ローゼンメイデンのガイドライン ドゥエルヴァルツァ

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452水先案名無い人
>>415の銀様続き。

そう言うと、水銀燈はその白い指先を俺の股間へとのばした。
「あらぁ・・・もうこんなにしちゃってるのぉ?」
水銀燈の指が与える快楽は俺の口から否定の言葉を放つことすら許さない。
羽毛のような軽いタッチで、だが確実に快感中枢を刺激する水銀燈の指が
俺のものを愛撫する。
「あはははは!だらしなぁい!愛しい愛しい翠星石の前でこぉんなになっちゃうなんてぇ!」
高らかに笑い、水銀燈は俺のものを強く握りしめた
「ッ!!」
苦痛に表情を歪める俺を見た水銀燈は、頬を紅潮させて舌なめずりをする
「・・・フンッ!なぁに期待しちゃったのかしらぁ?
ボウヤみたいな悪い子にはお仕置きが必要みたいねぇ・・・」
言うなり黒い羽根が俺の手足にまとわりつき、仰向けに床へと倒し込んだ。
「お人形相手にこんなになるなんてぇ・・・ほぉんと、アナタってへんたぁい!」
水銀燈はそう言ってスカートを自らまくりあげ

(省略されました 続きを読むには銀様!銀様!と書き込み続けて下さい)