【妖艶】アイラとグレーテ【高飛車】と

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119名前が無い@ただの名無しのようだ
おまいらのアイラタンは、カナーリ淫乱ですな。
120名前が無い@ただの名無しのようだ:03/07/26 01:23 ID:385xTMZS
色っぽい(;´Д`)ハァハァ (;´Д`)ハァハァ





皆の衆、お気に入りのセリフはなんだぞえ?
>>109-119
ワロタw

そうだな、アイラたんの良い所って体だけだもんな。
>>122
といくら言っても荒れもしなけりゃ伸びもしないこのスレ
職人さんまた来てくれないかなあ・・・
アルスに間違えてメダパニをかけてしまい、混乱したアルスに
犯されてしまうアイラたん(*´Д`)ハァハァ
その夜、あの時の感覚が忘れられず、またオナーニにふけてしまう
アイラたん(*´Д`)ハァハァ
>>121
過去エンゴウにて
「うふふ、かわいいわね。わたしも子供ほしいな。」

その夜、アルスたんにラリホーをかけて目を覚まさせないように
し、アルスたんの寝顔を見ながら、アルスたんとの子作りを妄想
しつつオナーニにふけてしまうアイラたん(*´Д`)ハァハァ
バブルスライムと戦って毒に冒されたとアルスたんに嘘をつき、「毒を
吸い出してぇ(はぁと)」と何故かアソコを吸わせようとするアイラたん。
(*´Д`)ハァハァ
夜中、寝呆けたふりをしてアルスたんの布団に潜り込み、アルス
たんに抱きつくアイラたん(;´Д`)ハァハァ
アイラたんにマリベルのコスさせたいでつ

で、マリベルと勘違いしたアルスに(ry
(*´Д`)ハァハァ
アルスたんの家に遊びにきたアイラたん。
アルスたんのいない隙に部屋のごみ箱を漁り、オナーニティッシュを持ち
帰ろうとするアイラたん。
(*´Д`)ハァハァ
マリベルたんに夢のキャミソールに無理矢理着替えさせ、毎晩
女の喜びを仕込むアイラたん(;´Д`)ハァハァ
アイラたんってエロい格好してるけど、下着は以外とおとなしそう。
くまのバックプリントぱんつのアイラたん
(;´Д`)ハァハァ
132アルミラージ斉藤 ◆nVUuKCCk76 :03/07/30 01:59 ID:/BrZx3gk
【マリアルをのぞくアイラ】
久々に、2ch専用で書いてみました。>>110さんのシュチュです。続くかどうかは保障しかねますw

「マリベル、今温泉にアルスが入っていったわよ。」「え・・・だから何よ、アイラ。」マリベルは腰に手を当て、肩をいからせた。「まさか、覗こうって魂胆じゃないでしょうね?!」
「そんな事するわけないでしょ!それに・・・」アイラは、少し伏し目がちな顔で言った。マリベルには感ずかれなかったようだ。「あんた達のラブラブを冷ますような事なんかしないわよ。」「なっ」
マリベルの顔がかーっと赤くなった。「そっ、そんなあたしは別にアルスなんかと・・・!!」「あーはいはい。」アイラは振り向いて、手のひらをヒラヒラさせて言った。「いつまでも赤ちゃんなんだから。じゃ、あたしは伝えること伝えたからね。」「えっ?」
アイラ退場。マリベルはぽかんとしたまま、アイラの背中を見送った。さて、マリベルは気持ち良さそうに歌なんか歌っちゃってるアルスのいる風呂場の方に意識を向けた。
ここ、エンゴウに至るまでに、アルスとマリベルは何度も情交をかさねている。もちろん他のパーティにはヒミツだったが、アイラが言うように、指摘されたから怒るような間柄でもないのだ。
だからアルスの入浴している所なんか見るのも、へっちゃらなはずなのだ。それでも一抹の危機感を感じながら、マリベルはそっとアルスのいる井戸の中を覗きこんだ。

アルスが気持ち良さそうに鼻歌を歌っているのが聞こえる。「あいつ・・・ボルカノおじさんみたいなオヤジになりそうね。」「わっ、だ、誰?」女の子みたいに体の前の部分を隠しつつ、アルスが叫んだ。

「・・・私よ。」「マリベル?なーんだ」「そっち誰もいない?」「いないよ。おいでよ」「行くわ」
133アルミラージ斉藤 ◆nVUuKCCk76 :03/07/30 02:00 ID:/BrZx3gk
アイラは、物陰からそっと2人の姿を目で追っていた。「何してんのかなぁ私・・・」そそくさと衣服を脱ぎ、はずんだ胸をおどすマリベル。
アルスは湯船の中から、その胸をそっとやさしく抱擁すると、その先端をちゅうちゅう吸った。「やだアルス、赤ちゃんみたい・・・あはっ」ぴく、ぴくっと大理石の床に座ったマリベルの足の先が痙攣する。「ね、もっと下・・・」
アルスは湯船から這い出すように身を乗りだすと、マリベルの乳房からマリベルの下腹部まで、いとおしそうにチュッチュッと音をたてて何度も何度もキスをする。
下腹部まで届くと、マリベルの脚を大きく開かせ、むしゃぶりつくように愛撫するアルス。
「ああ・・・」なまめかしい女の声をとどろかすマリベル。ほんのりと暖かい床にぺたんとお尻と背中を付け、アルスの愛撫に時々お腹、肩、額などをひくつかせて応える。「あ、あ・・・」
アイラはよく見えない湯煙に憎らしげに思いつつ、両手を下着に忍ばせてみた。明らかに水気のある床とは関係ない、じんわりと濡れた秘貝が悦びを満たそうと、そのいななきを抑えきれずにいた。

