SS乙! 月光はがぜん面白くなってきた!次回が楽しみだ
月光これにて完結 すさまじく長いですがご容赦のほどを ゆっくりと投下
ラムザたちが宿屋に戻ってきたのは夕飯時だった。そのまま顔を洗い食事となる。 居間ではやはり、どこかしこから村人が集まり宴が催されていた。 暫くマズラと、市場から帰ってきたシュガリーの三人で食事を取っていたラムザだが、 その場にアグリアスの姿が無いことに気付くのにそう時間はかからなかった。 「そんなに気になるんなら行けばいいのに」 ソーセージを頬張りながらマズラは至極当然のことを述べた。マズラの隣では、 気落ちした表情でシュガリーがミルクをすすっている。 「ラムザ、行ってあげて。…ごめんなさい。今は、私も彼女をいたわる余裕は…」 シュガリーの意を酌んだラムザは階上へ行く決心を固めた。
「アグリアスさん。もう食事はできていますよ」 扉越しに聞こえてきたその声に、アグリアスは瞼を開けた。 電灯を付けずにそのままベッドに倒れこんだせいか、部屋は薄暗い。窓に映える夕焼けの光が長く部屋の端まで伸びている。 夕焼けを浴びるアグリアスは茫然自失としていた。 「アグリアスさん?入りますよ?」 再び聞こえてきたラムザの声に意識を覚醒させる。 髪はくしゃくしゃ、部屋は若干汚い、まずい。 このままラムザを部屋に通してしまうわけにはいかない。 騎士の、女の意地だ。 「待て、ラムザ!少し待ってくれ」 物がお互いに擦れる音、衣の擦れる音が扉越しに響いたが、暫くしてアグリアスの許可が下りた。 気が気でなかったラムザは扉を開け、中に入った。
「珍しい。寝ていたんですか」 無礼とも言えるラムザの言葉に、急いで身なりを整えたのか、 ベッドの上で不自然な格好で腰を下ろしているアグリアスは顔を憮然とさせ、反論した。 「うるさい。少し考え事をしていただけだ。 …そんなことより、ラムザ。今日の昼間の話は聞いたか?」 「…マズラから聞きました」 「…そうか」 「彼は、貴方がとてもこの出来事に落胆している、と」 「…ラムザ。私はもう、誰を信じてよいのか…」 アグリアスはそうぽつりと呟き、窓の外を眺めた。 先程現れたばかりの満月と目があう。心なしかアグリアスに向かって笑いかけている。好意的なそれではない。 彼の周りには昼間の名残だろうか、雲の小型艦隊が彼を包囲するようにゆったりと飛行を続けている。 『今晩デートにでもお誘いなさいな』 昼間のシュガリーの言葉がアグリアスの頭の中で反復された。正直、今は誰とも話していたい気分ではないが仕方ない。 「なあラムザ。行きたい場所があるんだ。一緒に付いてきてくれないか?」 この言い方では逢引のそれとは若干異なるが、と心の中で苦笑しながらも 懸命にアグリアスは言葉を絞り出した。 「はい。お好きにどうぞ」 目を丸くしたラムザの表情が可笑しく、アグリアスはほんの少し口元を緩めた。
「こんなところに階段があったなんて…」 教会の、閉じられた入口の裏手に二人が回ると、そこにはシュガリーが言っていた通り、 古びた階段が教会のてっぺんまで繋がっていた。 この頃にはアグリアスの気分も幾分か晴れ、ラムザとの会話を楽しむ余裕ができてきていた。 ラムザは断片的ではありながらも、大よそアグリアスが今日体験した出来事を理解した。 アグリアスは、マズラとシュガリーがこの出来事にマズラとシュガリーが心を砕いていること、 そしてアグリアスをまるで家族のように心配していることを聞いた。 アグリアスの心をいつの間にか、温かい感情が占めていた。 階段が終わりを迎える。二人は展望室に到達した。塔の最上部は小さな吹き抜けになっていて、村を容易に一望できた。 「うわあ。意外とこの村は広いんですねえ」 アグリアスの隣で、ラムザは子供のようにはしゃいでいる。 来てよかった、心底アグリアスは安堵した。 そして何の気なしに、村の城壁の外を見た。 見てしまった。
アグリアスの顔が瞬時に、驚きそして恐怖に塗り替えられる。 「!!ラムザ!!見てくれ!!村の外を見るんだ!!」 アグリアスの張りつめたような声に足元の景色を楽しんでいたラムザは、アグリアスの怒声に 一瞬よろめいたがすぐに態勢を立て直した。そしてアグリアスの視線を辿り、城壁の外の景色を眺めた。 「…そんな馬鹿な…!!」 地平線が見える程に果てなく続いていた草原は一切合財姿を消していた。 そこにはただ闇が延々と続いていた。暗闇による視覚の影響も二人は念に入れた。満月の光が 暗闇を多少なりとも取り払っているから草原の片鱗が姿を現していてもおかしくないのだ。 しかし、そこはただ無とも、黒ともいえる、底なしの怖ろしい世界が広がっていた。 「…目の錯覚じゃないのか」 「どういうことだ。ここは冥界か、それともルカヴィの住む…」 そこでアグリアスははっとした。 同じく呆然としているラムザに急いで顔を向ける。 「ラムザ、私たちはどうしてこんなところで毎晩宴会に勤しんでいるんだ。 ルカヴィを倒すという使命は一体どうなったんだ」 アグリアスは半ば自らに問いかけるかのように、ラムザに迫った。 「そういえば…誰も疑問に…」 「どうなっているんだ、一体…」
沈黙とも、沈痛ともいえる時間が過ぎる。ラムザは暫く思案していたが意を決したのか、アグリアスの肩を掴んだ。 「この村を出ましょう。今すぐにです」 「しかし、外は何もない闇が…」 「それでもこの村にいるよりはマシです。薄々感じていた事ですが、この村は何かおかしい。そして今日のアグリアスさんの お話を聞いて確信しました。このままここに留まっても恐らく事態は好転しません」 ラムザの力強い言葉を聞き、アグリアスはすぐに同意した。宿屋に向かうべく、二人は急いで階段を駆け下る。 すると。 「ラムザ…雨だ」 アグリアスが空を見上げた。雲の艦隊はついに上空全土を掌握し、歓喜によるものからか、雨を降らせ始めていた。 「急ぎましょう」 二人は同時に走り出した。事態は確実に動いている。 迫る雲を払い満月が、そんな二人を照らし続ける。
二人が宿屋に到着したときには、初めは小雨ほどだった空模様は既に豪雨へと悪天していた。 「アグリアスさんは皆を集めてください!僕は先に門へ向かいます!」 雨だれのうつ音にかき消されないような大声で、ラムザはアグリアスに叫んだ。 「わかった。門の前で合流しよう!」 二人は同時に頷き、それぞれの役割を遂行するべく行き別れた。 アグリアスは扉を開けた。居間ではいつものように大勢の人数が二人一組で飲みあい語らい、案の定 アグリアスに気付いたのはシュガリーとマズラだけだった。 「アグリアス!どうしたの、そんなずぶ濡れで。風邪ひくわよ」 シュガリーが驚いた表情でそう述べ、マズラにタオルを持ってこさせようとした。対したアグリアスは時間も惜しいのか、 濡れた髪も拭かずにシュガリーとマズラを引きよせると、小声で自身の計画を打ち明けた。村人の中で、唯一この二人が 変人で且つ、自分の考えを理解してくれる者だと、アグリアスはそう信じたのだ。 「話はわかった。けど、どうしてそれを僕等に?僕等も彼等と同じかも知れないよ」 マズラは悪戯小僧の顔を消して、真面目な表情でそう言った。 「シュガリーは傍にいてわかった。 お前は…お前は、まるで私の想い人とそっくりなんだ。人の痛みを分かち合える。 それに、シュガリーが惚れるくらいだ。間違いはないだろう」 アグリアスの言葉に、マズラはポカンとした表情で、対してシュガリーは顔を破裂させるほどに真っ赤にした。 シュガリーがアグリアスをポカポカと殴りつける。 アグリアスは大人の笑顔で対応した。
かいつまんだ話を聞いた二人はそれぞれ顔を見合わせ、すぐに頷いた。共闘してくれるようだ。 アグリアスは早速手ごろな紙に急いで何かを書き記した。 そして、近くで機械の行く末について熱く熱弁を奮っていたムスタディオの前に何気なくその紙を置いた。 自身の展望する未来を語り終え、一息ついたムスタディオは、懐かしき畏国語で書かれた所在なき紙の存在にいち早く気付いた。 内容はこのようなものだった。 『すぐにここから出立をする。その準備にとりかかるが、周りの村人に気付かれてはいけない もし、この手紙の内容について言及されたら “実は、皆の感謝のお礼に秘密の宴を催す準備をしている くれぐれも周りには秘密にしておいてくれ” と答えろ。 読んだら下に自分の名前を記し、近くにいる仲間に渡せ 合図が出るまで待機 アグリアス・オークス』 内容を一読したムスタディオは別段顔色を変えるわけでもなく自分の名前を記し、横で同じように語り合っているラッドに紙をスライドした。 「どうしたんだいムスタディオ?あの紙は…」 そこでムスタディオは少々思案顔になり、マドーシャスに交頭接耳をした。 「実は、ここだけの話にしてほしいんだが…」
このようにして、数分も経たないうちにラムザ隊の副隊長の命は各員の知るところとなった。 「全員の名前を確認した。次の段階に移るぞ」 シュガリーとマズラは同時に頷いた。マズラが大きく息を吸う。そして居間に響くような声でこう告げた。 「皆さーん!時間ですよー。お二階へどうぞ!」 その言葉が合図だった。ラムザ隊の各員は、それぞれの相手に用事ができた、と話しかけると、 シュガリー先導の元、平然とした面持ちで続々と階上へ向かっていった。事態を呑みこめない者、したり顔で 事態を静観する者そして“実は秘密なんだが…”と切り出し先程得た話を周りにひけらかす者。 これこそがアグリアスの望んでいた事態だ。階下にいるマズラと目配せをし、アグリアスも階上へ上がった。
「全員、準備ができたら私の部屋に集まれ。シュガリーが下にロープを引く。それでここから脱出する」 「あのよあ、アグリアスさん…」 「質問は後だ。今は急いでくれ、頼む」 隊員の困惑した質問に申し訳なさそうにアグリアスが答えた。それで十分だった。 三分も経たないうちに、十数名いる戦士の全員が出立の準備を終えていた。狭い部屋に戦士がひしめきあう。 窓に駆け寄ったアグリアスは、先にロープを伝って下りた地上のシュガリーに合図を送る。 「一人ずつ、大きな荷物は下に落として。なに、どうせこの雨だ。ちょっと音を立てても気づきはしない」 慣れたものだ。慌てふためかず、次々と隊員は宿の外へ降りていく。最後にアグリアスがロープを伝って準備完了となった。
「すまない、シュガリー…突然、このような事に巻き込んでしまって。恩をかえすことはできないが…」 シュガリーは口元を緩ませ、首を横にふった。 そして渾身の笑顔をつくる。 「あんたが来てから素直に楽しかった。まるで姉ができたようで、とても退屈しなかったわ」 偏屈な奴だ、とアグリアスは思った。 その笑顔は彼のためにとっておけ。そんな小言の一つでも飛ばしてやりたかったが生憎時間が無い。 「マズラにも同じように伝えておいてくれ。本当にありがとう」 シュガリーの返事を聞く前に、アグリアスは指示を飛ばした。 「全員、走るぞ!ラムザが門の前で待ち構えている!」 大雨が降り注ぐ中、熟練した戦士たちは音もなく走り始めた。
隊員より早く行動していたラムザは一足早く看板の前に辿り着いた。記憶が正しければ看板の すぐ近くに門がそびえ立っていたはずだ。ラムザは急いで門の在りかを探した。 「無い…門が無い…」 いくら城壁の周りを探しても、門の存在など初めからなかったかのように城壁は冷たくラムザをあしらった。 確かにこの辺りにあったはずなのだ、ラムザはもう一度辺りを散策した。しかし、やはり門の姿は確認できなかった。 困り果てたラムザは手掛かりを求め、看板の文字を確認した。初めは正体が知れなかった文字もマズラの指導あってか、 今では完璧とはいえないまでも、ラムザの語学力はある程度の域まで達していた。 ラムザは看板の中央よりやや下に書かれている文字を発見した。最初に発見した文字だ。 「…えーと、この文字があれで、この文字が…」 たどたどしく文字を畏国文字に変換し読み終えた時、ラムザの顔は正しく戦々兢々としていた。 看板には、筆記体でこう書かれていた。 『Welcome to Homicidal Gad』 Homicidal gad 意味は、“殺人者の独り歩き”。
ラムザは混乱した面持ちで二歩、三歩と後退した。後退した先には田畑が広がっていた。 その田畑は正しく今日、ラムザ達がマズラ達から異国文字を指導してもらった場所だった。下を見ると、雨で 消えかかっているが地面にラムザ達の歴戦の跡が刻まれている。 『mazra』 これはマズラ自身が書いたのだろうか、右肩上がりな筆跡がいかにも自分とそっくりだ。 その隣には自分の名前が見よう見まねで書いた跡がある。 「…ん?」 ラムザはそこである異変に気付いた。近くにあった木の棒を拾い上げ、急いで文字を書く。 『ramza』 自身の名を畏国語で書きおこした。 そして自らのスペルをあれこれ並び替え書いた末、その文字は完成した。 『 ra m z a ⇒ mazra 』
そんな馬鹿な。 ラムザはそう叫びたかった。偶然に違いない、そうだ、きっとそうだ。ラムザは自己暗示をかけるように 心の中で何度もその言葉を復唱した。 マズラの文字の横には、雨によって消えかかっているが、確かにシュガリーのスペルも書きしるされていた。 『sugari』 信じたくなどなかった、だが全てを疑心暗鬼せずにはいられない今、ラムザが取るべき行動は一つだった。 木の棒を再び手に取る。泥が顔に何度も飛び跳ねた。それでも彼は完成させた。 『 s u g a ri ⇒ agrius 』 大雨がラムザを何度も何度も、繰り返しうちつけた。
「気付いたのね」 後方から声が聞こえた。ラムザは緊張感を張り巡らせた。 その声にラムザは聞き覚えがあったのだ。 「やはり、あなたか」 ラムザは振り返らずに、後ろにいる女剣士にそう答えた。 「久しぶり、と言いたいところだけど、既に私とあなたは何度か巡り会っているわ。何時とは言わないけれど」 「どうして僕たちをこんな世界に?」 彼女は少し首を傾けて考えていたが、気兼ねなく答えた。 「醜い理由よ。あなたが、あなたがまだ生きているって知ったから」 彼女は自嘲した。 「いつか言ったわよね。 あなたが悪いわけじゃない。でも、現状が変わらない限り、私はあなたを憎む。 あなたがベオルブの名を継ぐ者である限り、あなたの存在そのものが私の敵だと」 忘れるはずもない。ラムザは静かに頷いた。 「別にもう世界に未練なんてない。私という存在が世界から消えたから。ただ、私をうち滅ぼした相手が未だ ノウノウと生きはぐっている事は、興味が沸いたし同時に憎しみを抱いた」 「弁解をするわけではない。だが聞いてほしい。あなたが憎しみを抱く、醜態をさらし圧政をしいた貴族はことごとく斃れた。 貴方が憎んでいたラーグ公も、そして僕の兄たちも…」 「聞いたわ。その貴族の操り人形師を倒すために旅を続けているんでしょう。傲慢な貴族も死に絶えたと聞く」 「では何故!」 その時だった。
「ラムザ!!」 通りから雨にも負けずアグリアスの声が響く。アグリアスはラムザの姿を捉えると、すぐに近寄ろうとした。 「止まりなさい」 静かな声で、流れるような動作で腰から剣を抜いた女剣士は、地面に膝をついたままでいる ラムザの首元に押し当てた。 「これ以上近づくと斬るわ」 女剣士はアグリアスとは対照的に、冷静にそう述べた。 「貴様…!!」 「分かって頂戴アグリアス。私は話がしたいだけなの」 女剣士はうってかわり、悲痛そうな声でそう訴えた。 「何故、私の名を…」 アグリアスは狼狽した。 瞬間。 「アグリアスさん!!後ろから追手が!!」 隊の後方にいた剣士がそう言を発した。見ると、先程の酒場にいた仲間の友人である村人が アグリアス達を追ってラムザ隊の後方に迫っていた。 「アグリアス!ごめんなさい!」 追手が彼等の後ろで立ちふさがるや否や、更に後ろから追いかけてきたシュガリーとマズラが 息を荒くしながら涙声でそう伝えた。
「彼等は…一体何者なんだ?」 対峙を続ける追手と隊の仲間を見つめながら、ラムザは静かにそう訊ねた。 「それを説明するには、まずこの世界のならわしを知る必要がある」 女剣士は静かに語り始めた。 「私はあの時、レナリア台地で命を落とした。 知ってる?死ぬ瞬間は、電灯が弾けたように目の前がチカチカする。 “死”はとても恐ろしい。少なくとも私はそうだった。そして、死んでから間もなく私は、何もない暗闇の空間に放り出された。 いつか童話で聞いた、“死んだ人は空から私たちを見守っていてくれる”なんて嘘っぱちよ。 地上の状況はおろか、目の前すら見えなくなった。 それでも必死に歩き続けた。私は諦めたくなかった。 そしてある時、どうやら自分が草原の上に辿り着いた事に気付いた」 そこで一旦言葉を切る。雨は依然として強さを保っている。 「私は涙を流して何度も神を恨んだ。さわやかな風を肌で感じることはできても、目の前に広がる雄大な草原も 晴れ晴れとした空も、何も見えやしない。 神は残酷だ。いつだって人を見捨て、人が窮地の事態に追い込まれても素知らぬふりを繰り返す。 神は創造主であると同時に最悪の殺人鬼だ。 おおよそこのように、毎日毒づいていたわ。それが功を奏したのかはわからないけれど、ある時気づいたら、この 村の中にいた。 視力が戻っていた。村の中に限ってだけど」
女剣士は目をつむった。 「村に住むようになってから何時か、少年が階段から転落する事件が起こった。少年が負った傷は深かった。 私は気が動転して、すぐに家という家を回って塗り薬やら何やらを調達しようとした。けれど、どの家の住人も 薬という概念も、治療という概念もなかった。 薬がないわけじゃない。村人自身が薬だった。ただ、どんな症状にも効かない薬。 そこで私は初めて気がついた。 ああ、これが“神”なのか、と。 私利私欲のために兵士の手柄を自らの物のようにする横柄な世界より、 なんて明快で簡潔な世界なんだ、と」 「…」 「貴方たちを見つけた時、意地でもこの世界に放り込んでやろうと思った。だけど、ただ放り込んで 苦しむ様を見ても何も楽しくない。 そうか。どうせなら、自分と意気契合する者を登場させて、何も気がつかせないままに、この村に閉じ込めてしまえばいいんだ」 「それが、マズラでありシュガリーなのか」 「彼等は、貴方達の心の底に潜む欲望を具現化した体現者。だから貴方たちは彼等にどこか惹かれ、そして気が合う」 女剣士はマズラとシュガリーを見てせせら笑った。 「ただ、あなたとアグリアスの有形、あの二人の存在は正直予想外だった。まるで自我が存在しているかのように 振る舞うものだから。それとも、よほど貴方達の信念が強かったのか。 事実、彼等のせいでこのような状況になっていると言ってもいい」
