学業サボってネットサーフィンしてたら
職人さんのサイトを発見
興奮なんかしていない……してn(ry
102 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/22(木) 22:55:15 ID:hAO61lEU
腐は来るなとは言わんが少しは自重しろ
マーカスをなんとかして大人にしたい
ここはキャット姉さんかクリスタルママにやってもらいたいけど
どっちがいい?
クリスタルママ希望
>>103 ヒント つeraFOXネタで
洗脳クリスタルを処女調教→「あなたのママじゃない証拠よ」→くぱぁ
マーカス調教ネタはまだか
それではクリスタルでやってみますわ
あー、ウルフをレイプしたい
その欲望を文章にぶつけるんだ!
111 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 22:46:34 ID:EPte/XH0
112 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/28(水) 22:56:51 ID:+q63WHX/
絵板を忘れちゃイヤだよー!
113 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/30(金) 19:20:28 ID:VzunQGa2
絵板のアダルトサイト広告見てネタがピンときた
アパロイドに操られて仲間を襲うとかどうだ
意識はあるけど体は操られて言うことを効かないとか
少しでも活気づいてほしいから拙い文ではあるがビル×ウルフ投下。
ちなみに元々はVIPに投下したものです。
某日、カタリナのコーネリア軍基地に一人の危険人物が収容された。その人物の名はウルフ・オドネル。
過去アンドルフ軍に加担した罪により、監視が常に付き、独房に入れられた。
日差しが差し込まない独特のひんやりとした空気、薄暗くて無機質なコンクリートの部屋。
手は鎖によって壁と繋がれ、座ると手を上に上げたままのポーズになり、立ち上がれてもろくに移動が出来ない、不自由な生活にため息を漏らす。
まさかこの俺がコーネリア軍なんかに捕まるなんてヤキが回ったか……
ウルフはジャラジャラと壁から、手首に繋がれた鎖を見つめながら呟く。
今までコーネリア軍なんかに捕まりそうになっても逃げきったウルフだったがフォックスに勝負を仕掛けて撃墜されたとき、運悪くコーネリア軍に見つかってしまう。
あいつも強くなったな…俺もうかうかしてらんねぇな…
そんなくだらないことをしばらく考えているとギィッと音がなり、鉄の扉が開いた。扉が開いた先には若い男が一人立っていた。
こいつは確か、俺の監視担当のやつか…ビルだったか?
「なんのようだ?取り調べは既に終わっただろう…」
ウルフは疑問を素直に投げかけた。するとビルはフッ…と少し鼻で笑うといきなりナイフを取り出し、スパッとウルフの鼻を軽く切り裂く。
「テメェッ急になにしやがる?!」ウルフは声を荒げてビルに聞いた。すると「うるさい。おとなしく言うこと聞けよ。」と脅しをかけられる
ウルフの鼻からはツッと血が垂れてポタッと床に血痕が出来る。取り調べでは真面目そうな雰囲気だったビルの変貌にウルフ言いようのない恐怖感に襲われる。
「目的は何なんだ…?俺のところに来ていきなり脅しやがって…」
ウルフはじっとビルを見つめて問うと、ウルフの背中にゾクッと悪寒が走る。
そして言えない悪寒が走る中ビルは「これからお前を犯すんだ。」と答えた。
ビルの理由にウルフは怒りの表情を表し、ふざけるな!!と叫ぶ。
「ふざけていない。雌がいないから溜まるんだよ。」
ビルはマジメに答えると、ジリジリとウルフに迫っていく。
そんなビルを見て、危機感を覚えたウルフは精一杯の力を込めてビルの股間目掛けて蹴りをしる。
しかし、ウルフに蹴りはビルの膝で簡単に止められてしまう。そして、ビルはウルフの膝に跨がると動けないようにガッチリと固定する。
「もうお前に抵抗する術はないな…」
ビルはウルフの上のからシャツ、ベルト、ズボン、パンツを脱がしていく。
ウルフは衣服が脱がされる間、ひたすらビルに抵抗を続けた。ガチャガチャと激しい音を立てながら鎖を引っ張り、足をじたばたさせる。
「くそっ…退け!てめぇの性処理ぐらいてめぇでしろ!」
しかし、その抵抗も立ち上がってないウルフの自身を弄られると途端に弱くなる。
