サンダーフォースVI 77

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162名無しさん@弾いっぱい
そしてこうなったわけか



<岡野哲>
 ・エミュレーター厨毒患者
 ・便所の落書き程度の絵を用いてゲームを語るも8bit世代のPCには疎く、彼の言論は信用するに値しない
 ・ゲームサイドというどうでもいい雑誌で痛々しくもクリエイターとして成功する自分の物語を描いている

<サンダーフォースVI発足、期待と不安>
 ・開発に関する初めの情報はファミ通の誌上では「スタッフ全員がサンダーフォースマニア」というから
  ファンの誰もが高いクオリティーを期待せずにはいられない。
 ・池袋三大STG祭りでは開発チームの詳細について「 どこなのかは事情があって今は言えない 」…とほざき
  姿の見えない開発チームが名作サンダーフォースを手がけるという事で多くの者が不信感を募らせる
 ・海外インタビューでも「 You assembled a specific team 」…と同人か何かの集まりだと思われる

<ガルチの部分的関与を匂わす発言>
 ・数日後の五反田ソニック16SHOTSでは岡野哲が「 ガルチ開発 」と主張
 ・社内プレゼンの初期段階から「 制作をガルチに任せる予定があった 」と内部告発
 ・INHラジオでは、セガのノウハウ不足のためにガルチが「 協力 」したとのこと
  INHはサンダーフォースVIの販促を請け負っているので内部情報として信頼できる
<ガルチ開発の形跡見えず>
 ・ガルチ社長自身によるメイン開発としてのガルチの関与を裏付ける発言はない
 ・サンダーフォースVIのスタッフロールにはガルチの名前がない
<そしてサンダーフォースVI発売、ユーザーの感想>
 ・岡野哲、てめぇ死に…【省略】
 ・指揮をとった岡野哲の精神面と同じで、このソフトには数えきれないほどの致命的な欠…【省略】
<戦犯晒しが2ちゃんで始まる>
 ・TAMAYOなど、岡野哲の 幼 稚 極 ま り な い 構 想 や 企 画 を 知 り つ つ も
  そ れ で も 尚、最後まで岡野哲の幼稚な企画に加担した開発スタッフは当然一蓮托生、ユーザーから
  反感を買う内容のものだと事前に解っていた筈、名声に傷がつくのは当然である
 ・ガルチ社員は実際に開発に関わっていたのかも知れないが、岡野哲の幼稚な企画に怒りと不安を覚え、また
  サンダーフォースファンを敵に回す事を解っていたからこそ、スタッフに名が入っていないのではなかろうか
 ・何にしても、こいつらは「サンダーフォースマニア」を自称しつつ岡野哲の幼稚な企画に異を唱えなかった訳だから

              誰 が ど う 擁 護 し よ う と 戦 犯 で あ る
  
<開発は何処か?岡野哲が朦朧とする理由は?>
 ・岡野哲の所属部署はセガ内部の開発スタッフを動員できない外注専門部署
  (セガ内製の可能性が完全否定され、ますますメイン開発が不明に、そこで中国開発説が浮上する)
<開発は中国ではないかと噂のサンダーフォースVI値下がり止まず1000円代に>
<内外から激しい批難を浴びて満身創痍な岡野哲に関する不祥事・事件>

 ・ファミ通でお馴染みのエンターブレイン社員に「 岡 野 哲 死 ね 」と2ちゃんねるに書き込まれ岡野哲涙目で運営に通報
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&num=20&q=%E5%B2%A1%E9%87%8E%E5%93%B2%E6%AD%BB%E3%81%AD&lr=lang_ja
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/pokechara/1154404782/71

 ・株式会社セガの社員、ブログで故マイケル・ジャクソン氏を誹謗中傷
 ゲームメーカーでお馴染みの株式会社セガの社員が、故マイケル・ジャクソン氏を誹謗中傷する内容のブログを掲載していた事が判明した。
 犯人は 岡 野 哲 という名前で、閲覧者から激しく非難を浴び、億単位のマイケルファンからの制裁を恐れ即削除。内容は極めて悪意に満ちたものだった。
http://s03.megalodon.jp/2009-0712-0203-24/zolge.otaden.jp/d2009-07-12.html
  
 かつて、マイケル・ジャクソン氏の全面協力によりマイケル本人を題材にしたゲームソフトを開発し、その恩恵で多額の利益を得た株式会社セガ
 マイケルが唯一認めたそのゲーム会社の社員が、マイケルの死後にまさかの誹謗中傷ブログを掲載。内容も非常に悪質なものであり
 ブログを掲載した社員に何ら処罰を与えていない事から株式会社セガぐるみでの犯行との声もあがっている。数あるゲーム会社の中で唯一
 マイケルと親交のあったセガだからこそ、絶対に起こしてはならない事件だった。事件を起こした社員(岡野哲)の謝罪文掲載、そしてセガ社内での
 社員教育の徹底が求められている。