ぴちゃっ、ぴちゃぴちゃっ。2人は結合を迎えたようだ。少年の若いぴちぴちしたお尻が上下し、その腹の下で少女がもがく。
「ああああうん・・・・あああああ!!!!」少女ははしたないほど股を開き、少年の肉棒を深く包み込む。互いに唾液をすすり、舌を絡ませあい、欲望のままにお互いがお互いの体をむさぼりあう。

アイラはそんな痴態を見ながら、自らの指の動きをとめられずにいた。「ああっっ、イクよマリベル!!」「うん・・・来て!!」「あああっっ」
ぴっ、ぴゅるるっ。アルスが床に、全ての精を放ち崩れると、その瞬間にアイラも絶頂を迎えた。「・・・・・!!!!」濡れた髪が額のあたりでからみつくのもそのままに、アイラは肩で息をしながら、ベッドの下に再びもぐりこんだ。
END
>>132-133
(;´Д`)ハァハァ
さ、さすがは師匠・・・乙です!!
135アルミラージ斉藤 ◆nVUuKCCk76 :03/07/30 02:49 ID:/BrZx3gk
【アルスの下着でオナるアイラ】
>>111さんのシュチュです

「あれ〜〜??ねえマリベル、僕のパンツ知らない?」「あたしがなんであんたのパンツの所在を知ってなきゃなんないのよ!」

「はぁはぁ・・・も、持ってきちゃった・・・」アイラは自らの私室の戸を乱暴に閉め、アルスの下着をぎゅっと握り締めた。
「私って変態なのかなぁ・・・」
アイラは、その人生のほとんどを、ユバールの神聖なる踊り子としての厳格な稽古に費やしてきた。彼女は特別な存在であって、同じ年頃の女の子と違う人生を歩む運命をになっていたのだ。
だが女として生を受けたのも同じ2×年。幼馴染たちはすでに性体験を済ませ、あたかもそれが当然のような話をしてくる。
だからアイラの肉欲が少しばかりかたよってしまったのも道理だったかもしれない。なぜか、アイラは年下の可愛い男の子にしか興味がなくなってしまったのだ。
136アルミラージ斉藤 ◆nVUuKCCk76 :03/07/30 02:50 ID:/BrZx3gk
アイラは全裸でベッドに横たわると、ゆっくりと胸をもみしだいた。指の腹に唾液をからませ、すでに隆起した乳首の先端に、塗りこむようにこね回した。
「んん・・・」秘部を押し開き、陰核をこりこりと慣れた手つきで刺激する。アルスの下着をばっと顔になすりつけると、鼻をひくつかせ、はぁ・・・と大きくため息をついた。
アルスの若い男の子ならではの汗のしめった匂い。元気のいい、しなやかなおちんちんがピンと上を向いて、欲望を求めて「欲しい欲しい」とねだる姿を思い浮かべる。
アイラの見てきたアルスのそれは、主にマリベルに対してであったようだが、アイラはそんな事は表層思考にもよぎらせない。
すでにシーツを濡らさんばかりに激しく濡れそぼった秘貝をこねくりまわす。くちゃくちゃと音をたてながら、アイラは下着を唇でくわえたり、舌をはわせたりして昂ぶりを感じていた。
アルスがおちんちんを張らせて、「欲しい欲しい」とアイラにせがむ。ああアルス、私のに「欲しい欲しい」して・・・!!
こりっこりっこりっ。陰核をなぶる指が速くなり、アイラは絶頂を迎えようとしていた。「うううう・・・・!!!!!」
アルスの、一番湿っていた部分を自らのスリットに合わせると、まるで一つに同化させるように陰核をこすり始めた。「ああああ・・・・!!!!」
「アルス、私をめちゃくちゃにして・・・出して・・・」うわごとのように口走ると、ひくっ、とアイラの全身が硬直した。
その後は肩が少し震え、その体は糸が切れた人形のようにベッドに深く倒れ伏した。
「アルス・・・私のことなんて何にも思ってないんだろうな・・・」
END
>>132-136
萌えますた。禿しくよかったでつ。

