【MHP2nd】モンスターに名台詞を言わせてみるスレ
少し無理がありそうなときは改変してください
例「ゴルゴムの仕業だ!」
↓
レウス「ハンターの仕業だ」
ラージャン「こんなヤツらの為に、これ以上誰かの涙を見たく無い!
みんなに笑顔でいてほしいんです!
だから、見てて下さい!オレの・・・変身!!」
ラージャン「なんで、ホタルすぐしんでしまうのん?」
3 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 22:30:10 ID:7JiSJcnw
ババコンガ「うんこびちびちや」
出落ち具合に吹いたw
バサルモス「モスとは違うのだよ。モスとは!!」
6 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 23:08:22 ID:xujRwf2P
ナズチ「こいつはくせぇー、ゲロ以下の臭いがプンプンするぜェーッ」
コンガ「………」
古龍達「何度でも蘇るさ」
アニメネタがほとんどでキモい………………
10 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 01:08:11 ID:DfpC0PCT
アニメネタと気づける程アニメに詳しいお前のがキモいわ
金レイア「まだだ、まだ終わらんよ!」
シェン「どうしたよ?揉め事かァ?」
ギザミ「ああ!でももう済んだんだ。もう少し早けりゃ見れたのにな」
シェン「俺はまた心配しちまったぜ?またチ〇コ晒されて泣いてんじゃねーかと思ってよォ」
ギザミ「ガオレン…おめーが目障りだったんだよ。ドスの頃から、何をするにもお前が指図しやがる…いつも子供扱いだ…どこにでも出てきてラスボス面しやがる!」
シェン「おめーもボスになったんだろォ?この腐った沼地でよォ」
ギザミ「ガオレェェエン!」
シェン「シェンを付けろよチ〇ポコ野郎っ!」
大雷光虫「一瞬・・・!!だけど・・・閃光のように・・・!!まぶしく燃えて生き抜いてやるっ!!」
とりあえず
ラージャン「クリリンのことかぁー!!」
ゲロ&ゲロ亜「バルス」
ブルファンゴ「飛べないブタは、ただのブタさ」
モス「おめぇイノシシだろ」
レウス『カエルの小便より下衆なものをッ!!下衆な閃光玉をよくも俺にッ!!いい気になるなよォッ!!KUAA』
ラージャン「サイヤ人は戦闘種族だ!!なめるなぁぁ!」
ティガ『オレサマ、オマエマルカジリ!』
フルフル「燃えたよ……燃え尽きた……真っ白にな…」
フルフル亜種「俺の身体が真っ赤に燃えるぅぅ!!お前をハメろと轟き叫ぶぅ!!」
ミラボレアス「俺如キニ祟リ殺サレルナ?」
レウス「我が名はジャン・ピエール・リオレウス」
ハンターはハメられると壁のせいにする
壁がなければ雑魚のせいにする
雑魚がいなければtnkのせいにする
ハンターはなかなか自分が悪いとは思わないものだ
ババコンガ「俺のクソもキリン娘の斬り下がりも攻撃は攻撃ちゃうんかー!」
ハンター「ちゃうわー!」
ラオ「また君か?厄介な奴だよ君は! あってはならない存在だというのに。
知れば誰もが望むだろう、君のようになりたいと!君のようで在りたいと!
故に許されない。君という存在を!!」
ハンター「僕は・・・それでも僕は・・・力だけが僕の全てじゃない!! 」
ラオ「いくら叫ぼうが今更!!これが定めさ。
もはや、止める術は無い!砦は壊され、涙と悲鳴は新たなる争いの狼煙となる!」
ハンター「それでも!!守りたい砦があるんだ!! 」
ババコンガ「ハンター!俺のクソ喰えやー!!」
29 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 17:35:57 ID:cOD2lYOg
クシャル「・・・っは!閃光玉!てめぇそこまでして勝ちてぇかー!!」
ハンター「勝つためには何でもするんだよ、あばよ」
30 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 18:00:21 ID:3kI3vxCE
弓ハンター「鎮まりたまえーーっっ!!」
ドスファンゴ「……」
神スレの予感がしてこのスレ開いたんだけど…
ガキのオナニーハウスじゃねえか
ナズチ「残像だ」
ミラボレアス「地球は、人間のエゴ全部を飲み込めやしない」
ハンター「人間の知恵はそんなものだって乗り越えられる」
ミラボレアス「・・・ならば、今すぐ愚民ども全てに英知を授けてみせろ」
ハンター「・・・貴様をやってからそうさせてもらう」
36 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 20:51:53 ID:3kI3vxCE
ラオシャンロン
「人は、歩みを止めたとき、
そして挑戦を諦めたときに、
年老いていくのだと思います」
レウス「強すぎなんだけどマジ!誰俺に閃光玉使った奴は!
誰だよ俺に閃光玉使った奴は出てこいよ!ぶっころしてやるよ俺が!
つーえーなまじ閃光玉とか言ってまじで!ピヨってるだけじゃねえか!そういうゲームじゃねえからこれ!」
メラルー「マタタビ、それはどこにある?!言え!!」
アイルー「やめて〜!ハンターの体力はもう0よ!」
メラルー「HA☆NA☆SE!」
ヤマツカミ「なかにだれもいませんよ」
クック「なぁ…俺、先生になれたかな……」
ハンター「いつも、思ってたよ。
いつも思ってた。
俺達は、お前みたいなのが出てくる娯楽の小説の中で――何時だって、かませ犬だ。
まだ新米ハンターの主人公様が現れた時にゃ、俺達は何時だって血溜まりの中に倒れてて、相手の強さを演出してた。
まあ、それはいいんだ。
それだけ一般人から見て俺らが強い存在と思われてるって事だからな。
演出上それはしょうがない事だ。
そうだよな、うん、だけど、だけど一言だけ言いたいと思ってたんだよ。
本当に砦蟹とか悪のドラゴンとか金獅子とか竜人族のハンターが現れたら、一言だけ言いたかったんだ。
一言だけ。一言だけなんだよ、俺が言いたいのは。
ハンターを舐めるなよ、化物。
もう一度言うぞ。
化物無勢が、人間を舐めるな。」
ハンター「モンスターハンターは伊達じゃない!!」
クック先生「泣くな。 泣き顔には腹が立って突きたくなる。
突いた嘴が痛くて余計に腹が立つ。
鼻血を出すのも生意気で腹が立ち、さらに尻尾で打ちたくなる。
打たれて転がる動作も無様で腹が立って、殺したくなる。
それがこの世界というものだ。
だから苦しく哀しい時ほど、優雅に微笑み、くだらぬことをいえ。
次も、その次も、またその次も。死ぬ時まで。」
44 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 21:15:02 ID:haKIUaAl
クシャル「閃光玉! お前がいなければ、こんなことにはならなかったんだー!!」
ババコンガ「ペロ・・・これはシビレ生肉!!」
テオ「私、テオ・テスカトルが狩人達を粛正する!」
ババコンガ「それほどでもない」
48 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 07:10:33 ID:Aikg32J6
ドスイーオス「当たらなければどうという事はない!」
バサルモス「何か恐ろしいことが起こる何か恐ろしいことが起こる何か恐ろしいことが起こる何か恐ろしいことが起こる……」
ドスファンゴ「お前に足りない物、それは!情熱、思想、理念、頭脳、気品、優雅さ、勤勉さ!そして何よりも――速さが足りない!」
老山龍「……」
ナナ「へえ、あんたもNANAって言うんだ?」
52 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 09:57:25 ID:GFfz0uQ4
53 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 10:12:50 ID:Qrl7Vhdb
ラージャン『クリリンの事かー!』
54 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 10:18:21 ID:xJgAq9Kq
55 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 11:27:10 ID:D31im4wU
リオレウス「逃げ回れば死にはしない!」
バサル大尉「そういう時は身を隠すんだ」
ドスファンゴ「見敵必殺だ!従僕!私は命令を下したぞ!何も変わらない!
我々に敵対するハンターは突いて潰せ!全ての障害はただ進み押し潰し粉砕しろ!」
ファンゴ「ヤー! マイマスター!」
ミラバルカン「余力を残して戦うのは死にゆく者に対して失礼だったな。だが私が本気を出した以上・・・・・人類は今日滅亡する!! 」
フルフル「……………………………………………………」
ハンター「おまえはキッチンで料理を注文し終えたら
キチッと料理を食ってから倒れるだろう?
誰だってそーするおれもそーする」
ポポ「家畜に神はいないッ!」
依頼内容
オーロラが観たい。でも寒いのは嫌。
だったら金獅子の毛皮でコートを作ればいい。
さっさと狩って来い。
ハンター「貴様、まともじゃない!」
我侭な第三王女「 まともじゃ王族は務まらぬ。王族というものは欲張りで!気まぐれで!残酷で!・・・・退屈しているのじゃよ」
オメーは王族の癖にコートの一着も持っていねーのかと問いたい
64 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 07:23:57 ID:QHnQrkiM
ラオ「残念!そいつは私のおいなりさんだ!」
フルフル「ピ〜ッカッチュ〜〜」(放電)
66 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 13:45:31 ID:edb5Ap6Z
ガノス「んみやびなスプラッsh!!」()水ブレス
ガノス「釣れますか?」
ハンター「大物がかかったようだのう」
灰ラオ「お前の腕で勝ったのではない。
そのはきゅん☆の性能で勝ったということを忘れるな」
メラルー「お待ちください 空中攻撃はこちらでお預かります。」
リオレイア「私は リオレイア上級大将だが やはり空中ブレスを使うのはダメなのか?」
武器が強いのも実力のうちじゃなーい?
リオレウス「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから。」
72 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 17:13:10 ID:KfA5qKFN
ラージャン「俺が欲しいのは元帥杖ではない 俺が欲しいのは・・・・」
ブォォォォォ(怒り)
コンガ♀「まぁ 私なんてことを考えているのかしら・・・ さきほど一瞬・・・
一瞬・・・ 豪奢な金髪が 光をはらんで 王冠に見えた ----」
74 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 18:42:04 ID:i2nW+hoh
水中に入れば私が主役だ。
カエルを食べるのは私で、だから釣り上げられるのも私だ
〜ガノ・トトス〜
ハンマーに耐性がない。
〜ショグン・ギザミ〜
私はありとあらゆる攻撃を受けてきた、しかし、
道なかばで倒れた事は、一度も無い
〜ラオ・シャンロン〜
いつまでも咆哮を終えず、このまま気絶させたいと思うときがある
〜ディア・ブロス〜
お前に向かって走るのでは無い・・・走る先にお前が立っているのだ
〜ナナ・テスカトリ〜
今日の試合(たたかい)が雨上がりのピッチならば、僕の突進で虹を描いてみせるよ
〜テオ・テスカトル〜
ハチミツを用意できない者に、次とかもう1回とかを言う資格はない
〜体験談〜
「急に咆哮が来たので」
〜太刀厨〜
76 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 18:59:39 ID:sSumAv9I
ガンナー「One Shoot One Kill 」
79 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 19:27:56 ID:i2nW+hoh
ババコンガ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ 」
80 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 20:12:27 ID:bJH2JJip
テオ出現!
ハンター「これってモンハンなのよね・・。」
ナズチで金!テオで金!!ナナでも金!!!
モス「俺が遅い?俺がスロゥリィ?………じょうだんじゃねぇ!!!」
エロ装備ハンター
「不思議か? パワーもスピードもタフさも自分の方が上・・・・なのに何故こいつを倒せん?
そう思っているんだろ?
そりはね
経験と技術とセンスの差!」
ラージャン「ぬう!!お・・・・俺は牙獣の王!王は決して膝など地につかぬ〜!」
ハンマー使い「チャージ!」
太刀厨「チャージなどさせるものか!!」
85 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 00:39:31 ID:+/FVvxr1
ミラ「数多の竜を討ち滅ぼし我が前によく現れた!
我は全ての竜の祖なる者!
我が力、その身に刻むがいい!!」
レウス「おい、アプトノス!
どうせ俺に食われるのだから最初から塩味でいろ!」
88 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 02:49:06 ID:V7nQM4yf
クシャ「俺は飛ぶ、何度でも。たとえ閃光玉で落とされようともエリアチェンジで
俺が下りるのを待っていてもだ。 俺には目指すものがあるからだ!
いつかきっとレウスや祖龍のように時間を味方につけて戦いたいからさ」
91 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 05:24:49 ID:vH/CrFR1
只の人間があの怪物達と渡り合おうとするなら、人は人のままで怪物にならなければならない
〜ツンデレハンター〜
噂になることよりももっと悪いことがある
それは噂にもならないことだ
〜アプトノス〜
2乙ハンター「XYZ」
イャンクック 「火炎液だ!火炎液!」
イャンガルルガ 「閣下 ノーモーションタックルを出してください、敵に出遅れます」
イャンクック 「イャンガルルガ少将 私は火炎液がいい!!」
イャンガルルガ 「好き嫌いを言ってる場合ですか! 際限なく撃てるというものではないんですよ!」
イャンクック 「きさま 私を誰だと思っているんだ!我がクック家はかつて教官を出したこともある
名門中の名門だぞ!だからぜった火炎液だ!」
イャンガルルガ 「(こ・・・こいつらは勝ちたくないのか なんとずさんな
俺に指揮権を寄越してみろ こんな新米ハンター3分で決着をつけてやるのに)」
はやくにんげんになりた〜い
村長
テオ「汚物は消毒だぁ〜」
ババコンガ
「M、A、S、S、L、E、マッソォ!
M、A、S、S、L、E、マッソォ!!
3・2・1 ファイヤー!!!」
ババコンが
「屁のつっぱりはいらんですよ」
ティガ「ボールは友達、怖くないよ!!」ズガーン(ジャガイモ飛ばし)
ハンター「ラオシャンロン。私は貴方が分らない。何故こうまでして砦を越えようとするのですか?」
ラオ「それが自然だからさ・・・人間のお前には理解出来ないだろうが、龍には駄目だと分っても突き進む道がある」
ハンター「死に向かう道でもですか?」
ラオ「生きとし生けるものは必ず死ぬ。死ぬ時に後悔はしたくねーのさ!」
レイア「くににかえるんだな。おまえにもかぞくがいるだろう…」
ツンデレ女ハンター「や ら な い か ?」
ラオシャンロン「退かぬ!・媚びぬ!・省みぬ!老山龍に逃走はないのだ!!」
106 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 10:11:44 ID:jA/BUw70
ラージャン「かわるわよん」
>>99 マッスルのスペルがおもいっきり間違えてるのは意図的かそれとも…
109 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 11:29:21 ID:Xx+hU9Sm
オオナズチ「( ゚д゚)
(゚д゚ )
( ゚д゚ )…!
( ゚д゚ )こっち見んな」
ハンター『お前は今までに折った角の数を覚えているか?』
111 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 11:33:01 ID:BzniPanh
モス「なるほど完璧な作戦っすねェェェェ不可能という点に目をつぶればよォォォォ」
tnkt「私のことが、好きにな〜る、好きにな〜る」
ハンター「俺は神にだって従わない」
ブルファンゴ「ぶるぁぁぁあぁあぁぁ!!!!」
クック「俺の耳はボロボロだ!」
グラ「やつは大切な物を盗みました」
モノ「え?」
グラ「あなたのハートです」
116 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 14:38:56 ID:VTDhyaP/
ランゴスタクイーン「
よくもここまできたものだ。
貴様らは私のすべてを奪ってしまった。
これは許されざる反逆行為といえよう。
この最終鬼畜兵器をもって、
貴様らの罪に私自らが罰を与える。
死ぬがよい。」
ババコドドブラージャン「わたしはさる」
レウス「I'll be back」
120 :
レウス:2007/12/08(土) 19:00:28 ID:xuEYo6vr
逃げ回っていれば、死にはしない!
>>115 モノ「いつの間に・・・俺の・・・心・・・臓・・・」
オオナズチ「このオレの挑戦を無視したな!後悔させてやるぞ!」
クシャルダオラ「ふふっ、風の鎧には手出しが出来なかったようだな。このクシャルダオラの攻撃は他の奴らとは一味違うぞ!」
ラオ「こんな奴らにやられるとは、ミラボレアス達も弱いな!
ラオシャンロン様がふみつぶしてくれるわ!」
キリン「このキリンを最後に残したのは作戦ですかな?
それとも落雷に恐れをなしたから?
どちらにしろ大きな間違いを犯したようだな。感電したまま死ね!」
ナナ「テオさま、ミラボレアス様…
今からナナがハンターと戦います。
見守っていてね。行きますわよ!」
テオ「ついに来ましたね。ハンター!
わが妻ナナのカタキは取らせてもらいますよ。」
ミラ「テオまでやられるとは…
お前の方が強いのか?
いいや、古龍種は最強
その中でもミラボレアスが最強なのだ、行くぞ!」
モノブロス戦後の剥ぎ取り中
ハンター「心臓!?心臓があるのかい!?」
ハンター「貴様ら岩竜は普段は人間の不幸を陰で笑い、誰彼構わず貶めることしか頭に無いくせに!!
いざ災難が我が身に降り懸かると自分だけは清廉潔白であるとまるで罪を知らぬ童の如く振る舞う!!
己が罪を何一つ顧みず神の名を安々と口にする!!
浅ましく!!卑屈で!!恥知らずな!!虫けらの如き輩よ!!
それが証拠に見ろ!!これだけの雑魚が見守りながら…誰一人として貴様のために身を挺する者はおらぬではないか!!」
ドスイーオス「安全な場所から幼竜を打ちすえて、偉そうにほざいてんじゃないよ。」
ハンター「ほう…中には骨のある者も少しはおる様だな。だがわかっておるのか?その者を庇い立ていたすと貴様も一緒に討伐することになるのだぞ? 」
ドスイーオス「そんな事言いつつ、鳥竜種に見つかるとすぐエリチェンして移動を待つ。自マキをチラつかせて高い場所から一方的に獲物を狩って、あんたら自分を天使か何かと勘違いしてんじゃないの?」
ハンター「言いたい事はそれだけかね?お嬢さん。」
ドスイーオス「・・・だめだこりゃ。高いとこの空気は薄いからねェ、おつむいっちまってるよ。」
ハンター「高台がセオリー戦術」
126 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 14:06:00 ID:uZq73FUG
ハンター「高台ハメなら負け知らず〜♪」
レウス「レイアは俺の嫁」
ラオ「当たらなければ、どうということはない」
貫通弾「撃ち抜く・・・止められるなら、止めてみろ!」
130 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 17:46:31 ID:joys1VxS
ラージャン「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY
無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄ァアアアアア!」
ハンター「ヤッダーバァアァァァァアアアアア」
131 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 18:07:25 ID:OQNMHPjZ
>>124 オレ、ベルセルクのこのセリフわりと好き
>>130 どっちかっていうと
オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!
オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!
オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!オラ!
さあ行こう
でしょ
133 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 19:47:57 ID:W0etbzXV
クック先生「とりあえずおまいら俺狩り過ぎ☆」
ティガ「・・・・お前さん・・・・魔球は投げられるのか?」
ババコンガ「はい?えっ!?なんですか、もう一度!?」
ティガ「魔球は投げられるかと聞いてるんだよ!!」
ババコンガ「いっ、いや・・・・変化球なら少しくらいはなんとか――― 」
ティガ「ふう」
ババコンガ(あ……!?御不満の様子?)
ババコンガ「でっ、でも、実際、魔球なんて投げられませんよ!」
ティガ「投げる気のない奴には――投げられんだろうよ!!」
グラビモスロア
「シュウちゃん、ごめんね…。私、兵器になっちゃった。」
鎚を振るならホームラン!
弾かれてでも振り抜いて、スタンしたなら俺の勝ち!
俺を誰だと思っている!
俺はムロフシだ!
他のアニキじゃない、俺は俺だ鎚振りムロフシだ!
雪山にて
ハンター
「サブイ!本当にここでキャンプすんの!?」
138 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 21:43:36 ID:AhA3X4Nu
2乙後、一対の巨影で
ハンター「リオレイア討伐成功!でもこのクエ終わらないな・・・。」
リオレウス登場!
「最後は私の手で直接さしてやるよ」
この世に悪があるならば
それは俺の顔だ
テオ・テスカトル
140 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 21:51:52 ID:/kbzBQAa
ハンター
「すぐ空中に逃げやがって・・・卑怯だぞ!」
レウス
「ウム。私の好きな言葉だ。」
ディアブロス「”耐力”は防御力の要。それが高い私は、つまりタフガイであります。 」
2週目、セカンドキャラ
ハンター「落ち着け…カンを取り戻せ…俺ならやれる…
俺は…全クエ制覇した男だ
思い出せ……」
ティガ「トリケラサン…………グルルルル
ツーテンカク グルルロロ コロロロ」
(水の中から)出ないなら
殺してしまえ
ガノトトス ハンターO・Nさん
出ないなら
出してみせよう
ガノトトス ハンターT・Hさん
出ないなら
出るまで待とう
ガノトトス ハンターT・Iさん
ぜんまいハンター「必笑!シビレ生肉!」
ババコンガ「ほわわ〜痺れたでやんす〜」
ハンター「…生きてたのか!!」
ゲリョス「子供の命をすり替えておいたのさ!!」
148 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 22:04:55 ID:H+rqJpXq
ラオ「お母さんに『ありがとう』って言いたかったんだ」
シェン「だが断る」
モス「お前は今まで食ったパンの数を覚えているのか?」
ハンター「このエリア内にいるガレオンに告ぐ!」
シェン「ガレオンじゃない…!シェンガオレンだ!!」
クシャル(何故だ・・・何故・・・風が吹かぬ・・・)
152 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 22:58:36 ID:n1sQe1Mj
レウス:逃げ回りゃ死にはしない
レウス「強靭なる龍はひたすらエモノを狩って牙を研ぐ
けど・・牙と爪しかねェ火竜は?
とりあえず逃げとく?
