を与え、近代化までしてやったのに
予想通りまた電波飛ばしてくれる
「犬に黄金を与えることなかれ 彼等はそれらを踏みにじるであろう」
ウロ覚えだが、どうやら聖書は正しいことを言ってるようだ
37 :
名無しさん:2001/06/29(金) 23:01 ID:4pGxYVVU
>>35 実際、在日が使う偽名には 田中 も多いな。
38 :
名無しさん:2001/06/29(金) 23:04 ID:LVkjN0zs
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
/ ,――――-ミ
/ / / \ |
| / ,(・) (・) |
(6 つ |
| ___ | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| /__/ / < これマジ?
/| /\ \__________
39 :
ななしさん:2001/06/29(金) 23:09 ID:GhGmXttk
>>12 詐道のほうがきっちり身に付いてるんじゃないの?
いや、身に付いてないのか?
詐欺よりも許す事を覚えて欲しい今日この頃(w
40 :
だめだこりゃ:2001/06/29(金) 23:10 ID:WSwrvPP2
まあ緑茶も烏龍茶も紅茶も葉っぱは同じですから。
作り方が違うだけ。
何処が起源と言われてもね(w
41 :
名無し:2001/06/29(金) 23:14 ID:zkVgwkDc
知り合いのお茶マニアが
「韓国には仏教が伝わらなかったからお茶の文化も伝わらなかった」
とこれまたトンデモ発言をしてくれました。
私が訂正したけどね。
よくよく聞いたらそいつ元朝鮮籍・・・
42 :
名無し:2001/06/29(金) 23:14 ID:zkVgwkDc
「ウリナラには喫茶の習慣がない」
と韓国人も認めているけどね
43 :
ところがどっこい:2001/06/29(金) 23:30 ID:zlgXxTZU
44 :
ところがどっこい:2001/06/29(金) 23:45 ID:zlgXxTZU
45 :
ザ・嫌韓マン:2001/06/29(金) 23:53 ID:RXQG8lSA
千利休が豊臣秀吉の朝鮮出兵に反対していたことも、
彼が在日であったことの根拠らしい・・・。
47 :
名無し:2001/06/30(土) 14:27 ID:IueP9TaM
茶道の起源は中国です。
>>7 >しかし韓国人に「茶道」が身に付かない事実は、お師匠さんタチの間では定説です。
大体想像はつくけど、なんか話があったら教えて下さい。
49 :
Six:2001/06/30(土) 14:56 ID:27cN3eHM
>>48 これはお花の話だけど、「ロス暴動で韓国人が〜」というスレで
「昔ロスに住んでいました」さんのお話があります。
51 :
だろうね。:2001/06/30(土) 15:00 ID:JCt80yRw
中国に元々有った物を、日本と韓国で本家争いしても無意味。
このスレ、終了。
それより、次にパクルのはなんだろう。
52 :
菜々氏:2001/06/30(土) 15:08 ID:M.WFiEwA
もういいわかった。
53 :
こういうこと:2001/06/30(土) 15:16 ID:M.WFiEwA
<茶道>
○日本の生活文化―宗教、芸術、政治、経済
○茶法―中国→日本的に同化←仏教精神
道の完成 儒教精神
○茶事―貧富無差別=会衆共楽
○東洋の合理的精神←日本的美意識
54 :
ななしさん:2001/06/30(土) 16:49 ID:opkp/126
さすがにコブ茶はないみたいっすね
55 :
真相:2001/06/30(土) 21:31 ID:D5K8x0JU
>>1 韓国でお茶といえば朝鮮人参茶のことでどこいっても
人参茶だって中国人が嘆いていたけど(藁
56 :
名無し:2001/06/30(土) 21:34 ID:ZePI8cEs
>>16 よく見ろ
韓国の公式HPだろーが
君は、あの電波半島に有りもしない理想を重ねすぎ