一人寂しくオナーニにふけるアイラたん(*´Д`)マンセー

>アルミラージ先生
乙でつ。いつもながら素晴らしいでつね・・・

清きころもをミニスカ、半乳出しに改造し、エッチな踊りでアルス
たんを誘惑するアイラたん(*´Д`)ハァハァ
アイラたんを嫁に欲しいでつ。優しそうだし、家事もてきぱきこなしそうだし。
おまけに子供好きで言う事なし(*´Д`)ハァハァ

マリベル(嫁に)いらね。一瞬で家庭が崩壊しそうだ。(w
マリベルとの子供だとわがままに育ちそうで鬱だw

結論!!!!嫁にするなら
アイラ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>マリベル
アイラたんと交尾すると、
・フェラがうまそう
・あの爆乳でパイズリしてくれそう
・感度がよさそう=すぐイッてくれそう
・マゾっぽい。いぢめたらカワイイ泣き声だしてくれそう
(;´Д`)ハァハァ
>>141
というより、マリベルは子供を虐待しそうで鬱だ(ノД`)・ ゚・

マリベル氏ね!お前なんか犯されそうになっても、そのままスルー
してやる。あらくれ達の性奴隷にでもなってしまえ!!

あ、アイラたんは僕が絶対守ってあげるからね。
>>143 ハゲドウ

マリベルはキモイ!
なんかアルスに気があるくせに、素直に想いを告げられなくて
夜中に寂しさのあまりオナってそう。

チーズくせえんだよ!
頼むから離れて歩いてくれ!もしくはフィッシュベルに帰れ!!!
アイラたん(;´Д`)ハァハァ
マリベル氏ねッ(# ゚Д゚)=Ο)Д`))@
〇アイラ〇
常識をわきまえた、優しいおねえさん。

〇マリベル〇
毒+電波の糞女。体臭がキツそう。最悪。

マリベルめ!俺の一撃をくらえ!!!!
(# ゚Д゚)=Ο)Д`))@。・ 。
マリベル「バッカじゃないの?」

それはテメーだろ!このションベンガキ!
(# ゚Д゚)=Ο)Д`))@。・ 。

マリベル「あたしが死んだらアルスはあたしの事、覚えててくれる?」

テメーの事なんかいちいち覚えとけるわけないだろが!ちったあ考えろや!!!!
(# ゚Д゚)=Ο)Д`))@。・ 。
ここは今からマリベルを虐待するスレになりました
虐待(・A・)イクナイ!!

アイラたんはアルスたんとくっつくより、ヨハンとくっつくイメージ
が強いんだがなぁ・・・
で、二人でアルスたんとマリベルたんがくっつくよう応援する、
そんな感じが一番自然な気がするなぁ。
149アルス:03/08/04 18:18 ID:1OScvhMk
>>143-147
マリベルをいじめる奴は僕が許さないぞ!!

∨# ゚Д゚)=Ο)Д`)Д`)Д`)Д`)Д`)。・ 。
長い黒髪、お姉さんの香り、むせ返るような色香
張りつめた乳房、丸みを帯びたお尻、きゅっと締まった腰

(;´Д`)ハァハァ
ヨハンの演奏をバックに踊って、見事神様を復活させたアイラ。
踊り疲れたのかすーすー寝息を立てて眠っていた。
ガボは大きないびきをたてて大の字に寝転がっている。

「アルス、おぬしは御覧になったでござるか?」メルビンが言う。
「なんだよメルビン。 俺も眠いんだよ」アルスは答える。
「よく見ているでござる」
目をこすりながらアルスはメルビンが顎をしゃくった方向に目を向ける。

「!!!」

アルスは目を疑った。
眠ってはいるのであるが、アイラの右手はまぎれもなく股間をまさぐっている。
「すごいでござるな。」メルビンは好色そうな目をアルスに向ける。

「ん・・・んん・・」アイラは寝返りを打った。

「まずいでござる、寝るでござる。」メルビンはそそくさと横になった。
しかし、寝返りを打っただけで起きる素振りはない。
アルスはさっきから半分眠気がさしていたが、すっかり目が冴えてしまっていた。
「また、やるのかな。 今度はもう少しじっくり見るぞ」

