空「はい!」
俺「なにこれ?」
空「お弁当だよ!頑張ったんだから!」
俺「お空ちゃんが作ったの?」
空「さとり様に教えてもらったの!」
俺「あのお空ちゃんが……ありがとう捨てとくね!」
グショッ
空「!!」
俺「しょうがないよね。烏が作ったものなんて不衛生だし、次からは作ってこないでね?」
空「……うん」
俺「ぁ、どうせ3歩歩いたら忘れてるからこんな事言っても無駄か」
空「あははは……私馬鹿だからっ…」
俺「じゃあお腹空いたから帰るね」
空「ま、また明日ねっ!」
夜
空「…っ!…っ!」
※荒らしは華麗にポイグシャしましょう。
それでは楽しいポイグシャライフを!
作ってきた弁当をゴミ箱に叩き込みたい東方キャラ5
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/gamechara/1289442598/
乙
3 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/08(火) 22:12:59.72 ID:FlWTsT6/O
乙
魔理沙「俺俺、まりさ様が俺のために弁当を作ってきたぜ。ほら、食え!」
俺「あ”?」
魔「ほら見ろ、まりさ様特製きのこ弁当だぜ。わたしの家の周りに生えてるきのこを沢山使ったんだぜ」
俺「・・・」
魔「なに黙ってんだぜ。早く食え。」
俺「・・・ちょっとそれ貸せ。」
ポイ
グシャ
魔「え...」
俺「なに勘違いしてんのか知れねぇが、お前みたいな不潔泥棒女の作った気持ち悪いちんこ弁当なんか食えるわけねぇだろうが!」
魔「ひいっ!」
俺「二度と俺の前に姿を見せんじゃねぇぞ、ゴミ屑魔理沙が!」
スタスタ
魔「うぅ...ひっくひっく。なんなんだぜ、俺。。もしかして、毒きのこ使ったのがいけなかったのか?うぅ・・・」
東風谷「あっ、俺さん。家にいないから探しましたよぉ〜」
俺「早苗さん、どうしたんですか?」
東風谷「もう3時過ぎですが、俺さん、お昼まだ食べていませんよね?」
俺「あぁ、お金が無いんですよ。いつも昼は我慢して仕事してるんです。」
東風谷「はい、どおぞ!私その話を信者さんから聞いて可哀そうだと思って。
お弁当を作ってきました!」
パカ
俺「うわ、まずそう。全面緑色だし。やっぱ今まで通り昼抜いて仕事します。
この弁当はもう用済みなんで捨てておきますね」
ポイっグッッッシャァー
緑蟲「あ・・・。」
俺「用件はそれだけ?じゃあ仕事に戻りますね。
ペテン師も色々大変でしょうからお体には気をつけてくださいね」
緑蟲「わたし、料理の才能がないのでしょうか。
こんな時に何も起こってくれないなんてわたしの能力も使えないですね・・・。」
ひどいのキタコレ
リグル「俺さん。その、えっと、このお弁当を受け取ってください!
いろんな人に人間の男の人がどんな事をすれば喜ぶのか聞いて、
がんばって作りました!」
俺「なんだ蟲野郎か。こっち寄るんじゃねぇ!殺虫剤かけるぞ!」
リグル「え・・・。」
俺「誰だこんな奴に無駄知恵貸した奴は。
余計なことしやがって」
リグル「と、とりあえずこのお弁当は受け取ってください」
スッ
俺「うっせえーーーー。だから近寄んじゃねぇよ!」
ブン、グシャ
リグル「あ・・・。私のお弁当・・・。」
俺「ったく、蟲は蟲らしくジュピターで潰されてればいいんだよ!」
タッタッタッタ
リグル「許さない・・・。お前だけは許さないぞ、ボノレノフ!」
起立、礼
「さようならー」
友人A「おい、俺。
今日『魔界天使ジブリ○ル69』の発売日だよな。
家帰ったら即効買いに行こうぜ!」
俺「おk。俺担任に呼ばれてっから、終わったらすぐ行くわ!」
スタスタスタ
俺「失礼します。なんすか、先生。話って。」
慧音「おう、俺か。実はだな、以前に家庭科の時間に作った唐揚げがかなり不評でな・・・。
それから先生少し料理を勉強して、前よりはおいしくできたと思うんだ。
ほら、見栄えの事も考えてお弁当箱に詰めてきたぞ。
サービスでご飯まで付けたんだぞ。
ちょっと試食してくれないか?」
俺「あの、俺を呼び出した理由って、試食?」
(ふっざけんなよ!これからエロゲ買いに行くってのに)
慧音「ああ、そうだが。ほら、早く食ってくれ!」
俺「すいません、ちょっと俺急いでるんで。
これ持ち帰って家で食っていいっスか?」
慧音「う〜ん。構わないが、必ず感想は聞かせてくれ。」
俺「わかりました。それじゃ」
・・・・
俺「これどおしよう・・・。あいつの料理はゴキブリ食うより危険だって藤原先生が言ってたしな・・・。
まあ校庭にでも捨てておくか。」
ポイ グッシャ
俺「さてと、急がないとAに迷惑かけちまうな」
タッタッタ
(窓から俺が弁当を捨てているのを見ている)
慧音「・・・・。大切な歴史を喰われるってこんな感じなんだろうな。」
悲しいな
俺「咲夜先輩、どうしたんですか?俺をここに呼び寄せてきて」
咲夜「ああ、あのね、俺くんにおいしいお弁当を食べさせたいと思って・・・」
俺「はあ・・・、それでですか。それでお弁当は」
咲夜「これよ、あなたの為に頑張ったんだから」ササッ
俺「カワイイお弁当箱ですね、どれどれ中身は。うわっ、クサッ!!」ポイグシャ
咲夜「!?」
俺「ナニコレ生臭せぇ!!!こんなの食べたくねぇ!!!」
咲夜「ちょ、ちょっと・・・。なんで捨てたのよ・・・」
俺「咲夜さん息臭いですよね、これじゃあ弁当食べれませんよ。あとね
汚ねぇから片付けておけよ、そのボロクズを」スタスタ
咲夜「・・・・・、俺くん・・・」
/ ///////////( _}///////////ヘ )
―┐ ( ////////'''""´ ̄  ̄ `゙゙'''> 、{ :ノ 勝 勝 ミ や
.W ヽ {//// < .利 訴 ル っ
ミ / ヽ/ ) .の 決. キ た
ピ て : / , ,、 ) ) ‐、_― / ポ 定. l l
ル 〈 : / /  ̄ ゙ー ./\ . ム l .エ
| ( : .{ i ム ト、 {\/. \Λ/}、! \ ズ. イ
キ ( : { ', .!. ',/\ ト-‐--ー--、. ,,,}!. ). ! .キ
ス / : .{ ',/ヘノ u ,ノ `<、_{ _,ュァ匁鎌ー彡}! . ∠ - ―、 . l
| ( : } ', _,,.-'゙,ュァ爻、u 7≧ゞ-゚''(,,づ}! } ', Y
└─ ( .: .} ,. ',≧仍ヅ()///////}! }. i ', .|/⌒Y⌒\
〉 : } i ',. ',/_`ζ///i///U//}! _ } i ', : i i }
)_ / .: } i ',. ',/U/ u ' u _, u .}! !. .i ', : ! ! .}
.'.)_ / : } i ',. '、 -、-、,-‐'´ ソ } i. ', : ! .i...}
. .'., Υ⌒Y : } i \ ト、 u , 、 u /} .} i i ,_.〉:! .i .}
_ '.,. ', ', : : } 人 .i\\> 、. u ,. イ .} ./ .! } ノ .,' } | }
)_} } : .,. :レ' )ト、_{ \\川::i:≧‐:'::´ {_,,,,}///´}_./___..} U
ミ ヽ、/>、. .,,,; '´ ̄⌒ ̄`゙'<,〉ノ>::、_:::::::<'´ ̄ .\/Y´  ̄ _,,」_
i / `i {ムノ_,_ /く、 /〒><ノ、 _〉//{ ./ `'-、
L _<_,,-T´ .!-'、_ `く_ .///_\/ /i | |!ハ.\>'////{ _,」/ >-、__ノ
ヽ  ̄ ,-┘ } ヽ }_ //////.../ .i | |! ハ }///Λ>'..〈 ⌒'-、
) _ / ノ .}_ .{///// し' .| |ヽ」 }////Λ { `'-、
{ ノ ノ/{////{ | | .}/////Λ { )
ダブルピースはやめろ、やめろ
__r;7_
,.∠ニミv;;/} リワゥ、
/\ヽ}ヽ__レ'"´ ̄l;\
/ヽ:フ'´ ̄ l;ヽハ 私は子供の頃……ゲームキャラ板の
イ三ヲ´ l;l , - 、 __,,.-、ハ 「ポイグシャスレ」ってありますよね…
/‐=/ i ノ;l / ー‐ _.二; i あのスレの>>1のテンプレ見た時……
,ノ;}⌒ヽ. L...-:‐=‐ヽ、 /T::::j ノハr'
//´ ̄ヽ} //- _.ニ、 , ト` ̄V;;;;;', なんていうか…その…下品なんですが…フフ…
/;/);;;;=-ミ!_ ィ弋::ソ , / ヽ: :l ;;;;;;;ト、 勃起しちゃいましてね……
. /r;;'/∨⌒ヽ}、 ` ̄ ;;l Li___リ:./ ;;;;lィ ',
ヽ三_リヽ ;;l _,r 、 ;; lリ i
, ヽノ;;;〉─L、\ ;;l ノー'´_l;; i/
、__’ ノ;;;;;l ‐、\ \ ヽ, ー'´ l;;; |;l\
\ー';;;;;;;;;;;l! i ;l ヽ l;;; _l;;;レァ
/;;ィ⌒ヽ;;l`ー---<ー- ..,_ , .::::'"フ;;;;;/i
`ニ)/v'⌒へl ∧. \ ニ ´::::::::/ |;;;く/.
⊂ニ;;;メ、/ ! ', `ー-- :__/、 ∧;;;)
/ / l \ /ノ。。∨ V.
. / / i \ ∧:トwリヽ. ',
/ _/ l \; / ヽーヘ i i
/ ̄ _ ̄`ヽ l \ |\∧│ l.
/  ̄ \ l ヽ l 〉ハ l_l l
けーね...
臭い
俺「ふぅ、なんとか地震の魔の手からは逃れられたようだ・・・。
そんなことより家族が心配だ。
ちゃんとご飯食べれてるかな・・・?
電話してみよ」
ピッピッピ
プルルルルル
天子(上空から俺の事をみている)
「あ、俺だわ。なになに・・・
家族がご飯食べれてるかが心配なのね!
これは私にご飯を作って渡せって言う神様からのお告げね。
帰ってお弁当つくってきましょ。」
ビューン
俺(電話中)
「・・・え?この地震は天人の比那名居 天子って奴が起こした可能性がある?
まじかよ、この地震で彼女が足怪我したんだけどっ!
あ?あぁ、半年前から付き合ってるけど、知らなかった?
烏天狗で、メンヘラなんだけどめっちゃ可愛くってさ。
てかノロケてる場合じゃねぇよ。
あぁ、あぁ、了解。
なんかあったら連絡しろよ。」
ピッ
俺「はぁ〜、マジ災難だわ。
さてと、彼女の家に行ってベットの上で温まろうかな〜♪」
ヒューーーーン
ドォォォォォォォォーーーン
俺「うわっ!」
天子(要石に乗っている)
「久しぶりね、俺。
あんた家族がご飯食べれてるかどうか心配だって聞いたからお弁当を作ってきてやったわよ。
別に他意は無いんだから変な勘違いはしないでほしいわ。
ほら!」
スッ
俺「おい、てめぇ・・・」 プルプル
バッ
天子「あ・・・」
ブン
グッシャ
俺「てめえの所為でどれだけの人が迷惑してると思ってんだよ!
遊びだか何だかしらねぇが、俺はお前の事は一生許さねぇからな!」
タッタッタ
天子「・・・。あたし何もしてないんだけどな」 ポロポロ
天子「いつも悪戯してなかったら・・・受け取ってもらえたのかな・・・?」
クズがぁ
臭い臭い臭い
20 :
東方好きっ子:2011/03/16(水) 12:32:05.86 ID:MbrXgE8u0
・・・うん。俺さんのk持ちはよくわかるよ。
確かに蟲野郎の弁当ってまずそうだね。
・・・咲夜さん特製弁当って臭かったのか?
まぁ、リグルは好きなんだけどいまいち弁当食べてって言われたら
食えないことではないが・・・なぁ。
野郎じゃねぇよ俺が確認した
臭っ!
23 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/17(木) 15:05:46.86 ID:vahRZ9AS0
日本人なら、食い物粗末にするネタ垂れ流すなアホ
※このスレで捨てられた弁当は全て霊夢がおいしく頂いております
霊夢「紫のはちょっと・・・」
臭い臭い臭い
27 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/17(木) 22:14:52.01 ID:CmdhZdCF0
あ
震災にあって、やりたいことやらずに死ねるか、って気持ちになった
だからまとめ作るわ
臭い臭い
このすれってかっこいいよな・
臭い
リ馬鹿は不安になるとお気に入りのスレを荒らす癖があるな
34 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/18(金) 16:14:22.45 ID:pDfw7lgr0
リバキャ復活してるのか
臭い
リバキャって何だ?
→→→
↑臭い↓
←←←
>>37 保守してくれる人
臭いだとかシネだとか書いてる
臭ーい
ボカロが作ってきた弁当をポイグシャするカイト....
臭―い
俺「腹……減ったなぁ……」
早苗「お困りのようですね」
俺「早苗……」
早苗「お腹が空いているんですか?」
俺「……」
早苗「私、お弁当持ってます。これを召し上がって下さい」サッ
俺「……」
早苗「どうぞ遠慮なさらずに……」
俺「……」
俺「何が……何が狙いだ?」
早苗「えっ」
俺「信者になれってのか?」
早苗「いえ、そんなつもりは……」
俺「じゃあ金か!寄付しろってのか!」
早苗「お金なんて!私は、ただ……」
俺「タダより怖いものはない!まさか……俺の体が目当て!?」
早苗「……」
早苗「いい加減にして下さいッ!!」
俺「な、なんだよ……ビックリするじゃないか……」
早苗「俺さんは、人の善意を素直に受け入れられないんですかっ!!」
俺「そんな事言ったって……こんなうまい話、きっと裏が……」
早苗「ありません!私は、困っている人の手助けがしたいだけです!」
俺「なんの為に!?なんの為にお前は人助けなんかするんだよ!?」
早苗「理由なんかありません。人を助けるのに……見返りも理由も要らないんですよ」
俺「そうなのか……そういう考えもあるのか……」
早苗「俺さん……分かっていただけましたか?」
俺「分かったけど、俺の考えとは違うな!」ポイグシャ
早苗「あっ!!」
俺「俺はなんでも理由ありき、って考えなんだよ」
早苗「理由?こんな勿体ない行動に、なんの理由が!?」
俺「至極簡単な理由だ。俺はお前みたいな奴らが嫌いなんだ」
早苗「……」
俺「嬉しそうに人助けをしたがる奴らがな……」
早苗「……」
俺「嫌いな奴に助けて欲しくはない。真当な理由だろ?」
早苗「……」
俺「困ってる奴は俺以外にも沢山いるだろ、そっちに行ってやれよ」
早苗「こんな心の捻れた人を助けようとした……私が馬鹿でした!!」スタスタ
俺「……」
勝手にお節介やいといて拒否られたから逆切れとか早苗ってこれだから嫌いだわ
早苗は東北に弁当配りに行くべき
臭い「臭い!」
臭い「臭い。臭い…」
臭い「臭い?」
臭い「臭い!!臭い臭い!」臭っ
臭い「臭い臭いよー」
臭い「臭すぎ…」悪臭
臭い「臭ーい!(臭)」
あ
クズがぁ
ポロポロが無いポイグシャなんて
臭い
こいし「ただいまー♪」
さとり「おかえりなさい」
さとり「今日も俺さんに遊んでもらったの?」
こいし「えへへっ///俺お兄ちゃんと遊ぶの楽しいんだもん///」
さとり「俺お兄ちゃん……ですか。ふふっ、すっかり仲良しになったのね?」
こいし「俺お兄ちゃんはね、とーっても優しいんだよっ♪」
さとり「そうね。俺さんは裏表のない誠実な人ですもの」
こいし「それでね!今度俺お兄ちゃんに何かプレゼントしようと思うんだけど……」
こいし「どんな物をプレゼントしたら俺お兄ちゃんに喜んでもらえると思う?」
さとり「そうね……プレゼントの事は俺さんには秘密なの?」
こいし「もちろん!その方がビックリするでしょ?」
さとり「ふむ……何がいいかしら……」
さとり「手作りのお弁当なんてどうかしら」
こいし「お弁当?お料理だよね」
さとり「そうよ。殿方は家庭的なアプローチを好むと……本で読んだ事があるの」
こいし「でもお姉ちゃん……私、お料理作った事ないよ?」
さとり「ふふっ、私が教えてあげますよ」
こいし「私でも……作れるかなぁ……」
さとり「大丈夫。きっと俺さんにも喜んでもらえるお弁当が出来るから」
こいし「本当に?じゃあ、私やってみる!お姉ちゃん、私がんばるっ!!」
さとり「一緒に頑張りましょうね、こいし」
こいし「あっ!俺お兄ちゃーん!」
俺「よう、元気だったか?」
こいし「えへへへ……///」モジモジ
俺「おやっ、どうした?」
こいし「はいっ!これ食べてっ///」サッ
俺「えっ!?これはなんだい?」
こいし「えへへっ♪俺お兄ちゃんにプレゼント///」
俺「へぇー、お弁当かぁ!こりゃ嬉しいな」
こいし「これね、私の手助けなんだよ?」
俺「すごいじゃないか!料理とかも出来るんだ?」
こいし「ま、まぁね!すごいでしょー///」
俺「すごいすごい!いや、大したもんだよ」ナデナデ
こいし「わっ……え、えへへ……//////」
俺「本当に俺がいただいちゃっていいの?」
こいし「いいのっ♪だってプレゼントだもんっ♪」
俺「じゃあ遠慮なく……いただきますっ!」パカ
俺「あっ……」
こいし「……」
こいし(せっかく作ったのに……結局食べてくれなかった……)
こいし「一生懸命作ったのに……ぐすっ……」
こいし(お姉ちゃんみたいにキレイに作れなかったからかな?)
こいし(きっとそうだ!私だって、練習したらキレイにできるもんっ!)
こいし「よしっ!こうなったら練習あるのみ!待っててね、俺お兄ちゃん!!」
――――――……
俺「いい加減にしてくれっ!!」ポイグシャ
俺「もうこんな嫌がらせはやめてくれって言ったろ!?」
こいし「なんでっ!?どうして食べてくれないのっ!!」
俺「気持ちは嬉しいけど、俺は前にも言った通り」
こいし「そんな嘘聞きたくないっ!!俺お兄ちゃんは私の事が嫌いなんだ!!」
俺「こいし……落ち着いて、俺の話を」
こいし「知らないっ!!嘘つきの俺お兄ちゃんなんて大キライッ!!」タタタッ
俺「おいっ!待てよ、こいし!!こいしってば!!」
こいし(お姉ちゃんに教わった通り……俺お兄ちゃんの大好物、たくさん入れたのに……)
こいし「どうしてあんなイジワルするの……ひっく」ポロポロ
――――――……
さとり「俺さん……」
俺「やぁ、さとり……」
さとり「妹とケンかしたと聞いたもので、その……」
俺「まぁな……色々あってね……」
さとり「……大変ですね。食べ物のアレルギーというのは」
俺「どうしても身体が受けつけないんだ。身体中が痒くなって……それから」
さとり「俺さんの苦労は存じております。それなのに……」
俺「こいしにも説明したんだが……分かってもらえなくてな」
こいし「あの子にも困ったものです。俺さんにご迷惑ばかりかけて……」
俺「こいしには悪気はないんだろうけど……」
さとり「元気を出して下さいな。これでも召し上がって下さい」パカ
俺「お弁当……?あっ、俺の好きな物ばっか入ってる!!」
さとり「私はさとり妖怪ですから。自然と分かってしまうんですよ」
さとり「その人の好きな物も、嫌いな物も……」
さとり「どうぞ遠慮なさらずに。お腹も減っている事でしょうし」
俺「あ、ああ。ありがとう……なんか悪いな」
さとり「美味しい物を食べれば、きっと元気が出ますよ……」
さとり「遠慮しないで……俺お兄ちゃん♪」
E N D
女って残酷……
なんというホラーw
これはオワタ
臭ーい。
女は怖い…w
うわ
これは良いドロドロ
美鈴「あら俺さん、こんにちは〜」
俺「およ?あっ、美鈴さんこんにちは」
美鈴「今日もいい天気ですよね〜」
俺「ああ・・・、うん」
美鈴「どうしたんですか〜?気分でも悪いんですか?」
俺「いや、別に・・・。と言うよりそろそろお昼ですね」
美鈴「そうですね〜。あっ、私お弁当作ってきたんです!」
俺「はぁ・・・」
美鈴「食べてくれますよねぇ!」
俺「はあ?紅魔館のクソ共の弁当なんて誰がたべるかよ」ポイグシャ
美鈴「!?」
俺「アンタのとこって確か昔に幻想郷中に迷惑掛けたことしたんだろ?
確か紅霧異変だったけ?」
美鈴「たしかにその異変はありましたけど、今はそんな事絶対にしないようにしています!」
俺「ウソつくなよクソ野朗、あと俺はアンタの主人大嫌いだから
人間を見下ろしているし・・・、チビのくせして生意気だし」
俺「あとそれから、俺はこんなとこより白玉楼のずっといいし
だってここの主人の幽々子様は優しいし、妖夢ちゃんは俺のことを兄のように想ってくれるし・・・
ホントここはクズ共の住む所だな。まっ、この位言っとけばいいだろう。あばよ」
美鈴「・・・」
美鈴は根に持つタイプ
後が怖いぞ
クズがぁ
日本語がおかしい
クズではなく頭が悪い
臭っ
68 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/22(火) 07:24:39.87 ID:MplxQ80ZO
いいね
臭い
俺「しつけえよ!」ポイグシャ!
てゐ「!!」
俺「どうせ変な薬が入ってたりするんだろう?その弁当」
てゐ「ち、違う!ただ俺にお弁当食べてもらいたくて…」
俺「嘘つきいたずら兎なんて信用できないね。もう出てくんな!」
てゐ「うぅ…待ってよ俺…」グス
◇ ◇ ◇ ◇
てゐ「ってことが昨日あってさ…」
橙「それでてゐちゃん、今朝から元気なかったんだね…」
チルノ「…ドンマイ」
橙「…きっと俺さん、そのときお腹が空いてなかったんだよ!また今度持って行けば…」
てゐ「…それならいいんだけどね」
チルノ「よし!あたいも俺に弁当作ってくる!」
2時間後
俺「今日は少し暑いな…」
チルノ「おーい、俺!」
俺「おお、チルノか。こんな日に出歩いて大丈夫か?」
チルノ「もちろんよ!あたい最強だもん!」
チルノ「それでね、今日、俺にお弁当作ってきたの!ほら、食べて!」
俺「どれどれ…うわ、なんだこれ!氷づけじゃないか…」
チルノ「え…だ、だって!今日暑いし冷たいものが美味しいと思って…」
俺「さすがにこのままじゃ食べられないな。そうだ、ちょっと時間を置いてから食べるよ」
俺「それに俺、今昼飯食べたばかりなんだ。腹ごなしにジョギングでもしたら食べるよ」
チルノ「ホント?ぜ、絶対後で食べてよね?」
俺「わかってるって。じゃあいくぞ!」
チルノ「え…あたいも走るの?」
俺「チルノは最強なんだろ?ちょっと走るくらいなんてことないだろ?」
チルノ「も、もちろんよ!」
俺「じゃあ張り切って数km走るか!あとチルノ、飛ぶなよ?自分の足で走るんだぞ」
30分後
俺「いい汗かいたな〜!」
チルノ「ゼェゼェ…暑い…溶け…ちゃう…死に…そう…」
俺「チルノ、お前水みたいにドロドロじゃないか!大丈夫か?」
チルノ「だ、大丈夫よこれくらい!…それより俺、さっきのお弁当…」
俺「…ああ、すっかり氷が解けてるな」
チルノ「じゃあ、それ食べ」
俺「…」ポイッグシャ!
チルノ「…え!?ちょ、ちょっと!」
俺「こんなグショグショの水浸し弁当食えるわけないだろ!まさか氷が解けたら食べられるようになるってマジで思ったの?」
チルノ「ひどい…ひどい!グスッ…嘘つき!俺の嘘つき!」グス
俺「ぎゃはは!チルノ!お前顔面グシャグシャだな!この暑さで溶けちまったか!まるでこの弁当と一緒だな!気持ち悪い!帰るぜ!」
チルノ「ま、まってよ…うゎぁあああああああ!」
◇ ◇ ◇ ◇
チルノ「…てわけであたいもダメだったよ。体は1日で戻ったけどね。妖精だし」
てゐ「はあ…俺に弁当食べてもらうのがこんなにも難しいなんて…」
橙「悪い人じゃないはずなのに…きっと2人とも、間が悪かっただけだよ!」
チルノ「そうかなあ…」
橙(この間台所で藍さまがお弁当作ってたから「誰かにあげるんですか?」って聞いたら、
俺って男の人にあげてるって言ってたし。しかもここんとこ毎日作ってるみたい。
ちゃんと食べてくれているらしいし。やっぱり受け取ってくれないことはないよ!
よし、ここは私も頑張って、主従そろって俺さんと仲良くしてもらおう!)
◇ ◇ ◇ ◇
橙「お、俺さん!」
俺「ん?ああ、君はたしか藍の所の…」
橙「そうです!」
俺「ああそう。じゃあ、藍にいつもお弁当ありがとうって伝えといてね」
橙「あ、待ってください!今日は私、俺さんにお弁当を…」
俺「え、君が?」
橙「はい…藍さまにも美味しいって言ってもらえたんで…」
俺「(うげぇ…食いたくねえのに…でもコイツに辛く当たると藍にも…)…じゃあ…頂くとするかな…」
橙「はい、どうぞ!」
俺「パク…(ぐぇっ!アウト!)…う、うん、美味しいよっ!」
橙「あ…あの?大丈夫ですか?俺さん、顔色が…」
俺「…ごめんね!ちょっとトイレ行ってくるから。残りもちゃんと食べるからさ!」タッタッタッ
橙「俺さん、大丈夫かな?…ちょっと見てみよう…」
公衆便所
俺「おえええぇぇぇぇ!」ゲロゲロ…
橙「!!」
俺「ゲェ…あの化け猫め…こんなクソ不味い弁当押し付けやがって!」
橙(そんな!美味しいはずなのに…)
俺「一口でも食ったと思うと虫唾が走る!…くそっ!こんなものっ!」ポイッガッシャーン!
橙「!!(そんなぁ…こんなのひどいよ…そのまま捨てられるのとほとんど一緒だよ!)」グス…
橙「はぁ…」トボトボ
てゐ「おい橙!」
橙「あ…てゐちゃん、チルノちゃん」
チルノ「橙も俺に弁当渡してたんだね」
橙「あ…うん。私のも結局ロクに食べてもらえなかったよ。アハハ…」
てゐ「はぁ?何それ?嫌味?」
橙「!?」
てゐ「あたしら、見てたよ今のやり取り」
チルノ「橙の弁当だけ受け取ってもらえて、ちゃんと食べてもらえたじゃん!嘘つき!」
橙「で、でも!1口食べて後は捨てられちゃったし、その後すぐに吐き出しに…」
てゐ「あたしらのはまるで見向きもされずに捨てられたんだよ?まともに作ったのに!」
チルノ「でも橙は食べてもらうとこまではいけたじゃん!それで捨てられたんだからよほど不味かったんだよ!」
てゐ「橙はさあ、バックに俺に好かれてる狐の大妖怪がついてるからって調子乗ってるんだ!テキトーに作っても俺が断れないって踏んで、クソみたいな弁当渡したんだ!真面目に作ろうが受け取ってもらえないあたしらに勝ったと思ったんでしょ!」
橙「ち、違うよ!私だって頑張って作ったもん!もっと食べて欲しかったのに…」
てゐ「もういい!あんたとは絶好だよ!」
チルノ「ぜっこー!」
橙「ま、待ってよ2人とも…う…うぅわああああああんん!」
八雲宅
橙「ただいまぁ…」
藍「橙か。…そこに座りなさい」
橙「え…何でしょう?」
藍「…今日、俺に失礼な真似をしたそうだな…」
橙「え…その、それは…」
藍「…お弁当を捨てられた…」
橙「あ…はい。…き、きっと私の料理の腕が未熟だから…あの…藍さま、私に料理を教え」
藍「私のお弁当を、だよ!」
橙「え…?」
藍「ついさっき、いつものように俺にお弁当を持っていったら、
『あんな下種猫の主人の弁当なんてもう二度と食うか!』って…私の…私のお弁当を…」
橙「そんなことが…」
藍「…お前!私がここまで来るのにどれだけ苦労したか分かってるのか?」
橙「え?…それは、その…」
藍「お弁当を捨てるのが当たり前のあの男に、ある日、絶好のタイミングで、絶好のメニューのお弁当を作っていったんだ!きちんと計算し尽くしてね!
そして、幻想郷で初めてまともにお弁当を食べてもらえたんだよ?
以来、私のお弁当を気に入ってもらえて…俺に弁当を作るのが…グスッ…楽しく…嬉しかった…」ヒック
橙「ご…ごめんなさい…藍さま…グス…私もう一度謝りに…」
藍「もう遅いんだ!二度と来るなって言われたんだ!」
橙「そんな…でも、藍さまのご飯ならきっとまたいつか…」
藍「うるさい!もうお前なんて私の式じゃない!八雲姓など一生もらえると思うなよ!私の前から消えてくれ!」
橙「うぅぅう…ヒック…うゎぁぁぁぁああああああん!」
藍も吐いたんだろうなw
橙カワイソスw
橙みたいな子が泣かされるのは最高だな
ほんとロクなことしねえなこの糞猫は
捨てられてる弁当って不味いのばかりじゃないよね?
人外が作る弁当なんて食えるか!って感じだよね
>>73の橙が作った弁当は本当に不味かったのか
クズがぁ
臭い臭い臭い
チラ裏にでも書いてろ
ただの八つ当たりばっかじゃねえか
糞SSイラネ
臭すぎ
弁当を捨てられて本人が傷つくのみに止まらず、
周囲の関係が変化することでポイグシャの被害者を孤立させ、絶望の淵へと追い詰めていく
この良さが解らないとはまだまだだな
椛臭い臭い
帰れよクソガキ
不謹慎なんだよ
本当に臭すぎ
88 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/23(水) 10:50:43.41 ID:PMUmm3O90
アンチスレみたいだなw
>>88 君、クソでも喰った?
君の顔や存在そのものがとても臭いよ
椛臭ーい
俺「悪いな、俺はドッグフードは食わねぇんだ」
ベシャッ・・・
椛「あれはドッグフードでは……今朝がた私が作った炊き込みご飯で……」
俺「あぁん?こまけぇ事はいいんだよ!」
俺「犬っころが作ったメシならドッグフードだろ?あは、あはは」スタスタ
椛「……」
――――――――………
文「俺さんにお弁当渡そうとしたんだって?」
文「椛……一体何考えてんの!?」
椛「俺さんには世話になった事があって……それで」
はたて「それでお弁当?いい度胸してるわねー」
椛「……」
文「大体アンタの弁当なんて食べてもらえる訳ないでしょ!」
はたて「そうよそうよ!私達でも駄目だったのに……クスン」
椛「……」
文「私なんて……私なんてねぇ……うっ、ううう……」ブルブル
はたて「あっ!!文のトラウマがっ!!椛、謝りなさいよ!!」
椛「私が?」
はたて「アンタが余計な事したから、文の心の傷が……いいから謝りなさいっ!!」
椛「……。ごめんなさい……」
文「ハァハァ……くっ……下っ端天狗の分際で!!」
椛「……」
文「これからは身の程を弁えて行動しなさい……いいわね?」
はたて「今度勝手な真似したらタダじゃ置かないからね!!」
椛「……」
椛ざまあw
クズがぁ
この世の最底辺を垣間見た
これは許されない
やっぱりはたては可愛いな
椛ざまあwだけど烏共も下種だな
天狗ってこんな奴ばっかなのかw
逆に椛のだけ受け取っても虐められちゃうんだろうな
椛は不幸が良く似合う
文とはたてが仲良しで何よりです
文は自分が産んだ卵を食べてもらえなかったんだろうなw
臭い
椛臭い臭い
そのまま死ねよ豚
臭っ
りばきゃたんきゃわいいお><
臭い
107 :
名無したんはエロカワイイ:2011/03/24(木) 11:08:49.67 ID:AS0so9A7O
最高
臭すぎ
椛臭すぎ
>>109 たしかに椛ちゃんはワンちゃんの化身だからおしっこした後拭かないからおしっこ臭い。
椛ちゃんのおしっこ臭いしましまおぱんちゅ陰茎に巻き付けてしごきあげたいよー
臭い
椛臭ーい
>>113 「おしっこ」が抜けているぞ。
椛ちゃんは単に臭いのではなく「おしっこ臭い」。
臭い
帰れよ豚
臭い
すごいスレを開けてしまった、何だこのキチガイ達は
臭っ
にとりちゃんのおしっこくんかくんか
橙ちゃんのおしっこくんかくんか
ルーミアちゃんのおしっこくんかくんか
てゐちゃんのおしっこくんかくんか
大妖精ちゃんのおしっこくんかくんか
チルノちゃんのおしっこくんかくんか
みすちーちゃんのおしっこくんかくんか
すいかちゃんのおしっこくんかくんか
もみくさ
>>127 もみちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたい
にとりちゃんのおしっこ大好きなキチガイは死んだのか
>>129 にとりちゃんのおちっこちゅっちゅっペロペロ
えーりんの小便ペロペロ
ゆかりんの小便ペロペロ
幽香の小便ペロペロ
咲夜「あら?お二人揃って台所で何を?」
レミリア「見て分からないかしら?」
フラン「お弁当作ってるんだよ!お外で食べるの!」
咲夜「しかしお嬢様方、こんな天気のいい日は室内で大人しくされたほうが…」
レミリア「誰が日中出かけるといったのよ。寅の刻を回った頃の空気も乙なものよ」
咲夜「これは失礼しました。是非私もお供致しますわ」
フラン「咲夜は来ちゃだめ!今日は俺お兄ちゃんに…」
レミリア「な、何を言っているのかしらフラン?///咲夜、夜の支配者を侮らないでほしいわ」
咲夜「これまた失礼しましたわ。ただし、念のため日傘はお持ちになってくださいね」
寅の刻
俺「ふゎぁ…眠みぃ…まったくこんな時間に呼び出すとはな…俺はフクロウじゃないぞ?」
レミリア「この私たちが直々に誘ってあげたんだから。光栄に思いなさい」
俺「でもまあ、日中は子供達でにぎわっているこの公園が、夜中はこんなに静かなんだな」
レミリア「ね?悪いものでもないでしょう?」
フラン「俺お兄ちゃん!フランね、お弁当作ってきたの!一緒に食べよ!」
俺「おお!フランが俺のために作ってきてくれたのか!嬉しいな!」
レミリア「あらあらフランたら。邪魔者にならないように私はあっちに引っ込んでいるわ。フラン、俺に迷惑かけちゃだめよ?」
俺「あっ、悪いなレミリア」
フラン「えへへ///俺お兄ちゃん!せっかくだから眺めのいいところで食べよ?あの滑り台の上とか!」
俺「そうだな…どれどれ?中身も旨そうだな?」パカッ
フラン「ちゃんと咲夜に人間の食べられるものを教えてもらったから大丈夫だよ!」
俺「よし。早速頂くとするか…あっ」ツルッポトッコロコロ…
フラン「あっ」
俺「ごめん、プチトマト落として転がっていっちゃった…」
フラン「拾えば食べられるよ!私が拾ってくるからお兄ちゃんはそこでゆっくりしてて!」スイーッ
俺「(おいおいマジかよ…)ごめんねフラン。…あっ!今度はミートボールが」ボトッコロコロ…
フラン「あ、それも私が持ってくから…」
俺「おっと、今度はグリンピースが…あ!おにぎりも!」ベチャッゴロゴロ…
俺「悪いね〜フラン。やっぱ俺人間だし暗いと前がよく見えないや」
フラン「も、もうちょっと待っててね!あとミートボールが見つかれば…」ガサガサ
俺「おいっ!フラン!」ポイッ!
