電話突撃隊出張依頼所113

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873マンセー名無しさん
民主のネクスト法務大臣、平岡の暴言釈明について
HPの掲載文「配慮を欠いた質問をしたことを申し訳なく思い、深くお詫び申し上げたいと思います。」の中の
「配慮を欠いた質問」とはどの部分かと言うことについて電突した。
以下は要約。
なお、ネットで公開することを伝え忘れたので、対応してくれた方の名前はイニシャルにしてある。

初めに岩国事務所(0827-21-4567)へ電話。出たのは秘書のM氏。
HPやテレビでの発言を把握していない様子、聞いてもすぐに文章を探せ出せなかった。
東京事務所の方が詳しいと言うことで電話番号を聞き(既に調べていたけど)「東京事務所に聞く際に誰の紹介か分かった方がいい」
ということで名前を聞き出す。

国会事務所(03-3508-7091)へ電話。初めはおばさんで担当がいないようなことを言っていたが
「先に岩国事務所へ電話したところ東京事務所の方が詳しいと秘書のM氏から紹介された」と言うと、男の人(I氏)に代わった。

「テレビでの平岡議員の発言やHPの文について尋ねたい。内容は把握しているか。」
I氏:「把握している。」(こちらはすぐに取り出せていた)
「HPの掲載文に「配慮を欠いた質問をしたことを申し訳なく思い、深くお詫び申し上げたいと思います」とある。
この「配慮を欠いた質問」とは発言のどの部分か。」
I氏:「平岡本人でないと分からない。」
「把握していないのか。」
I氏:「だが、質問とあるため「死の恐怖を味あわせてやりたいってことですか?」という辺りではないか。」

「「加害者にも事情がある」と言う部分は質問ではないですね。」

I氏:「確かに質問ではない。」

「では、この「加害者にも事情がある」と言う発言については申し訳ないとは思っていないと言うことか。」

I氏:「そのとおり。」


ここまでの回答が出てくるとは思っていなかった。