ランブルローズでエロパロ

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202名無しさん@ピンキー:2007/02/13(火) 23:02:59 ID:fN27uiVQ
ほしゅ
203名無しさん@ピンキー:2007/02/20(火) 15:52:46 ID:LSB23Zha
これは期待できる
204名無しさん@ピンキー:2007/02/27(火) 18:21:12 ID:UVXV6ut/
紅タンSSまだまだ序盤までしか書けてないorz

そして自分で保守
205名無しさん@ピンキー:2007/02/28(水) 19:26:26 ID:mpeBOT7n
>204
焦らないで自分のペースで書いていけばいいんじゃないですか?
私も紅影で書こうと思ってます。皆でまったりやっていきましょう。
206名無しさん@ピンキー:2007/03/12(月) 11:49:24 ID:Gfariob0
保守するわよ、小猫ちゃん。
207名無しさん@ピンキー:2007/03/13(火) 19:38:00 ID:i34lqfG0
死守
208名無しさん@ピンキー:2007/03/17(土) 23:58:36 ID:T6c/NwNZ
保守
XXにDLCが来るという話は本当なのだろうか?
209名無しさん@ピンキー:2007/03/19(月) 20:13:59 ID:owen03Sd
紅影のSS書いてる最中に小ネタが浮かんでしまった。
ランブルのキャラ達が在籍しているピンサロ…
210名無しさん@ピンキー:2007/03/19(月) 20:42:29 ID:owen03Sd
毒々しいネオンが輝く歓楽街の一角にその店はあった。
【ピンクサロン・ぬきぬきローズ】
この数々の如何わしい店が建ち並ぶ町でも群を抜いて人気を博する風俗店。
レースクイーン、看護婦、柔道選手、歌手、くの一、等等多様な在籍嬢を誇っている。

「フリーで入りたいんだけど総額いくらになる?」
サラリーマン風の中年男が呼び込みをしていた女性スタッフ(なぜか柔道着のようなものを着ている)に声をかける。
「オス!30分なら五千円、2回転コースなら60分一万円になります。」
中年男に女性スタッフが元気良く応対する。
脂ぎった中円男に対しても嫌な顔ひとつしない気立ての良さそうな娘であった。
待合室に通されると看護婦ルックの女が応対に出る、褐色の肌が艶やかで色香が溢れんばかりであった。
「いらっしゃいませ〜初めてのご来店ですよね?待ち時間無しでご案内出来る女の子はこちらになりますわ」
中年男の隣に体を密着させるように座った女が三枚の写真をテーブルの上に並べる。
先ほど入り口で呼び込みをしていた娘、ツインテールの赤毛の娘、三枚目は他の二枚よりも異彩を放っていた。
そこには美しい黒髪の娘が映し出されていた、だがその顔を全て拝むことは出来ない。
なぜなら口元がマスクで隠されていたからだ。
「ん?この娘は何でこんな変なマスクで顔を隠してるの?」
「あぁ、この子はとても恥ずかしがりやでしてね、写真を嫌がるんですのよ。ちゃんとサービスの時は
素顔で出てきますからご安心くださいな」
そう言いながら看護婦姿の女がさらに中年男に体を密着させ、吐息が耳にかかるくらいの距離で囁く。
「そ・れ・と、私も在籍嬢ですのでご指名頂けますわよ、んふふ……」
211名無しさん@ピンキー:2007/03/19(月) 20:46:15 ID:owen03Sd
さてさて、中年男は指名するのは誰なのか?
フラグが立ったのは紅影とアナスタシアなんだけど、どっちにしようかなー

>>205
おぉ、紅影さんで執筆中ですか!楽しみです。
私も中々集中して書ける時間が無いですが頑張ります。
212名無しさん@ピンキー:2007/03/19(月) 21:36:06 ID:wBdDZCGF
>>210
乙です。GJ!!
個人的にはアナに一票。
213名無しさん@ピンキー:2007/03/19(月) 22:22:46 ID:9b4Q8C7a
オレも趣味で書いたスペンサー×キャンディのSSあるんで
もっとちゃんと直してから投稿してみるよ。

>>210
おもろいです。
しかし、風俗店に柔道選手って珍しい・・・・。
214名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 00:22:22 ID:g+o92ZnF
職人さんいっぱい来たヾ(*´∀`)ノワーイ
215名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 06:34:21 ID:Qb6j5zeR
  _  ∩
( ゚∀゚)彡 先生×飴!先生×飴!
 ⊂彡
216名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 08:58:28 ID:LT1plJDX
期待!
217名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 11:43:21 ID:PwEr9iKI
>>211
なにげに誠が面白そうですがまずはアナに一票。
218名無しさん@ピンキー:2007/03/20(火) 15:53:11 ID:vHW2m6Ja
>>118の続き