「どうするアグリアス」 激しい雨の中、オルランドゥがアグリアスに訊ねた。緊迫したこの状況ではいつ斬り合いが始まっても おかしくない。アグリアスは大木の近くにいるラムザに向かって訊いた。 「ラムザ!!門はあったのか!」 ラムザは静かに首を横に振った。その代わりにラムザは大声で指示を飛ばす。 「シュガリー!!」 ラムザの突然の呼び声に、追手の後方で身を縮こまらせていたシュガリーは飛び跳ねた。 「君の所の花を全てもらおう!!代金は後払いだ、荷台でここに運んできてくれ!! アグリアスさんを始めとする数人はシュガリーたちに同行してください!急いで!!」
「何をしようというの」 怪訝な声色を覗かせながら女剣士はラムザに訊ねた。 「忘れ物があったから取りに行ってもらっただけだ」 ラムザは静かに眼を閉じた。 「…時として、最良の方法が最善の結果を生むとは限らない」 ラムザはぽつりと呟いた。 「知己がいつか、僕に忠告した。その時の言葉だ」 「それは、つまり私の行ってきた事は全て無駄だと言いたいの?」 彼女の言葉に、ラムザははっきりと否定の意をこめた。 「違う。あなたの行いを否定することなど、僕にはできない。 ただ、あなたは神ではない。これは貴方が目指すべき最善ではない」 「何を言うか。奴等は私たちを人間扱いなどしていなかった。 ならばいっそ奴等の家畜として生まれていた方がマシだったと何度思ったか!! 計画は全て水泡に帰した!これも、そして支配階級が生まれたのも、全ては神の意思よ! 神は私を、兄を見捨…」 「もうやめてくれ!!」 ラムザの悲鳴とも言える怒声に、彼女の剣先が微かに上下した。
「聞いてくれ。それは、神のせいではない。 君たちを苦しめたのは僕を含む全貴族の責任だ。言い逃れはしない。 この戦争によって大部分の貴族は死に絶えた。この僕も、ベオルブの姓を捨てることで貴族としての僕は死んだ。 畏国を巻き込んだ戦争はいずれ終焉を迎える。耕土は荒れに荒れ、政治も上手く機能しないかもしれない。 市民の暮らしは今以上にきびしくつらいものになる。 だが、支配階級は今以上に氾濫することはない。このラムザ・ルグリアの名のもとに誓う。貴族制度は後世まで 潰えぬかもしれない。だが、近い将来この国を背負う王たる者が市民の手によって勝ち取られることもあるだろう。 それほどまでに畏国は疾風怒濤の人生を歩んでいる」 「確かに、奪った物は全て戻ってはこないかもしれない。ただ、むやみやたらに物を強奪する輩は消えうせた。 人々にはある程度の暮らしが築ける未来が生まれるだろう」
「その夢を語るにはまず、ルカヴィという邪悪な存在をうち滅ぼさなくてはならない。 …それが、僕にとっての“正義”であり、“大義”だ。 ここでのうのうと過ごしていた自分が本当に恥ずかしい! 僕等は、常に最善の結果を目指しているんだ。 …わかってくれ」 ラムザは背後に立つ女剣士のために頭を地面につけた。雨はいつの間にか止んでいた。 ラムザの声は全員の耳に届いていた。誰しもが彼の声を聞き毒素を抜かれたかのように 剣を突き立てたまま、彼女とラムザを見つめている。 「…つまり、あなたは私の、…兄の夢を叶えようとしているの?」 「そんな大層なものじゃない。でも、僕も一端の人間だ。 …努力なくして夢は語れないじゃないか」 ラムザの首元に突き付けられた剣が静かに下ろされた。追手の者たちも続々と剣を下ろす。 「…兄さんにも聞かせてあげたかった」 瞬時、彼女の身体から眩い光があふれだした。ラムザはそこで初めて後ろを振り返った。 彼女はまるで天女の羽衣を着たかのように、身体から煌びやかな光を放っている。
「すまない、ラムザ!!遅れた!」 荷台を引きずりながら、アグリアスたちはラムザたちの前に姿を現した。 「これは、いったい…」 驚嘆するアグリアスの横で、マズラとシュガリーはポカンと口を開けている。 大勢の前で、彼女は地面からふわり、と宙に舞い上がった。 同時に、彼女の袖口から一輪の花がこぼれおちた。アグリアスがそれを拾った。 「これは、エンドウの花…」 「“永遠に続く楽しみ”…」 シュガリーは呟く。アグリアスはかぶりを振った。 「いや、花言葉はもう一つある。 …“いつまでも続く悲しみ” …我々を恨んでここに放ったと言ったな。だが、本当は救ってほしかったんじゃないのか、あの闇から、お前は…」 女剣士は答えずに、静かにアグリアスの言葉に微笑んだ。 「もうその花は必要ないわ。ラムザをよろしくね、アグリアス」 アグリアスはしっかりと頷いた。
「ラムザ!!」 ラムザの元にマズラが走り寄る。 「花を取りいく途中で話し合ったんだ。 行かせてくれ!僕とシュガリーを、外の世界へ!」 「君がそう望むなら拒むことなどできやしない。 …僕は“君”なんだから」 ラムザはそう微笑んだ。 「…シュガリー!」 ラムザがシュガリーに向かって巾着袋を投げた。 「代金だ!釣りはいらない!二人への祝いの分もこめてある!」 マズラは困ったような顔を浮かべ、シュガリーは再び顔を染め、 怒ったかのように唇を尖らせた。
彼女を包む光が一段と輝きを増す。風にたなびく金髪はまるで煌びやかな河川のようだ。 満月が一段と、彼女を照らす。 「うわあ、すごい。天使みたい…」 シュガリーが感嘆の声をあげる。 彼女は優しげに首を横にふった。 「私は人間よ…あなたと同じ」 ラムザ達を光が覆う。 瞬時、世界が白色となる。
「…ん」 ラムザは身をおこした。鳥の囀る音。辺りに、見慣れた畏国の草原が広がっている。 「…わかったからボコ、僕を突くのは程々にしてくれ」 主を心配しているのか、近くでボコが懸命にラムザの顔を優しく突いていた。 ラムザの周りには同じように仲間が仰向けに、さわやかな風を一心にうけている。 近くには呑気に草を食んでいる馬と他のチョコボがいて、その後ろには馬車が置かれている。 辺りには竜巻が通った跡など微塵も感じさせない。 「ボコ。皆を起こしてやってくれ」 ボコの顔を一撫ですると、ボコは嬉しそうに頷き、仲間の元へ駆けていく。 「…おはよう、ラムザ」 「…おはようございます、アグリアスさん」 ラムザは優しげにアグリアスに微笑んだ。 その笑顔が見たかった。 アグリアスは思った。 今度からもう少し素直になってみようか。 草原が微かに揺れる。
「たいちょーう!この花はいかがいたしましょうか」 ラムザは振り返った。 地面には、まるで綺麗に並べられたように、鮮やかな花畑ができあがっている。 「…そのままでいいよ」 ラムザは空を見上げた。 空は、ここを通った時と同じ晴れ模様だ。今夜あたりは綺麗な満月が見られるかもしれない。 「すぐに出発の準備をしよう」 ラムザの言葉に、隣にいたアグリアスが頷いた。 さわやかな風が辺りに吹き渡る。 地面に並べられた花のいくつかが風に乗った。そのまま風に揺られてラムザたちの元を離れていく。 「…綺麗だ」 ラムザはそう呟いた。
「…ズラ、起きな…い。 マズラ!」 マズラは目を覚ました。視界には少々機嫌が悪いシュガリーの顔が一杯に広がっている。 マズラは変わらない彼女が可笑しく、顔をほころばせた。 「む。何がおかしいのよ」 シュガリーが眉をひそめる。 「いや、何でもないさ。 …ただいま、シュガリー」 「…おかえりなさい、マズラ」 辺りは草原と低木が生い茂っている。釈然としないながらも、シュガリーは起き上った。 すると近くに控えていたのか、名も知れぬチョコボが駆け寄ってきた。 「好かれているじゃないか、シュガリー」 頬ずりまでされているシュガリーも満更ではなさそうな面持ちだ。 「これも贈り物よ。 …“私”からの、ね」 さわやかな風が吹き渡る。
「シュガリー!見てごらん!」 マズラとシュガリー、それにチョコボは並んで草原を眺めた。 どこから来たのだろうか、風に乗った色とりどりの花びらが二人の前を通り過ぎていく。 「…なんだ」 シュガリーはため息を吐いた。 「私はあの村が一番美しいと思っていたけれど。そんなことはなかった。 …思っていたよりも綺麗じゃないの、ここは」 マズラは頷いた。 「ああ。…とても綺麗だ」 二人はいつまでも晴れ渡る空を眺めていた。 fin.
余計な賛辞などいらない、ただGJをさせてくれ!!
遅れましたが、
>>132 乙です!
終わりました。一応、参考程度に設定をば。
・作品名は、鬼束ちひろ作詞作曲の『月光』を参考にしています。作品もできる限り、歌詞に沿って進めました
・村に登場する主要人物は、全員がラムザ達のアナグラムを使用しています
・それに伴って、村の名前『homicidal gad』もアナグラムです アナグラムの元は『I am a God child』 歌詞と違いますが設定ミスです すいません
重ねがさね、稚拙な文章力と構成力に反省すべき点も数多ありますが、初めての長編を書き終える事が出来て満足しています
一読してくださった方、本当にありがとうございました
>稚拙な文章力と構成力に反省すべき点も数多ありますが 全くだ
○ ο ,. -ー冖'⌒'ー-、 ,ノ \ / ,r‐へへく⌒'¬、 ヽ {ノ へ.._、 ,,/~` 〉 } /プ-=・=-¨.-=・=- }j=く ノ /レ' . . 〈_ュ` リ,イ} | / _勺 イ;;∵r;==、、∴'∵; シ ,/ └' ノ \ こ¨` ノ 人__/ー┬ 个-、__,,.. ‐'´ 〃`ァーァー\ . / |/ |::::::|、 〃 /:::::/ ヽ / | |::::::|\、_________/' /:::::/〃 |
GJ!!!イイハナシダナー
はいはいGJGJ
国へ帰りな \__ __/ \/ .,r‐--,,,_、 .゙l゙'i、 `゙''-,,,,,,,,,,,,,,,,,_ : ゙l `'i、.,r‐-、,,`'-,、 `''ー、_ ゙l ,/゛ `゙''''ミッ、 ゙゙'''-,、 У `!ヽ、 ._,,i、 ,,,,,、 / ゙r゙l, / ‘i、 { ゙i、 | ゙'i゙l ./ |, ゙l、 ゙l | _,,,,_ .゙'},. | ,/ ゚i、 ゙l ゙l、 ゙l ,r'"` `゙゙''',゙',lri、,,/ .゙l ゙l ヽ │ .| .彳 ゚|″ | .| │ │ .ヽ_ _,,-° `i、 .| .,,゙l, .゙ケ'=ッ、 ゙l, ,,,,,,、  ̄ ̄ .゙l,-'シ'',!.゙l ,/゜ ゙'i、 .}i、`.゙'i、 `'| `'i、 ,,,rン・'゙,,,-'i| .| .l、,,」 ゙= | .゙ヽ, .゙!, i″ ゙''i, .l │ /" .゚┓ .| ‘'''l" ゙'-,,、゙l、 .,,「 | ゙l、 ゜ .| ゙l'-,、 `゙''゙‐'" ./ .ヽ .| | ゙'ヽ,、 / '゙l .,ノ ′ .~'―--―ー?''" ヽ-, |、 " .l゙
>>167 GJ!
確か鬼束ちひろの月光は、TRICKの主題歌になってたよな。
それで双方ともヒットした感じだよな
スレにSS投稿されただけで反射的にGJ書き込む趣味の無い俺にしたら、 ここ数日は長雨で一般道が水浸しになって歩きにくいあの感覚だったな。 ともあれ皆さんお疲れ様した。
175 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/07/25(日) 22:18:45 ID:x8tqdCW7O
なんか賛否両論?あるみたいだけど、 よく練られてて面白かったと思うよ
>>167 お疲れ様
よいSSでした
構成はよくあるパターンだが、良いものだから黄金パターンと言われるのであってそれは問題ではない
文章力は確かにあるが、がんばり過ぎだと思う。この長さでは味が濃すぎる
しかし今後何よりも求めたいのは国語力
それは誤字ではなくて、今まで聞いた事の無い変な言い回しが多いということだ
自分では中々分からないものだから国語力で信頼できる人に校正してもらおう
以上、ラノベ品質管理員より
また聞くだけでキモそうな管理局があったものだなw でも「聞いた事の無い変な言い回し」なんて、 それこそラノベ書きたがってるオタク兄ちゃん達が好んで使いたがるもんなんじゃないかな。 でもだからこそそういうの削るのって大変かつ大事よね。
SS豊富で幸先いいなぁ〜
この流れは皆も気軽にSS放り込もうぜ、ってことか?
もともとそうじゃないの?
気軽に放り込め しかし必ずしもGJをもらえるわけではない
GJ貰えるSSを投下しようとすると難しいよね
何も考えず好き勝手書いて何も言わずに消えていく人こそ至高
面接官「特技は聖光爆裂破とありますが?」 アグ 「はい。聖光爆裂破です。」 面接官「聖光爆裂破とは何のことですか?」 アグ 「聖剣技です。」 面接官「え、聖剣技?」 アグ 「はい。聖剣技です。直線上の敵に大ダメージを与えます。」 面接官「・・・で、その聖光爆裂破は当バード商会において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」 アグ 「はい。ルカヴィが襲って来ても守れます。」 面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいま・・・せん。それに人に危害を加えるのは犯罪ですよね。」 アグ 「でも、異端審問官にも勝てますよ。」 面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」 アグ 「相手に100以上与えるんですよ。」 面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」 アグ 「100ヒットポイントです。HPとも書きます。ヒットポイントというのは・・・」 面接官「聞いてません。帰って下さい。」 アグ 「あれあれ?怒らせていいんですか?刻みますよ。天の願い。」 面接官「いいですよ。使って下さい。聖光爆裂破とやらを。それで満足したら帰って下さい。」 アグ 「運がよかったな。ハイトが違うみたいだ。」 面接官「帰れよ。」
185 :
再就職組 :2010/07/27(火) 07:38:28 ID:4IAnvDHl0
面接官「特技は闇の剣とありますが?」
>>184 このスレで前に見たネタだよね。
これに元ネタってあるの?
面接官「特技は闇の剣とありますが?」 ガフ 「ああ、ばっちり吸えるンだよ。」 面接官「闇の剣とは何のことですか?」 ガフ 「暗黒剣だ。知ってンだろ?ごちゃごちゃぬかすな」 面接官「え、暗黒剣?」 ガフ 「…体験してみるか?」 アグ 「追い返されるだけでいいッ!」 ガフ 「そんな器用なマネができるもンかッ!」
面接官「特技は闇の剣とありますが?」 シド 「ああ。闇の剣だ。」 面接官「闇の剣とは何のことですか?」 シド 「全剣技だ。」 面接官「え、全剣技?」 シド 「そうだ。全剣技だ。射程内にいる敵に大ダメージを与える。」 面接官「・・・で、その闇の剣はオーボンヌ修道院において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」 シド 「ああ。敵が襲って来たら守ってやろう。」 面接官「いや、当院には襲ってくるような輩はいません。それに人に危害を加えるのは罪ですよね。」 シド 「でも、神殿騎士にも勝てるのだぞ。」 面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」 シド 「相手から100以上奪うのだぞ。」 面接官「ふざけないでください。それに100って何ですか。だいたい・・・」 シド 「100ヒットポイントだ。HPとも書く。ヒットポイントというのは・・・」 面接官「聞いてません。帰って下さい。」 シド 「あれあれ?怒らせていいのか?襲うぞ。背後から。」 面接官「いいですよ。使って下さい。闇の剣とやらを。それで満足したら帰って下さい。」 シド 「運がよかったな。いまアイテム士みたいだ。」 面接官「帰れよ。」 アグ 「さすがは伯だ・・・」 ラム 「何やってるんですか皆して・・・」
おはようアグリアス
いや、むしろおはグリアス
一文字多くないか?語呂が悪い気がする。 ここはハグリアスでどうだろう
さに略して アグ「ラムザ、ハグ!」 ラム「朝っぱらから抱き締めろってんですか…」
NPCアグリアスさんは装備をブレイクされる率が高いような気がする
>>193 ラムザ「毒蛇の?」
アグリアス「それはハブだ」
ラムザ「燻製肉ですか」
アグリアス「それはハムだろう」
ラムザ「桜が綺麗」
アグリアス「それは春!」
ラムザ「水に浮く花」
アグリアス「それはハス!」
ラムザ「発と中と」
アグリアス「白!いいかげんにしろこのバカラムザ!」
ラムザ「じゃあこれは?」ぎゅ
アグリアス「は…!? …は、ハグだ。 全く、するんなら素直に最初からすれば好いものを」
アグさんは免疫ないだろうし、 狙った通りに真っ赤になってくれるのもいいけど 真っ直ぐとか、譲らない信念ゆえの、 定型句じゃない意外な台詞とか見たい 誰を彼をも弾き飛ばして輝くような、一途な叫びを見たいな そらーラム公も、 そろそろ陽の落ちる忍び寄る闇の中で なお光を失わないアグさんの瞳から視線を離せないでしょうよ
アグリアス「わ、私だって恋人の一人や二人いたさ!処女かけたって構わない!」 ラムザ「……」
恋人=非処女じゃないだろう?
そういうネタでござる
200なら仲夏のアグたんの脱ぎたてゲルミナスパンティくんかくんか (*`Д´)ムッハァーーッ!!これがアグたんの香りかーーっ!!