フラン「え?何、俺おにいch…きゃっ!」グシャア!
俺「ストライーク!やっぱ丸ごと投げるに限るわ!」
フラン「ふぇ…お、お兄ちゃん…?なんで…?何で私のお弁当を…」グスッ
俺「一見中身がまともでも吸血鬼が作った弁当なんて食えたモンじゃないな。どうせこの肉だって人肉とかなんだろ?」
フラン「グスッ…俺お兄ちゃんのためにお昼から一生懸命作ってきたのに…!」
フラン「俺お兄ちゃんなんて大嫌い…!もう死んじゃえっ!」ゴゴゴゴゴ…
俺「おっと!暴れる気か?お姉様に人に迷惑かけちゃいけないって言われてたろ?それに下手に大暴れしたら公園ごとお姉様も壊しちゃうかもしれないよ?」
フラン「…っ!」
俺「よしよし、フランちゃんはいい子だね〜(笑)」
フラン「ヒック……グス…うわぁあああん!」
俺「あーあ、へたり込んで泣いちゃったよ」
レミリア「…気が済んだかしら?」
俺「ああ!クソガキの弁当をツラにぶつけられて痛快だったぜ」
レミリア「私の妹相手に…言葉は選びなさい。…約束は憶えてるわよね?」
俺「ああ、お前の弁当を食えと」
レミリア「あなたは人からもらったお弁当を捨てる性癖があるらしいわね。
殿方のそういう快感って一度頂点に達するとしばらくは治まるって聞いたわ。そのためにフランへの無礼を許可したんだからね」
俺「分かってる、さすがに今、その弁当をお前の顔に投げつける気はない」
レミリア「まったく。理解できないわそんな快感…でもこれで、私のお弁当を」
ポイッグシャ!
レミリア「!?ちょ、ちょっと貴方!」
俺「俺はお前のツラにぶつける気はないって言ったんだぜ?それに、やっぱり弁当はゴミ箱にダイレクトシュートでポイグシャするに限るな!」
レミリア「グスッ…あ…あなだ……た…ただじゃおかないわよ…」ゴゴゴゴゴ
フラン「!?お姉様も苛められた…?」
レミリア「フラン!そこにいるんでしょ?この男を…ヒック…この下等生物を粉微塵にしてやりなさい…!」
フラン「…うんっ!絶対許さない!」
俺「お前らさあ、粋がるのは勝手だけど大事なこと忘れてないか?」
フラン「え…!?」
レミリア「!!た、太陽が!」
俺「もうじき卯の刻だぜ」バキッビリビリ
レミリア「ああ!私の日傘が!」
俺「じゃあな吸血鬼!灰になって消えな!」
レミリア「か、体がぁ…!」
フラン「お姉さまぁぁぁ…」
紅魔館
咲夜「あら?あなたは?」
俺「ここのお屋敷の子のお誘いで、今朝方公園で待ち合わせしてたんだけど、まだ出てない?」
咲夜「(お二人だけでお出かけじゃなかったのね…)それはお疲れのところ失礼しましたわ。もう出かけられているはずなんですが…」
俺「俺にお弁当を作ってきてくれるとか言ってたから晩飯ぬいて待ってたのになあ」グゥ〜
咲夜「あら…簡単なものでよろしければ私が何かお作りしますわ。そちらにおかけになって…」
俺「まじすか!あざっす!」
咲夜「それにしてもお二人はどこへ…」
俺(今朝だけで芋蔓式に3つもポイグシャできるとは…こりゃついてるぜ。この屋敷は馬鹿ばっかなんだろうな)
咲夜(まあ、お嬢様方のお弁当を食べなかったのはこの方も幸運でしたわね。私とて間違えても口には…)
わっふるわっふる
後編を頼む
にとりちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたいよー
にとりちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたいよ
にとりちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたいよお
にとりちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたいよー
にとりちゃんのおしっこ臭い陰唇に陰茎をこすりつけたいよ
おぜうがクズ可愛い
にとりの小便飲みてえな
にとりの小便飲みてえなあ
にとりの小便飲みてえな
にとりの小便飲みてえなあ
にとりの小便飲みてえな
臭い
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に150げっと
クズがぁ
臭い
臭い!
もくさ!
臭い
だって誰も弁当片付けないんだもの
臭ーい
↓臭い↓
→椛臭い←
↑臭い↓
なにこれ...
松尾Pはあっちの馬鹿だろ
臭い
↑臭く↓
↑ない↓
166 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 03:24:22.92 ID:h6vdIx2e0
いいねぇ
あげるなタコハゲ
臭い
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、 お弁当の中身はもちろんかっぱ巻き♪
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
↑臭い↓
↓にとりちゃん(さもなくば荒らす)
あ?
臭い
、皿-K ニ _ゝ г< ↓
臭ーい
もう一回! ↓にとりちゃん(さもなくば荒らす)
あ?
臭い
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、
>>175 //!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\ あ、盟友!
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ お弁当食べてね!
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
レミリア 「俺。ちょっと用があるから私の部屋に来なさい」
俺 「分かりました、では後ほど参りますので……」
レミリア 「何言ってんのよ。今すぐ来なさい」グイッ
――レミリアの私室――
俺 「あの……俺、何かマズい事しましたっけ……?」
レミリア 「は? 何言ってんのよ。怒るためにお前を呼んだんじゃないのよ」
俺 「はあ……。では何の用でしょう?」
レミリア 「日頃よく仕えてくれてるお前に、特別に褒美を取らせようと思ってね」
俺 「褒美……ですか?」
レミリア 「……これよ」スッ
俺 「? 何ですこれ?」
レミリア 「何って弁当よ? ……私手作りの、特別なヤツね」
俺 「ええ!? ということはもしかして……」
レミリア 「何度も言うけど特別よ? と・く・べ・つお前に食べさせてあげるんだからね?
みんなには内緒にしておかないと酷い目にあわせるわよ? 私にも体裁ってもんが――――」ブツブツ
俺 「いやっほおおおおおお!! ありがとうございますお嬢様!! 今日の仕事は門番だったなー! よーし! 頑張るぞー!!」タタタッ
レミリア 「あっ、まだ話は……。でもあんなにはしゃいで……ふふっ。
あんなに喜んでくれるなら手を傷だらけにしてでも作った甲斐があるわね」ボロッ
臭い
臭あっ
――紅魔館・廊下――
俺 「〜♪」ルンルン
咲夜 「あら。俺じゃない」
俺 「あっ、咲夜さん。お疲れ様です」ペコリ
咲夜 「随分と上機嫌ね。何か良いことでもあったの?」
俺 「ええ。でも内緒ですよ? 咲夜さんにだって教えられませんから」
咲夜 「あら、生意気ね全く。……それより、ちょっと時間もらえるかしら?」
俺 「え? あ、はい。もちろんです。何かお仕事ですか?」
咲夜 「仕事……もあるんだけど……ん、まあこんなところでは何だから私の部屋で伝えるわ。来て頂戴」
俺 「分かりました。」
――咲夜の私室――
咲夜 「仕事というのはこの本をパチュリー様のところへ届けて欲しいの」
俺 「了解です。それじゃあ……」ズシッ
咲夜 「あ、あっ、ちょっと待って!」
俺 「はい? どうかしましたか?」クルッ
咲夜 「もう一つ渡すものがあるんだけど……」
俺 「渡すもの? ……ああ、お嬢様にですか?」
咲夜 「違うわよ。……はい、これ」スッ
俺 「? これは……お弁当、ですか?」
咲夜 「まぁ、余りものを有効活用しただけだし? 特に他意は無いけど捨てるんじゃ勿体無いでしょ? そこで貴方の出番ってわけ」
俺 「咲夜さんの手作り弁当かぁ! きっと味や栄養のバランスも完璧なんだろうなぁ〜」
咲夜 「当たり前でしょ。誰が作ったと思ってるの? ……他の誰にも言っちゃだめよ?
私が貴方にお弁当を渡しただなんて知られて、変な噂を立てられるのなんて御免だから」
俺 「分かってます、分かってますって。……それじゃあ、お昼としていただきます!」ペコリ
バタン
咲夜 「……けっこう喜んでたわね。これから毎日作ってあげようかな……」
臭すぎる
臭すぎ
wktk
――紅魔館内大図書館――
俺 「よっと……。咲夜さんから申し付かったものはこれで全てです」
パチュリー 「ご苦労様。けっこう重かったんじゃない?」
俺 「重くないって言ったら嘘になりますが、これくらいならへっちゃらですよ」
グゥー
俺 「あ」
パチュリー 「お腹の方はへっちゃらじゃないみたいね?」
俺 「ははは……。お恥ずかしい限りで……」ポリポリ
パチュリー 「仕方ないことよ。生理現象だもの。……まだお昼とってないんでしょ? だったらこれを食べるといいわ」スッ
俺 「む、それはまさか……」
パチュリー 「お弁当よ。今日は喘息の調子も良かったから作ってみたんだけど……。こんなの柄じゃないかしら?」
俺 「そんなことないですよ! パチュリーさんが一生懸命作ってくれただなんて……それだけで胸がいっぱいになります」
パチュリー 「そう。それじゃあこれを食べればお腹までいっぱいになれるわね」
俺 「ええ。お言葉に甘えて今日のお昼にさせていただきますよ。
……あ、この事は内密にしておいたほうがいいですかね? 俺なんかに弁当を施してるだなんてのがお嬢様や咲夜さんに知れたら……」
パチュリー 「うーん? あまり気にはしないと思うけど……貴方がそう言うならこの事は秘密にしておいたほうがいいのかも知れないわね」
俺 「恩に着ます。それでは、名残惜しいですが」
パチュリー 「またいらっしゃい。暇ならいつでも来ていいわよ。その……お弁当だって、言ってくれればまた頑張って……」モジモジ
俺 「え? 何ですって?」
パチュリー 「……! な、何でもない! 用が済んだなら早く行きなさい、仕事がまだ残ってるんでしょ?」
俺 「あ……そうですね。それでは失礼します」スタスタ
ギイイ……バタン
パチュリー 「……鈍感」ボソッ
臭すぎっ
あずにゃんも河城にとりたんもまだこどもで、すじまんだしおしっこしたあと拭くのが下手でぱんつがおしっこ臭くなっちゃうんだよね!
ああああぁああん!!ぱんつを汚しちゃうあずにゃんと河城にとりたんきゃわいいおっ!!!
おねがい!フェラして。。俺が射精したら上目遣いで涙目で「苦ぁ・・・」って言って。
あすにゃんも河城にとりたんも優しい娘だからちゃんと全部飲んでくれるよね?
うおおおおぉおお!!!想像するだけでぼきのジュニアの射精が止まらないっ
おれは考えた。
河城にとりたんは河童だから水棲。水棲だから川の中でおしっこするはず。(川の中だからおしっこしたあと拭かない)
だから地上に監禁したらぱんつがおしっこ臭くなるはず!
やったね!おしっこ臭いぱんつは幼女の証!!
にとりたんは幼女なんだ!!
ぼき「にとりちゃん、ぱんつ脱いでクロッチをみせて」
にとりちゃん「いや…」
ぼき「ん?聞こえなかったかな?ブン殴っちゃうよ?^^♯」
にとりちゃん「……んぅ…」スルスル
ぼき「クンカクンカ…おしっこ臭いね。それにクロッチ真っ黄色だし。おしっこした後拭いてないのかな??」
にとりちゃん「……やぁぁ…///」
ぼき「ぱんつ汚しちゃう河城にとりちゃんきゃわいいおっ!!!射精しちゃう!!!!!」
――紅魔館・正門前――
美鈴 「あ、お疲れ様です俺さん」ペコリ
俺 「お疲れ美鈴ちゃん」
美鈴 「あ……あれ? それもしかしてお弁当箱ですか? 3つも持ってるだなんて……。
その様子だと、私のお弁当が出る幕はなさそうですね……」シュン
俺 「え? ああこれね。違う違う。
折角作ってもらったのを受け取らないのは失礼だし目の前で捨てるのも可哀想だったからさぁ。
何よりこの紅魔館の中では彼女たちのほうが……ほら、権力的にっていうか? 色々と俺らより上じゃん?
とりあえず受け取ったってだけで、食べるつもりなんかさらさらないよ。だって胸糞悪いもん」
モゾモゾ パカッ
俺 「お嬢様の作った弁当なんて血なまぐさくてとても食えそうにはないし」
ポイッ
グシャッ
俺 「咲夜さんの作った弁当なんてこだわりすぎてて機械が作ったような味気のなさそうなものだし」
ポイッ
ベチャッ
俺 「パチュリーさんの弁当なんか絶対咳き込みながら作ってるだろうから、唾とか鼻水とか入ってるだろうし」
ポイッ
ビチャッ
俺 「それに引き換え、美鈴ちゃんの作る弁当はいいよねぇ。
俺って中華料理好きだし、料理はある程度ムラがあるほうが味わい深いし、美鈴ちゃんは健康優良児そのものだしさ」
美鈴 「えへへ……。でも私はこれしか能のない妖怪ですから……はい。今日のお弁当です///」スッ
俺 「ありがとう。じゃあ今日も2人で一緒に食べよっか」
美鈴 「はい。あの……私、俺さんが紅魔館に来てからというもの、毎日がとても幸せです……///」
俺 「食べ終わったらそこに落ちてる生ゴミ片付けないとね。今、俺が捨てちゃった生ゴミだけど」
レ・咲・パ (そろそろ俺が私の作った弁当を食べてる頃かしら……ふふっ)ポワーン
俺 「ま、勝手に持ってきてくれるならそれでもいいけどね。ポイグシャでストレス発散できるんだし。美鈴ちゃんも一緒にやろうよ。楽しいよこれ」
美鈴 「えー? 私もやっていいんですかぁ? それじゃあ明日、いっぱいお弁当を貰ってきてくださいね♪」
河城にとりちゃんは清潔な幼女なんだけどぼきが「おしっこ臭い娘が好き」って言ったらおしっこ拭かないでくれるんだ。健気!愛してる!!
自閉症個体群は健常者より脳機能・知恵が著しく劣り、古代より搾取の標的となったため、顔面から悪臭を発生させ身を守る機構を獲得しました。
時代を経るに従い、健常者との交雑が進み「自閉症個体として顔が臭くなる因子」は劣性としてコードされ、健常者より脳機能が劣るる自閉症個体が発生する場合において顔面悪臭が発現するようになりました。
しかしながら稀に顔面が臭くない自閉症個体が発生する様です。
これを「出来損ないの出来損ない」と見るべきですか?それとも「健常者に近い個体」と見るべきですか?
ご回答お願いします。
190 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:17:41.42 ID:TTSv6lFuO
おれは考えた。
河城にとりたんは河童だから水棲。水棲だから川の中でおしっこするはず。(川の中だからおしっこしたあと拭かない)
だから地上に監禁したらぱんつがおしっこ臭くなるはず!
やったね!おしっこ臭いぱんつは幼女の証!!
にとりたんは幼女なんだ!!
191 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:18:10.90 ID:TTSv6lFuO
ぼき「にとりちゃん、ぱんつ脱いでクロッチをみせて」
にとりちゃん「いや…」
ぼき「ん?聞こえなかったかな?ブン殴っちゃうよ?^^♯」
にとりちゃん「……んぅ…」スルスル
ぼき「クンカクンカ…おしっこ臭いね。それにクロッチ真っ黄色だし。おしっこした後拭いてないのかな??」
にとりちゃん「……やぁぁ…///」
ぼき「ぱんつ汚しちゃう河城にとりちゃんきゃわいいおっ!!!射精しちゃう!!!!!」
クズカップルだな
190 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:17:41.42 ID:TTSv6lFuO
おれは考えた。
河城にとりたんは河童だから水棲。水棲だから川の中でおしっこするはず。(川の中だからおしっこしたあと拭かない)
だから地上に監禁したらぱんつがおしっこ臭くなるはず!
やったね!おしっこ臭いぱんつは幼女の証!!
にとりたんは幼女なんだ!!
191 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:18:10.90 ID:TTSv6lFuO
ぼき「にとりちゃん、ぱんつ脱いでクロッチをみせて」
にとりちゃん「いや…」
ぼき「ん?聞こえなかったかな?ブン殴っちゃうよ?^^♯」
にとりちゃん「……んぅ…」スルスル
ぼき「クンカクンカ…おしっこ臭いね。それにクロッチ真っ黄色だし。おしっこした後拭いてないのかな??」
にとりちゃん「……やぁぁ…///」
ぼき「ぱんつ汚しちゃう河城にとりちゃんきゃわいいおっ!!!射精しちゃう!!!!!」
196 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:26:41.31 ID:jscOsc1s0
クズカップルだな
197 :ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/27(日) 23:26:44.34 ID:btY6iyV/0
>>191 中国wwwwww
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に200ゲット
クズがぁ
_/´ _ ,, --――-- 、 `i ___
/::::_| , -‐ ´ ` ヽ /´:::::::::::`ヽ
l:::::冫~, -――-= 、 _,(⌒)-―- 、::::::`、
l匕 =-,‐::::´厂厂厂l` ー--‐、'´、:::::::(⌒)::::::::l::::::::::l
∨:::::/:::::/::::/::/::|::::|:::::::|::::i::::|:::ヽ::ヽ:::::::ヽ:`ヽメ、:::::::::l
/:::::/:::::/|:::::l::::l::::|::::|:::::::!::::|::::|:::::l::::::|ヽ:::::::l:::::l::::|::::::::l
十 ヽ |::::,/:::::::l |:::::l::\_|_,::|:::::|:::::|::、|__/;ノ::!|:::::::l:::::|::::|:::::/
() , l::::ll:::::::::! ヽノ,ィ⌒)ヾ、:::ト、j::ハ:::ノノ-┼- 、:|::::|::::|::/
 ̄ l::::i!:::::::::| / トイ::::i! l.::| l. |イ⌒):l l 〉>l::::|::Y:/
う `ヘ___,ゝ ヽヘ人ノj lノ l_ノ i`i´::リ ノ//_ノ,ノ_:;|:ヽ、
( ノ::ノ/ ⊂`ア ̄ `‐-⊂⊃`ソ:::|:::::|、::::ヽ
) (::/::ハ _ゝ、/////////////////:::::/:::::|:::::|::))ソ
( ソ〈〈 〉:::::::`iヘ、 ‐-( ,ィi´/::/ _ノ::_ノ´
ソ^ヽ:::::::l 〔 ` ァ ‐-‐ ァ'´ 〉ソ´ |lo`、 `ヽ
/ \ノ 〉ニ `乂´ ニ〈 匸二い-i|
_,,... -─- 、.,___
,.- 、/´ ( L ) `ヽ、 __
_,,.! ‐'' "´ ̄`"'' ー- 、.,__ 7´:.:.:`ヽ.
;´ __,,.. -=ニ二i:.:y⌒ヽ:.:';
'; __,,..-‐:.''" ̄.:.:.:.:_」__';:.:.::.':;8:.:.::.ノ:.:.:i
;'^y'´.:.:.i:.:.:!:.:__」_ト、:.:.:.:.!:._」_:.:.:i:.iニ.:.:.:.::.:.:!、
):/:/:.;':.:!:.:.!.:.:__!;」 ヽ,ァ´,.‐,、ヽ|:.ト、:.:.:.:.:.:.Y ,-、
〈:.:レi:.:.i:.:.:';:.:!ァ´,-、 ト-' リ 〉:.リ:.ヽ、:.:.:.ヽ., ,':::::!
ヽ:i_;ハ__;:ヘハ ト' ! 'ー' ´ |:.|:.:.:.!ハ:.:.:.:.:iヽ. l:::::::'
7´:.ノ /:./!` `'´ "'u'ソ:.:!:.:.:.:.;ハ.:.:.:ノ:.:.;ゝ 、::;'
レ'´、_,!ィ':人''" ⊂つ ,イ:.ノ:.:.:.ノ レ'"ヽ、ノ i
´ )ノ:.:.:ノ> .、..,___,,. イ、レ'レ'"_,,..,,_ ,'
)ノ´ ,.rイ!、__,.イ_ >ァ、:::::::::`ヽ. '
,rく /Mヽ. r'ン `ヽ、:::::::i '
/ }ン'ヽ、゜゜ _ン'´ y ヽ_」ヽ、 '
,.ヘ. / Q'´ i r'コ、::::::::':, ,'
_,/ `i ノFヽ、 ', \ノヽ、:::::i /
_rァ'"´ ´ く`ー'" ハ ` ''ー--ヘ `ア7'つ'、
,.ィ´i !>、.,/ニ! ,ハゝ、 // 7´ !
(_ヘ. '、 _/ 7 `Tァー-‐''" ヽ. ヽ、, _」」、'、___ノ
ノ!'ーヽ'ー--=ン´ / ! \ `''<:::::::::|
/ ノ! r'"´ くヽ;:::::::ノ
レ'/ ノ /ヽ、 / ,.へ \>i'
ノ! / 〈`ヽ、_> | ____ く/`ヽ /
(/ `ヽ.`ー‐' / 「二> ______ 「ー ''"i ヽ、ノ ノ
` ̄7`ヽ!____」 |ー‐‐'i ヽ、__ノ ___ノ´
rァ' /、`ヽ、., L____」 ______,,./´
! `ー ' 7 `'' ー-‐'´! |、
,' / 「`ー-'7
,' ,' !. |
/´ ̄`ヽ! /´ ̄` !
ト、.,_____ノ! i ,i
`ー--‐'" ヾ二ニン
俺さんと美鈴はシグルイの伊良子といくみたいに仕置きされればいいと思うよ
人肉食妖怪とは知らずに親近感抱いてる俺が可哀想すぎる
206 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/28(月) 00:24:12.01 ID:xHeKZza60
>>205 人肉食妖怪と聞くとルーミアが浮かぶが。
ルーミアのお弁当捨てたら泣きそうだがな。幼女だし。
↓お前は2年以内に確実に死亡する。
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
>>208 ∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. ・・・。
,' 八 -‐ / / | | ,ハ
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八 そ、そーなのかー…
/ 7 ´ / ハ ヽ. (死にたくないよ…)
,' 八 l7 ̄'ヽ / / | | ,ハ
! /|\ -‐' ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/) /、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
//)/´! ,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
| /`i / / !:::::::::::::::::::::::::::| |
/| /´!イヽr/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
人肉餃子とか入ってないだろうな?w>中国弁当
臭い
臭い
>>217は確実に予想だにしない人災ないしは天災に見舞われ、一命を取り留めるものの後遺症として半身不随若しくは失明に陥る。
臭い
>>192 良かった、俺さんに弁当を捨てられて悲しむ小悪魔は居ないんだな
いやあ良かった
臭い。
もみくさ
臭い
てゐ「お弁当はいらんかね〜」
俺「やれやれ……またお前か……」
てゐ「いいかげん食べておくれよ〜」
俺「ハァ!?冗談だろ、誰がお前の弁当なんざ……」
俺「と、言いたいとこだが、考えてやってもいい」
てゐ「えっ、ホント!?」
俺「ああ。もう捨てるのも飽きたし」
てゐ「飽きたって……何気にひどいね」
俺「だって嘘つきウサギのお前の弁当だから」
てゐ「そういうのって偏見って言うんだよ?」
俺「でもなー……流石にそろそろ信用してやろうかなって……」
てゐ「ほらっ!私の目を見てッ!この目をッ!!」キラキラ
俺「……まぁ、そうだな。よし!じゃあ食ってやろう!」
てゐ「さぁさぁ食べて食べてっ!!自信作ウサ♪」パカッ
俺「と、その前に……これでチェックするがな!」サッ
てゐ「あれ?なんなのその棒」
俺「河童に作らせた特注でな……薬物反応を調べるんだ」
てゐ「!?……そ、それはちょっと……」ソワソワ
俺「んっ……反応アリだと?これはつまり……」
俺「てゐ……この弁当に一服盛ったな?」
てゐ「そっ!その棒が壊れてるんだよっ!」
俺「お前って嘘つくと耳がピクピクするんだな」
てゐ「ウサッ!?」バッ
俺「……」
てゐ「……」
俺「マヌケは見つかったようだな……」
てゐ「……あのね?今回だけなんだよ……信じて?」
俺「よしっ!信じてや……る訳ねーだろっ!!この兎詐欺が!!」ポイグシャ!
てゐ「わーーーっ!!そんなにアブナい薬じゃなかったのにーーっ!!」
俺「……あのな? 薬を盛ろうって発想自体が十分ヤバイだろうが!!」
てゐ「アンタが悪いウサーーっ!!いっつもお弁当捨てるからーーっ!!」
俺「今度は責任転嫁か……やっぱりてゐはてゐか……」
俺「もう二度とお前の言葉は信用しない。……いたずらも大概にしとけよ」スタスタ
てゐ「バカーーッ!!豆腐にぶつかって死んじまえーーっ!!」
てゐ「私の気も知らないで……うっ……うえぇえーーーーんっ!!」ポロポロ
うさぎ風情が
あぶなくない薬って何だ
バイアグラとかか?
きもい書き込みは見逃しません!
臭い
臭い
クサい
臭い
クサい
臭い
クサい
クズがぁ
りばきゃちゃん保守ありがと^^
105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/02/15(火) 14:28:03.24 ID:RD/yvxAJO
椛「俺さん!どうぞっ!」サッ
俺「なんだこれ?」
椛「バレンタインですよ、バレンタイン」
俺「いや…バレンタインは知ってるけど」
俺「こんなの貰っても…迷惑なんだけど?」
椛「迷惑…?その、迷惑というのは…」
俺「考えてもみろよ。好きでもない女からチョコ渡されてよ」
椛「…」
俺「おまけにホワイトデーにはそいつにお返しだろ?」
椛「…」
俺「俺のメリットなーんにもないじゃん!損するだけじゃんか!」
椛「ごめんなさい…そんな風に思われていたとは…」
俺「これからは気をつけてくれよ!ったく…」グシャ
椛「…」
俺「じゃーな」スタスタ
椛「…」
122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/02/15(火) 20:25:58.67 ID:RD/yvxAJO
映姫「俺さん。ちょうど良い所に」
俺「うわっ、映姫さま!またお説教すか?」
映姫「コホン、今日はこれを…バ、バレンタインですから///」
俺「バレンタイン?」
映姫「もちろん義理ですよっ!勘違いなさらぬ様!」
俺「こんなもん義理でもいらないっす」ベシャ
映姫「ッ!!」
映姫「…」
俺「あれっ?お説教はナシっすか?」
映姫「おっ…お説教します!たっぷりします!!」
映姫「贈り物を粗末にするとは…なんたる無礼!」
俺「だって、いらないから」
映姫「だからといって捨ててしまうとは!」
俺「ゴミはゴミ箱に、でしょ?」
映姫「ゴミ…ゴミとはなんです!食べ物ですよ!」
俺「いらないもんは、いらないから」
映姫「世の中には…飢えで苦しんでいる人が大勢いるというのに…」
俺「じゃあそいつら救ってやれよ、俺にチョコなんか渡す暇があるならさ!」
映姫「…」
俺「お説教終わり?じゃ…」スタスタ
映姫「…」
え、VIPってどういうことなの・・・?
196 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/02/16(水) 23:43:43.28 ID:uRdDXUQpO
俺「やぁフランちゃん」
フラン「あっ、俺!待ってたんだよ」
俺「こんな所に呼び出してどうしたんだい?」
フラン「あのね、えっとね・・・///」
フラン「これ、バレンタイン・・・///」サッ
俺「へぇー、このチョコくれるの?」
フラン「うんっ///」
俺「はは、ありがと」ポイッ
フラン「あれ?」
俺「おや、どうかしたの?」
フラン「私のチョコ・・・いらなかったの?」
俺「当たり前だよ。吸血鬼のプレゼントだもん」
フラン「吸血鬼のプレゼントは・・・いらないの?」
俺「いらないねぇ。第一気持ち悪い!!」
フラン「そっか・・・気持ち悪いんじゃしょうがないよね・・・」
俺「フランちゃんは物分かりがいいね・・・しょうがないんだよ・・・」
俺「じゃあ俺は帰るね!忙しいから」
フラン「あのね、もし私が吸血鬼じゃなかったら・・・」
俺「そういう話はやめようね?君は吸血鬼なんだから」
フラン「うん・・・わかった・・・」
フランちゃんうけるw
>俺「そういう話はやめようね?君は吸血鬼なんだから」
こういう身も蓋もない言い方は笑えるなw
ホンと良スレだよな、
>>192 翌日
美鈴 「そーれ、まずはお嬢様のお弁当を!」
ポイ グシャ
俺 「続きまして咲夜さんのお弁当を!」
ポイ ベチャ
美鈴 「あははは。これって面白いんですねー。本人の前でできないのが残念ですけど」
俺 「でしょ? えいっ、パチュリーさんのも」
ポイ ビチャ
美鈴 「誰のでもいいから、いつの日か本人の目の前で投げ捨ててやりたいですね♪」
俺 「だねー。あ、次ので終わりだ。これで最後だし二人一緒でやらない?」
美鈴 「え? いいんですか? やりますっ! 俺さんと一緒ならっ!」
俺 「じゃあ、いっせーのー……」
美鈴 「せっ!」
ポイッ グシャッ
美鈴 「あはははは!! あー、すっきりしたぁ」
俺 「そろそろお昼にしないかい? もうこんな時間だし」
美鈴 「あっ、は、はいっ! それじゃあすぐに用意しますねっ!」 ガサゴソ
美鈴 「今日はですねー。張り切って点心をいーっぱい作ってきたんですよぉ?
って、あれ? あれ……? 私のお弁当箱、どこ行っちゃったんだろ……」キョロキョロ
俺 「ん? 美鈴ちゃんのなら最後に捨てたじゃない」
美鈴 「あっ、そういえばそうでしたねぇ。あはは……え? …………えっ?」
俺 「いやー。本人の前でお弁当を捨ててみたいって願いもすぐに叶っちゃったね! おめでとう!!」
美鈴 「え? え? な、何で……? 何で私のも捨ててるんですか……? いつもはあんなに喜んでくれてるじゃ……」ジワッ
俺 「馬鹿だなー美鈴ちゃんは。今まで俺は美鈴ちゃんと『一緒にお弁当を食べる』って言ってはいたけど、
美鈴ちゃんの『作ったお弁当を食べる』とは一言も言ってなかったし、実際、今まで一口も食べてなかったじゃん?」
美鈴 「! そ、そんな……! でも……そういえば……あ……! ああぁぁ……!!」ガクッ
俺 「俺だってさ、中華料理や美鈴ちゃんの作る弁当は好きって言ったけど。
美鈴ちゃん本人が好きだ何て一言も言ってないよ? もしかして変な勘違いとかしちゃってた?」
美鈴 「っ! 酷い……! こんなのって……!! こんなのってあんまりです……!! 私はずっと……ずっと俺さんを……信じてたのに……!!」
俺 「持ち上げてから落とすのってのも一つの醍醐味だからね。美鈴ちゃんってすぐその気になるから。
でも何か美鈴ちゃんてマゾッ気ありそうだし、本当は嬉しくて泣いてるんでしょ? それ」
美鈴 「そんなわけ……! そんなわけない……じゃないですか……っ! お弁当を捨てられて嬉しい人なんて誰も……っ!!」ポロポロ
俺 「まあ別にどっちの涙でもいいんだけど。てなわけで今までありがとね。
最後に美鈴ちゃんには『今まで俺から無理矢理弁当を取り上げて道端に捨ててた』っていう犯人役やってもらうから」
美鈴 「!!」
俺 「これを聞いたら紅魔館の人達はどういう顔するかなー?
