ランブルローズでエロパロ

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30名無しさん@ピンキー:2006/07/09(日) 22:25:33 ID:F5MqLOm4
kitaisitemasu
31名無しさん@ピンキー:2006/07/09(日) 23:34:10 ID:y9AJtTxN
エロいなあ。セバスチャンになりたい。
ミストレスもアナスタシアも美味です。続き待ってますよ〜GJ!
32名無しさん@ピンキー:2006/07/10(月) 17:14:55 ID:fjT9Y6rf
セバスチャンはアナスタシア側に寝返るのか?

どっかにランブル関連のエロパロあるサイトない?
33名無しさん@ピンキー:2006/07/11(火) 00:50:08 ID:O/skOKKm
>>29
エロ描写がアメコミ調でイイなw

自分でケツ叩くしぐさとか
34名無しさん@ピンキー:2006/07/12(水) 17:30:53 ID:himLgTZK
けっこう早く職人がきてよかっta
3516:2006/07/12(水) 22:36:09 ID:XcJTFg4q
SS投下した者です
レス下さった皆さんありがとう御座います
当方七月下旬まで仕事が立て込んでまして中々書く時間が取れないのですが
もう書く内容は決まってるので。
時間が出来次第書いて一気に投下したいと思ってます

後若いキャラ出てこなくてすみませんw
36名無しさん@ピンキー:2006/07/13(木) 10:37:55 ID:sWTEcoGV
仕事がんばれ
いつまでもまってるから

でも早く戻ってきてくれな ノシ

37名無しさん@ピンキー:2006/07/20(木) 14:35:11 ID:iAsNhyR5
まだー?
3816:2006/07/20(木) 20:35:16 ID:e1Rq7H7Q
>>36
ありがとう御座います、仕事一段落つきました。
ただ今ミストレスへの情欲をキーボードに叩きつけるがごとく執筆中です。

>>37
お待たせしてしまってスミマセン
今やっと全体で見て半分書き終わった感じです。
書きあがるのにまだ時間かかりそうです。書き終わったらまとめて投下する予定ですが
小出しに投下したほうが良いでしょうか?
39名無しさん@ピンキー:2006/07/21(金) 17:54:29 ID:