「チョコボは靴だ」 「ええ、まあ確かにmoveを補う方法としては下手なアビリティより優秀ですね。 けど出撃人数にも限りがあるので……」 「そんな理屈は聞きたくない! 理想に燃える貴公はどこへ行ったというのだッ!」 「お気持ちは察するに余りありますけど世の中できることと出来ない事があります。 今はテレポで我慢してください。運が良ければ+3くらいの効果はありますから」 「でも今週の巨蟹宮は運勢が最悪だと……」 「そういう変な所で乙女なんですね……」
おぉ…ラムザよ。お前はパンティーはいてるんかwwww
シド「レース付きの物は痒くなるからな。綿か毛糸のパンティにしておくのだぞラムザ」
アグさんとお揃いのゲルパンですか
アグ「ラムザの使用済みゲルミナスブリーフくんかくんか」
ゲルパンww その略称は新しいなw
そもそもゲルミナスパンティーだかショーツだかの効果ってなんぞや
ナニのMoveとJumpが向上
アグ「はじめてゲルミナスブーツとゲルミナスパンティとゲルミナスブラを合わせて着用したときの感動を私は絶対に忘れない」
ニア ブレイク
どのブレイクしますか? ・ブラブレイク ・パンティブレイク ・ブーツブレイク ・ゲルナミスブレイク
ヴァージンブレイクで
>213 む… ラム(ヴァージンブレイク…ってそんな選択しあったのか。 …素敵だ。素敵過ぎる。なんで今まで気が付かなかったのだろう。 風呂を覗いてニヨニヨしたり、ブーツをクンカクンカしたって結局は良い時の夢。 儚い…そう。何も履かないで行こう。アグリアスさんはこの扉の向こう…) カチャ カチャ ヌギ ヌギ ラム (さぁ、行こう。僕の全てを持って貫通するんだ!) バッ!! バタンッ! ラム「さぁ、覚悟して下さい!もう我慢の限界です」 キリ! アグ「!?」 ラヴィ「あ…」 アリ「ZZZ…」 ラファ「―――」 メリ「あら…」 ラム「あれー?」 GAME OVER
非常に低確率だが「パンティを盗む」でアグリアスさんからゲルミナスパンティをGETしたい
0.1%の確率だって書かれてたな
ならば0.1%にかけるしかないな。 黒本を紐解いてみれば、源氏シリーズ0.0%すら盗めると云う。それに比べればまだ希望がwww
俺はゲルパンの紐を解くよ
ムスタディオ「念願のアグタンパンティー(オリモノのシミ付)を手に入れたぞッ!!!」 でも…実は、それは…、 ガフガリオンにオケツ穴掘られてキレぢになってたラッドのケツ穴出血付パンティーなのだった。 同じガフ傭兵部隊のラムザが捨てようとしたのを、 ラッドが見かねてオフルパンティーとして愛用していた事実は、ムスタは、知る由もなかった…。 股布部分を丹念にベロデナメールしていたムスタは毒状態になり、 ドンドンHPが消耗していくことに気づいていない訳ではなかったけども、 「アグタンのパンティーならばよしッ!!!!」 とばかりに、その暴挙をやめようとせず、ひたすら必死で吸い尽くさんと一心不乱なのだった…。 毒消しとポーションを飲んではまたアグタン(実はラッドの)パンティーにムシャブリつく…、 ムスタディオはそうやって時間が経つのも忘れ、ビンビンに独り悦に入っていた…。 ラムザ「あ、ムスタディ…ん?、そッ!そのパンティーはぁッ!??!」 ムスタ「しーーーーーッ!!!大声出すな!ラムザぁ…お前にも匂いを愉しませてやっから♪ムッハー♪」 ラムザ「ラッドがパンティーないないって騒いで探しまわってたけども…、 君がそっち方面のアッー!でラッドのパンティー泥棒だったのかァーーーーーー!?」 ムスタ「なッ!なんだとおおオオォォーーーーッ!!!ブーーーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!! ゲホッゲフォッツおえーーーーッ!!!げろげろーーッ!! げぇえぇぇーーーーッッ!!!!ゲヴォーーーーッ!!('A`)モホだめぽorz」 …ラッドのいる部屋…。 傷心のラッド「あ!!オイラのパンティー見つけ出してくれたんか!ムスタァーーッ!!」 ムスタ「や…やめろー!!抱きついて喜ぶんじゃねぇーッ!(コノヤロー!頃してぇー)」 ラムザ「ムスタがアグリアスさんの愛用パンティーと思い込んでぬす…ングング」 ムスタ「な!なんでもないぞッ!!見つかってよかったな!ラッド!!」 この一件以来ムスタディオは機工士でなく奇行士のジョブになってしまい、 ラッドと怪しい友情が芽生えることを忌避しつつも、アグタンへの思いを募らせたのだった…。
…一方、ラムザ隊には…、実は…、闇の部分=暗部(陰部ではない)があった…。 その名もッ!!〔女子限定乙女塾!!〕 そして、いつも…、あの日のイラダチやオリモノ匂いや処理について…、 ラムザから戦略的ジョブチェンジを迫られた際のきわどい衣装におけるムダ毛わっさぁーの手入れ…など、 とても大事でマジメで高度な闇の話題に議論を熱く燃やしていた…。 そして今宵も…、例の会合が開かれていた…。 アグリアス「正直…、私はオリモノくっさいかどうか、心配になってしまって物悲しいワ! 自ら処女幕ブレイクしてまで大切な蜜壷弄るだなんて…怖くて躊躇してしまうものだワ…」 アリシア「上からも下からも愛撫されちゃったら腰が抜けちゃうから注意してねー♪」 ラヴィアン「イケメンシーフにハート盗まれちゃったらマジバカグッチョリに注意してね♪」 マルガリタ「うちの親父のムスコ、デカいのよね。あれじゃあ皆寝ちゃう(性的な意味で)ワ♪」 「疑うものかッ!!信じることこそ愛だワ!!」 「接近戦には避妊具=今度産むを忘れンことヨ♪」 「雷神てウデは立つけどナニ勃つのかなー?暑い日はローブの下すっぽんぽんなんだってー」」 「あーわかるー♪だよねー♪みたーいなー♪えー!ホントにー?…てゆーかー…、そぉなのー!」 ザワザワ…、ワイワイ…、ガヤガヤ…。 コンコン!コンコン! 扉越しのラムザの声「たのまれてたセーリ用品を町でまとめ買いしときましたよー!」 女子一同「サイドギャザーで多い夜も安心だワ(はぁと)」 fin ベタなやっつけSS正直スマンカッタ
乙
これはひどいwww ひどいが個人的には好き
謝るぐらいなら、書き込まない勇気が欲しかった
自分が書きたいと思えば書けばいいのさ。プロじゃないんだし。
何がウケて何がウケないかなんて分からん。
少なくとも、
>>223 のような馬鹿に気を使って書き手が萎縮するのは嫌だね。俺は。
まぁここは歴代の職人さんのレヴェルが高かったから 目が肥えてしまっているところもあるからね でも、一読み手としてはSSが来たら楽しいから臆せず投下して欲しい
>>224 さすが末尾Pは言うことが違うねw
カッコいい!
一桁〜10代の頃とか凄かったな なんであんな職人が大勢集まったんだろ
228 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/04(水) 10:04:53 ID:HxN+vFFz0
最近、ペンを持つ手が重いのだ…。 なぜだろう…?
妄想力の暗黒面を鍛えるのじゃ
暗黒…エロ?
231 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/04(水) 23:24:58 ID:OBakkcjH0
ぬるぽ
ガッ
結局夏コミはまた杏仁だけか
ぬるぽ
235 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/05(木) 09:03:42 ID:kHWQXTBJ0
杏仁…だと!?
236 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/05(木) 09:05:49 ID:kHWQXTBJ0
保守
>>236 なんかショップに並ぶレベルの商品からゼニ出して欲しいモノを買う「客」という立場に慣れきった身としては、
もうその手のジャンルオンリーには物足りなさしか感じなくなってしまった。
我ながら本末転倒ぎみだなあとは承知してはいるけど。
今やとらのあなやメロン、メッセ等の店が全国にポコポコできるご時勢だもんな
末オソロシイ
タクティクスオウガがpspでリメイクされるんだって FFTも正統な続編作ってくんねーかなぁ あとそれに出てくるラヴィニスってのが世慣れしたアグさんぽくてなんかいい もうすぐ盆休みだし獅子戦争でも探してくるかな
この連日の猛暑だが、 アグさんもおっぱいの谷間や下乳に汗をたっぷりかきながらも頑張ってるのかと思うと、胸が熱くなるな。 胸が熱くなる。
アグ姐さんが鎧脱いだときにムワァって漂う素の体臭くんかくんかムッハァー
244 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/07(土) 19:27:55 ID:8dz86qXD0
俺は胸というより銃が熱くなるぜ。ヒャッハー!
豆鉄砲乙。 俺はロマンダ銃だけどな。
246 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/07(土) 19:36:18 ID:8dz86qXD0
残念だがブラストガンだ。 チョコボキャノンくらいの見た時はショックだよね
俺・・・アイテム士のアグタンにぶっ放してもらうのが夢なんだ・・・
ラム太「うわーん、アグえもん〜、またウィーグラフに負けちゃったよ〜、なにか道具出して〜」 アグえもん「道具に頼るな」
ラヴィ「セッティエムソンやエクスカリバーに頼ってる隊長の言葉とは思えませんねぇ」 アリ「アカデミー時代から『アイテム貯蓄』なさってましたしねぇ」
アグタンと流れるプールに行きたい・・・ フロートに乗ってるアグタンにちょっかい出したい・・・
>>250 じゃあ俺こっそり近づいてフロートひっくり返してみる
侍になって水面移動を習得することにした。
俺はテレポ頑張るわ
水中移動だろ常考
ここの人って本当にアグリアスがラムザに惚れてるとか妄想しちゃってんの? マジレスすると「今さら疑うものか」の部分は仲間としての信頼度についていってるじゃん 俺はラムザもアグリアスも好きなゲームキャラだけど この2人はくっつかねえよ 戦友だろ
何言ってんだお前? アグタンはみんなの嫁だぞ。
俺たちの脳みそ変色妄想トレインが爆走し続けなければ50スレも続かなかったであろう
>>256 恋愛関係あって欲しいとは思うが
アグ様に萌えることが出来れば、実際のところ関係にこだわりはない
何でもウェルカムな懐の深さが50スレも続いた要因さね
260 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/09(月) 11:18:49 ID:ezdKkRmY0
>>241 なんかも書いてるがいい加減オウガしつけえよ
しかも上げてまで
続編なんか無い方がいい
アグタンのおズボン脱がせたい。 スカート捲りよりズボン下ろしに魅力を感じる今日この頃。
264 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/09(月) 13:28:57 ID:Ma3tkteN0
洗濯は7日に1回のアグリアスさんのズボン
FFTにもルート選択があってロウルート行ったらアグリアスさんと敵対してたんだろうか
267 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/09(月) 18:20:02 ID:Ma3tkteN0
なぜLowでアグリアスと敵対せねばならんのか。 Chaosならわかるが
ミルウーダ側につく→Cルート→アグ敵対ルート ガフの説得に応じダイス兄と和解→Lルート→アグ仲間ルート
269 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/09(月) 18:46:18 ID:Ma3tkteN0
つまりNルート意外選択の余地はないと言う事だな ガフ「今からでも遅くはない! オレと一緒にイグーロスへ戻ろう! おまえの兄キ・ダイスダーグはすべてを許すと言っていたぞ! さあ、いい加減に目を覚ませ!! 」 ラム「断るッ! 僕にアグリアスさんを裏切ると言うルートはないッ!! アグリアスさんと結ばれないなら僕はこの場で果てる!!」
少なくともLowルートはディリータか兄キに謀殺されるな
アグ「よさないかラムザ!大の男が公衆の面前で果てるなどとっ!」 レーゼ「昨日あれだけ抜いてあげてたのにね」 アグ「な、なぜそれを!?」 アリ「うわぁ・・・」 ラヴィ「隊長、風紀が乱れてます!」
ふむ
アグタンにお尻ぺんぺんしたいです。 家庭教師にぺんぺんされてるアグタン・・・ ハァハァ…ウッ!
>>256 年上で男勝りな女騎士と、女性的な顔立ちの美少年のラブストーリーとか
最高じゃないか。
俺算術士になるわ。 少女アグタン待ってろよ。
算術士は足が遅いから忍者にタコ殴りにされるんだろ
こんな簡単な問題も解けないのですか?と詰って… 少女アグタン忍者にタコ殴り…ゴクリ… 少女アグタン忍者をタコ殴り…ゴクリ… 俺算術士になるわ。
その為にモヒカンになると言うか。あっぱれ
ヒャッハーッ! セカンドアビには「なげる」を付けて、かとんのたまだけを投げまくるぜーッ! 汚物は消毒だーッ!! って調子に乗ってたら、アグさんに 「お前の言うとおりだ、汚物は消毒すべきだな」 と北斗骨砕打でブチ殺されたいテーレッテー
>>278 アグタンが望むなら下の毛だってハート型にしてやるさ…
誰も望んじゃいないだろうけどな…
ハートのQ 『さあ、この私を楽しませてくれ。 おまえの悲鳴を、苦痛を、断末魔を 私に聞かせてくれ…!!』 汎用モンク 「熱き正義の燃えたぎる! 赤き血潮の拳がうなる! 連続拳! な、なにぃ!俺の拳が!!!」 ハートのQ 『バカめ!この体が拳法殺しと呼ばれているのを忘れたか!』 アグ 「死兆の星の七つの影の 経路を断つ! 北斗骨砕打!」 ハートのQ 『ひ・・・ひでぶ〜!!』
今のPixivって小説も投稿できるんだな。
ラヴィニスはジャベリン装備のアグさんと脳内補完
1、ボタンを掛け違えて、襟が凸凹のアグタン… 2、ハンチング帽裸サスペンダーアグタン… 3、オーバーオールアグタン… 4、靴下アグタン…
ボタンを掛け違えているのに気付いていないアグ姐さん。
↓
あ、ボタンずれてますよ
↓
あわててボタンを直し始める
↓
ピタッ
↓
何を見ているか破廉恥な!
↓
理不尽な暴力を身に受けつつもちょっと幸せでした
>>284 見て脳が勝手にここまで動いた
>>285 を見て
↓
ひどいですよアグリアスさん
このアザみんなにどう言い訳しましょうか?
まさかアグリアスさんが自分で胸元を開き始めたのに殴りつけた
なんて言ったら皆に示しがつきませんしねぇ
↓
済まんちょっとやりすぎた
↓
いいですようまく誤魔化してあげますから
その代り・・・ゴニョゴニョ
↓
そ、そんなっ
ここまで反射的に連想したんだがオチが思いつかん・・・これが歳か
自分の脳内妄想を明確に視覚として体験出来るような、それこそ攻殻機動隊とかのような技術が進んだ世の中ならば、 ブラジルビキニ マイクロビキニ チューブトップビキニ ワンピースビキニ それこそ色々アグさんに着てもらうのに…ッ! アグ「しかしお前が見立ててくれる水着はどれも表面積が少ないな…」 ラム「ならこの競泳水着をば」
>>288 ピチピチ競泳水着のアグさんとな!?
あ〜俺の為にわざわざ着てくれたんですかアグさん、嬉しいッス
せっかくだからこんないやらしい奴らばっかいる所じゃなくて
静かな向こうの方行きましょうか
名無しの携帯厨はお呼びではないそうです
何故スク水がない
292 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/12(木) 11:06:08 ID:BRlkOIxO0
スク水は着れんだろう。誰かにプレゼントでもされない限りな。 不自然すぎる
アリ「!」 ラヴィ「え」 アグ「ん?なんだお前たち、人の事をジロジロと」 アリ「隊長まさかその紺色の水着は、あのダサ過ぎて誰も着たがらなかった…」 ラヴィ「士官学校時代のスクール水着では…」 アグ「何か問題あるか?」 アリ「(マ、マジすか!!)」 ラヴィ「(隊長ぱねぇっす!!!)」
1、クロールアグタン、横から 2、平泳ぎアグタン、後ろから 3、バタフライアグタン、水飛沫 4、背泳ぎアグタン、俯瞰 5、犬掻きアグタン、一緒に泳ぐ 6、ビート板アグタン、最高です
アグリアスさんは男らしくないとなぁ 儚い発言はどうみてもバグだよなぁ
アグリアス「よおし、このラムザはお前達にくれてやる。好きにしろッ!」 こうか
どっちかというと アグ「よぉし、この男共はお前たちにくれてやる。好きにしろッ!」 ラヴィ「さっすがアグリアス様〜」 アリ「話がわかる〜♪」 あれ…デジャヴが・・・・・・・あれ?
アグタンお股のデルタゾーン。俺は勿論、闇の鬼神ダークも虜になるね。
アグたんに授乳手コキしてもらいたいお
アグたんに(女装の)玩具にされるラムザ アリラヴィに(女装の)玩具にされるクラウド
共通点は…男か?
うわぁー、アグさん目が真っ赤だよ〜
このクソ暑い中でアグたんにアルテマのコスプレしてもらいたい
しーしーする時は股布をずらすんだろうね… アグタンの人差し指と中指が股布と股間の間に滑り込む… 軽く力を入れ、引っ張り、横へとずらす… 我慢の力がゆるむ…腹に力が入る…拡がる尿道口、広がる解放感、眼下に広がる水溜まり… 微かに聞こえる仲間の声…近くに聞こえるせせらぎ… 足に伝わる振動…足に跳ね返る泥… 迫る終焉…
その身の全てを出しきらんと二度力を込める。 穿れる二連穴。 孔の位置が悪いのか、尻に感ずる熱き滴り…アグタンの悩みの一つである…
うむ、まぁまぁの変態だな
お褒めに預かり光栄です…
イヴァリースにアグタンの脱ぎたてより価値あるモノなんて存在するのだろうか
つアグ様そのもの
なるほど、納得。
なんだこの流れwww
皆暑さで脳が変色してるのではないか?
アグタンを板の間に呼びたい。 アグタンの蒸れ蒸れ足の足跡をペロリンチョ♪ 座布団に正座したアグタンの足の裏を穴が開くほど見つめたい。 足の痺れのビンビンタイムにちょっかい出したい。ビーンビーン…
あぁ・・・確かに変色してるようだな
アグたんに不変不動とドンムブをかけて目の前でちんちんをシコりたい
316 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/18(水) 11:38:11 ID:S3pURAef0
そして蔑まれた目で見られて笑われるんですね。 アグ「…フッ。短小、早漏、見苦しいな」
>>316 君と僕のアグ観には大きな隔たりがあるようだね。
TOリメイクは色んなキャラの台詞が追加されまくってるみたいだけど FFTもリメイクされたら後半アグリアスが空気にならなくて済むんだろうか
アグリアス「家畜に神はいないッ!」
ミルウーダ「努力はしている!」
新マップ 「炭坑都市オルランドゥ」
そんな地名探しても おらんどぅ
王都ルグリア
よく考え付くなお前ら
満員電車でアグタンの髪から滴り落ちる汗をストローで啜りたい。
アグタン…振り向かないで♪ うなじの脇に煌めく汗は♪ アグタン…私の生まれた故郷だ♪ 覚えているかい?少年の日の誓いを、青春を懸け守りぬけその幸せを、 アグタン、振り向くなアグタン♪
クソ真面目なアグたんも爆笑したりするのかな
ドンアクドンムブで身動きできなくしてからくすぐりたい 「やめろっ、何のつもりだっ」「いい加減にしないかっ」とか 始めの内は言われるんだけど、 無視してくすぐり続けたその先にあるものを見たい
正統派(?)に恥じらう乙女なアグリアスさんをゆっくり優しく攻略していくラムザ そんな夏の午後でござった
アグ「アリシア、今日の洗濯当番は誰なのか教えてくれないか?」 アリ「今日はムスタディオとラヴィアンですが、それがどうかしましたか?隊長」 アグ「いやなんでもない、ラヴィアンに用事があって探していたのだ。ありがとう」 スタスタスタ… アリ「いえいえ。お力になれたようで〜」 ムス「お〜い!ラヴィア〜ン!!」 ラヴ「うるさいわね。聞こえてるから、小さな声で」ムス「悪いね。ちょっと聞きたいんだけどいいかい?」 …… アグ(洗濯籠を間違えるとは…不覚。しかもムスタディオとはツイてないな) 今日自分の革靴の中敷を洗濯したんだけど、人様には洗わせられないなって思ったんだ。 アグタンのなら大歓迎だけどね。
アグたんのバトルブーツのかほり
ほのかどころじゃないな
ラムザ「でも汚れ物がでるのは生きている証ですし、まして生き死にをかけて戦っているのだし、素敵な匂いですよね?」 アグリアス「ぬ、あ」 ラヴィアン・アリシア「でたー! 天然口説き王ー!」
なんてことだ・・・スレ開始はSSが飛び交う豊作だったのに 今やアグリアス様に噎せるスレになってしまった
「噎せる」 なんと読むのだろう?どれどれヤフーでググると・・・ 「むせる」 ああ!なるほど! 芳醇にあふれかえるアグリアス臭をクンカクンカし過ぎて・・・ 今はまさにそういうスレだなぁ・・・orz
まあSS「飛び交った」だけで「豊か」とは、無条件で持ち上げすぎだろとは思う
明日の戦闘にはどちらを付けていこうかと、 ブレイサー(ナイスな癖のあるスメル)とゲルミナスブーツ(グッドな噎せ返るスメル)を並べて小一時間ウンウン悩んでるアグリアスさん。 そんなアグさんにプシュッとシャンタージュを吹きかけて、 「この安らぐ香り、とてもアグリアスさんに似合ってると思いますよ」 「ば、馬鹿者、からかうな…」 と赤面するアグさんを微笑ましく見つめながらも、 明日は馬車馬のように働いてもらおうと心も新たにするラムザきゅんであった。
SSが「豊か」というとやっぱ獅子戦争発表前くらいまでかな?
>>337 そして夜はラムザを馬車馬のように働かせて騎乗するアグさん、と
また荒れそうなネタを アグリアスさんの声 1 甲斐田裕子 2 大原さやか 3 園崎未恵 このへんじゃないとたくましさと女性らしさを併せ持つアグさんを演じきれないと思う
声オタうぜぇ
10数年アニメ見なくなっただけで、今の女声優なんて見事に誰も知らなくなったわw ほんと使い捨て業界って感じね。
アグたんの三里のツボを押して長旅の疲れを取って差しあげたい
ラム「アグリアスさん。長旅でお疲れでしょう。
>>344 の足ツボマッサージで疲れを取ってください」
アグ「む、そうか」
344「では」
ギュ!!
アグ「!!」
344「痛くないですか?」
アグ「あ…くっ…あぁ、も、もんだひ!!…ひゃ!!・・・ない・・・あ!!」
ラム「・・・・・・くすぐったいんですか?」
アグ「!そ、そんな事はないぞ!! 日々鍛錬を怠ってない私に足の裏が弱点など――」
ギュ ギュ !!
