1 :
名無しさん@ピンキー:
最近スレがなかったようなので立ててみた
マァム
レオナ
フローラ
エイミ
メルル
7 :
名無しさん@ピンキー:2007/09/04(火) 17:52:31 ID:MT75iTjb
つ(サイクロンの同人誌)
ずるぼん
魔族にも女キャラいれば良かったのに…
>>9 ミストバーンが女魔族の体に乗り移るのを想像すれば無問題。
魔王に連れ去られたマァムを助けるため、レオナは単身魔王城に乗り込むのであった。
・・・レオナの愛と陵辱の王女・・・
地下の鍵がかかっていない監禁室でマァムを発見した。
「マァム、大丈夫?」
「あっレオナ!助けに来てくれたの。うれしいわ。」
マアムに抱きつかれてベッドに押さえ込まれてしまった。
彼女は昔、僧侶戦士だったが今は転職して武道家になっていて非常に力が強く逆らえない。
「ね、早く逃げましょう。」
「あぁん、体が火照って言うこと聞かないのぉ・・・。お願い、エッチしてぇ・・・。」
確かに体が火照っているようだし、息も荒い。エッチという言葉は一般庶民の言葉だろうか?意味がわからない。
魔王に毒か呪いをかけられたのだろうか?しかし毒消し草を持っていなくてシャナクも唱えられない無力な私に出来る事は
「とりあえずエッチすればいいのね。で、エッチとは何でしょうか?」
「もうレオナったらエッチもオナニーも知らないの?とりあえず服を脱いで!」
お城では侍女が着替えや風呂を手伝うので、女性に肌をさらすのは何もためらいはなかった。自らやろうとした事もあったが
彼女たちが解雇され職を失い生活に困るからやらせてくださいという話を聞いてしまい、それ以後まかせていた。
服を脱ぎベッドで寝ていると、マァムは私の胸や股間を触り始めた。最初は何をやっているかわからなかったのかだが、
自らの体に快楽と呼べる感触がどんどんと伝わってくる。これは何とかしないと・・・
「マァム、やめて・・・何か変なの・・・こんなの初めて・・・」
「だあめ。取り合えず何度かイッてね!さあいって!」
私の乳首や股間の肉芽から伝わってくる快楽に耐え切れずに私の意識が白くなる。
「あ、あ、こんなの始めてえ、変なの!あ、あ、あーーーーーーーーーーーーー」
・・・何分かたっただろうか。こんな快楽と、けだるさは初めてだった。私は意識を取り戻した。
「ねえ、どうだったレオナ?すごく気持ちよかったでしょ。今のがイクってことよ?」
「はぁ、はぁ、いまのが、イク、なのですね。は、はい・・・。はぁ、はぁ、だから脱出を・・・」
「私がまだ火照ったままだからレオナが私をイカせてくれたら脱出するよ。」
「どうすれば・・・」
「あなたの体を使わせてね![秘儀・処女破砕拳]!!!」
そうすると彼女の股間から医学書で読んだことしかない生殖器と思われるものが張り出した。
「あ、あの、私がマァムの乳首や股間を触ればイクのではないのですか?」
「王女様にそんなことさせるわけにもいかないので、私がさせていただきます。行きますよ?」
私は逃げようとしたがさっきの快楽で体がうまく動かない。股の間に生殖器を入れられてしまった。
「い、痛い、いたああい!あ、もうやめて、抜いてぇ、お願い抜いてええええ」
「これが変則的ではありますがセックスです!お、王女様は処女だったんですね。」
「は、はじめて、です。こんなこと・・・」
「すぐに気持ちよくなるように痛みを回復しますね?ベホイミ!」
「は、はぁん!い、痛くない・・・快楽だけがあ、あ、あ、はああん!」
「レオナすごい、レオナのオマンコいい、最高、気持ちいい・・・」
乳首や肉芽を触られるだけではない快楽が私の中で暴れまわっている。
王家の血だろうか。王家の男たちはより強く、女たちは近い強国の男をくわえ込んで離さないような遺伝子か。
「あ、あ、いい!いいよ!」「私もいきそう、もうもう」「ああああああああ」「いいよおいいいよおおおお」
「「いっくううううううううううううううーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」」
私もマァムも愛液を噴出すと、そのまま眠りについてしまった。・・・・・・私が目を覚ますと目の前に魔王がいた。
「ま、魔王!あ、ああん、体が気持ちよすぎて言うことを聞かない、あぁ、あん!」
「がはは、レオナ王女よ。どうだったかな?我らはマァムを誘拐して犯し洗脳を施し魔王軍に取り込んだのだ。
そしてお前をおびき寄せマァムに犯させたのだ。どうだ、この快楽、また味わいたいだろう。」
私に選ぶ権利など、国の将来を考えることなど出来なかった。はいと答えることしか。
「ようし快楽とともに洗脳してやろう。魔王軍の利益になることだけ動くのだ。」
「わかりました。魔王様のために・・・」
マァムはパーティを抜け、レオナの国の大臣として働くことになった。
レオナやマァムは侍女を犯し洗脳、その侍女が旦那や知り合いや兵士や友達を犯し洗脳、そして・・・
と、どんどん魔王の勢力が拡大していく。旅人を犯し国民にしたり旅立たせて他の国に送り込んだりもしている。
そういえばダイやポップの活躍を聞かなくなった。どこかでのたれ氏んでいることだろう。だがもうそんなことは興味がない。
魔王が支配すれば人間とモンスターも共存可能だし戦う必要もない。なぜ誰も気がつかなかったのだろうか。
「この世で一番強いのは魔王様。もしかしたら、その遺伝子を本能的に取り込みたかったのかもしれないわね・・・。」
レオナのお腹には魔王の精子ではらんだ子供がいた。新世代のリーダーとして強い国を作っていってくれるだろう。
「はやく生まれないかなあ」そう思いながら出産を楽しみに待つ女王となったレオナであった。 終わり。
このスレ人いないのか?w
昔の漫画だからな。
ハッキリ言って、需要があるとは思えない。
需要はあると思うけど前に思いっきり荒れたし、何より立ってることに気づいてる人が少ないんじゃね?
自分も今気づいたところだw
ザボエラが女だったらモシャス使ったいろんな妄想できたのになぁ…
>18
妖怪ジジイならぬ妖怪ババアなザボエラ子想像して吐きそうになったじゃないか。
謝罪と賠償を(ry
>>14 > [秘儀・処女破砕拳]
フィストファックでもないのに「拳」?
それとも、実はフィストファックな事を自分が読み取れてないだけ?
人気カプは?