ま、とりあえず明日からは俺が正規の紅魔館門番で決定だね。楽しみ楽しみっ♪」タタタッ
美鈴 「はは……っ。私って……本当に……馬鹿だなぁ……。
一人ですぐ調子に乗って……変な勘違いまでしちゃって……。
あーあ、もうすぐ紅魔館にも居られなくなっちゃうんだろうなぁ……。
……うっ、うっ……皆さん……ごめんなさい……ごめっ……ぐすっ……ひぐっ……」ポロポロポロ
ドクズがぁ
お、俺は最初から俺さんならやってくれると信じてたからな!
美鈴ざまあw
やるじゃん
臭すぎ
248 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/29(火) 05:00:09.28 ID:YPehrg8EO
俺さんには勝てねえ
バカップルものかと油断してたら俺まで俺さんの罠にかかってた
さすが俺さんだぜ
251 :
sage:2011/03/29(火) 08:54:33.94 ID:1GfHRsKD0
規制で水道食らった
臭い
253 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/29(火) 18:22:42.15 ID:73j1A/hgO
アンチのふりでもしとくか?
臭ーい
257 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/30(水) 08:48:09.43 ID:gE1QEvdd0
じゃあ俺は
いい香りー(ほっしゅ!!)
臭い
椛臭ーい
本当に臭い
俺のケツからウンコを直食いさせたい
263 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/03/31(木) 11:58:56.28 ID:rXfcMgcDO
俺さんのように意志の強い人間になりたい
∧_∧ ∧_∧
( 現実) (; ' A` )
三 ( つ つ (つ ,ノつ
三 人 ヽノ / ゝ 〉
(__(__) (_(__)
∧_∧ ∧_∧
(;Д⊂彡 三現実 )
⊂ ノ 三G( こつ
人 Y 三(_,\ \
し (_) 三___)
∧_∧ . . ∧_∧
( フ現実)フ ::∧_∧: ⊂(現実 ,)
( )ノ :( ∩∩ ). \ )
/ / / ::(´ ノ ノ:: ( ( |
(_)_) ::( ̄__)__):: し(_)
臭い
ゲームサロン板に移動するんだろうか、弁当捨てられるならどこでもいいんだが
したらばの当方幻想板とかどうだろう、外部に移るのはやっぱ駄目かな?
臭ーい
幻想板は管理人が清純派早苗信者だから
早苗の弁当を捨てる→即アク禁
臭い
273 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/02(土) 02:20:21.57 ID:c/yQeyR4O
会長久しぶりー
ホワッホホホホ!
幻想板は2chと趣向が違いすぎる
いぢめスレがあそこで出来る限界
臭い
アリス「これ…べ、別にどうってわけじゃないんだけど…
その、その、別に要らなかったら、その、あっあの…」
俺「臭い」
アリス「え」
俺「臭い」
アリス「…え、そ、そう?何g」
俺「生ゴミよこすなカス 臭い」ドグシャア
アリス「っ…」
俺「臭い」
アリス「…」
俺「臭い」
アリス「ウッ…ヒック…」
俺「臭い」
アリス「ゴメンネ…ゴベンネ…」
ワロタw
それ弁当じゃなくてアリスが臭いんじゃねえの?
クズがぁ
臭い
臭すぎ
285 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/03(日) 12:57:31.96 ID:W/n/Hrzr0
ひでぇスレだ
てゐ「あ、俺!お弁当はいらんかね〜」
俺「臭い」
てゐ「え」
俺「ウサギって臭い」
てゐ「ウ、ウサ?」
俺「ウサギの体臭が染み付いた弁当なんて 臭い」ドグシャア
てゐ「っ…」
俺「ウサギは臭い」
てゐ「…」
俺「飼育小屋に行くとする臭い」
てゐ「ウッ…ヒック…」
俺「ウサギ臭い」
てゐ「うっ……うえぇえーーーーんっ!!」ポロポロ
今更
ウサギは食糞するからな
弁当に入ってるミートボールが実はてゐのウンコだったとしてもおかしくはない
臭ーい
クズがぁ
,. '"´  ̄ ̄`ヽ____
/ ノ `ヽ
./ _,,..,--‐' , ';
| ∠__/ /`i !
,. -! /:::::::::'、__ノーァ '、_____ノ
/:::::::::'、__ノ::::::::::::::::::::::::`ヽ.
/:::::::::::::::::::::::::::::;::::::ヽ;::::::::::;i::::',
.!::::::::/::::::/:::::::::::;!::::::::::ト,:::::;ハ:::::〉
|:::::::::!:::::::!::::/l:::::ハ:::::::::! ハ::::!:iイ
|::::::::ハ::::::!/‐、‐rッ,\/ 'ニiアレi:::!
!::::::::!::::V|′  ̄ ∨:ハ
'、:::::'、:::::;ゝ ー=- 人::::!
.)::::::\::>_、.., _____ ,..イ:::ハノ
(:::ノ/`ンヘ. \_,/`Yヽレヘ(
)'ヽ/´ 、\___ム__ノ、 ヽ.`
/ ヽ. \w,/ Y ';
〈 _,.ゝヘソ (ソ {,-、_,〉
ゝ,.ヘ ' , .[二二二l'二二二二]
_ / ∧, ヽ! | 募 金. |
,'´ `ソ \ ` ーっ, | !
'、. / / ,ゝ、,____ノ-┴‐、t--,ァ‐┘
/ , ヽ \  ̄
鈴仙のうんちならまあ食えるけど
てゐのは無いわー
臭い
全盛期の俺さん伝説
・3時間で5ポイグシャは当たり前、3時間で8ポイグシャも
・出会いがしらでポイグシャを頻発
・俺にとっての吐き戻しはポイグシャのしそこない
・ミスティアの屋台閉店5分前100食売れ残り、店員全員負傷の状況から1人で全ポイグシャ
・霊夢の人肉弁当も余裕でポイグシャ
・一回のポイグシャで弁当が三つに見える
・投げようと構えただけで魔理沙が泣いて謝った、心臓発作を起こす早苗も
・ポイグシャしても納得いかなければ拾って食べた
・あまりに捨てすぎるから一口食べただけでも完食扱い
・その一口も嘔吐
・紫を一睨みしただけで弁当がゴミ箱に飛んでいく
・誰も作ってくれない日でも2ポイグシャ
・手を使わずに気でポイグシャしたことも
・自分の投げた弁当を自分でキャッチして、レミリアに投げ返しポイグシャ
・相手東方キャラ宅台所でもポイグシャなんてザラ、2ポイグシャすることも
・仕方なく食う羽目になり一口食ってから吐き戻す方が早かった
・投げた弁当をキャッチしようとした咲夜と、それを拾って食べようとした美鈴ともどもゴミ箱インさせた
・側近の従者(永琳)の罵声に流暢な月人語で反論しながら背面ポイグシャ(VS輝夜)
・グッとガッツポーズしただけで5個くらい(ゴミ箱に)入った
・ゴミ箱シュートで地震が起きたことは有名
・環境問題が始まったきっかけは俺の場外ポイグシャ
・顕界から冥界の妖夢の弁当も処理してた
・幽々子の10段弁当を楽々ポイグシャしてた
・自分の弁当に飛び乗ってゴミ箱まで行くというファンサービス
・俺のポイグシャによる衝撃波で体が真っ二つになった上海がいた
・ばら撒き弾の正体はバラバラになった弁当の中身
・空腹時の俺と目が合ったアリスは被ポイグシャ100000と同等のショックを受けた。廃人になったパチュリーも
・俺が不味そうと言えばごみ飯に
・俺ほどのポイグシャテクがあれば(知らない弁当でも)中身はおろか、作った人の名前まで分かる
・完食で全幻想郷が泣いた
・俺のポイグシャのときだけ犯罪率が下がる
・ポイグシャのおかげで俺のランチタイムのときだけ幻想郷の気温が2度下がった
・霊夢の座布団ショットは投げられた弁当のサマがモデル
・俺の昼食のときの弁当ゲット率は200%。2〜3個の弁当を持ってくる寅丸もざら
・外の世界には投げた弁当に乗って帰る
クズがぁ
>・ミスティアの屋台閉店5分前100食売れ残り、店員全員負傷の状況から1人で全ポイグシャ
営業妨害で告訴したから覚悟するように
臭すぎ
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に300ゲット
一番ポイグシャされていい気味なキャラって誰だろう
リア充キャラだな
臭い
もみじ「臭くないよっ」
>>304 おしっこした後拭かないからおしっこ臭いよ。
あっあっ
臭い
308 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/06(水) 07:16:23.92 ID:Ct+QML7w0
ふむ
臭すぎ
魔理沙「よっ、俺!」
俺「珍しいな、仕事中に会うなんて」
魔理沙「たまたま近くを通ったからさ」
俺「ふーん・・・まぁいいけど」
魔理沙「どう?仕事には慣れた?」
俺「いや全然!覚える事が多いのなんの!」
魔理沙「最初の頃はそんなもんだよ」
俺「でもよー・・・下っ端だからしょうがないけど」
俺「パシリまでやらされて・・・昼飯食いに行く暇もないんだぜ!」
魔理沙「へぇ・・・大変な職場なんだな・・・ふぅん・・・」
俺「おっと!まだ頼まれてた事あるんだ、じゃあな」
魔理沙「あっあのさ!よかったら、コレ・・・」サッ
俺「ったく・・・しょーがねーなぁ!」ヒョイ
スタスタ
魔理沙「お、おい」
グシャ
魔理沙「あ・・・」
俺「ゴミぐらい自分で捨てろよな、まったく・・・」
魔理沙「バカッ!!ゴミじゃないよ、お弁当だよっ!!」
俺「えっ!?あの、すえたニオイのするグチャグチャのアレが!?」
魔理沙「・・・」
俺「あー、スマン。最近忙しくて・・・つい、うっかり」
魔理沙「何がうっかりだよっ!!手作りだったんだぞ!!」
俺「そんな事言われてもなぁ・・・」
俺「そもそも、どうして弁当なんか作ってきたんだよ?」
魔理沙「それは・・・俺が頑張ってるって話を聞いたから・・・その・・・」
俺「やばいっ!!もうこんな時間だ、悪いけど俺もう行くから!」
タッタッタッ
魔理沙「・・・」
逆ギレか
うぜえな魔理沙
臭い
魔理沙はしつこそうだから粘着してくるだろうな
魔理沙のいいところはウザカワイイところ
昨日唐揚げスレでポイグシャを見た
早苗さんならともかく魔理沙はウザいだけで全く可愛くないだろw
目玉がおかしい
>>315 唐揚げスレってどこ?気になる
やっぱりレモンなのか
クズがぁ
とまでは言いがたい
これは俺さん悪くないな
臭い
321 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/07(木) 05:46:34.20 ID:xh2BVAhgO
俺さんのような立派な男になりたい
臭すぎ
萃香「俺〜」
俺「萃香か」
萃香「これあげるよ。酒のつまみのつもりで作ったんだけどさ〜、
その、つい作り過ぎちゃってさ〜…」
俺「臭い」
萃香「え」
俺「酒臭い」
萃香「ああごめん、私っていっつも呑んでるからさ〜、アハハ…」
俺「臭すぎ」
萃香「悪い悪い、勘弁して」
俺「酒以外にも色々臭い。お前風呂入ってんのか?」
萃香「え、そう?(クンカクンカ)確か5日くらい前に温泉行ってきたんだけどな」
俺「5日!?汚ね!そんな臭っせえ奴の作ったもんなんか食えるか!」ポイドグシャア
萃香「ちょ、何すんの!」
俺「人外のフケ入り弁当なんか食えるか!」
萃香「何も捨てることないじゃん!」
俺「うるせえ。お前もう俺に近づくな。
今度お前見かけたら豆ぶつけるからな」スタスタ
萃香「ちょ、待ちなよ!」
萃香「…」
クズがぁ
臭すぎ
これは萃香が悪いw
燐「俺さん……最近冷たくないかい?」
俺「冷たい?……そんな事はないぞ」
燐「だって……なかなか会ってくれないじゃないか……」
俺「仕事で忙しいんだって!……こっちの事情も考えてくれよ」
燐「そりゃ分かってるけど……あたいだって、それなりに」
俺「すまん。もうそろそろ行かなきゃ……本当に忙しいんだ」
燐「そう……あ、お弁当作ってきたんだ!これ持ってってよ」サッ
俺「お燐の弁当も久しぶりだな……サンキュー、後で食べるよ」スタスタ
燐「……」
◇ ◇ ◇ ◇
魔理沙「どうしたの?疲れた顔して」
俺「ああ、盛りのついた猫に絡まれてな」
魔理沙「だからやめとけって言ったのに」
俺「すぐ本気になるんだから……困ったもんだよ!」
魔理沙「俺って悪い男だね……そこがいいんだけど」
俺「へへ……悪い男に悪い女。お似合いじゃないか」
魔理沙「それで、その弁当どうするの?」
俺「わざわざ聞くまでもないだろ」ポイッ
ベチャッ・・・
魔理沙「うわー……ひどいな、捨てちゃうの?」
俺「捨てなきゃお前の弁当食えないだろ?」
魔理沙「あははっ」
俺「はははっ」
燐「……」
◇ ◇ ◇ ◇
空「あれっ?またその死体で遊んでるの?」
燐「これはあたいの一番のお気に入りだからね」
空「でも……死体とおままごとして楽しいの?」
燐「楽しいとも……だって、これで、あたいだけの……」
燐「はい、あーんしてっ♪おいしい?よく噛んで食べておくれよ♪」
燐「もうっ!こんなに食べこぼして……子供みたい。あはっ、あははっ」
E N D
素晴らしい
けど魔理沙がどうなったのか気になる
お燐とママゴトしてるのがそれだが
ゴミクズの死骸なんて食えたもんじゃないというのに
>>330 俺さん→死体人形
魔理沙→ミートボール ですか
お燐怖すぎ
お燐最高だな
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に333ゲット
臭い
_人人人人人人人人人人人_
> デテケ!デテケ! <
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^^ ̄
____
_,,....-'´─-<::::::::`゙':.、
,:'´:::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::\
/!::::_;;:: -──-- 、:;_::ヽ;:::::::::;>- 、
/ ,rァ'´ `ヽ!:::ァ' ,ハ
| '7 / ナト /! ハ i `O |
ヽ| ! /-− |_,/−-ト/! | イ
|__|,.イ(ヒ_] ヒ_ン ) ト、_ハ、 \
/`|/"" ,___, "" | | \ ヽ ヽ
!/i、 ヽ _ン ,ハ/ ノ´`ヽ! ノ
〈 ,ハ,>、 ''/ 八 ( | /
∨´\/!`>‐rァ / _//`ヽ) レ'´
ノノ´ |/!/レ'´レ'´ヽ‐-、´ (|
お燐が幸せそうで何よりw
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\ あ、盟友!
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ お弁当食べてね!
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
にとりもリバキャも弁当置いて帰れ
臭いよ
340 :
忍法帖【Lv=9,xxxP】 【東電 69.3 %】 株価【E】 :2011/04/08(金) 09:17:47.22 ID:839KKmQk0
怖ろしいスレ
341 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/08(金) 10:02:18.70 ID:NwfIu97c0
恐ろしいが面白いw
臭せーんだよゴミ
,. '"´  ̄ ̄`ヽ____
/ ノ `ヽ
./ _,,..,--‐' , ';
| ∠__/ /`i !
,. -! /:::::::::'、__ノーァ '、_____ノ
/:::::::::'、__ノ::::::::::::::::::::::::`ヽ.
/:::::::::::::::::::::::::::::;::::::ヽ;::::::::::;i::::',
.!::::::::/::::::/:::::::::::;!::::::::::ト,:::::;ハ:::::〉
|:::::::::!:::::::!::::/l:::::ハ:::::::::! ハ::::!:iイ
|::::::::ハ::::::!/‐、‐rッ,\/ 'ニiアレi:::!
!::::::::!::::V|′  ̄ ∨:ハ
'、:::::'、:::::;ゝ ー=- 人::::! 臭い匂いを消したいなら
.)::::::\::>_、.., _____ ,..イ:::ハノ この募金箱にお賽銭を入れればいいわー
(:::ノ/`ンヘ. \_,/`Yヽレヘ(
)'ヽ/´ 、\___ム__ノ、 ヽ.`
/ ヽ. \w,/ Y ';
〈 _,.ゝヘソ (ソ {,-、_,〉
ゝ,.ヘ ' , .[二二二l'二二二二]
_ / ∧, ヽ! | 募 金. |
,'´ `ソ \ ` ーっ, | !
'、. / / ,ゝ、,____ノ-┴‐、t--,ァ‐┘
/ , ヽ \  ̄
臭すぎ。数すぞ!
米(´・ω・`)?
346 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/08(金) 23:17:58.22 ID:DFQrmL8GO
俺さんが死ぬやつはゴミだな
臭い
一億年の重みがギッシリ詰まったえーりんの処女弁当を
垂直ポイグシャする夢をみたよ
弁当捨てて可哀そうに思えてくる東方キャラって誰かな
いい気味なのはいろいろいるんだが
雛さん・藍
…あとは別に
臭すぎ
霊夢の、自分は必死に切り詰めて作ったなけなしの貧乏弁当をポイグシャした日には、笑いつつもちょっと哀れに思う
鬼巫女化した霊夢
↓
しかし俺さんはあっさり鬼巫女の弁当もポイ捨てする
↓
鬼巫女「・・・」
↓
俺さんは神キャラより強かった
臭い
霊夢が俺さんを監禁して心中する作品は良かった
臭すぎ。
臭い
,.へ、
,rへ、__ ____ __,.イ iン
r7 _ゝ-'=-'─--、__ ゝ)、
)!, .'"::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、_,.!(:::',
, ':::::::::::::::::::::::::::::、::::::、:::::::::', ヽ、!
,':::::::,'::::::::ハ:::ハ:::::ハ__!__ヽ::::::::', _ゝ、
ノ_ニ/=γ-レ' !:」,.rr--!、::::',::::i /γ あ、俺!
i:::,'::::::ハ「i゙ヽ ´ ト _!〉ゝ:l::」ン:::i このお弁当のおかずの団子、食べる?
レl::::::|:::l ヒ_} ゙'-'',,, [__]::|::::::|
ヽハ|从" ´ u /::::i::l::::::::|
[ |ゝ、 ー( ,.イ:::ハil::::::::::| ,'.⌒ヽ
,'|::ノ::::!::`:'r-,-=rニ'"レ>ヽ!::::l::::| 、 ゜ソ
/.'Vヽハ ,.-i i / ,.イ/^ヽ、;;;;::ン / `
i:::!,.へ / λ/ ,' / ヽ /^i⌒ヽ
',/ ヽイ く,、」 ヽy´ /ヽl ヽ ノ
/ / ム___ゝ i l/ゝ _ /
>>352 霊夢の弁当はオカズがショボすぎるし年寄り臭いからな
俺さんじゃなくても「うわあ・・・」ってなる
くせえつってんだろ
グシャッ!!
霊夢「アンタ、どういうつもりよ・・・」
俺「見てわかんない?いらないモノ捨てただけだよ」
霊夢「信じられない!せっかく作ってやったのに!!」
俺「別にお前に作ってくれって頼んだわけじゃないだろ」
霊夢「だってアンタ、最近忙しくて外食ばかりだって・・・」
俺「は?それとお前が弁当作って持ってくるのと何の関係が?」
霊夢「それは・・・その・・・・・・」
俺「いくら俺でもお前の手料理なんて食いたくねぇよ」
霊夢「アンタ・・・私の事そんな風に思ってたのね・・・」
霊夢「・・・・・・許さない」スッ
俺「おいおい、落ち着けよ」
霊夢「煩い!よくも、よくもっ!!」
俺「その針をどうするつもりだ?俺に打つのか?」
霊夢「そうよっ!決まってるじゃない!・・・信じてたのに」
俺「じゃあ打てよ、ほらっ」
霊夢「言われなくてもっ!」
俺「・・・・・・」
霊夢「くっ・・・」
俺「どうした?早くやれよ」
霊夢「うるさい・・・」ブルブル
俺「さっさとやれよ!」
霊夢「うう・・・」ブルブル
俺「もういいか?じゃあな」
霊夢「ま、待ちなさいっ!!」
俺「なんだよ。まだ何か用か?」
霊夢「・・・・・・てるんでしょ?」
俺「はぁ!?」
霊夢「分かってるんでしょ!私がアンタの事をどう思ってるか!!」
俺「まぁね。俺だって木石じゃないから」
霊夢「分かってて・・・ひ、ひどいよ・・・」ポロポロ
俺「ひどい?こっちは付き纏われて迷惑してるのに!」
霊夢「う、うぅ・・・うわあぁぁあああああっ!!」ポロポロ
俺「勘のいいお前なら分かってると思ってたけどなぁ」
霊夢「ううっ、ひぐっ、うぇ、ぐすっ・・・」
俺「さて、これでお前にもよーく分かったと思うけど・・・」
俺「もう俺に関わらないでね、いい?じゃーねっ」スタスタ
霊夢「うぐっ、ひっく・・・・・・」
霊夢「う・・・ううう・・・・・・」
霊夢「うわああああぁぁぁぁんっ!!」ポロポロ
クズがぁ
くっせえ
開幕ポイグシャタイプか
こいつのスタンスは不気味な妖怪巫女と思われても仕方がないしな
ゴミクズ魔理沙とか下等な妖怪がどうなろうと構わないが霊夢には哀れみを感じる
霊夢の弁当
原材料:白米・麦飯・蒟蒻・馬鈴薯(遺伝子組み換えを含む)・人参・筍(中国産)
大豆(遺伝子組み換えを含む)・蕗・たらの芽・こごみ・うるい・里芋・牛蒡
霊夢は貧乏だし
変な食材を使ってるって偏見も持たれてそうだしね
臭い
美鈴の経血レバニラ弁当
普段はクールな霊夢の乙女な部分を踏みにじるのって最高にクるよね
臭すぎぃ
376 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/11(月) 05:14:13.85 ID:RfiJZt/vO
俺さん強すぎ
くっせえ
r──- 、,
__) ` 、 _____
| __\r─ 、 _, ィ'"´ (
ノ  ̄`>'"´::::::::::::::::::::::`'':<  ̄| スーパー放射能タイム!!
r┘ //:::::::::::;::ィ:::::::::::::::::::::::::::`::.、_ /
く ,.:'::::;'::::::::/ |::::::::/::::::::::::::::::::::::∨ {
\ア./::::::::|::::::/-‐- |::::::/'!:::::;::::::::::::ハ:::::', `ア
/ ,..イ:::::::::::|:::/-─'、.|:::/ |:::/--|::/::::|:::::| /
く_ ∠、::::|::::::|7 γ7ヽ レ' レァ―-、::::八::::!___」
⌒ヽノ::/:::::八 弋_zノ γ7ヽ ∨:::::\ \
´ ̄;:::/| x` . 弋_zソ 人r─rヽ ':,
|レ':|::::;ゝ x,ハ::::|:::::::|⌒ヽ __|
/:::::|::::人 、___, ∠::::::/:::::人
/::::::::|:::::::!::|> 、, _,.. イ::::イ:::::;:'::::::;>
<:::::::::::八:::::|/:::::::_|/´}て |::::::!:::::::|:::::{::::::::::\
`7:::/:::::\|-‐「 / /、 /`ヽ|:::::/:::::::、::::::::::::::':,
,. -‐/:;'/´ ̄ }|/ '‐く r/{|/  ̄`' 、::::::::::::}
/ /:::::::/ 、! ,' 、ヽ} r// l/ ∨:::::/ ̄`ヽ
. / ノ:::::::イ / .{ r、ン'\/、 ∨ }::::( \_ノ)
俺「雛が作った弁当!?」
雛「はい!私、お料理得意なんです♪」
俺「ふーん……たしかに美味そうだけど」
雛「まだお腹空いてませんでしたか?」
俺「いや、そうじゃなくて」
俺「これ……厄とかはついてないよな?」
雛「はい……その辺りは気をつけましたから」
俺「でも厄だらけの雛がベタベタ触ったんだろ?」
雛「だ、大丈夫ですよ!厄なんてついていません!」
俺「断言出来るのか?厄なんかついてない弁当と」
雛「はい、大丈夫です!」
俺「ほんの僅かな、雛でも見落としかねないレベルの厄もか?」
雛「そう言われると……でも、そんなレベルの厄なら」
俺「『直ちに影響の出るレベルではない』って事か?」
雛「えっと……そういう事だと思います。多分……」
俺「仮にそのレベルの厄が混入した食べ物を摂取したとして、だ」
俺「長期的に影響が出ないと断言出来るのか?絶対に安全と言えるのか?」
俺「こういったケースの為のデータとかはちゃんと取ってあるの?」
雛「いえ……そういったものは……でも、多分大丈夫だと……」
俺「馬鹿、そんな安全じゃないモン食わせようとすんなっ!!」ポイグシャ!
雛「そんなぁ……捨てなくても……」
俺「安全じゃないんだから。廃棄しないとな!」
雛「ぐすっ……せっかく作ったのに……」
俺「食べ物は『安全』でないと駄目なんだよ!じゃあな」スタスタ
雛「うえーーんっ!うわーーんっ!!」ポロポロ
時事ネタ乙
クズがぁ
時事ネタを扱うために、雛は犠牲となったのだ
俺さん防護服脱ぎなよ
くせえんだよ糞ボケ
皆さん素晴らしいポイグシャをお持ちですね
皆様お気づきのようにポイグシャにも様々な種類があります
確定ポイグシャ
・最も多いタイプ。ポイグシャする側は何がどうなろうが有無を言わさず最初からポイグシャするつもりでいる。
多くの場合、する側はされる側に嫌悪を抱いています。
言い訳ポイグシャ
・とりあえず何らかの理由を見つけてポイグシャする。理不尽な理由でも可。
好意を抱いている相手は「自分が悪い」と思い込み自己嫌悪に陥るでしょう。
一口ポイグシャ
・一口食べてポイグシャする。基本的にまずいお弁当に対して行われます。
相手のプライドを砕くにはもってこいです。
突発ポイグシャ
・はじめは普通に食べていたのに、突然ポイグシャする。相手の不用意な発言が原因が多い。
勘違いしている相手に現実を叩きつけましょう。
委任ポイグシャ
・自らの手を汚さず、本人又は周囲の手によってポイグシャさせる。心をこめたお弁当を受け取ってもらえず、
自らの手でポイグシャしなければならない相手の心情を楽しみましょう。
隠れポイグシャ
・受け取ってその場では食べず(又は少しだけ食べ)、後で隠れてポイグシャする。
喜んでもらえたと思っている相手がそれを見た瞬間、喜びは絶望に変わるのです。
無知ポイグシャ
・食べたお弁当は相手の手作りとは知らず、心から不味くてポイグシャ。
知らない故の遠慮のない評価に、相手の心は破壊されるでしょう。
弁当スレに訪れる面々も個性的です
「クズがぁ」
・とりあえず「クズがぁ」とカキコします。
ポイグシャに嫌悪感を抱いているように見えて、こまめにスレをチェックしている人です。
本当はポイグシャが大好きなのかもしれません。。
「○○はいいけど□□はだめ」
・自分のお気に入りの東方キャラのポイグシャを認めないタイプです。
お気に入り以外のキャラなら嬉々として「ざまぁw」とカキコします。
「もっとやれ」
・「もっと理不尽にやれ」等、アグレッシブなカキコをするタイプ。
ポイグシャに限らず、ボテ腹に腹パンも好みなのかもしれません。
「まとめサイトとかないの?」
・定期的にまとめサイトの話題を出す人がいますが、まとめサイトはありません。
誰も作ろうとしないからです。そして、その話題を出した張本人も作りません。
「リバキャ=八雲橙」
・VIPからこのスレに流れてきたVIP東方コテの落ちこぼれです。
「自閉症」「しね」「臭い」等、普段自分がよく言われている言葉をカキコしてスレを盛り上げます。
AA荒しもやっていましたが、自演がバレてやめたようです。
勉強になるな
参考にしよう
臭い
こうして一覧にしてみるとこのスレも奥の深いものになってたんだな
あとリバキャは臭いからVIPに帰れ
臭いよ
霊夢「こんな所にいたのね・・・俺」
俺「お前は俺が分かるのか!?た、助けてくれっ!!」
霊夢「残念ね、私は妖怪退治に来たのよ・・・」
俺「俺は妖怪じゃない!!朝起きたらこんな姿に・・・」
霊夢「あっそう。じゃあ覚悟はいいわね?」
俺「待ってくれ!!俺は・・・人間だったんだ!なのに・・・」
霊夢「理由はどうあれ人里で暴れたんでしょ?」
俺「あいつらがっ・・・俺を妖怪だなんて言うから!」
霊夢「鏡を見たら?その姿、立派な妖怪よ」
俺「霊夢・・・こんな、こんな理不尽な事があるのか!?」
霊夢「あるんじゃない?傘だって妖怪になるぐらいだし」
俺「俺が、俺が何をしたって言うんだよッ!!」
霊夢「・・・・・・」サッ
俺「・・・何だこりゃ」
霊夢「お腹空いてるでしょ?食べる?」
俺「こんな貧乏くさい弁当なんかいるかっ!」ポイグシャ
霊夢「それが理由よ。アンタが妖怪になった・・・」
俺「なっ!?弁当を捨てたぐらいで!?そんな、どうして」
霊夢「アンタが捨ててきたのは弁当だけじゃなかったのよ」
霊夢「心も捨ててきたのよ。アンタを思う女の心も、自分の心も・・・」
俺「心だと・・・馬鹿馬鹿しい、いいから早く俺を助けろっ!!」
霊夢「無理よ・・・捨てたものは、もう二度と戻って来ないわ」
俺「俺はこのままなのか!?この姿のままなのかっ!?」
霊夢「アンタにはお似合いよ・・・歪で、醜くて、哀れで」
霊夢「一応聞いておくけど、何か言い残す事はある?」
俺「くそっ!!お前、俺に惚れてたんじゃないのか!?」
霊夢「私は仕事に私情を挿まない主義なの」
俺「畜生ッ!!なんだよ、これ・・・くそっくそっ!!」
霊夢「・・・・・・」
俺「なんだって・・・俺がこんな目に・・・ちくしょう・・・」
霊夢「どうしてアンタは・・・皆からもらった弁当を捨ててたの?」
俺「俺はいらないものは捨てる主義なんだ・・・ゴミだからな!」
霊夢「私が作った弁当もゴミだったわけ?」
俺「ああ!お前の弁当が一番気に入らなかったぜ!」
俺「一文の価値もないゴミだ!貧乏くさいだけでよ・・・」
俺「昔、お袋がよく作った弁当にそっくりで・・・大嫌いだった・・・」
俺「お袋も、貧乏暮しも、あの弁当も・・・お前もな」
霊夢「そう・・・じゃあね。さよなら・・・」
グシャッ!!