アグ「あっ…うぷ…くtk」
ラム(今度は僕が押してあげよう。・・・とりあえず344は後で始末しておくか)
住人A「おい、
>>344 。俺と握手しないか!?」
344「嫌だ!俺は一ヵ月は手を洗わない!!」
住人B「フザケンナ! アグたんのスメルを独り占めにする気か!!」
344「スメルだけじゃないぜ。…味もだ」
住人B「貴様!!!」
住人A「そう言えばラムザが呼んでたぞ
>>344 」
いきなり宿の隊長部屋入ったら、ラムザがアグさんの足指ペロペロしてる現場なんかに遭遇したらヤだな。 事前の聞き耳とノックは大事だ。
347 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/30(月) 11:04:56 ID:N0/hYZ/K0
米男「聞き耳を立てるとはマナーがなってないね。 ノックをして、部屋の中で慌ただしく取り乱してる音を聞くのが紳士だよ」
アグNES
349 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/08/31(火) 14:21:07 ID:RUFKlj/O0
はぁ?
ゲルミナスブーツ・パンティ装備のアグたんと50m走勝負したい
その直後にくんかくんかしたい
丸太を組んで作った大きなキャンプファイアー。 燃え盛る炎の柱に、俺はギってきたアグさんのゲルミナスパンティを投げ入れた。 燃えるパンティの香ばしい匂いが俺の鼻にツンと刺さる。 夏の思い出よ、さようなら…
「心頭滅却すれば火もまた涼し!」 とか言いつつ大やけどするタイプだな、アグさんは
そして頭かくして尻隠さずなタイプでもあるな アグ「うむ。この下着たちにも世話になったし、きちんと燃やして供養しないとな。」 アリ「…あれで誤魔化せてるつもりなのかなあ。」 ラヴィ「お酒飲みすぎたから失敗した、って素直に言ったほうがはるかにマシなんだけどねえ。」
パンティを酷使しすぎて穴を開けるも気にせず使い続けるアグリアスさん
全身鎧着せてアーマーブレイクすれば……
個人的にアグリアスさんは生真面目にちょっと困った表情が特に萌える アホ毛にジョブチェンジのコスチューム的なお願いとか オヴェリア様に珍しく我侭言われるとか
358 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/06(月) 16:02:46 ID:sajga3HU0
そろそろSSが投下されそうな・・・予感がするな?
>>358 たんにお前がスレ上げて要求してるだけにしか見えん
もうアグたんなんかの時代じゃないお これからはラヴィニスたんの時代だお
361 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/07(火) 17:45:31 ID:0C5/gvl30
じゃあラヴィニススレ立ててそっち行けよ
362 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/07(火) 18:11:37 ID:d2YymcCsO
アグリアスさんの秘部を俺の冥界恐怖打で突き上げたい
あぐたんを柱に縛って顔にちんこを押しつけながらシコりたい(^ω^)
364 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/07(火) 22:10:00 ID:0nj99MB2O
>>362 >>363 お前らの相手はムスタディオで充分。
シスコンだけど、やっぱラムザとアグリアスの組み合わせが良い。
365 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/07(火) 23:43:32 ID:gITduh8EO
ぬるぽ
366 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/08(水) 10:33:32 ID:YptbeaYt0
また最近変なのが来てるな
ならお前も態々付き合ってスレ上げるなよ
了
369 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/08(水) 18:15:53 ID:sC9f+IA60
FFT漫画化しないかな?
ガンガン辺りでやったらライオネル城あたりで終わっちまうだろうに・・・ このスレ的にはそのほうがいいのかも知れないけど
371 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/08(水) 19:26:54 ID:AhPLC+c/0
アグリアスさんのエロ画像って探してるんだがなかなかないな
犯しがたい存在だからな
裏世界2とかdahootchとかアグリアスさんにヒドイことしたよね
>>371 は2chはもちろん、ネットからして始めたばかりのようだな。
あぐたんに叱られたい
そんな貴方はムスタディオ
377 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/10(金) 09:06:03 ID:nTZKmbjk0
デシディア2が出るらしいが FFTから参戦できるならアグリアスさんとラムザくんでよろしいかな?
満を持してバランスブレイカー雷帝シド参戦
マラーク&労働(ビブロスも可)が参戦
ガフガリオンあたりが参戦
敵側はウィーグラフかヴォルマルフかアルテマが妥当なところだろうルカヴィだし
383 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/11(土) 09:43:23 ID:qVl705LY0
アグリアスとオルランドゥの敵対も見てみたい
ラムザって格ゲー向きではないよね
オニオンナイトやバッツみたいに他ジョブの技・魔法も使うか スマブラのネスの如くなぜか自分が覚えない仲間の技を使うかになりそうだな ラムザ「強敵(とも)との戦いで僕は剣技を習得した! ガフガリオンの暗黒剣! 神殿騎士団の剛剣! そして最大の強敵ウィーグラフ譲りの聖剣技だー!!」 アグリアス「そこは私直伝じゃないのか!?」 メリアドール「その神殿騎士って私よね!?」 オルランドゥ「実は全部私が教えた」
やはりミュロンドから帰還中にはぐれたラムザを探してって展開で、 アグリアスさんに登場してほしいもんだ。
まあ実際はラムザとアルマ以外みんながはぐれて 帰って来なかったんですけどねー
ムスタディオなら故郷に帰って全自動1/1アグリアス人形を製作してたぞ
"処理"する
"粉砕"される
欲しい
100年後、空気嫁づくりでシェアを圧倒するブナンザ玩具
アグ「だいたい『私はお前は信じる!』を一秒間で10回言うなんて機能自体がナンセンスだろう。 しっかりと『ラムザ、私はお前を信じる』と言うなら、まず3秒はかかる(キリッ」 ラヴィ・アリ「あーハイハイ」
___ ., ガ ガ , =ニ二三ミ '三`ヽ ¨ タ タ / /, -─一ー‐、 ヾ : / /// ヽi l : / /// .羅 | | . | l l| u| | : え… | | _ァ≒=、、 ir≒ァ|! | : 本物のアグリアスさんなら、 | l l| ´ ̄´,/| ト ̄´ |! | . 1秒間に10回「私はお前は信じる」言えるんじゃなかったんですか… | | | | |||: | ト u { _ _〉 ,ノ|||: | ∧ r─‐ァ /川! . | | }、 } | || | : | |\ `二´ || | : | |\`ー──‐ァ‐'|八 : /う┐ _| | \___/ 乂. }:.. / r个勺_  ̄ |j 川| | _/|_ _}\_ | |`ー-/ 〈/ 八| ノ ̄| jノ 匸つ /
395 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/13(月) 14:04:35 ID:ACl4Lnid0
直に秋だなぁ・・・ 食欲のアグ
漏れとしては読書のアグだなぁ 眼鏡をかけていたりしたら最高だ
無理をしてロシア文学や哲学に手を出して居眠りするアグリアスさん
仮にも王族近衛騎士だし、ここで弄られてるほど アグさん士官学校時代の成績は悪くなかったんじゃないか むしろ優秀だったはず
優秀だけど主席ではなく なおかつ女であったから修道院に飛ばされた?ってトコだろうな
401 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/14(火) 04:51:50 ID:Qqw7FvSMO
ただし下半身的な意味で
攻撃は聖剣でおkだし女性ユニットだから魔法もいけるってのはいいよなぁ
聖剣技+白魔法が俺のジャスティス
まあ潔癖症のボクちゃんには2chは向いてないんじゃないかw ましてや脳みそ変色した猛者の集うこのスレでは。
アグタンの靴下くさい アグタンのブラしっとり アグタンのぱんちゅすっぱい アグタンのTシャツ腋汗染 アグタンのズロース至高
なんか、アプリでFFT配信されるらしいな。 延期したみたいだが…
おぼこのアグリアスさん 初夜に「さ、さあ来るがいい!」とか「い、いざ!」とか意気込んで欲しい
捕虜になった時に兵士に回されてんよ
>「い、いざ!」 そのうち慣れてくると、得意の技を繰り出すときに「必殺!」とか叫んだり、 精神集中するときに「臨・兵・闘・者〜」と九字を結びだしたりするのか。
大丈夫だ、俺達のアグ姉はお前らが思うよりずっとキレ者だ そんなに簡単に捕まったりはしない
>>417 架空のゲームキャラを崇拝したがる携帯の坊ちゃんには悪いけど、
ゲーム中でのアグリアスは頭脳面ではさほどキレ者じゃなかっただろ。
簡単に捕まった上に、泳がされたし。
アグ「ナ〜イフみたいにとがっては〜触るもの皆傷つけた〜♪」
ラム「ちょ、アグリアスさん、突付かないでくださいよう」
アグ「大丈夫だ。私はこれでもキレ者だ」 ラム「確かにすぐキレますけどね」
それどころか有能な部分なんて殆どなかった 一生懸命なのかヤケクソなのかもあやふやだった でもかわいい
有能な近衛騎士なんて害悪だよね。
任務に忠実なんだろう。
若い近衛騎士キャラなんてだいたいは、エリート面した嫌味ヤロウか、生真面目で一生懸命だけど空回りしちゃうタイプかがよく出てくるよな。 アグさんが後者のほうでよかったじゃないか。 しかもパツキンで主人公より年上だし、言うことないね。
とりあえずアグリアス様出してくれればデュオシズムは神ゲー
近衛兵が有能だと守るべき対象が攫われたり殺されたりしない ストーリー的に無しだよね
ディリータ「近衛兵が優秀だったので誘拐に失敗してしまった」 枢機卿「近衛兵が優秀だったので確保するのに失敗してしまった」
近衛って自分で考えて動くとか駄目なんだろ?
ラムザみたいなブレインがいれば実行力は優れてるんだろうから
>>427 みたいな評価になるだろ。
シドだってシナリオ上は捕まったりしてるんだ 捕まることは悪いことじゃないさ ははは
>>425 エクスデス先生に続いてアグリアス教官になるかもしれんぞ?それでもいいのか?
アグアグ教官とかひゃっほーい
>>430 アグリアスはディシディア出ても強いと思う。聖剣技、あとホーリーなどの魔法とかで。
でも弱くても良いけどね。
エクスデスも使いこなせれば強い訳だし
アグリアスを完璧に使いこなしてみせる。
ポテンシャル的に強くても、頭が固くて負けるのがアグリアスさんではあるまいか?
聖剣技は当然としてMove3は絶対に再現すべきだな 鈍臭くないアグリアスさんなどネタの乗ってない寿司みたいなもんよ
>>434 お前、鈍臭い言うなよw
移動距離が短いだけで、アグさん(ホーリーナイト)の回避値は高えじゃねえか。
下半身は慎重にドッシリ歩んで、上半身は軽やかに敵の攻撃を避けつつ必殺の聖剣技を叩き込むのだ。
ディシディアってリミット技なかったっけ? アグさんの速度は遅めにしておいて(火力重視)、リミット技でチョコボ騎乗させればいいじゃん。 かっこいいし速度大幅アップで無敵キャラ ライトニングさんにも負けへんで〜
アグリアス……上から目線の嫌な女
どうせそのうち二軍に落としてやればいいじゃないか。 DQでいうなれば馬車組ってやつか。 ガタゴトガタゴト ラヴィ「いや〜、アグリアス様とご一緒に裁縫仕事担当できるようになって嬉しいなあ」 アグ「うむ…」 アリ「アグリアス様、次の宿営地に着いたら、私と洗い物を」 アグ「うむ…」 ドナドナド〜ナド〜ナ〜♪
自尊心の強いアグリアスさんのことだから二軍落ちという挫折を どう克服するか…… 見ものですな
メリアドール「アグリアス……上から目線の嫌な女」
ラムザ「年上だからね」 アルマ「年増だからね」
こんな反応する輩がいる一族にアグリアスさんは嫁がせられないので 俺がもらっていきます
アグリアスさんには俺の自宅を警備するという重要な任務があるのでダメです
俺が警備してアグさんが稼ぐ
アグリアスの召喚魔法 アグリアス「クポーー! くるくるぴゅ〜… モーグリ!」 に萌える。
くそうかわいいなアグアグめ
ラムザがモーグリやチョコボ達をモフモフなでなでしているのを見て、少々ご機嫌斜めなアグリアスさん アグ「私は自分も撫でてみたいなと思っただけで、けしてラムザに撫でられたいと思っているわけではないのだからなッ」 ラヴィ「どこの女性雑誌に影響受けたのか知りませんが、ツンデレって相手の殿方に向けないとツンデレになりませんよ?」 アリ「今のアグリアス様は私達相手に愚痴っていらっしゃるだけですものね…」
>>435 足は致命的に遅いけど上体だけの俊敏なスウェーで
相手の剣をヒョイヒョイ避けるアグリアスさんとかシュールすぎるだろ・・・w
アリ「足が遅いだなんてそんなの誤解ですよ!」 ラヴィ「隊長は相手の一手を見切って最小の移動距離で避けてるんです!」 アグ「……(なぜか引っかかるものがある気が)」
まぁディシディアは出てもラムザとアルテマ様(妹Ver)なんだろうが ……アグリアスさんもハイレグになれば
ラムザ出たとしても、お人よし女たらし枠はセシルとか他にたくさんいるやん アグさんは6のセリスがいないから余裕で枠が空いてる ティナと仲良くなるんだよきっと まあお呼びじゃないんだけどねorz
>>449 「当たらなければどうということはない」
「見える、私にも敵が見える」
そのうち素人相手に「ヘルメットがなければ即死だった」状態になったり 敵に「貴様のような聖騎士(もしくはルカヴィ)のなりそこないは粛清される運命なのだよ」 と罵倒されるわけか
アグ「天使の指輪がなければ即死だった」
まあ正直出てもらっても困る… 吉田絵でも無くなるし
今さら出演を疑うものか!私はDDFFを信じる!!
そんななんでもかんでも信じるようだと フィッシングとかオレオレ詐欺に簡単に騙されそうだね、アグリアスさん
お嬢ちゃん、飴上げるからオヂサンに付いておいで
>>460 アグ「無礼な!騎士たる者、理由もなく見知らぬ相手からの施しは受けぬ!」
アリラヴィ「お嬢ちゃんに反応したわ…」( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
力持ちで鈍臭いけど毅然としてて でもちょっぴり頭の悪いのがアグリアスさんの良い所
アグ「ほ〜ら、アホ毛のお坊ちゃん、飴玉上げるからお姉さんに付いてきたまえ」 ラム「昼飯なら割り勘ですよ」 アグ「チッ」
アグリアス vs ベアトリクス
JOB:嫁 E:はたき E:雑巾 E:三角巾 E:エプロン E:スリッパ
>>465 夜になると装備がフンドシとサラシだけになるのか。
胸が熱くなるな…
結婚初夜 E:フンドシ E:サラシ ラムザ:あ、あれ?すでに外れてるぞ
せめて初夜ぐらいは洋風にネグリジェ&ゲルミナスパンテーにしてやれよ… フンドシ&サラシは二日目からでも遅くはあるまい。
俺のアグは冬場は毛糸パンティーにズロースの重ね穿きだぜ。 …ゲルミナスパンティーのヘルプが読みたいな。
ゲルミナスパンティってお前らが思ってる以上に優しい肌触りなんだぜ 女性のデリケートな部分もバッチリケアー
ラムザ E: E:ゲルミナスパンティ E:アホ毛 E:マッシブボデー E:ラバーコンシャス
ゲルミナスク水
>>471 「OH、ホットガイ!」
ゴルランド炭鉱のガチムチ炭鉱夫アニキ達もラムザきゅんに釘付けです。
>>463 あぐたんはできる子!たぶん。
自分的には頭の回転が遅いって感じ。んで焦って行動、あとで後悔するというか。
なんでも人より遅いが、時間があれば確実にこなす粘り腰タイプ。
指揮官には向かない。
ラヴィ「我々でなきゃたいちょーの部下はやってられないですよ」
アリ「心が通じ合ってるからですね」
アグ「命令しても勝手に動くくせにそれを言うか?」
下半身的な意味で
478 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/21(火) 23:58:55 ID:HiRP7AY2O
下半身で
アグタンの秘かな自慢。 幼少の頃、ひとりでできるもんに出演。 騎士団見習い伝統のおにぎりを披露。好評を得る。
幼アグ…だと…!?
幼い頃、教会でゾディアックブレイブの伝説を聞くのが好きだったアグたん
でも大人になるとお伽噺と割切っちゃうんだ
現在はエナビア記に夢中です。 アグ「またもバッドエンド!おのれアリシアーッ!!」 アリ「ひい!?申し訳ありません!?」 ラヴィ(いや〜、『火吹山の魔法使い』は名作よね〜)
今、姉のタンスの埋れたアイテムを探しているのですが、白黒の紐縞パンで黒のレースの付いている物を見つけました。 これが、アグリアス様も身につけているゲルミナスパンティなのでしょうか? 当方ブレイブ70なのですが、レアアイテム発見したと判断してもよろしいでしょうか?
むしろなんで姉のタンスなんぞを漁っているのか
きっとバルダーダガーを探してたのさ。 ディリータも見習わなくちゃな。
天の願い胸に刻んで 心頭滅却!聖光爆裂破! これをアグリアスが言うとカッコいいけど、オルランドゥやディリータが言うと違和感ありまくり
そんな
>>488 のレスを見て即興でSS作ってみた!