IDがマァム記念カキコ
ネット上でSS探しても見つかるのは女性向けばっかりで軽くヘコむわ
マァムのスペルはMAAMですよ
>>23 たまにある男×女でも腐女子が書いとる(エロはほとんどなし)
ここでの職人を待つ。
>>23 女が書いてる純愛エロ
男が書いてる鬼畜エロ
もある。まあ販売物やパス制だったりするけど。
保守
ほっしゅ
アバンとフローラってねっちょりしたセックルしてそう
フローラ様はSだから騎乗位が似合うね
フローラ様がイク前に射精しちゃって怒られるアバン先生萌え♥
フローラ様に萌えてくれよ・・・
人稲
このスレには昔世話になりました。
保管庫ありがたや…マァムはいつ見てもエロパロに映えるな。
ヒュンケル日記も懐かしいわ。
レオナはダイと、エイミはユンケルと、メルルはポップと、フローラ様はアボンとが似合うな。
一方で戦う女・マァムはやっぱりモン(ry
鍛え抜かれたマァムの肉体はやわな一般オンナ達と違って一晩中100人ぐらいの男達に輪姦されても壊れたりしないよ
だから決戦前夜の兵士達の慰労用肉便器に最適
レオナが「今夜はあなた達のスキになさい!」とかいって兵士達が狂喜乱舞してマァムに群がり朝まで楽しむ
おいどんも妄想でマァムを輪姦シチュによく嵌めてたなァ……
金持ち・頭良し・美貌の学園の人気者レオナ。
しかし高等部に上がり、外部から来た田舎娘マァムと人気が二分してしまった。
嫉妬したレオナはまずはマァムの家庭調査を下僕にさせることになった。
マァム凌辱モノマダー?
保守
ほす
age
44 :
名無しさん@ピンキー:2007/10/15(月) 20:16:17 ID:D+0RnYZW
マァムの場合は初期の魔法銃使い時代と後期の武闘家時代の二種類あるよね
武格家時代しか同人誌が無いからドッチの時代のマァムが人気かなんて明白だけど
魔法銃使い時代のマァム陵辱も見てみたい
戦闘で意識不明の重体となったダイ・ポップ・ヒュンケルを担いでようやく近くの村までたどり着いた傷だらけのマァム
一刻も早く三人を休ませないと死んでしまうという状況でやっと宿屋についたら無一文で泊まれない
宿屋の主人にお金の代わりにカラダで支払うよう要求されたマァムはどうする?
1.OK
2.NO
ベホイミすればいいだけのような…
MPも尽きてるんだろ
>>45 羞恥と屈辱の表情を浮かべながら1で。
ベホイミ唱えるMP残ってるのにわざわざ三人かついで宿屋までヒーヒー言いながら帰るほどマァムはおバカさんかw
宿屋の主人「お、女なんて何年ぶりだ、うちのかーちゃんとはもう10年もご無沙汰だしな、それがこんな若い娘のカラダを好きにできるなんてな…はぁはぁ…なんてカラダしてやがるたまんねえ、はぁはぁ…」
マァム「ん…く…」
|┃
|┃三 ,ィ, (fー--─‐- 、、
|┃. ,イ/〃 ヾ= 、
|┃ N { \
|┃ ト.l ヽ l
ガラッ.|┃ 、ゝ丶 ,..ィ从 |
|┃ \`.、_ _,. _彡'ノリ__,.ゝ、 | / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
|┃三 `ゞf‐>n;ハ二r^ァnj< y=レヽ < 話は聞かせてもらったぞ!
|┃. |fjl、 ` ̄リj^ヾ)  ̄´ ノ レ リ | 俺も混ぜて貰おうか
|┃三 ヾl.`ー- べl,- ` ー-‐' ,ン \____________
|┃ l r─‐-、 /:|
|┃三 ト、 `二¨´ ,.イ |
|┃ _亅::ヽ、 ./ i :ト、
|┃ -‐''「 F′:: `:ー '´ ,.' フ >ー、
|┃ ト、ヾ;、..__ , '_,./ /l
52 :
名無しさん@ピンキー:2007/10/23(火) 05:06:44 ID:kbdsEfPL
大魔王バーンにより歴代勇者に倒された魔王(竜王など)が蘇り
復活魔王との戦いに敗北し捕らわれるレオナとマァム
そして始まる惨劇の宴と二人の悲鳴と喘ぎ声
ってのを妄想した事がある
>>45 2No の場合
夜中に道具屋の主人をたたき起こし
武闘着や魔甲拳を売ってなんとか宿代を稼ごうとするが足りず
手袋や靴、下着まで売って全裸になってしまうマァムたん。
ところが全部売ったのに道具屋のおっさんに深夜手数料を引かれ結局宿代が足りない可哀想なマァムたん。
寒空の下、必死に村中を全裸で徘徊し「お金を恵んでください」と懇願してまわる哀れなマァムたん。
あとわずかで金額が宿代に達すると思ったらいつの間にやらもう夜明け。
慌てて宿屋に戻ると三人は息絶えていた…
なんとか生き返らせようとDQVのように棺桶を引きずって教会へ
そこで神父さんに三人分の高額寄付を要求され持ち合わせが足りず全裸で愕然と立ち尽くすマァムたん。
ぶxt
ほす
マァムにくのいちコスプレしてほしい
不知火舞でもいい
霞がいいな。
58 :
名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 18:43:13 ID:tDx6IcT3
ヒュンケル×マァム期待age
59 :
名無しさん@ピンキー:2007/11/10(土) 19:17:16 ID:AuztKOF8
鬼岩王×レオナなら投下しますけど。
想像できねぇ
そんなわけで期待してる
保守
ヒュンケルとオッサンを磔にして何が楽しいのかわからん
マァムとレオナを全裸磔で公開処刑にしてほしかった
まったくだ
ミストバーンが前をはだけて中身見せられてもうれしくもなんともない
ミストマァムにやってほしかった
アルビナス戦はエロイ。
パンツ丸出しの恥ずかしい格好をさせられ
女王に言葉で虐められ殴られ、Mなマァムは濡れてたに違いない!
書く
70 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/11(火) 10:02:17 ID:jopyy4L9
名前がMM
71 :
1:2007/12/11(火) 14:43:30 ID:1kfvRcY2
震える彼女の唇にそっと口づけてみた。
甘い香りのする唇を吸うと、彼女がギュッと固く目を瞑ったのが分かった。
キスも初めてなのだろう。
可哀想なくらい緊張してるのが抱きしめた体からも伝わってくる。
彼女の緊張をほぐすため、桃色の髪を手で梳いてやった。
それが効をそうしたのか、唇が、手が、体が、段々と柔らかく俺を受け入れていく。
「…マァム…」
唇を離しその名を囁くと、彼女は頬を染め潤んだ瞳で俺をみつめかえしてきた。
その表情は、不安に怯える少女のそれでもあり
妖しげに誘う女のそれでもあり
愛しさ溢れる恋人のそれでもあった。
「ヒュンケル…」
「…怖いか?」
尋ねながら頬を優しく撫でるとマァムは甘えるように擦り寄ってきた。
「大丈夫。貴方を愛してるから。」
その言葉に俺は安堵と喜びの笑みを浮かべて、もう一度優しく口づけた。
72 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/12(水) 19:51:48 ID:RqJGpeo2
職人キター!続き期待!