腹パン
妖怪弁当捨て、か
落ちぶれたもんだな
俺さんは死なない
もったいないおばけが夜中出てくる程度の能力
臭すぎ。
これってブス共に要らない物押し付けられて妖怪化させられた挙句に、逆切れブスに殺されたってことじゃん
臭すぎ
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に400ゲット
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
O 。
, ─ヽ
________ /,/\ヾ\ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|__|__|__|_ __((´∀`\ )< というお話だったのサ
|_|__|__|__ /ノへゝ/''' )ヽ \_________
||__| | | \´-`) / 丿/
|_|_| 从.从从 | \__ ̄ ̄⊂|丿/
|__|| 从人人从. | /\__/::::::|||
|_|_|///ヽヾ\ / ::::::::::::ゝ/||
────────(~〜ヽ::::::::::::|/ = 完 =
くっせ
少女姿の俺さんか・・・
臭い
ゴミみたいな弁当押し付けて逆ギレとはさすが霊夢
くっせ
もみじ臭い
にとり臭い
らんしゃまはまだか
410 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/12(火) 13:33:38.78 ID:TdVgocDQO
ブス巫女死ねや
臭くて
えいびゃくは斬新なカプだったな
くさー
414 :
ローカルルール制定しました(詳細は自治スレで):2011/04/13(水) 10:49:48.38 ID:lkZgrzDU0
ふむ
くさい
椛臭ーい
419 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/14(木) 09:35:30.36 ID:+t5Xo3c10
ほう
臭い
椛「あっ!俺さん」
俺「よう椛!」
俺「元気にしてたか?ん?」ナデナデ
椛「え、えへへへ・・・////」パタパタ
俺「あれ、何持ってるんだ?」
椛「これはですね、実は・・・」モジモジ
椛「お昼ご飯にどうかと・・・作っちゃいました!!」サッ
俺「へぇー、お弁当かぁ!料理も出来たんだな」
椛「えへへ・・・一応女の子なんで、料理ぐらいは///」
俺「じゃあ、気持ちだけは有難く頂いておくから!」ポイグシャ
椛「あれ?」
俺「どした?」
椛「その・・・お弁当・・・」
俺「ああ、気持ちは頂いたから」
椛「お、お腹減ってませんでしたか?」
俺「いや、そういう事じゃなくて」
俺「犬の作ったお弁当なんて食えないだろ?寄生虫とか怖いし」
椛「ど・・・どういう意味ですか!?」
俺「いや、不衛生って意味だけど?」
椛「私は犬でも不衛生でもありませんっ!!」
俺「そんな怖い顔するなよ・・・狂犬みたいだぞ?」
椛「私の事、そんな風に思ってたんですか!?あんまりです!!」
俺「さっきから何をそんなに怒ってるんだ!?」
椛「いつも私の事・・・かわいいって言ってくれてたのに・・・」ポロポロ
俺「嘘じゃないぞ。うん、椛はかわいいと思うよ。本当だよ」
俺「でも、かわいいってのは『道端にいる野良犬としては』って事で」
俺「いわゆる異性として見ていた訳では・・・もしかして、勘違いしてたのか?」
椛「ひどい・・・ひどいです俺さん・・・ううっ・・・」ポロポロ
俺「まぁ気に障ったなら謝るよ、ごめんごめん」ナデナデ
椛「やめてっ!!気安く触らないで下さいっ!!」バシッ
俺「たはは・・・嫌われちゃったみたいだなぁ・・・」
俺「やれやれ!じゃあな、もう会わないから勘弁してくれや」スタスタ
椛「ひっく・・・ひっく・・・」ポロポロ
ドクズがぁ
確定ポイグシャタイプか
/ /
_ / /
/  ̄~""''' ‐ ..,__/ ./ ! |
i- 、 / _,,〉,-‐- ...,,__ _, / ノノ
. ', _ ^''‐..,_ !.''‐..,_ __,,.!...-ナ'"'ノ__‐'~ ̄  ̄ /
: "''‐..,_"~""'‐ ~"'‐_ ,,. ‐''""::::::::::/ ,.-‐'''" ., 、_::;;;;__;;.... /
ヽ ::::ヾ~''‐-..,_::::::::::::::::::::::::::::::::/ "---ー' '' "~ :::::::::: '-、"‐''" |. γ / /
ヽ ヾ ::::/.: :::: :: : : :: :: ::. ┐: ::: :: ヽ、 ノ "''フ"^) /
ヽ ヾ .::/.: :::: .:: ::. :. i |::: ヽ ::. ";,' / ノ (__,ン
ヾ::.:.:.::::ヽ" ::::: .:: : /| ,、 ヽ :/ .|:: 、 ;;ヽ ::ヽ,,_
/ / /:: :: ::::: .::: / / ! .!|:: |/ / ::,|、 ;; ;; ::ヽi~^''-z,,_ γ / /
{ { |:: i: ノ :|:::::: イ. /|_±-┼-/__| ::.// :: ::/| ::. ::: ヾ~''-、._~^‐z, "''フ"^) /
|:::.i:.:::::/ :|:::: ::/| / | / |:::/ |^// ::::! | |'i :: ::|!ヾ:ミ:::::::::~_> ~フ / ノ (__,ン
.| ::i:::::::/:. ::|:::: ::::/;;|:::/ |/ |-/..._ 'y/ :::ノ -ト-LL_ : |:!::|,-‐'ヾ~_,.」-'~
|::::i:::::/:::::/|::::::::/;;;;|::/ |! _ |/ ~'l/! !:: .::/ |::_!. |:: :ヽ: :: : ト|.|_.,-‐'"
/|::::i:::/::イ.:::|:::::::/::::::|/| _,,,=''''"''=., ノ !!i::..:/ _-‐|-!.._|:::::: :: :├| |
./::::|:::::::レ'|:::!:::::!::::/:::::::::::::| ~ i!i:::ノ |/ |::::: :: ::| | |
| 十 o ┼- ./ /|::::::::::|::::::: ::!:/::::: ::::::::::| .: .: .: .: .: .: ||:/ '''"''=,,_, 〉:::.:.:.:.:.::::.:::|. | : ___
| d- / こ // /:::::::::|:::::::. :|/::::::: :::::::::| 、 "/::|:::::::::::::::::::|. | | / ヽ
/::::::;;;|::::::|: :::::|:::: :::::::::| .: .: .: .:. }::|:..:||:::||::::| | |.| |. |
| 十 o ┼- /::::::;;;| ::/:| ::::|: : ::|::::::::| 、_,、 !::::|::::|;|::| |:;|::::| | < !⌒'⌒! |
| d- / こ /:::::::;;;|: ::/::|:::::::A: :::|::: ..::|. `~ /:::::|:::|;|::|| |ノヽ::| | \./ |
/:::::::/|: ./::::|:::::/;;;| :. :::ト:: :ヽ -.._ ,,.イ::::::::|::|;;|/::| ヽ| __ | |
// /::::/ .| /|::::::| ::/:::::| :. ::|-\::\ ~'ト、 , ., イ;;;;/|:::|:::::::|/;;|:::::| '! ヽ__ ) ヽ、___/
/ ::/ // .|/ |:::_| :/_:::::|:: :: ::|;;:::::::ヽ:|.~^"'┴i::|::::/ |:::/. |::::::::/|:::|\ノ::ヽ. __
/ / / :: { / ^~"'‐,| /~" -|:::...::| ̄ ‐-'!- ー -〉:|::/ |/ |::::::| |::| |/\ヽ ヽ__ )
{ { / : .レ1 / .〉 ̄~"'‐|/:~"'‐ | .::| ̄ - _ _ 7-┐ !' |:::| !' "ゝ
/ : | .|/ !'^'‐-.、!:::::|ヽ 、 ノ ̄"''‐'‐ ┐、|:|
/ : :| | ~';;!:::| ヽ:.: . . . . /:.:.:.:.:.:.:.:.:.i, | ヽ
Λ| ::...::.:. ::. | |. yヾヽ ヽ: . : ,_,,v、 、 : / ヽ,
臭い弁当なんて食えないものな
臭いカレーを食ってた俺なら余裕だし
椛と結婚できるのは俺しかいないな
_,,........,,_
-''":::::::::::::::`''\
ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::\
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__
_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7
::::::rー''7コ-‐'"´ ; ', `ヽ/`7
r-'ァ'"´/ /! ハ ハ ! iヾ_ノ
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ ,' ,ゝ
`! !/レi' (ヒ_] ヒ_ン レ'i ノ ゆっへっへっ
,' ノ !'" ,___, "' i .レ' じじい!まりささまのおべんとうをわけてやるから
( ,ハ ヽ _ン .人! ありがたくおもうんだぜ!
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,.イ ハ だからじじいはさっさとあまあまをもってくるんだぜ!
_,,....,,_
.-"::::::::::::`::..、
ヽ:::::::::::::::::::::::::::`'::.、
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__ _人人人人人人_
_,.!イ_ _,.ヘ∴●ー;';;・¨∵●,_7 . > ゆびぇぶっ!<
_..,,-"::::rー''7コ-__,∵:/ V ';;∴;;、!_`7 .  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
"-..,,_r-'ァ'"´/i(・¨・) /// (¨∵)ヾ_ノ
!イ´ ,' | | | ///////// ∵;;∵・¨;;・
`! !/i | | /// ,rェェ∴;;∵・;;∵・・;;∵
,' ノ i | | |,r-r-|∵;;∵;;・;;∵・
( ,ハ ` ・¨¨;;・¨人!
,.ヘ,)、 )>,、 _____, ,¨∵:イ ハ
_,,....,,_
.-"::::::::::::`::..、
ヽ:::::::::::::::::::::::::::`'::.、
|::::::;ノ´ ̄\:::::::::::\_,. -‐ァ ・・・
|::::ノ ヽ、ヽr-r'"´ (.__
_,.!イ_ _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7
_..,,-":::::rー''7コ__,./!/ V 、!__ハヽ/`7
"-..,,_r-'ァ'"´/(∵) (∴) ヾ_ノ
!イ´ ,' | ・;;, rェェェ、∵;; ヽ,ゝ
`! !/i ・¨ |,r-r-| ・∴. )ノ
,' ノ i ∵・ `ニニ, . ・;;・ iレ'
( ,ハ ・;;∵__∵・・¨;';;・¨;';ノ
● ∵;;∵・¨●;;;∵
;;∵・;;∵・・;;∵
∵;;∵;;・;;∵・
俺「カスが」
くせー
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
_」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、 うー♪うー♪
\::::::::ゝイ,.イノヽ! レ ヽ,_`ヽ7ヽ___> れみりゃはこーまかんのおぜうさまだどー!
r'´ ィ"レ´ ⌒ ,___, ⌒ `! i ハ かーわいいどー!れみりゃのべんとう
ヽ/ ! /// ヽ_ ノ /// i ハ ', さっさとたべるんだどー!
.ノ /l ハノ i ヽ. ぽいするおれはなまいきだどぅー!
〈,.ヘ ヽ、 〈 i ハ i 〉
ノ レ^ゝi>.、.,_____,,...ィ´//レ'ヽハヘノ
俺「・・・死ね」 ポイグシャ
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、
:\::::::::ゝイ,.;〃#:@≠§,_`ヽ7ヽ__>
',.## 旡≧/;/;/;/≦乏 ;###、 ざく゛や゛〜!!!!
/## ;| |/;/;/;/;/ | | ; ##、
;,'## | |; , --;、; | | #;i.
;!# | | ;ー'⌒ー' ;| | l
', ;',
; i
ヽ ;.,'
`'-、_ ################ _,.-'
"''-#############‐''''´'
俺「いい面になったなおぜうさま(笑)」
くっせ
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\ 俺は大切な盟友!
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ お弁当食べてね
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
>>435 おしっこ飲ませてくれるなら食べるよ!!
437 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/15(金) 10:46:50.68 ID:tpaaJVpR0
ゆ虐ネタ持ってくんな
リバキャを喜ばせるだけだから
にとりのAAすら持ってきてほしくない
臭すぎ
440 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/15(金) 21:48:09.22 ID:mkwAuuvdO
, へ
__/__!:::__\
,. '"´ /::::::::i:::::::::::::ト 、
, ' '´`ー-'----┘ `ヽ.
/ / _!__ ! , ', '.、
∠.,,_ ,' ´/___ハ /! ,!、 ; ',\
| ` i --─- レ' レ' !、/ ! |-‐'
'、 ! 。o ゚ `ヽハ ハ!
i. ヽ. V ハ''" ,-─-、 ゚!o。
ハ, )ヘ`ヽゝ、/ ! 人|
,' ヽ. _V>ソ`; ー-r='i´/
/ ヽ. .,'´ `ヽヘ \_ノ`ヾ、'
,' ';」,. -‐‐-'、ヽ/○、/__!
\(^o^)/
そろそろキャラごとゴミ箱に捨ててもいい時期ではないだらうか
マジクサ
新作キャラもどんどん捨てよう
臭い
447 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/16(土) 09:19:03.08 ID:xeWYcNoy0
チルノにかき氷のシロツプをぶっかけるネタはまだか
俺「いや〜!早苗さんと会うのが待ち遠しかった!!」
早苗「そんなぁ・・・三日前にあったばかりですよ?」
俺「早苗さんに会えなかった三日間・・・寂しかった!」
俺「まるで月明かりのない闇の中を彷徨っているようで・・・」
俺「でも今は違うっ!!世界が隅々まで明るくなったようだ!!」
早苗「お、俺さんったら!大袈裟ですよぅ////」テレテレ
俺「大袈裟なもんかっ!!俺はそのぐらい早苗さんの事を」
早苗「えへへ・・・あ、ありがとうございますっ////」
早苗「そうそう、今日はお弁当持ってきたんですよ」サッ
俺「早苗さんの手作りですか!!これは嬉しいなぁ!!」
早苗「いっぱい作りましたから、たくさん食べて下さいね」
俺「やったぁ!!では、いただきますっ!!」パクパク
早苗「お味のほうはいかかですか?」
俺「あの、これ味見とかしました?」
早苗「え・・・は、はい。ちゃんと味見は」
俺「ちょっと口に合わないんで処分していいスか?」
早苗「処分?えっと、その処分というのは一体」
ポイッ ポイッ グシャッ ベチャッ
俺「こんなに沢山作っちゃって・・・何考えてんだよ!!」
早苗「あ、あのぅ・・・お口に合いませんでしたか・・・?」
俺「さっきそう言ったでしょーが!ったく・・・」ペッ
早苗「・・・」
俺「気分悪くなってきたんでもう帰るわ。じゃーなっ!」スタスタ
早苗「・・・」
クズというか頭可哀想なだけじゃん
この俺さんはダサいな
臭すぎ
食べず捨てるタイプの方が好き
453 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/16(土) 16:05:22.63 ID:a5/n7/KI0
実際かわいい人間の女の子が作ってくれた弁当なら
少しぐらいまずくてもガマンして食っちゃうな
さりげなく「次はこうした方がいいよ」みたいなアドバイスして
ゴミ箱に捨てるなんてカッコわるい!
だから臭いと言ってるだろ
一口ポイグシャタイプか
魔理沙の弁当って、やっぱり臭いのかな
>>454 「アドバイスとかいらないから、上手いのか不味いのかハッキリ言ってよ」って聞くタイプが最近多いと聞くぞ・・・
ポイグシャもコミュニケーションの一種
新キャラポイグシャまだかね
よりによってここで体験版がきた事を知るなんて・・・
死体の作った弁当
マジクサ
芳香ちゃんポイグシャ?
響子・芳香「はじめまして!」
俺「おおぅ…えーっと新作ボスの人だっけ?」
響子「はい!よろしくお願いします!!」
芳香「響子、こいつ食べていい人?」
俺「声でけえよ、あと俺は食うな」
響子「新作キャラは、俺さんにお弁当持って挨拶に行くのが
しきたりだって霊夢さん達に言われまして!」
芳香「あー、それで私達でお弁当作ってきた…んだっけ?」
俺「そこは覚えとけよ」
響子「そういうわけで、どうぞ食べてください!!」
芳香「食べ終わったら、私が俺を食べていい?」
俺「だから食うなって」
響子「結構自信作なんですよ!あっ飲み物ならお茶もありま…」
俺「は?犬と死体が作った料理なんか食えるかよ」ポイグシャァ!
響子「え…」
芳香「あ…」
俺「ったく、霊夢達もくだらねぇ事言ってんじゃねーよ」
響子「な、何で…捨て…」
俺「何でも何も理由は今言っただろうが
ちゃんとゴミは片付けとけよ」スタスタ
響子「あ…うぅ…」ポロポロ
芳香「…俺食べられなかった」
クズがぁ
初モノか。これは縁起がいい
まだ体験版なのに早速中古かよ!
こういうのは早いもん勝ちだからな
マジクサー
いっきに2キャラとも使っちまうなんてずるいぜ…
471 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/17(日) 18:32:29.55 ID:t+n+CNPk0
1ボスwwww
472 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/17(日) 18:41:42.86 ID:1ix+ZVK80
とりあえず「俺さん」をゴミ箱に叩き込みたい
芳香ちゃんちゅっちゅ
臭い
476 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/17(日) 21:09:44.18 ID:c3y2o1iW0
おーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーれ
臭すぎ
おそらく仕向けたのはゆゆ
芳香の弁当はポイグシャにうってつけだな
マジクサ
自分の体臭気になるなら風呂入ってこいよ(´・ω・`)
池沼こいしちゃんの作ったクッキー
幽々子「あら妖夢、何作ってるの?…お弁当?」
妖夢「え、ええ。まあそうです」
幽々子「へぇ。まさかまたあの男に?」
妖夢「!」
幽々子「図星のようね。でも貴女、前にお弁当捨てられたって一日中大泣きしてたじゃない(笑)」
妖夢「うっ…」
幽々子「その日家事もろくにできなかったのを忘れてはいないわよ(笑)」
妖夢「あ…あのときは申し訳ありませんでしたって謝ったじゃないですか…」
幽々子「うふふふ、せいぜい頑張ることね(笑)あの人、私のお弁当は食べてたから、貴女でも大丈夫よ、頑張ればね」
妖夢「…」
◆ ◆ ◆ ◆
妖夢「〜♪」
幽々子「あら妖夢お帰り。…ずいぶんご機嫌そうね?」
妖夢「そうですかぁ?」
幽々子「まさかお弁当受け取ってもらえたの?」
妖夢「あ、そろそろお夕飯の支度を始めますね。幽々子様を困らせると私も困っちゃいますし♪」
幽々子「…何よ。生意気ね。素直に喜べばいいのに。…それにしてもあの子のお弁当が受け取ってもらえるなんてね。」
幽々子「やっぱり新作再登場で波に乗ってるのかしら?それともあの男の性格が丸くなったとか?」
幽々子「…やだ、何こんなことでいつまでも…せっかくだから確かめないとね」
◆ ◆ ◆ ◆
幽々子「ねえ、俺!」
俺「あ、幽々子様じゃないですか」
幽々子「あら、憶えていてくれたの?まあ当然よね。…あの、貴方、もうお昼済ませちゃった?」
俺「いや、これからですよ」
幽々子「それなら、私お弁当作ってきたんだけどよかったらどう?」
俺「頂いていいんですか?」
幽々子「ええ、そのために作って…」
俺「ありがとうございます」ポイグシャ!
幽々子「え…!?あ、貴方…」
俺「だから、ありがたく頂きましたって」
幽々子「そんな!前は私のお弁当、ちゃんと食べてくれたじゃない!」
俺「ええ、憶えてますよ。」
幽々子「…じゃあなんで?美味しそうじゃなかった?嫌いなものでも入れちゃったかしら?」
俺「…あなたほどの方がまさか1ボス(笑)とはね…」
幽々子「!?」
俺「俺、以前のラスボスの幽々子様のことは今も尊敬しているし、高貴なお方だと思いますよ」
幽々子「…!」
俺「それが1ボスに降格?大した理由もなく若い子たちにちょっかい出す町人A(笑)でしょ?あきれますよ」
幽々子「あ…」
俺「挙句の果ては部下の妖夢にまでバトル吹っかけてるじゃないですか。そういや妖夢は昨日会ったけどずいぶん垢抜けて可愛くなってましたよ」
幽々子「やめて…」
俺「まさか部下に嫉妬とか?自機になれなかったから?それとも自分はもうあとは老けていくだけで悲観してるとか?」
幽々子「グスッ…もうやめて!」
俺「あーあ、これはすみません。あ、そうだ昼飯まだだった。幽々子様を倒せば先に進んでいいんですよね?それともまだまだやる気ですか?」
幽々子「グスッ…ヒック…」
俺「…その気はないみたいですね。さて、今日も妖夢がお昼作ってくれるって言ってたな」
◆ ◆ ◆ ◆
妖夢「幽々子様〜早く召し上がってくださいよ?お夕飯はもうできてるんですよ?」
妖夢(昼間に俺さんに作ってあげたごはんの残りですけどねwあの人、少食だから)
幽々子「ヒック…ほっといてよ…!」ポロポロ
クズがぁ
くっせえ
1ボスだっていいじゃないか
ゆゆこだもの
488 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/17(日) 23:47:38.12 ID:c3y2o1iW0
見事じゃ!!
先を越されたかw
やっぱ1ボスゆゆ様はこのスレ向きのネタだよなw
社長から係長に降格みたいなもんだからな
周りの態度も変わるだろう
主従がギクシャクするパターンが好きだな
いいポイグシャだなぁ
やっぱり年食ってかつての6ボスの強さは無くなっちゃったのかね
老化って怖いわ
ヤマビコちゃんかわいいお!
幼女だしわんちゃんだからおしっこした後きっと拭かない!
おしっこのいい匂いがするんだろうな〜
他のキャラは全部臭い
>>432 ありがとう。れみりゃ大嫌いだからいいAAだ。
臭い
椛臭ーい
妖夢「別れるって……どういう事ですかっ!」
俺「疲れたんだよね、妖夢と付き合うのに……」
妖夢「そんな突然……昨日だって、いつも通り……う、嘘ですよね?」
俺「今までは惰性で付き合ってたけど……そろそろ限界なんだ」
妖夢「どこか不手際があったのなら謝りますっ!ですからっ!!」
俺「もう無理だよ。妖夢には飽きちゃったから。じゃあね」
妖夢「待って下さい!!もう一度考え直して下さい!!」
パシッ
妖夢「あっ……」
俺「鬱陶しいんだよ馬鹿」
妖夢「俺さん……どうして……」
俺「おっと、忘れるとこだった!」
グシャッ
俺「この鬱陶しい弁当も捨てとかないとな!あー、清々した!」
スタスタ
妖夢「俺さん……」
――――――――……………
幽々子「辛かったわね、俺くん……頑張ったわね」
俺「これが妖夢の為になるのなら、俺は……俺は……」
幽々子「そう、新作自機に抜擢されたあの子の為なのよ」
幽々子「これから妖夢は東方人気キャラの道を歩んでいくの……」
幽々子「些細なスキャンダルも許されない……これで良かったのよ」
俺「そうですよね。俺なんか、妖夢の足を引っ張るだけですから……」
幽々子「辛いのは俺くんだけじゃない。私だって、あの子の為に1ボスなんかに……」
俺「妖夢は……遠い世界に行っちゃったんですね……」
幽々子「大丈夫よ。妖夢なら、きっと大丈夫だから」
幽々子「これからは……私が妖夢の代わりよ。俺くん……」
E N D
幽々子様マジおにちく
r'´ ̄/ヽ ̄ ̄ `ヽ、 ヽ )
イ___/@ ゝ_ `ヽ, 〜 ○ 〜
,-´、__,---、__`ヽ-、 i ノ ´( ヽ
ゝ/ ./-|─i λ─ノ-`ヽ  ̄フ
i/ .i -─ V ─-レiイi⌒ i
i i."" ┌─┐ ""|ノノ| |
.ノ| .人 __ノ ノ.| | ゝ、 妖夢ざまぁwww
: i/λ `' ー , -, イ ´/ .|、ノイ
: ::`ヽ/、|ヽ/Y ヽ、レ'レ´ヽ-´
: :: /ゝ[><] イゝ,
:...:: 「=i § .i,=ゝ
く`く__§____」 '>
ばあさんはしつこい
ばあさんは用済み
アホがぁ
こういうドロドロした話はいいな
幽々子様は心中しそうだな
おまえが1ボスに落ちたのは歳のせいだろ
506 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/19(火) 09:06:12.90 ID:507WeySN0
とうほう!
ふむ
くっせえ
こういうのは傀儡ポイグシャ、とでも言うのか?
ポイグシャした俺さんを影で操る黒幕がいました、的な
黒幕といえばやはり1ボス
キョンシーになって芳香ちゃんとお互いの味を堪能したい
511 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/19(火) 22:11:51.97 ID:cbgRq7fs0
ロートルに後半ボスはきついんすな
そりゃ8年も経てば
にとりはオワコン。
これからは幽谷響子ちゃんだ!
てなわけでおしっこ臭い響子ちゃんのくれ
さもなくば荒らす
キーワード【 早苗 弁当 臭い
マジクサ
516 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/20(水) 02:17:47.68 ID:3QHd1iMI0
まっくのーうちっ!
芳香「あーーっ!会いたかったよー!!」ピョンピョン
俺「ヒイィッ!!ま、また来やがった!!」
芳香「一緒にあそぼうよー!」
俺「誰が死体なんかと遊ぶか!!」
芳香「私の事嫌いなの?」
俺「好きなわけないだろ!」
芳香「う〜・・・」
俺「とっとと失せろ!」
芳香「・・・」
俺「・・・」
芳香「あれ?何してたんだっけ?」
俺「・・・」
芳香「そうだ!手作りのお弁当あげるんだ!」
俺「そ、そんなモンいらねぇ!!」
芳香「遠慮しないで、ほらほら」
俺「わっ!!こ、こっちに来るなっ!!」
芳香「お弁当、お弁当、お〜べ〜んと〜う〜」ピョンピョン
俺「も、もらうから!顔を近付けるなっ!!」
芳香「えへへへ・・・」ニコニコ
俺「じゃあ、いただきま」ブンッ
ベチャ
俺「せんっ!!こんな弁当食えるかっ!!」
芳香「え・・・ど、どうして?」
俺「死体の作った弁当なんか不衛生だろ!!」
芳香「う〜・・・」
俺「わかったか?」
芳香「・・・」
俺「・・・」
芳香「あれ?何してたんだっけ?」
俺「・・・」
芳香「そうだ!お弁当、お弁当作るんだ!」
俺「・・・」
芳香「お弁当、お弁当、お〜べ〜んと〜う〜」ピョンピョン
俺「・・・」
クズがぁ
普通に蛆虫とか入ってそうだからな
ちゃんとポイグシャしないとネ
おしっこ臭い響子ちゃんのくれ
そいつってこのスレじゃなくても普通に無理だよな
おしっこ臭い幽谷響子ちゃんのくれ
人間喰う妖怪が弁当とかありえん
おしっこ臭い響子ちゃんのくれ
525 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/22(金) 10:14:20.75 ID:tRgG5moK0
ほう
おしっこ臭い幽谷響子ちゃんのくれ
>>525 IDが妹紅
おしっこ拭かないもこたんのくれ
俺さんかっこいい憧れる
ボクも俺さんみたいに嫌なことはちゃんと嫌と態度で示したい
俺さんはボクの人生の指針です
おしっこ臭い幽谷響子ちゃんのくれ
アリス「ちょっと」
俺「ん?ああ、アリスじゃん」
アリス「あんたお昼まだなんでしょ?だったらこれ・・・ほら」
俺「えっ?なになにこれ、弁当?俺にくれんの?」
アリス「そ、そうよ///」
俺「どうしたんだよ急に。こんなことしてくれるのはじめてじゃん」
アリス「べっ、別に深い意味なんてないわよ///それともなに?余計なお世話だっていうの!?」
俺「とんでもない!ありがたくいただくよ。いやぁ、アリスって料理上手なイメージあるからすげぇ嬉しいよ」
アリス「ふ、ふん!今日はたまたま予定がなくてあんまり暇だったから片手間で料理でもしてみただけよ///」
俺「またまたそんなこと言っちゃってwでも仮に片手間で作ったんだとしてもこんな美味しそうなお弁当作れちゃうんだもん。
やっぱすげぇよアリスは。絶対いいお嫁さんになるぜ。俺が保障する」
アリス「ばっ、馬鹿なこと言ってるとそのお弁当取り上げるわよっ///」
俺「あぁごめんごめん。そんじゃいただきまーす♪」ぱくっ
アリス「///」もじもじ
俺「・・・うわっ、なんだこの味」
アリス「えっ・・・?」
俺「うん・・・あのさ、アリス。君って弾幕ごっこの時とかあえて本気出さないようにしてるとこってあるじゃん?
まぁその気持ちは分かるよ?本気出して戦って通用しなかったらあとがないもんな。
でもだからってさ・・・うん、あの、物貰っといてこういうこと言うのもあれなんだけどさ・・・
だからってなにも日常生活の中まで手抜くことないんじゃないかな?いくらなんでもあんまりだぞ、この味」ポイグシャ
アリス「そっ、そう・・・?さっ、流石に手を抜きすぎたかしら・・・?」
俺「いちおう俺相手とはいえさ、人にあげるものなんだからさ、ちょっとは真面目に作ってもいいんじゃないかな?
いや、俺は別にいいんだよ?ただアリスがさ、他の人にも同じようなことして嫌われるようなことがあっちゃいけないから・・・」
アリス「ふ、ふん・・・!だったら私に本気出させるようないい男になってみせなさいよっ」
俺「たはっw手厳しいなぁアリスは。じゃあ俺もう行くな。やれやれ、今からでも昼飯買えるかなぁ」すたすた
アリス「ふっ、馬鹿ね私って。本気出して通用しなかったらどれだけ辛いかわかってるつもりだったのに・・・
ううっ・・・自信作・・・だったのに・・・おいしくないって言われた・・・うっ・・・うわああああああん!!!」
531 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/23(土) 03:51:35.08 ID:iOeuy6S30
クズめ
凝り過ぎると料理はまずくなる
普段余裕ぶっこいてるから力加減がわかんなかったんだね
実にアリスちゃんらしいよ
クズがぁ
だからアリスなんてどうでもいいんだよ。
おしっこ臭い幽谷響子ちゃんのくれ
>>534 ,.-─-、, --──- 、
/:::::;>'´ ̄`ヽ \,. - 、
,:'::/ /::::::::::ヽ、 .「おはよう」っていうと
/::/ ./ } ‐lト / {:::::::::::::::::`''ー-、 「おはよう」っていう
(rヘr{ | ノ ノ八 ;'| /|_ r \::::::::::::::::::::::::::';
ヽ ハィてヽ ヽ| ∨_」_ ノ ヽ:;::::::::::::、::::::| 「ヤッホー」っていうと
)イ ノ弋rリ んハ ヽ ノ 「 ̄`ヽレノ 「Yahoo!」っていう
(r ヽ7xx . 弋zリ ノイ { '、「|
ノノ人 、 xx ノイ ∨ | ト、 「色即是空」っていうと
( (r-、\  ̄ / リ | ,| |ハ 「空即是色」っていう
ヽr _,.二、ヽーr='"/r‐')ノ⌒) ノ「:|ノ
/´ 、\\ 「ヽ、 '"´ r-'、 あいさつすれば
; ヽ\ヽ! |{ヽ {´ \ 命蓮寺のたのしいなかまが
、 \}'%}-r| '; '、r、 }、 ポポポポーン
'; ∨ | |! }. | |_ノ }
; ; | |! ト、 __「:|_ノ| こだまでしょうか?
| | .| |! _L -‐く `ヽ | いいえ響子ちゃんです
{ __,,.. -‐ ''" `ヽ ヽ ノ ;
'、 `7´「:| /
∧、 __/-‐| |'
/  ̄`"''ーr‐‐l!'"´ム | |
/ {% |! ヽ. | |
にとりをポイグシャしたのかw
一口ポイグシャのお手本のような作品
,.へ、
,rへ、__ ____ __,.イ iン
r7 _ゝ-'=-'─--、__ ゝ)、
)!, .'"::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、_,.!(:::',
, ':::::::::::::::::::::::::::::、::::::、:::::::::', ヽ、!
,':::::::,'::::::::ハ:::ハ:::::ハ__!__ヽ::::::::', _ゝ、
ノ_ニ/=γ-レ' !:」,.rr--!、::::',::::i /γ あ、俺!
i:::,'::::::ハ「i゙ヽ ´ ト _!〉ゝ:l::」ン:::i このお弁当のおかずの団子、食べる?
レl::::::|:::l ヒ_} ゙'-'',,, [__]::|::::::| 安心してよ、奮発して国産肉なんだから
ヽハ|从" ´ u /::::i::l::::::::| 中国産とか怖くて喰えないわよ私だって
[ |ゝ、 ー( ,.イ:::ハil::::::::::| ,'.⌒ヽ
,'|::ノ::::!::`:'r-,-=rニ'"レ>ヽ!::::l::::| 、 ゜ソ
/.'Vヽハ ,.-i i / ,.イ/^ヽ、;;;;::ン / `
i:::!,.へ / λ/ ,' / ヽ /^i⌒ヽ
',/ ヽイ く,、」 ヽy´ /ヽl ヽ ノ
/ / ム___ゝ i l/ゝ _ /
霊夢なら中国産だろうと福島産だろうとチェルノブイリ産だろうと余裕だろ
庭の草とか昆虫食っても平気なんだから
おしっこ臭い響子ちゃんのくれ
ぼき「響子ちゃん、ぱんつ脱いでクロッチをみせて」
響子ちゃん「いや…」
ぼき「ん?聞こえなかったかな?ブン殴っちゃうよ?^^♯」
響子ちゃん「……んぅ…」スルスル
ぼき「クンカクンカ…おしっこ臭いね。それにクロッチ真っ黄色だし。おしっこした後拭いてないのかな??」
響子ちゃん「……やぁぁ…///」
ぼき「ぱんつ汚しちゃう幽谷響子ちゃんきゃわいいおっ!!!射精しちゃう!!!!!」
>>544 既出。
おしっこ臭い幽谷響子ちゃんのくれ
自演乙
おしっこ臭い響子ちゃんのくれ
550 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/24(日) 09:44:33.32 ID:CwmBbdoW0
ポイグシャ飽きた
火炎放射持ってきて汚物は消毒だ~とかスペシウム光線みたいなので弁当燃やすとか
小傘ちゃんの傘を燃やしたらどうなるのかな?
泣くかな?
>>550 先人たちは自分で道を作ってきた
次はお前がフロンティアを開拓する番なんだよ
やれるだけやってみろ
俺さんの可能性は無限なんだ
響子「おはよーございます!」
イケメンの俺「ああ、おはよう響子ちゃん。」
響子「今日はお弁当作ってきたのー!俺に食べて欲しくて!」
イケメンの俺「えっ!マジで?貰っちゃっていいの?」
響子「全部たべてね!」〜♪
カパッ
イケメンの俺「うわーおいしそうだなぁ」
イケメンの俺「南無三!」ヒュンバシッガンメンクリティカル
響子「痛いっ…」ボトッグシャ
イケメンの俺「ドリフみたいだなww」
響子「うぇ…うゅっ…イジメないでぇ…」ヒック
イケメンの俺「犬っコロの作った飯なんかくえるかよぅ。どうせシーザーとか入ってんだろ?ああ!?」グチャッグリグリ
響子「うぁぁあああぁぁん!」ヒックヒック
イケメンの俺「次こんなことしたら百衣観音経巻きつけるからな。」
響子「うぅ…ふぇっ…っ」
うわきめぇ
>>553 おい!肝心なおしっこ臭さが抜けているぞ
響子「貴方のせいで俺君に弁当受け取ってもらえなかったです。」
>>555(割とイケメン)「ぇ・・僕何もし、sてないですぅ」
響子「うるさいですよ!」バシン
>>555(割とイケメン)「ぁんッ!!い、痛いです(でも何だろう、このドキのムネムネは)」
響子「うるさい豚さんにはおしっこを飲んでもらいましょう・・ふふっ、お●んこですよ」スルスル パサッ クパァ
>>555(割とイケメン)「!い、嫌です!おしっこなんか…」ムクムク
響子「あら♪そんなビックマウスたたいておいてテントが張ってますよー?」フニフニ
>>555(割とイケメン)「ち、違うんだッ・・・!」
響子「違わないですー!ほら、お●んこに口をつけてよ!」ガシッ ギュムッ
>>555(割とイケメン)「っ!!(ぁあ・・響子ちゃんのお●んこが・・)」
響子「お●んぽ手でシコシコしながら飲ませてあげる。。いきますよ・・んっ!はぁぁ気持ちいいぃ」チョロチョロ
>>555(割とイケメン)「むぐぅ!ぅ・・ん…ガボ」ドピュドピュ
響子「おしっこ飲みながらシコシコされてドロドロの精子いっぱい出してるぅ♪」
>>555(割とイケメン)「うっ!!…ぷはっ…」
響子「あは!次はどうして欲し
きめぇ
臭い
ワンパターンな奴だな
自分でスレ建てておしっこ臭いSSでもかいてろカス
うるせーバーカ
ブサメンだからって嫉妬してんじゃねぇよ
くっせ
563 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/24(日) 21:04:03.15 ID:2NDyHvRS0
……地震で満足に喰えん人間が居る時によくこういうスレに
カキコ出来んなぁ。おまいら。
出た、不謹慎厨
,.へ、
,rへ、__ ____ __,.イ iン
r7 _ゝ-'=-'─--、__ ゝ)、
)!, .'"::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、_,.!(:::',
, ':::::::::::::::::::::::::::::、::::::、:::::::::', ヽ、!