ま それも一つの道"だろ
けど 俺の逃げっぷりはハンパねェぞ?」
154 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 23:15:37 ID:H+rqJpXq
フルフル亜種「何時の間に俺の名前が『疑惑の亀○』と呼ばれるようになっているのだ。。。
ハンター「坊やだからさ」
ラージャン「撃沈。」
ドスイーオス「君は萌えているか?」
コンガ「はーいオッパッピー」
♀ハンター「焼き払え!…どうしたバサル、さっさと撃たんか!」
バサル「ビイイイイイイ(熱線失敗)」
159 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 14:45:25 ID:RMdJ1GYG
フルフル『しゃぶれよ。』
ランゴスタ
<<不死身のハンターなんて言うのは高台に永くいた奴の過信だ。>>
<<お前の事だよ、ガンナー。>>
元ネタも書けよ
ググれゆとり
名前:
E-mail: sage
内容:
ババコンガ「ド・・・ドスファンゴ」
ドスファンゴ「牙獣にも友情はあるんだぜ・・・」
ババコンガ「”牙獣にも友情はある”か
そのセリフいつぞやも聞いたな
ね・・・年齢なんて関係ねえ・・・
老いてますますハンター打倒の夢が心の中で大きく猛ってきやがる」
ドスファンゴ「協力するぜ
おまえが声をかけてくれれば
オレはいつだって」
モス「ギャルのパンティくれー!」
ドドブランゴ
「初めて持った、部下なんだ!まだ多くを知らない仲間達を、俺は死なせたくないんだ。行かせてくれ!」
原作見たときは震えるくらいかっこよかった。
バサルモス
「怖いんだね・・・死ぬのが。・・・だったら、戦わなければいいんだよッ!!」
バサビーム照射ーーーーーーーー!!
「おかしいな、涙が流れてる・・・。ひとつも悲しくないのに。」
リオレイア「遅いじゃないか、レウス…」
清麿「テオ・テスカトル!!」
>>168 クシャ系の武器は全部それに当てはめられそうだなw
ハンター
「人間の限界ってものを味わってみたいんだよ!次回の狩りの参考にも!!
ほら・・・俺らハンターってさ、人間が人間を超えた・・・・
いうなれば、「ありえないアクション」で、いつも戦っているだろう?
これをやってるうちにさ・・・・わかんなくなってくるんだよ・・・・俺自信!!
どこまでがありえてどこからがありえないのか!!」
ドスイーオス「なんなんだよお前は!なに必死にやってんだ!」
ハンター「お前らこそなんだ!なんでリタマラの邪魔をする!」
ドスイーオス「そんなこと知らないね!やらなきゃやられる!それだけだろうが!」
ハンター 力尽きました
ドスイーオス「やられないけどね!」
フルフル「ちんちん」
173 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 12:01:50 ID:aurKPR8v
新米ハンター「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」
森岡レウス「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」
塔を降りた時、レウスの旋回はハンターを置き去りにした
レウス「さて、9番に行ってもいいかい?」
熟練ハンター「新米は差し上げます。」
熟練ハンター「ですから是非私めと、戦闘をしていただきたい!」
戦闘が再開した?
レウス「いいよ。あと5分経ったらな。」
今から40分以上前の出来事である
ランポス「賢者は自ら死を選ぶという。更なる賢者は生まれぬことを選ぶという…」
177 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 15:30:10 ID:hqsnNrrC
ガンナー「アパム!アパーム!」
メロス「ゲリョスは激怒した。そして走った。」
179 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 17:00:50 ID:awljSHBC
テオ「へへっ、萌太郎?」
ナナ「落ち着きなよ…何を自己完結してるんだか。別に…兄弟で結婚できないだけで、誰も禁止なんかして無いよ」
テオ「………へ? で、でも…みんな常識だと…」
ナナ「ふん…思考せずにそう言う人なら、勝手に言わせておけばいい。それ以前に…誰かに言う必要も無いし」
テオ「あ、あの……それって、どういう? つまり……あれ?」
ナナ「だから落ち着きなってば…。最近、しっかりしてきたと思ったのに…肝心なときにダメなんだから。
また男が告白してきた…ま、ちょっと意外な人間だった。それだけでしょ」
テオ「それだけって……そ、それでいいのか?」
ナナ「なに…不満があるわけ?」
神ヶ島使い「では行こうか……高台ガンナー諸君、撃鉄を起こせ!」
ハンター「ミラバルカン、あんたは間違っている!!!」
バルカン「何!?」
ハンター「何故ならばあんたが滅ぼそうとしている人類もまた、天然自然の中から生まれた物・・・・いわば地球の一部!!!
それを忘れて、何が自然の、地球の再生だ!!!
そう、共に生き続ける人類を抹殺しての理想郷など・・・・愚の骨頂!!!」
バルカン「フン。ならばワシが正しいか貴様が正しいか・・・・決着を付けてくれるわァァァァァッ!!!」
ハンター「・・・おおう!!! モンスターハンターの名にかけてぇ!!!」
ハンター「・・・・・・・・・はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・・・たぁぁぁりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
バルカン「・・・・・・・・・あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・・・かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
ハンター「行くぞぉ!」
バルカン「おぉ!」
名ゼリフかどうかはわからんが
毒生肉「お前は、俺を喰うんだろぉ!!」
ババコン「もう…喰ったさ…
ハラァ…いっぱいだ…」
ヒプノック「ぼお〜や〜よいこだねんねしな〜」
ナズチ「(音爆弾を当てられて)いや〜ん、まいっちんぐ」
ガンナー「これでも私は、自分が前衛にはなれないことの自覚に誇りを持っているの。
この世界は力の無さを嘆くヒマも、自己弁護する余裕もないわ。
いい? これは仕事。本気で怪物を倒す仕事なのよ。
あなたの行う狩りは、誰かがお金を払ってでもして欲しいものかしら? 」
新米ハンター「〜〜〜ッ!」
ハンター「カニが跳ぶなー!」
ザザミさん「ザザミでございま〜す」
ラージャン 「自己紹介しとこう!俺は亀頭が握り拳程もある太チンのラージャン!!」
ドドブランゴ「俺は長さ30pを誇る竿竹のドドブランゴ!!」
ババコンガ 「一回の射精で1リットルのザーメンを流し込むガロンババコンガ!!」
ドスファンゴ「抜かずで8時間犯り続けた記録を持つ・・・抜かファンゴ!!」
ラージャン 「身体がぶっ壊れる程オモチャにして遊んでやるぜ・・・服を脱ぎな!!」
キリン娘「〜〜〜〜〜ッッッ!?」
これから名前欄にでも原作名だけでいいから表記することにしないか?
そしたら今までわかんなかったネタもわかって一層面白くなると思うんだ。
こんな感じか?
アイルー「ハンターの事、どう思ってるんですか」
オトモアイルー「奴隷だね」
ラージャン「その目…敵対を止めぬ瞳
ならば体裁を取り繕う必要はないな…
威厳を得る為に変えていた…この姿でいる必要も…ない!!!
そうだ…これが本当の私
金 色 の ラ ー ジ ャ ン
設定年齢19歳 金色の獅子ッ!!!」
ハンター「サ…サイヤ人だ!!」
>>191 うん、そんな感じで頼むわ。
書くほうも見るほうに意味が伝わったほうが嬉しいだろ?
自分で調べればいいだけじゃん(´・ω・`)
195 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 10:35:06 ID:X2Mf+W0A
ミラバルカン:@私にプレッシャーを与えるハンターがいたとは・・・
Aまだだ!まだ終わらんよ!(紅化)
196 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 11:16:58 ID:v+yN6NHY
クック『あと作品くらいしたら俺最強クラスになるよ?』
グラビ「ガキ(バサル)を殺すてめえらが『正義』だというなら、俺は『悪』でかまわねぇ!!」
ディアブロス「最強が最強を誘いに来た
機会が2度、君のドアをノックするとは思うな。」
モンゴルマン「あれ?形変わってね?」
>>183 毒生肉かよwwwww
ババコンガかよwwwww
原作とのギャップに泣いた
ディアブロス「・・・・・・折れたかな」
ゲネポス 「・・・・・・折れてるわね」
ヤオザミ 「折れた・・・・・・か?」
ハンター 「折れちゃったかも・・・・・・」
ガレオス 「あ、ちょっと乱暴に折りすぎた」
ディアブロス「・・・・・・再生の時間が長引くな」
ガレオスの空気の読めなさは異常
ハンター「いただきます・・・。うっ!」
ババコンガ「どうした?いただきますと言ったからには食べてもらおうか。それとも生暖かくて食べるのはイヤか?」
モノブロス「勝ちてぇ勝ちてぇ勝ちてぇってよ!血圧は上がってこねぇのかよ!!」
ハンター「赤くて角がありゃあ何でも三倍になると思ったら大間違いだぞ!!!」
それでも速いよ怒りモノブロス
ツンデレハンター「別に…」
ガンナー「飛ばねぇ飛竜はただの的さ」
ハンターよりレウスに言わせるべきだったかもorz
ピプノック「静かに眠れ」
ラオシャンロン『なにもせず ただ 助けてもらい おつかれさまでした と言われその言葉に従う
それでは人に運命を委ねるという点で奴隷と特に変わらぬ
もし、またあの者達が何も出来ずボスに3死させられたとしよう
戦って得る経験がなければ また誰かが助けてくれるのをいたずらに待つだけだ
よろこぶのはMHを売っているカプコンだけ・・・・
戦わせるという事はそういう事だ・・・。な・・シェンガオレン・・・』
208 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 12:53:45 ID:LE4mtkLH
村長「ハンターよ しんでしまうとは なさけない」
イャンクック「弾丸も通さねぇんだけどな・・。ナイフか?」
ツンデレ「貫手・・・」
211 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 14:22:26 ID:L5pjbN1m
クック『俺の人気に他の龍が嫉妬』
>>211 レウス&レイア&ティガ「お前は絶対ソフトのパッケージを飾ることは思うけどな」
クック好きだけど突っ込みたかっただけです。名ゼリフでもなんでもありません。
ハンター「バッ!バケモノめッ!」
メラルー「バケモノで結構。
俺も・・・貴様らを・・・人間とは・・・思わぬ!」
>212
レイア関係なくない?w
パッケージになったのって、
無印、P:レウス
G:蒼レウス
dos:クシャ
P2:ティガ
F:テオ
じゃなかったっけ?
オオナズチ「必要な分は見せたということだ、これ以上は見せぬ」
ハンター「・・・・・・有り難う御座いました。
これから、私は私のなすべき事をしていきます。私の住む村に対し・・・・・・」
クック「・・・・・・・・・・・・」
ハンター「クック先生」
クック「――楽しかったですね」
ハンター「ヤマツカミ……懐かしい名前を聞いたぞ、こいつはオレのおごりだ」
ハンター「卑怯なハメは使わないの?」
アカム「―倒した相手に言い訳を許すのか?
ハメられたので動けなかった。
攻撃を受けすぎたので集中力が乱れた。
知らない攻撃に恐怖を感じた。
そしてそれは相手が悪かったからだと。
―そんな、そんな言い訳があるものか。
私は貴様に言い訳を与えず情けを与えよう。
言い訳無用に叩き潰し、再起不能か死亡の字を与え、諦めをつかせてやる。
―そういう情けだ。」
クック「森丘でハンターに、出会った〜」
イャンガルルガ「Gだ。用件を聞こうか」
ハンター『ハンターギルドをただ三乙するだけの
貧弱な犬だと思ってるんなら大間違いだ』
『俺たちは覚える 食らった技を
相手の動きを 癖を 呼吸を』
『仕留め損なう度に敵は大きく敗北に近づく』
ラージャン『……!!いつの間に…!』
ハンター『強過ぎたな アンタ』
『もうちょっと弱けりゃその慢心も無かったろうに』
ラージャン『なんて事…この私がまさか後ろをとられるなんて…ッ!!』
『…なーんてねバーカ』
ラージャンバックステップ
ラージャン『!!』
ハンター『どうしたい?』
『…言ったはずだろ?仕留め損なう度にあんたは近づく』
『敗北に 大きく だ』
ガンナー「命令を!!
命令をよこせ!!我が主!!
私は殺せる
微塵の躊躇も無く
一辺の後悔もなくおう殺できる
この私はハンターだからだ
ではお前は
銃は私が構えよう
照準も私が定めよう
弾を弾装に入れ遊底を引き安全装置も私が外そう
だが
殺すのはお前の殺意だ
さぁどうする命令を!!
」
プレイヤー「私は命令を下したぞ
何も変わらない!!
『見敵必殺』!!『見敵必殺』だ!!
私の邪魔をするあらゆるモンスターは叩いて潰せ!!
全ての障害はただ進み押し潰し粉砕しろ!!」
ガンナー「了解
我が分身」
ツンデレ「死ねえっ!」
ババコンガ「ぐはぁっ」
ドスファンゴ&ランゴスタ「も、桃ーっ!」
ゲリョス「肉を剥がせて骨を断つってね。」
モス「止めとけ、オメェじゃオラには勝てねぇ」
レウス「ハンターが近づく度にエリアチェンジを繰り返す。あぁ…、僕はなんて卑しい飛竜なんだ…。」
キリン「我が一角は、雷の煌き!」
ババコンガ「私の舌を試すようなものを出しおって…、この肉を作った者を連れて来い!」
ナズチ「・・・・見えてんのかよ」
ハンター「アハハウフフ」
ティガ「ノリかえせよー」
ハンター「中に紅玉はありませんよ」
ハンター「何だこれは?飛竜の体液か?」
「さ…さ………サンダアアァァ!!」
アカム「俺の声を聞けぇぇぇ!」
クシャルダオラ脱皮時「ゲッレディトゥダーイ!」
はらへった。おちてたにくくう。うまかった、です。
ドク…ウマ…。
クシャルダオラ脱皮時「クロス・アウッ!!」
レウス「アバ〜よ〜とっつあぁ〜んっ!」
50分経過。
【時間切れです】
ペイントボール@ようつべ画像「絶!天狼抜刀牙!」
241 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 21:52:47 ID:/beaSyeV
クシャとか「うぉまぶしっ!」
鬼鉄丸「光になれぇぇぇっ!」
メラルー「アイルー!アイルー!」
アイルー「どうしたニャメラルー…て言うかお前、メラルーじゃないニャ!?」
チャチャブーA「そういうお前もアイルーじゃないニャ!?」
チャチャブーB「あ、あれ?」
祖龍「アッレェーン!」
紅龍「ダッレェーン!」
黒龍「ヘッレェーン!」
大陸一の熟練ハンター『ぬ・・・・フルフル亜種 〔こんな辺境で見るとは・・・・〕
赤い帯電飛竜が一枚かんでおるという事は・・・
ただの採取クエの仕事ではない・・・・ということか』
新米ハンター 『赤い・・・?あの竜は別に赤い色なんか・・・』
大陸一の熟練ハンター『赤く染まるのよ・・・・あの白い皮膚が返り血で・・な』
クシャルダオラ「ここですか?」
ラージャン「ドラゴンインストール!」
ハンター「バサルたんはなんで飛ぶん?」
バサル「10歳ですよー。」 パタパタパタ‥
249 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/22(土) 15:24:12 ID:SebS+zWY
装備選択
「レックスライサー、君に決めた!」
ランサー「しゃぶれ!俺の槍をしゃぶれ!このド腐れがぁー!!」
ババコンガ「よお、流れ者のハンターさんよ
おれがたれたクソからピーナツ探して食いやがれ」
リオレイア「ミーソーホーニー」
『どうする
どうするんだ?
化け物はここにいるぞ!!狩人(モンスターハンター)
狩るんだろ?
勝機はいくらだ
千に一つか
万に一つか
億か
兆か
それとも京か』
「それがたとえ
那由他の彼方でも
俺には充分に過ぎる!!」
254 :
メラルーさん:2007/12/25(火) 14:09:07 ID:k5P0Upg+
ミラボレアス、目ェつぶされて「ああああ!!目が・・・目がぁーっ!!」とか言ったりして
リオレウス「もうこれ以上…撃たせないでくれ!」
リオレイア「私はイャンクックとは違う 新の火球というものを思い知らせてあげましょう」
ドドブランゴ「我とともに生きるは冷厳なる勇者、出でよ!」
黒グラ「いっつもそうやって…やれると思うなぁ!」
アカム「お〜れ〜は覇龍〜 飛竜の大将〜」
ハンター「あるー日 森のー中 糞猿に 出合った♪
うんこたーれーなーがーすー以下略」
リオレウス「俺がガンダムだ」
ティガ「強者は…相対的に強者であればいいのだ」
ドドブラ「今すぐ来てくれるかな?」
子分ブラ「いいとも〜」
大陸一の熟練ハンター『今一つ聞きたい・・・・ラオシャンロンに勝つ業があるのかどうか!?』
古龍観測員 『馬鹿な事を・・・・くく・・ラオシャンロンに手が出せるならこのような密林にまで
山菜爺の素材交換になど来ぬわ あれは生きておるのだ・・・・完全体としてな
あれに手を出して生きて還れる者などこの世にはいない たとえ万の軍をもってしてもだ』
ライバルハンター 『ところが このおっさんは生きて還ってきたんだよな
大陸一の熟練ハンターを言われるゆえん たしか魔獣と恐れられたラオシャンロンを
唯一撃退したことによる・・・・だったよな』
大陸一の熟練ハンター『狩ったわけではない ラオシャンロンが退いただけだが・・・・・な』
狩人と狩人をかけてるわけだな
>>258 ドドブラ「みんなで作ろう、友達の?」
子分ブラ「輪〜!」
クシャル「なんだ・・・風が・・・やんだじゃねぇか・・・」
女ガンナー「私がアルバで大佐を守ってあげる。」
>>262 TORA『これだから弱っちくてキレェなんだよ…村クエは…』
赤クック「流石レウスさん、俺達に出来ない敵前逃亡を平然とやってのける!」
青クック「そこにしびれるぅ!あこがれるぅ〜!」
対レイア時のランポス
「仲間が…自分達の仲間が戦っているんだ!」
祖龍全体落雷時
ルーツ(ムスカ)「死ねぇ!」
モノブロス亜種「燃えた…燃え尽きたぜ…真っ白な灰によ…」
ガンランス「そうか
僕は今
狩り場の中にいるのか――
全員着槍!
退いてくる味方を撃つな
混戦になれば火薬を突き固める暇もない」
フレ「は…はい
全員着槍!」
ぶる…
ぶるぶるぶる
「来ます!」
…ぶるッ
突
撃
剥ぎ取り「!こどもだぞ
―ガンランス!」
ガンランス「少数で突出してきたランポスは片付けました
ここに座って乙する気が無ければ立って下さい
なにしろこれから狩りですので」
ハンター「確かに貴様の言うとおり人間は弱いよ。すぐ死ぬ。
その弱い人間が切り刻まれ、突き刺されても生き続けるってのがどんなことなのか・・・・
貴様も少しは味わってみろよ。」
270 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 02:16:56 ID:UVqrfCtp
バサル「ゴゴゴ…」
ハンター「コイツ…動くぞ!!」
271 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 02:21:12 ID:UVqrfCtp
ゲ「まだだあぁぁ!!まだ死んでねえよおおお!!」
272 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 02:21:43 ID:UVqrfCtp
ゲ「まだだあぁぁ!!まだ死んでねえよおおお!!」
クック先生「さぁ来い!戦い方を教えてやる!!」
ハンター1「フ・・・口ほどでもないじゃないか・・」
ハンター2「これが2代目とまで言わしめた男の実力か」
クシャル「風・・・い〜い風だ・・・」
ハンター1「・・・風?」
ハンター3「風を・・・呼んだ・・・??」
クシャル「満ち潮だ、出航の刻」
傷ついた古龍は飛び去っていきました
ゲリョス「いまこそ総理の政治決断をお願いします!」
ガルルガ「僕は一体…何だって言うんだよ!!(生まれ的な意味で)」
グラビモス「これに耐えられるなら、耐えて見せろ!」
某AAAゲーの主人公
ゲリョス「だったら俺の・・俺の血を使ってください!」
ルーツ「力とはこういうものだ!」
アカム「逝ってよし!」
リオレウス『リオレイア・・・・私がこうして森を救う真似事をしているのを見て、
キミは笑うだろうか。愛する人を悲劇から救えなかった男が何を言うのか、と。
私はキミを止められなかった。危険を伴う素材提供にその身を捧げようとする、
希少種の復活にかけるキミの情熱をいさめることが出来なかった。
キミは金竜の母になった。それが飛竜を幸福の地に導くすべと信じて・・・。
あのとき、私がもっと強かったなら・・・・キミを無理矢理にでも連れ去ることができたなら--。
見守ることしかできなかった。それが私の罪だ。
この呪わしい肉体で、せめて私も罰を受け続けよう。
戦いが終わったあとも、永遠に・・・・。』
アカム「代打桧山」
チャチャブー
「ヤバイ。宇宙ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
宇宙ヤバイ。
まず広い。もう広いなんてもんじゃない。超広い。
広いとかっても
「東京ドーム20個ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ無限。スゲェ!なんか単位とか無いの。何坪とか何?fとかを超越してる。無限だし超広い。
しかも膨張してるらしい。ヤバイよ、膨張だよ。
だって普通は地球とか膨張しないじゃん。だって自分の部屋の廊下がだんだん伸びてったら困るじゃん。トイレとか超遠いとか困るっしょ。
通学路が伸びて、一年のときは徒歩10分だったのに、三年のときは自転車で二時間とか泣くっしょ。
だから地球とか膨張しない。話のわかるヤツだ。
けど宇宙はヤバイ。そんなの気にしない。膨張しまくり。最も遠くから到達する光とか観測してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
無限っていたけど、もしかしたら有限かもしんない。でも有限って事にすると
「じゃあ、宇宙の端の外側ってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超寒い。約1ケルビン。摂氏で言うと−272℃。ヤバイ。寒すぎ。バナナで釘打つ暇もなく死ぬ。怖い。
それに超何も無い。超ガラガラ。それに超のんびり。億年とか平気で出てくる。億年て。小学生でも言わねぇよ、最近。
なんつっても宇宙は馬力が凄い。無限とか平気だし。
うちらなんて無限とかたかだか積分計算で出てきただけで上手く扱えないから有限にしたり、fと置いてみたり、演算子使ったりするのに、
宇宙は全然平気。無限を無限のまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、宇宙のヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ宇宙に出て行ったハッブルとか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ」
ハンター「敵前逃亡は士道不覚悟!」
レウス「・・・・・・」
俺「ヤバイ。アカムヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。
アカムヤバイ。
まずデカイ。もうデカイなんてもんじゃない。超ビッグ。
デカイとかっても
「モス20匹ぶんくらい?」
とか、もう、そういうレベルじゃない。
何しろ覇龍。スゲェ!なんかサイズとか無いの。金冠とか何?クックとかを超越してる。覇龍だし超デカイ。
しかも突き上げとかするらしい。ヤバイよ、突き上げだよ。
だって普通はクックとか突き上げしないじゃん。だってクックがあの頭で突き上げとかしてきたら対応に困るじゃん。一乙まで超遠いとか困るっしょ。
クック狩ってて、一匹目のときは十分針だったのに、五十匹にもなるとフルアカムで三乙余裕でしたとか泣くっしょ。
だからクックとか突き上げしない。話のわかるヤツだ。
けどアカムはヤバイ。そんなの気にしない。ブレスしまくり。最も遠くから到達するブレスとか双眼鏡してもよくわかんないくらい遠い。ヤバすぎ。
飛龍っていたけど、もしかしたら古龍かもしんない。でも古龍って事にすると
「じゃあ、キリンってナニよ?」
って事になるし、それは誰もわからない。ヤバイ。誰にも分からないなんて凄すぎる。
あと超熱い。約1クック。テオで言うと272テオ。ヤバイ。熱すぎ。バサルが転がる暇もなく死ぬ。悲しい。
それに超マグマ。超アツアツ。それに超もっさり。ソニックブラストとか平気で出てくる。ソニックブラストて。小学生でも言わねぇよ、普通に。
なんつってもアカムは馬力が凄い。マグマとか平気だし。
うちらなんて飛龍とかたかだかイベクエで出てきただけで上手く扱えないから閃光玉使ったり、シビレ罠置いてみたり、爆弾使ったりするのに、
アカムは全然平気。マグマをマグマのまま扱ってる。凄い。ヤバイ。
とにかく貴様ら、アカムのヤバさをもっと知るべきだと思います。
そんなヤバイ闘技場に出て行った狩人とか超偉い。もっとがんばれ。超がんばれ」
クック「大いなる希望の力 キュアクック!!」
レウス「情熱の赤い炎 キュアレウス!!」
ラージャン「弾けるレモンの香り キュアラージャン!!」
レイア「安らぎの緑の大地 キュアレイア!!」
ガノトトス「知性の青き泉 キュアガノス!!」
希望の力と未来の光!