あ〜、マァムがモンスターに凌辱されるとこ読みたい〜
ダイ以外は魔王軍に捕まったマァム達。
仲間の前でくすぐり責めにされながら脱がされていくマァム。
マァムを助けたければダイの居場所を吐けと迫られるポップ達。
当然言えるはずも無く、青パンツ一枚にされ、乳を震わせながら泣き笑いさせられるマァム。
次第にパンツをずらされながら、恥ずかしい部分までくすぐられる。
ついに仲間達の前で笑いながらいかされるマァム。
こんな感じで誰か頼む。
オチは要らない。
何度も達してマァムがぐったりしたとこで終わりでいい。
75 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/21(金) 12:31:25 ID:1jLLaasr
これはこれで終わりなんだろ。
今になって続きが来たら驚くわ。
77 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/25(火) 15:23:39 ID:d9n5liGF
78 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/25(火) 15:46:42 ID:8qgT6AnZ
おっぱっぴーて本当はおまんこぱいぱいちんちんなんとからしいな。
でも、そんなのどーでもいー。
80 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/26(水) 16:35:43 ID:Mhx4QMqZ
いちおう保守しておこう
81 :
おめ:2007/12/27(木) 12:39:16 ID:xA1b5l8p
まぁむ
このスレは魔王軍に監視されています
83 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/29(土) 00:51:43 ID:7GatID8H
敵の攻撃についに倒れて動けなくなったマァム。
まわりは激戦の真っ只中、味方の援護も無く駆けつけたのはオレだけだった。
マァムは既に手足を動かす事もできず、だが目を見開き必死にオレに訴えかけた。
「た…たすけて…まだ死にたくない…村を助けないと…まだ死ぬわけにはいかない…」
すでに自分の死を実感しているマァム、すぐに回復呪文をかけなければならない。
オレはすぐさまホイミを唱えた。
だがすでに重態のマァムには焼け石に水、そうこうしているうちにマァムは意識を失いオレが声をかけても応答しなくなった。
気がつくと股間からはすでに失禁して地面が水溜りになっている、かなり危険な状態だ。
だがオレの唯一の回復呪文ホイミではどうすることもできない、ベホマでなければマァムを救うことは不可能。
そこに現れたロンベルク。
事態を悟った彼は自分が開発したという秘薬を取り出した。
オレは急いでそのジェル状の薬をマァムの傷に塗りこもうとした。
ところがロンがそれを制止する。
「それはお前の陰茎と女の膣内に塗るんだ!」
は!?
「そのジェルを塗ったお前のペニスをこの女の膣に挿入しピストンし性的興奮を高め海綿体を充血させればお前の魔法力は海綿体の充血度に比例し高まる。
そして呪文はその呪文の最高位にまで高まる、つまりホイミがベホマになるのだ。興奮が最高潮に達したらホイミを唱えながらおもいっきり女の体内に射精しろ、ホイミがベホマになるから」
84 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/29(土) 00:52:31 ID:7GatID8H
そう言われオレはマァムのパンツを脱がした。
ぐったりして気を失ったマァムは全く抵抗しない。
マァムの足を大きく開かせ股間を覗き込むと女の秘部が丸見えになった。
それを見てオレの股間はギンギンに勃起した。
興奮を抑えながら指でロン特性ジェルをマァムのそこに塗りこむ。
もう出そうなほどオレのアソコはビクンビクン脈打つ。
まだ射精するわけにはいかない。
自分のモノにも丹念にジェルを塗りこむとビンビンになったチン○をマァムのマン○にズブリと突っ込んだ。
中は熱く絡みつきオレは夢中で腰を動かした。
なんという役得、夢心地でマァムの肉体を味わう。
やがて絶頂に達した俺は夢中でマァムの中におもいっきり中出しを堪能した。
遠慮のいらない生の体内射精の快感にオレは腰が抜けそうなほど打ち震えた。
だがあまりの気持ちよさにホイミを唱えるのを忘れたオレ。
仕方がないので抜かずの2ラウンド目に突入した。
やがて再び射精感が高まり、今度は射精と同時にホイミを唱えた。
熱い精液が膣内に注ぎ込まれみるみるマァムの肉体に生気が蘇るがわかった。
ズポッと肉棒を引き抜くと股間から白い精液を滴らせながらマァムが立ち上がった。
「あ、ありがと…」
複雑な表情で礼を言うとパンツをはかずにマァムは敵陣に突入して行った。
妊娠するかもな…ふとオレの頭にそれがよぎった。
だがロンがそんなオレの考えを読んだのか
「よく考えたら肛門でもよかったな…」
オレとロンはそのまましばらくマァムが走り去った方向を無言で見送った。
GJ!!
ポップ好きだからかなりワクテカした!!
発想もいいね^^
86 :
名無しさん@ピンキー:2007/12/30(日) 10:27:06 ID:xNbRMNHA
レオナがダイの見てる前でバーンあたりに陵辱されてる小説とか見たい
せめてパンツはいてけよw
なるほど、おしっこちびったからパンツがビショビショなのか
ほしゅ
91 :
ホシュ:2008/01/10(木) 20:59:09 ID:ryNBj4Qb
ロンベルク特製ドーピング剤「魔肛拳」という座薬はどうだろう。
マァムの肛門に注入すると武闘家の戦闘力が飛躍的に上昇する。
注入直後から腹が苦しくギュルギュル鳴って腸がよじれ肛門から漏れそうになるがそれを我慢し続ける間は高い戦闘力を維持し続ける事ができる。
限界に達すると肛門からブピューと漏れ出し噴出してしまう。そうなると座薬の効力はきれる。
スカはイヤン
汚くない疑似ウンコ(たとえばピンク色)なら可
ただしそんなマァムを見たらポップが戦闘不能になるから
戦力の差し引きとしてはマイナスだな。
ポップが肉ブラックロッドの魔力を解放する術を覚えたら別だが
ピンクのうんちってドクタースランプ アラレちゃんじゃねーか
マァム「あらかわいい!ゴメちゃんに似てるわね」
ロン「これは禁呪生命体の一種でな。モンスターよりアイテムに近いという意味で
その感想は正しい」
ポップ「ゴールデンメタルスライムがゴメだからよ、
さしずめコイツははぐれピンキースライムってところだから、ハピちゃんってわけかい」
ロン「名前はお前等の好きにするがいいさ」
マァム「それで、私のパワーアップアイテムというのがこれなの?」
ロン「ああ、武闘家の力をすばらしく引き出す。その上闘気やMP消耗などの副作用もない」
ポップ「しかしよロン・ベルクさん こいつがこれ以上パワーアップしたら
クロコのおっさんもはだしで逃げ出すぜ」
マァム「それで、このハピちゃんをどうすればいいの?」
ロン「使い方は至って簡単だ。これは知っているだろう、マァム?」
マァム「悪魔の筒ね。『デルパ』でモンスターなどを中に収納し、『イルイル』」
ジュルンっ!!