ビルはウルフの柔らかい竿を握り、ゆっくり上下に扱いたり先端を指で擦ったりして、もう片方の手で乳首をこりこりと刺激する。
じわりじわりと昇り詰めてくる快感に自身は勃起してくると、ウルフの顔が緩まり、口から荒い息を履いている。
「さっきまでの威勢はどうした?ココもこんなに固くして。」
ビルはウルフが射精しないようにゆっくりと自身を扱いて、反応を楽しんでいた。
時々、ウルフの口から喘ぎ声が洩れるとニヤニヤする。そんなビルを見ているとプライドを傷つけられるようで堪らなく嫌だった。
また、それでも感じる自分も嫌になる…
ハァ…ハァッ…
しばらくすると無意識の内にウルフは抵抗を忘れ、快感に身を委ねていた。
いつしか自身からは先走りが滲み出て上下に扱かれるたびにニチュニチュと音を立てる。
それでも絶妙な力加減により射精までいかなくてすごく焦れったい。興奮が身体に溜まる一方で熱い、それを放出したくなる。
117 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/31(土) 02:57:04 ID:9/LvndHD
ハァ…ハァッ…
しばらくすると無意識の内にウルフは抵抗を忘れ、快感に身を委ねていた。
いつしか自身からは先走りが滲み出て上下に扱かれるたびにニチュニチュと音を立てる。
それでも絶妙な力加減により射精までいかなくてすごく焦れったい。興奮が身体に溜まる一方で熱い、それを放出したくなる。
だんだん、頭の中には射精の快感を味わいたいという考えしかなくなってくる。
「イカ、せてくれ…」
そしてウルフは躊躇することなく、ビルに射精のときを求めた。
プライドを守るためにずっと身体を弄ばれて生き地獄のような状態より、一気に開放されたかった。
すると扱いていたビルの手が止まり、自分の服を脱ぎはじめる。カチャカチャとベルトを外してズボンをゆっくり下げ、膨脹したペニスをウルフの顔に近づける。
「イかせてほしかったら俺のをくわえろ。」
ビルはぐいぐいと膨脹したペニスをウルフの口に擦り付けると素直にウルフは口を開き、ビルの固いモノを口内に含んでいった。
ウルフは無我夢中で舌を動かしてビルの自身に奉仕する様はとてもぶざまだった。
ウルフは頭の片隅にある僅かに正常な思考でいろいろと考えはじめた。
…なんで自分はこんなやつの言う通りにモノを口に含んだのかわからない。
普通ならこんな屈辱的なことをされようものならそいつのモノを引きちぎって反抗してる筈なのに……
「おい、動きが止まってるぞ。」
ビルが腰を動かし、ぐいぐいと喉を突かれてフェラの催促をされるとウルフは考えるのをやめると再び、行為に没頭する。
しばらくすると喉にうっすら先走りの味がして、口の中がヌルヌルとしてくる。
ウルフはビルの自身を根本までくわえると口で吸い付き、先走りを吸い上げる。
「…っあ、ふっ…イク…っ!」
ビルは無意識の内に腰を前に突き出すとウルフの口に大量の精液を放出する。口が青臭くて生暖かい精液で満たされるとビル自身を引き抜いた。
その瞬間、ペニスでせき止められていたウルフの口から精液を吐き出し、自らの胸を汚す。
ビルはウルフの胸にかかった唾液と精液が入り交じったものを人差し指に塗りたくり、ウルフの肛門に近づける。
「ま、待て、やめろ…」
ウルフの制止を無視して固く閉じた肛門に指をねじこみ、ぐりぐり内壁を拡げていく。
ウルフは唸るような悲鳴を上げ、痛みで射精を求めて、勃起していたウルフの自身は力なく萎えていった。
「痛、もういじ、るな…!」
「自分でイかせてくれって頼んだくせにやめるわけないだろ…」
痛ぇだけだ…涙が出そうな痛みにウルフは消え入りそうに呟いた。
それでも肛門をいじくるビルの指は止まらず、一本丸々中に突っ込まれた。
そのとき、指を動かされて、内壁を擦られると身体の奥から自身にかけてザワつく快感に襲われた。
ウルフの身体に微弱ながらも痛みを忘れる刺激に自身は再び立ち上がっていく。
そして、ビルの指が全てウルフの中に納まるとピストンされ、拡張される。そして前立腺を刺激されたウルフは荒く息して「グ、はぁっ…」と声を出す。
「お?ここが弱いのか?」
ビルが前立腺を探り当てた瞬間ピストンされていた指が集中して刺激を始める。
「あっ、はァっ…く、ぅ…」
指を動かす度にウルフから想像も出来ないような淫らな声を出して、微かに腰が上下に揺れている。
自身と頭に直接響く、初めての快感にウルフは直ぐさま射精の感覚に陥り、勢いよく精液を撒き散らした。吐き出された精液はウルフの腹と胸を汚していった。