華麗に羽ばたく5つの心!
イエス!モンハン5!!
287 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 16:57:31 ID:pu6WARbH
ゲリョス「太陽拳!!」
>>285 随分と戦力差が激しい戦士達だなw
あれ?あれ全員女じゃないの?
289 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 18:04:24 ID:wLav77s8
蒼レウス「ふぅん」
蒼レウス「まだまだだね」
レイアに対して
レウス「あんたって人はぁぁぁ!(浮気的な意味で)」
ルーツメテオ時「ホント 戦争は地獄だぜ! フゥハハハーハァー」
ガルルガ「ぼく、望まれなかった子です
強さ次第の 厳しい世界で 生きています
応援(ry」
ガルルガ「セゾンk(ry」
ヤマツカミ「♪ムーシャンムーシャンしあわせ〜!!」
ガルルガ「アッー!」
ミラバルカン「殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる殺してやる」
299 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/28(金) 00:26:17 ID:+Ncc0xN0
クック『黙れッ!!我が名はイヤンクック!!初心者練習用に狩られる怪鳥なりッ!!』
300 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/28(金) 00:40:27 ID:iuofPtEv
ガノトトス「お前が落としたのは金の斧か?それとも銀の斧か?」
301 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/28(金) 06:33:59 ID:bhXTnqvs
ランゴスタ「当たらなければ、どうと言う事はない」
ラオ「大きい事は善い事だ!」
アカム「きびだんごくれよ」
バサル・グラビ「皮が剥けたー!」
モノブロス「このガラスの靴を履いていた方はどなたですか?」
アカム「あ、それ俺の。」
アカム「今お使いのテレビ、古くなったテレビを3万円、いや4万円でお引き取りします!」
ドスイーオス「私は火山生まれのイーオス族でゲラ=ハといいます」
ドスファンゴ「ギャートカゲだー さよなら」
ナズチ「アイルーちゃんダマされてはいけないよ?
推測だけどソイツは僕のように人間の生活圏に侵入するモンスターや
ハンターから湧き出す悪党を消す殺し屋だよ。
ってことはつまりソイツも大悪党で、戦闘しか知らない愚か者。」
ハンター「私はポッケ村に来て変わったんだ。
いつまでコソコソしている腰ヌケー!!」
ナズチ「吠えるなクソチビ。なんというかね、カワイげってのがまったくない!」
アイルー「こ・・・・コワイニャ・・・どこで喋ってるか分らないニャ。」
ハンター「そうね。」
モノ「うおおぉ!!」
バキンッ
ディア「ぐぅおッ!?」
ガレオス「右の角が!1!!」
モノ「勝った!勝ったゾ―――!!!!」
ディア「いーや、まだだァ――!!!」
ブスリ
モノ「なっ!?ひっ左の角!!?」
アカム「クククあれかい?素早いけど一発くらうとたいしたことないってやつ?」
アイルー「旦那さん!!」
アカム「もうあきらめろ」
ハンター「あきらめるな・・・」
アカム「死ね!」
>>310 Gガンw
312 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 13:57:50 ID:kOg42yq6
ルーツ「見ろ!ハンターがゴミのようだ!」
アカム「闘技!神 砂 嵐」
tnk「僕がDOSの神になる!」
プレイヤー「こるー猿蟹いらねー!」
tnk「言ってもわからぬ馬鹿ばかり……」
ガルルガ「あんたが適当に生きたせいで…私はあんたを絶対許さない!」
クック「あのハンター、強そうだから戦いたくないなぁ」
レウス「でもよく見たら美味そうだから俺がいくぜ!!」
レイア「いいえ、倒した後に武器・防具を売れば金になりそうだからここは私が!!」
クック「やっぱり俺がいく!!」
レウス・レイア「どうぞどうぞ」
ガルルガ「俺行きたい」
レウスレイアクック「ガクガクブルブル」
老ハンター「おのれらは何で獲物を畏れん?何で自然の前でかしこまれねえんだ?」
ガンナー「隊長、通訳してくれよ。このジジイ何言ってんだ?」
老ハンター「どうせ、オレが笑ったワケが知りてえんだろ・・・・
おのれらは誰一人、あの竜にゃ勝てねえんだよ。
みんな死んじまうぜ。」
レウス「すべらへんなぁ〜」
ティガ「俺のフォーク、キレてるだろ?」
翠ガノトトス「エメラルドスプラッシュ!」
ゲリョス「富竹フラッシュ!!」
323 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 02:09:33 ID:psZ4bcMR
クック「これは私の命の重さをはかる裁判です!!」
324 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 02:11:57 ID:2NCF5Mr9
ティガ「ティッガーレ!」
325 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 03:52:10 ID:YTGbrfVf
レウス「人類最強の男たちと生でやれる!!
くぅ〜森丘に生まれて良かったぁぁ〜!!」
ゲリョス「俺の屍を越えてゆけ」
マフモフ「マーフモッフ!!」
328 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 13:07:21 ID:PFXbcUhT
ラージャン「あと何度だ・・・・あと何度戦える・・・・」
330 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 02:00:55 ID:eMgsZoCq
ヤマツカミ「フハハハハ…怖かろう」
331 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 02:13:41 ID:HP6qpCwV
332 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 02:15:04 ID:HP6qpCwV
シェン「ラオシャンロン、いいえ、ケフィアです。」
334 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 03:27:49 ID:uXoHf+ge
ティガ「できた、!カットバックドロップターン!!
イーオス「やれる事があるなら行動なさい!
あなたは選んだはずだ。違いますかっ!」
シェン「……わかりました。ご無事で」
イーオス「任せてください、ガオレンさん」
シェン「『ガオレン』です!」
イーオス「合ってるでしょう?」
ハンター「おやおや、どこへ行こうというのですか?」
メラルー1「新しい家族が増えるよ!」
メラルー1「やったねタエちゃん!」
シェン「わしがラオシャンロンじゃ。」
ラオ「嘘だッッ!!」
または
シェン「わしがラオシャンロンじゃ。」
ラオ「今時だぁれがそんなの信じるかってぇーの。ヴァーカ!」
ひぐらし厨サーセン
レウス、クシャル「戦術は高台がセオリー」
ブランゴ「いっつきちゃ〜ん!」
ドドブラ「隣村の・・・・みんな・・・・」
ゲリョス・ナズチ・メラルー
「アイテム、盗ったどー!!」
クシャルダオラ『そこですか』
ティガ「慣性ドリフトォォォ!」
ハンター「トカゲがイニDってんじゃねぇー!」
クシャルダオラ「どこへ行こうとゆうのかね」
346 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/02(水) 14:59:35 ID:dW6gWXKK
ドドブランゴ「やつ(ブランゴ)が守ったのは私ではない、掟だッ!」
ナナ「ねぇねぇ、旦那は旦那、旦那とうまくいってる?」
レイア「旦那とうまくいってないんですよ」
ナナ「アンタんとこ、旦那とか合コンとか行っちゃう系?」
レイア「ウチの旦那はもう合コン合コンで毎晩合コン」
ナナ「集会ばっか行ってんでしょ」
レイア「集…いや、合コン」
ナナ「合同集会?合同集会行ってんだ系?
ウチは旦那、もう全然、全然みたいな
もう短車ばっか乗り回してブイブイいわしてる系で」
レイア「本当にー?」
ナナ「ウチの旦那、車はシャコってるし、アゴはシャクってるし
もうどっち系?みたいな」
レイア「子供の面倒とか、全然見てくれない」
ナナ「ちょーウザイっしょ?」
レイア「もう、ちょーウザイの」
…長いな
すいません
テオ「汚物は消毒だーーっ!」
349 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 02:52:15 ID:kDw50PJF
祖龍 「私の僕になればラオ玉の半分をやろう」
ハンター「 はい 」
ドスファンゴ「山を去れ。次に会う時はお前を殺さねばならん。」
351 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 11:59:40 ID:ePkkww8O
ラージャン「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!」
モス「飛ばねえ豚はただの豚だ」
ブル「……」
ドス「……」
モス「牙獣猿はなんで飛ぶのんー?」
353 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 12:43:33 ID:EtzOaaeI
フルフル『ねっとりしゃぶれよ。』
354 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 14:19:33 ID:8vGhaqmo
「バサルモスは死んだ… 何故だ!!」
グラビモス「……坊やだからさ」
>>347続き
ナナ「あー、わかる系」
レイア「本当、主婦って大変だよね」
ナナ「でしょ?私たちもさぁ
18とかで産んじゃってっからぁ
もうそろそろなんか老けてきた感じみたいな系?」
レイア「私たちもそろそろオバサンだよね」
ナナ「ちょーウザイ、ちょーウザイって感じ系?」
レイア「うんうん、それ系それ系」
ナナ「そっち系?そっち系?どっち系?こっち系?こっち系?そっち系?」
レイア「う…うんそっち系」
ナナ「でしょー!」
レイア「あのねー
私もう、子供の面倒見るのうんざりー」
ナナ「でしょ?アンタちょっと結構たまってる系だから」
レイア「私すごいたまってる」
ナナ「でしょ?だから誘ったじゃん、このバンドの集会
ちょっと来たら?みたいな?
これから練習すんだけど、ウチのボーカル系、ミラバルカン姉さん系って人がいるんだ系で
ウチらのリーダー系なんだけど
あのオーラ系?どっちかっつったらマジびびる系」
レイア「なんかすっごい楽しみ」
ミラバルカン「この星は俺が守る!!」
ショウグンギザミ「おしっこビーム!!」
ハンター「この距離では粉塵爆破は無理だなテオ!」
テオ「甘いなハンター」
ファンゴ「アイテムなぞ使ってんじゃねえ!」
トトス「モッテる〜!!」
トトス亜種「迷わずサーフガールっしょ!
目指すはキッチュなサーフガールっしょ!!」
テオ「テ・O、動けテ・O!なぜ動かん!」
ミラボレアス「我はメシアなり!ハッハッハッハッハ!!」
ラージャン「剛力招来!超力招来!!」
僕の名はレウス
飛竜は狙われている!
キリン『ユニコーンじゃねぇよ!』
ドチャ!グチャ!ビチャ!
ハンター「・・・・・」
アイルー「やめっ・・・て!もう死んどる!もう死んどるからっ!」
ディアブロス「こんだけやっときゃ・・・角竜に勝ったなんて言っても、誰も信用せんわなぁ」
ギアノス「酷ぇ・・・やり過ぎだ・・・・」
ラージャン「肘打ち!裏拳正拳とりゃぁぁぁ!!」
帯電飛竜フルフル登場
フルフル「ハァイ元気ィ?こんなイノシシと遊んでないでさ、アタシと遊ばない?」
ドスファンゴ「イノシシって誰のことだ。殺すぞ」
フルフル「わあ怖ーい」
フルフル「駄目押しにもう一発」
何か本当に言ってそうだ・・・・
ドドブラ「そうだね
プロテインだね」
メラルー「盗んだマタタビ持ち帰る〜♪ハンターに〜♪追われながら〜♪」
375 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 00:02:03 ID:+TA6TVgK
ラージャン ちくしょう・・・・・
ちくしょおおおぉぉぉぉ!!!!
./ ;ヽ
l _,,,,,,,,_,;;;;i <いいぞ ベイべー!
l l''|~___;;、_y__ lミ;l ここに来ない奴はハンターだ!!
゙l;| | `'",;_,i`'"|;i | ここに来る奴はよく訓練されたハンターだ!!
,r''i ヽ, '~rーj`c=/
,/ ヽ ヽ`ー"/:: `ヽ
/ ゙ヽ  ̄、::::: ゙l, ホント 戦場は地獄だぜ! フゥハハハーハァー
|;/"⌒ヽ, \ ヽ: _l_ ri ri
l l ヽr‐─ヽ_|_⊂////;`ゞ--―─-r| | / |
゙l゙l, l,|`゙゙゙''―ll___l,,l,|,iノ二二二二│`""""""""""""|二;;二二;;二二二i≡二三三l
| ヽ ヽ _|_ _ "l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |二;;二二;;二=''''''''''' ̄ノ
/"ヽ 'j_/ヽヽ, ̄ ,,,/"''''''''''''⊃r‐l'二二二T ̄ ̄ ̄ [i゙''''''''''''''''"゙゙゙ ̄`"
/ ヽ ー──''''''""(;;) `゙,j" | | | ↑猟筒
ゲリョ「天津飯!おめぇの技を借りるぞー!」
379 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 06:11:43 ID:U/+FKnSM
モス「ぼくに この蹄を 汚せというのか」
380 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 08:32:15 ID:fHtyb0PJ
グラビモス「そいつは高貴な銃だ、
実戦にはむいてない」
381 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 12:09:08 ID:hvxr1H+4
フルフル「やらないか」
382 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 15:21:10 ID:uDWqKg0w
ショウグン「シークレットソードトゥゥゥ!!」
383 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 15:57:55 ID:0Xpbn9DO
アカム「本名は平凡だ」
よろしくヘイボン
>>377 モンスターを次々と葬るハンターこそ一番の怪物だろう
青蜥蜴「関羽、帳飛!」
赤蜥蜴黄蜥蜴「兄者〜!」
ハンター「任しとけ。何をどうやりゃいいのか今はさっぱりだが、任しとけ。俺は任されたぜ。」
村長「・・・・」
君に蹴飛ばされたモスが迷惑そうに言うよ
「奪い合うように求めたからねぇ…」
そこに蛙がいたからさ…
>>デッサン#1
釣りカエル「メメタァ」
>>389 わかる奴がいるとは思わなんだww
あの頃はヨカッタナー…
モンスA「そいつに触れることは死を意味する!」
モンスB「それが!」
モンスC「それが!」
モンスD「それがハンターだっ!」
オトモ「自由によ、気儘にやりてえってのは、俺はよく分かるニャ。けどニャ、なんつったってもうラスト五分ニャ。
死んじまったら自由もくそもニャイんじゃニャイか?
ここは取り敢えず旦那・・・いや、引いた方が良いと思うんだけどニャ」
ラオ「おい若いの」
オトモ「ニャ」
ラオ「一人一人、自由って奴は違うんじゃねぇか?
おめえはおめえの信じる自由を勝ち取ればいい。たっぷりと先のある自由をな
俺の自由はな、ちょっぴり先が短えんだ。
千年以上も生き続けてさ、身体ボロボロよ。この砦みてぇにさ。
二年前に医者に言われた、あと半年だって。それがまだ来ねぇ。
若い頃から散歩が好きだった・・・・俺のはな、たったそんな自由よ。」
バサルモス 『オイラはずっと父さんのことをうらんでいた。
ハンターが火山に攻め込んできたとき、山のみんなと母ちゃんを見捨てて、
一人で逃げた臆病者だと思ってた。
自分がグラビモスの息子だってことが恥ずかしくて、少しでも早く一人前だって認めてほしかった。
でも、父さんは臆病でも、卑怯でもなかった。エリア7の高台から攻めてくるハンターを食い止めようと、
たった一匹で戦い抜いたんだ。みんなにはそれを知らせることなく・・・・・。
オイラ、自分が恥ずかしい。石になったあとも山を守り続けてる父さんを疑って憎んできたなんて。
もう背伸びはやめた。オイラはこれからもイーオス達と一緒に、山の命を救う為に戦う!
そしてここに帰ってくるよ。グラビモスの名に恥じない、一人前の戦士になって-----。』
イャンガルルガ「ぬたぁん」
ガルルガ「独眼竜は伊達じゃねぇ」
ナナキよりアンデッドボスの瞬殺を思い出したオレは何だ
レウス「卵は、繁殖力の低い竜族にとって、貴重な子孫であるだけではない!
我が亡き妻との最後の約束、絶対に卵を守るという誓いがあったのだ!
それをあの人族がっ!」
ラージャン「怪物は餌で飼える
狩人は金で飼える
だが伝説の金獅子を飼う事は何人にも出来ん」
フルフル「フランス、アフリカ、中南米」
トトス亜「フランス、アフリカ、ちょほんなはんべい
…何それ?あたし本当にフル語バリバリになってる?先生?」
フルフル「そうよ
クロワッサン」
トトス亜「クロワッサン…あ、しゃべれてる」
ゲリョス「私の肉はゴムのようなものでしてな、君のハンマーも身体の芯に響く前に、肉の壁に吸収されてしまう訳です
私はこの身体で、何人ものハンターを殺してきたのですよぉ〜」
勃起バルカン 「きれてないですよ」
ゲリョス「しっぽ切っちゃらめぇ」
ランゴスタ「背中ががら空き!」
竜撃砲「ぽちっとな」
ミラボレアス「もう一度、さらに二度殺してやろうかえ」
ハンター「バリア!?」
クシャル「貴様のような下賎な者が、この私に触れる事は許されん」
409 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/16(水) 22:13:15 ID:Z08gFJa8
ティガにやられた元ハンター「さて、私もニュータイプのはずだ。」
410 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/16(水) 22:23:13 ID:T1oE2o6v
レウス「裏切ったな!」
ランゴ「裏切る?一度も仲間だとは言っていないぞ?」
火球でたまにある
411 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 01:19:31 ID:KkokRqFj
子ポポ「僕だけ見逃すの?それが優しさだとでも思ってるの?」
412 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 02:11:09 ID:F0U5FDYn
ハンター「世の中に不満があるなら自分を変えろ。それが嫌なら、目と耳を閉じ口を噤んで孤独に暮らせ。それも嫌なら…ガチャッ(武器を構える)」
モンスター「……………………」
アカム「くたばれぇぇぇぇぇい!!」
グラ「はぁぁぁぁッ!」
ズゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
バサル「ぐっ、うぅ・・・!」
グラ「どうした!まだ全部の力を出しきっちゃいねぇぞ!!」
アカム「はっはっはっはっは!これで終わりだ!」
ドゴーンッ!
アカム「ラ、ラージャン!?」
ラージャン「はぁ・・・はぁ・・・」
グラ「今だーーーーッ!」
バサル「だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
アカム「そ…そんな…バ…バカな……この…わた…しが………」
わかる人にはわかって欲しい。
414 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 02:21:02 ID:F0U5FDYn
>>413 アカム=セル
バサル=悟飯
グラ=悟空
ラージャン=ベジータ
ラージャン「俺はもう戦わん」
416 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 02:23:06 ID:F0U5FDYn
誰か
>>412わかるやついるかな?いたらなんとなく嬉しいわ。
417 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 02:27:17 ID:3DxpXlor
ランゴスタ「私が死んでも代わりは居るもの」
418 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 02:27:26 ID:KkokRqFj
少佐は俺の嫁
ステルスナズチ「ぬるぽ」
ゲロス「旧密林か、何もかもみな懐かしい…」
1匹目のラオの死は感動だが10000匹のラオの死は数字でしかない
グラ「くっ!!!!」
ラージャン「オラの すべてを この拳にかける!!!!」
バッ
グラ「はじき返してくれるわっ!!!!」
ラージャン「つらぬけ―――っ!!!!」
ボッ
ラージャン「は―――――っ!!!!」
ズオッ
オオ――――ン
グラ「ぬ!?」
ボッ
ズン
ゲリョス「や……やった………!!」
ラージャン「勝った…か…勝ったぞ――――っ!!!!」
ラージャン「く…く〜〜っ!!!!」
グラ「な…なんてことだ…こ…このグラビモスさまが やられるとはな………」
グラ「く…くっくっく……み…見事というしかないな……」
グラ「だ…だが このまま ひ…飛竜種が……消えてなくなるとおもうな…!!」
グラ「お…!!」
グラ「ごっ!!!」
バサ「シュ――――ッ」
グラ「わが子よ…いつの日か 父の恨みをはらしてくれ……!悪の根をたやしては ならんぞ…」
グラ「うっ!!!」
ブォバ――ン
ラージャン「くっ!!!」
便乗してみた。後悔している。
424 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 11:42:42 ID:zNj7fZNT
キリン「キーンでございまぁ〜す」
425 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/17(木) 12:24:09 ID:9zqmkwQw
ガノ様「お前は今まで食ったエビの数を覚えているのか?」
ドスイーオス「グラビモス様を止めてくれ…パタっ」
テオ「じゃ、ケッコンすっか!」
ナナ「んだ!」
フルフル「フルフルの名において命ずるっいでよ土爪!!」
ハンター「なっ!チンコで獣魔を召喚だと!!」
キリン「麒麟です」
ディアブロス「砂漠の砂竜ガレオスを3体召還!」
ガレオス「耳が・・・耳がぁ」
ゲリョス「バルス!」
ラージャン「俺は、サルを超越するぞッ!ジョジョ――――ッ!」
ラージャン「お前は、俺にとってのモンキーなんだよッ!」
※ジョジョ=お前=ハンター
ゲネポス「どんな卵も叩いて壊す!」
ガレオス「それが僕たち!」
ランゴスタ「雑魚モンスターの、お仕事!!」
だまれ小僧!!!お前に、あの子が救えるか、あの子の心を癒せるか!レイアにもなれず、クックにもなれぬ、哀れで、醜い私の娘…
我が一族を見ろ。みんな小さく、バカになりつつある。このままでは、ハンターに生肉として狩られるだけだ。
ファンゴ、モス、プーギー「………」
〉〉350
…ラオめ、首だけで動きよった…
さぁ!クエを始めようかね、ガレオン君!