マァム「キャアァァッ!!」
ポップ「??? あれ?ハピがいなくなったぞ。悪魔の筒に入ったわけでもないのに」
マァム「……」★
ポップ「どこにいったんだろうな?俺ってパーティサポート役の魔法使いとして、視野と観察力は
鍛えられてるはずなんだけどなー」
マァム「……」
ポップ「状況を分析するとだな、マァムが『イルイル』と唱えた瞬間消えたわけだから、やはり悪魔の筒への
収納が行われたと見るのが正しい」
マァム「……」
ポップ「マァム、何黙りこんでるんだ、らしくねえな、何か気付いたことがあったら教えてくれよ」
マァム「……」
ポップ「そうか、簡単な話さ。収納されたんだったら、また解放してやればいいのさ。『デル…むぐッ!?」
マァムの右掌がポップの下アゴを力任せに握り締める!
ポップ(いてぇぇぇ!アゴの骨が折れちまうーっ!!)
じたばたもがくポップ。マァムは鬼の形相で、怒りのせいなのか顔面は紅潮、目は血走っている。
ポップ(こ、これが武闘家の力を引き出すってヤツか、いつもの倍は痛いぜ…)
やがてマァムはポップを放した。
ポップ「一体なんなんだよマァム、まさかバーサーカー化じゃないだろうな」
マァムはまだポップを睨んだまま仁王立ち。しかも武者震いにふるえている。
ポップ「ロンさん、コレ大丈夫なんすか?マァムの様子が明らかに変ですが」
ロン「アイテムは使い手を選ぶというが、どうやらマァムにはその資格があったようだ」
ポップ「本当ですかァ?にしてもあのハピはどこに行ったのかねぇ?まさか暗黒生命体の
ミストみたいにマァムに取り憑いてあやつってるんじゃないだろうなぁ」
ロン「それはない。マァムはマァムの意志で行動している」
ポップ「でもコレ、なんかいつものマァムじゃないんだけど…」
コレなどと言おうものなら、スキンシップをかねて小突いてきてよさそうなものだが
マァムはまだ同じ体勢で固まっている。仁王立ちにしてはなんとなく内股だ。
ロン「ところでポップ、マァムとの仲は進展したのか?」
ポップ「なっ…何もねえですよっ!まだ!」
ロン「そうか…フッ、恋は盲目とはよく言ったものだ」
ポップ「何なんスか!ちきしょう、親父やノヴァの野郎がここにいなくてよかったぜ。
居たらどれだけバカにされたかわかりゃしねえ
じゃマァム、長居は失礼だ、そろそろ帰ろう」
ロン「おっとマァム、帰る前にこっちの部屋に用があるのではないかな」
マァム、ただ無言で首を左右に激しく振る
ロン「フッ、お前は俺が予想した以上に武闘家の素質があるのかもしれん」
ポップ「???」
マァム(どっ、どうしようどうしよう!?おなかがくるしい!おなかがギュルギュルするっっ!!)
マァムは一言も聞かず、ランカークス村への道をたどるポップのあとをぎこちない足どりでついていく。
ポップ「なあマァム、らしくないぜ?どこか調子でも悪いんじゃないのか?」
マァム(お、おなかが、もうだめ…ウンチ、でちゃうぅぅぅぅ、そんな、絶対ダメよっ!!)
ポップ「副作用ないって言ってたけど、あるんじゃないのか?ホイミかキアリーかけてやろうか?」
マァム(キ…キアリーで治るのかしら…で、でもウンチしたいなんて絶対言えないわよっ…)
普段は女だてらに野外活動や野宿だってしているマァムである。用足しが恥かしいなどと言っていては
勇者のパーティの紅一点はつとまらない。サバイバルに必要な部分は男顔負けにサバサバしているマァムだ。
しかし!健康体を誇るマァムだからこそ、初体験ともいえる下痢の猛威、
肉体の持ち主の意志をはるかに越えて暴れまわるはじめての便意にとまどいを覚えた!
押さえきれない便意は、マァムにとってトイレトレーニングの未熟な幼児を思わせた。
もう大人といっていい自分が幼児に戻ったようで、マァムははげしい羞恥にさいなまれていた。
マァムらしい現実的な判断もいささか鈍りがちだ。
ロンが婉曲にトイレを進めてくれたのはちゃんと伝わったのに、ついつい恥かしくて断ってしまった!
さて、マァムは★の頃からずっと、失禁寸前の猛烈な便意を耐えている。
武闘家として精進に精進をかさねた、ダイヤモンドのように練磨された肉体だからこそ
この便意にかろうじて屈することなくここまできている。
マァム(ああっ、お願い、おなか痛いの治って!もうダメ!もう出ちゃうっっっ!)
ポップ「マァム、やっぱお前顔色も悪いぞ。なんか冷や汗まで出てるし。キアリーいくぜ」
マァム(キアリーキアリー…おなかいたいの治る…ああ…)
マァムはポップが呪文を唱えるのを黙って待っていた。
マァム(キアリー…おなか…食あたり…)
マァムは元僧侶戦士なので、キアリーの効能を実体験でよく知っている。
キアリーで食あたりなどの毒素による腹痛を治してあげたこともある。
ふと、そんな治療体験のひとこまが脳裡をよぎった。
マァム(だ、だめェェェッ!)
マァムの右掌が、再び詠唱中のポップのアゴをつかんだ。
マァムは重要なことを思い出したのだ。腸内の毒素は、キアリーでの解毒後排出が促進される。
今キアリーなどかけられてしまったら、腹痛は軽減するかもしれないが
マァムが必死で出さないよう努力しているものが出てしまう危険は一層高まる!
ちなみに先ほどポップの『デルパ』を止めたのも、出ちゃったら困るからであった。
ポップ(むがっ!なんだよマァム、まさか魔法発動を事前に封じる機能つきなのか!