そんなことじゃ、朝日に騙されて機動隊に火炎瓶投げて
ハイジャックして亡命しちゃいそうで心配だよ
57 :
名無しさん:2001/06/30(土) 21:52 ID:l4ffR2/Q
韓国自体が中国起源です。
1. 茶の伝来 【中国から伝来。半島と関わりなし】
栄西禅師(えいさいぜんし,岡山市吉備津神社・神職の子供)が1100年代後半に中国からお茶の木を持ち帰り、京都の栂尾高山寺(とがのおこうざんじ)の明恵上人(みょうえしょうにん)におくり、植えたのが日本でのお茶の栽培の始まりといわれている。その後、他の地方でもお茶の栽培が行われたが、栂尾のお茶を本茶(ほんちゃ)、他の地方で栽培されるお茶を非茶(ひちゃ)と呼び、区別されていた。
2.茶勝負(闘茶のはじまり) 【中国も半島も関わりなし】
各地方からのお茶を飲み比べて、本茶(栂尾茶)とそれ以外の茶(非茶)の味を当てる、いわゆる闘茶(とうちゃ)が行われた。
3. 作法の始まり 【中国も半島も関わりなし】
闘茶がさかんになるにつれて、闘茶を行う場所の確保が必要となり、これが後の茶室(ちゃしつ)の始まりである。また、闘茶をするために道具、たとえば茶碗・茶せん・茶器などがひつようになり、そういう面での競争もさかんとなった。これが茶道具の恥のりである。次に闘茶を行うための順序・作法が次第に形成され、これが茶の作法の始まりとなった。
4. 書院茶の湯(室町時代) 【中国も半島も関わりなし】
鎌倉時代から、茶を通じて人が集まるようになった。この茶寄り合いは、人間関係の形成など、単なる遊興の喫茶だけではなくなった。ここで初めて茶の湯が成立したといえる。室町時代になって書院造りの建物が出現すると同時に、茶の湯は飛躍的な発展を遂げた。これを書院茶の湯という。これは、茶室の隣に設置された部屋で茶を点てて(たてて)茶室に運ぶ、点茶と喫茶が分離したものであった。
5. そして侘び茶へ(茶の湯の確立) 【中国も半島も関わりなし】
琵琶法師の息子である村田珠光(むらたじゅこう)は、禅僧である一休宗純(いっきゅうそうじゅん)に参禅し、茶禅一味(ちゃぜんいちみ)の境地を開いたとされている。つまり、茶道と禅道を根本的に同じ物と考え、禅の考えを大きく茶道に取り入れたものである。この侘び茶(わびちゃ)の特徴は、美を否定し、質素で乏しい事を良しとしている。したがって、茶室は4畳半と狭く、茶庭や礼儀作法・道具など、すべてに至るまで「侘び」を追求した物に変わっていった。道具に莫大な財産を投入した書院茶の湯とは異なり、「持たない」事を茶道の美とした。
6.千利休(せんのりきゅう)の登場 【中国も半島も関わりなし】
千利休は、堺の商人の子として生まれた。18才の時、武野紹鴎(たけのじょうおう)に入門し、侘び茶を大成した。この二人の手により、茶道の工夫がさらに進んだのである。織田信長が室町幕府を倒して政権を樹立すると、信長は茶頭(ちゃとう)として利休を召して、茶の湯の権威を誇った。信長が本能寺の変によって倒された後も、豊臣秀吉に仕え、利休の茶の湯は一世を風靡することとなる。このころになると、茶の湯と言えば千利休の茶の湯を指すことになり、茶の湯での天下統一がはかられた。
7.三千家(表千家・裏千家・武者小路千家) 【中国も半島も関わりなし】
その後、宗旦(そうたん)の息子のうち三人がそれぞれの流派をたて、千家は三千家にわかれることとなる。これが、表千家(おもてせんけ)・裏千家(うらせんけ)・武者小路千家(むしゃこうじせんけ)の始まりである
8. 江戸時代以降の茶の湯 【中国も半島も関わりなし】
江戸時代になると、古田織部(ふるたおりべ)、小堀遠州(こぼりえんしゅう)、藪内剣仲(やぶのうちけんちゅう)らにより大名の茶が盛んになった。ちなみに、女性が茶の湯にかかわるようになったのは明治時代になってからである。
まとめ 結局茶の湯、茶道に半島は一切関係が無いということがわかる。韓国の茶道というのは単なる「喫茶術」のことじゃないのかな。
61 :
58:
誤)これが茶道具の恥のりである=正)これが茶道具の始まりである