シェン「ガオレンだッ!私はガレオンでも、ガオランでもないッ!」
ドドブランゴ「ロシアンフゥーック!」
この世の理はすなわち速さだと思いませんか?
物事を早く成し遂げればその分時間が有効につかえます。
遅いことなら誰でも出来る!
20年かければ馬鹿でも傑作小説が書ける!
有能なのは月刊漫画家より週刊漫画家!
週刊よりも日刊です!
つまり速さこそ有能なのだ!
文化の基本法則ぅ!
そして俺の持論ですぅ〜!
あぁ・・・・・・2分20秒・・・・・・また2秒、世界を縮めた。
【ディアブロス】
お前に足りない物、それは!情熱、思想、理念、頭脳、気品、優雅さ、勤勉さ!
そして何よりもー!
速さが足りない!!
【ディアブロス】
レイア「死ぬ時は前のめりになって死ね!!
…でもな、辛くなったら逃げ出しても私は別に怒らないよ」
レウス「レイアさあああああああああん!!」
大飛竜リオレイア享年27歳
>>442 第一話「ディア・ブロス」
灼熱の大地で生まれた飛竜「ディア・ブロス」
荒れた砂漠にブロスは生きる。
時にガレオスを怯ませ、時にそのまま敵を死へ誘う奇跡の力、「咆哮」。
それはハンターと戦うための力でもあった。
咆哮を放つ飛竜達の戦いが、今、始まる。
奴らの咆哮を、その身に刻め。
レウス「なんだ、お前も来たのか……」
レイア「べ、別にあんたを助けに来たわけじゃないんだからね!」
モノブロス「この角ね、元々は白かったの」
448 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/19(土) 19:09:08 ID:VG9SRe9V
アカム「やっと再会えたね 名前もない・・・我が子よ」
ハンター「さあ行くぞ 歌い踊れドスファンゴ 豚のような悲鳴をあげろ!」
祖龍「天駆ける龍の雷の正体は……
左足だ」
451 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/19(土) 21:26:42 ID:EdG71xpV
テオ「☆強姦パウダー☆」
フルフル「☆フルωチン☆」
ランゴ「サーセンw」
ドドブランゴ「めけ〜も〜!めけ〜も〜!」
ガノトトス「ちょw射精るw」
ラージャン「フタエノキワミッ!アッー!」
ババコンガ「俺超イイ匂いビックリ☆」
レイア「お茶漬け…食べる?」
レイア「お帰りなさい」
テーブルに並べられた豪華な料理
レウス「うわぁ…すごい」
レウスは回復薬Gを取り出す
レウス「狩ってきた、飲もうか」
レイア「うん」
教官「くそ。くそッ!畜生ッ!
・・・・なんて・・・なんてことだ、あんまりだ・・・・
・・・・みんなで寄ってたかって、あの子を怪物に仕上げたンだ。
モンスターハンターしちまったんだ!!畜生!!」
村長「・・・教官、「ああいうもの」を、真っすぐ見るな。
ここはそういう場所で―それが一番だ、それしかないんだよ、教官。」
村人「・・・・・我輩が―」
村長「我輩があの子を養うか?無理だ。あの子は狩りをやめられないよ。
・・・・誰かがほんの少し優しければあの子は―学校に通い、友達を作って、幸せに暮らしただろう。
でも、そうはらならなかった。ならなかったんだよ、教官。
だから―この話はここでお終いなんだ。」
456 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 00:11:11 ID:wbbv5WmG
ハンター『一匹狩れば密猟者・・・千匹狩れば英雄さ』
らんぽっぽ「ぬるぽっぽぉ〜」
がっぶらす「がっ」
459 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 00:52:34 ID:pvSwQijf
>>455 レウスのブレス直撃のランゴ「信じられねえ……首がもげてねえ
アーメンハレルヤピーナツバターだ」
赤衣の男「上位ハンターでも、G級ガルルガは怖いとみえる」
ガルルガ「ピクッ」
ランゴ「貴様のために、何匹のランゴが死んだと思っているんだ?」
ハンター「聞きたいかね? 昨日までの時点では9万9882匹。」
ランゴ「・・・何?」
ミラボレアス「我ガイアと共に有り」
ハンター「ボコボコボコ…じゃあまず尻尾からね」
レウス「ぎゃ!!ぐぎゃゃゃゃゃぁぁああああ」
トトス「悲しいことでもあったんでしょうか、シェンガレオンさん?」
シェン「ガノトトスさん
お世話になってます
あとシェンガレオンじゃなくてシェンガオ…」
トトス「悲しいことでもあったんですか、シェンガレオンさん?」
シェン(わざと二回間違えやがった、こいつ…)
トトス(わざと二回間違えてやりました、こいつに)
クシャル「滅びの風をその身に受けるがいい!」
テオ「寒くねぇか貴様ら?
うぉー!あっちー!!!」
リメイクされるんだっけか。
ギルド「どぉ〜れ報酬だべぇ〜」
469 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 01:38:55 ID:174phdk7
ゲリョス「太陽拳!」
470 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 08:54:12 ID:vGa9XuBX
ゲロス「天津飯!!技を借りるぜェ!!!」
471 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 15:13:51 ID:Vp3fhFeD
ラージャン「クリリンの事か―!!」
472 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 16:50:35 ID:qBU7PHuq
バサル「ゲッツ」
473 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/22(火) 17:26:41 ID:wptiHK0e
サポガンナー「この距離でも抜けないか。」
突進くらったハンター「サイトォォォ――――――!!!!そいつをよこせぇぇェェ――――――!!!!!!」
グラビ「よせっ!!やめてくれっ!!!!」
黒グラ「地獄の業火を、その身に刻め」
モンス一同、3乙ハンターに向かって
「くやしいのうwwwwwくやしいのうwwwww」
レウス「今月のハンター狩猟数、先月の十倍にしていただけない場合は、森丘から撤退をお願いしたい」
クック「撤退って…ちょっと待って下さ…」
レウス「待てないよ!
何故なら、時間は進んでいるから
…では」
レウス(あぁ…今のオレ、ちょっと格好よかったなぁぉいえあ)
リオレイア『リ・・・・リオレウス リオレウスさん!!』
リオレウス『(バカ 泣くなっていってんじゃねーか・・・ お前頭ぁえぐられてんだぞ バカだなぁ
尻尾だってちぎれてんだ ボロボロじゃん バカな女だなぁ・・・・
ああ畜生・・・ 畜生め・・・ いい女だなこいつ こいつ守って死ぬんなら ベつにいい・・・・)』
ハンター『泣かせるじゃないか ええ!? ゴミのような虫けらの分際でやかましく飛び回るから そうなる!!』
>>477エロゲあたりであった気がするが気のせいか
ヘルシングはいつエロゲになったんだ誰か頼む教え
鍛冶屋「我は力の求道者。汝は力を欲するか…?」
アカム「地に蠢く力よ・・・」
キリン女ハンター「好きなんでしょ?こういうの?」
ハンター「とう!気刃斬り!!」
ティガ「ア゛ア゛ァ゛ トカゲシュート!!」
ドカァ
ハンター「うわぁぁぁ!」
ティガ「ア゛ア゛ァ゛ モンスターハンターなど俺の敵ではない ア゛ア゛ァ゛」
その後
クック「いつかこの密林で、一流ハンターになる為のトレーニングをやったな
お前は死に物狂いでそれに耐えた・・・・もう一度あの時の苦労をやろう!」
ハンター「・・・・!!」
クック「よし!」
ハンター(先生・・・・俺は必ず必殺シュートを破る・・・・いや、破らなくてはならないんだ!)
クック「行くぞ!」
ハンター「とう!・・・・グァア」
クック「大丈夫か!?」
ハンター「お願いします!」
クック「分った!」
ハンター「とう!電光回転擦り抜け!!」
クック「やった!!」
ちょ、誰かまとめ作ってくれよwwwどの漫画のセリフなんだかさっぱりわかんねぇw
>>482 そういえばこのゲームに鞭ってないよな・・・
ハンター「どういうツテで自分のことを知ったのかは知りませんが,一年に二,三人ほど,自分のところにハンター志願の若者がやってきます.
いつも自分は『命を粗末にするな』と言うのですが(笑),最初はみんな不満そうな顔をしている.
そして,ハンター生活の現実を詳しく話してやると,表情がだんだん虚ろになってくる(笑)
いつも,最後に,
『一回家に帰って,じっくり考えろ.それでも,どうしてもハンターになりたいんなら,もう一度来い』
と言って帰すのですが,今までで,二度目の連絡をくれたヤツはいません
あいつは、とんでもないものを盗んでいきました…。貴方の心です。
モノブロス「…はい。」
鎧竜グラビモス
かつてハンターに敗れた身の上であるが
その後も火山に篭もり
熱線の修行に明け暮れている
グラビ「何奴じゃ!」
アカム「覇竜、アカムトルムにござる!」
グラビ「よ〜う来たの。そろそろ出向こうと思うておったところじゃ」
アカム「お相手申す」
・・・・・
アカム「とっとと火山を出て行くべきであったな
新火山、一応の主討ち取ったり!」
>>489 MHF組曲からのパクりか・・・
ニコ厨はこれだから困る
ハンター「思い出すぞ!あの過酷だった訓練の数々を!」
ディア「きええええええええええ」
ドドブランゴ「我と共に生きるは冷厳なる勇者、出でよ!」
ブランゴ「面倒だ、まとめて吹き飛ばしてやる」
レウス「拙者とて、卵の仇を討つため粉骨砕身、せいいっぱい努力をしたのでござる。
そのために、かような取り返しのつかぬ大怪我を負うはめになり申した。
大事な尻尾を失う犠牲を払っても、それでも不平一つ漏らさずリオの御家を守り
忠節にこれ勤めたること、レイア殿も良くご存知でおられます通りにて。
これが他のレウスやレウスならば、とっくに愛想を尽かせて出て行ってるところ。
・・・これは誰にも言うまいと、胸に秘めてきた事ですが
実は仇討ち前日の壮行会で、皆があまりに勧めるもので
つい断る機会を逸してしまい、明け方近くまでつきあわされたわけで。
むろん拙者は固辞しようとしたのですが、
ランポス達可愛い協力者の好意を無碍にはできなかったのでござる。
そんな訳で仇討ち当日は、朝から頭の中で割れ鐘が鳴っているかのごとく
微熱もあるようで、なんだか体調が悪かったのでござる。
そんな逆境にもめげず、拙者は善戦いたし申した。
仇討ちの一部始終はレイア殿だって見てたでせう?
にっくきハンターの奴に突進喰らわせてヘド吐かせたり
彼奴が繰り出した攻撃をものの見事にかわしたり。
ところが憎まれる奴ほど悪運強いとは彼奴めのこと。いいところまで追い詰めては、
卑怯にもつるりひょろりとウナギのごとく逃げ惑ったのでござる。」
レウス「今にして思えば私を疲労させていらだちを誘うのが、彼奴めの狙いでしたな。
あれは男の戦いに非ず。
すくたれ者の謀(はかりごと)というべき外法にござる。
ほんの一瞬のスキ、いや、天魔がいたづらで惜しくも負けはしましたが
全体に私の方が圧していたことは、誰の目にも明らかだったはず。
強いて謂うならばそもそもの仇討ち場の地形と雑魚の配置場所が
ハンター有利に働くようできていたのでござる。
ことによると奴の後ろ盾のギルドが裏工作があったやも知れませぬな。
や、それに違いない。
幸い、お父上の蓄えたなけなしの財産は私が東奔西走、処分いたし申したおかげで
どうにか喰うに困らぬだけのものは手元にあるわけですし。
かくなる上は、かようなケチのついた風水悪い土地とはスッパリ縁を切り
手に手を取って新密林にでも出て仲睦まじい夫婦となりて子供をもうけ
面白おかしゅう暮らして行きませうぞ。
なあに、かえって免
あ、危ない!レ、レイア殿、なにをなされます!
貴女の夫、レウスにございまするぞ?
うひゃあ!ご乱心めされたか?!
やむをえん、御免!!
ぎゃっ!レイア殿お止めくだされ!!あぅ!
後生にござる。何とぞぉ気を確かにあたぁ!!!」
497 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/29(火) 09:27:58 ID:h97NCx4B
age
ラオ「動かざるごと山のごとし」
テオ「ヨガ、フレイム」
教官「モンスター狩猟心得は、わしの327ページに書いてあるのであーる」バサッ
新米ハンター×2(ジーッ)「「子供だから、読めませーん」」
教官「はっはっは、仕方ないな。ではクック先生を喚ぼう」
クック先生「グギャグギャ、お喚びですかー」
……新米ハンターに幸あれ
ドスギアノス「また芸能人が知事かよ」
グラビモス「降りて来いよ」
高台ハンター「ボクチン、敵が卑怯だから勝てませんってか?ああん?」
アカム「だーれが殺しーたクックロビンー」
デデーン
アカム「松本、田中、アウトー」
全力スレにて
ハンター「アカムトルムが倒せません。どうすればいいですか?」
アカム「そうだなぁ、彼の向かって右側に立って拍手してれば5分針だな」
ラオ「押し通る!」
ハンター「こいやぁぁぁ!!」
>>507 ハンター覇弓乱射
ラオ「・・・鬼だ」
逆になってんじゃねーか
だったらなんだと
モス「俺に並んだつもりかい・・ボウヤ・・」
レウス「小便はすませたか?神様にお祈りは?壁ぎわでカメラガクガク揺さ振られて本体叩きつける心の準備はOK?」
ガルルガ「何処へ行く?貴様の血はまだ流れ尽くしてはおらぬぞ!」
依頼人:元モデルのリポーター「ハンターさん、飛竜です」
4.じんざいとうよう
みずからおもむく
デレデレデレデレ
りゅうび がつかまりました!
アカム「めんどくせー」
フルフルベビー「HA☆NA☆SE」
バルカン「ハァーハァーハァー」
ガンナー「あんた、誰?」
バルカン「私はあなたのボウガン、ディスティハーダの精霊です」
>>516 ビューティープリティーソサエティ!
朧火【私は龍が好きよ。
どの龍が好きかって?違う、違うわ!私は龍がみんなみんな好きなのよ!
どこが好きかって?野暮な事聞かないで!全部よ、全部!
鮮やかでいながら身体を巡るうちにどす黒く堕ちていくあの熱い熱い血汁が好き!
柔らかいのに硬くて簡単に裂けちゃう筋張った筋肉が好き!
どこまでもしなやかなのに脆くて鋭くてザラついた硬骨が好き!
震えるように柔らかくてサラサラとグチャグチャと纏わり付いてくる軟骨が好き!
触れた時にとっても響く声で絶望を囀り叫ぶ喉が好き!
私の憎しみに答えて涙を流す瞳が好き!
憎しみが絶頂に達した時の・・・・斬り裂いた肉の断面が何よりも愛おしくて。
何もかも、何もかもが好きなのよ。分る?
そう、貴方の事ももちろん大好き。だけど、貴方を愛する事は出来ないわ。
だけど、貴方は私を愛して。
ええ、完全に一方通行よ。
貴方が私を愛する限り、私は龍を愛する事が出来る。
いびつな三角関係ね。
あら?私を捨てる?私を嫌う?私をボロキレのように弄んで捨ててみせる?
でも、貴方は私を愛せざるを得ないんでしょう?
私の力を、愛さない訳にはいかないんでしょう?
いいのよ、愛しても。それは貴方の勝手ですもの。
だけど私は貴方を愛せない。いえ、愛する事が出来ない。
貴方に握られる限り、私は貴方の斬りたい龍を愛する事しか出来ないんだもの。
やめてよね。切腹なんて。
次に私を愛してくれる人、探すの大変なんだから・・・・】
オンナ
ハンター(この刀、俺よりも鬼畜だな・・・・)
>>518 ヒプノック「…時々、お前が分らない。
道化のように寝こけていたと思えば、悪魔のような突進を見せる。
4人組のハンターを一人ひとり確実に麻痺させて轢き殺したお前がいるかと思えば、
古龍との縄張り争いを恐れて樹海に引きこもる情けないお前がいる」
エスピナス「それらが同居してちゃいけないのか?
確かに俺は怒れば最強だし、一方でナヅチやテオに心底ビビッてるのも確かだ。
…だってあいつらが来ると餌が逃げるし、ゆっくり寝てらんないし…」
古龍学者「太く太くなろうとする体中の筋肉繊維。
だが、ハンターの狩りは細胞達にそんな暇を与えない。
そして、それは奇跡か必然か、細胞達は別の道を選んだ。
筋繊維の束はそれ以上太くなる事を諦め、その細さのままでより強靭になる道を選んだのさ。
彼が細身の割に力があるのは、それが原因の一つかもしれないね。
最低限の再生。より強くなる為に、間接も骨すらも、ハンターの生き方に成長の仕方を変化させたんだ。
骨は鉄みたいに硬く、間接は脱臼を繰り返すうちに―癖を通り越して、より強靭になるように進化した。
たった一代で、ハンターという短い人生の中でだ!
これは、一つの奇跡だろうね。」
ツンデレ(奇跡。いや、そんな言葉すら生ぬるいのかも知れない。)
私はハンターです
気付くのが少し遅いようです
全て壊していつか私も消えてしまうでしょう
ワタシハ ハンターデス キヅクノガスコシ オソイヨウデス
スベテコワシテ イツカワタシモ キエテシマウデショウ
>>520 幸いにも作者は全て同じだ。成田良悟でググってみんさい。
教官「辛い時!悲しい時!
人はそんな時、心の隙間に隙が出来る!
その心の隙にモンスター達が容赦なく入り込んでくるのだ!
だから、苦しくても、くじけるな!落ち込むな!くよくよするな!
何事にも屈しない、強靭な心こそが、最強の武器なのだから!!」
はぁ?合ってっから
527 :
アカムトルム:2008/02/04(月) 16:35:48 ID:i9PHyyz2
な…なんだ!?いったい…こ…こんな!バカなッ!あ…脚に…力が…
脚に力が入らんッ!たっ立ち上がれないッ!
頭痛がする…は…吐き気もだ…くっ…ぐう
な…なんてことだ…このアカムが…気分が悪いだと?
このアカムがあのムロフシに頭を破壊されて…立つことが…立つことができないだと!?
>527よ、お前が負けた原因はたった一つのシンプルな答えだ
オメーは俺を怒らせた
ミラボレアス「御伽話になっちまうくらい長い間、伝説の黒龍、生ける伝説をやったが、そういうものがもう少し続いてもいいんじゃないかと、私は思っているのさ
だからこそ、私の次を、二代目伝説の黒龍になることをお前に頼みたい」
ハンター「な、んでウチが?
それこそ、ウチはあんたを、伝説の邪龍を討伐した原因だけど・・・・?」
ミラボレアス「だからこそ、さ。伝説の邪龍という馬鹿げた都市伝説の為には必要な事なのだ
伝説の黒龍は強い正義のヒーローなのさ。
ハンターだろうが訓練生だろうが、とにかく噛み砕く。
だとしたらあんたの強さは合格だ。残念ながら私の娘や孫やひ孫はてんで弱い。
そして伝説の黒龍は不死身のモンスターの伝説でもあるのさ。
勇気ある人間が倒したとしても、そいつが次の邪龍になってしまう。ホラーにはよくあるオチだろ?
我儘だとは分っている。
だが、死なない黒龍の伝説を続ける為に、頼みたい。」
ハンター「無理だ。」
ミラボレアス「そうか。だけどそれはもうあんたに、モンスターハンターに預けた。処分は自由にしてくれ。」
>>523 うん、それがわかったからあんな遠くまで安価したんだ。
でもわざわざ教えてくれてthx。今度買って見るわ
ゲリョス「嘘を嘘と見抜けないと(狩猟するのは)難しい」
このハイガノボマーにあるのは…たったひとつ…シンプルな思考『勝利して支配する』ただそれだけで満足よ…
方法や…ッ!過程なぞ…ッ!どうでもよいのだーーーッ!
ガレオス「俺達の砂漠を荒らす奴は許さないぜ!」
女ガンナー「セッ、セクハラセクシャルハラスメント!訓練中に教官が卑猥な変態ソングをっ!」
教官「フルフルの○○○○はー、冷凍○○○○ー、俺によし、お前によし、みんなによし」
ガンナー「リロード!通常弾2!」
バサル「ぎゃあああ!」
ガンナー「リロード!通常弾2!!」
目的を達成しました
ガンナー「リロード!!通常弾2!!!」
ツンデレ「もう止めて!ハンター!」
ガンナー「放せッッッ!!」
ツンデレ「とっくにバサルのライフはゼロよ!もうクエストは終わったのよ!」
ガンナー「何勘違いしているんだ?まだ俺のバトルフェイズは終了していないぜ! リロード!!通常弾2!!」
ハンター「朧火様は「いる」の」
ランサー「フッ、空中戦はお前だけのものじゃないぞ!リオレウス!」
グラビ「諸君らの愛してくれたバサルモスは死んだ!