だとしたらすばやさに長けた武闘家がなしうる最大の魔法使い封じとなる…
たしかにおそるべきパワーアップだ…)
そんな見当外れな考えをめぐらすポップからは見えないが、
マァムは残った左手でパンツのお尻を引きあげ、クロッチを
食いこませて噴火寸前の肛門を援護した。
ステータスで言えば『どく』と言っても間違いではないだろう。
マァムを内から攻めたてる耐え難い感覚は、激しい運動をしても痛恨の攻撃を受けても
なかなか削られないマァムのHPを、確実に削っている。
マァムの臀筋はピクピクふるえて、つりそうになっている。
マァムほどトレーニングを重ねた武闘家にはめったにないことである。
ブロキーナはおしりぴりぴり病に罹っているなどとよく嘘をついているが、嘘から出た真といおうか
師の因果が弟子に巡ったといおうか、マァムは今まさにおしりぴりぴり病状態である。
頭脳と洞察力は人一倍優れているはずのポップが
どういうわけかマァムの異変を分析できずにいる。
一方マァムは猛烈な便意に動転して、がらにもなく羞恥心の塊になってしまっている。
ポップに気付かれるのは死ぬほど恥かしいが、それでも、もし察してくれて
ポップが場を外してくれさえれば、ここはまだ人跡稀な、奥にロン・ベルクくらいしかいない
ランカークスはずれの山中である。野糞をしようとおもえばいくらでもする場所はあるのだ。
でも何故かポップの判断は鈍っているようで、おかげでマァムは漏れそうなのにウンチができない。
マァム(はぁっ…はぁっ…がっ、我慢よマァム、絶対に漏らしちゃダメッ…)
だんだん村に近づくにつれ、野糞の現実味が薄れていく。
こうなったら、トイレまではどんなことがあっても我慢しないと。服を汚してしまう。
マァムは気が遠くなりかけた。視界がぼやける。健康な時ならどうってことない道のりだが、
今の足どりでは永遠とも思えるほど遠い。
マァム(こっ、こんな時こそ、あきらめちゃいけないんですよね、アバン先生…)
マァムはアバンのしるしを握り締めつつ、左手でさらにパンツを食いこませて溶岩流を食いとめた。
ワロスwww
GJ!話の落としどころが綺麗。
キャラもらしくて良い。
溶岩流と聞くとそのあと弾岩爆花散のような自爆技が炸裂するのを創造したw
上手いことを言う
下痢マァムをレベルアップさせて将来的には自爆技までマスターする話を
いつか考えてみよう
スカは要らんというに
スカじゃなくて我慢マァムだからいいんだろ
我慢の無きスカが無力であるのと同じく
スカの無き我慢もまた無力ですよ
――アバン・デ・ジニュアールV世――
「マァム、本当に大丈夫なのか?どうも俺にはあれ以降のお前が普通とは思えないんだが」
マァムは声を出すのもつらく、ただ弱々しく首を振った。
発声で腹筋を振動させるだけでも、どうにかおさまっているマグマが活性化しかねない。
「もうじきウチにつく。今日はもうゆっくり休んだ方がいいさっ」
どうやらポップの状況把握力も対処力も地に落ちたようで、気休めにこういって
マァムを元気付けるくらいしかなすすべがない。
とはいっても、この様子の変なマァムが、どこかの悪魔がモシャスで化けたマァムではないことを
無意識のうちに理解しているようなのは、ポップ本来の分析力のたまものなのだろう。
「…くうっ…」
マァムは不意に立ち止まった。今までは足どりが危なっかしいとは言っても
どうにかポップの後を遅れながらついてきていたのだが…
(ど、どうしてっ!ト、トイレまだなのにウンチが出ちゃうぅぅぅっ!?)
マァムは今初めて体験している。
父親ロカ譲りの、マトリフすらあきれる頑丈この上ない健康ボディを持つマァムは
食あたりで下痢になった経験はもちろんのこと、
驚いたことに、今までの人生でオシッコやウンチがしたくて
もれそうなピンチに陥ったことすらなかったのだ。
マァムはサバイバル慣れしていて、野外の用足しや、用事の途中の中座を
必要以上に恥じる気持ちはなかった。女性にありがちな用足しの我慢に陥ることは少ない。
宴など席を外せない場面で、オシッコやウンチをかなりのところまで我慢したことは
ないわけではないが、そんな時もマァムは立派すぎる大腸や膀胱のおかげで、
我慢しているオシッコやウンチの量が多くても
漏らさずにいられるかどうか自分でも自信を持てないような
「おもらしの危機」に陥ったことが一度もなかったのである。
そんなマァムの、初めて感じる種類の不安感であった。
(ひょ、ひょっとしてこれが、小さい子のおもらしの秘密なの…?)
マァムはネイル村をはじめ、旅先などでも小さい子の面倒を見ることが多い。
トイレに行きたそうにしている子に不用意にトイレのことを言うと
なぜかおもらしをしてしまうことが多かったのをマァムは経験で知ってはいた。
さっきポップがもうじき着くと言ったのを聞いたとたん、
頭が情報を判断する前にマァムのおなかは即座に反応した。
闘気を練るのを応用して、高位の武闘家にしかできない方法まで駆使して
腸の波瀾をしずめていたというのに、ポップの言葉をきいたとたん
腸が勝手に放出準備体勢にむかってしまったのだ。
(トイレを我慢してた子供は、トイレに行けるとわかったとたん、
安心しておもらししちゃうことがあるって母さんは説明してくれたけど、
こういうことだったんだ!!)
マァムは正直、今まで安心しておもらししてしまうという感覚が分からなかった。
子供だから「あと少しでトイレ」と「もうトイレについた」の区別がつかないのかな、
などと想像していたのだが、健康すぎる腸や膀胱を持つマァムには実体験がなかったのだから
理解できなくても無理はない。メルルやエイミやアルビナスの感情に触れるまで
恋愛感情すらろくに理解できてなかったフシのあるマァムである。
まっすぐな性格に育っているとはいえ、まだまだ知るべきことは多そうだ。
感心している場合ではない。なんといってもマァムにはおもらしのピンチは初体験なのである。
なまじ剛健な内臓に生まれついたばっかりに、普通なら誰もが幼児期のうちに体験し
付きあい方を会得するはずの腸のレジスタンス活動に、マァムはどうしていいのか分からない。
心配してこっちを見ているポップに聞く訳にもいかない。
ふぅー、すぅー、ふぅー、すぅー
マァムは呼吸法で、活性化した腸をしずめにかかった。
「本当にお前、つらそうだぞ。あと少しだが俺のルーラ」
またマァムの手がポップの口を押さえた。今度は顎を砕くようなクロー攻撃ではなく
力無く押さえただけだった。
(ダメ、いまのはナシよマァム。トイレまでは、あとこの道をまっすぐ行って、
そこを曲がって、ゆっくり歩くとまだもうすこし後なの…)
とにかく、少しでも早くトイレに行けそう、という希望が心に灯ってしまうと、
限界寸前の腸は精神の統制を離れて、その希望にすがろうとしてしまう。
マァムはおもらしのピンチは体験したことがなかったものの、
武闘家としての精神修養の中で、精神が肉体におよぼす力を身をもって学んでいたのだ。
誘惑に負ける精神では、肉体を使いこなせない。
疲労に負けて修行を休んでしまう肉体も
便意に負けてウンチを出そうとしてしまう肉体も原理は全く同じだ。
誘惑が甘ければ甘いほど、心を鬼にして自我を強く持たないと
肉体は力尽きてしまうものなのだ。
トイレ、トイレ、トイレェェ…!!