かちゃり、と音がして控え室のドアが開いた。

「!!」

キャンディは驚いて行為を中断し立ち上がる。


「だ、誰だよ!」

うわずった声で問うキャンディの表情は、みるみる青ざめていった。


「うふふ…いけない子ねぇ。こんなところでオナニーしちゃうなんて。私がお仕置きしてあげようかしら」


ボンテージのようなコスチュームを纏い、手には乗馬用の鞭を握った、キャンディにとってはかなり関係の深い人物。


「せ…先生!?」


教え子が改心しないせいか、ヒールレスラーへと転向してしまったミス・スペンサー、いや、ミストレスが、サディスティックに微笑みながらキャンディを見つめていた。






とりあえず今回はここまでですorz続きはレズレイプものになります。男は出ません。
219名無しさん@ピンキー:2007/03/21(水) 22:23:25 ID:b2SAyq9n
ミストレス(乗馬用鞭装備)ktkr
飴タンのパンツは白だからオナヌー後は透けてますなきっと
220213:2007/03/21(水) 22:37:21 ID:+OEiNkyD
おおっ!ミストレスにせめられるキャンディですか、エロいですな!

オレのほうも先生×レベッカ。
少しだけ書けました。明日くらいに出そうと思います。
こっちのレベッカをせめるスペンサーはベビーフェイスなので
違いが出て面白いかもしれませんね。
221名無しさん@ピンキー:2007/03/24(土) 20:32:28 ID:FGnJNfH/
職人さんが来てくれて盛り上がりつつあるので私もがんばりますよっと。

ピンサロネタ、ちょっとした小ネタのつもりがちと長くなってきましたw
最初紅影だけで書くつもりが、意外にもアナ様に二票入ってたので
紅&穴の二回転コースで書いてます

嗚呼…こんなピンサロ行ってみたいよ
222213:2007/03/24(土) 22:39:01 ID:5wObQLMe
すいません、ちょっとあれなのでもう少しかかるかもです。
>>221
おおっ!アナスタシアも参戦ですか!
楽しみにしてます!
223名無しさん@ピンキー:2007/03/26(月) 04:09:01 ID:GoU7v4lO
キャンディ→先生の説得に応じ、レベッカに

転向した理由はこんな感じの流れだと思うんだ
ここで発想を逆転させて見ようぜ

レベッカ→ミストレスに調教されてキャンディに
224名無しさん@ピンキー:2007/03/26(月) 14:30:39 ID:LAlX5mUG
新しい発想だな。
しかし、不良のレベッカを説得した後、
優等生になったレベッカをさらに
調教して元に戻すとは・・・

レベッカ、かわいそうだな・・・・。
225ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:26:20 ID:nNDAVlSO
「じぁ、じゃあ今日はニ回転コースで遊ぼうかな。えっとこの子と、それと君にお願いしようかな」
チラチラと露わにされている胸の谷間を覗き見ながら、ゴクリと生唾を飲み込む。
「あぁん♪嬉しい。申し送れました、私当店のマネージャーも兼任しておりますアナスタシアです。
ご贔屓にお願いしますね♪」
中年男の耳たぶを甘噛みしながらアナスタシアと名乗った女が囁く。
「では、まずご指名いただいたこの【紅影】で30分、その後私アナスタシアで30分ご奉仕させて頂きますわ。
この紅影は最近入店したての素人嬢ですの、ですからテクのほうはまだまだですけど、んふふ…この子ったら
乱暴にされるのが好きみたいで…ですから遠慮なくお口をズボズボ犯して上げて下さいね♪」
アナスタシアがスッと身体を離し、誘うように中年男の手を取る。
「お席にご案内いたしますわ」
待合室からプレイフロアへと続く扉を開けた途端、ユーロビートが大音量で流れてきて鼓膜を激しく振動させる。
フロアは薄暗い照明に保たれていて、複数のボックス席に分かれていた。
分かれてはいるが、間仕切りで仕切られているわけではなく、そこかしこから悩ましげな女の嬌声や
口唇性交独特の音が漏れ聞こえる。
おそらくこの大音量のユーロビートが無ければもっとはっきりとその猥褻な音声が聞こえただろう。
「はい♪こちらのお席へどうぞ。少々お待ちください」
アナスタシアが中年男を席へ案内しフロアの奥へと姿を消す。
中年男は落ち着かない様子できょろきょろと辺りを見回す。
本来は他のボックス席を注視するのはマナー違反なのだが、他の客がどんなヘルス嬢を指名したのか
気になるのは男の性として無理からぬことである。

