日韓共同制作ドラマ「赤と黒」 Part4

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46薔薇の騎士団
強制収容所等から生還した人たちの証言をまとめると、チベット全体で収容
者のおよそ7割が死亡している。北チベットのジャン・ツァラカでは、
10,000人以上の囚人が収容され、ホウ砂の採掘と運搬に従事させられていた。生還者に
よると、毎日10〜30人が飢えや殴打、過労で死亡し、1年間で8,000人以上が死亡し
た。ラサのアチェン水力発電所の建築現場でも、毎日3、4人の収容者が死亡し、死体が
近くの川に投げ捨てられたり、焼かれたりした。東チベットのダルツェド地区の鉛鉱で
は、1960年〜1962年の間に、12,019人の収容者が死亡した。1997年末の時点で、監禁
されているチベット人の政治犯や良心の囚人の数は、1,216名とされている。囚人となっ
たのは、意見と表現の自由、宗教の自由、集会の自由を平和的に行使した、というだけ
の理由である。このうち39名は18歳以下の少年少女の政治犯で、295名が女性であ
る。1997年末の時点で8歳になるパンチェン・ラマとその両親も含まれる。少年少女で
あっても、成人の囚人たちと一緒に厳しい強制労働に耐えねばならず、拷問、虐待も同
じように受ける。
 尼僧を標的にして恣意的な逮捕も続けられている。彼女たちは拷問や酷使の対象と
なっている。鉄の棒や銃床で打つむち打ち四肢、特に足首の関節をハンマーなどで叩
曲がった釘のついたバットで叩き、肉を引き裂く皮膚を針でつきす
爪の下に竹串を購入電気棒でショックを与える食事や薬を与えない
氷点下の独房で裸にして冷水を浴びせる炎天下、防寒着を着せて長時間立たせる
熱い煙突にくくりつけるトゲのある手錠をかけ、天井から吊るして火あぶり
血液を強制的に抜き取る猛犬に攻撃させ、肉を引きちぎらせる
大量の水を飲ませ、失禁させ、辱めるゴム管で囚人の口に放尿する
ゴム管で囚人の口に放尿する仏画で排泄物を運ばせる拷問のビデオを見せる
(最も一般的に見せられているのは、僧が手と足を釘で打たれて磔にされ、
2度銃で打たれ、吊るされて、生きながら火で焼かれるなどの拷問を受け
現在も継続している!現存のチベット問題を採り上げろ!腰抜けNHKが!