誤字脱字があってもキニシナイ
下らん!ツマラン!はスルーして ToT
―――聖光爆裂破選手権 ――――
ディ「聖剣技と言えばこの俺。畏国王ディリータの聖光爆裂破を見せてやる」
ラム「自分から畏国王って」
ディ「まぁ、見とけラムザ。 天の願いを胸に刻んで ―グハッ!」 ゴバッ
ラム「どうしたんだディリータ!」
オル「その男には天の願いは酷なようだ。」
ラム「オルランドゥ伯!」
オル「やってる事がやってる事だからのぅ」
ディ「…ッ!」
ラム「ディリータ…」
オル「仕方ない。儂が手本を見せてやろう。天の願いを胸に刻んで心頭滅却!聖光爆r――」 ブル ブル
ラム「伯? どうしました?」
オル「ガハァ!!」 ゴフゥ
ラム「伯!?」
オル「はぁはぁ……。す、すまんラムザ…。息継ぎに失敗した」
ラム「―――」
ディ「やれやれ…これだから老人は」 ハ
ディ「やれやれ…これだから老人は」 ハ アグ「お前ら何をしてるんだ」 ラム「アグリアスさん! 実は――(事情説明)―――」 アグ「聖光爆裂破? デなんとかとか言う男ならいざ知らず伯まで」 オル「無念」 アグ「では私がお見せしよう」 ラム「お願いします!」 アグ「天の願いを胸に刻んで心頭滅却!聖光爆裂破!」タユン タユン オル「む!」 ディ「おふっ!」 ラム「!…ふぅ」 アグ「…なんだその反応は」 ラム「え…ま、まぁ、アグリアスさんの聖光爆裂破が一番と言う事で――」 『ちょっと待て!!』
491 :
3/3 @残月 ◆7J/IbzSWxU :2010/09/23(木) 10:23:35 ID:v8GAIWJP0
『ちょっと待て!!』 アグ「む?」 ダイ「貴様等!」 ウィ「俺達の事忘れてないか?」 アグ「お前たちなど知らん。ルカヴィよ消え去れ! 聖光爆裂破!」 ダイ「覚えてるじゃないか―――ウヴァー」 シュバー ウィ「扱いが酷s―――ウヴァー」シュバー アグ「フッ…勝った」 ――こうして聖光爆裂破選手権は幕を閉じた。 ラム「お疲れ様です」 アグ「ラムザ。 ありがとう」 ラム「優勝のお祝いに、今夜は僕の性交爆裂波を」 アグ「ッッッ!!! こんな場所で卑猥な発言をするな!!!」 天の願いを刻めるアグタンの胸はタユン タユン おわれ ―――――――――――――――――――――――――――――― すいません。一個目の酉、久々だったので間違えましたorz
まあ正直、他の皆も普通に書いてる台詞のみのネタレスを 態々コテまで付けて「SSです」言っちゃうのも…て気はした。
とりあえず俺の性剣でアグたんに性交爆裂波してこよう
494 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/23(木) 17:25:15 ID:v8GAIWJP0
もしもしの上部の広告が アグ嬢・姫ギャル〜に見えた俺。
渋るアグリアスさんの鎧を剥いたらMove5、Jump5になった
ピッコロ並の重装備だったのか。
今、姉のクローゼットの埋れたアイテムを探しているのですが、JKの時に着ていた制服を見つけました。 これが、アグリアス様もJKの時に身につけていたゲルミナス制服なのでしょうか? 当方ブレイブ70なのですが、レアアイテム発見したと判断してもよろしいでしょうか? 前回、レアアイテム発見し損ねたのが、悔やまれます。
ラムザ「ミルク一杯。アグリアスさんの。」
501 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/24(金) 12:05:22 ID:kVcHtAGr0
アグ「最近寝苦しいと思ったらお前かラムザ」
ラムザが健全な夜這いをかけてるとな
ラムザ「ミルク一杯。アグリアスさんの。」 酒場の親父「あるよ!ほい!搾りたてだ!さっき、裏で揉んだばかりだ。」
504 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/24(金) 19:29:01 ID:kVcHtAGr0
脳内修正 ---とある酒場 ワイワイ ガヤガヤ マスター「いらっしゃい。何飲む?」 ラムザ「ミルク一杯。アグリアスさんの。」 アグ「ちょ、ラムザ!!」 マスター「あるよ!ほい!搾りたてだ!さっき、裏で揉んだばかりだ。」 ラムザ「これアグリアスさんの?」 マスター「あ?アグリアス?そんな牛いたか??」
まあラムザに「アグリアスさんのミルクください」言われたら、 「な、私のミ、ミルク!?ぼぼぼボニュウ!?貴様はなんと破廉恥なことを!」とか、 自分がミルクピッチャー抱えてることも棚に置いて勝手に狼狽しちゃうんだろ、アグさんは。
|┃三 / |┃ l ∧ 、 、.:.:.:| i l |┃ | l l l ト、 ヽ.:.::.、:: . .\| | | ガラッ. |┃ | | | ヽヽ \ \.:.ヽ:...:.::| | | |┃ ノ// | | L ___ \\_> -‐メ‐:| レ'.| |┃三 | l |rテテミ 〒テ=ァl:! i lいl |┃ | リヽいソ ヒzリノ ! | l ノl. |┃ | ! o゚/// , //// ol | l |.:..| |┃三 | !oト、. o.| l レイ
ラムザ「整いました!芸の無い芸人と掛けまして、メンテナンスを付けている相手に対しての剛剣と解きます。その心は…。」 アグリアス「…。」
>>507 アグリアスが無言なのはラムザのうしろにメリアドールが立っているからだろうな
>>507 アグ「くっ、…そ、その心は、…ジョブ変えて出直して来い、とかか?」
ラヴィ「普通ね、普通過ぎる」
アリ「隊長もっと捻って!」
アグ「え、えっと、じゃあその…相手のメンテナンスを無効にする!」 ラヴィ「そんな方法ありませんよ」 アリ「ここまで石頭だとは…」
ラムザ「整いました。僕のち○ぽとかけまして、算術と解きます。その心は…。」 アグリアス「!!」 ベイオウーフ「俺の得意なやつだな。」 レーゼ「…。」
ラムザ壊れたか。 メンテナンスつけないと
ムス「ラムザ元気出せよ。銃のチャージは無意味だぜ!」 ラム「まだ僕は君と違って、手足を狙うほど達観してないさ…」
>>512 オベリア「まずは加えて(+)その後掛けて(×)引いたら(−)その後割りぃ割りぃ(÷)」
>>516 アグリアス「オヴェリア様、いつからそのような事をご存じでありますか?」
518 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/27(月) 09:25:32 ID:OEcM56030
生まれた時からです
>>517 オヴェリア「そういう歌を聞いたのよ」
アグリアス「お忘れ下さい。あれはオヴェリア様には相応しくない下劣な漫談です」
オヴェリア「アグリアス、私は漫談だとは一言も言ってないわ?」
アグリアス「あっ……」
オヴェリア「……見ていたのね?」
アグリアス「…………ハイ」
オヴェリア「……好きなのね?」
アグリアス「………………………ハイ」
ラヴィアン「あ、隊長がオヴェリア様になでなでされているわ」
アリシア「何か顔真っ赤にしてる……弱みを握れそうね!」
ラヴィアン「わざわざ握らなくても、沢山握っているじゃない」
アリシア、握ってくれ!
牛鬼「ギュッ♪」
牛だけにってやかましいわ!
アグリアスさんにきったない播州弁を話してほしい 「インキのラムザよぉ どないしよんのど! イチびっとtったらドンコ入れて しゃっそお あ?」
今日もテントの中でアグさんがラムザの尻をスパンキングするのか… ただ二人が楽しいという、それだけでそんな酷いことをするなんて。
アグタンオムツプレイ
アグたんのオムレツ
不動無名剣が1番お気に入り 使うのはだいたい雷神稲妻斬か聖光爆裂破だな
>雷神稲妻斬 オルランドゥ伯の新技か?
529 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/28(火) 11:21:20 ID:NaUum/D10
じゃあ俺はアグたんの性交爆裂波だな
無双稲妻突きだった。アグ同盟行って気付いた。
アグリアスさんはエッチな歌を聴いても理解できずにラムザに訊いて瞬間湯沸し器になるお嬢さん ラムザがなんで知っているのかは……なんでだろう?
532 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/28(火) 14:16:40 ID:NaUum/D10
ガフ「それは俺が女の世話してやったからだよ 。感謝してほししいもンだな」
>>519 ラファ「私も知ってます…。毎夜あいつが…。」
とある、男を指差した。
ガフ「それは俺が女の真似してやったからだよ 。感謝してほししいもンだな」
ヒゲオヤジは時期的にラファたんと接点無えだろw
アグリアス「くっ…。整わない…。」
ラムザ「アグリアスさん、そのネタ今年いっぱいで終わるでしょうから、無理しなくていいです」
538 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/29(水) 09:34:18 ID:agO6RAIx0
アグリアスも成長したなぁ
ラムザ「アグリアス人形が欲しいお。手に入れたら、あんな事やこんな事するんだ。」
540 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/29(水) 15:19:30 ID:agO6RAIx0
ラムザは退化したな
アグタンの尻毛
ラムザ「1/1アグリアス人形が欲しいお。手に入れたら、ムスタとあんな事やこんな事するんだ。」
仲間のことも考えてやる そんなところにラムザの人徳が窺えるわ
>>542 前後の文章が繋がっていないように見えて、濃厚なホモスレに迷い込んだのかと錯覚した
ムスタって誰だ?もしかしてこの前クリスタルになった(ワザと)工具を持ってる奴か
546 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/30(木) 10:29:53 ID:+Xfws/C90
慎みたまえ!君は機械王の前に居るのだ
フェイトのセイバーのスレか・・・
おうさ。すっかり忘れてた
>>546 それムスカwww
人間をやめて吸血鬼になったり、時を止めるスタンド持つ人だろう
鉄のなんとかかんとか ムスタがやらねば誰がやる
552 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/09/30(木) 19:56:11 ID:+Xfws/C90
何と言う事だ。一時期は名前をあげる事すらためらったムスタが今や話題にwww ベロスディオもビックリだ
すまん
>>542 アグリアス「生身の私という者がいながら、人形とは。その人形に何をする気だ?」
>>554 ラム「もちろん本物が一番大切に決まってますよ!でも男の欲望ってなかなか複雑なんです」
アグ(く! オトコは人形のように大人しい娘がいいというのかッ!) 翌日から性格改善に精を出すアグリアスさんであった もちろん失敗しますが
ラムザ「アグリアスさんの巨乳とかけまして、僕にとってのバルバネスと説きます、その心は…。」 アグリアス「!!」
メインがラヴィアリのSS書こうと思うんだけど、ここだとスレ違かなぁ?
まとめWikiにもそういうのあったし、ありだと思います。
書きたいなら書けばいいじゃない
>>557 ベイオ「なるほど、偉大なるちち…か、含蓄がある」
レーゼ「あらあらアグリアスったら、茹でた蟹みたいな色になってるわよ」
563 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/10/01(金) 16:01:54 ID:9EsfPu8u0
海老じゃなくて蟹。 甲殻類ですね。判ります
ラムザ人形にファーストチッスの練習をするアグさん
レディ「熱いベーゼで殺してあげるから逃げちゃイヤよ」 ラムザ「って言われました」 アグリアス「べ、ベーゼか……」 ラムザ「キスの事ですね。彼女はアルテマデーモンでした」 アグリアス「あぁ……伯から聞いた。正体の方が弱かったそうだな…」 ラムザ「ですが、魔力は凄いものがありました。恐らく、キスで体内に魔力を送り込み… 内部から爆破させるつもりだったのではないかと思います」 アグリアス「……くくっ」 ラムザ「……何ですか?」 アグリアス「いや何。貴公は常は凜とし、戦場では勇者の如く頼もしい。 だが、時として今のようにくだらない事を一生懸命に考えたり、お茶目な一面を見せる」 ムスタ「俺を殺した時とかな(ボソッ」 アグリアス「そのギャップが、な。酷く、かわいらしい」 ラムザ「なっ……そ、そういう事は言わないでください」 アグリアス「フフ」 アリ「珍しい。たいちょーが攻めてる」 ラヴ「そのうちボロ出すわよ、きっと」 アグリアスさん、余り歳は離れてないのに大人のお姉さんって感じがするよね。
アグリアス「ならば貴様を熱いレーゼで返り討ちにしてくれる!」 レーゼ「ぎゃああああああああああ」 r'ニニ7 fトロ,ロ!___ ハ´ ̄ヘこ/ ハ / 〉 |少 / | \ \ /| | ┌―)))――)))‐―┐ ヽ ̄工二二丁 ̄ 〉 ヽ工工/ ;′∬ lヽ三三三∫三三\;' h.ヽ三∬三三';.三三\';∫ └ヽ ヽ三,;'三三∬三;'三\'" ヽ |__|烝烝烝烝烝烝|__| lj_」ー――――‐U_」
>>565 >余り歳は離れてないのに大人のお姉さんって感じ
そりゃああいった中世世界観で20越えちゃったら、もう嫁き遅れ扱いだったろうしな。
アリ「宿に泊まるときはたいがい我々3人部屋なのですが、 アグリアス様がラムザさん人形をチラ見しだすと、私達二人暗の内に退出することにしております」 ラヴィ「頬擦りするときだけならまだいいけどさあ、 昼間ラムザさんが私達にちょっと優しくしたときの焼きもちや愚痴をぬいぐるみに当たるのってどうかと思うのよ」
>>568 そして人形のアレを使って、あんな事や、こんな事をしてしまう訳ですね。
アグリアス「……ラムザの奴ッ!」ボグッ ラムザ「うっ!?」 ムスタ「もういっちょ…どうした?」 ラムザ「いや……何か腹に違和感がね…勝負!」 アグリアス「アリシアに色目など使いおって!(本当はアグリアスに向けたもの」ボグッ ラムザ「ぐふっ!?」 ムスタ「スリーカード……大丈夫かよ?」 ラムザ「だ、だいじょうぶ…変な物でも食べたかな…?」 レーゼ「フルハウス。エスナでも掛けてあげようか?」 ラムザ「もうおさまりました……フォーカード、僕の勝ちですね」 アグリアス「ラムザの身体、傷が増えていた…たまには……私に頼ってくれてもいいではないか……ギュッ」 ラムザ「あれ?今度は何か気持ちいいな」 ムスタ「おいおい!?バッカス酒でもキメてんじゃないだろうな!?」 レーゼ「やっぱりエスナかける?」 ラムザ「いや、いいです。しばらくこの感覚を……ポワポワ」
呪いの人形wwww
アグリアスさん、巫蠱は重罪ですよ
ラ「アグリアスさん。そんな装備で大丈夫ですか」
>>573 アグリアス「ナグラロクとガイウスカリグさえ装備していれば、このように裸であっても大丈夫だ。」
575 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/10/04(月) 17:24:47 ID:9hehrBVS0
タユン タユン
タュン タュン アグゥ
ゲルミナスセット位は…
>>568 を参考に書きました。が、全然別のお話になってしまいました。
よろしかったらどうぞ。
「隊長、これ、落し物みたいですよ」
そう言って白魔が持ってきたのは、だいぶくたびれた人形だった。
布と革、毛糸で作られた、素朴で可愛らしい人形。黄色の毛糸で作られた長い髪は三つ編みになって、
革で作られた服はどうやら騎士服を模しているようだった。
(これって……アグリアスさん?)
「ああ、分かった。これってどこに落ちてたんだい?」
「昨日泊まった宿の部屋です。宿の主人が見つけて届けてくれたんですよ」
「誰の部屋だったか分かるかな」
「アグリアスさんの部屋だったと思います。多分アグリアスさんの物だと思いますけど……」
そこまで言って、白魔はくすっと笑った。
「アグリアスさんにも、可愛いところがあるんですね。こんな可愛い人形を持ってるなんて」
その日の夜、野営のテント。
「アグリアスさん、よろしいですか」
「ん?ああ、ラムザか。構わない。入ってくれ」
「失礼します」
テントに入ってきたラムザが手にしている人形を見て、アグリアスはあっと声を上げた。
「そ、それは!」
「アグリアスさんの物でしょう。昨日泊まった宿に落ちていたそうです」
ラムザは両手で大事そうに人形を持って、アグリアスの前に差し出した。
「ああ、確かに私の物だ……大事な物なんだ。すまない、ありがとう」
アグリアスは壊れ物でも扱うように、そっと人形をラムザから受け取ると、そのままじっと人形を見つめた。
その瞳はキラキラと輝いていた。
「……本当に大事なものなんですね」
「ああ。そうだ。何かのはずみで、荷物の中から落ちてしまったのだろう。
気をつけてはいたのだが、申し訳ないことをした」
アグリアスは、人形についてしまった埃や汚れを丁寧に手で払っていた。
「……この人形は、オヴェリア様のお手製なのだ。私を模して、作って下さった」
オーボンヌ修道院。
「アグリアス、これが何か分かる?」
オヴェリアはにこにこと笑って、手に持った人形をアグリアスに見せた。
「これは……私、ですか」
「ええ、そうよ。アグリアスを作ってみたのよ。今回のは特別に可愛くできたわ」
「……恐れ多いです」
アグリアスは微笑んで、オヴェリアの差し出した人形を見つめていた。
辺境の修道院暮らしの退屈しのぎにと、オヴェリアが始めたのが手芸だった。 編み物、パッチワーク、人形作り。特に熱中したのが人形作りだった。 猫や犬、鳥などの動物、シモン先生やシスター、護衛のナイトたち、そしてアグリアス。 決して上手ではない。けれど、暖かなぬくもりの感じられる作り。 作っているオヴェリアも、作品を貰ったその人も、自然と笑顔になれた。 「……思えば、あの頃はオヴェリア様もよくお笑いになっていた。オヴェリア様にとって、 もっとも安らいでいたのが、あの頃だったのかもしれない」 人形を見つめながら、アグリアスは言った。 「この人形は、そんな思い出のある人形なのだ」 「そうだったんですか……」 「ああ……もう、二度とは返らぬ日々の思い出だ」 ふと、アグリアスの目が遠くを見る目になる。 「……人が、幸せに暮らすことが、何と難しい時代になったことか。 出来得るならば、その闇を払う剣となりたいものだな」 誰に言うともなく、アグリアスは呟いた。 それは権力闘争の渦中にある主、オヴェリアの境遇を嘆いたものだろうか。 「……少し喋りすぎた。感傷的になってしまったな。ともかく、すまなかった。 届けてくれた者に、感謝すると伝えておいてくれないか」 ふっと息を吐いて、アグリアスは微笑んだ。 「分かりました。もう落としたりしないようにしましょう」 ラムザはいたずらっぽく茶化した。 「ふふっ、分かっている」 アグリアスの微笑が苦笑に変わった。 その夜、天幕の中で眠るアグリアスの横には、あの人形があった。 アグリアスの寝顔は、安らかに微笑んでいた。 オヴェリアと過ごしたあの頃の夢でも見ているのだろうか。 おしまい
アグリアス「人形と少女小説をだな」 ラムザ「はあ」 アグリアス「最近のはははハレンチな小説では、な、ないぞ。もっとこう当然に清く正しく」 ラムザ「はあ」 アリシア(墓穴掘るのがうまいなあ) ラヴィアン(ラムザさんも曖昧な返事しかできないから)
なるほど、グレイブディガー・アグリアスと。 アグ「せめてトゥームレイダー・アグリアスとかの方向で…」
オーラ「墓荒らし…主人公一行が一度は通る道です。造るのはちょっと聞いたことありませんね…」 アグ「…トゥームレイダーだもん」
>>574 ラムザ「そんな姿でいると、吸い付かれますよ。僕に。」
オルトロス「ちゅーちゅータコかいな ……え? お呼びでない?」
ラムザ「悪知恵を働かせて英雄になった者とかけまして、巧みな話術で引き込むと解きます。その心は…」 アグリアス「……。ようやく下ネタではなくなったか。」
ちょっと重めのアグタン。
アグさんのお尻ドッシリ
ところがそれは寝ぼけた伯だったのだ…
アグたんが全裸でフラフープ
591 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/10/08(金) 11:54:01 ID:5lF/iDqL0
ラヴィ「た、隊長…何してるんですか?」
アグリアス「ら、ラムザがダイエットには誰にも見つからずにこれを続けるのが良いと」
ムスタ「全裸フラフープなら尻尾バイブもつけなきゃダメだぜぇ!! どれがいい?」
>>593 アグリアス「えーと、そのぉ…。///その硬くて太くて、ゴツゴツしてるモノだ。」
ムスタ「…ダウトぉー!!お前誰だ!? アグ姐はそんなこと言わない!言えるならもっとラムザに積極的になってるからな。 それに本物なら俺は既に聖剣技によって地面にひれ伏しているはず!! 正体を現せ淫乱偽物め!!」
>>595 ベスロディオ「ふはは。こやつめ。よくぞ見破ったな。」
糞オヤジ
ブナンザ親子揃って駄目人間すぎだろ
\ / \ 丶 i. | / ./ / \ ヽ i. .| / / / \ ヽ i | / / / \ -‐ ー __ -- 二 / ̄\ = 二  ̄ | ^o^ |  ̄ -‐ \_/ ‐- / / ヽ \ / 丶 \ / / / | i, 丶 \ / / / | i, 丶 \
さすがベロスディオ…www
バルフレア「ブナンザと申したか」
現代まで至る大人のおもちゃの老舗、ブナンザ商会である
あのオヤジ逞しいからな。そういうのもしれっと売ってそうだ
脇役の鈍足デブのスレが51も続くとか東洋の神秘だな FFTのヒロインってラムザだろ?
>>604 そうだな、そんなスレはどんな板にだってあるさ
俺にだってそういうキャラスレがあるしね
でも今はそんなことはどうでもいいんだ
重要なことじゃない
ここはアグスレ ブナンザ商会の社員によって紡がれている
夏はあれほど糞暑かったのに、 もう肌寒くなってきた今日この頃。 結局勇気が出なくてラム(ry、人前で穿けなかったホットパンツを、 馬車の中でアグリアスさんはソッと箱の中にしまうのであった。
アリ「さすがにホットパンツは諦めましたか」 アグ「うむ。これからの季節はニーソだからな」 ラヴィ「懲りてねーわこの人」
アグアグのムッチムチニーソ!ムッチムチニーソ!
