【生活全般】わざと咳払い、鼻すすりをする人 2

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863おさかなくわえた名無しさん
まず、嫌がらせのテクニック「ガスライティング」の説明からしてやるよ。

ガスライティングってのは、映画「ガス燈」からきてる。

ポイントは、混乱するような状況を作りだし相手を錯乱させ、
精神病院へ送り込むというところにある。

映画のストーリーは次のとおり。

集団ストーカーノウハウとテクニック
http://www.asyura.com/08/cult6/msg/103.html

>ポーラの前に作曲家グレゴリーという男が現れ彼女はこのグレゴリーという男と結婚する。
>ロンドンに戻り殺害された叔母の家に暮らし始めたこめから、
>ポーラの身辺に次々と不審な出来事が起こり始めるが、
>夫のグレゴリーはポーラの心の病気ということで精神病院へ入れようとする。
>
ポーラの叔母を殺害した犯人を追求する刑事ブライアンは、捜査をすすめるうちに
>犯人がグレゴリーであることを突き止めると同時に、ポーラの身辺で生じていた
>不審な事象が全てグレゴリーの策略であることがバレていく。
>グレゴリーは自分が殺害したポーラの叔母の宝石を奪うために、
>ポーラと結婚し、さらに様々なテクニックでポーラを精神障害に仕立てあげ、
>あわよくば自分の目的と犯罪を隠蔽しようとしたが、
>刑事刑事ブライアンによって全てが暴かれグレゴリーは逮捕される。
864おさかなくわえた名無しさん:2009/09/10(木) 00:32:42 ID:BEd5agbB
このスレのテーマの咳払いや鼻すすりは、
アンカリング(条件付け)のテクニックを使った嫌がらせの可能性がある。

もちろん、全てがそうだというわけではないが。

集団ストーカー犯罪手口、アンカリング
http://blogs.yahoo.co.jp/aquariuslove33/12104618.html
>集団ストーカーで、日常的に人の仕草・音・物などの”条件”を被害者の意識に植え付け、
>その”条件”によって、場合によっては命の危険さえ感じる「狙われているという意識」を被害者に持たせます。

で、効果のポイントは次のところ。
下記で「狙われている」と書いてるのは、「ロックオンされてる」、「嫌がらせされてる」と言い換えてもいい。

>集団ストーカーにおけるアンカリングの怖いところは、他の人には全く気づかれずに、
>被害者が「狙われているという意識」を、持たせる事が出来るだけではな無く、
>第三者から見た場合、被害者が日常的な出来事に対し、普通の人と違う反応や理解を示すように見える効果もあります。
>
>被害者は、友人に相談します。 
>「携帯を持っている人が睨んだり、ニヤニヤしたり・・・ パチ・パチいわせるの。」
>「そういう人がたくさん現れるの。」
>そう被害者から相談されたら?
>加害者たちが言うように、きっと”統合失調症”だと思うのでしょうね。



確かに、ただの気にしすぎの場合もあるので、微妙っちゃ微妙だ。

ただ、こういうスレで必死に無理のある否定(わざとはない。統合失調症かw等)してる奴がいると、
「コイツ嫌がらせやってるチッカーじゃねぇの?w]って、俺なんかは思ってしまうw
865おさかなくわえた名無しさん:2009/09/10(木) 00:49:46 ID:BEd5agbB
ちなみに、ガスライティングは海外から来た言葉。
同名の本も出ている。

Gaslighting: How to Drive Your Enemies Crazy(英語)
http://www.amazon.com/Gaslighting-Drive-Your-Enemies-Crazy/dp/1559501138
「ガスライティング あなたの敵を狂気にかりたてる方法」ってことだな。

その本を日本語で要約した、こっちも見てもるといい。
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_GaslightingTheBook.htm

また、アンカリング(Anchoring)についてはこちらも詳しい。
http://antigangstalking.join-us.jp/AGSAS_Glossary.htm


で、嫌がらせの咳払いを考える上では、アンカリングと同時に、
J.B.ワトソンの「アルバート坊やの実験」も参考になる。
http://w-heart.net/justy/2005/11/post_53.html
>ワトソンは、それまで白ネズミを怖がらなかった赤ちゃんに、
>白ネズミを触ろうとするたびに大きな怖い声を聞かせるというシンプルな実験を行い、
>その赤ちゃんを、白ネズミを見るなり怖がって逃げるようにしてしまいました。