【経営から】病院事務職スレ4【玉の輿狙いまで】

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535卵の名無しさん
病院の給与 医師は医療法人が高い、医師以外は国公立

【2005年11月4日】

11月2日の中医協・調査実施小委員会(土田委員長、早稲田大学商学部教授)に報告された今年6月診療分を対象とした医療経済実態調査で、病院の院長をはじめ従事者の平均給与が明らかになった。
ボーナスも月割りで加算したもので、院長も含めて医師は医療法人が高く、医師以外では国公立が高い。

 職種別の最高額を病院開設者別にみると、院長は医療法人の250万4675円、勤務医師は医療法人の130万2998円、歯科医師は公立の111万5826円、薬剤師は国立の58万4502円、看護職員は公立の49万2948円、
看護補助職員は国立の36万6959円、医療技術員は公立の55万2566円、事務職員は国立の54万7116円となった。