,':::::::,'::::::::ハ:::ハ:::::ハ__!__ヽ::::::::', _ゝ、
>>563、あなたいいこと言うわね
ノ_ニ/=γ-レ' !:」,.rr--!、::::',::::i /γ 貧乏な私から見れば食べ物を粗末にしてる俺は許せないのよ
i:::,'::::::ハ「i゙ヽ ´ ト _!〉ゝ:l::」ン:::i ちゃんと食べないと罰が当たるわよ
レl::::::|:::l ヒ_} ゙'-'',,, [__]::|::::::|
ヽハ|从" ´ u /::::i::l::::::::|
[ |ゝ、 ー( ,.イ:::ハil::::::::::| ,'.⌒ヽ
,'|::ノ::::!::`:'r-,-=rニ'"レ>ヽ!::::l::::| 、 ゜ソ
/.'Vヽハ ,.-i i / ,.イ/^ヽ、;;;;::ン / `
i:::!,.へ / λ/ ,' / ヽ /^i⌒ヽ
',/ ヽイ く,、」 ヽy´ /ヽl ヽ ノ
/ / ム___ゝ i l/ゝ _ /
アフリカで餓えた子がいようと、アメリカでデブがダイエットしてようと
こういうスレにカキコする阿呆はいる。それが世の中ってもんだ
>>565 霊夢さん、拾い食いしながら説教するのやめて下さい!
クズがぁ
諏訪子の卵弁当
>>568 僕の子を妊娠した諏訪子ちゃんのぽんぽんを思いっきり殴ってあげたい。
真っ青な顔をしながら痛がるより先に「赤ちゃんしんじゃう…」と赤子を案じる諏訪子ちゃん。
陰茎が勃起しちゃうね。
ドクズがぁ
臭い
卵 子 出 現
霊夢「お昼ご馳走してくれるって本当?」スタスタ
俺「ああ・・・さて、もうそろそろかな」スタスタ
霊夢(ふふ、ようやく女の子の扱いが分かってきたようね)
早苗「あれっ!?霊夢さん?」
霊夢「早苗?なんでこんな所に・・・」
早苗「私は俺さんと待ち合わせを・・・」
俺「さて・・・」
俺「早苗、弁当は作ってきたか?」
早苗「はいっ!今日のは自信作なんですよっ♪」サッ
俺「うむ。じゃあ霊夢、この弁当食っていいぞ」サッ
霊夢「はぁ!?ご馳走するってコレの事!?」
早苗「そ、そのお弁当は俺さんに食べてもらおうと・・・」
俺「いいから。ほら、遠慮しないで食えよ」
霊夢「まぁいいけど・・・じゃ、いただきます」パクパク
早苗「霊夢さんに作ったんじゃないのに・・・」
俺「・・・」
霊夢「むぐっ!!な、なんなのよこの不味い弁当!!」
早苗「まっ、不味いですって!?」
俺「・・・」
霊夢「味付けがメチャクチャ!うー・・・胸やけしてきた」
早苗「そんな・・・そんな筈は・・・」
俺「・・・」
霊夢「悪いけど、もう食べれないわ・・・食欲なくなった」ウェッ
早苗「・・・」
俺「・・・」
俺「さて・・・」
俺「早苗・・・これで分かったか?早苗の料理がどういうものか」
早苗「どうして・・・こんなのって・・・」
俺「腹が減ってりゃ何でも食う、あの霊夢ですらこの有様・・・」
霊夢「ちょっと!!それどういう意味よ!!」
早苗「つまり・・・私の作ってきたお弁当は・・・」
俺「ああ。料理なんかじゃない、一種の毒薬だ!」ポイグシャ
早苗「ああっ!!」
俺「目を逸らすなっ!!」
早苗「あ・・・う・・・」
俺「現実を見ろ・・・」
俺「ほら・・・カラスですらあれを漁ろうとしないだろ?」
早苗「ううっ・・・わ、私の料理って・・・そんなぁ・・・」
俺「俺は・・・あれを残さずに食って三日間寝込んだんだぜ・・・」
早苗「ッ!!ご、ごめんなさいっ!!ごめんなさい!!!」
俺「俺はまだいい・・・神奈子様と諏訪子様は、あれを毎日・・・」
早苗「うっ・・・う、うわぁあっ!!うわあーーーーんっ!!!」ポロポロ
俺「一生懸命な早苗に『不味い』とは言い辛かったんだろう・・・」
早苗「申し訳ありません・・・神奈子様ッ!!諏訪子様ぁっ!!」ポロポロ
俺「もう泣くな・・・これから・・・これから改善していけばいい!」
早苗「俺さん・・・グスッ・・・私に、私に出来ますか・・・?」
俺「出来るとも!!さっきの涙が、偽りでないのならば!!」
早苗「俺さん・・・」ウルウル
俺「早苗・・・」ギュッ
霊夢「・・・」
霊夢「あの、ちょっと・・・」
俺「あ、まだいたの?帰っていいよ」
霊夢「・・・」
読めない展開だった
面白い
これは新しい
評価する
ええ話や
臭ーい。
霊夢恥ずかしすぎるww
臭すぎ
こういう代理食いネタ?はめったにないが
その分新鮮で面白いな
くっさ
評価する
俺さんは一筋縄ではいかないな
臭すぎ
588 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/26(火) 01:29:20.97 ID:N5MdNGZc0
くっさ
俺「ただいま…。ああ、今日の取材は疲れたよ…」
文「おかえり。今日あなたお弁当忘れていったわよ」
俺「ああ、そう言えばそうだったな」
文「ハイ」ポン
俺「おう」
文「お風呂にする?お弁当にする?それともワ・タ・シ?」
俺「今日はもう全部外で済ませてきた」ポイ グシャ
文「」
俺「寝るわ…おやすみ」
今日はもう「全部」か・・・
はたてなんやな・・・
クズがぁ
マジクサ
, '"´`>、 , '"´`>、
/ / / / \____
! ./ __/ / \____`>
ヘ、|/ァ'"´::::::/ /:::/ ̄|>..、
/ \:::::::::::::/ ::/ {::::::::::':,
i ー->r‐r<-‐ ‐ `7::::::::::ヽ,
_,,.__ -'─::::''''''''""""´  ̄ ̄ ̄`゙゙゙''''::ー‐‐- ....,,, _
rr''"´:::::::::::::::::::::::_;;:: -‐ '''"´  ̄ ̄ ̄` ' 、:::::::::::::::::::::`::..、
' 、:::::::::::::::::::;: ''"/ / ト、 \..::::::::::::::::::::::〉
ピキーン!! ' 、:::::::::/ / | ト、 | \ ∨::::::::::::/
____∧,、____ >/ | / ヽ ! ヽ! ヽn ヽ _ __________
 ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ̄ ̄ ̄ ̄../ , .! 7 ヽn\ | |::| !  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! /| .! / |::| \ .| |::| / ,' \ この感じ……
∨ .! | ハ |::| `'/ / \
| { `′ / / / ハ 嫁いぢめね!
臭い
くせえ
!!!幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い幽谷響子ちゃんと共に600ゲット!!!
\(^o^)/
,.-─-、, --──- 、
/:::::;>'´ ̄`ヽ \,. - 、
,:'::/ /::::::::::ヽ、 .
>>600、マジクサ
/::/ ./ } ‐lト / {:::::::::::::::::`''ー-、
(rヘr{ | ノ ノ八 ;'| /|_ r \::::::::::::::::::::::::::';
ヽ ハィてヽ ヽ| ∨_」_ ノ ヽ:;::::::::::::、::::::| いいかげん臭いから失せろ
)イ ノ弋rリ んハ ヽ ノ 「 ̄`ヽレノ
(r ヽ7xx . 弋zリ ノイ { '、「|
ノノ人 、 xx ノイ ∨ | ト、
( (r-、\  ̄ / リ | ,| |ハ
ヽr _,.二、ヽーr='"/r‐')ノ⌒) ノ「:|ノ
/´ 、\\ 「ヽ、 '"´ r-'、
; ヽ\ヽ! |{ヽ {´ \
、 \}'%}-r| '; '、r、 }、
'; ∨ | |! }. | |_ノ }
; ; | |! ト、 __「:|_ノ|
| | .| |! _L -‐く `ヽ |
{ __,,.. -‐ ''" `ヽ ヽ ノ ;
'、 `7´「:| /
∧、 __/-‐| |'
/  ̄`"''ーr‐‐l!'"´ム | |
/ {% |! ヽ. | |
臭い
604 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/27(水) 21:35:35.18 ID:xz8DREJQ0
揚げ
もう全キャラコンプリートしたのか
どーでもいー
妖怪は総じて人肉持ってくるから気をつけろよ
にとりなんて犠牲を作り感想保存させた臓器持って来るぞ
ソースは原作
どーでもいい
>>608 残念ながら尻子玉は臓器ではない。
丹田貯蔵の気だ。
この気は匂いを始めとする五感作用性を伴う。
五感作用性を伴う気は広く存在しており、例えばお前から放たれるクソみたいな悪臭は化学物質由来ではなく、存在悪臭や霊臭と呼ばれる気の一形態に基づくのである。
要するにお前は臭い存在であり、にとりちゃんのおしっこ飲みたいよおお
どーでもいい
\(^o^)/
どーでもいー
614 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/29(金) 07:41:10.38 ID:nuRQqAIk0
保守
幽谷響子って画太郎のまんゆうきの娘々がモデルらしいな
犬耳、箒、寺暮らし、寺には婆がいる?、気弱な性格
と共通点だらけ。
マジキチ
618 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/29(金) 13:26:06.94 ID:2V6/+tDh0
ヒョーおっかないのう!
霊夢「あ?あ?なぜだ?なぜ俺は私の弁当を食べない?なぜだ?」
俺「何が弁当だ、てめえの弁当はでたらめだよ」ポイグシャ
霊夢「!?」
俺「弁当ってのはな、ただ材料だけ並べてりゃいいってもんじゃねえ・・・相手の好きなおかずも米も、全て弁当箱に取り入れ増幅させにゃ意味はねえ、お前は俺に弁当を食べさせるつもりで、俺に弁当を捨てられていたんだよ」
霊夢「あ・・・?あ・・・?」
俺「清く・・・正しい心でなくては弁当は作れねえ・・・それが 早苗 の教えだ――っ!」
霊夢「ぐおう!う・・・うわ、うわあああ!」ピチューン
サニパンスレだと…
新作であの髪型にしたのは俺がピーマン嫌いなのを知ったからなのか…早苗さん流石過ぎる。
あと霊夢の弁当っつったらおにぎりオンリーのイメージ
>>618 この俺さんは弁当を盾にしたり目潰しにしたりするわけか…
ぴったりだな
クズがぁ
臭い
,.-─-、, --──- 、
/:::::;>'´ ̄`ヽ \,. - 、
,:'::/ /::::::::::ヽ、
/::/ ./ } ‐lト / {:::::::::::::::::`''ー-、
(rヘr{ | ノ ノ八 ;'| /|_ r \::::::::::::::::::::::::::';
ヽ ハィてヽ ヽ| ∨_」_ ノ ヽ:;::::::::::::、::::::|
)イ ノ弋rリ んハ ヽ ノ 「 ̄`ヽレノ
(r ヽ7xx . 弋zリ ノイ { '、「|
ノノ人 、 xx ノイ ∨ | ト、
( (r-、\  ̄ / リ | ,| |ハ ぎゃーてーぎゃーてー
ヽr _,.二、ヽーr='"/r‐')ノ⌒) ノ「:|ノ
/´ 、\\ 「ヽ、 '"´ r-'、
; ヽ\ヽ! |{ヽ {´ \
、 \}'%}-r| '; '、r、 }、
'; ∨ | |! }. | |_ノ }
; ; | |! ト、 __「:|_ノ|
| | .| |! _L -‐く `ヽ |
{ __,,.. -‐ ''" `ヽ ヽ ノ ;
'、 `7´「:| /
∧、 __/-‐| |'
/  ̄`"''ーr‐‐l!'"´ム | |
/ {% |! ヽ. | |
弁当道を語る俺さん
\(^o^)/
628 :
名無したんはエロカワイイ:2011/04/30(土) 16:51:56.33 ID:Z26r4ySv0
このスレを見てから大学行くのが日課になりました。
いいことだ
一瞬このスレのおかげでサボりがちだった大学に真面目に通うようになったのかと思った
俺「学校行くのやだなぁ…面倒くせー」
響子「人間は大変だねー。俺はある意味もっと大変だ」
俺「そうだよ。お前みたいなクソガキには分からないだろうけどな」
響子「自分だってクソガキじゃない」
俺「は?何言ってんだ。お前バカだな。臭い」
響子「その程度の低い悪口やめなさいよ」
俺「うるさい。殺すぞクズが」
響子「あんた何歳よ…」
俺「どーでもいい」
響子「………」
俺「………」
響子「もう、悪かったわよ!早く学校行きなさいよ!」
俺「おしっこ臭い響子ちゃんの弁当くれ」
響子「…は?」
俺「おしっこ臭い響子ちゃんの弁当くれたら行く」
響子「あんた…もしかして河城(river castle)さんちの…」
俺「どーでもいい」
響子「…まあどっちでもいいや。ハイお弁当。私の分だけど」
俺「サンキュー!」ポイッ グシャッ
響子「…ちょっと…」
俺「誰も食べるとは言ってないが。ちなみに俺はアレじゃないよ」
響子「………」
俺「まあでもおかげで元気出たわ!ありがとな!」
響子「…どういたしまして…」
俺「ハハ、響子は優しいな!じゃあな!」
響子「…グスッ…好きだからだよ…。私もお寺に行かないと…弁当抜きで…」
これはひどい
俺「あはは、聖さんのお弁当はおいしいなあ!」
聖「そうですか?フフ…」
響子「な…なんで俺がこんな所に…」
俺「ん?響子じゃないか」
響子「今日は学校行くって行ってたじゃない!!なんで聖とイチャイチャしてるの!!」
聖「響子、お寺では静かに」
響子「…すみません」
俺「そうだぞ響子。…俺は学校に行くとは言ってないぞ?」
響子「なに屁理屈を…」
俺「いや、最初は俺も学校行こうと思ったんだけどな…さっきの事を謝りに来た」
響子「それなら私に謝るのが礼儀でしょ!?聖の所に来るのは筋違いよ!!」
聖「響子、静かに」
響子「…すみません」
俺「謝罪っていうか、自戒だよ。あんな真似してすみませんでしたっていう」
響子「あんな真似って…」
俺「アレとかコレの真似。安易にネタ引っ張ってくるなんてポイグシャ失格だよな。」
響子「…ネタ…!?私の弁当を捨てた事がネタだって言うの!?」
俺「ネタ以外の何だって言うんだ?」
響子「…ぶっ殺す!!もう我慢できない!!」
聖「静かにしなさいって!」
響子「グハッ!」
俺「危ねー!さすが聖さん!最高っすよ!」
聖「そ、そんな…ウフフ…」
俺「アハハ…」
響子「………」
クズがぁ
ひじりんが幸せそうでよかった
ユッケ
ユッケ弁当
ルーミアちゃんのユッケ弁当
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. 俺さんは人肉好き?
,' 八 -‐ / / | | ,ハ
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
まじ大好き ちょっと食べさせて?人じゃないけど
ルーミアが俺さんを食べてO-111に感染しないか心配
臭い
例大祭でポイグシャ本出ますか?
出るなら買いにいくので教えてください
多分ポイグシャ本はないだろう。特殊過ぎる・・・
弁当とか泣き顔って描くの難しそうだし
俺「ムシャムシャ…」
ルーミア「どう?俺さん。私の作ったお弁当おいしい?」
俺「え?…あ、ああ、旨いぞ」
ルーミア「…そう!良かったー!成功だ!」
俺「全く、こりゃ一体どういう事だ。俺が弁当を食べるなんて自分でも信じられん」
ルーミア「フフ、そんな事言って本当は嬉しいんでしょ?」
俺「うーん…まあな。ありがとうルーミア」
ルーミア「どういたしまして。フフフ…」
ムシャムシャムシャ…
ルーミア「…ところで俺さん」
俺「ん?」
ルーミア「俺さんは人肉好き?」
俺「…弁当食ってる時にやめろよ。不味くなる」
ルーミア「ごめんね。でも教えて欲しいの」
俺「そりゃ嫌いに決まってるだろ。生理的に受け付けないと思う」
ルーミア「人間同士ならそうだろうねー。私も共食いは好きじゃないわ」
俺「お前が言うな。人間の姿をしたお前が外来人を喰うのは正直忍びないぞ」
ルーミア「まあでもそれは同族同士だから問題があるのであって、種族が違えば問題無いのよね。見た目はともかく」
俺「なんだそりゃ。俺を喰うつもりか?」
ルーミア「…そうじゃなくてさー。あ、お弁当おいしかった?」
俺「ああ、ごちそうさま。それで何?」
ルーミア「…実はその弁当人肉が沢山入ってるのよね。」
俺「!?…ふ、ふざけんなよお前!オエッ!…え、マジで?冗談だろ?」
ルーミア「いやそれがマジなのよ。でもおいしかったなら良かったわ」
俺「…ゲホッゲホッ!ふざけんな!霊夢さん呼んでくっぞ!!畜生!!」
ルーミア「無理だよ。俺さん妖怪化してるもん。逆に俺さんが退治されちゃうわ」
俺「…ハ?俺が妖怪?さっきから何言ってんだお前…」
ルーミア「だからさー、妖怪化したから人肉がおいしく食べられるようになったの。良かったね」
俺「…そんな訳無いだろ。俺が妖怪になるような何をしたって言うんだ…」
ルーミア「皆のお弁当を捨てたせい。妖怪達の執着が俺さんの体を不安定にさせてたの。
そこに私が術をかけてついさっき完成させた。私と同じ人食い妖怪」
俺「そんな…そんな原作無視な理屈が通用する訳……」
ルーミア「もう自覚あるんでしょ?呪いみたいな物だし後悔しても遅いよ。いいじゃない、おかげでこれから私とずっと居られるんだから」
俺「い、嫌だ…人食いになんかなりたくない…」
ルーミア「フフフ…今度は一緒にお弁当作りに行こうね…。ずーっと一緒だよ、俺さん…」
俺「嫌だ…!嫌だーーーっ!」
俺「…という夢を見たんだ」
霊夢「ああそう…っていうか長すぎ…」
俺「悪夢はスタートからして悪夢なんだよな」
霊夢「うん…」
俺「気付いたら人肉弁当食ってた!なんて状況ほど嫌なスタートがあるだろうか。いや無い」
霊夢「うん…」
俺「これって神仏のお告げかな?まさに霊夢」
霊夢「うんもう分かったからお昼ご飯にしましょう?ハイお弁当」
俺「…お前人の話聞いてた?弁当は嫌だっつってんだよ!」ポイグシャ
霊夢「…さっきから何よ!何なの!?話が長すぎるのよ!結局何しに来たの!?」
俺「いやだからさ、今日ルーミアと会う約束してるんだけど、俺どうすれば良いと思う?」
霊夢「知らないわよ!行ってくれば!?」
俺「そうか。勘の良い霊夢がそう言うならそれが正しいんだろうな。信じるよ。じゃあ俺行ってくる」
霊夢「じゃあね!…もう、人の気持ちも知らないでルーミアルーミア…グスッ…」
クズがぁ
妖怪化で予知夢の能力を得たのか
さすがだな俺
結局ルーミアに会いに行った俺さんは
二度と帰ってきませんでしたとさ
めでたしめでたし
ルーミアのくせに生意気だ
おしっこ臭いルーミアちゃんのくれ
ポイグシャの影が薄すぎワロタ
今まで一番たくさんポイグシャされたのって誰だろう
結局例大祭どうだったんだ
ようやくリバキャがいなくなったのは嬉しいけど
ポイグシャ職人さんもいなくなってしまったな・・・
リバキャと職人は表裏一体だからな
なかなかネタがなくなってきたんじゃないか?
やっとこの鬼畜スレも終わるのか
むしろ6まで続くとは思わなかった
基本弁当捨てて女の子いじめるだけだろ?
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. 終わってしまうのかー
,' 八 -‐ / / | | ,ハ 淋しいなー
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
臭い
ルーミアの飯も減ってしまうな
小便飲ませろお
,.-─-、, --──- 、
/:::::;>'´ ̄`ヽ \,. - 、
,:'::/ /::::::::::ヽ、
/::/ ./ } ‐lト / {:::::::::::::::::`''ー-、
(rヘr{ | ノ ノ八 ;'| /|_ r \::::::::::::::::::::::::::';
ヽ ハィてヽ ヽ| ∨_」_ ノ ヽ:;::::::::::::、::::::|
)イ ノ弋rリ んハ ヽ ノ 「 ̄`ヽレノ
(r ヽ7xx . 弋zリ ノイ { '、「|
ノノ人 、 xx ノイ ∨ | ト、
( (r-、\  ̄ / リ | ,| |ハ ぎゃーてーぎゃーてー
ヽr _,.二、ヽーr='"/r‐')ノ⌒) ノ「:|ノ
/´ 、\\ 「ヽ、 '"´ r-'、
; ヽ\ヽ! |{ヽ {´ \
、 \}'%}-r| '; '、r、 }、
'; ∨ | |! }. | |_ノ }
; ; | |! ト、 __「:|_ノ|
| | .| |! _L -‐く `ヽ |
{ __,,.. -‐ ''" `ヽ ヽ ノ ;
'、 `7´「:| /
∧、 __/-‐| |'
/  ̄`"''ーr‐‐l!'"´ム | |
/ {% |! ヽ. | |
君は不吉だから来るな
_,,... -─- 、.,___
,.- 、/´ ( L ) `ヽ、 __
_,,.! ‐'' "´ ̄`"'' ー- 、.,__ 7´:.:.:`ヽ.
;´ __,,.. -=ニ二i:.:y⌒ヽ:.:';
'; __,,..-‐:.''" ̄.:.:.:.:_」__';:.:.::.':;8:.:.::.ノ:.:.:i 河童の科学力を持ってしても
;'^y'´.:.:.i:.:.:!:.:__」_ト、:.:.:.:.!:._」_:.:.:i:.iニ.:.:.:.::.:.:!、 俺さんにお弁当を食べさせることができなかったよ・・・
):/:/:.;':.:!:.:.!.:.:__!;」 ヽ,ァ´,.‐,、ヽ|:.ト、:.:.:.:.:.:.Y ,-、
〈:.:レi:.:.i:.:.:';:.:!ァ´,-、 ト-' リ 〉:.リ:.ヽ、:.:.:.ヽ., ,':::::!
ヽ:i_;ハ__;:ヘハ ト' ! 'ー' ´ |:.|:.:.:.!ハ:.:.:.:.:iヽ. l:::::::'
7´:.ノ /:./!` `'´ "'u'ソ:.:!:.:.:.:.;ハ.:.:.:ノ:.:.;ゝ 、::;'
レ'´、_,!ィ':人''" ⊂つ ,イ:.ノ:.:.:.ノ レ'"ヽ、ノ i
´ )ノ:.:.:ノ> .、..,___,,. イ、レ'レ'"_,,..,,_ ,'
)ノ´ ,.rイ!、__,.イ_ >ァ、:::::::::`ヽ. '
,rく /Mヽ. r'ン `ヽ、:::::::i '
/ }ン'ヽ、゜゜ _ン'´ y ヽ_」ヽ、 '
,.ヘ. / Q'´ i r'コ、::::::::':, ,'
_,/ `i ノFヽ、 ', \ノヽ、:::::i /
_rァ'"´ ´ く`ー'" ハ ` ''ー--ヘ `ア7'つ'、
,.ィ´i !>、.,/ニ! ,ハゝ、 // 7´ !
(_ヘ. '、 _/ 7 `Tァー-‐''" ヽ. ヽ、, _」」、'、___ノ
ノ!'ーヽ'ー--=ン´ / ! \ `''<:::::::::|
/ ノ! r'"´ くヽ;:::::::ノ
レ'/ ノ /ヽ、 / ,.へ \>i'
ノ! / 〈`ヽ、_> | ____ く/`ヽ /
(/ `ヽ.`ー‐' / 「二> ______ 「ー ''"i ヽ、ノ ノ
` ̄7`ヽ!____」 |ー‐‐'i ヽ、__ノ ___ノ´
rァ' /、`ヽ、., L____」 ______,,./´
! `ー ' 7 `'' ー-‐'´! |、
,' / 「`ー-'7
,' ,' !. |
/´ ̄`ヽ! /´ ̄` !
ト、.,_____ノ! i ,i
`ー--‐'" ヾ二ニン
新キャラが出たら少し伸びる
このスレにはもっと続いてほしいぜ
r-、_ _,.、_
/,ァ':.:.ヽ., /`ヽ!、!_
,「/.:.:.:.:.:.:.:.:'ヽ._,,,.....,,,__ /:.:.:.:.:.:.:.:':, !
「_/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`,ァ_ェ‐ァ'、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.! ]
i'Y:.::.:.:.:.:.:.:.:.>''"´::::::::::::::::`"'<:.:.:.:.:.:.| (
_| |.:.:.:.:.:.:.,::'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ;:.:.:.! ]
) .!:.:.:.:.:,:'::::::::::/::::::::;::::::::;::::::';:::::::::::::`フ!(
! 」:.:.:./::::::::::/::::/::__/」_::::!:::::::!:::::!::;:::::く,_!」.
)__!:.:.;':::::/::,':::;:':::/:/_」_:::ハ:::::ハ::::i::::';::::::',
!__レ'i::::;'::::i::/:::/7´ `iヽ レ' !,ニ、:::」:::::::!
/::::!:::レ'(_!ヘ:レ^ヽ,_rソ i リ !7i:;::::::! 俺!お弁当がダメなら
,'::::;ハ:::i::::::|::::[⊂⊃ . ` ⊂ミ:::ハノ,ゝ お茶飲まない?
.i:::/:.:.iヽ;::::|:::::i:::ト、 rーァ ,ハコイ」
i:ム__」:::::::::!:::::i:::i:i ` 、.,___,,. .イ::::|:::!´
|::::/i:::/!::/!_,,.ィ|:::! ヽ、___,!ヽ;:__!:::/|:::|',
!:/ |:/ !ァ'"ヽ、',:::| ヽ、」 Y`iヽ|:::!::i ,. -'⌒ヽ.,
'! レヘ:!/ `レiヽ /ムヽ i_( レ'、/_ ( )
!:r'7、__ ,r_i:.:.ヽン/ ハヽリヘ. >ヘ. (´_) ヽ、.,_ン- '
!/ ヽ _ `二´7:.:.:.rム____」>:.:.:.'Y´/ ヽ、
. / ハ::::::::`'ー'^ー-':::::::::', ,. -`"''ー--‐ァー-「 ̄二i
' / /ンi.:.:.:.:.:.:.:.:/:i:.:.:.:.:.:.:.ハ ´ / / ̄`つ博 _|
ハヽ;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/i i ノ´i. 麗 」
,. ' ,'ァ'ヘ:.>:.、:;___:.:」:.:.:.___」、.! l |、___,,..'ーr-‐'
ポイジャバア
霊夢「・・・・・・そんなにあっさり捨てなくてもいいじゃない…グスッ…」
,!
ヽ、 __ 「`ヽ、//
|`ヽ._,,...,,__/::::`ヽ、 ___/`ヽ、__ __!___ソヽ;'、
,!、_,..ヘ::::::::::`''., -''"´ ̄  ̄` ''<´::ン`ヽソ、 `>
ト、.,__,/\ゝ'´ `ヽ. /ヽ、」
i:::;ヾ、 _/ ,. Yi
ヽ、::/`7´ // / _/!__! ; ,、 ヽ. ヽ /
7::::;' ./ ;' ;' ´/_」_/! /! /!‐r、 ', ':, -‐
/::::::i .i i ! !ァ'´ ,.、`!_/ レ' ァ-'、 i i i ‐-
`ヽ、_! レヘ!____,ハ i ! ,! i'i !/ ! | \
,' ! .! ! '; ゞ' リ ム、_」__ハ!
./ | ! ! ''" ,.-‐-、 ,.,.! |
,' / !へ. ト.、, !_ ソ ,.イ | 俺が飲まないなら私が
,' ,.' ,ァ\.!.イ`i'' =ーrァ'/´!/\! 霊夢の飲んであげるよ
! / /'7´`ヽ、\_,〉ムヽ;' !' まぁお茶よりお酒の方が嬉しいけど
', i / / ソ /ハ、 ! /
,ゝ‐'、 .!_,.' ./ソ (_,/_ハ[.スく]
.,.-'、 .!`ヾァi ,へ.,_! ,.イ /'、
,'_/ と__'、,!イヽ.,/ `"7ー-r'ム,Vヘ/ヾ"´)
! ,.'´/ヽ;::::::::::/`ヽ、.,/ !___,ソヽ〉!,__つ
ヽ、!__i (___/::::::::::::/:::`"T´::::::';:::::ヽ§
':, ヽ>、;::::::::::::/::::::::::::!::::::::::';::::::::;ハ
,ゝ、 >-べ:;__;人__ノヽ、:;___」`ー' /
;' /`'ーr、.,_/___ ___!_____,,.. -''"´§
レ' 「}>く]  ̄ i[,>く]_」 ,:'´:::`ヽ
i:::'"´`ヽ. ,:'"´`':::! !::::::::::::::!
!::::::::::::::::) !::::::::::::::::! ':、.,___ノ
`'ー--‐' `''ー--‐'
書き忘れた
小便飲ませろ
ト、 ______)
「::::\┐ _,,. --──- 、..,,_ `ヽ. で 泣 も
r-‐'へ::::::::!_'´ __,,,,......,,,,,__ `ヽ、 ', す い う
>:、:;::::::>''"´ `"'' 、 ':, i. よ て お
└─ァ''" / `':., ',. !! る 弁
,:' / / ,' / ,' i. ', ':, i ',! i. |. 子 当
/ ,' .,'`メ、!,_,/ ./! 、i__,,!イ .|. i ,ゝ | |. も .捨
,' i ,!/,.-ァー;' / !/ァ;ー'-r'、 ! /__」 | | い て
i ! ハ!イ i `ハ i `'ハ Y/ i/ ; | |. る な
└'^iー! ,iヘ ':,_ン ':,__ン ノ!' | i. i ,' ん い
,:' .!.7,.,., ' .,.,., ,'! .! | |∠,_ _______で
o ゜/ ,:'. ト、 r‐,-‐ ''"´`ヽ. / ; | ! ! `Y´ ̄ !!!
,' .// i. `i:.、.,!/ ,.イ,:' ,' | ,'i .|
レヘ_/ヽ. !ァ''"´ `ヾi、ー=''"/ヨ___,/、___!へr┘
/ ヾ!二へ/:::::ト,.-'‐'^ヽ,
,' ',l>く}:::7 rノ ,. '"´ ̄`ヽ. っ
K_ _,r-イYン/ムi:::::/ ,ノ´ / ', っ
/Y>ベ´ '';:::::io:/ ,イ / !
,.:':::::ヽ、ン':, ヽ/ ,イ /゙,ー、,' 、 ,.-‐、,'
/:::/:::::::::::::::::ヽ. ' ,.;'ヾ/、/_/ノ ヽ. ヽ,/,.-‐'/
,く:::::::/::::::::::::::::::::::::`ヽ、___,.,.イi `'ー'^''‐'/ ヽ.,/ (___)
'´::ヽ`'::、::::::::::::::::::::::::::::::::/!::::::::::! ,' ,.:'"´
::::::::/`7::::`''r-::、:;_______/rL_,.イヽ. i _,. -‐''"´`ヽ /
::::::;'::::::!::::::::::';:::::::::::\:::::::::::::::::!:::::::':, ヽ、 ノ ノ
なら作ってくるんじゃねーよブス
r-、_ _,.、_
/,ァ':.:.ヽ., /`ヽ!、!_
,「/.:.:.:.:.:.:.:.:'ヽ._,,,.....,,,__ /:.:.:.:.:.:.:.:':, !
「_/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`,ァ_ェ‐ァ'、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.! ]
i'Y:.::.:.:.:.:.:.:.:.>''"´::::::::::::::::`"'<:.:.:.:.:.:.| (
_| |.:.:.:.:.:.:.,::'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ;:.:.:.! ]
) .!:.:.:.:.:,:'::::::::::/::::::::;::::::::;::::::';:::::::::::::`フ!(
! 」:.:.:./::::::::::/::::/::__/」_::::!:::::::!:::::!::;:::::く,_!」.
)__!:.:.;':::::/::,':::;:':::/:/_」_:::ハ:::::ハ::::i::::';::::::',
!__レ'i::::;'::::i::/:::/7´ `iヽ レ' !,ニ、:::」:::::::!
/::::!:::レ'(_!ヘ:レ^ヽ,_rソ i リ !7i:;::::::!