しかし、アルスは眠気に勝てず夢の中へと落ちて行った・・・

次の日。 戦闘中のことであった。
メルビンとガボはおたけびを使って戦闘をサポートしていた。
アイラは身をまもっている!
「え? アイラ、攻撃しないのか?」アルスは魔物に剣をふりかざした。
ちらっとアイラの方を横目で見ると、また股間をまさぐっている!
おかしい。 絶対におかしい。 真っ昼間からそんなことをするアイラではない。
まずは魔物をやっつけると、アイラの方をキッと睨み付けるアルス。
「アイラ! 何やってんだよ! メルビンとガボがサポートしてくれてるって言うのに!」
そこにはいつものアイラは居なかった。 眉を釣り上げて勝ち気な笑みを浮かべ、
バッサバッサと魔物を斬りつけて行く普段のアイラではない。
眉は情けなく垂れ下がり、泣きそうな顔をして頬を真っ赤にしているアイラの姿が
そこにはあった。 「あの・・・アルス・・・ごめんなさい」 ペコっと頭を下げ、
あとは何も言わなかった。 その時アルスは出っ張った岩の上に立っていたため、
アイラよりも少し高い位置に立っていた。 見上げるようにして、懇願するような
その瞳。 風がそよそよと吹いてきてアイラの髪をふぁさふぁさとなで上げている。
「いいよ、アイラ。 今度はがんばってくれ。」アルスは優しく言った。
「ごめんなさい。 本当にあたし・・・」肩をすくめると、とぼとぼ歩き出した。
「アイラどの。 何があったでござるか? 拙者に話してはくれんか」
「メルビン、ごめんなさい。 言えないの。 言えないのよ」
メソメソと泣きじゃくるアイラ。 「あ、メルビンがアイラを泣かせたゾ」
ガボはいつもながらのマイペース。
「困ったのう。 拙者では相談相手にはならんでござるか。」
「ごめんなさ・・・ぐす」 アイラは左手で目頭を押さえている。
しかし・・・メルビンは右手の動きに気が付いた。 どさくさ紛れでは
なかろうが、ちょっと股間を小突いているのが見えたのだ。
「どうしたのでござろうな。 まぁ、ここで問いつめてもアイラをますます
泣かせてしまうだけじゃの。 いずれアルスにでも相談するでござろう」
一行は次の目的地へと向かっていくのであった。 そろそろ陽も落ちかけて
泊まる場所を探さなくてはならない。
やがて進んで行くと池のほとりにたどり着いた。
「今日はここで休んで行くことにするでござる。」
「オイラ、あそこがいいと思うぞ。」 ガボが指差したのは、
ちょっとしたほら穴だった。 「あそこならゆっくり休めそうね。」
アイラはちょっと元気を取り戻したようだった。
「では決まりでござるな。 今日は月が照らしてるから少し暗い場所の方が
ゆっくり休めるでござろう。」 4人はほら穴へと入って行く。
回りに聞こえるフクロウの声。 いつしか4人は眠りについていた。
しかし、しばらくすると不穏な音がし始める・・・
「ザスっ。 ザスっ。 ざわざわざわ。」
寝ていたのは3人だけだった。 「あん。 また? もうイヤぁ」
むくっと起き上がったのはアイラ。 そして再び股間をまさぐりだす。
「どうしよう。 どうしよう。 このままじゃまたみんなに迷惑かけちゃうわ。」
ここ数日、アイラを悩ませているもの。

それは、長年に渡ってしまい込まれていた清きころもから
アイラの股間へと住処を変えた虫なのであった。
そのため、痒くて痒くてどうしようもなかったのである。
しかし、アイラはまだホイミ系の呪文を覚えていなかった。
他に頼れるのはメルビンかアルス。 さすがにメルビンには頼めない。
頼むことが頼むことだけにメルビンだけは避けたかったのだ。
意を決し、アイラはアルスのほっぺをつねる。
「アルス、アルス、起きて。 おねがい。」
「んあ?」 目をこすりながらむっくり起き上がるアルス。
「しーっ」アイラは人さし指を口元に当て、アルスに声を上げないように
ジェスチャーをする。
アイラはほら穴の出口に向かって歩いて行く。 くるっと振り返ると
アルスに向けて手招きした。 アルスはそろりそろりと出口に向けて歩いて行った。
アルスはすっかり昼間の出来事を思い出し、ほら穴の外に出るなり、
「アイラ、最近おかしいよ。 どうしちゃったんだよ一体?」
アイラは「アルス、何も言わずにホイミをあたしにかけて。 おねがい。」と、
相変わらず懇願するような目つきでアルスに訴える。
「寝れば朝にはMP全快するからいいけど。 でもホイミは戦闘中にかけなかった?
それにアイラだって寝ればHP全快するだろ?」と疑問を投げかけるアルス。
「どうしても試したいの。 おねがいします・・・。」アイラはもう泣きそうだ。
いつも気丈な振る舞いの美女が泣きそうな顔をすると男というものは弱い。
普段とのギャップが女性をよりかわいらしく、頼りなげに見せるのである。
「わかったよアイラ。 だから泣くなよ。 ホイミ!」アルスはホイミを唱える。
「どう?」 「う・・・うん。 だいじょ・・・  あ、きゃ」
アイラは再び痒みを感じていた。 今度はいつもよりひどい。
「アルス。 おねがい。 見ないで、見ないでぇえええ」もう、いても立っても
いられなくなったアイラは股間をゴシゴシとこすり始める。
内股になった女性が泣きそうな顔で股間をこすっている様子は、何とも言えないものがある。
「あん。 もうヤだぁああああ」気が狂いそうな勢いである。
「アイラ、アイラ、大丈夫か?」 「はぁはぁ、アルス。 笑わないで聞いてくれる?」
「ああ、こんな調子じゃいつ全滅するか心配で戦闘なんかできないよ。
笑わないで聞くから話してくれよ。」