何故だ!」
ドスイーオス「坊やだからさ」
ハンター「どうしたレウス?まだ尻尾一本引き千切れただけじゃないか?咆哮を上げろ、ブレスを吐け、尻尾を再生して振り回せ、毒爪を構えて滑空しろ!」
「さあ、狩りはこれから、お楽しみはこれからだ。ハリー!ハリーハリー!ハリーハリーハリー!」
レウス 「バッ、化物めっ!」
ゲリョ2頭クエ、ゲリョス1匹討伐状態
ハンター「こいつめ〜おりゃぁ!!」
死ゲリョス「あの〜もう死んでますが」
ハンター「死んだふりしやがってこの〜」
死ゲリョス「あの〜もう死んでますg」
ハンター「とりゃ〜」
死ゲリョス「あの〜もうs」
2匹目ゲリョス「死んだふりしてやがる!そんなにやられたのか・・・!?」
死ゲリョス「あn」
其は―神々の時代より永久なる戦争の訪れを告げるもの。
其は―あらゆる神々も怪物も《運命》さえも逃れえぬ、暗き深淵の龍。
其は―力と無力をあわせ持ち、雷神であり、爆風であり、千彩であり、炎帝であり、皇女であり、天災であり、災厄であり、なお帝である龍。
其が名は―古の龍
―《破かれた古書》十一章「龍」
されば、牙獣の王、王の獣には四柱あり。
《大猪ドスファンゴ》
《桃毛獣ババコンガ》
《雪獅子ドドブランゴ》
そして、王の中の王、獣の中の獣の名は、誇り高くこう呼ばわれん。
・・・・・《覇王の金獅子ラージャン》、と。
― 《破かれた古書》 十六章九節 「獣王」
私にはね インテグラ
リオレウスが あの恐ろしい 青い空を飛び回る 空の王者が
ひどく哀れな 哀れな 弱々しく逃げ回る 鶏に見える
ハンター「うっ……あああああああああああああ!」
ミラバル「溜め1ごときで、この俺は落ちないぜ」
ハンター「貴様のようなのがいるから、戦いは終わらないんだ。消えろ!!」
ミラバル「俺を戦いに駆り立てたのは貴様だ!そんなこと言えるのかよ!!」
ミラバル「俺は・・・貴様ほど殺してはいない!!」
教官 『こんな話知ってるか?』
ライバルハンター『あん?』
教官 『あるイャンクックがいた。その鳥は、上手くもないいろんなハンター達に追われながら百万回死に、
生き返って百万回戦った、鳥は死ぬのは怖くなかった。
ある時鳥は自由な野鳥だった・・そいつは最後の新米ハンターに会い二人は必死に戦った・・
やがて月日はたち、新米ハンターは新米ではなくなっちまった。
イャンクックは百万回鳴いて・・・・そして、死んだ、もう二度と生き返らなかった』
ライバルハンター 『いい話だ・・・』
教官 『俺は、この話が嫌いだ。俺は鳥が嫌いだ』
ライバルハンター 『だと思ったぜ』
世界を朱に染め、闇の訪れを告げるもの。
夜を引き裂き、光の先触れを担うもの。
されど、光にあらず。
闇にもあらず。
其に住まうはどちらにも相容れぬ、孤独なる王。
天にも捕らえられず、地にも縛れぬ、偉大なる囚人。
さらば呼べ、
・・・・・紅黒の龍、と。
― 《破かれた古書》 三五章六節 「紅黒の龍」
尻尾も突進もブレスも届かない高台戦法
そして面ではなく突き抜ける点攻撃
火事場発動済みディスティハーダの貫通弾レベル1 358発の調合射撃
耐えられるモンなら耐えてみろっつうの
俺たちゃ ケンカ弱いからよ おっかねえから正々堂々とケンカなんかしねえぜ 飛竜さんたちよう!!
皆ヘルシング好きなんだな
塗りこめよ
塗りこめよ 塗りこめよ
二度と見えぬように けして思い出さぬように
塗りこめよ
紅い紅い壁の奥へ 死者も出られぬ壁の奥へ
紙が落ちようが 肉が腐れようが
その臭いもわからぬほどに深い
壁の奥へ
なれば
塗りこめし心の名は 災厄
塗りこめられし・・・・・(欠損により、数文字分判読できず)
塗りこめられし災厄の名は《アカムトルム》とのみぞ、残らん
― 《破かれた古書》 十七章三節 「災厄」
赤レウス 「葬儀は…どないなンねや、銀の字」
銀レウス 「まだ、表沙汰にゃできやせん。申し訳ねェが浄土に行くなァ今暫く待ってもらうことになりやす」赤「…畜生!あのハンターども…!」
銀「…他に何か?」
赤「……兄貴の口にゃ、メモ書きが突っ込まれてた。『蒼色は臆病者の色』…そう書いてあったンや、あのど外道ども!」
ブラックラグーンも好きなんだな
バケツマン「この頭がダサいと?違います、それは嫉妬です」
フルバルカン「殺す殴り殺す潰し殺す蹴り殺す斬り殺す煮殺す焼き殺す刺し殺す」
ランポスーツ「俺はランポス」
キリンS(あぁ、見られてる!見られてるぅ・・・・!)
・・・・う・・・・ウッ、ワーッ!!
恐ろしい!!なんなんだアレは!!
モンスターはあんな理不尽なヘンタイを相手にするのか!?
ああ・・・・この娘はマシな方なんやな、あれに比べると
ギルド職員のウチでも滅多に見れんわ、あんな重症患者
ラオ「飛竜ってものを知らなすぎるな、ハンター君…狩猟の前に紅玉を体内に隠すのは飛竜にはとっては常識だ」
ハンター「体内に…隠…す?」ラオ「飛竜種に古くから伝わる『コツカケ』という技法だ…上鱗の操作で紅玉を腹へ引き上げちまうのさ」
レイア「助けて、オビワン・ケノービ!」
灰ラオ「久し振りじゃな、ハンター。‥いや、今は『封龍士』とお呼びしたほうがよいかな?」
ハンター「おう、そうや。その称号が欲しくてワシはオドレに拡散弾喰らわしたんやないか!」
大いなる周期のたきだ存す頃、国という国の存せぬ頃、戦ありけり。
偉大なれども、忌むべき戦いなり。
片やは竜よ。
火山の暴君、はたまた《覇竜アカムトルム》とぞ名を知られん。
片やは竜人よ。
名は知られず。ただ巨人とのみぞ、残らん
(数行、欠落。異詩はあるが、信憑性が薄いため、補填せず)
巨人、はなはだ竜を面罵す。
「汝、神に似れども、神にあらず。竜に似れども竜にあらず。されば三界にふさわしき場所なし。とこしえの闇に身を没するがよし。」
怒れる覇竜が爪を振り上げたれば、大地は悲鳴と共に裂ける。人も、家畜も、村も、怪物も、夢見る間に地中へと誘われん。
されども、巨人は死なず。
高らかに笑い、かの人、大剣を打ち振り、竜頭をしたたかに打つ。
竜、よろめきたれば、自らのつくりたる亀裂へと身を投ず。
巨人は、消えたり。
しかし、竜の悲鳴は百年も残り、大地を腐らせん。
人よ。
忘れたもうな。
人よ。
語り継げ。
かの亀裂は、《覇竜の亀裂》は、怒れる竜の墓なり。
死しながら、いまだ滅びぬ竜の奥津城なり。
なれば、神とても、触れたもうな。
―かつて、<王国>を訪れた老詩人の絶唱。朗読の直後、詩人は絶命した。身元は知られていない。
また、異伝、異詩は枚挙にいとまがない。
山菜ジジ「暗黒面に堕ちてはならん」
キングテスカブレード「次は耳だ。ひざまずけ!命ごいをしろ!」
終焉の使徒なり
始原の使徒なり
混沌を護り滅ぼす者なり
秩序を滅ぼし護る者なり
その者には、時の訪れはなく
その者には、真の権利が与えられる
問うなかれ
知るなかれ
知れるものは、怪物の王ばかりなり
― 《破かれた古書》 五章四節 「黒龍」
女ハンター「あなた、涙は流せる?」
レイア「・・・」
女ハンター「そう・・・無理なのね・・・」
レイア「くっ」
女ハンター「輝きを無くした紅玉に死を」
女ハンター「涙は流せる?」
レイア「・・・」
女ハンター「そう、無理なのね・・・」
レイア「・・・くっ・・・」
女ハンター「輝きを無くした紅玉に死をっ」
ハンター「双剣はな、一に強走薬、二に砥石、三に剣っつてっよ。俺にゃあ、強走薬がねえっけよ・・・・」
ガンナー「ちっ、またかよ!安心しな。手前にゃ期待してねえよ。乱舞厨め!」
ハンター「高台が・・・・」
神はその生物に生存競争の勝者を約束した―
ラージャン「ふふふふふ・・・・ふふふふふ・・・・」
諸君私は狩猟が好きだ
諸君私は狩猟が好きだ
諸君私は狩猟が大好きだ
狩猟クエが好きだ
討伐クエが好きだ
採取クエが好きだ
特殊クエが好きだ
闘技訓練が好きだ
特別訓練が好きだ
集団演習が好きだ
初心者演習が好きだ
森丘で 雪山で
密林で 砂漠で
沼地で 火山で
塔で 街で
砦で 城で
この地上で行われるありとあらゆる狩猟行動が大好きだ
剣先をならべた大剣の溜め3が轟音と共に敵を吹き飛ばすのが好きだ
空中高く飛び上がったランポスが真っ二つになった時など心が躍る
ハンターの仕掛けた大タル爆弾Gが飛竜を撃破するのが好きだ
悲鳴を上げて燃え盛ながら飛び出してきたドスガレオスを抜刀切りでなぎ倒した時など胸がすくような気持ちだった
先を揃えたランサーの横隊が飛竜を蹂躙するのが好きだ
恐慌状態の新人が既に息絶えたクック先生を何度も何度も刺突している様など感動すら覚える
寄生主義のはぎとり君達を打ち上げていく様などはもうたまらない
泣き叫ぶ厨達が私の切り上げた大剣とともに、着地点に突進してきたレイアにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高だ
哀れなイーオス達が雑多な毒攻撃で健気にも立ち上がってきたのを
ガンランスの竜撃砲が爆弾岩ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える
砦のシェンガオレンに滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった砦が破壊され仲間達が(ゲロで)汚され殺されていく様はとてもとても悲しいものだ
上位の攻撃力に押しつぶされて三乙させられるのが好きだ
大雷光中に追い回されカンタロスのように地べたを這い回るのは恥辱の極みだ
諸君
私は狩猟を地獄のような狩猟を望んでいる
諸君
私に付き従うP2狩友諸君
君達は一体 何を望んでいる?
更なる狩猟を望むか?
情け容赦の無い糞のような狩猟を望むか?
超絶一門の限りを尽くし
古龍創りのtnkを殺す
嵐のような狩猟を望むか?
『G級!!』
『G級!!』
『G級!!』
よろしい
ならばG級だ
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする鬼鉄だ
だがこの暗いスレの底で一年以上もの間耐え続けて来た我々に
ただのG級ではもはやもの足りない!
超G級を!!
一心不乱の超G級を!!
我らはわずかに一個大隊
1000人に満たぬ狩人に過ぎない
だが諸君は一騎当千の古強者だと私は信仰している
ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の狩猟集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている連中を叩き起こそう
頭目掛けてスタンプ爆破し眼を開けさせ思いださせよう
連中に恐怖の味を思いださせてやる
連中に我々の砥石の音を思いださせてやる
P2とP2Gのはざまには奴らの哲学では思いもよらない事がある事を思いださせてやる
一千人の狩人の狩猟団で
飛竜を狩り尽くしてやる
充電器設置完了
PSPチャコール・ブラック起動開始
不動!?
…操作無効状態解除
『ポッケ村訓練所教官より全狩人達へ』
目標3/27発売MONSTER HUNTER 2ND G!!
狩りに備えて狩っておけ
狩猟を開始せよ
征くぞ 諸君
ディアブロス「ハリケーンミキサー!!」
ハンター「次のおまえのセリフは『なんでブレスがくるとわかったクソヤロー』という」
レイア「なんでブレスがくるとわかったクソヤロー……ハッ!」
突撃槍・銃槍狩人「君の守るべき物は何だ?」
574 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/18(月) 22:27:02 ID:dwGEi+Fb
ハンター「知っているか?
ハンターは三つに分けられる
強さを求めるやつ
タイムに生きるやつ
エロ装備レシピが読めるやつ
この三つだ。」
ミラルーツ「小生の全力を見せようかね。」
ハンター「やはり昔はよかったか? 」
ドスランポス「どうかな・・・・こんな世界になっちゃったのは最悪だけど・・・・人間は昔も今も問題あるからな」
ハンター「そいつは認めるが・・・・あんたらモンスターほどじゃあるまい」
クック先生「よく言いますね。私達は「狩り」はします、が「殺し」はしません。人間みたいにね」
ハンター「・・・ふふん。冗談だろ?言い伝えでは大昔からモンスターはずいぶん酷い事を・・・・」
ラオ「はん!人間は大昔からずっと都合の悪い事が起こるとモンスターのせいにしてきたんじゃよ。
この川が枯れてしまったときもモンスターの仕業だって噂が流れたじゃろ?そんな事はせんよ。ワシらだって困っとる」
ハンター「・ ・・・それが本当なら我々はあんた達を誤解していたのかもしれんが・・・・」
メラルー「と、言って勘違いしてもらっちゃ困るニャ!ワルなのはたしかなんだからニャ!
例えば昨日は夜更かしした上に歯も磨かずに寝てやったニャ!
そして今日だって朝寝坊してまた歯も磨かず武器商人の運搬車を襲ってやったニャ!
ハンターだって殺しゃしニャいが気にいらないヤツは数えきれない程ぶっとばしてきてんだニャ!
どうニャワルだニャ! なんつってもモンスターだからニャ!」
あんただってほんの少しぐらい悪さしてる筈だニャ!発表するニャ!」
ハンター「・・・・私は仲間を・・・転ばした・・・何人も・・・ワザとではないが・・・転ばした事には違いない・・・・」
ランサー「刺し穿つ 死棘の槍!!」
ラージャン「俺、ロナウジーニョ好きなんだよね。サッカーしようか。」
「君、ボールやってくれる?」
ハンター「…………………!」
フルフル「目が!目が――!」
ぶぉっ!!
コンガ「キモチいい、超キモチいい!!」
アカム「EDYで」
モス「こんなけ゛ーむにまし゛になっちゃってと゛ーすんの」
教官「携帯食糧を食べたな」
ハンター「ああ」
教官「まさか、HPが回復するとは思ってはいないだろうな?」
ハンター「当たり前だ!食べ物を食べただけで傷が治るわけがない。食糧をを食べる事で回復できるのはスタミナだけだ」
教官「ならいい」
ハンター「なぜ…そんなことを聞く?」
教官「ああ。以前こんがり肉を食べただけでHPが回復すると思いこんでいたハンターがいたんだ」
ハンター「おかしな奴だ」
マグロは回復するけどな!!
クック先生「私はただ、見たかったんですよ。
家族を―妹を殺されたシスコンが、どこまで人間を辞められるか。
その怒りで、憎しみで、どこまで人間が我々モンスターに迫れるか。
私にはそういうものがよく分からないので見てみたかったんです。
”想いの力”って、ホラ、そういうものが奇蹟起こしたりするんじゃないですか?
まぁ・・・・もっとも、ガキ相手のマンガやゲームの中での話だがね。」
ハンター「・・・・グフッ」
ハンター「この装備では何もできないと思っていたが
俺にもただ一つやれる事があった・・・・・・・・・・
それは砦・・・・お前を守り抜く事!!!
何も心配しなくていい
全てのものから守ってやる!!!! 」
シェン「後一発で終わりだな・・・・さぁ行こうか?愛と真ちゃん、発射!」
チャラ〜ン
砦を守りきれませんでした
>>586 ジークハルトの台詞は分かったけど他が記憶にないな・・・
ハンター「聞いていいか?わからんのだ。
なんだってこんな事をする?
この行為にどんな意味があるっていうんだ?」
ココットの英雄「狩人が剣をたくす時
それは全てをまかせられる狩人が現れた時だ
ワシは何もいらねェ!!!!ワシの村を守ってくれ!!!!」
ハンター「だが断る!!
このハンターが最も好きな事のひとつは
自分で強いと思ってるやつに『NO』と断ってやる事だ」
レイア『私はリオレイア。誇り高き飛竜種の雌火竜。そして、幸せな、あなたの妻』
レウス『レイア…?レイアっ!レイアァァァァッ!!』
ヴォル「蒸着!」
バルカン「赤射!!」
(すぐ怒るディアブロスに対して)
女ハンター『乳酸菌摂ってるぅ?』
ラージャン「これが俺のスーパーモードだぁぁぁ!!」
ガルルガ「クックとは違うんだよぉ!クックとはぁ!!」
ファンゴ「早い、早すぎるよ!!ドスファンゴさん!!」
595 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/20(水) 22:01:14 ID:St4QWLOw
黒龍「きたないさすが顔ハメ汚い」
ハンター「ほぅ、経験が生きたな」
RAO「お前の欲しいものはなんだ?」
ラオ「お前は北斗七星の横にある星をみたことがあるか?」
金冠モンスを前にしたハンター
『最高でも金、最低でも金をとりたいです』
討伐されず逃げ切った金冠古竜
『自分で自分を誉めたいです』
クエストに失敗しました
村長『あッはっはッはっはっは
あのキリンSがまるでボロ雑巾じゃないか
やっぱり強いなぁ!!ラージャンは!!
べらぼうに強いな!!存外に強いな!!』
教官「も も 申し訳 申し訳ありません
やはり やはり 私共はまだ 私共は…」
『否!!
馬鹿をいうな
むしろ大成功に近い
あのラージャンに対してあれは我々は一定の戦果をあげたのだ
それは驚くべき存在への媒介だ
大剣士(ハンター)!!槍士(ハンター)!!弓師(ハンター)!!双剣士(ハンター)!!兄貴(ハンター)!!
それはもはや人ではない
狩人(ハンター)!!
すなわち我々は500時間の時をかけその本懐へと指をかけたのだ
狩人を構築し
狩人を武装し
狩人を教導し
狩人を編成し
狩人を強化し
狩人を運用し
狩人を指揮する
我らこそ遂に化物すら駆逐する我らこそ「MONSTER HUNTER」
世はまさに新世紀
まさしく新世界だよ教官
君は確実に恐るべき天才だよ教官殿』
「感謝の キワミ!!」
クック「アイーン」
ツンデレ「ハンター、あんた、一体何してるんだ?」
ハンター「ピンクバケツを被っているんだが」
ツンデレ「バケツ?なぜそんな・・・・」
ハンター「わからない。だがこの頭装備を見ていたら無性に被りたくなったんだ
いや、被らなければならないという使命感を感じたと言う方が正しいかもしれない」
ツンデレ「使命感?」
ハンター「ああ。そしてこうして被ってみると、これが妙に落ち着くんだ
うまく言い表せないが、いるべきところにいる安心感というか
人間はこうあるべきだとう確信に満ちた安らぎのようなものを感じる」
もう化け物の相手なんかいやだ!!もう限界だ!
村長もギルドも俺達を見捨てやがった!!
何いってんだおめえは どこにも出れねぇしどこにも行かさねぇぞ
俺は帰る!!もういやだ!!
どこに行く気だ?おまえの墓穴はここだぞ
墓標はこの馬鹿でかい肉 墓守りはあのおっかねぇツンデレ嬢だ
碑文にはこうだ
「すごく格好良い狩人達が悪いナズチをやっつけてすごく格好良くここに眠る」
だがおまえのせいで変わっちまう おまえがメソメソしてるから
「ヘタレの根性無し クックの様に泣きながら モスの様にくたばる」
冗談じゃねえ おまえには無理矢理でもカッチョ良く死んでもらうぞ!!
好き好んで金もらって好き好んで狩りやってんだろが!!おい狩人!!
だったら好き好んで戦って死ねや!!
君がッ!乙るまでッ!僕はグラービームをやめないッ!!
ヘルシングネタが増えるとは誠に重畳
太刀厨「あんた、俺が狩りをナメてるって言ってたけど、あんたこそ勝負をナメてるよ。
勝つとは、負かす事、蹴落とす事、つまづいた奴を踏み潰す事、ドブにはまった猫を棒で沈める事、パックリ開いた傷口に塩をすり込む事。
勝ち残るとは屍の山を越える事、決して美しい事じゃない。残酷な事なんだ。
それでも勝ちたければ・・・・鬼になれ。」
ランサー「言ってる事はカッコ良いんだけどさ〜、あんた、信頼がゼロだな。」
ムロフシ「やはり貴様は馬鹿だな!!!」
ガンナー「ギャーギャーわめいて身を庇うことしかできねぇのか!?のぼせ上がるな臆病者が! 」
ティガ「これ食ってもいいかな?」
>>605 大剣スレより
剃刀使い「君が!怯むまで!僕は餅つきをやめないッ!」
ハンター「逆鱗……紅玉……桃ヒレ……そんな目に見えないモン追っかけるのを忘れちまったら、人間終いだぜ 」
教官「………美しいな……」
ハンター「はい、とても美しゅうございます……」
教官「ならば!! 流
手ぬるいぞ、ハンター…
あの程度の雑魚に勝ち奴らの素材を得て最強になったつもりだろうが…それはお前だけではない…
俺は奴らにきっちりとさしてやったよ…とどめをな!
あまっちょろい炎のナナテオ…ステルスだけのカメレオン野郎。風圧だけのクシャルダオラ。しょせんはウドの大木のラオシャンロンに幻獣にすぎんキリン…そしてミラボレアスとかいう黒龍…
どいつも自らの弱さゆえ死んでいった。お前の名を残してな。
狩った者の命を絶てずして…真の勝利はない!
…俺か…?
俺こそが『紅龍』…ミラバルカンだ!!
レウス「どうしたイャン。悩みでもあるのか?」
ガタッ
ガルルガ「私は・・・・私はあなたみたいな大人にはならない」
レウス「・・・・・」
ガルルガ「まだやるかい?」
ハンター「・・・・元気・・・・いっぱいだせ・・・・ヘッ」
ドゴォ(サマソ)
ガルルガ「ま だ や る か い 」
ハンター「もう・・・・やめ・・・・」
チュドッ(大樽G爆破)
ビチャビチャッ
ハンター「・・・・!!」
ガルルガ「まだ・・・・やる・・・・か・・・・」
ハンター「・・・・ヒ・・・・」
ガンナー「こいつは生物じゃない・・・・マシーンだ!マシーンのモンスターだ!」
ヤオザミ「・・・・・」
俺「親がッ!泣くまでッ!モンハンをやめないッ!!」
初めてのクック先生戦
教官『バカもん!位置取りを考えろ!』
新人ハンマー「ちっ2〜3人吹き飛んだな」
『おーい!!全員待避ーっ、スタンプ爆破するぞっ』
「だがいよいよだ
ついに飛竜を狩るんだ
少々の犠牲なんぞ当然だよな!」
『聞こえたヤツは早く逃げろーっ!』
ウんまああ〜いっ!