そして、ウルフの肛門からビルの指が引き抜かれ、脚を広げられるとビルの熱くて固い自身が当てられた。
「痛くないように力抜けよ…」
そう言うと同時にビルはゆっくりと自身を進めてウルフの身体へ飲むこまれていく。
「う、クッ…はぁ…」
指で馴らされたウルフの中は痛みはなく、自身で内壁を擦られるたびに快感で声を漏らす。
ビルは情けない声を出すウルフを見ると、なんとも言えない優越感を覚える。
そしてビルの自身がウルフの中に侵入しつくすと、腰が動かされ、ウルフの身体全体を快感が襲う。
太いビルの自身は指とは比べものにならない圧迫感がウルフの前立腺を刺激して思わず、力んでしまう。それがビルの自身を締め付け、腰を振る度に気持ち良さが増してくる。
そしてウルフの身体が先に限界を向かえ、射精をする。一回目より薄い白濁色の精液は勢いよく放たれて尚、自身から溢れ出ていた。
その頃、ビルも絶頂を向かえようとしていた。頭から自身にくる快感に無意識のうちに腰の振る速度を速めていく。
そして、ビルは腰をウルフの身体に密着させると性を奥に放った。
ウルフは身体の中に流れてくる熱い感覚に僅かに感じていると自身が引き抜かれていった。
射精の余韻に浸ってからビルは一呼吸するとウルフの身体についた精液を拭くために小さなタオルを取り出して後始末をする。
「中々気持ちよかったな…また今度、来てやるよ。」
そういうとビルはお互いの衣服を元に戻してその場を後にした。
End
すまん、上げちゃった…
GGGGGJ!
ウルフ萌え
ここでいいのかは分らないが質問です。
eraFOXの調教の道具に搾乳器があるんですが
あれを使うにはどうすればいいのですか?
流れを断ち切るようですみません
すっごい良かった!
個人的にウルフは受けがいいなぁ…w
なんだろう、プライドを傷つける感じが萌える
最近ウルフ受けが増えてる気がする
良いぞもっとやってくれ
けしからん。
もっとやれ。
任天堂総合にウルフ×マジバケあるね
エロにならないと評価できないけど
妄想は止まらないけど小説書くのが遅すぎる自分が嫌になる……
ビル増加に歓喜
作者GJいいぞもっとやれ
寧ろビル全員と絡ませてくr
ビル全員と絡ませるということは
ビルA「俺?」
ビルB「俺だろ?」
ビルC「いやいや俺だから。」
(中略)
ビルZ(本体)「ところでお前ら誰だよ。」
こうですかわかりません><
エロ絵は描けても小説は書けない…。
小説を上手く書ける人って凄いなぁ。
132 :
名無しさん@ピンキー:2008/06/07(土) 21:46:31 ID:yXirjaQa
小説を書く場合は話しを大まかに考えてから妄想して文にするとやりやすいぞ。
ウルフってMっぽい。
胸毛をブチブチ抜いてやりたい。
精神的Sだけど肉体的Mって良い
それなんてレオン
ジェームズ×フォックス希望
強姦でも和姦でも正座して待つ
ウルフも入って3Pにでもなればいい
137 :
名無しさん@ピンキー:2008/06/16(月) 00:17:56 ID:G0MkmF3U
ジムウル的なのなら前に向こうで見たな…
>>136 ネタが出れば書くかも。
ちなみに和姦どんな感じ?書いたことないからどんな感じで書けばいいのかわからん。
>>138 「ばっ……! ジェームズ! 止め……っ!!」
突然のことだった。
訓練も終わり、自室に戻って休んでいたウルフのもとにジェームズが訪ねてきたのは。
初めは驚いたウルフも、陽気なジェームズと他愛のない世間話をするのが思いのほか楽しくついつい話し込んでしまった。
ベットの上に寝転がりながら気楽に話せる相手。そんなのが自分にできたことが心の底からうれしかった。
だから、気付かなかった。ベットの上に押し倒されて無理やりキスされるまで、ジェームズの目が暗い光を湛えていたことに。
「離せよ……」
「……」
力いっぱいジェームズの胸を押しても、ぴくりとも動かない。この細い体によくもと思うような力で抑えつけてくる。
ウルフは初めて恐怖した。いつもと違うジェームズが本当に怖かった。
「……我慢できない」
「は?」
「ごめん」
レイープ(笑)
ウルフの体から不意に力が抜けるのをジェームズは感じた。
「どうして、抵抗しないんだ?」
力なくジェームズは呟いた。
「いやなら逃げればいいだろ。そして、俺を軽蔑しろ」
「いや……、じゃ、ない」
「怖いけど、お前だから……いい、ぜ」
セクロス!