,'::::;ハ:::i::::::|::::[⊂⊃ . ` ⊂ミ:::ハノ,ゝ
>>675 .i:::/:.:.iヽ;::::|:::::i:::ト、 rーァ ,ハコイ」 お賽銭入れてくれたら考えてもいいわよ
i:ム__」:::::::::!:::::i:::i:i ` 、.,___,,. .イ::::|:::!´
|::::/i:::/!::/!_,,.ィ|:::! ヽ、___,!ヽ;:__!:::/|:::|',
!:/ |:/ !ァ'"ヽ、',:::| ヽ、」 Y`iヽ|:::!::i ,. -'⌒ヽ.,
'! レヘ:!/ `レiヽ /ムヽ i_( レ'、/_ ( )
!:r'7、__ ,r_i:.:.ヽン/ ハヽリヘ. >ヘ. (´_) ヽ、.,_ン- '
!/ ヽ _ `二´7:.:.:.rム____」>:.:.:.'Y´/ ヽ、
. / ハ::::::::`'ー'^ー-':::::::::', ,. -`"''ー--‐ァー-「 ̄二i
' / /ンi.:.:.:.:.:.:.:.:/:i:.:.:.:.:.:.:.ハ ´ / / ̄`つ博 _|
ハヽ;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/i i ノ´i. 麗 」
,. ' ,'ァ'ヘ:.>:.、:;___:.:」:.:.:.___」、.! l |、___,,..'ーr-‐'
なんと
>>679 さ、はやくぱんつ脱いで自分で拡げてごらん
小便飲ませろ
??? 「ちょっと待ってよ〜。」
俺 「はい、何でしょう」
??? 「うらめしやー」
俺 「……人間は妖怪になめられていると言う事か」
??? 「裏飯屋?」
俺 「はいはい。表は蕎麦屋」
小傘 「……私のお弁当食べたくならないの?」
俺 「今は、学校給食でもフルコースが出る時代。
今時、白米に茄子乗せただけの手抜き弁当でで俺の心が動くもんか」 ポイグシャァ
小傘 「・・・ぐすん・・・わちきの弁当が遅れともうすか・・・」
俺 「そのキャラ作ってるだろ? まぁ作ってなくてもこんな弁当は時代遅れだけれど。
大体、その傘何なんだ。茄子みたいな色してさぁ」
小傘 「しくしく。頑張って美味しくしようとして作ってるのにねぇ。
ちょっと見栄えが悪かったからって捨てられて……
頑張って捨てた俺に見返してやろうと妖怪にまでなって……」
俺 「あ、あの、もし?何か気に障るような事を言ったか?」
小傘 「いいのよ。こうして妖怪もお弁当も寂しく捨てられて消えていくの」
俺 「あ、ああ、そんな意味で言ったんじゃなくて……
ただ、俺が友人からそんな見栄えの悪い弁当を渡されたら、
食べるの断ってポイグシャして帰るかな〜なんて」
小傘 「食べ物の気持ちが判らない俺なんて、
酸性雨にうたれて溶けてしまえ!」
小傘 「ああ、うらめしい・・・グス」
早苗 「ネズミだけでなく傘にまでなめられているなんて
末期的だな。人間の尊厳はどこに・・・」
ネタがわかりません
東方星蓮船
小便飲ませろお
687 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/13(金) 02:33:34.40 ID:FTTyXDUE0
おしっこスレなのか弁当スレなのか分からなくなってきたな
自己顕示欲の強いバカ餓鬼のせいでな
>>688 餓鬼じゃないよ!
おとなだもん!!
小便飲ませろ
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、 おはよう盟友
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
691 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/14(土) 10:11:33.73 ID:OZdsLTsg0
こんちは
リバキャがいるから書くのやめるか
小便飲ませろ
>>692 ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima101568.jpg _/´ _ ,, --――-- 、 `i ___
/::::_| , -‐ ´ ` ヽ /´:::::::::::`ヽ
l:::::冫~, -――-= 、 _,(⌒)-―- 、::::::`、
l匕 =-,‐::::´厂厂厂l` ー--‐、'´、:::::::(⌒)::::::::l::::::::::l
∨:::::/:::::/::::/::/::|::::|:::::::|::::i::::|:::ヽ::ヽ:::::::ヽ:`ヽメ、:::::::::l
/:::::/:::::/|:::::l::::l::::|::::|:::::::!::::|::::|:::::l::::::|ヽ:::::::l:::::l::::|::::::::l
|::::,/:::::::l |:::::l::\_|_,::|:::::|:::::|::、|__/;ノ::!|:::::::l:::::|::::|:::::/
l::::ll:::::::::! ヽノ,ィ⌒)ヾ、:::ト、j::ハ:::ノノ-┼- 、:|::::|::::|::/
l::::i!:::::::::| / トイ::::i! l.::| l. |イ⌒):l l 〉>l::::|::Y:/
`ヘ___,ゝ ヽヘ人ノj lノ l_ノ i`i´::リ ノ//_ノ,ノ_:;|:ヽ、
ノ::ノ/ ⊂`ア ̄ `‐-⊂⊃`ソ:::|:::::|、::::ヽ
(::/::ハ _ゝ、/////////////////:::::/:::::|:::::|::))ソ
ソ〈〈 〉:::::::`iヘ、 ‐-( ,ィi´/::/ _ノ::_ノ´
ソ^ヽ:::::::l 〔 ` ァ ‐-‐ ァ'´ 〉ソ´ |lo`、 `ヽ
/ \ノ 〉ニ `乂´ ニ〈 匸二い-i|
>>696 ありがと。
次はにとりちゃんのおしっこがたっぷり染み込んだぱんつのクロッチ見せて!!
付け上がんじゃねぇ!
小便飲ませろぉ
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女幽谷響子ちゃんと共に700ゲット
_|_
, -┼ `メ、
× ,. '"´ ̄`ヾ´ ̄`"' 、
_,,. -─< , - \
,..::'"´::::::::::::::::::/ / ´ヽ. ヽ、
/:::::::::::::::::::::::::::/ 、 _{_ ハ } 、
(r- 、:::::::::::::,.: イ } ´, } / ! ;' ,ノ } }\
)イア´ ; ∧_/」_ノ ; ハ -(、 ;' /::::::ヽ.
; ノ , イ '" ̄`ヽ {/ ; ハ | /、:::::::::::';
/ ( r'"(⊂⊃ ァ='、ノ__人{ レ'ヽr、}
/ ノ 人 ,ゝ ' ⊂⊃r-、)
//´ / `ヽ. /´ ̄`ヽ ムヽ)(
{ イヽ/ ノ )、 '、 .ノ 人.人 ヽ
)ノ ノイ⌒ヽ/r/ > 、.,___,,. イ ) )ノ
_,. -─ イ、\ ム、| 人r'⌒ヽノ´
/ \\\_ ハ lト、
,' \| rfo\\/ リr ヽ
/ |弋foヽfァ_/ |{ ./}
./ } ゝン|' || ∨
./ ' ; |{ ,!
/ / / リ /|
東方高校高等部1年A組 昼休み
はたて「うわー!またネクラ女が一人でご飯食べてるわ!」
早苗「あの子って友達居ませんよねw」
ルナサ「…!」
はたて「うわ!こっち睨んできたんだけど!怖い!」
早苗「ホント不気味ですねwwwもう学校来ないでくださいwww」
ルナサ「……」グス
中等部2年B組 昼休み
メルラン「ねえねえ!あなた、私と一緒にご飯食べない?」
リリーW「間に合ってますよー」ニコニコ
メルラン「まあまあ、そう言わないで!ほら!これなんて自信作なんだけど、一口食べてみない?」
リリーW「ひと口食べたら帰るんですよー」イライラ
メルラン「どう?おいしいでしょう?食べると自然と笑顔に…あれ?」
リリーW「…っ!ううっ!だ…だめっ…!」ゲロゲロ
メルラン「だ、大丈夫?…そんな!うちのみんなは美味しいって…言ってくれたのに…」
リリーW「あなたの味覚が春なんですよー(笑)今度きたら…ただじゃおかないですよ…」ビキビキ
メルラン「……っ」
初等部6年C組 昼休み
リリカ「みんなー!私も入れてよ!」
ミスティア「見てわからないの?もうここの机はいっぱいなのよ?」
ルーミア「4人用なのかー」
リグル「あれ?リリカちゃん、もしかして今日もどこの班にも入れないとか?w」
チルノ「うわーリリカったら最強ね!」
ミスティア「ちょwチルノ!なんで孤独が最強なのよ!」
チルノ「孤高=最強って漫画で…ってあれ?孤独?孤高?あれ?あれ?」
ルーミア「混同してるのかーwww」
リグル「あははwチルノらしいねw…いずれにせよ、他のグループに行ってね、リリカちゃん」
リリカ「ううう……」
虹川家
メルラン「ただいま…」
ルナサ「お帰りなさい…メルラン、なんだか元気ないわね…」
メルラン「そ、そんなことないわ!お姉さんこそ、いつにも増して辛気臭い顔しちゃって…」
リリカ「うわぁぁあん!お姉ちゃん!学校で仲間外れにされるよ〜!」
ルナサ「リリカ…元気出して。お姉さんも学校でね…」
メルラン「大丈夫…私たちだけは、ずっと一緒だからね…」
(続く)
翌日
はたて「ねえ、そこのネクラ女!あんたもう学校来るなって言ったわよね?」
ルナサ「…何よ。そんなもの従う道理…」
早苗「気持ち悪いから喋らないでくださいw…あ、これ貴女のいつも食べてる汚らわしいお弁当!こんなもの、こうしてあげるわ!」ポイグシャ!
ルナサ「か、返して!あっ…!」グスッ
はたて「あんたのご飯ないから!早く帰りなよ!w」
ルナサ「グスッ…グスッ…」
俺「まったくあいつら…とんでもないことしていきやがる」サッサッ
ルナサ「!?あ、あなたは確か、飛び級で高等部に来た俺っていう…」
俺「ああいう奴らと関わらないほうがいいぞ」サッサッ
ルナサ「や、やめて!もう落ちた食べ物なんて汚いじゃない!箱に戻さなくても…」
俺「…こうしてみるとおいしそうだな。ルナサって料理自信あるのか?」
ルナサ「そういうわけじゃ…あっ///う、うん…妹たちにもいろいろ教えてて…」
ルナサ「あ、あの俺…もしよかったら…明日一緒にお昼どう?…お弁当作ってきてあげるから…」
俺「マジで?ルナサの弁当か〜楽しみにしておくわ」
ルナサ「!!///あ、明日待ってるから…///」ドキドキ
中等部廊下
メルラン「今日もたっぷりお弁当を作ってきちゃったけど…お友達を笑顔にするどころか苦しませるくらいなら、あげられないわ。でもこんなにたくさん私だけじゃ食べきれない…捨てるしかないわ。」パカッ…
俺「おいメルラン、それ捨てるのか?」
メルラン「お、俺君?今日も授業を抜けてたみたいだけど…」
俺「うまそうな料理がてんこ盛りだな!」
メルラン「そ、そう?あ、あのじゃあ、もしよかったらこれ食べない?」
俺「わりい!今から先公に呼び出されてて…午前さぼっちまったから」
メルラン「そっか…じゃあさ、明日また作ってくるから!そうしたら食べてくれる?」
俺「そうか!楽しみに待ってるぜ、メルラン!」
メルラン「たっ、たくさん作ってくるからね!///」ドキドキ
初等部、廊下にて
リリカ「どうしてみんな私のこと要らないって…こんなクラス…いや、こんな学校、もう大嫌い…」
俺「そんなこというなよリリカ〜」
リリカ「あ、たしか留年になった俺さん…だっけ?」
俺「チッ…そうだよ!授業態度もよくないしな。そんな俺だけど、この学校は大好きだぜ」
リリカ「…そうなの?」
俺「ああ。お前もつまらないことで悩んでるんだったら、俺に言ってみ?」
リリカ「…」カクカクシカジカ
俺「…そうか。さみしい思いしてるんだな。俺なんかも「妙に老けた奴がいる」ってE組で浮いてるんだぜ。まあ実際留年だし」
リリカ「…俺さん、明日は私と一緒にお昼ご飯食べない?」
俺「さすがに違うクラスの者同士…って、そういえば明日は遠足か」
リリカ「そうだよ。あの、私、お弁当作ってくるからさ…?///」
俺「そうか!俺料理とか苦手だし、お袋が作ってくれないから。楽しみにしてるぞ、リリカ!」
リリカ「うん!…明日が楽しみだなあ///」
虹川家
メルラン「たっだいま〜♪あら、お姉さんもお料理?」
ルナサ「そうよ♪明日はたくさん作って持ってかなきゃ、だから♪」
リリカ(なんだよ姉さんたちばかり…いいもん!私は徹夜して俺さんにお弁当を…♪)
ルナサ(地味にコツコツ生きてきたこの長女にツキが来たようね♪)
メルラン(笑う門には福来り、また周りも幸せにするのよ、2人と違ってね♪)
リリカ(俺さんが年の近いお姉さん(笑)たちよりも私に興味を持ってくれるなんてね♪)
翌日、高等部昼前
ルナサ「お、俺…ずいぶん早く来てくれたのね…私も約束通り、お弁当作ってきたの///」
俺「約束は守るぜ。昼休み前だけど、なんかもう腹減ってさ。早弁させてくれないか?」
ルナサ「もちろん…!はい、これ…結構料理には自信があって///」
俺「ありがとう、ルナサ」ポイグシャ
ルナサ「!!…お、俺?なんで…」
俺「悪いな、今日は昼からメルランの弁当をもらう約束しててさ」
ルナサ「!!(…あの子も…!?)」
俺「そういや、リリカからももらうって思い出してさ。ちょっと腹空かしとくぐらいじゃないと2人前も食べられないし。じゃあな」
ルナサ「グスッグスッ…メルランとリリカなんかに…グスッ…長女の私が…グスッ」ポロポロ
中等部昼休み
メルラン「あ、俺君きた!時間通りだよ!でも今日も授業抜け出してて大丈夫?」
俺「いいって。今日の科目の先公は甘いからな」
メルラン「あ、そのこれ、お弁当///約束通り、たくさん作ってきたのよ?」
俺「おお!ドカベンの倍くらいはありそうだなw」
メルラン「えへへ///でも、これで俺君が笑顔になってくれるなら…」
俺「…んじゃあ、このから揚げと…」ポイッ
メルラン「え…?」
俺「この野菜と、卵焼きはいらないな。米も梅干し嫌いだから隣接した部分全部捨てるわ」
グシャッグシャ!
メルラン「ちょ、ちょっと!なんてことするのよ!」
俺「いくらなんでも多すぎるぞ!それに今日は今からリリカの弁当食う約束があるんだ。お前の弁当だけで満腹にはできないさ」
メルラン「!!(…あんな子のお弁当のために…?!)」
俺「じゃ、とりあえず残り半分はもらっておくぞ。あ、そうそう。今ルナサにも会って弁当貰ってきたんだが…おっと、急がないと」タッタッタッ
メルラン「まだ泣いちゃダメ…残り半分を食べてくれれば…ヒック…なんで姉さんやリリカなんかが…ヒック…」
初等部・遠足先
リリカ(遅い…遅いよ俺さん…)
チルノ「おべんとおべんと♪…あ、あははwまたリリカが一人で立ち尽くしてるw」
ミスティア「どうせ一緒に食べる人がいないんでしょ?教室でもそうじゃないw」
リグル「でも慧音先生が一緒に食べてやるって言っても「待ってる人がいる」だって!」
ルーミア「もしかして脳内彼氏なのかー?」
一同「あはははははは!」
俺「わるいな、俺この遠足の飛び入り参加でな」
リリカ「んもう!俺さん遅いよ!どれだけ待ったと思ってるのよ!」
リリカ「…でも、これでやっと一緒にお弁当///」
俺「おお!作ってきてくれたんだな、リリカ、ありがとう」ポイグシャ
リリカ「!!」
俺「ごめん、食えない」
リリカ「き、昨日から徹夜して…居眠りして先生に怒られて…頑張って作ったお弁当…」ヒック
俺「これ見てくれよ…メルランの弁当の残りさ。俺の胃の容量も考えずに…」
リリカ「で、でも…でも!ヒック…一口だけでも食べてくれたって…ヒック」
俺「すまんが、今からルナ姉の弁当貰う約束もあってな。じゃあな、リリカ」
リリカ「うわああああん!お姉さんなんか、お姉さんなんかがいなければああ…!」
その夜、虹川家では血の雨が降ったという
HAPPY END?
クズがぁ
メルランだけ孤立の理由が自業自得でワロタw
俺さんも三人兄弟なのか
709 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/16(月) 10:16:22.48 ID:r8Ya2kmS0
長井
小便飲ませろ
ああ、この女の子の屑っぷりを上手いこと引き出しつつ突き落とす屑こそ俺さんだw
小便飲ませろ
713 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/16(月) 18:27:24.31 ID:UcSRoUdh0
スカーさんとカシラ2回目と滝に行く話が好き
小便飲ませろ
>>703 なんでこのミドリムシ人間のふりしてんの?
小便飲ませろ
ttp://2d.moe.hm/2d/img/2d51562.jpg _|_
, -┼ `メ、
× ,. '"´ ̄`ヾ´ ̄`"' 、
_,,. -─< , - \
,..::'"´::::::::::::::::::/ / ´ヽ. ヽ、
/:::::::::::::::::::::::::::/ 、 _{_ ハ } 、
(r- 、:::::::::::::,.: イ } ´, } / ! ;' ,ノ } }\
)イア´ ; ∧_/」_ノ ; ハ -(、 ;' /::::::ヽ.
; ノ , イ '" ̄`ヽ {/ ; ハ | /、:::::::::::';
/ ( r'"(⊂⊃ ァ='、ノ__人{ レ'ヽr、}
/ ノ 人 ,ゝ ' ⊂⊃r-、)
//´ / `ヽ. /´ ̄`ヽ ムヽ)(
{ イヽ/ ノ )、 '、 .ノ 人.人 ヽ
)ノ ノイ⌒ヽ/r/ > 、.,___,,. イ ) )ノ
_,. -─ イ、\ ム、| 人r'⌒ヽノ´
/ \\\_ ハ lト、
,' \| rfo\\/ リr ヽ
/ |弋foヽfァ_/ |{ ./}
./ } ゝン|' || ∨
./ ' ; |{ ,!
/ / / リ /|
719 :
river castle:2011/05/18(水) 21:53:23.84 ID:8hQgaRdP0
久しぶりに着たらこのスレどーなってんだよwwwwwww
このスレはもうおわったんだよ
722 :
river castle:2011/05/18(水) 22:13:21.91 ID:8hQgaRdP0
確かにサニーミルクちゃんはおしっこが美味しそうな顔をしてはいる。
伏字にするくらいなら書き込むなチキン
_,,. -ァ'⌒ヽ-- 、_
__ , '´ / `ヽ、 __
,..:'"´:::::`ア´ ; ヾ´::::::`ヽ、
/:::::::::::::/./ / |! | ハ \:::::::::::\
,:'::::::::::::::::/ / .,' 7メ、| | _}メ.ノ |. ':;:::::::::::::':,
|::::::::::_/| | / /-=、八 ,ハ /=-\ ノ |! ト、:;_:::::::|. さ
レ'"´ ; 八 {イ ん゚ハ )ノ ´ん゚ハ Y 八 ; `ヽ! そ す
/ l \|! _弋zり . 弋zり_ リ/ 、 .れ が
/ ハ. ⊂⊃ !i|!⊂⊃ 人 \ は の
/ イ ト ,_,> u r-―-、 <, _,. イ `ヽ '; .引 私
{r‐'7 ノ 人 ` ̄ ̄ 人 ヽト--、ノヽノ .く も
{r'⌒ヽノ(r'ヽ>.、 ,. イノ ソ⌒ ./`l わ
__ `l7=てl __ ,r‐/ ; /`!
/ / `{ .}´ Y `7./ // /
/ }|. '、__/ |{ / '´ ∠..,,,__
r' |/ヽ r&\/ r‐'" ` ー __ノ - 、
/ ; \∠..,_,,.イヽ-rァ'ヽ.,___,.、 ヽ ____,,.ノ
/ { | |} ヽ、__ア´ \_) ___,.ノ
./ ,| | |{. |
/ - 、 / | ; |! '! |
.{ \ / / ', ',
>>725 ほんとにちょっとで良いからおしっこ呑ませて
727 :
river castle:2011/05/18(水) 22:47:36.26 ID:8hQgaRdP0
ひでーありさまだ
>>726 _,,. -ァ'⌒ヽ-- 、_
__ , '´ / `ヽ、 __
,..:'"´:::::`ア´ ; ヾ´::::::`ヽ、
/:::::::::::::/./ / |! | ハ \:::::::::::\
,:'::::::::::::::::/ / .,' 7メ、| | _}メ.ノ |. ':;:::::::::::::':,
|::::::::::_/| | / /-=、八 ,ハ /=-\ ノ |! ト、:;_:::::::|.
レ'"´ ; 八 {イ ん゚ハ )ノ ´ん゚ハ Y 八 ; `ヽ!
/ l \|! _弋zり . 弋zり_ リ/ 、
/ ハ. ⊂⊃ !i|!⊂⊃ 人 \
/ イ ト ,_,> u r-―-、 <, _,. イ `ヽ '; ・・・・・・
{r‐'7 ノ 人 ` ̄ ̄ 人 ヽト--、ノヽノ
{r'⌒ヽノ(r'ヽ>.、 ,. イノ ソ⌒ ./`l
__ `l7=てl __ ,r‐/ ; /`!
/ / `{ .}´ Y `7./ // /
/ }|. '、__/ |{ / '´ ∠..,,,__
r' |/ヽ r&\/ r‐'" ` ー __ノ - 、
/ ; \∠..,_,,.イヽ-rァ'ヽ.,___,.、 ヽ ____,,.ノ
/ { | |} ヽ、__ア´ \_) ___,.ノ
./ ,| | |{. |
/ - 、 / | ; |! '! |
.{ \ / / ', ',
ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima107289.jpg
どんだけ従順だよ!
>>728 そのAAの右手の先はおまんこに向かっている事を僕は知っている。
僕を想ってオナニーしてくれているんだね。
僕も響子ちゃんのおしっこを想って陰茎をしごきあげている所だよ。
響子ちゃんと僕は次元の垣根を超えて今、繋がっているんだね!
中でたっぷり出してあげるからね。
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. このスレも終わってしまうのかー
,' 八 -‐ / / | | ,ハ さみしいなー
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
諦めんなよ!
みんなももっとSS書こうぜ
小便飲ませろ
ルーミアはアホ
小便飲ませろ
737 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/20(金) 23:59:49.01 ID:yt9aPKUgO
魔理沙と霊夢なぜ差がついたのか 作品、性能の違い
r-、_ _,.、_
/,ァ':.:.ヽ., /`ヽ!、!_
,「/.:.:.:.:.:.:.:.:'ヽ._,,,.....,,,__ /:.:.:.:.:.:.:.:':, !
「_/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`,ァ_ェ‐ァ'、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.! ]
i'Y:.::.:.:.:.:.:.:.:.>''"´::::::::::::::::`"'<:.:.:.:.:.:.| (
_| |.:.:.:.:.:.:.,::'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ;:.:.:.! ]
) .!:.:.:.:.:,:'::::::::::/::::::::;::::::::;::::::';:::::::::::::`フ!(
! 」:.:.:./::::::::::/::::/::__/」_::::!:::::::!:::::!::;:::::く,_!」.
)__!:.:.;':::::/::,':::;:':::/:/_」_:::ハ:::::ハ::::i::::';::::::',
!__レ'i::::;'::::i::/:::/7´ `iヽ レ' !,ニ、:::」:::::::!
/::::!:::レ'(_!ヘ:レ^ヽ,_rソ i リ !7i:;::::::!
,'::::;ハ:::i::::::|::::[⊂⊃ . ` ⊂ミ:::ハノ,ゝ 魔理沙のことは悪く言わないで
.i:::/:.:.iヽ;::::|:::::i:::ト、 rーァ ,ハコイ」 私の数少ない人間の友達なんだから
i:ム__」:::::::::!:::::i:::i:i ` 、.,___,,. .イ::::|:::!´
|::::/i:::/!::/!_,,.ィ|:::! ヽ、___,!ヽ;:__!:::/|:::|',
!:/ |:/ !ァ'"ヽ、',:::| ヽ、」 Y`iヽ|:::!::i ,. -'⌒ヽ.,
'! レヘ:!/ `レiヽ /ムヽ i_( レ'、/_ ( )
!:r'7、__ ,r_i:.:.ヽン/ ハヽリヘ. >ヘ. (´_) ヽ、.,_ン- '
!/ ヽ _ `二´7:.:.:.rム____」>:.:.:.'Y´/ ヽ、
. / ハ::::::::`'ー'^ー-':::::::::', ,. -`"''ー--‐ァー-「 ̄二i
' / /ンi.:.:.:.:.:.:.:.:/:i:.:.:.:.:.:.:.ハ ´ / / ̄`つ博 _|
ハヽ;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/i i ノ´i. 麗 」
,. ' ,'ァ'ヘ:.>:.、:;___:.:」:.:.:.___」、.! l |、___,,..'ーr-‐'
_|_
, -┼ `メ、
× ,. '"´ ̄`ヾ´ ̄`"' 、
_,,. -─< , - \
,..::'"´::::::::::::::::::/ / ´ヽ. ヽ、
/:::::::::::::::::::::::::::/ 、 _{_ ハ } 、
(r- 、:::::::::::::,.: イ } ´, } / ! ;' ,ノ } }\
)イア´ ; ∧_/」_ノ ; ハ -(、 ;' /::::::ヽ.
; ノ , イ '" ̄`ヽ {/ ; ハ | /、:::::::::::';
/ ( r'"(⊂⊃ ァ='、ノ__人{ レ'ヽr、}
/ ノ 人 ,ゝ ' ⊂⊃r-、)
//´ / `ヽ. /´ ̄`ヽ ムヽ)(
{ イヽ/ ノ )、 '、 .ノ 人.人 ヽ おはよーおはよー
)ノ ノイ⌒ヽ/r/ > 、.,___,,. イ ) )ノ
_,. -─ イ、\ ム、| 人r'⌒ヽノ´
/ \\\_ ハ lト、
,' \| rfo\\/ リr ヽ
/ |弋foヽfァ_/ |{ ./}
./ } ゝン|' || ∨
./ ' ; |{ ,!
/ / / リ /|
>>740 僕は節操なしではない。
君だけを愛す。
だからおしっこ呑ませて
小便飲ませろ
744 :
名無したんはエロカワイイ:2011/05/22(日) 10:11:46.31 ID:N0LQHjMgO
糞ニートリバキャ消えろ
低能リバキャはずっとこのスレに粘着してるよな
「しね」「くさい」「小便」等スレの趣旨と関係ない書き込みしかしない
そろそろ規制されるべき
いやこんだけありゃ報告すれば規制されるよ
ただ面倒だから誰もしないだけで
じゃあ誰かサニーミルクちゃん、にとりちゃん、橙ちゃん、ルーミアちゃんばかチルノのおしっこが掛かった弁当のSSを最低一つずつ書いてよ。そしたらもう書き込まないから。
このスレも長いからなぁ
正直ポイグシャのあらゆるパターンは開拓されて、新しいものはそうそう生まれないよね
頑張って書いても結局「どこかでみたポイグシャだなぁ」ってなってしまう
ポイグシャはオワコン
オワコンという単語自体が既にオワコン
751 :
river castle:2011/05/22(日) 12:37:33.56 ID:o5XcCeRx0
小便飲ませろ
r-、_ _,.、_
/,ァ':.:.ヽ., /`ヽ!、!_
,「/.:.:.:.:.:.:.:.:'ヽ._,,,.....,,,__ /:.:.:.:.:.:.:.:':, !
「_/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`,ァ_ェ‐ァ'、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.! ]
i'Y:.::.:.:.:.:.:.:.:.>''"´::::::::::::::::`"'<:.:.:.:.:.:.| (
_| |.:.:.:.:.:.:.,::'"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ;:.:.:.! ]
) .!:.:.:.:.:,:'::::::::::/::::::::;::::::::;::::::';:::::::::::::`フ!(
! 」:.:.:./::::::::::/::::/::__/」_::::!:::::::!:::::!::;:::::く,_!」.
)__!:.:.;':::::/::,':::;:':::/:/_」_:::ハ:::::ハ::::i::::';::::::',
!__レ'i::::;'::::i::/:::/7´ `iヽ レ' !,ニ、:::」:::::::!
/::::!:::レ'(_!ヘ:レ^ヽ,_rソ i リ !7i:;::::::!
,'::::;ハ:::i::::::|::::[⊂⊃ . ` ⊂ミ:::ハノ,ゝ
.i:::/:.:.iヽ;::::|:::::i:::ト、 rーァ ,ハコイ」 この湯飲みの中身、ルーミアのおしっこよ
i:ム__」:::::::::!:::::i:::i:i ` 、.,___,,. .イ::::|:::!´ 樹にぶつかって気絶してるところを頂いてきてやったわ
|::::/i:::/!::/!_,,.ィ|:::! ヽ、___,!ヽ;:__!:::/|:::|',
!:/ |:/ !ァ'"ヽ、',:::| ヽ、」 Y`iヽ|:::!::i ,. -'⌒ヽ.,
'! レヘ:!/ `レiヽ /ムヽ i_( レ'、/_ ( )
!:r'7、__ ,r_i:.:.ヽン/ ハヽリヘ. >ヘ. (´_) ヽ、.,_ン- '
!/ ヽ _ `二´7:.:.:.rム____」>:.:.:.'Y´/ ヽ、
. / ハ::::::::`'ー'^ー-':::::::::', ,. -`"''ー--‐ァー-「 ̄二i
' / /ンi.:.:.:.:.:.:.:.:/:i:.:.:.:.:.:.:.ハ ´ / / ̄`つ博 _|
ハヽ;:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!/i i ノ´i. 麗 」
,. ' ,'ァ'ヘ:.>:.、:;___:.:」:.:.:.___」、.! l |、___,,..'ーr-‐'
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. れいむへんたいなのかー
,' 八 -‐ / / | | ,ハ
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
>>752 お賽銭はずむからさ、そのルーミアちゃんのおしっこを僕のおちんちんに掛けて、おててで僕のおちんちん扱いてくれるかな?
>>753 まだ年端のいかないちいさな女の子が「へんたい」なんて言っちゃだめだよ。「変態」って書くよりえっちだからね。
ルーミアちゃんのせいで、ルーミアちゃんのおしっこ臭いワレメちゃんにちんちん入れたくなってしまったじゃないか。ほら、入れやすい様に自分で拡げてごらん。
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. もう帰りたいよー
,' 八 -‐ / / | | ,ハ
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
喰らってやれルーミア
粗チン以外な
小便飲ませろ
まだ言うか
病気だなこいつ
小便飲ませろよ
かまうからつけあがるんだよ
ほっとけ
_,,. -ァ'⌒ヽ-- 、_
__ , '´ / `ヽ、 __
,..:'"´:::::`ア´ ; ヾ´::::::`ヽ、
/:::::::::::::/./ / |! | ハ \:::::::::::\
,:'::::::::::::::::/ / .,' 7メ、| | _}メ.ノ |. ':;:::::::::::::':,
|::::::::::_/| | / /-=、八 ,ハ /=-\ ノ |! ト、:;_:::::::|.
レ'"´ ; 八 {イ ん゚ハ )ノ ´ん゚ハ Y 八 ; `ヽ!
/ l \|! _弋zり . 弋zり_ リ/ 、
/ ハ. ⊂⊃ !i|!⊂⊃ 人 \
/ イ ト ,_,> u r-―-、 <, _,. イ `ヽ '; またお弁当捨てられちゃった…
{r‐'7 ノ 人 ` ̄ ̄ 人 ヽト--、ノヽノ
{r'⌒ヽノ(r'ヽ>.、 ,. イノ ソ⌒ ./`l
__ `l7=てl __ ,r‐/ ; /`!
/ / `{ .}´ Y `7./ // /
/ }|. '、__/ |{ / '´ ∠..,,,__
r' |/ヽ r&\/ r‐'" ` ー __ノ - 、
/ ; \∠..,_,,.イヽ-rァ'ヽ.,___,.、 ヽ ____,,.ノ
/ { | |} ヽ、__ア´ \_) ___,.ノ
./ ,| | |{. |
/ - 、 / | ; |! '! |
.{ \ / / ', ',
緑は死になさい
早苗のことか
>>766 緑髪キャラ不要とか、俺の雛さんディスってんの?
そろそろ誰か弁当捨ててくれよー
もう誰もいないのか?リバキャはいなくてもいいけど
俺さんもついに幻想郷の連中から愛想尽かされたか?
いやいやそんな
幻想郷というものがオワコンになりつつあるからな
_|_
, -┼ `メ、
× ,. '"´ ̄`ヾ´ ̄`"' 、
_,,. -─< , - \
,..::'"´::::::::::::::::::/ / ´ヽ. ヽ、
/:::::::::::::::::::::::::::/ 、 _{_ ハ } 、
(r- 、:::::::::::::,.: イ } ´, } / ! ;' ,ノ } }\
)イア´ ; ∧_/」_ノ ; ハ -(、 ;' /::::::ヽ.
; ノ , イ '" ̄`ヽ {/ ; ハ | /、:::::::::::';
/ ( r'"(⊂⊃ ァ='、ノ__人{ レ'ヽr、}
/ ノ 人 ,ゝ ' ⊂⊃r-、)
//´ / `ヽ. /´ ̄`ヽ ムヽ)(
{ イヽ/ ノ )、 '、 .ノ 人.人 ヽ 新作出たらまた盛り上がれるよきっと
)ノ ノイ⌒ヽ/r/ > 、.,___,,. イ ) )ノ
_,. -─ イ、\ ム、| 人r'⌒ヽノ´
/ \\\_ ハ lト、
,' \| rfo\\/ リr ヽ
/ |弋foヽfァ_/ |{ ./}
./ } ゝン|' || ∨
./ ' ; |{ ,!
/ / / リ /|
人少ないな・・・
また規制か
画像貼るスレじゃねえから!
