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939A8X-M、昼頃到着したのでテスト環境にて動作確認速報
MB : 939A8X-M
CPU : Athlon64 3000+ (Venice)
Mem : PC3200 512MB x 2 DUAL (2.5-3-3-8) Hynix純正
VGA : GF4TI4200
OS : WinXP SP2
AsrockらしくBIOSは異常に早い。
変更をSaveしてからの、再起動時には全くBIOSが見えない
今度はCPU温度を含めて、きちっとモニター出来てる模様(笑
Speedfanで監視は可、ファンコンは×
メモリの電圧は2.62、2.72から選べる、メモリも コマンド1T、2Tまで
調整可能。
試しにOCしてみたところ、FSB240程度なら問題なくWinXPが起動、
3D系のベンチもあっさりと完走します。
もしかすると、AGP・PCIはちゃんと非同期で動いているのかも?
その際にPCI上に別のLanカードを挿しても問題なく動いています。
(PCIを2割もOCして動くとは考えにくいので…)
起動時の電圧も1.45Vまで上げることが可能ですし、起動時の倍率も
選べます。(電圧は0.8V程度まで下げることも可能な模様)
すでに5/10日のBIOSが入っており、BIOS更新無しでEコアのCNQが動作も
可能でした。
(外箱にはDualCore Readyとシールが貼られています)
明日にでもケースに組み込んでもう少しテストしてみます。
これは意外と良いかも…です。