みたいな流れかな? 和姦なんてわかんないけど(笑)
>>139 なるほど。文にしてくるとわかりやすいな。
つまりは和姦は相思相愛みたいな感じか。
強姦にするか和姦にするか…
ウルフで絡ませるかフォックスで絡ませる迷うな。
和姦=お互い同意の上での行為
強姦=無理矢理
素っ裸になったフォックス達を見てみたい。次回作で空蝉アクションとか導入されたら愛着が湧くな。
空蝉アクション詳細
白兵戦で背後から攻撃を受けそうになった時、タイミングよくAボタンを押すとフォックスが高速で脱衣する。素っ裸になると移動速度が二倍になり、格闘攻撃も可能になる。メリットとして防御力の減少。
アンドルフ軍兵士「なんだーこいつはー!!」
143 :
名無しさん@ピンキー:2008/06/18(水) 08:49:11 ID:wdUvFi9/
>>142 完全にスレ違。
誰かフォックス×ウルフ書いてくれないかな
今日もスマブラでウルフをいじめてきます
>>143 あれ?俺いつ書き込んだっけ?
フォックス×ウルフ萌える
なんだ伸びてるから投下と思ったら雑談かよ
書き手が少ないから仕方がない
雑談からネタが出て出来るSSだってあるからおk
150 :
名無しさん@ピンキー:2008/06/21(土) 00:09:17 ID:dXfK60PG
とりあえずフォックスを触手攻めか催眠プレイで
スリッピーの実験台攻めに耐えられる奴はいない
触手×ウルフが読みたい
ビル×フォックスはあるのにフォックス×ビルが無いのは何故だ…
クリスタルとキャットのW陵辱が見たい
相手はウルフチームでもどっかの誰かでもなんでもいい
ほっしゅ
156 :
名無しさん@ピンキー:2008/07/07(月) 11:31:28 ID:TjXmuO84
あげ
小説書いてるけど完成は遅いです。予定としてはジェームズ×フォックスと触手×フォックスを書きたいと思ってる。
158 :
名無しさん@ピンキー:2008/07/11(金) 15:27:03 ID:cL0tG+dn
ウルフ好きだが最近パンサーも気になってきた
パンサーの毛皮を真っ白にするぐらいヤリたい
160 :
名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 17:55:31 ID:IVdEgij3
職人は皆夏コミの準備で忙しいんだな…
すごくみんなにはドsに見えるけど、実は肉体的にマゾなレオンに
言葉攻めがなれないウルフが攻めちゃうウルレオってないのかな。
レオン「私に、そんなこと言っても…きかないぞ…」
ウルフ「ふーん」
アーッ
みたいな
夏コミに出る職人さま頑張ってください。
ほしゅ
保守
ほす
eraは更新ないのかな
eraの更新もSS投下も期待して保守
★あらすじ★
なんだかんだあってスターフォックスとスターウルフは捕まってしまいました。
[9]トレーニングモード
[42]【技巧5】 [55]ウルフのカード
[100]調教する
[5]ウルフのカード
***
★あらすじ★
なんだかんだあってスターフォックスとスターウルフは捕まってしまいました。
[9]トレーニングモード
[42]【技巧5】 [55]ウルフのカード
[100]調教する
[5]ウルフのカード
***
控えめの明かりの部屋。無機質な壁で覆われたその部屋にそれはいた。
手足を縛られながらも臆する事も無く、部屋の中央に堂々と腰を下ろすそれは今回の獲物だ。
上からは情報を引き出せとだけ言われてる。殺しはしないが、今回も存分にやらせてもらうとしよう。
覗き窓から手を離し、牢獄へと脚を踏み入れる。鋭い眼光が毛皮をちくちくと差してくすぐったい。
「よぉ、こんばんは」
精一杯の笑顔を浮かべてみる。殺気や怒気、ドス黒い感情が部屋の空気を重くしている。
確かに重い。だがそれ以外はいつもと同じ。近づいて、口吻を掴む。
「おっと、噛み付くなんて事がしないほうがいい。解ってるんだろう?」