過去の秀作の数々を漫画化した、ポイグシャ合同本でないかな
絶対買うよ
そんな事したら他の奴らに袋叩きに…ならないか
エロいのよりは良心的だもんな俺さん
次リバーキャッスルが書き込んだら通報するわ。邪魔すぎ
ポイグシャ本もいいけど誰か新ポイグシャSSを……
ポイグシャ本製作に興味はあるんだが、その際に
「ここのスレの作者に断ってから作らなきゃいけないのかな」とか
「界隈からはゴミ虫扱いされるんだろうな」とか思って踏み切れない
リョナ絵(本)とかの作者って達観してるなあと思うよ
渋でサブ垢取って漫画投稿してここで宣伝すればいいじゃない
それらの問題がクリア出来る上に出版費もかからない
絵柄でバレるような有名作者なら別だが
>「ここのスレの作者に断ってから作らなきゃいけないのかな」
>「界隈からはゴミ虫扱いされるんだろうな」
この辺は大丈夫じゃね?東方界隈は何でもありだし
>>780のアイデアもいいと思う。
どちらにしろ漫画が描けたら報告頼む
>>780-781 一応過去に本出したことはあって、有名には程遠いけど応援してくれてる人がいるから
そういう人達に見られて幻滅されるのが怖いんだよな・・・
別の名前で渋とかサークル活動すればバレないだろうとは思うけど
万が一見られてバレたら、ってのを考えると怖い
ものすごく自意識過剰なのは判ってるんだが・・・
見られても別人と思えるくらいの書き分けが出来る実力が欲しい
俺「そろそろ昼飯にするか。火を焚いて米を…。って、げえ、あれはメディスン。またウチに来やがった…」
俺「いちいち相手にしてやったのがまずかったかな。弁当まで持って来てやがる…」
ガラガラッ タッ
メディ「俺さんこんにちはー!」
メディ「俺さん俺さん!見て!今日はお弁当作って来たよ!」
俺「おお、メディは凄いなあ!」
メディ「うん!上手でしょ!お昼ご飯に食べて!」
俺「………」
メディ「これ俺さんの為に作ってきたのよ?」
俺「ああそうなんだ。でも…」
メディ「いいじゃない。折角作ってきたんだから食べてよー」
俺「いや、でも毒が入ってるかもしれないだろ…」
メディ「入ってないよ!」
俺「ハハ、冗談だよ…。でもやっぱ気分的になあ。じゃあ食べる前に消毒していいか?」
メディ「俺さんがそれで気が済むなら…」
俺「そうかそうか。じゃ遠慮無く」
メディ「お酒でもかけるの?お酒好きだもんねー俺さん」
俺「ハハハ、まさか。酒なんかかけても毒は消えないだろ。使うのはこの消毒液だよ」バシャア
メディ「!?」
俺「あ、消毒液っつってもこれは殺菌する為の薬だったな。じゃあ石鹸水でもかけるか」バシャア
メディ「やめてよ…!」
俺「いや、これは汚れを落とす物だったっけ…ああ、解毒って言ったら活性炭だよな」バシャア
メディ「食べられなくなっちゃう…」
俺「うーん、でもやっぱり加熱が一番だよな。そこの釜戸に突っ込んどくか」ポイッ グシャ ゴォォォォ
メディ「………」
俺「んー俺って綺麗好き」
メディ「なんでこんな事…」
俺「知るか。もう昼飯だからさっさと帰れ。って言うか二度と来るな」
メディ「わ、私も一緒にご飯食べたいなーなんて…」
俺「駄目だ。飯がまずくなる」
メディ「………ご、ごめん。帰るね…」フラフラ
俺「塩撒いとくか」パッ パッ
メディ「ウ、ウワァーーーン!」タッ タッ タッ
クズがぁ
実際、メディスンは悪意なく作ってきた弁当で俺さんを殺した前科があるから仕方ない
もし食べたらまた死んでた
メディの無神経さにイラついてきた
メディスンはうざカワイイ
久々のポイグシャおいしいです
メディは毒って時点で弁当と相性最悪だもんなあw
ふう・・・
俺「あっ!おい待てにとり」
にとり「なんだ俺じゃないか。どうした?」
俺「どうしたじゃない!その手下げに入ってる物はなんだ!」
にとり「えっ?」
俺「とぼけんな!おら貸してみろチクショー!」
にとり「な、なんだよ!危ないな!」
俺「この角張ったおしゃれな箱はなんだ!」
にとり「そ、それは…」
俺「このお昼時、俺に会った時に持ってる物と言えば一つしか無いだろう!あ?言ってみろ!」
にとり「………弁当」
俺「そうだろう!それしか無いだろう!ナメやがってチクショー!」ポイ
にとり「型炸裂弾…」パァン!ヒュンヒュンヒュン
俺「え?ぎゃああ!」ザクザク
俺「ヒィ、ヒィ…べ、弁当だと思ったのに…グスッ。にとりのくせに騙しやがって…畜生…」
にとり「最近の弁当ブームに乗った弾幕の実験をしてた途中なんだけど…あいつは何しに来たんだろうか?」
ざまぁw
クズがぁ
河童に技術を与えるとろくなことがないな
川で人間を溺れさせたりキュウリでもかじってればいいんだよ
_,,. -ァ'⌒ヽ-- 、_
__ , '´ / `ヽ、 __
,..:'"´:::::`ア´ ; ヾ´::::::`ヽ、
/:::::::::::::/./ / |! | ハ \:::::::::::\
,:'::::::::::::::::/ / .,' 7メ、| | _}メ.ノ |. ':;:::::::::::::':,
|::::::::::_/| | / /-=、八 ,ハ /=-\ ノ |! ト、:;_:::::::|.
レ'"´ ; 八 {イ ん゚ハ )ノ ´ん゚ハ Y 八 ; `ヽ!
/ l \|! _弋zり . 弋zり_ リ/ 、
/ ハ. ⊂⊃ !i|!⊂⊃ 人 \
/ イ ト ,_,> u r-―-、 <, _,. イ `ヽ '; 保守
{r‐'7 ノ 人 ` ̄ ̄ 人 ヽト--、ノヽノ
{r'⌒ヽノ(r'ヽ>.、 ,. イノ ソ⌒ ./`l
__ `l7=てl __ ,r‐/ ; /`!
/ / `{ .}´ Y `7./ // /
/ }|. '、__/ |{ / '´ ∠..,,,__
r' |/ヽ r&\/ r‐'" ` ー __ノ - 、
/ ; \∠..,_,,.イヽ-rァ'ヽ.,___,.、 ヽ ____,,.ノ
/ { | |} ヽ、__ア´ \_) ___,.ノ
./ ,| | |{. |
/ - 、 / | ; |! '! |
.{ \ / / ', ',
幽香死ね
幽香で思い出した、
ゆっくりゆうかに猫耳つけたゆうかにゃんってキャラがいるんだよな
こいつは結構可愛かった
こんなに過疎ったスレだったっけ・・・
食べ物を大事にする心が幻想入りしちゃったから
みんなもうネタギレなんだよ
小便小便うるさい、やたらキリ番取りたがるクズのせいで興も殺がれたし
東方自体オワコンだしな
なんだと
死ねよ幽香
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
_」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、 うー♪うー♪
\::::::::ゝイ,.イノヽ! レ ヽ,_`ヽ7ヽ___> れみりゃはこーまかんのおぜうさまだどー!
r'´ ィ"レ´ ⌒ ,___, ⌒ `! i ハ かーわいいどー!
ヽ/ ! /// ヽ_ ノ /// i ハ ',
.ノ /l ハノ i ヽ.
〈,.ヘ ヽ、 〈 i ハ i 〉
ノ レ^ゝi>.、.,_____,,...ィ´//レ'ヽハヘノ
俺「・・・弁当捨ててばっかで腹減ってたんだ、ちょうどいいな」
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、
:\::::::::ゝイ,.;〃#:@≠§,_`ヽ7ヽ__>
',.## 旡≧/;/;/;/≦乏 ;###、 ざく゛や゛〜!!!!
/## ;| |/;/;/;/;/ | | ; ##、
;,'## | |; , --;、; | | #;i.
;!# | | ;ー'⌒ー' ;| | l
', ;',
; i
ヽ ;.,' ←俺さんに食われた
`'-、_ ################ _,.-'
"''-#############‐''''´'
俺「弁当は食わないけど肉まんはなかなか美味しいな」
俺「もう俺弁当捨てるのやめていいかな…」
早苗「えっ!?」
俺「最近ちゃんと弁当食べてもいいかなって気持ちになってきたんだ」
早苗「そうなんですか…」
俺「正直酷い事したと思ってるよ。済まなかったな」
早苗「い、いえ。私にも問題はありましたし、俺さんが弁当を食べてくれるならそれでいいです」
俺「ありがとう。じゃあ今更なんだけど…その弁当食べてもいいかな」
早苗「もちろんです!どうぞ召し上がって下さい!」
俺「フフ。じゃあ頂きます」パクッ
早苗「どうですか?」
俺「………」ポイ グシャ…
早苗「あ」
俺「………」
早苗「ど、どうしましたか?」
俺「わ…悪い…お前ホント料理の才能無いわ…ハァ、ハァ…」
早苗「そんなに…ですか?」
俺「ああ…気持ちの問題とか嫌がらせとかじゃなくて、本当に不味い…ハァ、ハァ…」
早苗「だ、大丈夫ですか?顔が真っ青ですよ?」
俺「…ガハッ!」バタッ
早苗「俺さん!?」
俺「………」ガクッ
早苗「俺さんしっかりして!俺さーーーーん!」
ざまぁw
これが弁当を食べてしまった俺の末路か
魔がさす時って誰にでもあるよね
クズがぁ
そのとき俺は、ふと顔を上げました。
と、大妖精がうちの中へ入ったではありませんか。
こないだ、俺の弁当をぬすみやがったあの大妖精が、またいたずらをしに来たな。
「ようし。」
俺は立ち上がって、なやにかけてある火なわじゅうを取って、火薬をつめました。
そして、足音をしのばせて近よって、今、戸口を出ようとする大妖精を、ドンとうちました。
大妖精は、ばたりとたおれました。
俺はかけよってきました。うちの中を見ると、土間に弁当が置いてあるのが、目につきました。
「おや。」
と、俺はびっくりして、大妖精に目を落としました。
「大妖精、おまえ、俺に、弁当を持ってきたのか。」
大妖精は、ぐったりと目をつぶったまま、うなずきました。
俺はしばらく大妖精のもってきた弁当を見つめていましたが、
「妖精の弁当なんて気持ちわるくて食えないよ。」
とつぶやくと、ゴミ箱に投げ捨てました。ポイグシャ。
大妖精は、ぐったりと目をつぶったまま、しずかに涙をながしました。
これの元ってなんだったけ
ごんぐつね
クズがぁ
死んで大ちゃんに詫びろや
ごんぎつねだろ
にしても殺すなよ
妖精は死なないから問題無い
そもそも最初に疑われるような事をする大妖精が悪い
そんな俺さん思考
ガチャッ
俺「おう、魔理沙!待ってたぞ、持ってきたか?」
魔理沙「へへ・・・持ってはきたんだけど・・・」
俺「まったくお前の盗癖にも困ったもんだ」
魔理沙「ド、ドロボウみたいにいうなよ!!」
俺「人に断わりもなしに、勝手に持って行くくせに」
魔理沙「あれは・・・借りたんだよ・・・」
俺「返ってきてない物も沢山あるんだけどな?」
魔理沙「ううっ、そのうち返すよ。ちゃんと」
俺「まぁいい。それよりも紅茶セットだ」
魔理沙「わ、わかってるよ!あ、あのな?」
俺「あれは・・・俺が世話になった人から譲ってもらった大事なやつなんだ」
魔理沙「そ、そうか・・・だから、しつこく返せ返せって・・・」
俺「まぁ返してくれるんならいいよ。ほら、早く」
魔理沙「あ、ああ。返すよ・・・はい・・・」コトッ
俺「ふぅ。こうして無事返ってきたなら、俺も・・・」
俺「・・・」
俺「・・・・・・おい」
魔理沙「はは・・・ちょっとぶつけちまって・・・」
俺「お前・・・何て事してくれてんだよ!!」
魔理沙「そんな大事な物とは知らなくて・・・」
俺「知らないから許して、ってか!?ふざけるなっ!!」
魔理沙「そ、そんな顔しないでっ!あっ、そうだ!」ゴソゴソ
魔理沙「これでも食べて機嫌直してくれよ・・・へへへ」サッ
俺「なんだよ、これ」
魔理沙「べ、弁当だよ・・・」
魔理沙「ほ、ほらっ!前に私の作った弁当、美味いって・・・」
俺「・・・・・・そんな事もあったな」
魔理沙「昔からの付き合いだろ?ここはひとつ、穏便に・・・」
ベシャッ
魔理沙「うっ・・・」
俺「お前さぁ、俺がなんで怒ってるか分かる?」
魔理沙「わ、私がその、大事な物を壊しちまったから・・・」
俺「それもあるけど・・・一番許せないのは・・・」
俺「お前が『ごめんなさい』って謝らないからだよ!」
俺「お前っていっつもそうだよな!絶対自分の非を認めない!!」
魔理沙「ご・・・ごめん。ごめんなさい・・・」
俺「弁当なんかで誤魔化そうとしてよ!誠実さの欠片もない!!」
魔理沙「ごめん・・・私が悪かった。だ、だから・・・」
俺「ちっ・・・お前とまともに付き合ってた、俺が馬鹿だった・・・」
俺「もういいよ、壊れちまったものは。どうしようもない」
俺「だから、もう二度と俺に係わるな。もうこれで縁切りだ」
魔理沙「えっ・・・嘘だろ!?だって、今まで私たちは」
バタンッ!!
魔理沙「あ・・・」
魔理沙「俺・・・」
魔理沙「う・・・」
魔理沙「う・・・」ポロポロ
魔理沙ゴミクズかわいい
君は鬱蒼とした墓場の花売り小屋の御前で雨宿りをしていた。
小屋はもうかれこれ十年、いや二十年は放置されているとみられる。
所々腐って穴があいていて、蜘蛛の巣がかかっている。
君は実に湿った溜息を吐きながら、こう言った。
「お腹が空いた…朝から何も食べてないからな…ひもじいなぁ、寒いなぁ。」
時刻は戌の刻、もうすっかり黒くなった空間に濡れた白が拡がる。
君は命蓮寺に行く途中で道に迷ってしまい、キツネにつままれた様な気分であった。
君の胃袋はきゅう、と小さく声を絞りあげた。
「えらく可愛い声だ。」
君の前に眠れる獅子の生まれである妖怪の女の子が現れた。
「おや、君は確か…芳香…さんだったかな。」
いつか君の会った事のある女の子であった。
見た目に似合わず品の良いカモミールの香りを漂わせている。
女の子は答える。
「あーいやぁ、名前を覚えててくれたんだね。嬉しい限りだー!」
君は答える。
「どうしたんだい?女の子がこんな時間に危ないじゃないか。」
「危ないのはおにーさんの方じゃないかな?それより君にお弁当を作ってきたんだ。道に迷ってお腹、空いているだろう?」
女の子は喉の奥でクツクツと笑いながら、唐草模様の風呂敷包みを見せた。
「どうして僕がそういう状況に置かれているとわかったんだい?」
君はいぶかしげにそう言った。
「お寺の尼さんが心配していたからね。よしんば道に迷ってお腹を空かしているんだろうと思ってね。」
-図星。感の良い女の子だ。どこかの紅白ではないが。
「せっかくだ。見せてはくれないだろうか?」
魔理沙って、ほんとクズ
>>820 割り込みスマン
とても面白そうなので続けてくれ
クズがぁ
>>817 いい教訓になってよかったね魔理沙wwwwwwww
825 :
820:2011/06/10(金) 23:35:18.47 ID:6qCVGHkbO
「えへへ、いいよ。(まぁ命蓮寺に持っていく算段だったけど。)」
彼女はさっきとは打って変わって可愛らしく笑いながら風呂敷をほどき始めた。
君は言った。
「僕朝から何も食べてないんだ。とても嬉しいよ。」
「ぁ‥そんんなお世辞とかいいってよぅ!」
女の子はキュッと胸が締め付けられるのを感じた。
苦しくはない。むしろ心地よい。思わず綻んでしまう。
「ほら!これが私の作ったお弁当だ!」
風呂敷の中から山吹色で熊やうさぎなどデフォルメされたキャラクターが
描かれた女の子らしいお弁当が現れた。
君もついつい期待して綻ぶ。期待?何のだろう?
「み、見た目はちょっとアレかもしれないけど味は保証するよ!」
君は小綺麗に並べられたタコさんウィンナーやネギ入りの卵焼き、鶏肉と野菜のクリーム和えを見る。
実に綺麗だ。アレなんてことはない。
また期待して綻ぶ。期待?何のだろう?
「頑張って作ったんだょ‥」
女の子は凛と張った太ももをモジモジと摺り合わせる。
その姿に君は期待を加速させる。期待?お弁当への?
「へぇ〜、すごく綺麗じゃないか。デザートも2品もついているし。」
うさぎさんのリンゴ。それに2つくっついたさくらんぼ。
君また期待してしまう。期待?甘いデザートに?
可愛いぞこの死体
827 :
820:2011/06/11(土) 00:57:24.73 ID:JEV/tP/60
「沢山あるからいっぱいたべて!」
女の子が自身の名が彫ってあるお箸を差し出す。
「えへへ、これ私のだけど手持ちがこれしかなくて…//」
(ドキン‥ドキン…)
君の鼓動が高まってくる。極度の興奮状態。
このおぞましい程支配的な期待はお弁当を食べたいからではない事に君は気付く。
もちろんデザートにでもないはずだ。もう無意識のうちに自分で気づいているのかもしれない。
「美味しそうだ」
君は「重い」お箸を受け取り、そう言う。
話は変わるが、重たいものを持っていたとして、手を放したらどうなるだろうか?
まっすぐ、深く、迷う事なく「底」まで、そして気持ちよく落ちていくだろう。
-美味しそう?確かに…それはすごく美味しいのかもしれない。
「早ーく食ーべーてよぅ!」
女の子は薄く咲いたピンク色の艶っぽい唇を濡らしながら、やや急かす様に言う。
君は先ずさくらんぼを手に取る。2つで1組、ニコイチという奴だろうか。
君はそのさくらんぼの房を引きちぎる。二つは一つずつになってしまった。
その瞬間に君の中の何かがプツっと切れた。
ああ、壊してやりたいな。
828 :
820:2011/06/11(土) 01:33:09.26 ID:JEV/tP/60
君はお箸でタコさんウィンナーを乱暴に2,3つまんでは地面に叩き落とした。
落下したタコさんウィンナーの表面に砂が点いて汚くなる。
君はすかさずその汚物を靴で踏みつぶす。
「壊れろ!潰れろ!」
もはや原型をとどめていないタコさんウィンナー。
「ぇっ…ゃ、やめて!やめてよぅ!」
君の突然の行動に一歩遅れて女の子は泣き叫び、そう言った。
「その顔…美味しい…美味しいよ芳香さん!」
「ぅわぁぁん!やめてえぇ!やめてよぉっ!」
女の子は必至に君の足からタコさんウィンナーだったものを手でつかみ取ろうとする。
「オラッ!邪魔だよっ!」
君は女の子の白くて綺麗な手ごと地面を踏みつける。女の子の手が傷だらけになる。
「ああぁぁあっ!い、痛いよぉ!」
それでも女の子は手を放さない。
「これは君の為の作ったんだよ!?だからやめてよ!」
「だったらどうしようと僕の勝手じゃないか。ふふ…ふふ。」
君は顔を綻ばせながら、うさぎさんのリンゴを今度は荒っぽく手でつかんで地面に叩きつける。
「お願いやめてえぇ!」
かろうじて形を保っているうさぎさんのリンゴをもう片方の手でつかむ。
君は容赦なくその手を踏みつける。
だんだんと形を崩していくうさぎさんのリンゴと女の子の顔。笑顔だった女の子の面影はない。
「あっ…頑張って…何度も失敗して…うっ…最後の一個でやっと…」
必死にうさぎさんのリンゴを庇う女の子。その手からは果汁と血が混じった液体が漏れ出てくる。
「だったらなんだって言うの?知らないよそんなこと。」
君はこれでは埒が明かないと、思い切り足に力を入れて女の子の手を踏みつぶす。
分割するなら書き溜めとけよ
>>818 育った環境自体がクズだから仕方ない
これを機に少しは反省するべき
>>830 環境でクズになっただと?ち が う ね ッ !
こいつは生まれついてのクズだッ!
あと820さんは続きをお願いします。芳香ちゃんに最後のトドメを!
クズがぁ
ぺしゃっ、と小気味良い音とゴキッ、と鈍く不快な音がした。
両者ともが君の興奮をより加速させる。
「うぐぁ‥あぁ‥ぅえ…」
女の子は手と心の痛みで声が上手く出せないようだ。
君は酷い奴だ。
「あれ?大丈夫かい芳香ちゃん、痛くて声が出ないのかな?」
そんな心配しているかのような上辺だけの言葉を投げ掛ける。
「どぅじて…どぅじでこんな事するの゛…?」
どうして?…楽しいからに他ならないだろう。
君は少なからず性的興奮を感じてしまっていた。
「芳香ちゃんが泣いている姿がすごく可愛いからだよ。楽しくて仕方ないよ。」
君は炊き込み御飯ー松茸の上品な匂いだーを泣いている女の子の顔に落としていった。
全部処理した所でキャラクターもののお弁当箱を女の子の目の前に叩きつけ、豪快に踏んづけてやる。
談笑している動物たちが今は痛々しく感じられる。
「ぅ…ぁ、ひっく‥うぁあ゛ぁぁぁあ!」
女の子は堰を切ったように鳴き始めた。
顔はもう涙やら鼻水やら御飯などでぐちゃぐちゃである。
君はその姿に今まで以上に興奮する。
最後に残った和え物と卵焼きを泣きじゃくる女の子に無理矢理食べさせ、
ドゴッ
君はお腹、とりわけ胃のあたりを靴の先で蹴り付けた。
「う゛ぁ‥ぐぅ…おえ゛ぇぇ…がぁ…」
女の子は胃の中の物を吐き出した。
胃酸の臭いに君の血液が一点に集中する。
「ゎ、私‥君の事が好きだったのに…どうして?」
砂と食べ物だったものを傷だらけの手で虚しく掴み、目には全ての光を反射しない黒を宿し、女の子は言った。
そして君は泥だらけの女の子をみて君は小さく、いやらしく笑った。
終
クズがぁ
女の子になんてひどいことを!許さんッ!
えっ……芳香ちゃんてゾンビなの?死んでるの?
じゃあ仕方ないか
,. '"´  ̄ ̄`ヽ____
/ ノ `ヽ
./ _,,..,--‐' , ';
| ∠__/ /`i !
,. -! /:::::::::'、__ノーァ '、_____ノ
/:::::::::'、__ノ::::::::::::::::::::::::`ヽ.
/:::::::::::::::::::::::::::::;::::::ヽ;::::::::::;i::::',
.!::::::::/::::::/:::::::::::;!::::::::::ト,:::::;ハ:::::〉
|:::::::::!:::::::!::::/l:::::ハ:::::::::! ハ::::!:iイ
|::::::::ハ::::::!/‐、‐rッ,\/ 'ニiアレi:::!
!::::::::!::::V|′  ̄ ∨:ハ お弁当はいらんかねー
'、:::::'、:::::;ゝ ー=- 人::::!
.)::::::\::>_、.., _____ ,..イ:::ハノ
(:::ノ/`ンヘ. \_,/`Yヽレヘ(
)'ヽ/´ 、\___ム__ノ、 ヽ.`
/ ヽ. \w,/ Y ';
〈 _,.ゝヘソ (ソ {,-、_,〉
ゝ,.ヘ ' , .[二二二l'二二二二]
_ / ∧, ヽ! | 弁 当. |
,'´ `ソ \ ` ーっ, | !
'、. / / ,ゝ、,____ノ-┴‐、t--,ァ‐┘
/ , ヽ \  ̄
>>817-818 >>820-833 良ポイグシャ乙
けど手踏んづけたり蹴り入れるのは俺さんらしくないんじゃないか?
あくまでポイグシャによる精神ダメージを与えるのが俺さんだろ?
このスレ的には暴力もアリなの?
>>820 いきなりとんでもない奴に当たってしまったなこの死体
「\ /|-─- 、
'、:::`'く_,.>:::::::::::\__
,. -\::::::ヽ::::::::::::::::::::::::`':.、
/ ,  ̄`ヽ:;:::::::::::::::::::::::::::ヽ
/ ./ / ハ 「 ̄`ヽ;:::::::::::::::}
わたしはー! ; |/メ | r'─} ハ 「 ̄ヽイ
| |ァr、レ'||勅||-/‐ァ| ./ / |
ぜったいにー! , イ ./|! {ハ ||令||テ=t'、/イ | '、
(/ イ7 jり /ムリ/|! rlリY lト、人 \
ゆるさない! レ'" |./"  ̄ ゝ‐゚'ノ |ソ ||\ ヽ
八 r‐- 、 "ソ ,ハ 八 ,ハ ノ
∠/ \ 、 ) ∠., イ }、/ \レ'´
___,,,,,.... --──く} ̄ レ'´r-、ヽ._,,... イ / ∧r'"´)、 )
/´ rヘ |/,r‐、r/ ム>-─-<⌒ヽ(´
// /ソ , --────--くr{ /(/r{r-─イ/ _r-、_ \ `
{_し' (_/ L\/ r&) `''ー-ア´ ̄ ̄`ヾ7 ',
`'7 _ノ/ / / / }> ∧
{ r&) (___,{ {! | | r'ソ /r┘
./ ヽ-'、」__.」ノ'"´
/ r&) /
/ ,く
∧ , \
{、`' 、..,,,____/|___/ヾア
;':::`'::...、..,,,___」 |___,,.. イ>
,{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/kr┘\
<r\::::::::::::::::::::::::::::::::::::/kr‐┘:::::::::':,
「\ /|-─- 、
'、:::`'く_,.>:::::::::::\__
,. -\::::::ヽ::::::::::::::::::::::::`':.、
/ ,  ̄`ヽ:;:::::::::::::::::::::::::::ヽ
/ ./ / ハ 「 ̄`ヽ;:::::::::::::::}
この恨みー! ; |/メ | r'─} ハ 「 ̄ヽイ
| |ァr、レ'||勅||-/‐ァ| ./ / |
死んでもー! , イ ./|! {ハ ||令||テ=t'、/イ | '、
(/ イ7 jり /ムリ/|! rlリY lト、人 \
忘れんぞー! レ'" |./"  ̄ ゝ‐゚'ノ |ソ ||\ ヽ
八 r‐- 、 "ソ ,ハ 八 ,ハ ノ
∠/ \ 、 ) ∠., イ }、/ \レ'´
___,,,,,.... --──く} ̄ レ'´r-、ヽ._,,... イ / ∧r'"´)、 )
/´ rヘ |/,r‐、r/ ム>-─-<⌒ヽ(´
// /ソ , --────--くr{ /(/r{r-─イ/ _r-、_ \ `
{_し' (_/ L\/ r&) `''ー-ア´ ̄ ̄`ヾ7 ',
`'7 _ノ/ / / / }> ∧
{ r&) (___,{ {! | | r'ソ /r┘
./ ヽ-'、」__.」ノ'"´
/ r&) /
/ ,く
∧ , \
{、`' 、..,,,____/|___/ヾア
;':::`'::...、..,,,___」 |___,,.. イ>
,{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/kr┘\
<r\::::::::::::::::::::::::::::::::::::/kr‐┘:::::::::':,
正直スマンかった>暴力
当初は普通にポイグシャするつもりだったけど、勉強がはかどらなくてムシャクシャしてやった
暴力いくない
こんなクソスレで無駄に禁止事項作ってもしょうがないとマジレス
執筆後書みたいな書き込みされると萎えるわー
揃いも揃ってクズ共がぁ
クズがぁ
いろんな俺さんがいていいよ
こーりん「あ、いたいた!探したんだよ俺」スタコラ
俺「ん?あぁ、誰かと思えばこーりんか。何か用かい?」
こーりん「実は今日は俺の為にお弁当を作ってきたのだ」
俺「ぇっ?ぅぁ…まじかょ…」サーッ
こーりん「どうだい?このプリティーなお弁当は?」パカッ
俺「ぃ、いや実は俺お腹いっぱいなんだよなっ」アセアセ
こーりん「そんな事言わずに!さぁっ!」ハァハァ
俺「うわぁあ!止めてくれぇっ!」バシッ グシャッ
こーりん「!…そんなに嫌なのか…せっかく俺の為に作ったのに…」ポロポロ
俺「ぃ、いやそういう訳じゃ…!ほら!上の方なら汚れてないしまだ食べれるよ!」パクパク
「なっ!?うまいぞこれ!うめえ!」
こーりん「あ、コラ汚い!そ…その…弁当ならまた作るからさ///」
俺「こーりん…」
こーりん「俺…」
チュッ
終
愛がある 哀しみもある‥‥‥‥‥‥しかし 凌辱がないでしょッッッ
…………りょ
クソミソがぁ
幽香「俺、暴力はいいわよ。強者は心起きなく自分の思い通りにできるわ。あなたに力づくでお弁当を食べさせることだってね」
俺「確かにお前の力を持ってすれば俺が弁当を捨てるまもなく食わせることなど造作もないだろう。だが幽香、それで本当に後悔はないのだな」
幽香「ふん!もはやあなたの気持ちなんてどうでもいい!いえ、あなたの口に弁当をねじ込むことこそが私の天だったのかもしれないわね」
俺「退けぬか・・・」
幽香「退けぬ!」
俺「よかろう・・・俺に弁当を食わせる最初で最後の女となれるか・・・試してみるがいい」
幽香「ひゃはーーーっ!」
俺「すいーっ」
幽香「くっ・・・さすが数多の弁当を受け取らなかった男ね。私の動きを見切るとは」
俺「激流に逆らえば飲み込まれる。むしろ激流に身をまかせ同化する・・・」
幽香「ならばこれでどう!?」びゅわんっ!
俺「ぐぬっ!?」
幽香「ふふっ。捕まえた。これで逃げられないわよ。さぁ後はこのゆうかりんおむすびを・・・」
俺(すまないメディスン・・・お前との約束、果たせながった・・・)
幽香「・・・なによその手は?悪あがきは無様よ。大人しく・・・」
俺「ふんぬっ!!!」ぐしゃああああああっ
幽香「ちょ!?あんたなにやってるのよ!!自分の下顎を唇ごと引き千切るなんて・・・!」
俺「あひゃひゃひゃひゃ・・・ほれでふぇんほうはくはせりゃりぇにゃいにゃ・・・」
幽香「それはどまでに私のお弁当が嫌だったの・・・?私はただ俺においしいよって微笑んでほしかっただけなのに・・・!」ポロポロ
俺「ふぇふぇふぇ・・・か・・ざみ・・・ゆう・・かの・・・く・そ・ば・か・や・ろ・う・・・・」がくっ
メディ(俺・・・もう言ってもいいはずよ。なぜ言ってあげないの・・・?あなたは誰のお弁当も捨ててはいない。すべて後でおいしく頂いたのだと・・・!)
俺(言えぬ!それだけは死んでも言えぬ!真実を知られるなどわが人生の恥辱!!)
幽香「こんなに悲しいのなら・・・苦しいなら・・・弁当など作らぬ・・・っ!!!」ぽいぐしゃああああ
ドアホがぁ
クズがぁ
ホクトがぁ
最近SSの書き手が再び増えてきたな
何よりだ
>>820 パネェwwwwwwwww
・・・・ウジ沸いた死体相手とはいえあまりにもエグい
かわいそうだけど勃起した
ぬえ「お散歩楽しいね♪」
俺「そうだな。しかし腹が減ってきた…」グゥゥ
ぬえ「あのぉ…あたしお弁当作ってきたんだけど…」
俺「お!まじですか!?嬉しいなぁ」
ぬえ「ホント!?じゃ、じゃあ早速食べてよ♪」ジャーン
俺「サンドイッチか…」
ぬえ「えへへ頑張ったんだから♪」
俺「…チッ」フッ バキッ ぬえ「ぶっ!い、痛い何すんの!?」
俺「おめぇサンドイッチってなんだよ!こんなん誰でも作れんだよ!お弁当っつうからもっと豪華なもん期待したのによぉ!?あぁん!?」バキッドゴッ
ぬえ「あうっ!うぅ…ひぐ!」
俺「なめてんのかコラァ!あんま調子こいてっと“挽き肉”にすっべ!?」
ぬえ「ごめんなさい…痛っ!髪の毛はやめて!」ギチギチ
俺「何口答えしてんだよテメェよぉ」ガスッボスッゴキッ
ぬえ「うあああ!ほn…骨がぁ…」
俺「うるせぇよカス」バシッ
ぬえ「いぎぃ!」
俺「クソ何がサンドイッチだよ!こんなもんはなぁ…こうしてやる!」ヒュングシャァ
ぬえ「」
俺「二度とこんな事すんじゃねぇぞ」ペッ
ぬえ「」
ぬえ「うっ…」
ぬえ「ぅぇ…ぬぇぇぇぇぇん!」
沸点低すぎ
これくらいのDQNじゃないと幻想郷の妖怪とは付き合ってられないらしい
勃った
ドクズがぁ
俺「釣りは楽しいなぁ」カリカリカリ
レミリア「俺ぇ!」俺「あぁレミィ、どうしたんだい?」
レミリア「うー☆うー☆俺のためにお弁当つくってきたの!」
俺「えぇっ!?レミィが一人で作ってきたの?」
レミリア「うー☆そうなの!自分で最後まで頑張ったの!」
俺「意外だなぁ…へぇ、レミィがねぇ」
レミリア「はやくたべて欲しいの♪」
俺「どれどれ♪」パカッ
俺「」
レミリア「うー?どうしたのぉ?」
俺「撒き餌に持ってこいだな」ポイッポチャン
レミリア「な、何てことするの!レミィが頑張って作ったお弁当なのにぃ!うーうー!」プンプン
俺「…チッ」
俺「あのなぁ…おめぇありゃ弁当って言わねー。ただの生ゴミだわ。」
レミリア「うー!せっかく咲夜と一緒につくったものなのにぃ!あやまれぇ!」
俺「」ビキッ
俺「ッダラァ!?おめぇさっき一人で作ったって言ったじゃねぇかコラァ!?パチこいてんじゃねぇぞ池沼野郎がぁ!」
レミリア「ひっ!…でも…でもほとんど自分でやった…ひぐ…んだもん…」ポロポロ
俺「全部自分でやったってのは嘘じゃねぇか!」
レミリア「ぅー…違うもん…咲夜は野菜とか切ってくれただけだもん…えぐ…」ポロポロ
俺「減らず口叩いてんじゃねぇよダボが!おめぇ殺されてぇのかあん!?」
レミリア「違うもん…違うんもん…」ポロポロ
俺「シカトぶっこいてんじゃねぇぞコラァ!!」バキッ
レミリア「うー!!痛い!痛い!」
俺「謝れ…」
レミリア「なんでこんなk」
俺「謝れっつってんだよ!」ドカッ
レミリア「あぐうぅっ!うぇっ、あうっ、うぅぅ…グズッ…ごめんなさい…」
俺「誠意が見えねぇなぁ!あぁっ!全然謝られてる気がしないわ!マジで!」ガスガス
レミリア「顔やめてぇ…何でするからぁ!」
俺「なら俺の足舐めろや。ひざまずいてな。」ヌギッ
レミリア「うぅ、分かった…ズル…ひっく…ん」ペロペロ
レミリア「んん…ぷはぁっ…レロ…んむっ」ハァハァ
俺「汚ねぇんじゃボケ!」ゲシッ
レミリア「ぶがっ!鼻っ!おれ、折れた!痛いよぉ!」
俺「何俺の足に汚ねえ涎つけてくれとんじゃゴラァ!」ガンッガンッガンッ
レミリア「うぁぁぁん!お゛ねがいも゛うやめでぇぇ!」ジョロロロロ
ドクズがぁ
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、
:\::::::::ゝイ,.;〃#:@≠§,_`ヽ7ヽ__>
',.## 旡≧/;/;/;/≦乏 ;###、 ざく゛や゛〜!!!!
