23歳のとある男性が、森の中の小川のすぐそばで裸になって昼寝をしていたところ、暖かい陽気に誘われてすぐに眠ってしまった。
セルビアの新聞社Glas Javnosiが伝えたところによると、男性は激痛に襲われて目を覚ますことになったという。
ザリガニが、男性のペニスにハサミを食い込ませて離れようとしなかったのである。
男性は何とかペニスからザリガニを外そうとしたが、ザリガニはどうしても離れようとしなかった。
そこで男性は仕方なく、救急救命医の助けを求めることになった。しかしこれが男性にとってある意味不幸の始まりであった。
駆けつけた救急救命医は女医で、彼女がこの男性のペニスにしがみついているザリガニを外そうと、
男性のペニスはムクムクと勃起し始め、ついには射精してしまったのである。幸いにも、無事に手当てが行われ、
ハッピーエンドとなったのだが、この男性はこのザリガニを茹でて食べたという。