【マターリ】「そば屋で酒」を語ろう【12杯目】

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885名無しさん@お腹いっぱい。
あ〜くたびれた。梅雨時で蒸し暑いな。ママ、生ビールをくれや。おお、ありがとよ。プハ〜うめえ。ママ、俺よ、今日は

ソープランドの帰りなんだよ。職場も節電で冷房が効いてなくてな。あちこち動き回っていたら暑くて暑くてな。汗かいち

まってよ。これはソープでひとっ風呂浴びるしかねえと思ってよ、終業のベルが鳴ったら飛び出すように職場を出てよ、

ソープに直行したってわけよ。いつも行く店じゃなくてよ、職場から一番近い店に行ったんだ。フリーで入ったんだけど、

フロントで 「ボインで年増の子を頼むわ」 ってお願いしたぜ。ついてくれた嬢はそうだなあ、大体40歳前後ってとこ

だったな。俺のちょうど好みだったわ。サービスもなかなかヨかったぜ。椅子洗い、マット洗い、ベッド、まあ合格点

だったよ。ママ、もう一杯ビールをくれるかい。それにしてもよ、暑い日のソープランドの後のビールはたまらねえな。

ママ、こんな俺のことをどう思う?いい歳してイヤらしいわ、不潔だわって思うかい?でもよ、男にとっちゃ当たり前の

ことなんだぜ。ママ、俺もちゃんと仕事をいてるしよ、ソープ遊びも月に10万の小遣いの範囲だけで楽しんでいるんだぜ。

ママ、俺は誰がどう言おうとソープランド遊びはやめねえぜ。10代こ頃から行き始めてもう35年のソープ歴なんだ。今更

やめられっこねえよ。蕎麦屋で酒なんてマヌケな禿げのすることだしな。そうだ、気づかなくてごめんよ、ママも何か一杯どうよ。ビールでも飲めや。

今日はゆっくり話し合おうぜ。ママ、俺よ、ママのことも下心があってな。一度でいいからママに俺の相手をしてもらいたくてな。

今度俺とどうよ?アハハハハ、冗談だよ。そんな恐い顔すんなよ。ママ、今日は楽しく飲もうぜ、な