正面のボックス席を見ると、背もたれの上から覗く客とヘルス嬢の濃厚なディープキスが目に飛び込む。
ショートヘアのまだ若い女の子できっと街中で見かければ思わず振り返るデあろう器量良しであった。
隣のボックスでは金髪の黒人女性が客の股間に頭を埋め、激しく頭を振り、美しい髪をも振り乱していた。
(あれ…?あの外人、CD1000万枚売ったっていうアメリカの何とかって歌手に似てるな…)
店内に流れるユーロビートの合間合間から周りのボックス席から粘膜の粘着音や男女の喘ぎ声が漏れ聞こえて
中年男の気分をいやが上にも盛り上げていく。
226ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:27:04 ID:nNDAVlSO
「本日はよくぞ参られた。格別のお引き立て痛み入る、それがしの名は紅影…」
声をかけられて中年男は我に帰る。
見上げるとそこには待合室で写真指名した黒髪の女が、モジモジしながらぎこちない笑みを浮かべていた。
メッシュ生地のレオタードを着用していて、網目から肌色が覗いている。
肝心の乳房の先端と陰部は黒い生地で覆われているが、全裸に限りなく近い恰好は全裸以上に煽情的であった。
顔を見ると、マネージャー兼ヘルス嬢のアナスタシアの言っていた通り妙なマスクは外していた。
紅影の素顔は息を飲むほどに繊細で儚げであった。
女優としてテレビや映画に出演していても違和感はないだろう。
己の容貌に熱い視線が注がれるのを感じながら、紅影はおしぼりの入った小さなカゴをテーブルに置き
中年男の隣にピッタリと身体を密着させて着席する。
中年男は我慢しきれないとばかりに早速紅影の身体をまさぐる。
紅影はスリムな体型であったが、付くべき所にはちゃんと柔らかな肉が付いており、女性的な儚さと男を
狂わせる肉感のバランスは絶妙であった。
「君、綺麗だねぇ〜まるでモデルか女優みたいだよ」
鼻息を荒くしながら中年男は紅影の乳房を揉みしだき、軽口を叩く。
「そ、それがしは俗世のことはよく分かり申さぬ…」
そう言いながらも紅影はまんざらでも無い様子で頬を赤らめた。
片手で腰を抱かれもう片方の手で愛撫を受けながら、紅影はぎこちない手付きでベルトを外し
ズボンのファスナーを開け男根を取り出そうとする。
だが既に硬く隆起している男根は中々上手く取り出せず紅影の経験の浅さが見て取れた。
紅影は中年男に跪く恰好を取ると、熱くたぎった男根をきゅっと握る。
「それがしは…その…未だ口腔性交は修行不足にて無作法があるやもしれぬが、平にご容赦願いたい」
上目遣いで言ったいかめしい言葉づかいと、赤く染まった頬とのギャップが不思議と男心をくすぐる。
227ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:27:38 ID:nNDAVlSO
ピンクサロンにはシャワーがない場合が多く、プレイの前後に男性器を洗浄するのはおしぼりの役目だ。
普通の店ならまずピンサロ嬢がおしぼりで男性器をきれいに拭いてから口唇性交に及ぶ。
だがこの店では即尺プレイを売りにしているので、おしぼりで拭くなどという無粋な真似はせず、未洗浄
の男根をためらいも無く咥え込む。
尿の味がしようが、乾いた精子の匂いがしようが関係なく咥える、それが彼女達の仕事なのだ。
紅影もまた、汗ばんだ臭い男根をそのままに咥えこむ。
「おぉ…即尺…おじさん感動しちゃうなぁ」
「あむ…ん…れろ、ちゅぷ…」
亀頭を丸々ずっぽりと咥えこみ、口内で舌を躍らせる。
「おぉ、暖かい…やっぱこの感触、いいね〜」
マネージャーのアナスタシアが紅影はまだ素人でテクニックには不安があると言っていたが、決して
下手ではなかった。
確かにヌキ行為のプロとしては物足りないかも知れないが、ちゃんとツボは押さえている。
徐々に紅影の唇が男根を深く咥えこんで行く、先端から軸にかけて唾液で濡れ光っていた。
「んっ、んっ、んっ」
ぷるんとした桜色の唇が男根の中程から亀頭の先端までを往復してしごき上げる。
柔らかい唇がカリにひっかかる度に中年男の喘ぎ声が漏れる。
「あぁ〜いいよ〜、うぉ、へへへ」
