【Flash】SSD Part165【SLC/MLC/TLC】

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<日本 韓国から嫌われることはそこまで深刻な問題ではない>
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140613/dms1406131134012-n1.htm

 日本政府観光局によると、韓国を訪問した日本人は韓流ブーム以降増え続け、2012年に351万
人と過去最高を記録した。しかし嫌韓ブームが高まった昨年はうってかわって、274万人(21.9%減)
と大幅に減少している。

 韓国にとって、日本に嫌われることは大打撃のようだが、日本にとっては、韓国に嫌われることは
そこまで深刻な問題ではない。

 まずは経済面。2013年の日韓貿易の総額は947億ドルで、双方にとって第3位の貿易相手国だ。
とはいえ、韓国との貿易で生まれる日本の黒字は253億ドルで、割合にすれば、全体の0.35%
(2012年)に過ぎない。

 むしろ、困るのは韓国の方である。韓国のGDPに占める輸出依存度は48.5%、輸入依存度は
46%。一方日本はというと、輸出13.4%、輸入14.9%という数字となる。日本という“お得意様”がい
なくなれば、たちまち韓国経済は立ち行かなくなるのだ。

 「韓国が日本から輸入しているのは石油製品や自動車部品などの資本財で、それらを組み立て
て輸出しています。そのため輸入がダメになれば輸出もダメになる。韓国経済が大打撃を被るとい
うのは、こういうカラクリがあるのです」
 例えば、日本からの輸入に依存する半導体の生産ラインに欠かせない「レアガス」などは、韓国
ではほぼ生産能力がない。こうした資本財を日本が輸出しなければ、サムスンなど韓国企業の生
命線は断ち切られる。
しようとは
いえないために編み出された言葉ですが、こんなご都合主義に付き合う必要はありません」