電話突撃隊出張依頼所80

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犯行予告を行った在日医師に関する電突結果を報告します。

対象:読売新聞社

私「韓国あるいは朝鮮籍の医師が、テロ予告を行った件だが、未だに身柄を拘束されていない。
  刑事責任を追及するのが当然であるが、その他にも犯行を抑止するためにはマスコミの皆様
 に情報を撒布するのが重要と考えた。」

(事件の概要および現在の状況を説明)

担当者「情報提供の件は了解した。今も医療の現場にいるということか?」

私「最初は私も信じられなかった。事実ではなかった場合も考えて当初は静観していた。
  だが事実と知った時、医師の1人として黙っていることが果たして正しいのか?
  医師として人命を蔑ろにするような真似をした人物を放置しておくことは許されない
  と決断して電話した。」

担当者「秘密保持に関しては安心していただきたい。何かあれば連絡してほしい。」

おおよそ上記のようなやりとりでした。