上目遣いにその反応を確認し、頬を窄めながら口内から男根を引きずり出す。
ちゅぽんと卑猥な音がして、唾液まみれの肉塊が揺れる。
「お客人、それがしの拙い口技ではこの程度で限界なのだ…もしお客人さえ良ければ提案があるのだが…」
自信なさ気な上目遣いをしながら紅影は言葉を続ける。
「それがしの口を…その…犯すように使ってみてはいかがかと思うのだが…少々なら乱暴にしても構わぬから…」
そもそも紅影の技術レベルはそう低いものではない、他店のバイト感覚でピンサロ勤めをしている
女共に比べれば十分及第点だ。
抜くだけならば紅影のもつテクニックでも十分なのだが、この【ぬきぬきローズ】の在籍嬢は皆レベルが高く、
いくら入店したての素人とは言え、ただ抜くだけでは常連客は付かないのだ。
オーラルセックスの技術に自信が持てない紅影ならではのサービスであった。
強制口腔性交は女性にとって苦痛の伴うプレイであるが、紅影は生来被虐的な状況に酔う、
いわゆるMっ気の強いタイプで、彼女にとってこのプレイは趣味と実益を兼ねていると言えよう。
228ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:28:38 ID:nNDAVlSO
その紅影の言葉に中年男はアナスタシアの言葉を思い出す。
(そういえばこの子は乱暴にされるのが好きだって言ってたな…)
「よーし、じゃあお言葉に甘えておじさんハッスルしちゃおうかなっ」
紅影はその言葉を聞いて、胸を高鳴らせながら肉塊を口で受け入れる体勢を取る
床に正座し、首を軽く上に向け口を大きく開く。
紅影のきれいに揃った歯やピンク色の舌、それに俗に言う「喉チンコ」までもが確認できる。
それは本来、呼吸をしたり食事をしたりする器官のはずなのだが、この状況においてそれは、まさしく
口腔性器と呼べる代物であった。
中年男は立ち上がり膝を軽く落とし蟹股で紅影の膝をまたぐようにして男根を突き出す。
おぞましく赤黒い肉塊が紅影の桜色の唇を、濡れ光る口内の粘膜を侵略する。
「おぶ、んぶぷ……んぐ…」
ゆっくりと男根が口内に差し込まれ、遂に根元まで完全に口内に収まる。
先端は紅影の喉を圧迫し、苦しそうにくぐもった声を上げる。
「んんっ、えぐっ…んぐ…ふぅー、んふぅー」
亀頭の先が喉に触れている感触が脊髄を駆け上がり、中年男の嗜虐心を刺激する。
「おぉ…すごい…奥まで入っちゃたよ。これするのって男の夢なんだよねー」
鼻息を荒くしながら、紅影の頭を掴みゆっくりを腰を動かし出す。
「ほーら、動くからね。あぁ〜この引き抜く感触、気持ちいい〜」
カリ首に唇が引っ掛かると中年男は腰をビクビクを痙攣させた。
そして口内目掛けて男根を滑り込ませるように挿入する。
「んっ、うん…、じゅる…んぷ、んごっ……げふっ…」
口内に再び滑り込んできた男根がまたしても紅影の喉奥を突上げる。
「はぁはぁ、いいよ〜チンポ吸ってみて、思いっきり頬っぺたへこませてさ」
紅影は眉間に皺を寄せ苦悶の表情を浮かべながらも客の注文に健気に従う。
紅影が頬をぺっこりとへこませると口内は真空に近い状態となる、男根にまとわりついている唾液をも
吸い上げじゅるじゅると厭らしい音が響く。
「んじゅ、じゅる…んふー、ふー、じゅじゅ…ふぅー」
バキューム音に混じって紅影は苦しげに鼻を鳴らす。
「ああぁ〜、これ最高〜」
強烈な吸い上げは男の下劣な欲望を全て吸い上げるかのように激しい。
そして粘膜に包まれた舌と内頬が男根を締め上げ、女性器さながらの快感を男根に与える。
「そのままバキューム続けててね、動くよ?オジサン激しく動くからね」
紅影が目に涙を浮かべながらもこくりと小さく頷いてみせる。
それを合図に中年男が腰を前後に振り始める。
229ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:29:18 ID:nNDAVlSO
男根はまるで肉の槍のごとく攻撃性を増し、紅影の口唇を貫くように犯す。
押し込む度に唇が内側に巻き込まれ、引きずり出す度に唇がめくれ上がる。
結合部の口端からは唾液が溢れ、ぽたぽたと滴り落ちる。
「んぅっ、んむっ、んっ、んじゅっ、げふっ、んごっ」