「あのね・・・」アイラは顔を真っ赤にしながら話し始める。
「あのね。 神様を復活させる時に清きころもを着けたでしょ?
あれね、年季が入ってるから虫が付いていたらしいの。
それで、それで・・・」内股をもじもじさせている。
「それで?」アルスの目はいたずらっ子の目になっていた。
それもそのはず、昔、ボルカノが船員にしていた話を思い出したからである。
「しっかしまいったぜ。 船に長く乗ってると風呂入ることがねぇだろ。
そのうち股のところが痒くなってきちまってよ。 頭に来ちまった俺は
ガキみたいにしたらすっきりするんじゃねぇかと思って、きれいさっぱり
剃っちまった。 そしたら一発よ。 ほら、すぐに帰らねぇで少し遠回り
してから帰ったことがあっただろ? なにせマーレに見られた日には
ボルカノの男がすたるってもんだ。」
この話を思い出したアルスはアイラに言う。「それさ、剃るしかないよ。」
「剃るしかないよ」とあっさり言い放ったアルス。
驚いたのはアイラであった。 「剃るって?」思わず聞き返す。
「そう。 剃らなきゃ治らないよきっと。」アルスは平然と言う。
「えっ? でも・・・」アイラは内股をもじもじさせながらたじろぐ。
「でもも糞もあるか。 剃らなきゃ治らないし、いつ全滅するかわかったもんじゃない。
アイラはそれでいいのかい? 全滅したきゃ別にいいけどさ。」
アルスはもうすっかり状況をリードする立場になっていた。
「でも・・・でも・・・」いやいやをするアイラ。 さすがに常識人だけに
かなりの抵抗があるらしい。 「あっそ。 じゃ、アイラは全滅の方がいいんだ?」
アルスは容赦なくアイラに言葉をぶつける。 「そうじゃない・・・けど・・・」
普段のアイラはどこへやら。 すっかり駄々っ子状態である。
アルスはもう一押しとばかりに「じゃ、いいよ。 もう寝るからさ。 アイラが
当てにならないんじゃ体力回復しておかないと戦闘に響くし。 おやすみ。」
プイッとほら穴の方を向くとすたすたと歩を進める。
「あ、アルスぅ。 待って。 おねがい。」アイラは声を振り絞る。
待ってましたとばかりにアルスは歩を止めてアイラの方を振り返った。
アイラは放心したようにへたへたと座り込んでいた。
「おねがいします。 見捨てないで。」声に出すのもやっとの状態。

「えっ? どうしてほしいんだっけ?」アルスはとぼけてみた。
なかなかいい性格をしているようだ。

「あの・・・あの・・・剃ってください。」やっとの思いでアイラは言う。

「自分でやったら? 俺はめんどくさいよ」万が一失敗してけがをした時に
ホイミを自分でかけられないアイラのことをよく知ったうえでアルスは答える。
「おねがいします。 あたしホイミ使えないのに・・・ひどい。」アイラは
すっかり悲劇のヒロインのような素振りだ。 アルスは内から突き上げてくる
感情を抑えながら、さらに言葉を続ける。 「で、どこを剃るんだっけ?」
アイラはもうすっかり涙目になっている。 自分がパーティの足を引っ張っている
状況。 恥ずかしいことを回避できそうにないという状況。 予期せず襲ってくる
股間の痒み。 常識人のアイラにとって、この状況でこの問いに答えるのは
拷問にも等しいものであった。
「ひどい・・・ひどいよアルス。 なんであたしにそんなことを言わせるの?
こんなのアルスじゃない。 アルスじゃないよ。 ぐすん。 ひっく。」
とうとう泣き出してしまった。 「答えられないならどこ剃ったらいいかわかんないよ。
間違えて関係のないところを剃っちゃっても構わない?」アルスも必死である。
「あそこ・・・」声にならないような声でアイラは答える。
「あそこってどこだっけ?」アルスもけっこうしぶとい。
恥ずかしい一言を言わせようとのらりくらりとあしらっている。
アイラはもうメソメソと泣きじゃくっている。
しかし、なぜか最近にはない充実感を覚えつつあった。
何かが自分の中で目覚めつつあった。 背徳、堕落、そんな複雑な感情。
泣きじゃくりながら「おねがいします。 おま●この毛を剃ってください」と
アルスに訴えた。 アルスは「よく言えたね。 じゃ、ちょっと待ってて。」と
ほら穴の方へと引き返して行った。 「言っちゃった・・・」アイラはホッとした
ようなため息をついた。 そして思わず今言った言葉を思い出し、
頬を赤く染めて行くのであった。
アルスは「やくそう」と「せいなるナイフ」を持って戻ってきた。
実は混乱する中でアイラはホイミが使えなくとも「やくそう」を
使えばいいということをすっかり忘れていたのだ。
ちょっとしたことがとんでもない恥に結びつこうとは。
常識人の行動にはこういったことがよくある。 肝心要のことが抜けることだ。