剥き出しの牙が一瞬動いた。それを片手で押さえると同時に口早にそう言うと、今にも噛み付こうと開きかけた口がゆっくりと閉まっていく。
品定めするように口元を撫で、怒りに満ちたその瞳をじっと覗き込むと、やっと口吻から手を離した。
「テメェ……これは俺様が、あnウルフ・オドネルだと知っての事か?」
「ライラット系1・2を争うパイロットにして、指名手配犯。悪党の中の悪党。
あの有名なジェームズ・マクラウドとも撃ち合ったっていう、伝説の男。こうして会えて、光栄だぜ?」
小さく笑いながら、説明口調で言ってやる。
「……良い覚悟だ……!」
流石、スターウルフのリーダーとも言うべき男なのか。
これから何をされるのかも予想はしているのだろう、しかし絶対に屈しないと、その顔が言っているのがよく解る。
背筋がぞくぞくする。この確固たる意思を持つ屈強な男が、どれ程に狂っていくのかを考えると。
久しぶりに骨のある相手と出会えて、どうやら我慢は出来ないようだ。
気づいた時には、狼を床へと押し倒していた。腹上に圧し掛かり、マウントポジションを取る。
「なっ、何しやがる!」
「いい毛並みだ。宇宙を飛び回っている割に手入れはしてるみたいだな」
既にウルフが装備していたプロテクター等は没収してある。こいつが着ているのは今、レーシングスーツ一枚のみ。
しかも肩から先は地肌が露出している。そこに顔を擦りつけ、その感触を楽しむ。
「ここはどうだ?」
取り出した特殊ナイフで、ゆっくりとウルフの上半身を暴き、露出した胸に手を載せる。
他の部位よりも少し質量のある毛並みは意外にも柔らかい。
そのまま胸を探っていくと、小さな突起物が指先に触れたので、少し弄ってみる。
優しく転がし、摘み、押し込み、胸全体を優しくマッサージしながら、何回も、繰り返し、繰り返し愛撫を続けていく。
その間も、鎖に繋がれた灰色の狼は静かな物で、しかし確実に少しずつ息を上げていくのがよく解った。
「っはぁ……!」
しつこく繰り返される愛撫に、ウルフがとうとう息を大きく吐いた。
「ん? 気持ちいいのか? ウルフさんよ」
にかりと大きくいたずらっぽい笑顔を作り、訊ねてみる。
「……へっ、中々上手いじゃねぇか」
余裕の表れなのか、それとも虚勢か。
小さく笑いながら、俺は腕の時計を見た。いつのまにこんなに時間がたったのだろう。
「ま、いいや」
最後に胸の果実をキュッと捻ってやる。
一瞬震えた体に笑みを浮かべ、立ち上がった。
「そろそろ昼飯の時間だしな。とりあえずここまでにしといてやるよ」
部屋の中央で仰向けから起き上がろうとする狼。
「また後でな、オオカミさん」
そいつの股の膨らみをしっかりと目に焼き付けてニヤケながら部屋を後にした。
***
調教終了[200]
[200]セーブ
[300]ロード
*セーブデータが壊れています。(続かない)
***
調教終了[200]
[200]セーブ
[300]ロード *セーブデータが壊れてます(続かない)
続けてよ!!
169 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 13:54:08 ID:UENwU0uP
ぽけえろからの使者だ!
「@wikiエロ一斉削除がハジマタ
バックアップすべし!!」
170 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/10(日) 13:54:59 ID:UENwU0uP
ちなみに、ポケエロも消された模様
>>166-167 GJ セーブデータ復元してくれ
>>169 ありがとう
wiki管理者だけどどうするかね
エロ大丈夫なwiki今のところないけど適当なところに削除覚悟で移動しておくか?
サイト作る気は無い
とりあえずデータバックアップ取っておいた
ポケエロお疲れさま
livedoorも性描写禁止
しかしショックだポケエロ
ポケエロ裏は生存してることだし
今回の本家ポケエロ削除は株ポケからの直接対応かな
こちらは様子見でたぶん大丈夫
>>166 GJ!!