こっこれは〜っ!
この味わあぁ〜っ!
サッパリとした幻獣チーズにジューシーな黄金芋酒がからみつくうまさだ!!
チーズが酒を!
酒がチーズを引き立てるッ!
"ハーモニー"っつーんですかあ〜、"味の調和"っつーんですか〜っ!
例えるならCHEMISTRYのデュエット!レウスに対するレイア!佐藤大輔原作に対する伊藤悠作の皇国の守護者!
ガルルガ「お前が信じる俺でもねぇ‥俺が信じるお前でもねぇ。お前が信じる、お前を信じろ!」
クック「…兄貴?」
バサル(何故・・・・何故この男にだけ毒が効かない!?)
ハンター「キツイだろ・・・・スキルがねぇと・・・・」
>>617 第三部(2ndG)が始まるまで内側から鍵を掛けるつもりなのか?
「これは狩猟などではなく、ハンター同士の共食いでございます」
クエストクリア、剥ぎ取り後の乱戦
ハンター「この私が!!後金で契約するわけないじゃん!!」
女ハンター「剥いだらぁ――――――――!」
「tnkが見ていようがいまいが古龍は殺す」
レイア「オンドゥルラギッタンディスカ! ランボスザーーン!!」
グラン=ダオラ「俺のリロードはレボリューションだ!!」
―ハメを捨てられるか?―
教官『無理だね、君は一生ハメを捨てられない。』
『飛竜に対する憎しみは誰よりも強いが、ハメることの楽さを誰よりも知っているから』
教官『私に従え、ハンター』
『私はハメ教官』
『君とハメとのつき合い方を教えてやる』
ハンター『教官はなぜハメを見つけるの?』
教官『世界平和のため。』
父さん母さんを殺したのは殺したのはああいう試作型の銃槍、新型のボウガン―
武器を考える奴、造る奴、売り捌く奴、使う奴。
僕は永遠に憎む。
そんな気持ち、神は知ってか知らずか・・・・
○○○○と名乗った若いハンター。
僕はハンターと旅をした。
ガンナー「マザー・ファッカー!ママの割れ目に帰りな!!」
ハンター「・・・・・しくじったわ。」
オババ『結果さえ良ければ経過は不問。冷静に行こうじゃないか。
飛竜種「轟竜」レベル5。
砂漠では数多の優秀なハンターを沈めたスゴ腕。
轟竜を殺せハンター。
止められないという噂を覆せるのは君だけだ。
私の村に仇なす者を必ず闇に消せ!!
今までのように・・・・・何事も無かったかのように・・・・・』
ハンター「ティガレックス・・・・・
"近づいてくれるな" "遠くで轟いてくれ"
そう祈られた事から、轟竜と呼ばれた飛竜―」
ハンター「最後に言い残す事は?」
クック先生「出来ればもう一日生きたい・・・・」
ハンター「何故?」
クック先生「明日もんはんのえろほん4が発売する」
ハンター「・・・・・俺も読んでいる」
ナズチ「どこを見ているぅぅぅ!俺はここだぁぁぁ!!ここにいるぞぉぉぉ!!!」
ハンター(ああ・・・もう何も見えねぇ・・・・)
ラオ「・・・・蟻を踏む事を気にしていたら、道も歩けやしねぇんだ」
レウス「これが我が逃走経路だ!」
音爆弾喰らう→怒る
クック「うるさいうるさいうるさい!」(釘宮ボイスで)
シャナタン乙
ハンター「君が泣くまで僕は殴るのをやめないッ!」
バサル「物欲センサー絶好調だなwwうぇwww」
ミニクック「うるちゃいうるちゃいうるちゃい!」
サーセンw
レウス「逃げ回ってりゃ死にはしない」
教官「最低だな・・・・・」
ハンター「誰だっ!?」
クック先生「少女の思いやりを無にするとは、ハンター!それでも雄か!?」
ハンター「黙れっ! あんたにそんなことを言われる筋合いはない!!」
クック先生「この馬鹿者がぁっ!!」
ハンター「がふっ・・・」
クック先生「貴様には、この弁当は不相応だ。私が頂いていく」
ハンター「まっ・・・待て!弁当を返せ!!」
クック先生「ふっ・・・・返して欲しくば、力ずくで取り返すがいい!!」
ハンター「おおっ!!うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
クック先生「ハンターよ、全力でかかってくるがいい!!」
ハンター「ああっ!いわれなくてもそうするさっ!」
・・・・・・・・・・
クック先生「弁当ひとつ守れんとは・・・己の未熟さを恥じるがよい!!!」
ハンター「ちくしょう・・・・ちくしょう・・・・」
クック先生「そうだ・・・・その悔しさをバネにし、さらに強くなるのだ!!さらばだ、ハンター!!」
クック先生はツンデレの弁当を小脇に抱え、去っていった。
負けた・・・・完全なる敗北だ。
くっ・・・・俺はまだまだ未熟者だ。
もっと鍛えねば。
そう・・2度と弁当を奪われぬ為に・・
643 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 21:42:03 ID:XnqBSntK
ドストカゲ達「俺達は強い!」
キリン「漢中王にくだれい!」
クック先生「嘆かわしい・・・・」
ハンター「誰だっ!?」
クック先生「ハンター!少女の思いやりを無にするなと、あれほど言ったのに、まだ分からんか!?」
ハンター「黙れっ!あんたにそんなことを言われる筋合いはない!!」
クック先生「この腐れ外道がぁっ!!」
ハンター「がふっ・・・」
クック先生「やはり貴様にはこの弁当は不相応だ!私が頂いていく!!」
ハンター「まっ・・待て!弁当を返せ!!」
クック先生「ふっ、返して欲しくば、力ずくで取り返すがいい!!」
ハンター「おおっ!うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
クック先生「ハンターよ!全力でかかってくるがよい!!」
ハンター「ああっ!!いわれなくてもそうするさっ!!!」
クック先生「ハンター!!私が弁当を食べるのを、その目でしかと見るがよい!!!」
ハンター「なっ?!」
クック先生「ううむ!うまい!!うまいぞ、ハンター!!!」
ハンター「やめろっ!そんな言葉、聞きたくない!!どうせ俺は食えないんだろっ?!」
クック先生「ああ・・・・一口たりともやらんわ!!」
ハンター「ぐっ・・・・」
もはや俺は、クック先生が弁当を食い尽くすのを黙って見ているしかなかった。
・・・・・・・・
・・・・
クック先生「ごちそうさまでした。では、さらばだ、ハンター!!」
ツンデレの弁当を綺麗に平らげ、クック先生は、去っていった。
ご丁寧に、空になった弁当箱に一輪の薔薇を添えて・・
ハンター「こっ、これが弁当の作り手に対する細やかな気配りというやつなのか?!・・・・駄目だ・・・・俺にはとうてい出来ん・・・・」
俺は今まで弁当一つ満足に食えていなかったことを、初めて実感した。
ふっ・・教えられたよ、クック先生。
ハンター「あの即死コンボは避けられないってw」
ハンター「づべこべ、づべこべと何故、ごめんなさいと言えんのだ!?」
ハンター「おっと、ジャンプ斬りぐらいするべきだったかな?」
ドス猪「いいさ、オレとお前の仲だ」
祖龍「俺ミラじゃねーし」
祖龍『恐れてはいけない。私は最初であり・・・・・最後である』
アイルー「ハンター! 俺達はギルドや誰かの道具じゃない!
戦うことでしか・・・・自分を表現できなかったが・・・・いつも自分の意思で戦ってきた・・・・
ハンター、さらばだ」
ハンター「アイルゥゥゥッ!!」
ラオ「やはり私は……
間違ってなかった……が……ま………」
ガノス「俺は釣られないクマ」
\ ∩─ー、
\/ ● 、_` ヽ
/\( ● ● |つ
| X_入_ノ ミ
、 (_/ ノ
\____ノ゙
/ ヽ' ⌒ヽ:
/ヽ / /:
/ /ヘ ヘ/ /::
`/ \ ヾミ /|::
(_/|\_ノ/:::
ティガ「砥石は済ませたか?閃光の調合は?BCの隅でガタガタ震えて怒り解除したか確認する心の準備はOK?」
アカム「可愛いな・・・・バサルモス・・・・」
ドスイーオス(本当に子供とか好きなんだ・・・・)
アカム「あれが歳くって成長するかと思うと反吐が出るなぁ」
ドスイーオス(何かこうホント心配なくらい)
エスピ「俺は怒ったぞハンタァッー!!」
658 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/22(土) 21:29:46 ID:D4cO6aAM
リオレウス「おじさんのきんのたまだからね!」
つ 火竜の紅玉(売却5000z)
>>650 いやミラだろwwww!
秀逸すぐるwwwww
ハンター「グハッ!まずい!壁!しかも隅っこ!」
ナズチ「……」
ハンター「なんとかして…引っかかる…?奴の前足の間!」
ナズチ「キャンディ食べる?」
ハンター「ふざけるなぁ〜」
ダンダンダン!
ハンター「た、弾が当たってるのに!」
ムクッ、プショー
ハンター「ぎゃぁぁぁぁぁぁ…」
ハンター「レ…レウスだ… 赤い彗星だ!」
レウス「当たらなければどうということはない!」
バサッバサッバサッヒュー(空中旋回開始
ハンター「こ‥これが…戦いッ…」
レウス「閃光玉の性能を当てにしすぎる。戦いはもっと有効に行うべきだ」
ハンター「ぼくが一番閃光玉を、うまく使えるんだ…一番‥一番うまく使えるんだ!」
レウス「閃光玉の性能の違いが戦力の決定的差ではないということを教えてやる!」
レイア「やめなさいハンター!やめなさいレウス! 二人が戦うことなんてないのよ!モンハンだからって二人が戦うことは!」」
ハンター「素材だけ遺して逝っちまいなァ!」
ハンター「はははははどうだァ?土手っ腹に大穴開けられた気分は!?」
ラオ (ニヤリ…)
………!!!
ハンター「痛くないのォ!?」
ラオ 「そ の 痛 み に 反 逆 す る」
ラージャン「カカロット・・・・!カァカロットォォォ!」
667 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/24(月) 16:20:51 ID:psERGJik
釣りカエル「我輩はケロロ軍曹だぞ!」
釣りカエル「ちょwww海水はヤメテwww塩水ツライっすwww」
モス「悲しいけど、これ弱肉強食なのよね」
ハンター「方法はいくらでもあるそれこそ無限の手段がある
皮肉にもモンスターのほとんどに資本を必要とされたのに対し方法のほとんどに
まったくと言っていいほど資本はかからない最低限の投下資本であいつは
討伐できるのだ最低限の資本と吊り合う程度それがあいつの命の重さの程度だった のだ
あいつだけが討伐され俺たちは乙らないそれこそが至上目的絶対目標
キャンプ周辺の地形を再構築時間帯で変動する行動量周辺モンスターの行動
アルゴリズム誘い出すか襲撃するか
下らないこうして考えると狩るという行為がどれほど簡単か分かる
この訓練所を抜け出し家で大剣でも拾ってあいつの巣を襲う
推定所要時間は25分秒にしてわずか1500秒
消えろ消えてしまえそして死んでしまえッ!
俺の防具を引き裂いたようにその耳を引き裂いてやるッ!
償えその血をもってッ!
ううおおおおおおおおおおお
99先生「たっ助けッ(ry
クック「……ナンデスカ??」
女ハンター「生肉好き?」
クック「………ハイ?」
女ハンター「な・ま・に・く」
クック「……いや、自分肉喰わないんで」
女ハンター「耳、切り取っていい?」
クック「……いや、無理ッス」
女ハンター「にゃははははははははははは!!!!!!」
クック「あーーーーーー!!」
女ハンター「あんた名前は〜?」
クック「イャンクックです……」
女ハンター「へー、可愛い名前じゃん」
クック「……いや、中身は鳥類ですから」
女ハンター「生肉好きぃ?」
クック「いや………」
女ハンター「嘴こわしていい?」
クック「イヤ…スンマセン……」
女ハンター「にゃーーーーはははは!!!あはっははははあは!!!!!!」
クック「ぎひゃーーーーーーーーー!!!!!」
※出撃前に泥酔している事が望ましいかと。
ゲリョス
「 うっひゃっひゃっひゃっ、また死んだと思った?
これがペテンよ
『もう狩ったッ』とアンタが思うそのとき
アンタははケムに巻かれてるのよ〜〜
生も死も全てペテン」
ヒプS女ハンター「その身に刻め!!乱舞・・・!!覇爪・アムルカムトルムッ!!」ズガガガガガガガガガ
老山龍「んぬぶれぶれぬぶれんぶれぶれ無礼者がっ!」
ヒプS女ハンター「貴様に救いの道などない」
老山龍「我が王国の繁栄は永遠、我が魂も永遠、必ず砦に返り咲いて見せようぞ!ヌゥハハハハハハハァ〜」
ヒプS女ハンター「紅玉なきものはただ滅するのみ・・・」
マフモフS「ウール100%よ」
クック先生「悔しいか?悔しかったら殺してみろ!」
パニック走りのクック「イヤじゃんイヤじゃん「先生」と呼ばなきゃイヤじゃん!!」ドタドタ
ランゴスタクイーン
「ご苦労だった・・・と
言いたいところだが、
君等には消えてもらう。
貴様等は知らんだろうが
我が1000年の闘争は
ここで勝利と言う終焉を迎える。
これから貴様等は
何の手助けも受けず、
ただひたすら死ぬだけだ。
どこまでもがき苦しむか
見せてもらおう
死 ぬ が よ い」
678 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 09:08:10 ID:wb6dJ9G8
太刀使い「クシャルさんよ、俺に斬れぬ物などないんだよ
たとえそれが鋼鉄であろうとな」
ミラボレアス「狙い撃つぜぇ〜!!」
モノブロ 「穴を掘るなら天を突け!」
ディアブロ「墓穴掘っても掘り抜けて…」
モノ亜種 「突き抜けたなら俺の勝ち」
ディア亜種「俺を誰だと思ってやがる!」
ババコンガ「・・・・やべ、便秘だよ。」
ババコンガ2「・・・俺切痔・・・・。」
フルフル「どぴゅっ」
ゲロ討伐中のハンター達
ハンターA「見ろよこの顔、死んでるんだぜ」
ハンターB「いや、待てよおまえちょアァァァーーーーーー!!!!!」
ハンター「はぁ…はぁ…ここまでくれば大丈夫だろう…」
ジャーン ジャーン
ギャオォォォォ
ハンター「!!ここにもヒリュウ群が!!」
…ごめん吊ってくる
後一撃で3乙確定ハンター「ガイヤーーーーー!」
HOMEボタンぽちっとな
超サイヤ人2 「 ゆっくりしていってね!!! 」
ルーツ「俺ミラじゃねーしwww」
塔最上階にて
ルーツ「終点が玉座の間とは上出来じゃないか、
私の名はロ・ムスカ・パロ・ウルーツラピュタ
見せて上げよう!ラピュタの雷を!」
バサル「くそぉ、死ね、死ね!アフリカ象だって殺せる猛毒ガスだぞ、なぜ生きてる!てめぇは死ななきゃおかしいんだよ!」
ハンター「それが…オレに植えつけられたスキルだ…全身にまわったにが虫が、どんな傷も一瞬で癒しどんな毒物も分解する…」
バサル「う…うわあああやめてくれ、殺さないでくれ!」
ハンター「殺したくはない…殺したくなんかないさ…」
ハンター「……だけど…」
ハンター「おまえは、まだ殺す気なんだろう!?」
バサル「うわああああ」
690 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 19:24:44 ID:gPkl9W/X
ダイミョウ「シェン! シェンはどうした!!」
ショウグン「裏で吐いてます」
ダイミョウ「またか」
レウス「俺はレイアと添い遂げる!」
692 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 19:49:00 ID:TWOSH3pc
693 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 19:52:18 ID:osyRARiy
クック「(逃走中)あばよぉ〜とっつぁ〜ん!」
俺このスレ好きだwww
ハンター「ことあるごとに空を飛ぶんじゃねぇ――ッ!オレは下!きさまも下だ!!!」
レウス「おまえが下だ!ポルナレフッ!」
クエ残り10秒切ったハンター
「奇跡っていうのは、起こすから価値があるのよ」
撤退する古龍
「〈負けたことがある〉というのが、いつか大きな財産になる」
699 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 20:42:01 ID:UPWluAxR
良スレage
ハンター「人から言われてやった練習は努力とは言わない」
教官「よし、殴る」
〜見えざる飛竜バサルモス〜
瀕死バサル「マザーグラビ!!長い間・・・くそお世話になりました!!
このご恩は・・・一生忘れません!!」
イーオス「馬鹿やろうがぁ!!」
瀕死バサル「!?」
イーオス「ざびじいぞヂグショー!!」
ガプラス「ざびじいぞぉ!」
瀕死バサル「お前ら・・・」
ドスイー「馬鹿野郎共が・・・男は黙って別れるもんだぜ」
瀕死バサル「また会おうぜ!!
クソ野郎共!!」
目的を達成しました
ババコンガ「この(痺れ)生肉を作ったのは誰だっ!」
老山龍「いいこと思いついた、お前俺の背中の上で剥ぎとりしろ」
704 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 21:28:04 ID:QjT0s3aS
ナルガクルガ「ヴァジュラオン♪ヴァジュラオン♪テーレーレテッテ♪」
スマソ
705 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 21:37:03 ID:gSD75Pv5
ピッケルグレートのよぅ ピッケルはわかる すげ〜よくわかる 採掘の時に使うんだからよぅ
だがグレートってなんだよ!連続で4本折れちまったじゃねえか!
すげえイラつくぜ!この言葉 クソッ!クソッ!
ランゴスタ「俺を狙って殺るハンターなんて一人もいやしないのさ!」
ラオ「ちきしょう!これが最高速度かよ!
こんなんじゃ35分までに砦につけねえぞ!
気合いれろ!俺の弱点!!」
ザザミ「俺の背後に立つな」
ラージャン「……、戦えって、言ってんのよ――――――ッ!!」
モス「俺は、戦わない」
710 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/12(土) 23:00:56 ID:2ySmKBTf
レウス「貧弱ハンターは麦を喰え!(俺の)肉が喰いたきゃ努力しろ!」
クシャル「ああ…なんだ…。風が…止んだじゃねぇか…」
713 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 00:46:44 ID:1c1R49xM
ザザミ「俺のドリルは天を突くドリルだ!」
714 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 00:50:17 ID:LvhRTPnR
なんだ、誰かの名台詞をパクってるだけか
ナルガクルガ「〜省略)なにより!速さが足りない!!」
717 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 02:16:15 ID:MLZWZ2/4
>>712 秋葉流!!?
まさかここでうしおととらが来るとは
>>717 今いっきにこのスレ読んでたけど、それ何回か出てたぞ
モンス「ニートには勝てません。」
レウス「戦ったら負けかなと思っている」
ルーツ「俺ミラじゃねーし」
723 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 04:44:35 ID:TraY5z+9
ヤマツカミ「チッチッチッ、その吸引力じゃあ世界じゃ二番目だ」
724 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 05:09:55 ID:E5LCuB8v
ガレオス「急にハンターが来たから…」
G級ラージャン「今日の私は阿修羅すら凌駕する存在だ!」
729 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 09:38:18 ID:d4v52MpL
ラージャン「あのサル?ブランゴのことかー!!」
ラージャン「今の私なら烈海王にすら勝てる」
グラビモス「いいかッ!オレが怒ってんのはな、てめーの『心の弱さ』なんだバサル!
そりゃあたしかに『爆弾』をイキナリ仕掛けられたんだ、衝撃を受けるのは当然だ!
胸部を『破壊』されちまうんだからな
オレだってヤバイと思う!
だが!オレたちグラビモスの他のヤツならッ!
あともうちょっとで発射できるって『熱線』を決して解除したりはしねえッ!
たとえ胸部を破壊されようが尻尾を斬られようともなッ!
オメーは『マンモーニ』なんだよバサル!ビビったんだ…甘ったれてんだ!
わかるか?え?オレの言ってる事
『爆弾』のせいじゃあねえ
心の奥のところでオメーにはビビリがあんだよ!」
グラビモス「『成長しろ』!バサル
『成長』しなきゃあオレたちは『熱線』をはなてねえ、ハンターたちには勝てねえ!
そしてハッキリと言っておくぜ
オレたち鎧竜はな!そこら辺の沼地や火山で『(毒を)ブッ放す』『ブッ放す』って
大口叩いて仲間と心をなぐさめあってるようなイーオスどもとはわけが違うんだからな」
グラビモス「『ブッ放す』と心の中で思ったならッ!その時スデに熱線は出ているんだッ」
バサルモス「グ…グラビの兄貴
ギリギリのところで溶岩に退避している…………あんなグチャグチャの毒状態じゃあ
も…もう兄貴は助からないッ!息をひきとるのも時間の問題だ
だのに兄貴は、自分が『熱線を放つ』のを止めない…
何があろうともオレたちは『ハンター』を倒すんだね…兄貴
オレたちはもう後には戻れないんだねッ!」
バサルモス「わかったよグラビモス兄ィ!!兄貴の覚悟が!『言葉』でなく『心』で理解できた!」
モノ「フタエノキワミ、アーッ!」
>>733 面白いと思ってるの?本当に面白いと思ってるの?
ニコニコ(苦笑)に帰れニコ厨
ルーツ「やっときましたね。おめでとう! このゲームを かちぬいたのは きみたちがはじめてです。」
ハンター「ゲーム?」
ルーツ「わたしが つくった そうだいなストーリーの ゲームです!」
ハンター「どういうことだ?」
ルーツ「わたしは へいわなせかいに あきあきしていました。 そこで ミラバルカンを よびだしたのです。」
ハンター「なに かんがえてんだ!」
ルーツ「バルカンは せかいをみだし おもしろくしてくれました。 だが それもつかのまのこと かれにも たいくつしてきました。」
ハンター「そこで ゲーム…か?」
ルーツ「そう そのとおり!