でも、今のアイラにはそういったことはもはやどうでも良くなっていた。
現状の打破のためには不可避なことであるということで頭がいっぱいだったのだ。
そして何よりも理性のタガがすっかり緩み、アルスの言うがままの状態に
なってしまっていた。
アルスは鼻歌を歌いながら池から汲んだ水でやくそうをすりつぶしている。
これから始まる背徳の儀式に思いを馳せながら・・・
「さ、用意ができたよ。」アルスはアイラに向かって言う。
その時が刻一刻と迫っている。 アイラはどうしたらいいのかわからず、
ただアルスの方を見ている。
「そのままじゃ剃れないよ。」と言ったアルスの言葉にアイラは腰を浮かせる。
もう自分で脱ぐという事さえ頭の中から吹き飛んでいるらしい。
「じゃ、脱がすけど? いいかい?」アルスはアイラの下半身を覆っている
赤い布へと手を伸ばした。 が、なかなか脱がせない。 まるで貞操帯のように
がっちりと覆っている。 さすが守備力が高いだけのことはある。 そんなことを
思いながら、力を込めた。 「ずるっ」力を加えるといともあっさり脱がすことができた。
月明かりがアイラの下半身を照らしている。
起伏に富んだ真っ白なものがアルスの目に飛び込んでくる。
ゆるやかな曲線。 なだらかな盛り上がり。 そしてスライムのワンポイント。
そして何より驚いたのがへそのすぐ下まであるパンティの形であった。
大人の色香溢れる女性がまさかこのような下着を着けているとは。
まじまじと見つめるアルス。 「やだ。 恥ずかしいからあまり見ないで。」
アイラは流浪の民であったため、こういった下着には疎いのであった。
たまたまバザーで売られていたパンティのスライムのワンポイントがかわいくて
買ったものだったのだが、まさかこんな時に恥ずかしさを増長させるような
ことになろうとは。
「アイラの趣味なんだ?」アルスはスライムのワンポイントの
部分を撫でながら言う。「マリベルが昔よく着けてたのにそっくりだ」
それが幼さを意味するものであるということに気付いたアイラは
みるみるうちに耳たぶを真っ赤にしていく。
「そんなこと・・・言わないで」  ・・・と言うなり、股間の部分に
染みが出てきた。 パンティのデザインとアイラの身体、そして股間の染み。
全くのミスマッチではあるが、これがまた妙にそそる。
「アイラ。 なんだよこれ。」アルスは股間の染みを指差して言う。
「こんなパンティ着けて、ここ濡らしてるんじゃ恥ずかしいったらありゃしない。」
「いや、そんな・・・やだ。 ヤだよアルス」 どんどん染みは広がって行く。
「アイラってこんなに、はしたなかったんだね。 いやらしいんだ。 アイラって。」
アルスは言葉でアイラをいたぶる。 すっかりクロッチの部分が濡れそぼり、
毛がうっすらと見えてきていた。 「ちょっと触ってもいい? いやなら剃るのやめるけど」
無茶苦茶である。 どっちみちアイラに選択の余地はない。
むんむんとした独特の香りが辺りに漂っている。 アイラはこくりと頷いた。
アルスは人さし指を伸ばし、形を浮かび上がらせるように股間をなで回した。
「あん!」ビクッと反応するアイラ。 白いパンティにはすっかり形が浮かび上がって
いやらしい造形を形作っている。 アルスの指先はぬらぬらとした感触と、
月明かりでテラテラと光る液体がついていた。 アルスは丁寧に上下に指先を動かす。
「あっ、あっ、あっ。 ん  んんー」アイラの身体はびくびくと震える。
アイラが感じまくっている隙をついて、アルスはパンティをするり と
膝まで降ろした。 左足からだけパンティを抜き、右足にだけひっかけて
おくという念の入れよう。 この方が羞恥心を煽るというのはアイラの表情
を見ても明らかである。 今まで感じていたアイラであったが、さすがに
生まれたままの姿を男に、しかも年下の男に見られているというのは、
本当に恥ずかしいことに違いない。 もうアルスの顔をまともに見ることさえ
できなくなっていた。 アルスは濡れた毛のところにさっき作ったばかりの
やくそうをすりつぶした物をへたへたと塗って行く。 毛にしっかりと馴染ませて、
剃りやすくすることも忘れない。 アイラは「やだ・・・やだ・・・」と
再び涙をこぼしはじめた。 アイラの頬を涙が一筋つたう。
アルスがせいなるナイフを手に取ると、急にアイラは「おねがい、剃らないで、
おねがいします。 恥ずかしい・・・」と消え入るような声でつぶやいた。
しかしこの期におよんで何をか言わんやである。 アルスはせいなるナイフを
アイラの恥丘にあてがった。 「あ、やっ、やめて」の声も空しく、
アルスの手は動きはじめた。 ジョリッ、ジョリッ。
「おねがいーーー やめてぇーーー 剃らないでぇーーー」もうアイラの声は
アルスの耳には入らない。 ジョリジョリジョリ。 やがて二つの丘の境目が
姿を現し始める。 「恥ずかしいねアイラ。 子供に戻る気分はどう?」
アルスはすっかり悪役に徹している。 ツツツ・・・とせいなるナイフを
股間を滑らせているうちに、見事に剃り上がった。 多少ツブツブが気になるところ
だが、大人である以上仕方がない。 こうやって見てみると肉付きのバランスと
全体の形が非常に整っている。 「ほら、アイラ、できたよ。 足をぴったりと
閉じてごらん。」 すーっとアイラは脚を閉じた。 剃られている間、
目を閉じていたアイラは自分の股間におどおどと目を落とす。 
「何にもなくなっちゃったね。 いやらしいアイラにはぴったりだよ」
「あ・・・あ・・・こんな。 こんなぁ。」 アイラの頬から涙が落ちる。
そこにはまるでマリベルの昔を思わせるような姿があった。
膨らんだ胸がそのギャップをさらに際立たせる。 
もうアルスは我慢の限界に達していた。
せいなるナイフを放り出すとアイラの成熟した肉体にむしゃぶりつく。
「アルス、何をするの? やめて、もういいでしょ?」
「アイラ、アイラ、はあはあ。」 構わずブラジャーも取り払う。
ぷるんとした感触とともにアイラの豊満な乳房が顔をだす。
アルスは真っ先に乳房へと吸い付いた。 ちゅうちゅうう。
吸ったかと思えばころがし、ころがしたかと思えば吸い、
アイラの乳首は見る見るうちに硬くなっていく。
「やだよ、アルス、そんなんじゃやだよぉ」泣き叫ぶアイラ。
もうアルスの股間もビクンビクンと脈を打ち、今か今かとその時を待っている。
幸い、アイラの股間はまだ濡れている。 筒を持ち、さっき剃りあげたばかりの
双丘に向かって摺り合わせる。「あん、あん、ああああああああ」
声がやんだその時、一気にアルスはアイラを貫いた。 「はあああああああん」
もうアイラはどうでも良くなっていた。 年下の男に犯されている。
しかし、実際には犯されているとはいえ、好意は抱いていたのだ。
何か幸せを感じつつ欲情に身を任せていた。 「うっうっ はあんはあん」
だんだん声に艶が増してくる。 と、その時であった。 一瞬膨張するような
感覚を覚え、熱い物が中に注がれているような気がした。 アルスは中に出したのだ。
「いやっ、いやっ、赤ちゃん・・・できちゃう」 と声を残しアイラは気を失った。
アルスはアイラの股間を丁寧に拭き、パンティをはかせ、服を着せると、
アイラを抱きかかえ、ほら穴へともどっていった。 アイラの化粧はすっかり落ちて
すっぴんになっていた。 男ならだれしも感じる情事の後のすっぴんの表情に
アルスはすっかり満足していた。
アイラ・・・いい女だよな。 アルスはぽつりとそう言うと眠りについた。
166名前が無い@ただの名無しのようだ:03/08/07 03:07 ID:lD4tL2Fu
ageておく
>>151-165
(;´Д`)ハァハァ