涙を溜めながら、口唇で暴力的な男の獣性を受け止める紅影であったが、次第に悦楽に浸るかの様に
双眸に被虐の炎がゆらゆらとくすぶり始める。
巧みな舌使いがあるわけでも、ムード溢れる熟達の雰囲気があるわけでもない。
ただひたすらのピストン運動、それは射精のみを目的とした即物的な動き。
それだけに中年男は普段の生活では見せない獣欲を爆発させていた。
「おうっ、おっ、おっ、いいっ、無理矢理マンコ犯してるみたいだ!!」
成熟した人格を持つ大人の女の口を、本来は性交目的ではあり得ない器官を、
まるで道具でも使うかのように扱う。
そんな浮世離れした状況に中年男はすっかり己の原始の獣性を解放させ、乱暴に性感を高めて行く。
ケダモノのごとき荒々しさは時に頬を突き、時に上顎を突く。
唾液まみれの肉槍が麗しい桜色の唇から見え隠れするたびに、粘っこい下衆な欲望の塊が尿道を昇ろうとする。
「出る、おおっ!、このまま出すからね、ちゃんと口で受けるんだよっ!}
もはや恍惚とした面持ちで男の口内侵略を受け止めていた紅影が、その言葉を聞き更に吸い上げを強める。
「うおおお!?、すごい!出る出るぞっ!!」
その思いがけない口撃を受け、中年男の昂ぶりは限界迎え、雄叫びとともに粘塊を放出する。
「っ!!んんんぅ────────────っ!!じゅるっ、んぶっ、んぅ、んぅ…」
最初の脈動が紅影の口内にダイレクトに伝わると同時に、尿道口から白濁のゼリーが吐き出される。
脈動にあわせて何度も何度も口内に生臭いゼリーが飛び散る。
ひとしきり欲望を紅影の口に吐き出すと、満足したのかゆっくりと男根が引きずり出されていく。
その造型は口内を侵略したときの暴力的なシルエットなど微塵も感じさせない、まるで憑き物でも
落ちたかのような大人しさであった。
「ふぅ〜…、出した出した」
中年男はどかっとシートに腰を降ろす。
その勢いで粘っこく亀頭と紅影の唇結んでいた白濁の糸が切れる。
紅影は口内でたぷたぷと揺れる精子を含んだまま、おしぼりに手を伸ばす。
まず、客である中年男の既にしなびた男根が丁寧に拭かれる。
そしてそのおしぼりに口内に溜めてあった精子をドロリと吐き出す。
色白で儚い印象のある紅影が、唇から下衆な欲望の塊を吐き出す姿は見るものに罪悪感を覚えさせると同時に
この美女を性欲処理に酷使したという征服欲を満たして行く。
精子を吐き出し終わると紅影は乱暴な口腔性交によって乱れた髪を軽く直し、お辞儀をする。
そして中年男に下着、ズボンを履かせ、佇まいを整える。
「それがしの稚拙な奉仕にお付き合い下さりまことに痛み入る。すぐに次の者が参るが少々お待たせ
させてしまうこと平に御容赦願いたい」
丁寧に挨拶を済ますと、紅影がふいに頬を染め上目遣いで見つめる。
「ね…願わくば、またご来店の際はそれがしを夜伽に御下命頂きたい」
そう言って紅影は自身の名刺を取り出し丁寧に差し出す。
再びお辞儀をすると紅影は店の奥へと消えて行った。
230ピンサロぬきぬきローズ:2007/03/28(水) 01:31:30 ID:nNDAVlSO
とりあえず紅影編出来たので投下させてもらいました。
「ぬきぬきローズ」アナスタシア編はねっとりフェラで書く予定です。
231名無しさん@ピンキー:2007/03/28(水) 12:47:33 ID:pAkuVdAC
おお…!紅タンかわいい!
GJ!アナ編も期待して待ちますノシ
232名無しさん@ピンキー:2007/03/30(金) 11:43:24 ID:lJyrjZkX
ランブルローズしたことねーけど買ってきます!
233達人:2007/03/30(金) 18:31:10 ID:/f0yobpl
良い仕事をされましたな。次は夜叉でお願いしますじゃ。フォッフォッホ・・・
234名無しさん@ピンキー:2007/04/01(日) 17:51:15 ID:9YEQQls6
初代スレの紅影モノは面白かったんだけどな
派遣を前にしての古泉首相とのやりとりとか
アンチがスカとアナルファックとを混同して暴れさえしてなけりゃ
235205:2007/04/10(火) 02:06:06 ID:ZvyJSg88
紅影の凌辱モノです。
苦手なかたはスルーをお願いします。



