【創立】早稲田の栄光の軌跡を語れ【125周年】☆22

このエントリーをはてなブックマークに追加
596エリート街道さん
【早稲田大学の定員政策について】
早稲田の学部は政経法商シャガク理工の上位学部を
3000名増員してなんとしても1学年13000名程度にする。
つまり東大の四倍、慶應の二倍の定員を確保する。
これだけの規模の差があれば、十分に両校に対して
優位を保てる。
 学生の質を落とさないために、まずは附属校の拡大をして
1学年で4500名程度の内部進学者を確保する。さらに推薦入試や
センター枠入試の比率を増やす。一般入試枠は現在のように
6000名程度で十分だ。それ以上増やす必要はない。
つまり

内部進学者→4500名
推薦・センター枠→2500名
一般入試枠→6000名

これで合計13000名だ。これだけの規模と多様性を
備えた学生なら十分にトップに君臨できる。