/## ;| |/;/;/;/;/ | | ; ##、 こわいひとがいるよ〜!!!
;,'## | |; , --;、; | | #;i. やっつけてよ〜!!!!
;!# | | ;ー'⌒ー' ;| | l
', ;',
; i
ヽ ;.,'
`'-、_ ################ _,.-'
"''-#############‐''''´'
>>864 > 俺「釣りは楽しいなぁ」カリカリカリ
> レミリア「俺ぇ!」俺「あぁレミィ、どうしたんだい?」
> レミリア「うー☆うー☆俺のためにお弁当つくってきたの!」
> 俺「えぇっ!?レミィが一人で作ってきたの?」
> レミリア「うー☆そうなの!自分で最後まで頑張ったの!」
> 俺「意外だなぁ…へぇ、レミィがねぇ」
> レミリア「はやくたべて欲しいの♪」
> 俺「どれどれ♪」パカッ
> 俺「」
> レミリア「うー?どうしたのぉ?」
> 俺「撒き餌に持ってこいだな」ポイッポチャン
> レミリア「な、何てことするの!レミィが頑張って作ったお弁当なのにぃ!うーうー!」プンプン
> 俺「…チッ」
> 俺「あのなぁ…おめぇありゃ弁当って言わねー。ただの生ゴミだわ。」
> レミリア「うー!せっかく咲夜と一緒につくったものなのにぃ!あやまれぇ!」
> 俺「」ビキッ
> 俺「ッダラァ!?おめぇさっき一人で作ったって言ったじゃねぇかコラァ!?パチこいてんじゃねぇぞ池沼野郎がぁ!」
> レミリア「ひっ!…でも…でもほとんど自分でやった…ひぐ…んだもん…」ポロポロ
> 俺「全部自分でやったってのは嘘じゃねぇか!」
> レミリア「ぅー…違うもん…咲夜は野菜とか切ってく?
おもらししちゃったんだね!
ぼきが舐めてキレイにしてあげるよ
れみりあたんのおしっこちゅっちゅっぺろぺろ☆
通報余裕
にとりの小便飲みてえな
871 :
名無したんはエロカワイイ:2011/06/15(水) 15:42:16.40 ID:yZxWPqBZ0
自治スレが復活したんで
みんなファビョった感じがする。
872 :
名無したんはエロカワイイ:2011/06/15(水) 17:09:47.15 ID:SONzD1yEO
にとション
ここは幻想郷…
そちらの世界で忘れ去られたもので溢れている。
君は妖怪の山の技術屋である河城にとりにピクニックに誘われ、無名の丘に来ていた。
にとり「あ〜歩いたねぇ。少し休憩しようか」
丘と言っても少々傾斜角が大きいので歩くと予想以上に疲れるのだ。
俺「そうだな。そう言えばお弁当を持ってきているんではなかったかい?今食べるのはどうだろう?」
にとり「そうだね。見晴らしもいいしここで食べよう!」
ぐるりには花が咲き誇っていて、とても幻想的だ。
本来なら共存しない様々な花が共に咲いている。
綺麗な花もあれば、そうでない花も。
まるで今の君のようだ。
君は汚い。
俺「さっそく食べようではないか。」
にとり「うん♪」
深緑のリュックからこれまた深緑の包みを取り出すにとり。
俺「開けていいかい?」
にとり「どうぞ。」
君は深緑の包みを手にとり、丁寧に開いていく。
深緑とは対照的なオレンジ色の弁当箱が姿を現した。
対照的。
蓋を開けてみる。
俺「これまた豪華なお弁当だね。」
にとり「へっへ〜ん!なんたって昨日の夜から仕込みをしていたからね♪感謝してよね♪」
照れくさそうに鼻を少しこするにとり。
俺「…チッ」イラ
俺「感謝しろだぁ?別に頼んだ覚えはねぇよ。」
にとり「えっ?どうしたの急にぃ!冗談キツいよ!」アセアセ
俺「冗談じゃねぇよゴラァ!おめぇさっきから聞いてりゃ上から目線でもの言いやがってよぉ!!」
俺「そういう所がきめぇんだよボケナスが!」ヒュングシャァァッ
にとり「あ、ぉ弁当…」ジワッ
目頭を濡らしながら呟いき、拾おうとする。
君はそれが気に入らなかったようだ。
俺「テメェ俺の事より弁当優先すんのかよ!?」ガシッ
君はにとりの胸ぐらをつかみ、デタラメに引き寄せた。
にとり「うぇ…そういうことじゃないよぉ…」ポロポロ
俺「調子ぶっこいてんじゃねぇぞハゲ野郎!おめぇ調子よりアンパンこいてんじゃねぇの?なぁ?」
ちなみにアンパンとはシンナーのことである。
にとり「あ、アンパン?何そr」
俺「うぁおお゛お゛!!いちいちうっせえんだよゴラァ!」バキッドカッ
君は胸ぐらをグイと引き寄せて饅頭のように白い右頬を思い切り殴った。
にとり「あう!うぐぁ!げふ…うっ、血が…」
真っ白な頬が真っ赤になってしまった。
俺「おい、紫。いるんだろ?バール持って来いや!」フヒヒ
紫「…」ヒョイ
紫はバールだけを置いて、どこかへ行ってしまった。
俺「ぐひっ、ふへへへ…これだよこれぇ!!」ヒュンヒュン
バールとは鋼鉄で出来た釘抜きのようなものである。
君はそれをブンブンと振り回した。
にとり「ひぃっ!な、何、する、の?」
恐怖で声が出ないようだ。
俺「ん〜?こう…するんだよ!」ヒュンメキィッ
君は大きくふりかぶってバールをフルスイングした。
凄く鈍い音がした。
にとり「っっッ!あ゛あ゛あ゛あ゛あアアッ!!痛い゛!痛い゛!痛い゛!痛い゛!痛い゛!痛い゛!うぁあ゛あぁあっ!!」
バールがにとりの鼻に思い切り食い込んだぁ
俺「うるせぇよダボが!!」ゴリュ
今度はバールをお腹に突き刺す。
もちろん貫通はしていない。
にとり「ぅぎぃぃぃ!ぁ゛、ぁ!かはぁっ!」チョロロロロ
股から小水がもれてしまったようだ。
俺「お漏らしかいにとりちゃぁん!」ヒュン グシャッ
にとり「ぎぃ!!!」
耳がそぎ落ちてしまったようだ。
にとり「」パクパク
俺「ひひっひっ」ジュル
にとり「ぃゃ゛…」フルフル
俺「ひゃぁぁっ!」ゴキィッ
頭が割れて脳みそが砕け散った。
俺「はぁはぁ!気持ちいいよにとりちゃん!」
君は必死に脳みそに愚息を出し入れした
俺「あぁっ!」ト
ピュ
俺「まだまだ遊ぼうねにとりちゃん…」
にとり「」
終
つまらん。もう弁当関係無くなってるし
携帯だし仕方ない
キチガイリバキャに餌やるなよ
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、 盟友が復活したみたいだね
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
ト、/! ,
ぎゃーてーぎゃーてー | }' ;/|/| ,
_,,... -─- 、 _ ; ; ,:' ; /∨|
/´ `ヽァ'´:::::`ヽ // ,:' / ,:' ン、
,. -‐ァ' /´ ; |:::::::::::::::::\ //.,:' / , '´<、
/:::rァ'´ , | / '、::::::::::::::::::::`'ー-、 //,: /,. '´_,,.. -‐┘
/:::::::::/, / | ∧_」ニ、 ソ \:::::::::::::::::::rヽl /、.//'"´
レヘr'/ ; | ;-八 |'´ lh ハY .ハ `''ー-r‐ヽ! <//7´
; ,| |/ァ!h \| ゝ-゚' | / / '、 />、_」
レ'7 ノ |l jり. "ノイ_/ \//
レイ 7" __ ´ 7´ | ト.、//
/ 八 | `ヽ / ハ __/‐く/r、)
' ./イ \ ー' ; ,.イ'´,. く \. ∨イ 俺さんはいつもお弁当捨ててるけど
∨ 、 ./ヽ--‐i'" |/ / ( \\ ` / ちゃんと食事は食べてるのかな?
ヽ| r// //,ヽ.,__,,. イh 心配だなぁ・・・栄養失調とかになってたりしないかな…
//´-‐'"// rゝ、_ェン }.
,r&) .// ヽ7´ ';
/// // ; ;
/&r// | |.
./ |// ∧ /
,r-' 、//|! ; ヽ、__/
/`ヽく./{&.|! |!
/ 、ヽンノ } |l |! 八
ゝ、_ン´ _r'_|! |! ヽ、
//`'ー'´ /; .|! \
.// // '、 ヽ
>>880 > /::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
> /::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
> ,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
> . /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
> /:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
> {:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
> ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
> ',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
> !:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
> |:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
> l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、 盟友が復活したみたいだね
> //!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\
> ,/' / ,.-ヽ /'
既出画像使いまわすな
ルーミアのおしっこ
ttp://fsm.vip2ch.com/-/sukima/sukima126284.png _,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. ・・・
,' 八 -‐ / / | | ,ハ
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
きんもー
にとション
,. -───-- 、_
rー-、,.'" `ヽ、.
」::::::i _ゝへ__rへ__ ノ__ `l
く::::::::::`i / ゝ-'‐' ̄ ̄`ヽ、_ト-、__rイ、
:\::::::::ゝイ,.;〃#:@≠§,_`ヽ7ヽ__>
',.## 旡≧/;/;/;/≦乏 ;###、 ざく゛や゛〜!!!!
/## ;| |/;/;/;/;/ | | ; ##、 いだい〜!!!!うっぎゃ〜!!!!
;,'## | |; , --;、; | | #;i.
;!# | | ;ー'⌒ー' ;| | l
', ;',
; i
ヽ ;.,'
`'-、_ ################ _,.-'
"''-#############‐''''´'
ト、/! ,
ぎゃーてーぎゃーてー | }' ;/|/| ,
_,,... -─- 、 _ ; ; ,:' ; /∨|
/´ `ヽァ'´:::::`ヽ // ,:' / ,:' ン、
,. -‐ァ' /´ ; |:::::::::::::::::\ //.,:' / , '´<、
/:::rァ'´ , | / '、::::::::::::::::::::`'ー-、 //,: /,. '´_,,.. -‐┘
/:::::::::/, / | ∧_」ニ、 ソ \:::::::::::::::::::rヽl /、.//'"´
レヘr'/ ; | ;-八 |'´ lh ハY .ハ `''ー-r‐ヽ! <//7´
; ,| |/ァ!h \| ゝ-゚' | / / '、 />、_」
レ'7 ノ |l jり. "ノイ_/ \//
レイ 7" __ ´ 7´ | ト.、//
/ 八 | `ヽ / ハ __/‐く/r、)
' ./イ \ ー' ; ,.イ'´,. く \. ∨イ おはよーございます!
∨ 、 ./ヽ--‐i'" |/ / ( \\ ` / お弁当はしっかり食べないと
ヽ| r// //,ヽ.,__,,. イh だめですよ
//´-‐'"// rゝ、_ェン }.
,r&) .// ヽ7´ ';
/// // ; ;
/&r// | |.
./ |// ∧ /
,r-' 、//|! ; ヽ、__/
/`ヽく./{&.|! |!
/ 、ヽンノ } |l |! 八
ゝ、_ン´ _r'_|! |! ヽ、
//`'ー'´ /; .|! \
.// // '、 ヽ
にとション
ニトロしょんべん
2,4,6-トリニトリフェノール(TNT)
にとション
暴力に肯定的な意見が出てからこうなる気はしてた
暴力振るうのばっかでもはや弁当関係ない虐待スレだし
詫びも寂びもねえ
にとション!
俺の忍法帖のレベルが足りてれば水遁の術である程度制限できるようになるけどそれも一時的なものなんだよな
この気持ち悪いリバキャの書き込みとAAは大体削除してもらうように通報してきたけど
それでもまたリバキャがここに書き込めばリバキャのクソみたいなレスでスレッドが一杯になるだろうから意味が無い
一応通報できる場場所書いておく。ここで削除依頼ができる
http://qb5.2ch.net/saku/ >>820も
>>859も
>>864も
>>873も書き方からしてリバキャだろ。このクソつまらないのを気を遣って評価してやったのが間違いだったな
いやもういつものクズがぁの人からのレスも返ってこないぐらいのクズだわ。いい加減死んでほしい
こんな糞スレで何ムキになってんだよ…
にとション。
まあ確かによく考えると元々そこまでムキになるスレではないな
もうリバキャ以外に殆ど人居ないしスレ自体放っておくのが一番か
あーそれにしてもリバキャのクソっぷり見てるとイラつくわ
昔は糞スレなりに楽しみにしてたのにこいつのキチガイ発言のせいで台無しになった
書き忘れたお
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に900ゲット
にとション
ところでリバキャってなんじゃらほい
にとション!
>>902 こういうのが最高に気持ち悪いな
なにが「書き忘れたお」だ
いいスレだったんだけどなぁ、悪貨は良貨を駆逐する
_,,.. --─- 、 /
, '"´ (⌒ヽ._)ヽ /
., '⌒'く_ _,,.. --──- 、)、 |
i ⌒○)'´ ‐ァ ─r‐-- 、 ヾヽ. |
.,' ! / /--_/| /_ヽ.__ノ、.ノ | 盟友はどうすればお弁当食べてくれるんだろ?
/ _,.ノ八 ァ'アTヽ!_/|_,ハ ハ. |
! _,.イ ∨ヽ._り ィ'i^Y / | ∠
| '´/ |.⊂⊃ り〈- ヘ._/ 〈ー'〉
∨ ,' .ノ、 ハ r‐-、 ⊂ソ_ノ | | \_____________
レ⌒ヽ! \ト ..,_,,.. イ八 |_|
/ア⌒ヾ‐-、|‐ァく´\ノ r'{- ヽ
/ /_ \ ヽム/\ _ |_|ニ |
|/_7 | \/ ヽ/ヽ. /、\ゝr__!
,!ヽ._ ノ `,.♀' ト、 / `'ー‐'7
/ Y-'´ / ,ハ\,イ '! /
/ --‐く,ハ__ / | | | /
〈 // `ヽ ハ. ト、___/
. \ | | `ソ --イ -ヽヘ、
`i'ー-、.」_|-イ ヽ.
\_/ / i \
>>906 おしっこ飲ませてくれたり、クロッチ舐めさせてくれたら食べて差し上げるよ
書き忘れたお
にとション
一人でやってろ
にとション
お前らやめろ
やめろ
にとション
星「ほら、早く行きなさい!」
ナズーリン「やっぱりいいよご主人…。こういうのは私には向いてないんだ。」
星「つべこべ言わない!それっ、よいてーこしょー!」バシッ
ナズーリン「わわっ!うぷっ」ボフ
俺「うぉっ、おはようナズーリン。朝から元気だね」
ナズーリン「すす、すまないな////」アタフタ
俺「何を急いでいるんだい?」ナデナデ
ナズーリン「い、いや…き、きき君に用があるんだが///」
俺「どうしたんだい?」
ナズーリン「あの…その…お、おお…おべ…おべ//」カァァァ
星「(ナズーリンがんばれ!)」
俺「おべ?」
ナズーリン「お、おべんとう…作ってきた…//」プイ
俺「ええっ!?俺の為にお弁当を!?」
ナズーリン「っっ////べべべ別に…たた、たまたま早起きして時間余っちゃったから作っただけで…
ぉ、俺のことがすすすすす好きだからとkゴニョゴニョ//」ボソボソ
俺「ありがとう!一生懸命作ってくれたんだよね?」ニコッ
ナズーリン「////」キュン
ナズーリン「うん…食べてくれるかい…?」ウワメヅカイデウルウル
俺「ナズーリンが作ってくれたんだ、当たり前じゃないか!今すぐでも食べるよ!」
ナズーリン「ぁ、ありがと…//」テレテレ
俺「と言うとでも思ったぁ?」
星「!」
ナズーリン「えっ…?」
俺「お前みたいな汚いドブネズミの作った生ゴミ食える訳ないだろ?そんな事も分からないのかい?」
ナズーリン「で、でも…さっき喜んで…ぅぐっ…くれたじゃないか…」ポロポロ
俺「おせじも分からないの?」
ナズーリン「…いゃ…嘘だ…そ、そうだ!からかっているんだろう?質が悪いぞ俺!」グズッ
俺「」ポイッ ガンッ グシャッ
ナズーリン「!っ…っ…っ…」ポロポロ
ナズーリン「うわぁぁぁぁぁぁぁん!いやぁ!俺がこ゛んな事するはずない!返せっ!私の俺を返せぇっ!うあああぁぁ!」
俺「ウルサいよお前。もう付きまとわないでくれるかな?いいよね?じゃ、バイバイ」ニコッ
星「…」
ナズーリン「うぇっ…ひっぐ…グジュ…んっ…くっ…俺ぇ…」ポロポロ
にとション
溝鼠ざまぁ
ナズーリンカワイソス
鼠は怖いよね、ペストとか
つくづく無様なネズミだな
寅も後押ししたんだし
フォローしてやれよw
クズがぁ
にとション
>>896の言う通りだな
履き違えた馬鹿ばっかだから廃れる
ナズ可愛いから仕方ないね
ギャップ萌えってやつだね
にとション
普段クールなナズーリンが恥ずかしがって弁当渡すなんて最高だな
にとション!
霊夢「ほら、お弁当作ってあげたわよ」
俺「なんだ珍しいな。雨でも降るんじゃないか」
霊夢「あたしがお弁当作ってあげたんだからちょっとは感謝しなさいよ」ムスゥ
俺「あぁハイハイ感謝してますよぉ(裏棒)」
霊夢「何よそれ!バカにしてるの!?」
俺「あぁ!?感謝してるって言ってるだろ!」
霊夢「そういう態度に見えないわよ!アンタっていっつもそうね!」
俺「お前だっていちいち恩着せがましいんだよ!誰が弁当なんか作れって言ったんだよ!?」
霊夢「何よその言いぐさ!嫌ならいいわよ返して!」
俺「ああ返すよ!ほら受け取れ!」ヒュッ グシャ カランコロン…
霊夢「!」
俺「さっさと拾えよ」
霊夢「…」ジワッ
「何してんだよ早くしろよ」
霊夢「…なんでよ…もう知らない!俺なんて死んじゃえぇ!」ダッ
俺「おいどこ行くんだよ!?」
霊夢「グスッ…なんで分かってくれないのよぉ…」ポロポロ
クズがぁ
にとション。
嫌われいむ
にとション!
最近携帯元気だな
すでに相当嫌われてるなこれは
紅白も察してやれよ…
にとション
>>927 そりゃいくら霊夢でも、せっかく作った弁当を顔にぶちまけられれば泣いちゃうわな
霊夢ぺろぺろ
にとション。
霊夢可愛すぎる
ついつい泣かせたくなってしまう・・・
にとション!
小悪魔「はぁ…はぁ…気持ちいいですか?」シコシコ
俺「や、やめ…!」
小悪魔「ほらぁ…そんな事言っても下はもうガチガチじゃなぁい」シコシコ
俺「こんなの気持ちいいわけ…う、くぅ…」
小悪魔「我慢せずにこあの手に出しちゃっていいのよぉ」シコシコシコシコ
俺「ふぅ…ふぅ…出すって何を?」
小悪魔「分かってるくせにぃ…もう限界なんでしょ?出しちゃいなさい」ニュルニュル
俺「ま、まじやめろって!そんな事したらぁ…!」
小悪魔「あらぁ、どうなるのかしら♪」
にとション
にとション。
てゐ「ちょっとちょっと」クイッ
俺「?」
てゐ「お弁当作ってきたんだよ。食べてぇ〜♪」
俺「おおそろそろ腹が減ってきたと思ってたんだ」
てゐ「でしょでしょ?結構頑張って作ったんだから味わって食べてよね」
俺「すまないな。ではいただk…(ちょっと待てよ?てゐのことだ。何か裏があるんじゃなかろうか?)」
てゐ「どうしたの?食べないの?」キョトン
俺「(こんなつぶらな目をしているが、その実危険な事を考えているに違いない!)」
てゐ「???何か顔についてる?」
俺「はっはっはっ!騙されんぞ!どうせお弁当の中に青酸カリとかメサコニチンとか入れたんだろ!」
てゐ「えっ?酷い!そんなことしてないよ!愛情しかこめてないもん!」
俺「嘘こけ!この間お茶に下剤混ぜたのどこのどいつだよ!」
てゐ「そ、それは!…出来ごころで…で、でも!今回は本当に俺にお弁当食べてほしいだけだよ!」
俺「い〜や!嘘だね」
てゐ「ち、違うってばぁ…」ジワッ
俺「しつこいぞ!」ヒュン グシャァッ
てゐ「!」ビクッ
俺「こんな毒入り弁当は踏みつぶしてやる!」グシャッ
てゐ「あ…うっ、っ!うえぇぇぇぇぇん!ちがっ!ひっく…違うよぉっ!ああああん!」
俺「事の重大さに気付いたようだな。うんうんこれに懲りたら二度とするなよ!」サラバッ
てゐ「うぇっく…えぐ…」
優曇華「あんた目ぇ赤いわよ」
てうぃ「もともとだょ…」
普段の行いが悪いからこうなるんだよてゐは
自業自得だ
全く同情できん、流石う詐欺さんである
出来ごころってレベルじゃねーよ >茶に下剤
_,,.. -‐─- 、.,_
, '"´ /、ヽ
/ ./ , ! ,へ/:::::| |ヽ.
./ / ハ ∧ ‐- ハ _,ハ:::::/∧,ハ.
| ! _/_ |/ ァ'テ‐t、 !-‐'!ヽ|」:::| !.
| /.|/|ァ!、' | _rソ'|. ト、 ̄ .|
∨ヽ/.| jリ ´ ̄⊂⊃.|ノ 八
/ 7 ´ / ハ ヽ. 妖怪は人を襲うのが仕事だったはずなのに
,' 八 -‐ / / | | ,ハ こっちが泣かされてばかりなのかー
! /|\ ,' /イ、__,ハ /ノ
∨ ヽ∧`ー‐ァ !// |:::::::`7'<´
`' _/|/ ,'::::::::/ /ヽ.
/!:| ,ム、 ./::::::::/ ./ ',.
/、!::レooヘ./:::::::::;' ´ |
,| |::::∨ノ::::::::::::::| |
/ !:::::::::::::::::::::::::::| |
/ ,!:::::::!:::::::::::::::::::| |,
そんな俺さんもちょっとした油断からHAPPY ENDな厳しい世界
クズがぁ
早苗「明日寺子屋でしょ?お弁当作ってあげよっか?」
俺「いいのか?よろず屋に寄らなくてすむから有り難いんだが迷惑じゃないか?」
早苗「んーん、俺が喜んでくれるならいいよ♪」
俺「そっか。なら明日頼んだぜ!」
早苗「任せて!」フンスッ
ー寺子屋ー
俺「(ああ〜、早苗ちゃんのお弁当楽しみだなぁ…クフフ)」ニヤニヤ
…
岡崎「はい今日の授業はここまで。昼休みに入っていいぞ〜」
友達A「俺〜飯食うべ〜」
俺「おう」
友達B「いやぁ腹ぁ減った〜」
俺「(ついにこの時が来たか!)」
友達A「んべ?今日はよろず屋こだわりのランチじゃ〜ねぇんだな」
友達B「手作りのお弁当じゃねぇべか!?珍しいなぁ」
俺「ふふふ、見て驚くなよ!出でよっ!」パカッ
俺「」
友達A「…ぷっっwwあははははwwI LOVE YOUってのりで書いてんべwww」
友達B「ふはっwwwwこれおめぇの似顔絵でねぇべか?ww」プスス
俺「///」
友達A「みんな見てけろ!俺が愛妻弁当持ってきてんべww」
エエーヤダーオレクンッテソウイウキャラナンダ ニアワナイヨネーww
俺「」カァァァ
友達A「お熱いねぇww都会派気取ってんべ?ww」プシュナュュペペ
友達B「見てる方が恥ずかしいべww」俺「」カァァァ
…
俺「ただいま…」
早苗「おかえりー。どうだった?」ルンルン
俺「…あれどういう事?」
早苗「キャッ////ちょっと恥ずかしいかったかな//」
俺「…」スッ
早苗「あ、あれ?食べなかったの…?」
俺「こんなもん食えるわけないだろ!お、おかげでダチに滅茶苦茶からかわれたん…だぞ…/」カァ
早苗「そ、そんなぁ…悪気があった訳じゃ…!」フルフル
俺「ふ、ふざけんなよ!」バコンッ グシャッ!
早苗「ひっ!」ビクッ
俺「あっ…」アセアセ
俺「も、もう頼まねえよバカ!死んじゃえ!」
早苗「うぇ…グスッ……俺に喜んでほじかった…だけなのにぃ…」ポロポロ
952 :
李梓民 ◆AFUKfn6rkk :2011/06/21(火) 08:57:32.92 ID:Om44Fyel0
リバキャ消えた?
にとション!
にとション
もうすぐ次スレだけどどうする?
この現実も終わっててネットでも嫌われてるリバキャを排除できそうな所があったら
そこで続けたいんだけど
どこかいい場所ないかな?
うーん幻想板とか行っても弾かれそうだしなぁ・・・
にとション!
>>951 まったくミドリムシに関わるとろくな事にならないな
>>956 過疎った時の保守に便利だし
ガチ荒らしに粘着されてた時よりゃマシでしょ
にとション
>>959 リバキャは初期からいるガチ荒らしだ
最初はAA荒らしとかage荒らしとかやってた
途中からリバキャ名乗って、荒らしとクソコテの二役やりだしたんだが
自演でバレた。過去スレ探して見てみ?自演バレてリバキャ発狂してるから
にとション。
自演バレは恥ずかしいね
にとション
色々あったなぁ弁当スレ
そういや初期はスレが立つたびに迷惑AA連投されてたが、
あれもリバキャだったんか
初期ってか、3スレ目だな
>>961に言われて見かえしたらあそこだけあぼ〜んの嵐だった
リバキャなんて連投するわけでもないしほっとけば無害だと思うけどなあ
連投してないけど十分悪意がある
じゃあもう書き込まないから、最後ににとりちゃんのおしっこがかかった弁当の作品をくれ
>>969 お前の最後は何回あるんだ?
書き込まないと決めたならもう書き込まなければいいだけ
>>970 最後は一回だろ。
バカかお前は?
自閉症なのか?
臭いから氏ね。
俺にこのスレを荒らさせないでくれよ
ゴチャゴチャ言うな
ここで立てろ
臭い
いっそ産廃で立てるか
いずれにせよ次スレも楽しみにしてるぜ!
臭い!
記念投下
妖夢「これで大丈夫でしょうか…」
幽々子「大丈夫よ〜。これなら俺くんも喜んでくれるわ〜」
妖夢「そ、そうですかぁ?//」
幽々子「うん♪あの子はこういうのに弱いはずだから、頑張ってね〜」
妖夢「が、頑張るって何を!」
幽々子「うふふ♪」
ー神社
俺「明日っから日月火ほら水木回って金土!日曜!夢の日々を〜」〜♪
妖夢「お、俺さん!」
俺「あら妖夢じゃん。霊夢ならいないぞ〜」
妖夢「あ…霊夢さんじゃなくて俺さんに」
俺「俺?何か用かい?」
妖夢「あ、あの…俺さんにオペアンプ作ってきました///」ジャン
俺「俺の為にお弁当?ひゃぁ有り難ぇなぁ」
妖夢「いえいえ。普段から仲良くして貰ってるからその俺ですよ」
俺「そっかぁ。そいつは嬉しい…な!」ヒュッ グシャァ
妖夢「え…?え!?何するんですか俺さん!?」アタフタ
俺「な〜にが仲良くしてもらってるお礼だ。俺ぁな、幽々子さまとお近づきになるために
わざわざお前みたいなクソガキと仲良くやってる“フリ”をしてやってんだよ。勘違いすんなよクズ」
妖夢「…っ、く…じょ、冗談です…よね…?」ウルウル
俺「は?何で冗談なんか言わなきゃいけねぇんだよ!」ガスッ グシャ カランカラン
妖夢「ズッ…うぐっ…うわぁぁぁあぁああん!」ボロボロ
俺「ちっ、下手に出てりゃ調子乗りやがって。幽々子さまに言いつけたら分かってるだろうな?」
妖夢「びえぇぇぇ俺「分かってるだろうな!!」
妖夢「ひぅ!…ぐす…はい…」ポロポロ
俺「あぁ〜幽々子さまと夜伽してぇ」
妖夢「(どうして…どうしてあんな人好きになったんだろう…)」ポロポロ
>>978 なんだか懐かしい感じのポイグシャ乙
誰か次スレたのむ
臭い
あ?
臭い。
喧嘩衣玖ない
/::::::::└─‐┘:::::::::::::::::/::::::::;:;:;:;/:.:.:.:.:.:\
/::::,.. - 〜 〜 _ =-:::/,、.:::;:;:;:;:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
,. ''´{/::__,.. -;― ''´:\`'‐--、-、:; ,r''ヽ_:.:.:.:.:.:.:.:ハ
. /:.:.∠イ´:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:.:_!__ヽ:.:.ヽ:.`ヽ._,ノ\ヽ:.:.:.:.:.: |
/:.:.:/;:;:;:!:.:.:.:.:|:.:.:|!:.:.:.:.:.:.'´:! ヽ`:.:.:.:.',:.:.:.:.lヽ:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:l
{:.:./:;:;:;:;l:.:.:.l:.:l/!`、/!,!,イ/,イ ̄ ヽ:.:.|:.:.:.:!:.ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|
ヽ:ヽ、__::|:.:.:|:.:|'ヽ,=、 ' r'、 ,ノ!ヘ!:.:.:.!:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ハ、
',:.:.:.:.:`!_,.イ lヘ ノ! ゝ.__ノl/.:.:.:.|:.:.:.:ヽ\:.:.:.:.:.:.::`ヽ
!:.:._:.|:.:.:.:.:.l ヾソ ,.,.,.,., {:.:.:.:.:|ヽ:.:. }/ヾ`ー-----
|:.:|:::::`i:.:.:.:.:.:.! ,.,.,. r‐ y /.___ヽ_ヽ/._
l:.:.|:::::::|、!、_;ゝ丶、.,____ ,. ィ' ヽ、:;:;___:;:;:;:;`ヽ、 盟友のためにスレを埋めよう
//!,. 、| `ヽ._r'~´ ,.!,. -‐'´ {r' ヾ:、‐-、:\
,/' / ,.-ヽ /'´}___/_,ゝ、 ヽ i' ,. ―‐ヽ;:/´`ヽ
ヾ ! ヽ} /:.:.:.:/!___,!=、__|ゝ.__┌!/ / ̄ ̄`i-、:;:;:;:;ヽ
/! l∨:.:.:/|;:!::_/__// :.:.:.:.:.{/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!ヾ!:;O:〈
| ヽ.__,ノ !ヽi':.:.lf´r:、 ヽ':.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:.:|ー ':;:}
{\___,ノ:.:.|:.:.:,!='ー',.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|/、_ノ
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |:.//:.:|:| \\:.:.:, .:':.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l:;:;:;:;:;|
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.: l//:.:. |_ヨ:.:.:\`丶、:.:.:.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./;:;:;:;:/
ヽ:.:.:.:.:.:.:.:|/:.:.:∧:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ、 `>丶.__/;:;:;/
`ー-=ニヽ、/ |ヽ.__,. -‐':/.:lヾー----、-‐'
,.. ''´:.:.:.:.:.ヽ、_ニ --‐''´-‐ ''´:.:.:|:.:.\:.:.:.:.:.:`ヽ、
,.. '´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.\
>>990は一年以内に交通事故に遭い、確実に死亡する。
↓↓↓↓↓臭い↓↓↓↓↓
良スレもリバキャと餌を与える馬鹿のせいでおしまいか
良スレ()
ト、/! ,
ぎゃーてーぎゃーてー | }' ;/|/| ,
_,,... -─- 、 _ ; ; ,:' ; /∨|
/´ `ヽァ'´:::::`ヽ // ,:' / ,:' ン、
,. -‐ァ' /´ ; |:::::::::::::::::\ //.,:' / , '´<、
/:::rァ'´ , | / '、::::::::::::::::::::`'ー-、 //,: /,. '´_,,.. -‐┘
/:::::::::/, / | ∧_」ニ、 ソ \:::::::::::::::::::rヽl /、.//'"´
レヘr'/ ; | ;-八 |'´ lh ハY .ハ `''ー-r‐ヽ! <//7´
; ,| |/ァ!h \| ゝ-゚' | / / '、 />、_」
レ'7 ノ |l jり. "ノイ_/ \//
レイ 7" __ ´ 7´ | ト.、//
/ 八 | `ヽ / ハ __/‐く/r、)
' ./イ \ ー' ; ,.イ'´,. く \. ∨イ
∨ 、 ./ヽ--‐i'" |/ / ( \\ ` /
ヽ| r// //,ヽ.,__,,. イh
>>990 //´-‐'"// rゝ、_ェン }. おつー!です
,r&) .// ヽ7´ ';
/// // ; ;
/&r// | |.
./ |// ∧ /
,r-' 、//|! ; ヽ、__/
/`ヽく./{&.|! |!
/ 、ヽンノ } |l |! 八
ゝ、_ン´ _r'_|! |! ヽ、
//`'ー'´ /; .|! \
.// // '、 ヽ
にとション
1,000
1000
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に1000ゲット
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に1000ゲット!
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に1000ゲット!!
2
1
幻想郷で一番強くて可愛くておしっこ臭い美幼女にとりちゃんと共に1000ゲット!!!!!
1001 :
1001:
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。