もはや
 アイラたん=エロキャラ
だな・・・
純粋に、エロ抜きでお姉たんモエは無理でつか?
本当はアルスたんに好意を抱いてるけど、マリベルがいつもそばに
いる為、世話焼きお姉ちゃんに撤するアイラたん。
アルスたんに世話を焼くたび、マリベルにものすごい目で睨まれる
けど、それでも遠くからアルスたんを見守ろうとする、お姉ちゃん
なアイラたん(;´Д`)ハァハァ
アイラたん(*´Д`*)ハァハァ

ついでにマリベルたんも(*´Д`*)ハァハァ
171あぼーん:あぼーん
あぼーん
神の神殿の上で踊るより、本当はアルスたんの上でエッチな踊りを
踊るほうが大好きなアイラたん(*´Д`)ハァハァ
昼間は神々に対して神聖な踊りを踊るアイラたん。
夜にはアルスたんの上で腰を振って踊るアイラたん。
(;´Д`)ハァハァ
アルスたんにオナーニを見られて以来、アルスたんにフェラを強要
されるアイラたん。
日を追うごとに、更に手を縛られたりムチやロウソクを使われ、
いつのまにかSM調教されてる魔ゾッ娘アイラたん。
(*´Д`)ハァハァ
アル×マリのヤッた後のゴムを漁り、中の種をスポイトで吸い、
オナーニでイク時、自分の膣内に蒔いてしまう、
不憫なアイラたん(;´Д`)ハァハァ

その後、妊娠し、誰もいない山奥で一人淋しくアルスの子供を
出産する、もっと不憫なアイラたん(*´Д`)ハァハァハァハァ
愛ががないよ、愛が...
>>175
17年後のこと。 山奥の村にて。