そしてまた2〜3ヵ月後には 「秋は丁度よく涼しかったが、もう相当寒くなってきた今日この頃、 結局勇気が出なくてラム(ry、人前で穿けなかったニーソを、 馬車の中でアグリアスさんはソッと箱の中にしまうのであった。」 となるであろう…
アリ「さすがにニーソは諦めましたか」 アグ「うむ。これからの季節はブーツだからな」 ラヴィ「懲りてねーわこの人」
アグさんのムチムチ太腿ええのう
そしてまた2〜3ヵ月後には 「秋は丁度よく涼しかったが、もう相当寒くなってきた今日この頃、 結局勇気が出なくてラム(ry、人前で穿けなかったブーツを、 馬車の中でアグリアスさんはソッと箱の中にしまうのであった。」 となるであろう…
アリ「さすがにブーツは諦めましたか」 アグ「うむ。これからの季節は毛のモモヒキからな」 ラヴィ「悪化してるわこの人」
>>593-596 アグリアス「全ては貴様らの仕組んだことだったのか。」
ブナンザ親子「悪気があった訳ではないんですよ。この性石とラムザが‥。」
アグリアス「いずれにせよ、許さん!死兆の星の七つの影の経絡を断つ!北斗骨砕打!」
ブナンザ親子「………。(即死)」
アグリアス「性石の力で不浄の者となるとはな。けしからん。」
性石 タロウスが光った。
アグリアス「…みなぎってきた!!」
おい、年がら年中ブーツのアグさんには、ブーツは普通に履けるだろ
様式美だよ気にスンナ
アグ「ゲルミナスブーツは手放せない」
ゲルミナス中敷きで高さと長さを稼ぐ小足ラッド
ブナンザ1「変身セットの開発に取り掛かる」 ブナンザ2「了解(ラジャー)」 アグ「…(ちょっと嬉しい)」 米男「…(やれやれ…)」 レーゼ「…(複雑)」 ボコ「クエェ…(害鳥?乗用?)」 八号「オタスケロボ!オタスケロボ!」 ラム「…(どうせヒロイン的ポジなんだろうなぁ)」 メリ「…(悪の首魁…悪くないわ)」 ラッド「はぁ…(戦闘員だろうな)」 ワイルドポー「プー(お互い頑張ろうな。ラッド)」 アリラヴ「眼鏡白衣ポジ♪」 ラファ 「照明…」 マラ「大道具…」
あぐ☆おも
アグ「ラヴィちゃん、わたし、そんなに重くないのよ?」
ラヴィ「隊長、突然女言葉で話しても…キモイです」
あぐのむらくも
むらくも=叢雲 叢…… つまり下の毛ですか
わしが剃った
オヴェ様!
>>629 オヴェリア「そういう話を聞いたのよ」
アグリアス「お忘れ下さい。あれはオヴェリア様には相応しくない下劣なパイパン話です」
オヴェリア「アグリアス、私はパイパンだとは一言も言ってないわ?」
アグリアス「あっ……」
オヴェリア「……パイパンなのね?」
アグリアス「…………ハイ」
オヴェリア「……剃ったの?いや、ブラジリアンワックスなのね?よく見えるようにして気を引こうとしているのね?」
アグリアス「………………………ハイ」
ラヴィアン「あ、隊長がオヴェリア様にブラジリアンワックスされているわ」
アリシア「何か顔真っ赤にしてる……全てを剥かれそうね!」
ラヴィアン「わざわざ剥かなくても、いつも指で剥いているじゃない」
おいいつの間にレベルが高くなったんだこのスレ アホ毛の影響か
いや前からこのくらいじゃね?
オヴェ様は魔女
リボン、カチューシャ、バレッタ どれも似合うのう
犬耳、ウサ耳、猫耳…
犬耳ならむしろラムザの方が似合いそうだ
ラフ「わうぅ…」 アグ「こんにちわん♪」 ガフ「わふわふ」 バリ「おたくのお犬様もなかなかですなぁ…」 ドラ「いえいえ、まだまだ元気すぎる所がありまして恥かしい限り」 ダイ「私の愛犬はいかがですかな?」 バリ、ドラ「…」
アグ「今から播州弁ごっこします」 「お前ら、インキが何イキっとんど!ああ?ダラズな理屈ばあ捏ねて、どないしよんのど!おらアホ毛!」 「インキャが調子のっとったら、ドンコ入れてから口に手突っ込んで歯ガチいわっそキショいんじゃダボが!」 「シャバ憎死ね 南口で待っとたるさかい死ぬ覚悟でこい。ワシは赤白の30後期乗ってるさかい、兵隊連れて待っとおからのぉダボハゼ覚悟しときや」
ラムザ「整いました!ブレイブストーリーとかけまして、土壇場と解きます。その心は…。」 アグリアス「…。」
チョコボーイラムザ「アグリアスさん、これ何だかわかりますか?」 アグリアス「これはゴムヘラではないか。ケーキでも作るのか?」 チョコボーイラムザ「あああぁぁ……今なんて、今なんて言いました?」 アグリアス「だからゴムヘラだ」 チョコボーイラムザ「ああああっっっ!アグリアスさんはゴムフェラなんですね!洗いましたか!?洗いましたか!!!?ああっっっ!!!!」 アグリアス「?…どうした?料理に使うなら洗ってるハズだろう」 チョコボーイラムザ「洗ってるのにゴムフェラなんですね!!あああああぁ!!!!」 アグリアス「(変なものでも食べたのか?)…マラークっ!ちょうどいいところにいた!ラムザがゴムへラがどうとか言って変なんだ」 チョコボーイラムザ「あああああぁぁぁっっっっ!!!!アグリアスさん!!アグリアスさんがマラ、洗ってゴムフェラああああぁぁぁぁっっっっ!!!!」 アグリアス「あー!もぅ!!何なんだ!いったい!」 チョコボーイラムザ「アグリアスさん!いったの!?イっちゃったの!?ああああぁぁぁっっっ!!スゥゥゥ!!」 ムスタ「www」
変なのがすみついちゃったな
ラムザ「家庭的な人っていいですよね」 アグリアス「薮から棒にどうした?」 ラムザ「僕は今まで各地を転戦して、一所に落ち着いた事がないんです」 ムスタ「城塞都市ヤードーでは一年程滞在したけどな」 ラムザ「留まったのはあれくらいかな。あの時は楽しかったな……」 アグリアス「それで、それがどうした?」 ラムザ「だから、帰ってくる家を守ってくれる人が欲しいなと思いまして…(チラ」 ベイオ「(ほー、中々積極的じゃないか」 レーゼ「(アグリアスは分かっているのかしら?」 アグリアス「そうか。確かに帰る場所があるというのはいいものだ。人は誰しもそういう場所を求める… 鳥が長距離飛行途中に宿り木を求めるように。貴公ならばきっとそういう人が見つかるよ」 ラムザ「……………はいorz」 ベイオ「(はい、撃沈」 レーゼ「(全く鈍いわねー」 アグリアス「家庭的、か……」 ラヴィ「隊長は料理はされないんですか?」 アグリアス「ン……家庭的な料理はちょっとな」 ラヴィ「料理に家庭的とかあるんですか?」 アグリアス「私は材料を直接調達して料理するからな(チラッ」 ボコ 「クェッ!?」 うり坊「ぶーっ!?」 アグリアス「そんな野蛮な女を男は好かないだろう?」 アリ 「遊牧民の中では割と普通の事ですよ」 アグリアス「私は騎士だよ、アリシア。そしてラムザも名門の出だ」 アリ 「でも今まで各地を転戦してるから名門的な意思やプライドというものはもう消え去っているんじゃないですか?」 アグリアス「だといいわね。……さ、調達してくるか」 ラヴィ「ボコとうり坊狩っちゃダメですよ」 アグリアス「わかっているさ」 本日のアグリアス小隊夕食メニュー ・クァール焼き ・ピスコディーモンの塩辛 ・赤チョコボの手羽先 アグリアス「特に手間取ったのは赤チョコボだ。活きがいいぞ」 ラヴィ「いただきます」
>>642 あ…あの女の目……養鶏場のチョコボでもみるかのように冷たい目だ
残酷な目だ…『かわいそうだけど明日の朝には毛皮骨肉店にならぶ運命なのね』ってかんじの
>>639 歴史学者アラズラム「今こそ聴き(危機)に行って(一手)ほしい」
まぁVIPのやり方をこのスレでされてもなとは思う
>>643 俺もたまに出先で携帯で2ch見るときもあるけど、本当にROM専だな。
自分の文章がスレの中でどういう存在になるのか、あの小さな画面情報量ではなかなか客観的に判断しにくいので、
長文なんて書けるもんじゃないなと思うよ。
>>630 は面白かったけどなあ
SSなんて書き捨てるもんで、賞賛とか共感とかを求めても仕方がないし、
好き勝手書いていいんじゃないのとも思う。
>好き勝手書いていいんじゃないの
俺もそう思うな。
でもそれに加えて、ガキやヲタ女の馴れ合い所じゃないんで、
「書くな」と言うのも違うと思うが、「つまんねえ」と気軽に叩かれるぐらいのリスクもまあ負っとけとも思う。
まあ俺も
>>630 は下品すぎて(こいつこれで面白いつもりなのかなあ)とも思った。
まあ正直面白いSSがあったのって5〜7年前くらいまでだからな
初期のほうは名作あったけど今は全体的にレベル下がってるから
>>630 みたいなのが沸いてもしょうがない気はする
まぁ俺を含めて、評論家のクズっぷりは安定してるね。
辛くてヒーハー言ってるアグたんはかわいかった
ふむ…
ティンカーリップ騒動でスレが荒れたためSS書きが離れていった印象
>>649 >「書くな」と言うのも違うと思うが、「つまんねえ」と気軽に叩かれるぐらいのリスクもまあ負っとけとも思う。
同意。それと長く続いているスレの宿命かなとも思う
>>654 あれはこのスレの八割くらいの住人にとっては良い意味というか助かったというかでズコーだったろう
獅子戦争の追加イベントで揉めたのか。その時はここ来てなかったからなー
658 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/10/15(金) 19:43:52 ID:CEINW9iP0
そしたらみんなで播州弁ごっこしてスツレス発散な? 死ねダボが沈めるどインキイモリがっ!!!!!!!!!!!!!!
追加イベントは質的にもここのSSと似たようなものでしかなかったってか……色んな意味でがっかりだったね キャラの掘り下げってああいうことじゃないと思うんだ
最近はショートコントになっているんだよ。 だから、どんどん書き込めばいい。いいも悪いも関係ない。
一方で、小説っぽいの書きたいって人には居づらい場所になりつつあるね。 そう言うの書く人って、書き捨てってのが出来ない人多いし。
>>661 が「居づらい場所になりつつあるね」と言ってしまうことが意味不明。
まあ過去のSS書きが名無しの意見として書き込んでるなら、余計なこと言ってスマンねwというところだが。
過去ログ読み返せば分かるが、
>>660 の言うとおり誰もが気軽にガンガン書きこんでる場だよ。
書く人は勝手に書くのに 書かない人がぐだぐだ言うんだよ
だからそのグダグダも覚悟しとけ、て皆も言ってるじゃん。 会員制の仲良しクラブじゃないんだから。
書き捨てが出来ないって可笑しくないか?
同じスレにあるんだから、どんな名作も駄作も一言も書けば同じ。書いたら終い。
後は、読み手が思い思いに読みとる。
>>630 よ。
もう一発どぎついのを頼むわ。現実の女同士の会話の方がもっとえぐいぞ。
>>665 前半は同意するけど、今さら
>>630 を励ますのも最早彼自身にはバツゲームだなw
小学校時代に女子が「○○クンがカワイソウでしょー」とかやってるあの感じ
>>666 いや、俺は好きだよ。ああいうの。純粋に。
おまえらを喜ばせる気がしないね
ブラジリアンワックスって何だろうとググッてみた それであんなにつるっつるなのか!!
ゲルミナンワックス
ラムザにサンオイル塗ってもらいたいが言いだせないアグリアスさん
逆にラムザからサンオイル塗ってくれって頼まれて塗ってる間に鼻血がボタボタ出てしまい 至福状態なので気づかずラムザの肌にオイルと鼻血を塗り込むアグリアスさん
ラムザ「子供になりたい」 あぐ「子供になって現実逃避か?貴公に課せられた運命から目をそらしたくなる気持ちはわからないでもない。だが貴公には…ブツブツ」 ラムザ「いや、そういうのじゃなくてですね、あの…」 あぐ「?」 ラムザ「子供になってアグリアスさんのおっぱいを吸いたいんですよ」 あぐ「はぁ?」 ラムザ「ラムたんお腹ちゅいた〜!あぐたんのおっぱいちゅっちゅっしたいの〜!いい子いい子して〜!」 あぐ「…という夢を見たんだ」 レーゼ「吸わせてあげればいいじゃない」 あぐ「はぁ…相談する相手を間違えた…」
ベイオウーフはレーゼとばぶちゃんプレイをしているとでも
おいたをしたらバッグで折檻ブレスで仮死状態というハードなプレイ
そもそもそんな夢見たら他人に相談しねーよw
相談せずにおっぱいを吸わせてあげるんですね。わかります。
背景のコメントが痛くてそれどころじゃなかった
分別のないガキがいるね。 エロやるにしても直球でなく、★シールとかそういう心遣いが欲しいな。
アグ「貴公がそのような要求をするとは。見損なったぞ!」 ラムザ「突然何の話です?」 アグ「このような辱め、仕官学校時代にも味わったことが無い…」 ヌギヌギ ラムザ「何で服を脱ぐんですか!!?」 アグ「さあ、吸え。私の乳を。思う存分!」 ラムザ「アグリアスさーーーん!!!」 ラムザ「という夢を見たんです」 ベイオ「吸わせてもらえばいいじゃないか」
どこでもそうだが、携帯の新参の馬鹿はどうしようもないね。 過去ログを1から全部読み返せば普通にエロぐらいうpされてきてるが、まあどうせスレが落ちれば過去ログ読み返すこともしてないんだろ。 それに画像スレと違って頻繁に画像貼られるとこでもないし、さして問題にされないので諦めろ。
なにかお前らの箍が外れてしまったようだな。 歓迎する。
>>685 いやだから、外れるもなにも昔からこうだから。
2年半ぶり 米男 性解放
古参アピールかっこいいですね
ここは隔離スレみたいなもんだし
取り敢えず画像を無断転載、直張りは単純にいろいろと迷惑だから 携帯だろうがPCだろうが関係なく
うむ、悪い奴が居るもんだ
というか、全年齢板じゃないのかねここは
その台詞よく聞くな
「アグリアスさん、セックスしましょう!」 恥も外聞もなく、明るく朗らかにラムザが誘うと、 アグリアスが困ったような嬉しいような顔をして、 それでも周囲をはばかることなく下着を脱いで女陰をさらす。 やがて始まる二人の情事を、あるものは悔し涙を流しながら眺め、 またあるものは邪魔をせぬよう退散し、 またあるものは触発されて自分たちもセックスを始める。 それがここ最近のラムザ一行である。 なにしろラムザときたら、アグリアスと結ばれてからというもの、 すっかり彼女の肉体に溺れてしまい、ところ構わずセックスを要求するのである。 初めは本当に嫌がりながら応じていたアグリアスも、 秋田!!
しかしこないだのSSのときもそうだったが、一人喚きだせば「俺も俺もモノ申す」とよく続くな。 それでもちょっと時間経てばいつもの脳内変色しだすのがここのキモくて凄いとこ。
そしたら溜まった不満を播州弁ごっこで発散しようぜ ダボがっ!
>>694 俺が書いたやつのパクリじゃないか。
恥ずかしくないのか!?人の文章を盗用している自分が!人間としての誇りはないのかッ!?
>>697 もちつけ、トリとか無いと確認しようがない
単に言っても荒れるだけだ。つーか騒ぐほどのネタでもないだろ
>>698 いや、漏れとしては
「そんな役に立たないもンはとっくの昔に捨てたよ!」
と返して欲しかったンだがな。FFT的に。
さすが今どき「漏れ」とか使ってるP様IDはつまんねえな。 自分のレスをコピペされた程度でカチンときた厨房が、 なんとか我慢してFFT台詞でオブラートに包んだようにしか見えんかったw
インキが何イキっとんど!
おまえらは誰と戦っている(ry
俺だよ!
「お前ら、インキが何イキっとんど!ああ?ダラズな理屈ばあ捏ねて、どないしよんのど!おらアホ毛!」 「インキャが調子のっとったら、ドンコ入れてから口に手突っ込んで歯ガチいわっそキショいんじゃダボが!」 「シャバ憎死ね 南口で待っとたるさかい死ぬ覚悟でこい。ワシは赤白の30後期乗ってるさかい、兵隊連れて待っとおからのぉダボハゼ覚悟しときや」
ごめん、そろそろその播州訛り?しつこくてつまんない
なんとなくだがアグタンの子供時代は前髪パッツンのおかっぱのような気がする。 今でも前髪切る度に失敗してパッツンにしてそう。
オヴェリア姫のある一日 ゼイレキレの滝で無事オヴェリア姫奪還に成功したラムザ一行はザランダに向かっていた…。 アグリアス「オヴェリア様、あれがザランダでございますよ!」 ボコ騎乗のオヴェリア姫「やっと町で休めるのですね。早くお風呂でキレイサッパリしたいワ!」 ラッド「お姫さまー!オイラがベロでナメナメキレイにしてさしあげますよーン♪」 姫「まぁ!おねがいしようかしら!オッホッホッ♪」 アグ「ゴルァッ!!姫様に向かってなんたるふしだら無礼な下卑た言動をッ!!ゆるさーぬ!!」 アリラヴィ「まぁまぁ…、落ち着いてくださいアグリアスさまーー(キーン←剣の音)」 姫「いいのですょアグリアス。さぁ先を急ぎましょう」 ラムザ「姫様の おっまむっこ おっまむっこ なーめたーいなー♪」 一同「ペッロペッロ ペッロペッロ アッジワッテー♪」 オッマムッコ オッマムッコ ナーメターイナー♪ ピッチャピッチャ ジュッルジュッル オトタッテッテー♪ アグ「おっまむっこ♪ おっまむっこ・・。。。・・・ん?!!」 一同アグリアスをジーっと注視・・・。 アグ「いや…、その…、オヴェリア様奪還成功に浮かれ…、つい…、カァーーーッ(*´・ω・*)」 姫「もぉー!!アグリアスったら…顔真っ赤ですよ。ウフッ」 一同「ワッハッハッハッハッハッハッハッハ…」 そうこうしてる間にザランダ到着…。ムスタディオがバート商会に襲撃されかけていた…。 アグ「控えーい!!ここにおられる御方をどなたと心得るかーーッ!?頭がたかーーーいッ!!」 アリシア「天下のイヴァリース王女オヴェリア様であらせられるぞーーー!!!!!」 ラヴィアン「この菊門どころが目にはいらぬかーーー!!」 オヴェリア姫「ワタクシのこの菊門を視てーー!!お願い・・・視て肛門ッ!! スカートめくってパンティーずらして御尻穴パックリ人目に丸見え恥ずかしいですワ!」 ラムザ「オヴェリア姫様がッ!自ら御尻の穴の菊門で水戸黄門状態になられているぅゥーー!!!! ハハァーーーーーッツ!」 ムスタディオ「ハハァーーーーーッツ!!!」 バート商会の刺客たち「ハハァーーーーーッツ!!!」 ムスタディオが銃を使うまでも泣く、バート商会の刺客たちは一目散に逃げ出したのだった・・・。 姫「アグリアス。私、草笛の吹き方アルマに教えてもらったのよ…」 アグ「オヴェリア様・・・、おいたわし・・・いや、物悲しいワ・・・」 ・・・おわり
幾つかの意味で物悲しい
なんだ品のないのも含めて荒らしだったのか
ムスタディオがアップをはじめたようです
おかしらスレとかもそうだが、もうネタ元の発売からこれだけ時間が経つと 燃料不足どうこうじゃなくて職人が居ついて細々と自給自足しながら続いていくもんだけどな 一時はセミプロの絵描きもいたしSSも面白いのが多かったんだがね TOリメイクにちょっとそれっぽいキャラがいるから こういうタイプの女騎士は松野のタイプなのかなぁと思ってみたり
タイプっていうか、極めてありがちなキャラではあるよね
そのはずなんだがなぁ、何か不思議な魅力があるというか・・・ 正直あんま目立つポジションのキャラじゃないのに こんな長くスレが続くほど好きな人がいるのが不思議 私はお前を信じるネタは結構いろんなとこで通用すんだよなぁ 気のせいかもしらんが
リースやファリスと似たような人気の広まり方をしてるよね アグたんが人気だったのはもちろんだが、それだけラムザが感情移入しやすい主人公だったってのもあるのかな
まあ51スレ中に何度か書いたような覚えをもう一度書かせてもらうが、 FFTというゲームが、プレイヤーに取って意外に妄想する隙間や余地が多いてのがデカイ。 戦闘一つ取っても、公式が提供した演出を軸にした上で、そのプレイヤー一人一人がそれぞれのドラマを観ることが出来ちゃうんだよね。 移動にしたって、主人公が何年も何年もwダダっぴろい畏国を引きずり回してるんだから、 ゲーム上には現れないドラマを勝手に脳内で見たってそれは俺達の自由だろ、みたいな。
あと
>>713 が挙げたセミプロの人が誰を指してるかは正確には知る由もないが、
某氏なら今現在、プロのエロ漫画家として結構頑張ってるほうじゃね?