すごい良かった…!
ウルフ受けたまらん。
せっかくだしちゃんとした場面まで進めて書いてみた。
書いててくどいなと思ったけど晒しておきます。
[300]ロード
[17]リボン
[100]調教する
***
数日が立った。わざと薄暗くしている部屋の中で、今日も地道に同じ事を繰り返す。
同性の肌にも少しは慣れてくる頃だろう。
部屋に入ると、今日も部屋の中央に腰を下ろしているそいつがいた。
「よぉ、今日もよろしく」
狼は口を開かない。ずっとそうだった。
ただ時間と共に段々と息を荒げ、その時だけにこいつの声が聞こえる。だがそろそろまたこいつのちゃんとした声が聴いてみたい。
後ろに回り、今日は背後から開始した。
抱きしめ、既に毛皮のみを纏った胸に手を這わせる。大分感じ易くなっているのだろうか、すぐに胸の果実が熟れだした。
手触りのいい体毛と一緒に、逞しく鍛えた弾力のある胸を揉み、腹筋を撫でていく。
頬と頬をすり合わせ、まるで人形を抱きしめるようにそれは続いていく。
「はぁっ……くぅ……」
やがていつも同じ様に押し殺した声が聞こえてくる。コレだけ密着していると、それがどうゆうものかハッキリと解ってしまう。
「気持ちいいか?」
返答が無くとも、答えは解る。
「気持ちいいんだろ?」
腹を探っていた手が下腹部へと伸びていく。下半身を隠していた、破れたスーツの隙間からそれは容易く侵入していく。
そこまでいくともう、指先が熱く滾るものに触れた。
体を震わせ、この気高い狼は何を思っているのだろうか。
ここ数日の俺と過ごした時間のせいか、中はぐっしょりと濡れていた。
脈打つそれは、苛めてやるとすぐにでも爆発してしまうだろう。だがそれでは楽しくない。
手を抜くと、その匂いを嗅ぐ。キツく、しかし興奮する男の匂いがこびり付いてしまっている。
先走りで濡れて光るそれを見せつけ、毛皮へとなすりつけた。
「……そろそろ見せてもらいますか」
上半身を暴いたように、下半身を覆うスーツも遠慮無く切り散らかしていく。
最後にブツンと布を切り裂いてやると、今まで窮屈な場所に閉じ込められていたウルフの肉の竿が震え、鎌首をもたげた。
胸の鼓動と同じ様にびくん、びくんとしゃくりあげるそれは、その男に恥じない大きさだった。
(でかいな……俺と同じぐらいか?)
達してしまわない様に、先端を掌で包み込み、そのまま太さ、長さを目視と感触で感じとっていく。
「随分と元気じゃねぇか、ウルフさんよ。こんなにおったてて、俺は胸弄ってただけじゃねぇか」
小さく笑った事が癇に障ったのか、その体が大きく揺れる。
「っと、おいおい暴れんなよ」
背後からしっかりと抱き締め、そして耳元で囁いてやる。
「そんなに見られたくないか? 男に胸弄られて、触れられてもいないのにペニスを勃起させてる所を。
しかもこれから俺が何すんのか解ってるから暴れるんだよなぁ」
抵抗は激しくなる。
「ちっ、解ったよ。じゃ、こうしてやろうじゃねぇのッ!?」
「ガァァッ!?」
さば折りの様に鳩尾周りをきつく締め上げてやる。流石に動きが止まり、ギリギリとそのまま締め上げてやると抵抗が弱まった。
そのまま床に投げ捨てると、蹲るウルフを仰向けにしてやる。
「俺からのプレゼントだ」
抵抗させる暇も与えず、ポケットから取り出したリボンで竿と玉の根元を縛り上げた。
「ほらよ、これで出せなくなった。これでいいんだろ?」
「チ、クショウ、が…!」
「おいおい、感謝してほしいぜ? 少なくとも、これでイケねぇんだからな……」
意地悪い笑みを浮かべると、そのまま俺は肉へと食いついた。
「っ……!?」
萎えてしまったそれをまるでバナナでも食べるかのように口に含み、舌で先を丹念に舐めてやる。
すぐに肉棒は口の中で体積を増していき、一杯にまで膨らんだ。
「ぷはっ……へっ、でけぇ……いいぜ」
「くっ、うっ!」
一度吐き出したものを、今度は根元から丁寧に舐めていく。玉を吸い上げ、口内で転がし、竿の裏筋を根元から先端まで、丁寧に舐め上げる。
直接的な愛撫にペニスは震え、今にも爆発しそうなのに、栓となったリボンがそれを許さない。
「そうだ、もっと汁を垂れ流せ。全部吸い取ってやるよ……」