頭の中で駆け巡る誘惑のフレーズをマァムは一つずつ精神集中で消し去って行く。
「じゃあマァム、せめて肩を貸すぜ。そのくらいならいいだろう?」
マァムはポップの言葉に甘えた。
正直、いつ出てもおかしくないウンチを、かなりの離れ業で押さえこんでいる
状態だ。天地魔闘の構えを防ぎつつダイの反撃タイミングを整えるような、
一歩間違えばオシマイの、きわめて神経を使う作業だ。
ぶっちゃけ自分の歩調で歩いたほうが気を使わずにすむ分ありがたい。
支えてくれてるポップはというと実際に天地魔闘からダイの反撃タイミングをつかんだり
常人には無理なメドローアの配合をしたりと、
精密な作業に合わせることにかけては実はなかなかのものがあるのだが、
それはあくまで全てを理解しきっているからこそ。
現状、マァムはウンチのことで苦しんでいるなんて恥かしくてどうしても
打ち明けられず、一方ポップも何故か洞察力が鈍っていて
今のマァムが便意にふるえているなど想像の外だ。
ポップとの二人三脚では、一人で歩くのと比べて歩調が狂ったりして、
そのたびにマァムは肛門にさらなる力を加えたり、すぐ隣のポップにばれないよう
パンツをくいこませたりしなければならなかった。
しかし、マァムにはかえってこの方が良かった。
一つは、理由をわからないままなのに力を貸してくれたポップの気持ちだ。
慈愛の徒であるマァムにとっては、ポップの慈愛が大きな力となって
疲労困憊したマァムの肉体に新たな力を注ぎこむように感じられた。
もう一つは、自分ひとりで歩くよりもぎこちない歩きになったせいで、
トイレまでの所要時間がいっそう増してしまうことで、覚悟が決まったからだ。
早くトイレに行けると分かれば気が緩むのと反対に、
トイレに行けるのがすこし先延ばしになったことを受け入れることで
逆に腸が落ちついたような気がするのである。
なぜ、そううまく便意が落ち着いたのだろう。
それは、ポップが惚れた所以でもある、辛い現実からも決して逃避しないマァムの特性、
その覚悟の強さゆえであったかもしれないし、
武闘家としての精神修養のたまものかもしれないし、
あるいはマァムの奥底に眠るマゾ心の片鱗ゆえだったかもしれない。
…着いた。やっと着いた。
並の人間なら、それだけでも自分をほめてあげたくなるであろうほどの、
人知れぬ大偉業であった。
しかしマァムは並の人間ではないのは言うまでもない。
こんな便意に耐えてここまで無事たどりつく存在を、誰が並の人間と呼べるだろう。
誰しも他人の痛みに関しては鈍感である。
マァムがどれほどの地獄を耐えてきたのか、想像するのは容易ではないが、
それはそれは人間離れした壮絶な戦いだった。
しかしマァムは、ここで油断してしまうような甘い女ではない。
ジャンクの武器屋にたどりついたマァムは、一層気持ちを引き締めた。
トイレがより現実味をおびるこの到着という状況変化こそが大きな危機なのだと
マァムの武闘家として己の肉体と向き合ってきた経験が物語る。
本当なら恥も外聞も捨てて一目散にトイレに駆けこむのが最高の解決策だが、
マァムの良識はその行動を許さない。
それに、思いがけない、生涯初のおもらしピンチ感のせいか、羞恥心も高まっている。
駆けこめるものならロン・ベルクの棲み家で勧められたトイレに駆けこんでいる。
「今帰ったよ」
ポップは店番をしていたスティーヌに声をかけた。
かいがいしいポップの母親はわざわざ店内から出迎えてくれる。
「マァムが調子が悪いんだ。ちょっと休ませてやりたい」
「まぁ、それじゃすぐにお薬をもっていくわ」
「た、たいしたことないんです、どうかおかまいなく」
マァムはおなかと肛門に集中させた以外の力を総動員して元気を装い、
ポップに寄り添われて2階の部屋へと向かう。なおトイレは階下であった。
いずれ
最も空気を読めないキャラ・チウと遭遇させたいと思う。
スカはいらん
身軽な武闘家にスカラ
合理的じゃあないか
スカいらね
ネタがあるだけマシだ。
スカラ→スクルト→スカトロ
守備力をあげたら出にくくなるから
スカ要素が減ると思われる
>>122 単なる肛門栓ぢゃねーか。若しくは鉄のオムツ
マァムは てつのていそうたい をみにつけた
ケツのしまり が 10あがった
人間社会に嫌気がさしてグレたポップがザボエラに弟子入りして
その後片っ端から女にモシャスをかけてマァムの姿に変身させ犯しまくるという
極悪ポップキボン
モテモテで調子にのっていたマァム
ふと気がつくとヒュンケルはエイミとラブラブに
ポップはメルメルとイチャイチャ
なんで!?あわててレオナに相談
レオナはダイとイチャイチャ
いつのまにやらまわりはみんなラーハルトもヒムもクロコダインもノバもチウもバダックさんまで
みんな彼女ができてカップル成立
知らない間に一人ぼっちになっていたマァム
キボン
バダックには普通に嫁いそうだけどな。
アバン先生はフローラとマトリフはあちこちのいろんな女性と、相手がいないのは自分だけ
いろんな人に相談してどうしたら男の人にもてるのか訪ね歩いた結果
男性の注目を集めるには普段からあぶない水着を着て生活するのが効果的という
有力情報を得たマァムは早速あぶない水着を着て人前に出てみんなの反応をみてみることに
大衆受けは稼げるが
いっそう個人の付き合いをしてくれる人が減るマァム
意地になってロモス武闘会のメンバーやノヴァなどを
武力の脅し、なき落とし、色仕掛け、説教などを駆使して一人一人口説くも全滅
なりふりかまわず最後には住み込み修行と老人介護のたてまえの元に
ブロキーナの家にあがりこみ勝手に妻になったつもりを味わうものの、
本心を見抜かれてこっぴどく叱られ破門に
そして負け犬へ
「あれ、めずらしいなヒュンケル一人で」
「お前こそどうした一人で」
道端ででくわしたヒュンケルとポップ。
いつもエイミ、メルルと熱々なのにお互い珍しく一人。
話をしてみると珍しくケンカしたという、それも双方とも。
「あ〜あ、なんか一発やりたい気分なのになー、こんな時に限って」
そんな二人がむこうをあぶない水着のムチムチ露出姿で歩いているマァムを発見した。
「おいヒュンケル、ダメもとであいつに声かけてみようぜ」
二人は急いでマァムに駆け寄った。
「おい、久しぶりだな」
「その服似合ってるな」
めずらしく男性に呼び止められ振り向くとヒュンケルとポップだ。