>>718 うん、まぁ当時ね。
俺が知らんだけで当時も商業書いてたのかも知れんけど。
アグはエロ同人でもぽつぽつ見るよなぁ、最近も一冊あったし・・・
ところで昼寝士さんの最新作は現在のところ辛い〜かな?
おぉ、昼寝士さんと言えば また美味しそうな食べ物と可愛いアグたん書いて欲しいな
古参ならお絵描き板のみに出没していたB.たろう氏は去年もアグエロ描いてたが まぁ今年はラムザ受けで行ってるみたいだけど
>>717 >戦闘一つ取っても〜それぞれのドラマ
千葉ちゃんのDVDを見まくって柳生新陰流の心眼を会得した俺さまに取って、
ラムザとアグリアス二人きりを装備無しの素っ裸でフィナス川に出撃させ、
「二人で仲良く水浴びしてたらアラ大変!チョコボの群れに出くわしちゃった!」なんてシーンを作り出すのも容易なことでゴザル。
>>722 時期には気を付けろ。冬なら確実に風邪ひくぞ
ディシディア見たいのでもいいからアグリアスでないかな〜
ラムザはバッツみたいにどうとでも育つタイプだからなー そういう意味でもある程度の個性があるアグが適任だとは思う もし出るならばの話だけどな
WoLとセシルがいるからホーリーナイトが出られる目は……
どうとでも育てられるタイプのFF1&3主人公、5のバッツが採用されてる作品において、
彼らと同タイプのラムザが不適任で、
アグリアスのほうが適任だという
>>728 の理屈は意味不明てか、アグスレ住人ゆえの贔屓目だろ。
まあなんにせよ作品主人公無視して脇キャラ採用される事態もありえるわけないし。
アグリアス参戦の夢はまずラムザ参戦を果たしてからだな(カオス側はアルテマかヴォルマルフ) そして次作のコスモス側でついに参戦! ムスタディオ!もしくはディリータ!
もし出るならばの話つったろ そーいや1と3もそうだったなー まあ1は作中のプレイヤーキャラというよりパッケ絵の人だけどな 3はガキ・たまねぎっつーキャラ付けがあったからああなったんだろうが・・・ つーか聖剣技枠も埋まってんだなー まぁミスティッククエストから参戦!みたいなレベルのキャラが引っ張り出されない限り アグつーかFFTキャラはお呼びかからんだろうねぇ
前作のゲスト枠は主人公であるかどうか関わらず呼ばれた 今回のキャラ選出もそこらへんは拘ってない アグリアスが呼ばれる可能性はかなり低いと思うけど
何こいつ
ネタ入り混じるキャラスレにまで出張してきた空気を読めない人です
ディシディア前作のときもこのスレで、自分の脳内仮定を振り回したあげくにだんだんキレ出したおかしな奴がいたからなあ
それだけ期待が大きいということですよ
だな
まずラムザがどうなるかだろ ラムザの後にアグリアスさん あとはアグリアスさんがアグリアスさんらしい言動かどうかだけど それは万が一に参戦が決まってからでいい ディシディア4くらいになったら登場するんじゃね?
>>738 の期待とやらがディシディアそのものに対する期待なら、そっちのスレ行けとなるし、
アグやらFFTキャラ参戦とかの期待という意味なら、
はなからディシディアなんぞに興味ない俺みたいな人間には、無理してFFTキャラを絡めてほしくない。
あんなゴチャ混ぜに出されるくらいなら外伝の方がマシだわ
野村が描いたアグリアスも見てみたいもんだが
744 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/10/21(木) 19:40:29 ID:yU1XRRGc0
インキャ陰太郎がきっしょい文字バア並べてシコるとかキモッ! 何がええんどあんなもん アニメ見てシコるならヤればええやろ 我等キモすぎて女もできんのんか笑
期待する奴もいればしない奴もいるだけのこと そんなに喧嘩腰で構えることもなかろう
今の■に何を期待しろっていうんだ
アグさんの裸イラストのビーチク部分に■二つ貼り付けると、 なんだか昔の読売新聞の大人向け雑誌(よくてポストとかプレイボーイとか) のモノクロ広告にドキドキしていたあのときの気分を味わえるかも味わえないかも。
もう内情ボロボロでクリエイターと呼べる人間はあらかた流出して 新しい人間も育たずに看板シリーズは外部に丸投げでひどい有様らしいなー まぁ関係ないが・・・ディシディアや来月のオウガもそうだが 過去の資産で食いつなぐ方向なのかね FFTも一度拾われてるからなー
ラムザ「アグリアスさん、これを着て下さい」 アグリアス「これは…ラバーコンシャスか、青色とは珍しい」 ラムザ「アグリアスさんは青が一番似合いますから」 アグリアス「…それはわざわざすまない」 ラムザ「あと、その訳の分からない組み方のお下げをポニテにしませんか」 アグリアス「……」 ラムザ「嫌ですか?」 アグリアス「いや…その方が…好きなのか…」ボソボソ ラムザ「え、何ですか聴こえないですよアグリアスさん」 アグリアス「……、これでいいのか?」 ラムザ「はい、それじゃあ皆さん、せーの」 一同「中身超きめぇ!!」 アグリアス「……」 ラヴィアン「こ、これはメトロイドというゲームのネタでして!」 アリシア「そんな泣かなくても…」
アグのムチムチボデーじゃぴちぴちのぱっつんぱっつんになるんだろうなぁ
アグさんはむちむちもいいけど 鍛えられているけど女性らしい体型も
>鍛えられているけど女性らしい体型 俺、それをむちむちと言ふ。 ただベヨネッタあたりだとファンタジー過ぎるので、 鉄拳やヴァーチャあたりのモデリングなんかだと参考イメージにしてもいいんじゃないかなあ。
おおっと旦那久しぶり
いいぞもっとやれ
おい!尻をこっちに向けろ!
相変わらず旦那のアグさんは生真面目さんなのにやらしい体付きでゲスなあ
そんなピッチリスーツで一戦闘こなした後には、またフキフキタユンと…
アグ「(くっ、胸が邪魔だっ…、こんなにいらないのに…)」
そうですね、胸の邪魔になるからそんなに布地なんていりませんもんね
俺の脳内のアグさんは適度な筋肉、並乳、脂肪少なめアスリート
アグたんの脱ぎたてラバーコンシャスくんかくんか
>>759 まああれですよ、
理想と現実の狭間で葛藤し、国中を敵に回し、
妹は浚われ、父も兄も家も失い、親友とは道を違え、人外の化け物と日夜戦い続けるアホ毛頭を
ギュっと抱きしめて頭ナデナデしてやれば、その胸もまんざらではないのだなと自覚できますよ。
ラムザの脱ぎたてラバーコンシャスペロペロ…
アグさんのあの野暮ったい胸鎧の下の乳周りの布地がいつも汗でムレムレだと思うと、胸が熱くなるな。
ふと思った。 鎧着た事ないから分からないんだけど、やっぱ鎧の下は何か身につけてるのか? 今で言うシャツみたいな物を下に着てるかな? もしも素肌に鎧だとしたら、アーマーブレイクを食らったら……ゴクリ
薔薇戦争関連の本では道着のようなのを下に着ていた図があった
>>766 そんなの昔のアメコミとDQ3の女戦士だけだろがw
第一アグリアスも女騎士も服をビッチリ着込んでるだろうに。
例えば
>>767 の言ってるようなことも「騎士 鎧」とかでググると色々分かりやすく出てくるね。
そしてムレムレだ。
アグ(言えない! 厚着だけど下着はつけてないなんて!)
さらし派のアグたんハァハァ
しゃがんだ拍子にお尻が破けてしまったアグタン
ていうかアグたんって鎧だけで言えば軽装だよな、イラスト的に
帝国軽装歩兵だな
まともに鎧着てるのはサムライ男ぐらいじゃないか
メリさんもフルバルダーだよ
×フルバルダー ○フルアーマー 予測ミス
セツ子、こもり絵ならせめてアグのほう貼れ
涼しさを通り越して何時の間にやらメッキリ寒くなり始めた今日この頃、 アグさんも毛糸のパンツを履きだすようになるか。 で、パンツに金色のお毛々がチョロっと付いてるのをラムザが、 「アグリアスさん、ちょっと毛が付いてますね」と取ってあげようとしたら、 「痛い!」 「え?」 「え?」 とかなったらどうしようと他人事ながら心配です。
俺、遺伝子工学がもっと発達したら チョコボ作ってアグさんのコスして乗るんだ…
>>782 二兎を追う者は一兎をも得ず。
まずはチョコボを作ることのみに注力して、コスプレのことは一旦忘れたがいい。
アグさんのコスプレをするには、まずはフンドシ選びから
チョコボになってアグリアスさんのお尻の感触と重みを感じたい
我輩さんオッスオッス
ディープダンジョンにはアグ様のお召し物がいっぱいでウキウキしてくる
>>787 の言ってることって、
ダンジョン内にアグさんの使い古しのパンツが捨てられてるとか、
ラムザと逢引き中に服を脱ぎ散らかした現場にたまたま通りがかったとか、
そういう話じゃないんだよね?
発掘した鎧やローブをアグさんに進呈しようという、そういう健全なお話なんだよね?
僕はフェニックスの尾でサンバの羽飾りをプレゼントするよ。 ゲルミナスビキニと組み合わせれば最強だね。
>>790 ラムザ「そんなんじゃ全然気持ち伝わってこないよ!」
ラッド「もう許してやれよ…」
>>793 アグリアス「(今日の晩御飯は何だろうか……」
ムスタ「あ、アグ姐が何か物思いに耽ってるぜ」
アグリアス「(昨日は山菜だった。ならば今日はチョコボ辺りか……」
ラムザ「きっとオヴェリア様の身を案じてるんじゃないかな……」
ムスタ「そっか…そうだよな。放っておいてやるか」
絵もコメントも嫌いじゃない むしろ好き
ホーリーナイトという高い身分でありながら、クリスタルパンティやダイアパンティといった高貴なパンティだけでなく、 バトルパンティやゲルミナスパンティといった庶民派のパンティも愛用するアグリアスさんは本当に懐が深い
アグ「スパイクパンティは金具の感触が余計というか、合わなかった」
>>796 ホーリーナイトとか言ってるけどただの騎士だから
クリスタルパンティに足を通した時の感動はひとしおだったと思うんだよ
アグ「一番しっくりくるのはアイアンパンティなんだがな」 ラヴィ「なぜストレートに貞操帯っておっしゃらないんですか」
オヴェ「(ヤバい・・・カギ失くした・・・)」
アグ「(て、貞操帯だと…!?馬鹿な!誰がこの身、生涯の伴侶と決めた相手以外に捧げようものか!)」 と思うけど言えない
ラム「昨夜、アグリアスさんに呼ばれて彼女の部屋に行ったらアグリアスさんの姿は見えず、 ベッドの上に中途半端な高さでフワフワ浮いてるパンツだけが!怖かった…」 アグ(言えない…うっかり「消えるパンツ」を履いてしまっていたなんて…ッ)
パンツは消えないのか… 男性が穿いたら恐怖の物体が宙を舞うことになるな… 業の深いパンツだ。
アグたんのお気に入りは塵地螺鈿飾パンティと源氏のパンティ
くんかくんか
いまだにアグアグを超える騎士様がいないあたりアグアグハァハァ
アグ「私を超えそうな奴は事前に始末しているからな……くくく」 ラヴィ「隊長も黒くなりましたなぁ」
まあぶっちゃけ言っちゃなんだが、
>>806 は自分の好み言ってるだけだし、アグさんはそれでは井の中のトードと言いますか…
まあ無印PSだしね!w
スレ的にトードなのはアンタだがな
>>809 なにわけ分からん馬鹿なこと言ってんだお前
アグスレで
>>806 を自分の好み扱いのお前に馬鹿とは言われたくないわ
ピクでアグリアスで探すと結構出てくるし 台詞もそんなにないポジションの割には愛されてるキャラだよね そのうちのわずかにでも長く続くこのスレが貢献してると思いたい
>>811 別に俺は
>>806 を悪いとは思ってないし。
でもそれとは関係なくお前は馬鹿だろう。
何度でも言う。いやあ、お前ID:jEGrqBXo0は馬鹿だわあ。
ごめんw やっぱ馬鹿は俺だったねw
>>813-814 恥ずかしい蛙ヤロウだな。
もう今夜はフリチンになってさっさと寝てしまえ。
とはいえ俺もこのアグスレも見てるけど、新しい女騎士キャラ出るたびに古いゲームのキャラは印象薄くなる。
今はまだライトニングさんだなw
>>812 ここは逆に嫌われている
なぜかは分かるよな?
>>796 汎用の雑兵より強いというか固有技あるだけで
騎士の中ではどん臭い三流田舎騎士だろw
まあ伯やダイスダーグとか偉い人ばっか登場してるから余計ショボく見えるけど
アグより格下の騎士ってアルガスくらいじゃね?
つーか高貴なる騎士より貧乏騎士の方が親近感持てるジャマイカw
何こいつら
>>816 お前が以前ここで叩かれて逆恨み忘れてない、てだけのオチなんじゃねえのw
携帯厨だし可能性高そうだな
わざわざこのスレで貶めるようなレスをしたりこのスレは孤立しているニダ的なことを書いたりする時点でお察しください
たまに言いたくなるよね 命脈は無常にして惜しむるべからず・・・葬る!
いつか言われてみたいよね 今さら疑うものか!私はお前を信じる!!
アグ「ラムザ、お前は童貞だよな!?私は信じてるからッ!」 ラム「ちょッ」 Oh、アイビリーブインユー!
昼寝士さんかな?ラムザはガフガリオンに女抱かされてる、ってネタあったな。 その他、少年兵に度胸つけさす為に女を経験させるってどっかで見た気がする。
そもそも庶子とはいえ貴族の息子だしそこら辺の経験とか学ぶんじゃね
あの兄貴ならその辺抜かりはなさそうだしな
ラムザ15歳、悩みに悩みぬいた末に手に取った、 性の伝道師タカ・カトーの書籍。 とりあえずは「秘技伝授」「LOVE SEX」「カリスマ男優の好きな相手をどうにも離れなくさせる心理戦術」の三冊から買ってみた。
高貴な元騎士の家が没落して 生計たてるためにそこの娘が体売るってのはそそるもんがあるなぁ
アグリアス「どうすればいいのだ?」 ラムザ「どうしましょう?」 アグリアス「そういったことも母や学校に教えてもらってはいるのだが実践したことがない…」 ラムザ「それは僕もです…」 そんな初夜
ラヴィ「大丈夫! 動物だって教わらなくたって出来ますから!」 アリ「さあ隊長、勇気を出して本能に身を任せて!」 ラム「僕ら動物ですか…」 アグ「というか貴様らそこで何してる…」
レーゼ「人間だって動物よ。違いは理性があるかないかだけ」 ベイオ「見本を見せてあげてもいいが、どうする?」 ラムザ「よ、よろしくお願いします!」 アグリアス「ラムザ、コンフュに掛かってるのか?しっかりしろ!」
TO発売に備えてPSPを確保 ついでにPSアーカイブスのFFTを入れてみた 獅子戦争?なにそれ
アグリアス好きな人ってファリスも好きな場合が多いよね
「やっ、やっぱり駄目だラムザっ!!」 どげしっ!! 「うわっ!!」 「駄目だ駄目だ駄目だっ!!」 「……やっぱり、無理かな。アグリアス・・・」 「……無理だっ。私にはできん。い、いくらラムザでも・・・駄目だ」 「でも、僕たちはもう夫婦なんだよ。子供だって欲しいし、何より……アグリアスが欲しいよ」 「そ、それはそうだが……」 「何がそんなに駄目なんだい?」 「……ふ、触れられるのが……怖いんだ」 「怖い?」 「そ、その……恥ずかしいと言うか……怖いと言うか……」 (ふぅ。しょうがないなぁ、もう) 「……アグリアス。これならどう?」 ちゅっ 「あ……」 「キスなら平気?」 「あ……う、うん。平気……」 「じゃあ、これは……?」 ちゅー 「んぅ……」 ちゅっちゅ ちゅくちゅく 「んっ、んーっ……」 ぷはっ 「はぁっ、はぁっ……」 「どう?アグリアス……」 「うん……だいじょうぶ……」 さわっ 「ひゃぁっ!」 「……くすぐったい?」 「ううん……だいじょうぶ……嫌じゃない……」 「ね、平気でしょ?……僕に任せて」 「うん……ラ、ラムザ……」 「なに?」 「優しくして……」 「うん……分かった」 ちゅっちゅ ちゅー 「……っていうのはどうかな、ラヴィアン」 「隊長とアグリアス様が夫婦って無理だと思うわ」 「そうかなぁ」 「貴様ら……何をしている」
ラヴィアンとアリシアが音読しながらラムアグエロ小説の推敲してると思うと胸が熱くなるな。
ファリス好きだが 好きなFFキャラの方が多いわ
ハロウィンの仮装はしないのかな あの世界にハロウィンがあるかないかだけど
Bたろう氏のHPでラムアグハロウィンバカップルネタ(原文まま)来てたで
黒魔と暗黒騎士のハロウィンパーティ〜
FFTAとかならありそうだけどな
黒魔や暗黒騎士にジョブチェンジするため顔を黒く塗るあぐたんハアハア。 「なるなら一緒に…」ってラムザと仲良く顔の塗りあいっこ。 無邪気に笑うあぐたん。 知らぬ間にリードされてしまうアホ毛。 「そんなとこまで塗るのか?ん…あふう」 「ちょ、冷たいですってば!ひゃっ!それ、卑怯、で、すッ」 影響されて皆が黒く塗り始め、そのうち見分けがつかなくなり黒顔制限が設けられることに
ちょっと遅れましたが、ハロウィンネタです。 よろしかったらどうぞ。 今日は収穫感謝祭の日だ。 今年の収穫を神に感謝し、来年の豊作を祈る日である。 この時期に収穫されたカボチャを料理して、神に捧げた後で食べるのが一般的だ。 また、そのカボチャを使ってランタンを作り、火を灯して各家につるしておく。 この灯は「ウィル・オー・ウイスプ」と呼ばれ、先祖の霊を呼び寄せる役目を持つが、 同時に悪魔や妖精を呼び寄せるとも言われている。 このため、この日は悪魔や妖精が現れやすい日とされる。 「お菓子くれよ〜!」 「くれないとイタズラするぞ!」 家々を、子供たちが悪魔や妖精のいでたちで訪ねて回る。 ウィル・オー・ウィスプが、悪魔や妖精を呼び寄せるという言い伝えから、 収穫感謝祭の日には、子供たちがそのいでたちで家々を回り、お菓子やおもちゃをせしめていく、 というのが恒例となっているのだ。 「おい、アリシアにラヴィアン。お前たちは黒魔導師の格好なんかして何をしているんだ?」 「あ、アグリアス様。かわいいでしょうこれ?」 「仮装して感謝祭に参加するんですよ。アグリアス様は行かないんですか?」 「私はいい。あまり羽目を外すんじゃないぞ」 「は〜い」 「おいラッド行くぞ!」 「ちょっと待てよムスタ!ラムザも早く来いよ!」 (こっちは空賊にたまねぎ剣士の格好か・・・) 「きゃ〜!クラウドちゃんカワイイ〜!」 「・・・」 「ここにリボンを結んで・・・や〜ん、すっごく似合うわ〜」 (・・・毎度祭りになると女装させられるクラウドは災難だな) 「あ、アグリアスさん!」 「ラムザ・・・お前までそんな格好なのか」 「へへ、いいでしょう?暗黒騎士ですよ」 「まぁ、今日は祭りだからな。たまには息抜きも必要だろう」 「そうですよ。アグリアスさんは参加しないんですか?」 「私?・・・人ごみが苦手なのでな・・・。本でも読んでようかと思う」 「せっかくのお祭りなんですから参加しましょうよ。ほら、これをつけて」 「これは・・・悪魔の角か?」 「そうですよ。それを頭に付ければ大丈夫です!」 「ううむ・・・考えておく」 「参加すれば楽しいと思いますよ。それじゃ、ムスタ達が待ってますから」
(・・・これをつけるのか?私が?) (・・・・・・) (・・・私らしくない気がするが・・・) 「あ!隊長!」 「やあ、アリシアにラヴィアン。黒魔導師、似合うね」 「へへ〜。ありがとうございます!」 「もう祭りが始まっちまうぜ!」 「今回も女装かクラウド・・・」 「慣れている、問題ない」 「あ!アグリアス様!」 「アグリアス様〜!!こっちこっち!!」 「お!アグ姉も仮装してるぜ!」 「アグリアスさんカワイイ〜!」 「アグリアスさん、来てくれたんですね!」 「べ、別にラムザに言われたからじゃない。ちょっと様子を見に来ただけだ」 「・・・悪魔の角、似合ってますよ」 「う、うるさい!祭りに参加するなら、仮装しないと駄目なんだろう!」 「やっぱり参加するんじゃないですか」 「・・・ええい!帰るぞもう!」 「冗談ですよ!さあ、みんな待ってますよ。行きましょう!!」 おしまい
シンプルでいいね。面白いというより、ちょっといいねって感じ
創造主の命でヴァレリア島出張しててワロタw
イーノックまでいるのか 今、ヴァレリア島が熱い
むっちむちでボンレスハムかよ
デブというかキレンジャー的イメージなヒロイン、アグリアス
性の箍が外れたアグタン
>>852 スレが平常の流れではないのでいいがかり的なアレは気にせずに
キリッとした姿とか
Lv47のラムザの素のATが10、Lv43のアグリアスさんの素のATが7 こっからラムザ並にATをあげるとなればモンク一筋?
