【根拠の無い】産経の賛戦報道をチェキすれ36【報道】

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182国連な成しさん
簡単にできる朝日新聞契約の解約

販売所に電話する
 ↓
「捏造が酷いので解約したい」という
 ↓
「NHKが嘘を言っている」と言ってくるので素直に「さんご」と言う(契約上必要)
 ↓
たぶん解約できる

他の苦情などは面倒なことになるので一切言わないこと。
「不払い」では購読料が滞納されていくのでスッキリ「解約」しましょう。
新聞は捨ててください。ただし、朝日は家の中に入って確認などは一切できません。
一歩でも入ろうとしたら警察に連絡しましょう。

多少の面倒はともないますが、ひとりひとりの正義感が報道と日本国の利益につながります。
あなたの意思を表明しましょう。朝日の努力次第ではまた新聞を買って購読料を払ってあげましょう。
183国連な成しさん:05/01/22 09:54 ID:???
■一人だけ北京に残った朝日特派員■
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_1/jog042.html
昭和40年に日中交換記者協定が実現し、朝日、毎日、読売、産経
など9社が北京に特派員を派遣した。翌41年11月、文化大革命が
勃発すると、漢字の読める日本人記者団は壁新聞から情報を得て
大活躍をした。中国政府はこれを「外国反動分子による反中国宣伝」
と非難し、日本人特派員を次々と追放し始めた。

 たとえば、42年9月には、毎日や産経が毛沢東の顔写真代わり
に似顔絵を使った事を理由に追放され、43年6月には日経の鮫島
特派員がスパイ容疑で逮捕・拘留される、という具合である。こう
して45年9月には、北京に残るのは、朝日の秋岡特派員だけにな
ってしまった。

 毎日、産経が追放された時、9社で抗議と追放理由の詳細な説明
を求める共同声明を出そうということになったが、朝日新聞が脱退
までちらつかせて強硬に反対した。[1,p34]

 当時の朝日新聞社の広岡社長は、「中国文化大革命という歴史の
証人として、わが社だけでも踏みとどまるべきである。そのためには
向こうのディメリットな部分が多少あっても目をつぶって、メリット
のある部分を書くこともやむを得ない」という趣旨の発言を社内でも
していたと伝えられている。

中国代表部は、こうして日本国内で数百万人が読む新聞に内部から
検閲を加えていたわけである。その恐るべき政略には脱帽せざる
をえない。