「あら、ひさしぶりね、元気」
しばらくぶりの会話にドギマギするマァム。
やがていい感じになりマァムは二人に林の中に連れ込まれ始めての性交に至ったのだった。
同時に前と後にハメられ激しい3Pにもだえた。
「じゃ、またな」
用が済むと二人はそそくさとその場を立ち去った。
「便利な女ができたな」
「これからいつでも好きな時にやれるな」
うれしそうに二人は恋人の元へと帰っていった。
「おかえりヒュンケル、あら何かいい事あったの?」
「いや、それよりエイミ、オレが悪かった…」
「ヒュンケルごめんなさい、言い過ぎたわ…」
「ポップさん、どこいってたの!」
「メルル、頭ひやしてたんだゴメンよオレが悪かった」
「いえ私の方こそ興奮しすぎたとおもいます…」
それぞれ抱き合い熱い夜を過ごすのだった。
「私の誤解だったようね、ヒュンケルもポップも私の事好きみたい、よかった、あぶない水着買っておいて、明日もまた会えるかな(ドキドキ)」」
こうしてそれぞれの夜はふけていった。
ひでぇ
ワロタ
しかしマァムはそういうところがあるよな。
133 :
名無しさん@ピンキー:2008/01/28(月) 22:10:14 ID:iDqfXSbk
公衆肉便器
マァムのチャイナポニテールは今見ても可愛い
ところでビィトってどうなったんだ
マァムは化粧しない
もちろんウンコもしない
>もちろんウンコもしない
下痢腹のマァムは気が遠くなるほどウンコを我慢していた。
マァムは今、ランカークス村のポップんちの武器屋2階、ポップの私室にいる。
マァムは人生初、前代未聞の猛烈な便意と戦いながらポップの家に帰ってきたわけだが
ついついトイレに行きそびれてしまった。
それもそうだろう。外から帰ってきて真っ先にトイレに直行なんて恥かしい。
これが面識のほとんどない宿屋ならともかく、相手はポップの家族だ。
それに、気持ちをトイレモードに切り替えると体が安心して肛門がゆるんでしまいそうだったので
なるべくトイレのことは頭から振り払おうと意識していた。
心の準備なしでトイレのドアなど見てしまった日には、その場で床に溶岩流を撒き散らしてしまうだろう。
それで便意でヘロヘロになっているところを、心配するポップに押されて
ポップの部屋まで来てしまったのである。さあ困った.。
途中スティーヌが水をもってきてくれたので、お礼を言って飲んだ。
せっかくの気遣いだし、飲まないわけにはいかない
闘気の力まで動員して、どうにか小康状態にとどめていたおなかが
冷水に刺激されてゴロゴロと暴れ始めた。
「んっ、くう…っ、ふぅーーっ、ふぅーーっ、あ、んくっ…、はぁ、はぁっ」
マァムの額から冷や汗が流れ落ちる。
マァムはソファにねそべって、できるだけ負担をかけないよう体を休めていた。
とはいってもおなかやおしりの力は一時も集中力を解くわけにはいかない状況だ。
右手はおなかにそっと当て、左手は気付かれない程度に尻たぶを横から押して
少しでもおしりの締め付けに貢献する。
ぎこちなくからんだ二本のふとももまで汗びっしょりで、その足が時折びくびくっとふるえる。
ああっ、もうダメッ!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!!!
ムリムリイッッ!!ブチュブチュッッ、ミチミチミチィィッッ!!!
おおっ!ウンコッ!!ウッ、ウンッ、ウンコッッ!!!ウンコ見てぇっ ああっ、もう
ダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!
ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
いやぁぁっ!あたし、こんなにいっぱいウンチ出してるゥゥッ!
ぶびびびびびびびぃぃぃぃぃぃぃっっっっ!!!!ボトボトボトォォッッ!!!
ぁあ…ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!!
ビッ、ブリュッ、ブリュブリュブリュゥゥゥーーーーーッッッ!!!
いやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!
ブジュッ!ジャアアアアーーーーーーッッッ…ブシャッ!
ブババババババアアアアアアッッッッ!!!!
んはああーーーーっっっ!!!ウッ、ウンッ、ウンコォォォッッ!
>>139 お前は八年も2ちゃんに粘着してるくせ全然やる事に進歩がね―な
熊本と大分の県境でオール白髪の皺くちゃ爺になるまで粘着してろカスが
化粧ッ気ないのが良い。
レオナはおしっこの臭いしそう
レオナといえばオナニーだろう
ダイ君がみつかるまではオナニーひとすじ
レオナオナレレオナオナレレオナオナレ
145 :
名無しさん@ピンキー:2008/02/12(火) 22:58:14 ID:NPYLFLsY
マァムかわいい
ラーハルト×エイミ が見たいです師匠ォォォ
マァム=うんこ
レオナ=おしっこ
レオナの部屋
クロコダイン「姫、失礼する」ガチャ
クロコダイン「しっ失礼した」
レオナ「ノックの返事を待ってからあけなさい、まあかまわないけどね」
クロコダイン「で、出なおして参る」
レオナ「いいわよもう。どうせ一度見られちゃったわけだから一緒でしょう」
クロコダイン「しかし…その、目のやり場に困る」
レオナはどういうわけか、私室の真ん中あたりに大きな壷を置いて
下半身丸出しで壷に立ちションをしていた。
今もオシッコを放出しながらクロコダインとしゃべっている。
レオナの肉が立てるシューという水音と
壷の中をたたくオシッコのじょぼじょぼという音が静かな部屋の中にひびく
レオナ「それで、用件は何なの?」
目をそらしたいクロコダインだが、どうしても目がオシッコを生み出す谷間にひきつけられてしまう。
造作のくっきりした堂々とした割れ目の周囲をひかえめに薄い色の体毛が覆い
その中ほどから黄金色の水流が勢いよく放たれる。
クロコダイン「面目ない、用件はすっかり頭からふきとんでしまった。それでは、とんだ失礼をしたっ!」
レオナ「ちょっと、結局冷やかしに来たの?待ーちーなーさいよ!」
そそくさと背を向けたクロコダインの背後に、いまだ勢いよくオシッコを継続中のレオナが
マッパの下半身を自分のまき散らすオシッコで汚しながら追いかけて来た!
