236 :
オーバーテクナナシー:2006/12/25(月) 23:12:01 ID:c438q6TE
>235
つ飛行石
…どうやって、浮かすか?だよね。
他の話しでも見掛けるけど、補給とか面倒臭そう…。
237 :
オーバーテクナナシー:2006/12/27(水) 22:32:11 ID:itehR2PU
死ねないよな
永遠にネットの海を彷徨うなんて…
だからディジョンが道連れを募集したんじゃん。
239 :
オーバーテクナナシー:2007/01/29(月) 14:53:54 ID:S+2lTNud
レナが実はヅラってことは既出?
240 :
オーバーテクナナシー:2007/04/04(水) 23:15:54 ID:5ikItdhm
R311レモラって、旧日本軍の特攻ロケット兵器の「桜花」がモデルになっていると思う。デザインも似てるし、大型機から切り離されるところも全く同じだ。
241 :
オーバーテクナナシー:2007/04/05(木) 04:14:32 ID:kKdxP+Pk
例え私の人格や記憶etc.を別の物質に移したとしても
「私が継続したのではなく」、「私と同じ物質が出来た」だけのことだと思います。
私という存在を具体的に認識する事が出来ない以上、
周囲から見て私は永遠であっても
私からみて私は永遠になりえる技術は出来ないでしょう。
そもそも私という存在があると思う事も
幻想の様な気ガス(-.-)zzZ
242 :
オーバーテクナナシー:2007/04/10(火) 10:50:38 ID:JFGYaSJh
脳みそを同期シンクロさせる技術は研究されてる
それが完全に実現すれば241の言うことも否定されるわけで
>>241 言っちゃいけないかもしれないが
現在でも俺達の体の細胞は刻一刻と死んで新しいのが生まれてるわけで
実際には俺達を形付けるものは何度も死んで蘇ってる
その理屈からすれば俺達の寿命なんて数日しかない
だからそんなのは偏見でしかない
とは言え心の問題って複雑だからな・・・
>>242 おまいさんが老衰するまで待っても実現できないから心配するな
245 :
オーバーテクナナシー:2007/05/27(日) 02:38:31 ID:jKKxoQvt
>>243 能の細胞でさえ死に、代わりに別の細胞が生まれる…というのを
ガキのときに知ったときは衝撃だった。
じゃあ今の自分は赤ん坊の時の自分と別人!?みたいな。
246 :
オーバーテクナナシー:2007/06/03(日) 01:37:22 ID:FX0hapoC
>243
自分の変化の連続性が、人格etcを別の物質に移す段階で
失われることが問題なんじゃないの?
>>245 生命は連続的に変化・持続する現象だから、厳密に言えば瞬間ごとに別人になっていくと言えるかもしれないね。
自己で認識できないほどの差だけど、蓄積していけば変化が大きくなっていく。
それが外見に表れれば老化だし、性格の一部に現れれば好き嫌いの変化だったりする。
サブリメーションとは関係ないけど
ナイトレーベンて最初に確認されたufoと形状一緒なんだね。
tvで画像見たとき我が目を疑った
>>88の機械に脳機能を代行させて少しずつオリジナルを削除は本当に出来そうに思えてくる
でも脳は必要に応じてどんどん変化するから
オリジナルが変化する度、機械側の細胞から細胞へのリンクをその都度変えないとこんがらがるね
その辺りがあとで言われてる
一気にやらないと無理
って奴につながるのかな
でも一気にやると同じであって違う心を持つ自分になりそうだ
自分を移し、肉体を消した後目を覚ますのは果たして今までの自分なのだろうか
249 :
オーバーテクナナシー:2007/07/28(土) 21:35:20 ID:2c+dE6yM
生存競争の果てに生まれたのが人類ならば、肉体を捨てるという行為はまさに自殺行為に他ならないんじゃないかな?
自分には、彼らは人間の肉体の価値をまったく軽視してるようにしか思えない・・・
例えば、愛の営みってヤツも肉体があってこそだし、個性を構成するに至る他人と自分の違いの認識もカラダなくしてはありえない。
「ヒト」という存在を定義するのは何か?って問われたら自分はこう答える。
「心、業、体」。 いずれの要素もヒトがヒトとして存在するためには必要不可欠。一つでも要素が欠けたらその向こうにはには
破滅が待っているんじゃないかな?
250 :
オーバーテクナナシー:2007/08/05(日) 23:43:41 ID:DgucVotZ
個体生命としては限界がある
もっとも理想的な形状は
構成物質は無くただ魂とも呼べる情報だけの状態
この状態なら全てのことに対して制限も受けることもなく
限りなく成長し情報を増やすことができる
これごそが進化の終着点
肉体に拘るのは自ら進化の可能性を閉ざしているようなもの
人類の次なる進化があるとするなら
それは肉体から解き放たれること
むろんホモサピエンスという種ではなくなる
別なものになることこそが進化だからだ
進化を受け入れるか否かは誰にもわからない
しかし遅かれ早かれ肉体での生存ができなくなる日は来る
それか進化を拒んだ者の宿命
永遠に変わらぬものなどこの宇宙には存在しない
数百年後なら、AI+スパコン上に 脳をシミュレーションすることでできなくもないような
252 :
オーバーテクナナシー:2007/09/02(日) 22:59:58 ID:OIsgxrA3
過疎っちまった!
