スピードスケートの清水宏保、F1の片山右京は
「レース中、自分がトレースすべき光の線が見えた」
と言い、バスケ、バレーなどの一流選手の中には
「気が付いたらまるで幽体離脱のように上空からコートを俯瞰していた。」
と言う人がいる。
喪前らゲーム、マッチ中にそんな体験したことありますか?
漏れはオープンサイトなのにまるでスコープを覗いてるみたいに
ターゲットが間近に見えたとか、そん位しか無いですが。
2!
ピンポン
敵と自分を繋ぐ細い棒が見えたら、必ず当たる。
サバゲじゃないけど
プリンキングや的撃ちをしていると外れる時にはグリップを握ったときに直感する時がある、その時は必ず当たらない。
逆に当たると直感する時もあるけどこれはたまに外れちゃったりする。
マッチの時ターゲットが大きく見える時がある その状態で撃つと
なぜか弾が吸い込まれるように命中する それで気づくと次のターゲット
を撃っている とマジレスしてみる
あと
>>4のように銃口からレーザーみたいのがでてるみたいな錯覚も経験あるよ
ホークアイ
とりあえず敵の位置、
自分に銃が向けられてるかは感覚で分かるよ
レーザーとか見えない敵の気配がわかるとかってよく聞くけど
漏れはそういうの無いんすよねぇ。
>>1で書いた「的が間近に見えた」他には
15m先に8cm四方の板切れを並べてマルイG26でプリンキングしてた時に
ふと腰だめで撃ちだして全10枚中8枚当てちゃったことがあります。
まぐれじゃなくて「やったら当たるな」って。
でも板切れをセットし直してもう一回やって見てもさっきの「当たるな」
って言う感覚が消えてて、どうやったかも忘れてました。