クロコダイン「うわああああああ!」
ウン娘オシッ娘の大冒険
↓九州男の好きなもの
☆自作自演
☆少年ジャンプ
☆うんこ
☆ガンダム
☆マァム
☆2ちゃんねる
☆ニート生活
マァムorレオナ×クロコダインのSMプレイのSSキボン
面倒になったら自分で荒らしておいて、また自分の都合で復活させようなんて都合良すぎだわな
マァムとレオナをクリピアス+乳首ピアスでピアノ線でつなぎ合わせ向かい合わせで綱引きさせるイベント
156 :
名無しさん@ピンキー:2008/03/07(金) 11:08:18 ID:s16gyHqi
さて
ここ昔、腐女子臭いって言われて潰されたスレだろ?ww
ここに限らずエロパロって腐女子の巣窟になってる
実況「オーっと!!マァム!ポップの顔の上に座り込んだ!!これは顔面騎乗ホールディング!!」
マァムはポップの足の方を向くようにしてポップの顔の上にドガッと座り込んだ。
実況「これではポップは呪文を唱えられない!」
マァム「訓練試合だからって手加減しないわよ!」
ポップ「こ これがマァムの尻!気持ちいいのか情けないのか」
ポップはマァムの尻にしかれながらも尻の感触を楽しむ余裕があった。
ポップ「そろそろ離れるか グッ くそっ動かねぇ 息がっ」
マァムは尻でポップの顔を圧迫しながら、足でポップの両手、手でポップの両足を脇に抱え込み
完全にポップの体の自由を奪った。
実況「こっ これは! マァムの必殺技ピーチホールド!!」
ポップ「ぐぅ い 息ができねぇ」
マァム「後でべホマかけてあげるから、降参しなさい。それともこのまま落されたい?」
ポップ「モガ!モガ!」
マァム「やん ダメ 口うごかしちゃ」
その瞬間マァムの尻とポップの顔の間にわずかな隙間ができた。
ポップ「やっと息ができる!」
やっとの思いで呼吸をすることができたが、しかし、ポップの鼻はマァムの尻の匂いを思いっきり吸い込んでしまった。
ポップ「うっ く くせぇ」
美しい女性とはいえ、初めて味わう尻の匂いにポップは面くらってしまった。
マァム「なんですって!もう許してあげない!」
そのままマァムは大きな尻でポップの顔に全体重をかけ完全にポップの鼻と口を塞いだ。
完全にマァムを怒らせたポップはマァムの尻の匂いを味わながら気絶し、敗北した。
詠唱が得意な魔法使いなら
舌でまずヒィヒィ言わせなきゃだめだろ
桃マァム
何このカオススレ
ウンコこそが正義!いい時代になったものだ
エロ≠スカ
マアムかレオナかフローラ様×クロコのレイプものキボン
まあその3人じゃ誰が来てもクロコがやられるのはむりもないわな…
ポップ視点になって、マァムとメルルに1個ずつタマ舐めしてもらえる感じのSSが欲しいぜ
ムチムチ系と清楚系で、両手に花ってのは、男のロマンだよなww
ミスト「こいつにするか?」
マァム「いや・・・ダメ〜そこは〜」
クロコ受けのハードSMものなら相手は誰でもいいので誰か書いてください。お願いします。
170 :
名無しさん@ピンキー:2008/04/26(土) 00:24:37 ID:hRbHM15R
一人で何人いるように見せてんだよ
しつけ〜んだよ発酵熟年ニート
172 :
名無しさん@ピンキー:2008/05/08(木) 18:45:45 ID:kF2/TtDW
クロコ受けキボン
クロコ「らめぃ」
真バーンがダイの目の前でレオナを凌辱するSSないかね
で、ダイもそれを見ておっきしちゃうとか
仲間が駆け付けた時には真バーンとダイとレオナの3Pでヨロシク
>>174 そんな同人誌あったな。シンクレアだったか?
「ラッキー!!透明人間ったら、男魔法使いがなりたい職業ベスト10
に常にはいるあこがれの花形職業!!」
「って、少しは不思議がれー!
おっと自分でツッコんでしまった。透明じゃ誰もツッコミ入れてくんないし。」
(わかりやすくするために、読者には見えるようにしていますが、
本当は見えてません。)
「おお、なんだかすごい快感。」
「やっぱり透明になった以上、やらなければならぬ事があるな。」
「マァムの着替えが見放題だ。」
「オフロ入んなさい。」「はーい。」
…ドキドキ…
「まだちょっとぬるいわね。追い炊き。」「ぐッ」
「なんかたてつけ悪いわね。」
グイグイ どすッ!(漬け物石)…ぐつぐつ……
「おねえちゃんオフロつけっぱなし!!」「あ…忘れてた。」
「もーイヤだ…透明人間なんて…」
すちゃ「明日クレーン射撃の大会。あるんだった。」「いつ始めたんだんなモン!」
「やめろー撃つな〜撃たないで〜!!」
「その声は…ポップ!!
どこにいるのよ、出てきなさい!!」「だからここにいるんだってば!!」
「魔法に失敗して透明人間になっちゃったんだよ!」
「透明人間?」
「よ、よかったじゃない。透明人間になって。楽しい事やりたい放題じゃないの。」
「いい事なんてなんもないよ!
…誰も気付いてくれないなんて…悲しいよ〜〜〜!!
もし、このまま戻れなくなったらどーすりゃいいんだよ 」
「……よし、あたしにまかせなさい。 」
ぺたぺた…
「こーすれば元どーり見えるよーになるわ!」
私だって…ポップの顔見れないなんてちょっと悲しいしね…」
「マ…マァム……」
「って、だったらもっとうまく塗れよ〜〜〜〜〜〜!!」
「いいのよ目印てーどでわかれば。」
「なんか今日のポップ君はアバンギャルドね。」
>>175 ググッてみた。
みんなが瞳にされちゃって、その前でレオナが犯されるってやつ?
まあ、あれでもいいんだけどもうちょっと絵がうまかったらね。
178 :
名無しさん@ピンキー:2008/07/15(火) 16:13:40 ID:B99s1P5J
あげ
ほしゅ
180 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/07(木) 21:11:17 ID:b58qYaJt
マァム
h
183 :
名無しさん@ピンキー:2008/08/23(土) 20:56:34 ID:yDyyQ0np
糞ワロタ
184 :
名無しさん@ピンキー:2008/11/02(日) 13:10:56 ID:kxVWz7Rr
乙
ずいぶん古いコピペだな
アルビナスは萌えると思うんだ。
金属だからとかそういう問題じゃなく、ハドラー一筋なところがさ。
アルビ茄子オナニー
オリハルコン製のバイブで慰めるわけですね。分かります。
189 :
メリクリ: