精神論のダイキン工業その7

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518名無しさん@お腹いっぱい。
●●株式取引個人攻撃の実例
仕組みはものすごく簡単だぞ
ほとんどの銘柄の売買代金の80%前後を証券会社が握ってるわけだし自分たち以外の売買をコンピューターでカウントして逆に動かすだけの簡単なお仕事
そのため損きりも吸収できるように常に板を出し入れするアルゴが使われている
なんで高速発注が必要かというとそうやってカウントして逆に動かして個人が耐え切れなくなって成り行きで損きりする注文をだす時、先頭の板が約定した瞬間に、
@後続の板をサッと消して個人からもっと奪ったり、
Aその直下で即座にそれを受け止める注文をだす

他の板がほとんど証券会社のものである場合@をやり、個人の板も結構ある場合はAをやる
ポーカーで禁止されてる所謂カードカウンティングと一緒なんだからインチキだよね
つまり証取が高速発注を宣伝すればするほどインチキなアルゴが横行する詳細解説)例えば現在値100円の銘柄の場合
売り板 100円 3000万株
買い板 99円  1000万株 の銘柄があったとして売り板も買い板も両方この銘柄を操縦している外資Gが出し入れしている
@このG社が自分で出してる100円の3000万株の板を自作自演で1000万株買う(クロスという)
Aでかい約定があったと錯覚した個人が追従して合計残りの2000万株買う
BそれをカウントしたG社は証券会社が無担保で無限空売りできるインチキシステムを悪用して2000万株買った個人が損きりするまで売り続ける
C90円くらいにでかい見せ板をおいて近くなったところでAの個人たちが損きりを考え始める
この時板が
92円 1000万株
91円 1500万株 ここまで売り板===90円 3000万株 これ以下買い板89円 A88円 B l80円 CD90円の自作自演板に同様にクロスしてAがびびって損切るように仕向けAが成り行きで損きりするE機関投資家の高速アルゴの利用法
・A~C板にほとんど個人の買い待ちがいない場合→AのAでの成り行き損きり約定を察知してB~Cの見せ板を高速で取り消しC以下で損きりさせ利益を確定
・A~Cに個人の買い待ちが多い場合→Aでの大きい損きり成り行き売りが一部約定した瞬間、他の個人に利益を取られないようにAの損きりを受け止める成り行き買いを高速で発注してAで空売りした分の利益を確定する
ここまで説明したら高速アルゴが圧倒的に優位なことくらい猿でもわかるよね?