マルス。 実は今まで黙っていたが、わしらはお前の本当の親じゃなかったのだ。
17年前に身ごもった一人の踊り子がこの村にやって来た。 アイラとか言うてな、
それはそれはナイスバデ・・・ごほんごほん。 いや、大した美人じゃったよ。
なんでも、ある王家の血筋と神の踊り手の血筋を引いていたらしい。
それが、お前を産んだ1ヶ月後に忽然と姿を消してしまった。 置き手紙があってな。
「もし、世の中が災いに包まれた時、つづらを開けてください。 必ずや腕にアザのある
ものがあなたがたの力になることでしょう」と。 
わしらは長年つづらを大事にしまってきた。
今がどうやらその時らしい。 マルスよ、つづらを開けるのだ。
お前の腕には不思議なアザがある。 無力なわしらを救ってくれ・・・!!!!
マルスはつづらへと近づいていった。 腕のアザがじんじん焼けつくような気がする。
つづらを開けると、そこには水竜の剣が入っていた。
そしてマルスの冒険が始まる。 スポイト経由の出生の秘密など知る由もない。
DQ4の勇者の出生がスポイト受精?

・・・嫌すぎるな(ノД`)・゚・
混乱するマリベルにムチではたかれるアイラたん(;´Д`)ハァハァ
その夜、マリベルに500ゴールドで自分にムチではたかせようとする
マゾっ気に目覚めたアイラたん(;´Д`)ハァハァ
アルスに媚薬入りジュースを飲ませようとして、間違えて自分で
飲んでしまったアイラたん(*´Д`)ハァハァ
エッチな気持ちを抑え切れず、アルスの目の前で公開オナーニして
しまうアイラたん(*´Д`)ハァハァ
アイラたんの乳と股間を生で見てしまったアルスに、足腰が立たなく
なるまで犯され続けるアイラたん(*´Д`)ハァハァ
魔物にメダパニをかけられ、効いてないのに混乱したふりをして
どさくさにまぎれてマリベルたんのオパーイを揉みしだき、マリベルたんと
レズビアンショーを繰り広げるアイラたん。
(*´Д`)ハァハァ
毎晩のように風の精霊を召喚し、乳と股間をまさぐり合い、風の
精霊とレズっているアイラたん(;´Д`)ハァハァ
183名前が無い@ただの名無しのようだ:03/08/28 08:52 ID:8f1sEVFP
アイラたん(;´Д`)ハァハァ

ロリ   ┝━━━━━┿━━━━★┥ アダルト
かわいい ┝━━━━━┿━━━━★┥ 美人
貧乳   ┝━━━━━┿━━━━★┥ 巨乳
ナチュラル┝━━━━━┿━━━━★┥ セクシー
弱い   ┝━━━━━┿━━━━★┥ 強い
萎え   ┝━━━━━┿━━━━★┥ 萌え
ttp://www.prenavi.net/~pocky/cgi-bin/ffdq/data/IMG_000202.jpg
ブルマを恥じらうアイラたん(;´Д`)ハァハァ
>>184
あっちでも見たが、それフォズたんが主役やんけ
否、フォズたんはこの場合飾りだっ
>>186 禿同

マリベルたんと共謀して、体育倉庫でフォズたんの乳と股間を
体操服とブルマ越しに吸ったり摘んだりするアイラたん
(*´Д`)ハァハァ
突然アルスが体育倉庫に入ってきて現場を目撃されるアイラたん(&マリベルたん)
瞬時になよっとして「アイラに無理矢理やらされたの」とか身をひるがえすマリベルたん
取り残されるアイラたん(*´Д`)ハァハァ
放課後の更衣室、体操服とブルマに着替え、同じクラスのマリベルたんと
密室の秘め事に興じるアイラたん(*´Д`)ハァハァ

体操服とブルマ越しに、お互いのオッパイとアソコを擦り合わせながら
舌を絡ませ抱き合うマリベルたんとアイラたん(*´Д`)ハァハァ
どうでもいいがグレーテたんはどこへ行ったんだらう・・・
191あぼーん:あぼーん
あぼーん
真夜中、マリベルたんと共謀し、体操服とブルマ姿でアルスたん
の添い寝をするアイラたん(;´Д`)ハァハァ
バレンタインの日、唾液と愛液を混ぜたチョコを作り、アルスたん
に食べさせようとするアイラたん(;´Д`)ハァハァ
アイラ「アルス、おいしい?」
アルス「う、うん・・・」(なんかしょっぱい・・・)
ちと気持ち悪かったかな。食事中の人、具合悪くなった人、スマソ
>>195
(・∀・)イイ!んかな?

マリベルたんの部屋で留守番中、マリベルたんの飼い猫に乳を
しゃぶらせながら、オナーニにふけるアイラたん(*´Д`)ハァハァ
素敵な妄想スレをあげ
妄想けっこうけっこう
199あぼーん:あぼーん
あぼーん
200あぼーん:あぼーん
あぼーん
201あぼーん:あぼーん
あぼーん
202あぼーん:あぼーん
あぼーん
203あぼーん:あぼーん
あぼーん