気がつくと紅影はリングの上にいた。
「……なに?」
既に試合は始まっているらしい。目の前にいる相手を見て燻っていた思考が活動する。
「アナスタシア!」
「はぁい。気分はいかが?」
「黙れ。今日こそその首、もらいうける!」
「そんなに興奮しなくていいのよ。どうせ勝てないんだから」
「ふざけるな!……!?ふぁ!?」
紅影の声音が変化した。
「き、貴様…何をした!?」
「あなたに女の悦びを知ってもらおうと思って。いい話だと思わない?」
「く、おのれぇ……あぁ、胸が……きつい」
レオタードのなかで左右の乳房が膨らみ、張り詰めていくのを感じた。
「はぁ、はぁ……ひぃ!」
胸が布に押しつけられるもどかしさに胸を反らすと、
乳房全体が布に擦りつけられ自ら甘い痺れを喚ぶ。
「ふふ、いい感じよ」
期待と好奇の目で、アナスタシアを含めリングを取り巻く観客が紅影を見つめる。
そのなか、紅影の乳房は徐々に熱く、重くなり感覚も鋭くなっていく。
乳首は硬く立ち上がり、レオタード越しにでもその存在をアピールしていた。



続きはまた今度。
236205:2007/04/10(火) 10:27:32 ID:ZvyJSg88
>>235続き

「はうっ、くあぁっ!」
灼けつくような圧迫感に紅影は胸を蠢かすと、乳房はレオタードに擦れ、快感を生んだ。
快感に躯を焼かれ、胸をくねらせるとまた肉の悦楽を沸き上がらせてしまう。
何もできないまま、紅影は自分が自分を快楽責めする無限連鎖の中へ嵌まっていく。
「ああっ……あぁ……うっ、んむぅ……だめぇ、はうぅ……」
気がつくと、アナスタシアがじっくりと、さも愉しそうに汗が噴きでる紅影の表情を覗き込んでいた。
「どう?私の造った胸が大きくなる薬は。でも聞くまでもないわね。気持ちよさそうな顔してるもの」
「ば、馬鹿な……気持ちよくなど……くっ……ない!」
紅影は意志を振り絞り嘘を吐いた。しかし、紅影の嘘は誰の目にも明らかであった。
「あら、そう」
アナスタシアは紅影の震える乳房に両手を伸ばす。
「はっひいぃ!」
憎んでもあまりある敵の指によって熱い電撃を全身に走らせられる。
「あら?気持ちよくないんじゃないの?」
十本の指が無遠慮に紅影の胸を揉みしだく。
237名無しさん@ピンキー:2007/04/11(水) 18:07:47 ID:Q1Voz/6w
お乳の張ってきた紅影タンにハァハァ
アナスタシアはほんに良き発明家だ
238名無しさん@ピンキー:2007/04/11(水) 18:43:15 ID:ftXV+vrW
えーっと、一応キャンディのH小説で・・
デキシー×キャンディです・・・。
なんか変な組み合わせ・・・で、よくありがちなネタ・・・。

キャンディは控え室で悩んでいた。
胸の大きさのことである。
「あーあ、あたしももうちっと大きかったらなぁ」
普通の18の女性の平均にすると十分すぎるほどなのだが、ランブルローズの選手の中ではキャンディはあまり大きいほうではなかった。
「みんなどうやって大きくしてんだろ・・・」
誠やアイグルは自分と同じくらいだが、他の人はどうやって大きくしてるのか?

キャンディは悩んだ末、デキシー・クレメッツにたずねてみることにした。
「それはね、もまれると大きくなるのよ」
「も、揉むって・・・男にか?」
「当たり前でしょ」
「え・・・それはちょっとなぁ・・・」
キャンディは男はあまり好きではない。まして、男に胸をもまれるなんてもってのほかだ。
「デ、デキシーは男にもまれて大きくなったんだんだ?」
「そうよ」
「じゃ、じゃあさ、大きくなる揉み方なんてのもわかるかなぁ?」
「うーん・・・難しくなるけど、まあ、なんとなくならね・・・」
「じゃ、じゃあさぁ・・・あたしの胸も揉んでみてくれねーかなぁ・・・」
キャンディは勇気を出して言ってみた。
「ははは、いいけど・・・でもそれよりは・・・」
「いいから!頼むよ!大きくしたいんだよ!」
デキシーは弱ったなぁという気だったが、あまりに熱心に
頼み込むので、もんでやる事にした。
239名無しさん@ピンキー:2007/04/11(水) 18:45:49 ID:ftXV+vrW
「じゃあ、えーっと・・・」
いざやると女同士でも照れてしまうものだ。
「じゃあ、そこにたったままでいいの?」
「いいよ」
「じゃあやるわよ」
デキシーはキャンディの胸を覆うように優しくつつんだ。
「キャンディ?あなたまだ経験ない?」
キャンディの顔が赤くなる。
「な、ないよ・・・」
「じゃあ、優しくいくわね」
デキシーはやさしーくもみ始めた。
「く・・あはは・・・」
「ちょっと、動かないで、キャンディ」
「だ、だってよ、くすぐったいんだ・・・」
「我慢我慢、痛くはないのね?」
「痛くない」
「じゃあ、続けるよ」
キャンディは最初はそんな感じだったが、しだいに顔が赤くなってきた。
「ん・・・」
ぴくっとデキシーのもみ方に身体が反応する。
「どうしたの?」
「な、なんでもねーよ」
クスッとデキシーは笑った。
少しいたずら心が芽生えてきたらしい。
「な、なんだよ・・・」
「べつに〜?」
デキシーは、もみ方を少し、快感を感じるようなもみ方に変更した。
「ん・・・あんっ」
ぴくっとキャンディの身体が反応する。
ひざが震えてきた。
「あんっ・・・やあっ・・・」
キャンディがあえぎ声をあげる。
時間がかなり経過した。
「大丈夫?キャンディ?」
「へ、平気だってば・・・」
強気に振舞ってはいるが、そろそろ限界である。
身体が震えている。

続きはまた・・・
240名無しさん@ピンキー:2007/04/11(水) 21:10:25 ID:Q1Voz/6w
やべぇ飴タン超可愛い!

