SMAP 〜Sports Music Assemble People〜 VOL.2
最初にお詫びします。
実は母親の年齢がブラインドタッチで打ったので、36歳を39歳と書いて仕舞いました。
36歳の女性がセックスレスじゃ可哀想です、時々の男の連れ込みも仕方ないと諦めています。
所で先日母親の隠しどころで、大人のオモチャを見つけたことを書きましたが、母親のオナニーの呻き声で、私たちもお布団の中で、クリトリスを触りながら、かなり大きな陰茎のオモチャを膣に入れてみました。
その夜はそれでイきましたが、本当の快感は解りませんでした。
翌日は学校から帰宅すると、いきなりしたくなり、玩具を取り出して、30分ぐらいからオッパイとクリちゃんを愛撫して、アソコからたっぷりと愛液が出ていました。
自噴した蜜濡れの花びらが二枚、美しい蝶が翅を立て重ねるようなそそり立ちをしています。大きな鏡が部屋に映って居て、濡れたマンコがはっきりと見えます。
合わさった花弁は薄く、しっかりと閉じていました。色は奇麗なピンクでその周囲の盛り上がりは、少女らしくやや赤みが掛かっています。
陰毛は濃くはありませんが、デルタ地帯から秘唇まで左右へと薄くなりながら繋がっています。
私は腰を持ち上げて、オモチャの亀頭をアソコにあてがいます。
ゴクッと唾を呑みながら、赤い秘烈に膣の液体をまぶして挿入開始しました。
ぎゅ〜〜んと最初の入り口で抵抗します。本当に男のチンポってこんなに大きいのでしょうか。
少しずつ前に進めていきます。ぐにゅうぐにゅうと音がします。
一気に子宮口まで押し込みます、根元が入り口で当たり、べろべろの薄いものがクリトリスを擦ります。
とても震えて、自分で触るよりは気落ちがいいです。
左手でオッパイの乳首を触りながら、右手でオモチャのチンポを出し入れしました。
段々と快感が増してきます。
「うううううっ、ああああっ、いいイイいっ、いいよ〜〜〜」
「ひいいいっ、イっちゃうよ〜〜、イクよ〜」前に母親が慰めていたような声が自然に出ます。
16歳でもイケるのです。愛液がタラタラとお尻の方まで流れ出しました。
膣の中がヒクヒクと蠢き出します。
オモチャの肉棒をしっかりと締めつけました。
M字開脚の足が痙攣し出しました。
ペニスからは精液が出ないのに、なんだか射精されたように膣の奥が熱く、ヒクヒクと痙攣が続きました。
「お姉ちゃん、気持ちがいいのかい」と、何時帰ったのか突然15歳の弟が陰部を覗きこみます。オナニーに夢中で解りませんでした。
15歳でも身長は165pもあり、チンポも薄っすらと毛が生えて勃起すると15pぐらいになります。
亀頭の先からはもうスケベ汁が流れ出して、薄い皮を剥いて真っ赤に聳えています。
「オレのチンポも何とかしてよ」と突き出します。
仕方ありません。口で舐めてやりました。
だってマンコにはオモチャガ入っているし、後は舐めて出させるしかありません。
亀頭の笠の裏舐めから茎を擦りあげると、「アアダメだよ、お姉ちゃん出るよ〜〜〜〜」
10分後には、いきなり青臭い液体を口の中に吐き出しました。
「ダメだよ!私がイク瞬間に出さなくちゃ」と怒ってやりました。
その夜は母親が帰宅したので、そのまま隠れてイった後で寝てしまいました。