わたしは あくまを うちたおす ヒーローが ほしかったのです!」
疲れた
>>735 機神双鋸で真っ二つできたら楽なのになー
737 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 20:47:35 ID:tuvn3kXT
ウカム「ナルガは目にも止まらぬ早さだが
ナズチは目にも写らねぇ早さなんだよ!」
>>732 バサル「ブッ放すって思った時は兄貴ッ!
すでに熱線は放っているんだね」
黄昏よりも昏きもの
血の流れより紅きもの
時の流れに埋もれし
偉大な汝の名において
我ここに 闇に誓わん
我等が前に立ち塞がりし
すべての愚かなるものに
我と汝が力もて
等しく滅びを与えんことを!
レウス、レイヤ「竜破斬!」
740 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/13(日) 23:49:44 ID:QpSc06mM
モノ「フタエノキワミ、アッー!」
742 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 01:00:33 ID:G3KvVfKV
ラージャン「暴力反対!!」
743 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 01:50:21 ID:SfXRf72y
レウス「咆哮なんてどうかな?
耳栓なしのハンターには有効な手段だったけど」
744 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 01:53:39 ID:ZTTYY/VG
レウス「筋肉が通ります〜♪」
ガウシカ「(ハンターに対して)来ちゃだめー! 」
雑魚掃除中でもこなかった
高台に上ってもこなかった
どんなに採取していても決して近づいて来なかったランゴが・・・
こんな・・・こんな近くに!!
私ハ・・マヒ・・シタ・・・
力尽きました
フルフル「ところでこいつを見てくれ、どう思う?」
オトモ『こんな げーむ まじになっちゃって どうするの』
749 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 07:32:46 ID:bsQKzYUZ
俺が…
俺達がランポスだ!!!
オトモ「オレ外道オトモ、コンゴトモヨロシク」
フルフルの中の人「動け動け動け動け、動いてよー!!!!!!!」
752 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 08:54:26 ID:5dG3Ublb
ハンター「性格無謀のアイルーを売るようではランポスを倒す事は出来ても、クックには通じんな!」
ネコバァ「オトモアイルーを大事にしない世界を作って、一体何になるっていうんだ!」
ハンター「ハンターの足を引っ張ることしかできなかったアイルーに何ができた!常にドラゴンを倒して来たのは一握りのハンターだ!」
753 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/14(月) 09:22:21 ID:qb7twHwi
ハンター「今こそリオレイアとの約束を果たそう!貴様が真に臆病者の名に汚れきる前に!俺の手でリオレウスは空の王として死ぬのだ!」
モンスターじゃないけど
グラビモス「御会いできて光栄であります!ミスターアカムトルムッ!」
アカム「そんなに緊張せんでもよろしい。
今度、火山であったらやさしく噛み付いてあげよう。」
ハンター「お前は・・・・目が見えぬのか」
フルフル「されど心の眼は開いている。人は私を、盲目の闘将と呼ぶ」
757 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 15:02:29 ID:Dqwf4lAD
プレイヤー「その場のノリまかせに見えて
その実
一つ一つが繊細な技術に裏打ち された糞調整だ
尊敬に値する」
758 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 15:11:44 ID:DckeDLMg
>>723 ヤマツカミ、吸引力の落ちないただ一匹の古龍
レウス&レイア「人間がコウリュウノツガイを作れるわきゃねぇだろおぉぉぉぉぉ」
ハンター「一発で天鱗おいしいでう^^v」
レウス&レイア「オ・ノーレ」
ハンター3乙
オトモ「俺は・・・アイルーにはなれない・・・・」
一人取り残されるオトモ
オトモ「俺がハンターだ!!」
ルーツ「ミラいは僕らの手のなか〜」
>>760 オトモグラハム「どれだけ身長差があろうと! 今日のニャーは阿修羅をも凌駕する存在ニャー!」
ハンター「即効アイテム使用!閃光玉!!」
クイーンランゴ「閃光玉?」
ハンター「目の前にブン投げて効果発動!こいつは破裂すると相手の動きを制限する閃光を放つ、光の玉だ。そしてこの閃光が効いている間は、無制限で追加攻撃が出来る!!」
クイーンランゴ「そんなもの背を向ければ・・・・ハッ!私の当たり判定はッ!?」
ハンター「覚悟しやがれ・・・・!この虫野郎!!」
テオ「ナナ・テスカトリの仇ー!!」
粉塵爆破
ハンター「何だ!?一瞬にして三分の一の報酬が減らされたのか!?三分の一の!」
密林の大怪鳥
クック先生「あきらめたらそこで討伐失敗ですよ」
ダイヤモンドダスト
ジャーン、ジャーン!
ハンター「げぇ!ラージャン!」
クシャルダオラ「また板金7万コースか…」
768 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/17(木) 17:03:44 ID:1vV0Srd2
ガノス「春の海 終日 のたりのたり哉」
蒼レウス「空の青、海の青にも染まず漂う」
閃光玉「限界なく明るくなるッ!」
フルフル「ところで俺の頭をみてくれ、こいつをどう思う」
ハンター「すごく…最大金冠です…」
771 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/17(木) 18:05:26 ID:PDf0wqs4
ランゴ「虫とは違うんだよ虫とは」
ギアノス、ゲネポス、イーオス「俺達は強い!」
ランポス「…」
ハンター
「あのなんとなく
トラっぽい顔!
短めの足と
太いしっぽ!
体のまだらもよう!!
そして先の丸い耳!!」
「ヤマピカリャ――!!」
ラージャン
「ちゃうねん」
ランゴ「痺れたろ? また来るかい?」
教官
「俺がお前らクズどもを一人前のハンターにしてやる!」
「いいか!これから貴様らが泣いたり笑ったりできなくしてやる!」
「口で糞をたれる前と後にサーと言え!」
「なんだそのざまは!モスの頭突きのほうが気合がはいってるぞ!」
776 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/17(木) 21:50:39 ID:1vV0Srd2
Gランゴ「影分身!」
クシャル「螺旋丸!!」
>>775 アイルー「ニャー!教官殿!フルゲリョス二等ハンターが実弾の入ったボウガンを持っています。ニャー!」
ハンター「あー!小鳥!小鳥!」
「手乗りイヤンクックだぜ」
「欲しい欲しい」
「あれだったら飼ってもいいよな」
バササー
ばさささささ!
レウス「ふはははは!手乗りリオレウス参上!!何故だ何故逃げる」
とか毎回考えてしまう
ラー「ドドブランゴの事かぁーッ!」
ギザミ「ムシャムシャ」
ハンター「…」
ギザミ「…? な、なんでしょう…?///」
ハンター「ちょっと嬉しいだけだよ」
オトモ「ぷいにゅー」
大長老「諸君 私は狩りが好きだ
諸君 私は狩りが好きだ
諸君 私は狩りが大好きだ
クック戦が好きだ ゲリョス戦が好きだ フルフル戦が好きだ
トトス戦が好きだ レイア戦が好きだ レウス戦が好きだ
ディア戦が好きだ ティガ戦が好きだ ナルガ戦が好きだ
森岡で 密林で 砂漠で 火山で
雪山で 樹海で 闘技場で 古塔で
この地上で行われる ありとあらゆる狩猟行動が大好きだ
戦列をならべた竜撃砲の一斉発射が 轟音と共に飛竜を吹き飛ばすのが好きだ
空中高く飛び上がったランポスを切り上げでばらばらになった時など心がおどる
弓兵の近接が尾を切断するのが好きだ
悲鳴を上げて罠に掛かった飛竜をハンマーで撲殺した時など胸がすくような気持ちだった
切っ先をそろえた槍兵の横隊がファンゴ共を蹂躙するのが好きだ
興奮状態の新人ハンターが既に息絶えたゲリュスに何度も何度もペイントしている様など感動すら覚える
捕獲されたモンスターを解体していく様などはもうたまらない
ガレオス共が金切り声を上げる高周波演奏でホイホイと地上に投げ出されるのも最高だ
哀れな牙獣種が雑多な連携で健気にも立ち上がってきたのを
ヘビィボウガンのLv3拡散弾が群れごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚える
古龍の襲撃で滅茶苦茶にされるのが好きだ
必死に守るはずだった砦が破壊され 住民が襲われ殺されていく様は とてもとても悲しいものだ
幻獣の体力に押し潰されて殲滅されるのが好きだ
落雷に追いまわされ ネズミの様に逃げ回るのは屈辱の極みだ
諸君 私は狩りを 地獄の様な狩りを望んでいる
諸君 私に付き従う狩人諸君
君達は一体 何を望んでいる?
更なる狩りを望むか?
情け容赦のない 糞の様な狩りを望むか?
鉄風雷火の限りを尽くし 三千世界の鴉を殺す 嵐の様な乱獲を望むか?
「 乱獲!! 乱獲!! 乱獲!! 」
よろしい ならば乱獲だ
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする剣だ
だがこの暗いギルドで半世紀もの間 堪え続けてきた我々に ただの乱獲では もはや足りない!!
大虐殺を!! 一心不乱の大虐殺を!!
我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬハンターにすぎない
だが諸君は 一騎当千 の古強者だ と私は信仰している
ならば我らは 諸君と私で総兵力100万と1人の狩人集団となる
我々を忘却の彼方へと追いやり 眠りこけている竜を叩き起こそう
閃光玉で引きずり降ろし 眼を開けさせ思い出させよう
連中に大樽爆弾Gの味を思い出させてやる 連中に我々の角笛の音を思い出させてやる
一千人のハンターのカンプグルッペで巣を燃やし尽くしてやる
「ベースキャンプだ!ベースキャンプの火だ!!」
そうだ、あれが我々が待ちに望んだBCの光だ・・・
私は諸君らを約束通り連れて来たぞ
あの懐かしの狩猟場へ!
あの懐かしの戦場へ!
「長老殿!長老!巨人!巨人殿!大長老殿!!」
ギルドナイト大隊各員に伝達!
大長老命令である!!
さあ諸君・・・・・・
地獄を作るぞ・・・
ペカー
ハンター「ストロボ光弾!」
レウス「ギャギャー」
ハンター「レウスがとまった…目を回したのか」
プイ〜ン
ハンター「……狩猟笛」
アイルー「レウス、森に帰ろう」
レウス「ギャギャー」
ナウシカですかね?
ランポス「よいもの…ですか?」
ギアノス「リオ種…だな」
ティーーーーーー・・・ン
ガシャン!
ガーーーン
飛竜の卵がっ!
吸い込み中ヤマツ
「見ろ、人がゴミの様だ!」
レウス「何が生きて帰るだ、何が尻尾がなくても戦えるだ。
俺は・・・怖いんだ。
俺は!生きたい!
生きて!レイアと添い遂げる!!」
バサバサバサバサ・・・
知ってるニャ?
ハンターには3つのタイプがあるニャ。
何度やられても己のスタイルを変えニャいやつ。
勝つためには手段を選ばニャいやつ。
ひたすらエロい装備を揃えることしか頭にニャいやつ。
この三つニャ。
あいつは・・
ヤオザミ「あれ?おじちゃん角どうしたの?事故にあったの?」
ゲネポス「バカ。よせよ」
マオウ「ああ・・・・置いて来ちまったんだ。あの暗い砂の海に」
バサルグラビラオ「おまえは泥を食ったことがあるか?」
乱舞厨「わかっているはずだ!」
スタンプ厨「何!?」
乱舞厨「太刀の導きだろう!」
スタンプ厨「太刀の導き!?」
乱舞厨「そうだ!俺達出来損ないのハンターの、その憎しみの心を根絶やしにするために太刀は!」
スタンプ厨「我等を戦わせたというのか!?」
胸破壊後のグラビ
「こんなサービスめったにしないんだからね!」
エスピナス「てめーは俺を怒らせた」
リオレイア「ランポスなんざアウトオブ眼中、頼まれたってバトルしねえよ。」
ガノトトス
釣りカエル投下
↓
「クマー」
クック先生「下手糞の上級者への道のりは己が下手さを知りて一歩目」
ナナ 「獅子?あなたが?」
ラー 「・・・そ、そうだよ。」
ナナ 「獅子なのに、何でパンチ主体なの?」
ラー 「お、俺が知りたいよ!」
ナナ 「じゃ、どうして猿みたいな顔なの?」
ラー 「こういう獅子も、きっと世界には居るんだよっ」
ナナ 「 嘘 だ ッ !!! 」
ラー 「・・・ッ!」
__ __
\ ∨ / 「ラージャンやドドブランゴが獅子だって言い張るように、
<o゚ω゚o> ナナ達だって龍なんだよ。」
.c(,_uuノ
ラー 「あ、ああ・・・。」
書いてみて、それはないと思った。
オトモ(これが黒龍のイメージ、恐怖・・・・あの黒龍が、恐怖という感情を抱いているというのニャ?
完全なる黒龍が・・・・這い上がりし者の拙き可能性に、恐れを・・・・)
ミラボレアス「面白い。
治癒など一瞬で出来たのだが・・・・戯れてみるものだな。
ハンターよ・・・・更なるものを見せてみろ。
まだ足らんと言っている!!この程度の恐怖など乗り越える気にもならん!」
ガノトトス「超気持ちいい」
ババドド悟空「そんなの関係ねぇ×3、ハイオッパッピー」
ミラボレアス「我は滅びぬ!何度でも甦るさ!我の力こそがモンスターの夢だからだ!!」
ガノトトス「追いかけて〜逃げるふり〜をして
そっと〜潜る〜私マーメイ♪」
804 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 13:24:00 ID:tI9Ch/dr
フルフル「ド、ド、ド、ド、ドーテイちゃうわぁぁぁ!!!」
805 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 13:34:34 ID:PXBkvnhu
ガノトトス「せっかくだから俺はこの赤のカエルを選ぶぜ」
807 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 14:01:06 ID:1VyPpaM0
ナルガ「人狩りいこうぜ!」
ティガレックス「ティガ、勇気が足りなーい♪.....おっと、ここは用心しなければ」
810 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 14:44:17 ID:LJhi4Adf
レウス「降りなければどうという事はない!」
ハンター「誰だよ、お前」
ナズチ「気にするな。俺の事は、喋る空気だとでも思ってくれ」
ハンター「ほぉ、そうかい…空気なら、盗むんじゃねぇーよ!」
812 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 14:58:52 ID:A93MR2yb
レウス(遭遇)「まんまと騙されてくれたな。だが安心しな。すぐに楽にしてやるよ 」
レウス(瀕死)「じょ、冗談じゃ・・・」
レイア「助けるつもりなどもとより無い・・・」
813 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/25(金) 15:02:10 ID:OYEJi/Fp
ギザミ「殻を替えに行く殻がない」
ラージャン
「ババコの事かー!!!」
>758
>789
スゲー笑った
ディアブロス「心配するな、奴と決着をつけるまで、この私が死んでたまるか。さっそくドスゲネを助けに行かねば……急ぐぞ!!」
それが奴の最後の言葉だった……
ガレオス「まったく最後まで暑苦しい奴だったぜ…………あばよ相棒……」
ティガ「飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで
回って回って回って回る〜」
黄金の鉄の塊でできたグラビが皮装備のハンターに遅れをとるはずが無い
ナルガ「どちらが勝ってもおかしくなかった。だが、運で戦いは決まらない。」
ボビー・オロゴン「モス!」
レウス『言われなくてもスタコラサッサだぜい』
822 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 03:10:54 ID:o2uik39Y
紅龍「私、ミラ・バルカンが粛正しようと言うのだよ」
ザザミ「出てこなければやられなかったのにっ!!!」
モス「闇のデュエルだ」ナルガ「速攻魔法発動!バーサーカー・ソウル!」
ラージャン「粉砕!玉砕!大喝采!ワハハハハハハハハハハ!」
ランゴ「御呼びとあらば即参上♪」
ランゴ「ボスモンスターにだけいい思いはさせませんよ!
ガレオス「ブルファンゴでハンターを押すんだよ!
ファンゴ「ハンターが涙目になるかならないかなんだ、やってみる価値はありまっせ!!
ブランゴ「声がする
呼び声がする
なあんだお前(ドドブラ)か」
828 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 08:03:09 ID:o2uik39Y
ラオ「…この感覚!奴(黒龍)だ、奴が来るんだ!」
829 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 08:14:46 ID:rOlS2Osc
モス「2度も殴ったな!親父にもぶたれたことないのに!」
830 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 08:53:03 ID:qAcVQ+YN
ヤマツカミ「やまちゃんはー
ガキの使いをやーめへんでー」
831 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 09:00:01 ID:rOlS2Osc
イーオス、ギアノス、ゲネポス「ランポスとは違うのだよ!ランポスとは!」
832 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 09:00:03 ID:voep01NB
女剣士「ガンナァァァァァ、そいつをよこせぇぇぇぇぇ」
つガンランス
祖龍「やっぱわしって、てんかむそー☆」
モス「ギャルのパンティおくれ!」
>>829 ハンター「殴って何が悪い! 殴られもせずに、一人前になった奴がどこにいるか?」
って言おうとしたけど、モスが二度殴られてたらこっちの方がいいな。
「お前はもう死んでいる」
フルフル「私の身体は1000万ボルトの電流が帯電している」
ガノトトス「ポッチャマーーー!」
ガルルガ「レウス・・・レイア様を・・・」
角が折られたモノディアの叫び「角がぁぁぁぁぁ折れたぁぁぁ!!!」
その直後「でもそんなの関係ねぇ!」で突進。
ポッケ長老「ミラボレアス、ミラバルカン、ミラルーツ
天は何故、この3者を同時にこの世に生み出してしまったのだ」
レイア「ひ・・・・やめとくれよう・・・・顔はぶたないどくれよ・・・・」
ムロフシ「ほうぉお。娼婦風情が・・・・このハンターズギルドのムロフシ様に向かって、指図するってえのかよ!」
レイア「ひぃ!」
ムロフシ「腐れ売女がよ!俺が難しい事言ったか!?さっさと天鱗渡せってのよ!!」
レイア「だって・・・・天鱗4枚なんてとってもあたい・・・・」
ムロフシ「ほうぉお〜じゃあここで殴り殺しちまおうかなァ」
ヤマツカミ「麻酔玉らめええ」
ガシャ!
太刀「な、何だァてめぇはァ!?」
クック「何だ?白昼堂々と下品な暴力を振るうのかね?いいぜ、俺も下品なのは大好きさ」
ムロフシ「葉巻を耳に挟んだ・・・・まさか・・・・密林の教育指導者・・・・お前ら・・・・やめろ!」
太刀「くそォ」
ゴッ
ムロフシ「あわ・・・あわ・・・」
クック「よぉ三下ぁテメェらギルドナイトに賄賂つかませてのうのうとやっているようだがよ・・・・イャン・クック先生はそういう奴等が大嫌ェなのさ
あんまし大人数でアコギな事やってると、キャンプに叩っ込むぜ」
ムロフシ「ひっ・・・・」
レイア「ふん・・・あたいを助けたつもりかい・・・・あんたも偉そうな「暴力教師」のくせにさ」
クック「眼の端を掠めた鼠を俺が勝手に蹴っ飛ばしただけだ・・・・忘れっちまいな」
レイア「何さ馬鹿にして・・・・例くらい言わせなよ」
クック「次に客んなった時サービスしてくれ」
後のガルルガ誕生秘話である
>>843 そうだったのか…!
にしては増えすぎじゃね?
( ;∀;)イイハナシダナー
クック「食べたその日かーらぁー、味の鳥っこにぃぃー、鳥子になりました☆」
ハンター「はっふっはっ」
オトモ「あ〜〜〜っとブロスのツノが・・・!!」
ハンター「に・・・二刀流!?」
ディア「攻撃力100+攻撃力100で
攻撃力200!!」
ディア「いつもの2倍の突進(速度)が加わって
200x2の400攻撃力!!」
ディア「そしていつもの3倍の突き上げを加えれば
400万x3の・・・」
ディア「ハンター!おまえのG級武器をうわまわる(?)
1200攻撃力だーっ!!」
ディア「うお〜〜〜!!」
オトモ(サボり中)「あ〜〜っとディアブロスの体が
攻撃力1200の光の矢となったーっ!!」
ティガレックス「親父は紙コップの中で水を回せってよく言ってました」
ドスラン「ほぉ、背後をとられない為に壁を背負ったか・・・・しかし・・・・」
ランポス「オラァ!」
ハンター「うわぁぁ!」
ドスラン「このゲームで壁を背負う事は死を意味するッ!」
らーじゃん 「このランサーの動き!振動をステップで避けて粘着してくるッ!こ・・・このテクニック」
バァーン!!
仲間 「あっさり尻尾切断だァーーーー!!」
らーじゃん 「ランサー きさま、このゲームやり込んでいるなッ!」
ランサー 「答える必要はない」
ハンター「ハンター人口700万という巨大な、アマチュアの群れの突き抜けられない壁を突き抜けたのが僕らG級ハンターです」
先代(そう・・・・そして私は突き抜けられなかった)
アプトモスポポ「命を大切にしないやつなんか大っ嫌いだ!」
ショウグンギザミ「ここで切り刻んで・・・・・捨ててきてやる・・・・!死の世界になぁ!!ギチギチギチギチィッ!!!」
ドドブランゴ「喧嘩はプレステじゃネェぞっ!」
ダイミョウザザミ:「大闘技場のランチ、2回おごったぞ!!」
ショウグンギザミ:「俺は13回おごらされた!!」
ダイミョウザザミ:「しっかり数えてんじゃねぇ!!」
ラージャン「どっどど童貞ちゃうわぁぁぁ!!」
黄金魚
.|
.|
∩___∩ |
| ノ\ ,_ ヽ .|
/ ●゛ ● | .J
| ∪ ( _●_) ミ
彡、 |∪| |
/ ∩ノ ⊃ ヽ
( \ / _ノ | |
\ " / | |
\ / ̄ ̄ ̄ /
 ̄ ̄ ̄ ̄
|
|
∩___∩ |
| ノ _, ,_ ヽ (( | プラプラ
/ ● ● | (=)
| ( _●_) ミ _ (⌒) J ))
彡、 |∪| ノ
⊂⌒ヽ / ヽノ ヽ /⌒つ
\ ヽ / ヽ /
\_,,ノ |、_ノ
/
ぷちっ /
∩___∩ . 从 /
| ノ ヽ /
/ ● ● | (=)ヽし
| ( _●_) ミ/ ` ノ
彡、 |∪| ノ /
/ ヽノ / ノノ
/ /
/ /
ムシャ |
ムシャ |
∩___∩ | ぷらぷら
| ノ ヽ (( |
/ ● ● | J ))
. (( | ( _●_) ミ ・
彡、 |∪}=) ,ノ ∴
/ ヽ/^ヽ ヽ 。
| ヽ \ |
| ヽ__ノ
ガノトトス
\ ∩─ー、 ====
\/ ● 、_ `ヽ ======
/ \( ● ● |つ
| X_入__ノ ミ そんなカエルで俺様が…クマーー!!