>>852 そのロダ使用するならFFT描くスレにも貼るんだ
>>852 ムチムチアグさんといっしょにとれーにんぐ。
ラムザが腹筋の手伝いで足首押さえてたら目の前でタユンタユンとかな!
まあVIPロダ使うなとか噛み付いてるような奴対策には、
あっちのロダで投下する際のコメ欄に「規制中なので」的に注意書き入れるとか、
昼寝士氏が上で使ってたロダ使うとか、
今までだってやってきたんだしそもそも気にしない、とか色々でしょw
描くスレ住人はそんなことでは怒らんよ
うんこ臭いスレだな
まあ描くスレロダなら、基本的にFFTの絵が投下してあってスレには貼られてない状態なら、 (ああ絵師の人は規制かかってVIP板に書き込めないんだな)と誰かが気きかせて代貼りしてくれるわな
デカ尻アグに顔騎させて肛門舐め回してやりたい
アグリアスさんはしなやかな筋肉 でもムチムチ?
自分のなかにいるアグリアスを信じるんだ 細身でも筋肉質でもムチムチでも良し
アグリアス・アドバンストですね
アグ(DOKIDOKI♪恋の抑止力〜♪)フンフンフフーン ラム「は?アグリアスさん、何か言いました?」 アグ「い、いや何も?」
我輩も近場の駅前の通りでギター片手に「アグリアスさんのオッパイの歌」を弾き語ってみるナリよ
875 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/10(水) 09:55:24 ID:1JJc7exy0
歌詞を載せろ 私が許す
ゲームも終盤になって部隊ユニット全体が強くなれば、 ラムザ:吟遊詩人、アグリアス:踊り子で出撃させられるくらいに余裕も出てくる。 ラム「アグリアスさんのオッパイの歌を歌ってもいいんですけど、敵味方から『リア充死ね』と見られるんで止めときますね♪」 アグ「周囲の目関係なくそんなのやらんでいい!」
TO運命の輪の新キャラのラヴィニスがアグリアスさんポジションぽい
Lv13から99までナイトで育てたけどホーリーナイト時にATがMATを超えなかった… せめてATの補正が1.1だったら…
アグリアスさんポジションとは果たして!?
>>878 ルーンブレード二刀流+算術で夢の魔法騎士化
後は白魔法とヘイストやその他諸々を覚えれば雷神級の戦力になれる
アグリアスさんは剣技系の固有キャラでは一番ATが低い(多分)から
ブレイブをドーピングして騎士剣を持たせるか、HP削って装備品で嵩上げしないと厳しい
何にしてもTOリメイクが凄くいい感じな件
獅子戦争という黒歴史があるからな
アグさんの大人の勝負黒パンテー、 籠から取り出し眺めてみてはソッとため息、 ほんとに履くのはいつの日のことやら…
くんかくんか
・毛糸のパンツ ・純白のパンツ ・黒パンツ ・チョコボの羽で作ったパンツ ・侍の時に使っていた褌 ・くまさんぱんちー
寒くなるし毛糸のパンツでお願いします
6年の歳月をかけ、洗濯籠を漁り続け独自に調査したアグたんのパンティコレクション一覧 レザーパンティ アイアンパンティ チェインパンティ ブロンズパンティ アダマンパンティ ラウンドパンティ プレイトパンティ ミスリルパンティ ゴールドパンティ クロスパンティ アイスパンティ フレイムパンティ イージスのパンティ ダイアパンティ プラチナパンティ クリスタルパンティ 源氏のパンティ グランドパンティ リフレクトパンティ カエサルパンティ ベネチアパンティ 革のパンティ 羽根つきパンティ 三角パンティ グリーンパンティ 閃光魔パンティ 魔力のパンティ 司祭のパンティ シーフのパンティ 金のパンティ飾り 麻のパンティ シルクのパンティ 魔術師のパンティ カメレオンパンティ 白のパンティ 黒のパンティ 光のパンティ パンティオブロード パンティずきん パンティだすき パンティ装束 柔術パンティ 大地のパンティ 忍びのパンティ ラバーパンティ パワーパンティ バトルパンティ スパイクパンティ ゲルミナスパンティ フェザーパンティ エルメスのパンティ 赤いパンティ まもりのパンティ 魔法のパンティ 呪いのパンティ 天使のパンティ ヒスイのパンティ 百八のパンティ ン・カイのパンティ スモールパンティ 魔道士のパンティ エルフのパンティ ドラキュラパンティ 消えるパンティ ねじりパンティ巻き ブロードパンティ ロングパンティ ブラッドパンティ さんごのパンティ 古代のパンティ 眠りのパンティ ルーンパンティ マテリアパンティ セイブザパンティ カオスパンティ 銀のパンティ 氷のパンティ ライトニングパンティ 風斬りのパンティ アルテミスのパンティ 与一のパンティ ペルセウスのパンティ ナイトパンティ ポイズンパンティ ハンティングパンティ ブラインパンティ メイジパンティ アサシンパンティ エアパンティ サイブレスパンティ じゃこうパンティ 鉄パンティ ゴクウのパンティ 象牙のパンティ 八角パンティ 鯨のパンティ モーニングパンティ さそりのパンティ 巨人のパンティ 天のパンティ 塵地螺鈿飾パンティ 呪縛パンティ 佐助のパンティ 甲賀パンティ 伊賀パンティ ロマンダパンティ 石化パンティ ブレイズパンティ グレイシャルパンティ ブラストパンティ ホーリーパンティ 竜のパンティ オークパンティ ホワイトパンティ いやしのパンティ 蛇のパンティ パンティオブゼウス 賢者のパンティ サンダーパンティ ウィザードパンティ ドラゴンパンティ フェイスパンティ 怪物パンティ ラミアのパンティ 血のパンティ 妖精のパンティ Cのパンティ FSのパンティ Pのパンティ Hのパンティ 風魔のパンティ 柳生のパンティ
.∧__,,∧ (´・ω・`) 黒のパンティあげるよ? (つ▼と) `u―u´
アグ「というわけで、下着に拘っておる」 ラム「なんだってまたそんな……」 アグ「ルザリアで開かれた『東洋の心意気展』なるものを見てきた。 うわべよりも中身を飾る『江戸っ子の心意気』というものだ」 ラム「曲解してるようにしか……」
>>887 ちょっとパンティだすきとパンティずきんが気になってしょうがないな。
なにかこう、装着すると人知を超えたパワーを得られそうな…
TO買ったぜ 早速創造主に習いアグリアスをヴァレリア島に召喚 ラムザもセットで使ってます というか初期の汎用が5人なんで ラムザ、アグリアス、アルマ、ディリータ、ティータにしてみたり こっちじゃ仲良くやってくれよ等と妄想してたりします
アグたんのグレイシャルパンティくんかくんか
血のパンティは破瓜の血でしょうか生理の血でしょうか
いえ、くんかくんかしにきたムスタを殺ったときの返り血です
そんなの履けねぇよ
普通に考えて経血の染みだろう… 俺だってガキの頃、かーちゃんに洗濯機終わったから干しといてと頼まれたその中に、 かーちゃんの染み付きパンツも入ってて、息子としてはなるべく見たくないもんだけど、家族だからしょうがない。 でも部隊の仲間って程度じゃ、野郎に自分の染み付きパンツは見られたくなかろう。
TOのそっくりさんは不遇な扱いだな
まだ攻略が固まってないせいもあるが 王道的なルートじゃあっさり死んで、そうじゃないルートだと敵対した挙句に 一筋縄じゃ仲間にできないみたいだなぁ・・・うーん ホ・・・ワイトナイトにもなれるし、使いたいのは山々なんだけども どうすっかなー
おいTOの話題もうそろそろいいだろ っと思ったけど、あのシステムでFFTもリメイクも1回してくれよぉ 気合入りすぎだろ 獅子戦争?何それ
>>899 今やってんだ。そこまで行ってねぇんだ。ネタバレなかす
しねかすぼけかすくたばれかすくそかすぼけばかあほまぬけくずが
>>900 クエストからタイトルを買い取ったのが2008年らしいから
実質新作並の時間はかけてるのかもね
獅子戦争は追加要素がそれなりでもエフェクトのラグが致命的すぎた
更に中古価格の半額程度でPSのデータが流用可能なアーカイブス版が出るとか
>>900 止めるなら冗談抜きで黙れよ。
じゃあ俺もオウガの書〜こう♪と何人も続いちまったじゃねえか。
FFTはFFTだよ 当時もかなり似ているっていわれたけれど 他のゲームとは違うよ
あぐにゃ〜ん
アグリアス「やってるやるです」 ラムザ「ちょっとゴツいですね。ムスタングは似合うかもしれませんが」 アグリアス「そんな」
アグたんをハメどる
たしかにアグがムスタングのごついオープンカーを飛ばしてたらかっこいいな
ダーティー・アグ ノーブラTシャツに皮ジャンスタイルで大型チョコボを乗り回し、悪党どもには容赦しない女騎士。 己の職務を遂行するには超法規的手段を取ることも躊躇わない。 アグ「領収書の宛名はラムザ様、と…」 ラム「アグさん、僕の立場も考えてくださいよ…」
そろそろ次スレの準備が必要か? 950くらいでいいかな
そういや松野主導でスクエニからのリメイク もしかしたら数年後にFFTの松野によるリメイクが描かれるかも… 最悪松野監修で小説かガンガンでマンガとかやってくれないもんかなー
そんなガンガンとかラノベとか、オタクのガキンチョやヲタ女御用達みたいなところで勘弁してくれよ。 今さらそういう層に流入されても困るしな。
もともとそういう層もやってただろ当時
だからもう新しくはいいよ、て話
(キリッ
ラララ〜♪ ※1 アグリアスさんのおっぱい、アグパイパイ(ぱい!) アグリアスさんのおっぱい、アグパイパ〜イ(ぱいぱい!) あ〜、アグリアスさんのおっぱい、大好きだよ〜♪ 触ればフンワリ柔らかい 谷間に顔埋めるといい匂い ボクはうっとりいい気持ち そんなに恥ずかしがっちゃダメ〜♪ ※1繰り返し 大好き〜だ〜よ〜♪ オーレイ! ラム「―ていう歌を」 アグ「却下だ」
>>917 吟遊詩人に歌わせてみた。
ラムザ「
>>917 〜〜♪」
ムスタ「おっぱいおっぱい!」(以下AA略
ベイオ「おっぱいおっぱい!」
ラッド「おっぱいおっぱい!」
敵黒魔「おっぱいおっぱい!」
敵弓使「おっぱいおっぱい!」
敵騎士「おっぱいおっぱい!」
敵忍者「おっぱいおっぱい!」
ラムザ「皆ー。おっぱいが!」
一同「い〜〜〜〜っぱい!!」
一同の心が一つになった瞬間であった。
アグリアス「…………(チャキ」
レーゼ「あらあら、ウフフ。ベーオったら……(ギラッ」
ラファ「バカばっか……」
お尻の歌も頼む
乳派と尻派 どっち? アグリアスさんならなんでもー は不可
ラッド「口先だけで女体パーツの派閥気取ったところで、その嬢が自分に合うかどうかはヤッてみるまで分からんもんだぜ…」 ムス「さすがラッドさん!行く先々で娼館通い詰めは伊達じゃあねえぜ!」
PSP版の販促イラストでもそうだったけど、どうしてアグリアスさんのふくらはぎはあんなパツンパツンでムチムチなん? どうしてアグリアスさんのふくらはぎはあんなパツンパツンでムチムチなん!? ラム「それはなセツコ、聖剣技を打つのには下半身が肝なんやとオルランドゥ伯も言うとったで」 アグ「私に向かってセツコ言うな」
獅子戦争のフィギュアが全部セットで4000円だった 買うべきか悩んだ挙句買わなかった やっぱり買うべきだっただろうか
>>923 買いだね。アグ様だけで1000円だった、俺は。
ラムザ「どっしりとしたおっぱいがいいと思います」
ムスタ「青いなラムザ。デカイと垂れるのが早いぞ?長く楽しむなら慎ましいのにしろ」
アグ、メリ、ラヴィ、アリ、ミル ナイトだらけのちちくらべ大会
Oh!ナイトフィーバー!
アグリアス「ファックミー ベイベー♪ おーどろよサンデイ♪」 ラヴィ「ステップを ふーみましょう♪」 アグリアス「タッチミー ベイベー♪ ぷーるぷるおっぱい♪」 アリ「リフレッシュ しーようー♪」 ラムザ「なつかしいですね」 メリ「なんの歌だかわかんないぴょ」
爆 アルテマ>レーゼ>アグ>アルマ>オヴェ≧ラヴィ=アリ>メリ≧ティータ>ミル 板
「私が何よりも愛しているラムザは、何よりも優先して私を愛さなければならない」 アグリアス・オークス
シドの加入に焦ったアグ様が眷属になって再登場したザルバッグを見て 「私も生まれ変わりたい」とヴォルマルフに直訴する という電波を受信した
>>929 アホ毛の隊長さんは、
アグさんが「ファックミー」「タッチミー」歌ってるときに、一生懸命ド下手なウインクをバチコンさせてることに、
も少し気付いてあげてもいい。
>>930 誰が決めたッ!?
そんな理不尽なこと、誰が決めたッ!
それは天の意志だ!
>>930 いつも思うんだがアルテマってアルマの肉体で顕現したんだよな
・・・つまりアルマのポテンシャルは・・・
>>936 おおっと、それが言いたいんだったらアルマスレにいきな
938 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/17(水) 14:12:41 ID:2SoSTHWX0
良い意味で体格がひとまわり大きいのがアグリアスさんだと思います
そんなアグにハグされたい
アグ「わ、私も大天使になればポテンシャルが爆発するのかッ!?」 ラム「お願いですからもめごと増やさないでください」
ドラクロワ「・・・負け組みか・・・」
>>940 身長4〜5mほどになりますが、それでよろしければ
アグリアス「あなたと〜会った〜♪あの〜日から〜♪」 ラムザ「おいくつですか」
誰か次スレ頼む
早えよ、早漏。 過去ログ読み返して、このアグスレの平均ペースを勉強してこい。
前スレはギリギリだったじゃないか。 早漏でもいいだろう?
取り敢えず960〜970くらいでいいと思うよ
このスレの古参って恐い人が多いねw
949 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/18(木) 14:43:34 ID:G3rtygde0
古参は怖くないよw
>920 股派
ふとましい腕派
>>946 前スレは990過ぎてもスレ立て告知されてないのに無駄に埋める馬鹿が頻発したからな。
普通なら>947の言うとおりで問題ないと思う。
954 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/19(金) 10:15:01 ID:0KAbOTxQ0
955 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/20(土) 11:29:30 ID:VgRkJgGEO
ラムザ「アグさんのちんぽ汁飲みたい」 アグリアス「出るわけないだろう」
ふたなりきらぁい
俺は好きだがアグリアスさんにはいらんかなぁ
958 :
名前が無い@ただの名無しのようだ :2010/11/20(土) 15:44:42 ID:VgRkJgGEO
ラムザ「アグさんおっぱいください」 アグリアス「ならまずはらませろ」 ラムザ「アルマのでいいです」 アグリアス「そんな」
メリア「(チラッ」 アグ「帰れ」 ラム「メリアドールでもいいかな」 アグ「しょんな」
アグリアスさんはすぐめげるのだ
>>アグリアス「ならまずはらませろ」 日本茶吹いた 男前すなあ チンチン生えてても違和感なし
そういやアグリアスに似ていると言われていた騎士がまさかのティータ枠だった件 流石アグリアスさんはボウガンの矢如きでは倒れない格が違った
>>964 あれはきっと療養中に姉さんが毒を盛ったんだよ
>>966 >963の件は無視というか削除したいのかね?
今思えば、俺好きな子できたの高学年だったから アグリアスが初恋だった件について。
初恋の人は生死不明の行方不明か
イイハナシダナー
アグ「私を通り過ぎて行った男がたくさんいたということさ」 ラム「通行人ですか?」
初恋誰だった?って聞かれたら アグリアスって答えれる勇気がほしい。 ああ…アグリアスの無双稲妻突きやられたい そう、できれば下の穴に。
ちゃんとフルネームで答えれば 外人さん?って勘違いしてくれるからケツを向けろよ
カンチョーで壊れる友人関係だってある… アグ「適うることなら、幼年学校時代の友だった彼女に謝りたい…」 ラム「されたんですか…カン(ryゲホゴホ」
無責任浣腸
次スレはどういう形にすんの? 963&966をどういう形にまとめるか決めとかんと 立てる人間居なくなって前スレの二の舞になるぞ
>>962 でいいと思う。
ちゃんと「FFT萌燃絵うp板」から「FFT&FFTA自作絵板」に変わってるし
あとは立ててくれる人が「○○△△××で〜云々かんぬん」を考えてくれればOKじゃないか?
取り敢えず980で立ててくれる人の裁量だわ
そろそろアグリアス隊長を次回作辺りにゲストとかで出そうよ セイバー厨多いし絶対受けると思うんだ。 どちらにしても露出目当ての軽装ヒロインはもういいわ! ですよね!隊長!もっとこう男っぽ………隊長…?ひ、ひぃ!
お、俺か!?
すまん!俺スレ建てれんのだ…;
>>985 じゃだめかな?
アグリアスはセイバーのパクり セイバーはカチュアのパクり FFT市ね
アグアグがハイレグぶっこして後にラムザと別れて英雄になった姿がセイバーさんだっけ?
埒明かなくなる前にスレ立て代行依頼スレに依頼してくる。 しばしお待ちを。
おつ
セイバーって誰?
このスレを荒らしに来る連中が垂らす釣り餌 触らないほうが吉
FFT:97年6月20日 Fate:04年1月30日
>>987 釣り餌撒いて、「かまって」と言ってる寂しがり屋か、喧嘩がしたい池沼かどっちかだ。
放っておけばいい
そんなこんなで@10
スレ立て乙 よかったよかった
○○はFateのパクリってのがだいぶ前に流行ってたから…だっけ? 言うほど似てないと思うけどね
アグアグかわいいからそれでいいよ
オルランドゥの方が武器的にセイバー
そらまるパクリしたら怒られるからな。 でもカラーリングといいデザインといい どう考えてもスタッフがアグの二次創作したかったんだろうなと思わざるおえない。
アグアグの手袋くんかして悶死したい
アグアグの癒し杖でケツ殴られて回復死したい
ア
俺はアグリアス様にエクスカリバー持たせてるからセイバーは余計アグリアス様のパクリに見える。
俺はアグリアスさんとラムザとオルランドゥ伯とベイオウーフにエクスカリバー持たせてるから(ry ムスタは魔法銃で狙撃+戦技
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