「デ、デキシーは男にもまれて大きくなったんだんだ?」
「そうよ」
  ↑このデキシーの受け答えかなりエロいですなGJ!
241238:2007/04/12(木) 06:53:17 ID:IJyzUpmw
>>240
レスどうもです。
デキシーはっけこう男性経験豊富そうですよね。
あれ処女だったらそれはそれでありかもしれないですけど。

とりあえず続きです。

「大丈夫?」
「な、なんか身体が変なんだ・・・」
「まあ、大変ね」
「よ、寄りかかってもいいかな?」
「いいわよ」
「あっ」
デキシーは、キャンディの肩をグッと抱き寄せ、片手でキャンディの2つの乳房を交代で愛撫する。
「デ、デキシー、まだおわんないの・・・あんっ・・・」
「もう少しかしら?」
「も、もうあたし・・・・」
キャンディの身体はほとんど力が抜けており、ほとんど支えてもらっていなければ、地面にひざをつけてしまうほどである。
「ああっん、も、もういいからぁ・・・・」
なみだ目になるキャンディ。だが、デキシーは、まだ離さない。
「駄目よ、ちゃんとやらないと大きくなれないわよ」
「う、うん・・・」
デキシーはキャンディをいじめたくなってきたようである。
まだ、キャンディを開放せず、愛撫をするつもりだ。
(意外と可愛いわね、この娘・・・)
デキシーは思った。普段強気で生意気なやつほどこうなったときは可愛いものである。
「さあ、じゃあ、胸で一番大事な場所をやるからね・・・」
「だ、大事な場所って・・・」
「ここ」
デキシーは、キャンディの乳首を軽くつまんだ。
「ちょ、ああん!!」
びくびくっと今までにないくらい反応するキャンディ。
とっさにデキシーを抱きしめる。そうしないと、床にひざをつきそうだったからだ。
「あらあら」
「ちょ・・・バカぁ・・・そこは大きくしなくてもいいんだよ・・・」
「でも胸だけ大きくなったってバランスが取れないでしょ?」
「そ、そ、そんなぁ・・・・」
キャンディはセックスの経験がないため、大きな快感の感覚がこわいのだ。
「いーい?つらくても胸を大きくするためには仕方ないのよ」
「う、うん(別につらいっていうか、気持ちいいけど・・・恥ずかしいんだよ)」
顔が真っ赤になるキャンディ。

続く・・・
242名無しさん@ピンキー:2007/04/16(月) 02:53:32 ID:GRpJOMfP
下がってるのであげとく
243名無しさん@ピンキー:2007/04/18(水) 23:54:39 ID:B3GdMWnj
ほしゅ
244名無しさん@ピンキー:2007/04/21(土) 04:54:23 ID:JD0GZ+wf
デキシーの肩をつかみ、なんとかたっていられる程度だ。
「ちゃんとつかまっててね」
デキシーはそう言うと、両手で、キャンディの左右の乳首をやさしく愛撫した。
「くうっ」
キャンディは身体をよじった。
「この娘ったら、胸だけでこんなになっちゃって・・・・」
「あんんっ、きゃん・・・あううっ」
「あらあら、大丈夫かしら」
やさしく愛撫しているのにすごいもだえ方である。
「平気?キャンディちゃん?」
「だ、だからぁ・・・ハァハァ・・・も、もうだめだってばぁ・・・」
キャンディの口のよだれをデキシーは手でぬぐってやる。
「じゃあ、ちょっと強めに行くわよ」
「あ・・・」
キャンディの身体がふわっと浮いた。
デキシーが抱きかかえたのだ。そしてそのまま、部屋のすみまで移動した。
デキシーは、部屋のすみにある長椅子にキャンディを寝かせた。
「な、なに?」
ぼーっとした頭と顔でデキシーを見つめる。
「両方いっぺんにやるから・・・たったままだとあんたたってられないみたいだから、寝なきゃできないのよ」
にやにやした顔で説明するデキシー。
「な、な・・・」
たってられないほどの快感を受けていると指摘されたようで顔が真っ赤になるキャンディ。
「恥ずかしがることじゃないわ、女の子だったら当然」
それでも胸だけでこんなになる人はそうそういないけどね・・・と心の中でつぶやいた。
デキシーはキャンディの両方を乳首をぐりぐりと愛撫した。
「ちょ・・・やめ、やあんっ・・・」
キャンディが身体を悶えさせる。
「可愛いわね」
「あっ・・・あんんんっ!」
キャンディはびくびくっと身体をのけぞらせた。
「あらあら?とうとう、絶頂した?」
「はぁはぁはぁ・・・・」
脱力し、しばらく横になっているキャンディ。
キャンディが落ち着いてきてからデキシーが声をかける。
「平気?キャンディ?」
「ばかぁ・・・やりすぎだよぉ・・・」
「ははは、ごめんなさいねぇ〜」
「も、もう帰るからね」
なんとか、起き上がろうとするキャンディ。
245238:2007/04/21(土) 04:56:09 ID:JD0GZ+wf
続き投下しました。では、また今度・・・。
246名無しさん@ピンキー:2007/04/21(土) 11:35:54 ID:+8sQP6TY
>>245
ここでおあずけかいっw
でも乙!!
247238:2007/04/22(日) 23:46:55 ID:5PI++3f5
「あら?もう帰っちゃうの?」
デキシーは、キャンディの太ももに手を這わせた。
「ひゃっ・・・ちょっと・・・」
「最後までやっちゃいましょ?」
太ももを愛撫するように撫でていく。
「あんっ・・・そんな所、撫でないでよ・・・む、胸だけのはずだろ?」
「そんな、約束してないわよ」
「は、話が・・・ち、違う・・・」
とはいえ、キャンディには抵抗する気力がなかった。快楽に身体を支配されてしまっているのである。
「ふふふ、抵抗できないでしょ?」
「あっ・・・・」
デキシーの舌で首や耳を愛撫する。
「うっ・・・うん・・・」
手は、太もも辺りを触っていたが、徐々に上のほう、股間のほうに移動していく。
「デ、デキシー、ひゃあっ、そ、そこはぁ」
「駄目?」
「ああっ・・・いやぁ、もうっバカぁ」
「してほしいんでしょ?」
股間にたどり着く前に、直前の太もものところで手を止めて、そこをくすぐるように愛撫する。焦らされるキャンディ。
「ああああんっ」
身体をよじらせるキャンディ。
にやにや笑っているデキシーと目をうるませたキャンディの目線があった。
「わ、わかった・・・してほしいよっ」
「ふふっ、いいわね、正直で」
「くそっ、試合ではおぼえてろよぉ・・・」
「楽しみにしてるわ」
デキシーは、キャンディの一番大事な部分を丁寧に愛撫した。
はじめての相手に痛さを感じさせてはならんというデキシーなりの心使いであった。
キャンディは、身体をそらせ、絶頂した。
「あらら、2回目の絶頂ね」
キャンディはしばらくデキシーの顔を見ていた。涙のせいで、ぼやけていた。
「キャンディ?もしもし?平気?」
キャンディのまぶたが次第に重くなっていき、意識がなくなった。