、 (_/ ノ /⌒l
/\___ノ゙_/ / =====
〈 __ノ ====
\ \_ \
\___) \ ====== (´⌒
\ ___ \__ (´⌒;;(´⌒;;
\___)___)(´;;⌒ (´⌒;; ズザザザ
ガブラス「アイルー!」
オトモ「ガァブラァァァス!まだだぁぁぁ!まだ終わっていなぁぁぁい!!」
〜イャンガルルガ誕生秘話〜
イャンクック「性欲を持て余す」
>>859 ガルルガはクックとレイアの子ではなく、レウスとの子供だったんだよ!!アッーーーー!!!
グラビ「受け取れぇぇぇ!私の夢ェェェ!!」
アカム「ハーッハッハッハッ!このアカムトルムに、長距離ビームなど通用するものか!!」
862 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 03:15:19 ID:aHsgVV1+
大剣ハンター「チェストー!!」
樹海ヒプノック「大人のやり口ですね。小賢しいですよ! 高台ハメして何になるんです?」
イャンクック「そんなことで、このイャンクックは落ちないぜ!」
ハンター「貴様のようなのがいるから、戦いは終わらないんだ! 消えろ!!」
イャンクック「俺を戦いに駆り立てたのは貴様だ!そんなこと言えるのかよ!!」
ハンター「俺は貴様ほど人を殺しちゃいない!」
イャンクック「俺は…人殺しじゃない!」
ハンター「俺がこの手で殺してやる!そしたら戦わずに済むだろう」
高空のランゴ「私の勝ちだな。いま計算してみたが拡散弾の弾頭は地球の引力に引かれて落ちる。貴様等の頑張り過ぎだ!」
866 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 07:55:30 ID:B5R1/VUv
梅
867 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:04:49 ID:B5R1/VUv
うめ
868 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:09:37 ID:B5R1/VUv
埋め立て工事
869 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:14:58 ID:B5R1/VUv
埋め込み
870 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:19:56 ID:B5R1/VUv
うそーん
871 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:23:25 ID:B5R1/VUv
番兵
872 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:27:47 ID:B5R1/VUv
駄々だ
873 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:32:18 ID:bL6TmaN1
ババコンガ亜種「やべぇ、昨日焼き芋食い過ぎて屁が止まらねぇよ」
ザザミ「私は貝になりたい」
875 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:52:56 ID:B5R1/VUv
うめ
876 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:54:15 ID:bL6TmaN1
ウカム「アイ〜ン」
真ラージャン「とっくに御存知なんだろ?」
878 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 08:57:55 ID:bL6TmaN1
ウカム「元気ですかー」
879 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 09:00:16 ID:bL6TmaN1
ウカム「除雪の仕事承ってまーす」
コンガ『よく豚なんかで生きていられるね』
モス『みんな配られたカードで勝負するしかないのさ』
881 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 09:06:40 ID:bL6TmaN1
コンガ『早く立派なトサカが欲しいな』
ランゴ「いいハンターってヤツは動物に好かれちまうのさ」
ラージャン「グルアアアアッッッ!!」
ハンター「悪かった、もう避けないよ…」
ドドブラ「我とともに生きるは冷厳なる勇者、いでよ」 ブランゴ×3
ハンター「うるせーんだよ、このヘビ野郎ぉ〜!」
ガブラス「聞き捨てならないですね」
メラルー「捜し回ったり、奪いに来たりすんのも、みんなアンタが好きやからや」
メラルー「でもまァ、今は他はええとして、俺らと一緒に帰ろうや(ネコタクで)」
ハンター(三乙目)「……………うん」
G級ガルルガA「耳無し!耳無し!」
同B「小さい黒狼鳥!弱い黒狼鳥!」
村ガルルガ「・・・・・」
ラオ「そこを通せっ!」
女ハンター「はいだらぁぁぁーーーー!」
889 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 13:30:02 ID:cljRstpV
ハンター「必ず殲滅、ね...ネコートも無理言ってくれちゃって
残り3分でフルフル8体...1体につき22秒しかないじゃない」
890 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 14:07:35 ID:cljRstpV
ガンナー「鬼ごっこは終わりだ」
フルフル「....」
ガンナー「終点が玉座の間とは上出来じゃないか」
フルフル「ここが玉座ですって?いいえ、ここは私とあなたのお墓よ。あなたは私とここで死ぬの」
バキューン
ガンナー「次は耳だ!跪け!小僧から石を取り戻せ!!」
メラルー「待てぇぇー」
ガンナー「!!」
フルフル「!!!」
メラルー「石は隠した!フルフルを撃ってみろ!石は戻らないぞ!!!」
マ王「アプケロス部隊、ランゴスタ部隊、いいな!!
対空砲火が少なくなったところで出る!狙いはハンターだけだ!バインドボイスを使う!ランゴスタは他をマークしろ!!」
892 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 14:08:42 ID:bL6TmaN1
>>883ちょっと、それ某漫画のワンシーンじゃんwwwww
895 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 15:38:17 ID:+F7LNc23
某農大漫画
ランゴ「やはり私たちと君は運命の紅い糸で結ばれていたようだ!」
ランポス「そうだ!」
ファンゴ「戦う運命にあった!」
コンガ「ようやく理解した!」
チャチャブー「君の圧倒的な性能に、心奪われた……」「「「「「この気持ち、まさしく愛だ!!」」」」」
ハンター「愛!?」
897 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/09(金) 17:35:46 ID:QSGhQHcZ
ランゴ「ランゴさんだもんね」
ガノトトス釣り上げ
ハンター「出てこなければやられなかったのに!!」
三死した瞬間オトモ復活
ハンター「もう遅い・・・・・それがお前の忠誠か・・・・・」
オトモ「・・・・・」
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>>892 ここはそういうスレじゃないのか。
おまいさんの書き込みが浮いて見えるワケで。
バサル「ハッハッハッハ、空砲だぁw面白かったぁ・・・・また会おう。ジョン?」
オトモ「・・・・・」
クイーンランゴ「お前に最高の痛みをやろう」
ガノトトス「釣り勝負なんてくだらねえべ、それよりもっと魚を大切にすることを考えたほうがええだ」
真ラージャン「もっとだ!もっと!もっと!もっと!輝けェェェ!!」
ナルガ「化物?違う。俺は悪魔だ。」
ラオシャンロン「ボクのようにでっかくなろう!」
テオ「・・・久々に愉しい闘いだったぜ」
クシャル「・・・愉しくはないがお主の力量には、正直感服した」
クシャル「だが、お主や拙者のような古龍の時代はとうの昔に終わっているんだ」
テオ「終わりはしねぇさ、俺がこの炎を纏っている限り!」
クシャル「終わっているんだ、拙者がこの風を纏った時から・・・」
テオ&クシャル「・・・勝負」
910 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/15(木) 22:15:52 ID:B2Lrr+jv
ハンター「ターゲットの視界に向かって閃光玉を投げる。ターゲットの視界に向かって閃光玉を投げる。ターゲットの視界に向かって閃光玉を投げる。ターゲットの視界に向かって・・・」
ハンター「逃げちゃry」
レイア「レーウスッ。セックスしよ♪」
ババコンガ亜種「私は一向に構わんッッ!!」
テオ「悟らせてやろう。お前の努力と自信
いかに無意味なものかをな」
オトモ「にゃーが解雇されても代わりがいるにゃー」
仲間A「すんげぇぇっ!!」
仲間B「わけわかんねー あの速いドリフトォッ!!」
仲間A「なんだァ ありゃあああっ」
仲間B「雪山のティガどうかしてるぜぇ!!」
ゴァゥァァ!!!
ドァシュア!!
仲間C「立ち上がったと思ったらいきなり・・!」
「何の躊躇もなく・・バクステに・・」
ドシャァァァァァァ!
仲間B「乙っちまったあああ」
「ケタ違いに強いぜ!」
仲間A「ハナシになんねーっ!」
「あんなキレたドリフトに見えても・・」
「この雪の中で寸分の狂いもなくねらったハンターに雪投げできるのか!?」
仲間C「すごいとは聞いてたけど これほどとはな・・」
元ネタわかんないだろな・・・
917 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/16(金) 00:50:47 ID:1KuFZLDV
いや、カウンタックだな
詳しくは8巻を参照。
920 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/16(金) 01:31:21 ID:J8CNLdLy
レウス「見せてもらおう。ココット村の英雄の性癖とやらを。」
ドドブランゴ「ワォーン!」
ブランゴ登場。
男ハンター「ブランゴ!?」
女ハンター「へぇ〜、もう出てきたんだ。」
男ハンター「え?」
女ハンター「ウフッ、さっきも言ったでしょ。出てくるコは勝手に出てくるものよ」
男ハンター「へ〜」
女ハンター「勝手にね・・」
スーパーラージャン「じゅうべぇだあぁぁぁぁぁぁ!」
オトモ「どう話した?ネコートに」
ハンター「絶対に死なないと約束した。だから万一の時はよろしく頼むぜ、オトモ殿。」
オトモ「当たるな、ならば。」
クック「拘束制御術式第3号 第2号 第1号 解放 状況A クロムウェル発動による承認認識 眼前敵の完全沈黙までの間 能力使用限定解除開始 では教育してやろう 本当のイャンクックの闘争というものを」
ハンターA「ティガレックスだ!」
ハンターB「打ち取って名をあげろ!」
ごばぁっ
ハンターA「つ……強い……」
フルフル「よくも僕の棒をー!だが僕の玉は二つある!」
戦闘中、ゲリョス狂走で逃げ出し
ゲリョス「う…うわ、あ、ぎゃあ、あ、」
ファンゴ「ゲリョス!!」
ゲリョス「オレはイヤだ、オレはイヤだっ!!」
ファンゴ「ゲリョス…」
ゲネポス「このまま逃げてるだけど………敗北か50分オーバー」
ゲネポス「つまりそれはぼくらの――クエストの終わり」
ゲネポス「でも誰がゲリョスに、戦え、なんて言える?」
ゲネポス「そんなの誰も…」
モス「ゲリョス…」
モス「足、速いよね」
ゲリョス「モスっ!!てめえ!!」
ラージャン「おーじょーしやがれー!!」
ババコンガ「ラーメン、つけ麺、僕イケメン」
チャチャブー「覚えておけ、貴様のその堕弱な発想がハンターを壊死させるのだと」
オトモアイルー「ハンターなど、どこにもいないさ…チャチャブー…」
この世に悪があるとすれば
それは人の心だ ―アプトノス
ゲリョス「獲物を前に舌なめずり、三流のすることだな」
ミラバルカン「私はミラバルカン
怒りの炎で貴様を焼き殺してやろう
私はあの世からの帰還者
その時、灼熱の世界を見た
そこで見出したものは何だと思う?
怒りだ!
生きる事への憤怒だ!
お前にもあの灼熱のブラックアウトを感じさせてやろう!!」
ガノトトス「貴様等には、水底がお似合いだ。」
ハンター「このタイミングで麻痺…だと…? あ、ありえねぇ……」
ゲネポス「ありえない、だと? いいか、ありえないなんてことはな…」
あ り え な い !
ハンター「ぐわー」
ヘタレウス 「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ」
火事場ガンナー「時期に心地よくなって来るんだよな・・・・この痛みがよぉ〜」
女ハンター「アナタじゃ 私に勝てない」
クック 「ああ… たぶんな」
「俺じゃ…もう 勝てない」 「勝て…ない」 「ぐっウッ」 「でも… 頑張るよ オレ…」 「頑張りますから 一生懸命戦いますから」 「オレを…」
「見捨てないでください」
「お願いします」
女ハンター「たた た… 戦… 戦って…」
「一生懸命」
「来な」
「ああ…」
オトモ「僕アルバイトォォォ!!」
ゲリョス「ラーメン つけめん 僕イケメン!はいオッケェェェ!!!」
ミラルーツ「行くぞ拡散厨・・竜の爪の貯蔵は十分か?」
>>942 正義の味方ワロスw w w w w w w w
wの間にスペース入れてる奴ってなんなの?
ワロスを全角で書く奴ってなんなの?
改造厨「仕事が忙しくて他の人よりゲームができないんで(・Θ・;)」
改造厨「友達より始めるのが遅かったから早く追いつきたい!」
クック先生「その状態でも普通にプレイしている人だっているんです!!
甘ったれずに自分の力でプレイなさい!!
苦労しないで強くなった奴がどこにいるものか!!」
ざざみ「お前たち、やっておしまいなさい!」
ヤオザミ三体「カサカサカサカサ!!」
ざざみ「ざっと、こんなもんですわ!」
「ミッション失敗」
イャンクック「クエッ、クエッ、クエッ、チョコボール♪」
残り時間5分です
ラオ「こちらの敗北は動かんが・・・・仕留めるのは手間だぞ?狂戦士。」
942
弓兵自重www
ハンター「だった一匹のモンスターに五回もやられるなんて・・・・オトモ!あんたまさか手を抜いたんじゃないでしょうね!?」
オトモ「オォォ・・・・ヒュー・・・・ヒュー・・・・」
なんだこの流れww
キリン:ベルレフォーーーーーン!!
村長:エクスカリバ―――――――!!
クシャル:エヌマエリーーーーシュ!
グラビ:ロー・アイアス!
ゲイボルグ:ゲイ・ボルクッ!
ナルガ「ハンターよ、お前は俺の武器の最終形体を作るには天鱗が必要だと思っているようだが・・・・・ボウガン以外は別に無くても作れる」
ハンター・オトモ・加工屋「な、なんだってー!?」
ドドブランゴ:フタエノキワミ、アッー!
ミラ「だから俺ミラじゃねぇしw」
バルカン「貴様に対する憎しみはもう・・・・・失せた・・・・・
今の我にあるのは…
貴様と戦い
貴様に勝ち
生物の頂点を極めたいという気持ちだけだ・・・・・
貴様はこの世でただ一人・・・・・
我が認めた人間だからな・・・・・ 」
ハンター「・・・・上等」
アイルー「おじいちゃん、おじいちゃんは昔、英雄だったのニャ?」
オトモ「そうじゃないニャ、供に戦ってきた旦那さんが、英雄だったんだニャ」
962 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/25(日) 22:55:17 ID:YoKxKhnR
ライトボウガン使い「なぜ殴られたかわかるな?パーティプレイ時の太刀のマナーはお前もわかってるはずだ。何故心眼もつけずにグラビ戦に来た?」
太刀厨「…」
ライトボウガン使い「なんとか言ったらどうだ、刹那!」
ヘビーボウガン使い「君はモンスターハンターにふさわしくない。次そのような勝手をしたら君を後ろから撃つよ」
ライトボウガン使い「よさないかティエリア!」
弓使い「周りを見ずに拡散弓を使いまくった僕が言う事じゃないと思うけど、刹那にもモンスターハンターに選ばれた理由があると思うよ」
太刀厨「俺は太刀をやめない…」
ハンター「遅い!遅いぞ!オトモ!奴の反応速度を超えろ!」
ナルガ「イーオスよ!私に勝利を見せてくれ!」
クック「見せてもらおうか?新米のハンターの実力とやらを!」
ハンター「相手がクックなら人間じゃないんだ!僕だって!」
尻尾
ハンター「ぐわぁぁ!」
クック「何!?直撃の筈だぞ!?ええいならば!」
火炎
ハンター「う゛ぁぁぁ!」
ハンター「その心臓、貰い受ける!!!」
モノブロス「!!!」
オトモ「ああ。時間を稼ぐのはいいが――――――別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?」
967 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/26(月) 13:13:01 ID:mx38yKAq
ガルルガ「オレはただ静かに暮らしたい……。。
ハンターC「お前のせいだ・・・。」
HR9「・・・俺を見ろぉ・・・!」
HR2×3人「・・・!」
HR9「お前ら全員、俺を見ろぉ!!」
HR9「明日が見えないんだろ・・・!お前ら全員!明日に連れてってやるから、俺を見ろぉ!」
HR2×3人「・・・」
ハンターC「・・・しつけぇんだよてめぇは!」
HR9「4対1!」
ハンターC「うるせぇ!」
HR9「45分針残り1分!」
ハンターC「だまれぇ!」
HR9「・・・2アウト瀕死!」
ハンターC「だまれぇええぇー!」
HR9「一発逆転のチャンスだぁ!(火事場的にぃ)」
ハンターC「だまれっつってんだろぉ!」
HR9「諦めるなぁ!!」
ハンターC「っ!」
HR9「お前らの悔しさ、全部受け止めてやるよぉ!」
ハンターC「だまれええぇ!」
HR9「夢から逃げるなぁぁ!」
ハンターC「だまれっつってんだろおおぉ!!」
力尽きました
これ以上復活できません
クエストに失敗しました
ハンターC「・・・くそったれ・・・」
ハンターA「・・・。」
ハンターC「・・・。分かってたよ。結局こうなるのは・・・!」
ハンターA「SHINJO・・・。」
今日はオトモに爆弾で邪魔された。
今日はレウス戦にて咆哮で硬直して解除して回避しようとした時にオトモに攻撃されて、結局重ねがけに突進された。許さない許さない許さない許さないユルサナイユルサナイユルサナイ
キリン「ダーリンのばかーーー!!!」
ハンター「お前が最強?アカムを倒せず敗走―ヤマツには逃げるどころか土下座して命請い―ウカムいたっては仕事も任せて貰えなかったお前が?笑わせるな。」
ツンデレ「・・・・・!」
ハンター「俺の師匠はクック先生だ。格下のお前如きに教わる事なんてないし、先生の代わりが出来ると思うな」
ツンデレ「・・・・私は・・・・」
オトモ「約束一つ守れん奴が旦那さんを越える事は出来んニャ。お前は此処までニャ。去れニャ」
ギザミ亜種「油断は誰でもするものだ。だが、それをフォロー出来ない奴はアマチュアだ。」
カンタロス「オレ、参上!」
975 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/27(火) 23:23:59 ID:AXQa1Mle
レイア「爬虫類は侮辱であろう」
>>974 そんな台詞ないぞ
976 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/27(火) 23:37:53 ID:/li9Sz41
アイルー(分捕り付き)「海賊らしく!戴いていく!」
リオレウス・トランスレイト!!
蒼い鱗はチキンのしるし!!
リオレウス亜種!!
978 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 00:08:19 ID:81vF8BnU
アカム「ウカムっ、お前の顎は、天と明日を貫く顎なんだよっ!!」
ウカム「分かったよアニキ!」
アカム「俺を」
ウカム「俺達を」
ウカム&アカム「誰だと思っていやがるーーーーッッッ!!」
>>966 その台詞誰かのギルカの米にも書いてあったんだけど元ネタが思い出せない。
Fateのアーチャーだな
クック「ハンターの半分はルーキーの内に死ぬもんだからな」
ハンター「あとの半分はどうなるんだ?」
クック「ベテランになってから死ぬ・・・ってところかな」
>>979 白髪のディアッカ
982 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 01:09:07 ID:Tw+M7tVd
は
983 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 01:09:57 ID:Tw+M7tVd
ま
オトモ「…死んでしまいました」
ハンター「ならばよし!」
>>971の元ネタが知りたい
>>984 ちょwwwオトモは五彩棒でも装備してんのかwww
986 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 02:39:35 ID:9MgIkA6j
ラージャン「クリリンのことかーーっ!!!!」
>>1000行く前にこれだけは張っておきたかった。笛スレより。
卑下にもまけず 下方修正にもまけず
所詮劣化ハンマーの弱武器と言われても
寄生厨と同一視されてもまけぬ 丈夫なこころをもち
慾はなく 決していからず いつも密かに援護している
一日に玄米四合と 味噌と少しの野菜をたべ
あらゆることを じぶんをかんじょうに入れずに
よくみききし わかり そして わすれず
雪山の麓の村の端の 小さな木造の小屋にいて
東に瀕死の勇者様あれば 行って回復してやり
西に特攻して逃げられぬ勇者様あれば 行って吹き飛ばしダメージを負い
南に3乙しそうな人あれば 行って こわがらなくてもいいといい
北にけんかや あらしがあれば つまらないから やめろといい
薬切れのときは 回復旋律を奏し さむさの土地は 強走旋律を奏し
みんなに でくのぼうとよばれ ほめられもせず くにもされず
そういうものに わたしはなりたい
クック「いち教師として・・・」
カリピストは偉大ですね^^
>>987 笛使用回数0(訓練所除く)の全俺が泣いた
グラビモス「マグマの中で熱線出し続けていたら勝てる?俺にも、そう思っていた時期がありました」
993 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 08:39:03 ID:TONo22KY
ランス「3突き出来そうな時は2突きに止め、2突き出来そうな時には1突きで我慢する」
太刀「なるほど」
ランス「分かるか?」
太刀「つまり、俺の場合は10回斬れそうな場合でも9回に留めればいい
そういうことだな?」
ティガ「…………来い
実戦で教えてやる」
994 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 09:36:47 ID:XYzgdE2c
クック先生『お前ら!!ハンティングやるなら大歓迎だぞ!!!!』
リオレウス
「降りる・・・・・・!
地上に降りてやるが
まだ その時と場所の
指定まではしていない
そのことを
どうかハンター諸君らも思い出していただきたい
つまり・・・・
.私がその気になれば
ワールドツアー終了は
10分後 20分後ということも
可能だろう・・・・・・・・・・ということ・・・・!」
埋め
埋め
埋め
999 :
名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/28(水) 11:02:36 ID:cBiARwrX
埋め
埋め
1001 :
1001:
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。