253 :
オーバーテクナナシー:2007/09/04(火) 18:37:03 ID:0iiuDycX
あの話ではコピーされた人間が、急にとてつもない狼狽を見せた所がリアルだった
確かにそうだろう
コピーされた脳からみれば、変な装置に閉じ込められて動く事が不可能な状態に移行させられた事に成るのだからな
逃げ出した先に楽園なんてありゃしないのさ
たどり着いた場所 そこにあるのはやっぱり戦場だけだ
うん、ゴメン。一度言ってみたかったんだ。
255 :
neucom.inc:2007/09/16(日) 21:02:00 ID:/NtfSpGy
すべての情報は物理存在の上でしか生きていけない。
又、それら情報はプロセッサーとなる物理存在がなければただの記憶に止まったまま。
情報だけの存在(物理存在のないところにある)が実現可能であるとすれば、
それらこそ幽霊などと呼ばれる存在ではないかね?
厳密に言うと彼らもおそらく何かの物理存在に依存するが、
その物理存在を触ったり見たりしてはじめて人間の脳に
"幽霊という名の割り込み"が発生する。
同様にサブリメーションも・・・。
無線LANなどで空中にとばした"サブリメーションされた人格"が
人間によって読み取れれば・・・。
もし、そうならば・・・。
それは幽霊のように見えるのかもしれないな。
256 :
オーバーテクナナシー:2007/11/17(土) 23:21:56 ID:lUUR5Ir4
そういえば、魂の駆動体はそこそこ面白かった
まあ、知ってる人はあまり居ないと思うけど
どんな情報でも記録するには媒体が必要 純粋に情報だけが存在することはありえない
肉体から開放されてもまた別のイレモノに束縛される
また、記憶は人格を形成する要素だが記憶=人格ではない
記憶(情報)をどのように処理するかも人格の重要な要素
人間の脳の記憶をすべてコピーしただけでは不足
情報の取捨選択や加工の癖など処理方法もコピーできなければ
現代人の己自身についての認識は古代ギリシャの流れを汲む「精神こそ人間の本質」だが、果たしてそうだろうか?
例えば昆虫図鑑を例に挙げてみよう。
蟻について扱った項目があるとする。
そこに蟻の形骸的な特徴についてしか記述がなかったら、あなたはどう思う?
おそらく、「蟻の社会的な集団生活のシステムについてまったく言及されていない」と
思うはずだ。
同じことは人間についても言えるはず。
人間という生き物を形容するのは精神的なものではなく、その「精神活動の軌跡としての」
社会的・人間交流にこそあるのでは?
電脳でも肉体に憑依した意識でも、それらの活動が何らかの形で物理的な形を得なければ、
それらは存在しないのと同意義なのでは?
確かにな。
それがいわゆる『ゲームと現実は違う』ってやつなんだろうなぁ。
現実逃避する俺の言えることじゃないが・・・
260 :
オーバーテクナナシー:2008/04/03(木) 22:09:32 ID:akjHJLXj
生命とは何なのか。これからどこへ行こうとしているのか。
261 :
オーバーテクナナシー:2008/05/19(月) 07:04:41 ID:zOltoDLB
ナイトレーベンは可能か?無理か?
教えて、サイモン
ああいう超機動力をもった戦闘機ができてしまったら、昔ながらの人間同士の闘いが否定されるような気がする。
マクロスプラスのような
中の人が耐えられないから無人機だな。
ジオペリアは無人機だったけどナイトレーベン…
実はレナは既に電脳化した後で、中に入ってたのは遺体だったりしてな
あの時代の戦闘機のパイロット搭乗姿勢が仰向けで寝てるような形になってるから、現代の戦闘機よりはパイロットに対する対G性能に優れてるってのもあるかも。
それでも耐えられるかは微妙だが、まぁ遺体ってことはないでしょう。
中にLCL的な何かが入ってるんじゃないの?
ほしゅ
>>258 人間とは関係である。という事は、関係の変質は人間の変質をもたらす。ということ
人間が肉体という障壁を失い、体内関係も対外関係も、あるいはその狭間にあるバリエーションも、
その全てが1つの関係系に総合された場合、彼我という幻想が消え去る日もそう遠くないだろう。
それが人間といえるのか、社会といえるのかは別として、そうした存在は、
より高い斉一性(?)をもって、行動するようになる。
もし仮に、そうした存在が破滅的傾向(自殺への傾向とか)を有していた場合、それは
人類の生き残り戦略上非常にまずい。
以上述べたような事は誰でも気がつくので、人類は電脳化を選択しないだろう。
271 :
オーバーテクナナシー:2009/03/25(水) 22:00:37 ID:JANSv2Q5
age
<<高度が高い、機首をsageろ>>
>>270 某補完計画ぽいね
実は今こそがサブリされているのであって、現実に気づいていないのは
ちょっと待って
誰かきた
274 :
スミス:2009/04/09(木) 15:28:30 ID:uSH3+Kfy
スレ9年目おめでとう
これほど長寿のスレも珍しい
のになぜ誰も書き込まないんだー!!!!!!!!!
俺、未来人だけど今からサブリメーションするんだけどもし将来、人類滅んで電子機器がすべて消滅したらと思うとガクブル
X2の空中要塞のデザイン見てみwwww
280 :
オーバーテクナナシー:2010/06/20(日) 20:16:43 ID:VphyX+gQ
age
サブリメーションはかなぁり厳しいかと思う。
結局脳だけ稼動させ続けることになると思う。
まぁ今のままじゃ耐用年数足りないけどね。
ああ
黒パンツだな
284 :
オーバーテクナナシー:2010/08/09(月) 17:02:27 ID:GzZwuhag
できるのか無理なのか?
結論をだしてこのスレ終わりでよくね?
285 :
オーバーテクナナシー: