>>266 >できるっつーの。
240が求めているのは、送信元IPアドレスによるルーティングでは?
http://www.mrl.co.jp/support/download/manual-online/optg5/manual/docs/5-3.htm とか見ても、送信先IPアドレスによるルーティングには対応していない気がする。
2つのISPへ流すゲートのIPアドレスも一緒だよね?(別々に出来る様な記載は見つけれなかった)
これが別々ならば、サーバーや端末側で設定や細工すれば出来るんだけど....
送信元IPアドレスによるルーティングは、linuxは標準で実装しているし、freebsdでも添付のipfwとか使えば出来る。
ただ、外からのサーバーへの接続でもNAPTセッションが消費するので、使用目的がサーバー設置ならばNAPTがうまくやってくれる気がする。
クライアントとして自分から繋ぐ場合で、どちらを使うか決めるのは出来ないと思うけど。
ついでに、
出来ないと思っている奴に「出来る」と言っても解る訳ないし、逆も同じ。
なんで論拠付けないのだろう?