「クソッ……クソッ!」
「逝きたくないんだろ? そんな姿、他人に見られたくないんだろ?」
声が届いているのかいないのか、ウルフは目を閉じ、快楽を振り払おうと頭を振る。しかしそんな事をしても無駄だ。それを思い知らさなければならない。
こいつの抵抗はまだまだ続くだろう。だったら、先に快楽を体に叩き込んでやればいい。
愛撫を止め、咥え、そしてトドメとばかりに俺は頭を動かした。
「ぁっ、うぁっ!?」
ただひたすら刺激を与える為だけに唾液に、舌に絡ませ、汁を吸い取る。
「くそっ、クソッ!」
我慢が出来なくなった狼の腰がピストンを開始し、その質量に思わず咽そうになる。
乱暴に出入りするそれが激しく脈打ち、負けじとそれを刺激していく。
……そろそろ頃合か。その瞬間を見計らう。腰が引いたと同時に顔をあげ、リボンの先を思いっきり引っ張った。
きつく根元を縛っていたリボンは簡単にそれから離れ、それと同時にウルフが大きく腰を突き上げた。
「うっ、ぐ……!」
筋骨隆々とした体をえび反りに、高く突き上げられた肉棒は一瞬震えたかと思うと
先端から白濁とした液体を、勢いよく発射した。
「あああああぁぁっ!!」
獣そのものの口を開き、大きく、太く低い叫び声をあげながら、ウルフは心の底では待ち望んだであろう絶頂の瞬間を堪能する。
数日溜め込んだ液体は大量に、そしてでたらめに飛び散り、俺やウルフ自身、部屋をも白で汚していった。
やがて射精も収まり、力が抜けた腰が音を立てて床に落ちた。
「よくできました、と」
頬に飛んできた精液を指で掬い、味を確かめるように舌へ乗せる。
ウルフはといえば、余韻さめやらぬといった様で、胸を激しく上下さしていた。
「シャワー浴びておけよ。……んじゃ、また明日な」
振り返りもせず部屋を出る。
苦痛と快楽を少しばかり刻み付けたが、しかし大きな反感も買ってしまった。
だがまだまだはじまったばかりだ。
さぁ、明日は何をしよう。
***
[200]セーブ
エラーが発生しました。
神キターーー!!
是非、シリーズ化してください。
EDが見たいwww
なんて寸止めだ
続き希望
恥辱攻めっぽい感じがやばい。
エロすぎて最高。
ス・テ・キ 後で○○ナメナメしてあげる
隠すとエロいな。
184 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/17(日) 17:37:19 ID:Xp54LOqH
ドSなフォックスがひたすらファルコを攻めるっていうの無いかな?
薬でも監禁でも何でも良いんだけど。
無いよ。
ここに男はいないのか
男だよ
188 :
:名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 15:08:53 ID:n25GDvbM
男だ
男だけど。
すね毛でもうpしようか?
190 :
:名無しさん@ピンキー:2008/08/18(月) 16:49:48 ID:n25GDvbM
そいやあ
ファルコはキャットとはどんな関係までいったんだろう
男いるのか。女ばかりかと思ってた。
>>190のアンカーが
>>189かと思って驚いた。
>>191 走り屋だったんだから、くんずほぐれつしてたんじゃないの。
クールはどうなったんだろうな。
あのマンガは黒歴史。
絵は凄い好きなんだけどなー。
194 :
:名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 14:14:18 ID:1hUnJQel
なんか過疎ってるなあ。
どこがだ
他のスレ見てこい
196 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/20(水) 19:11:39 ID:URU3yfrd
ファルコ少ないんですけどー
他のスレってどこだよ
エロパロ板は半年投下無しとか当たり前ってこと
このスレは書き手が多いよ
199 :
:名無しさん@ピンキー:2008/08/21(木) 12:08:12 ID:ahsmL0br
そうなのか
最低限sageを覚えような