【蒼白】飯嶋酋長研究第557弾【ウツ合戦】

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111マンセー名無しさん
黄禹錫(ファン・ウソック)ソウル大教授の波紋に対する国民の極端な支持に対して強く
憂慮を表明して自制を促してきた時事評論家のチン・ジュングォンさんも日本人の指摘は
気分が悪かった。
チンさんは26日午前、自分が進行する「チン・ジュングォンのSBS見晴らし台」で「黒
田さんの忠告」という題名で黒田勝弘産経新聞ソウル支局長の忠告に嘲笑を送った。
「黒田さんが今度のファン・ウソク波紋を見て、面白いことを言った模様」と言って口を
切ったチンさんは、「言葉自体は間違ったものではない」とし、「けれど‘愛国’を至高
の価値にする極右人士が愛国心過剰を咎めるのもおこがましいし、また‘戦犯’まで愛国
者として崇拜する日本の記者が、果して他人の国の過剰愛国意識を咎められる立場なのか」
と皮肉った。


112マンセー名無しさん:2005/12/27(火) 01:03:05 ID:3x5/ptH+
>>111
続き

チンさんは「日本のファン・ウソク」ということができるアマチュア考古学者の藤村新一
を例にあげた。彼は「燃える愛国心で日本の旧石器の歴史を12万年、20万年、40万年、50
万年、遂に70万年前まで引き上げた」とし「もちろん操作がばれたときには、全国的にむ
なしくなった」と皮肉った。
チンさんは「MBCを焦土化させた大韓民国国民の‘過剰愛国主義’は、実は私にも本当
に気に入らないのが事実」と言ったが「それでもこの地で絶望しないで生きて行くにはあ
たりまえな理由がある」と韓国と日本の「愛国主義」の差を説明し始めた。
「この国の人々反日感情がいくら強くても日本のように「嫌韓流」のような険悪なタイト
ルをつけた本がベストセラーになる事はない」と言ったチンさんは「この国の人々はいく
ら言論が気に入らなくても、日本のように新聞社に攻めこんで自分の頭にピストルをつけ
て引き金を引くことはない」「この国人々の愛国心がいくらガレージにあふれていても、
日本のように健康な作家が白昼に自分の腹を切る事もない」と明らかにした。
最後にチンさんは「他の国なら分からないが、日本の人々は他人の国の愛国心を咎める立
場にはない」とし「私が黒田記者なら、その時間にやがて帰る自分の国を心配する」と皮
肉った。

ソース:デイリーサプライズ(韓国語)を抄訳
<黒田, ファン・ウソク言及やめて日本を心配しなさい>
http://www.dailyseop.com/data/article/38000/0000037951.aspx#

「火病」がやっと、本格化して参りました・・・。
これからが、大いに楽しみだワナ・・・・・・笑。