「気がついた?」
デキシーは声をかけた。
「あ、あれ?ここは・・・?」
キャンディは布団に寝かされていた。寝やすいようにか、髪を結んでいるものがなくなっており、髪はツインテールじゃなく、おろしてあった。
「ここはあたしの家、車で運んできたのよ」
248238:2007/04/22(日) 23:47:56 ID:5PI++3f5
デキシーは手をキャンディの目前に持って言った。
デキシーの差し出した手のひらには、ツインテールを結ぶ飾りがあった。
キャンディはまだはっきりしない頭で考えをはりめぐらせた。
その結果、昼間あったことを思い出して、顔を赤くする。
デキシーから、髪の結ぶやつを奪い取るように取ると、布団をガバッと頭までかぶって、顔を隠してしまった。
「ははは、恥ずかしがらなくってもいいのよ・・・」
「変態・・・」
「は?」
「変態、バカッ」
布団をはずし、そばにあった枕をデキシーに投げつける。
デキシーの顔にあたり、床に落ちた。
「なによ?」
「関係ないことまでしただろ」
「しょうがないでしょ?言ったでしょ乳首だけ小さかったらバランスが取れないって・・・」
「そうだけどよ・・・・ほかの・・・こと・・・」
「ほかのことって?」
顔を赤くするキャンディ。うつむいてしまった。
「それより、あそこであんたが寝ちゃったから、しょうがないから車で送るにもあんたの家がわからないし、あたしの家にいれるしかなかったのよ、感謝してほしいわよ」
と、デキシーは言った。
「それに関してはありがたかったけどよ・・・」
「今日は遅いから泊まっていきなさい」
キャンディはうつむき加減にデキシーを見た。
「あはは、キャンディさん、私のこときらいになった?」
「・・・きらいだよ、えっち・・・」
そういって、うしろを向いてしまった。
「困ったわねぇ」
うしろを向いてしまったキャンディのおろしてある髪の毛を撫でるデキシー。
「すごーい、サラサラねえ」
「触るな・・・スケベ・・・」
「色も綺麗だし、うらやましいわね」
キャンディは憎い人のはずなのに、頭を撫でられても悪い気はしなかった。

おわり
249238:2007/04/22(日) 23:49:20 ID:5PI++3f5
一応、おわりです。
感想くれるとうれしいです。
250名無しさん@ピンキー:2007/04/23(月) 08:59:39 ID:8A7gofQN
こういうソフトな百合もいいね
処女なのに感度感度抜群の飴タンに興奮しました
251名無しさん@ピンキー
海外の知り合いがコナミに提出するために作った
ランブルローズの続編を希望する嘆願書に協力して頂きたく
和訳までしてくれたようなので、よろしければご協力お願いします。

http://www.petitiononline.com/rrxx360/petition.html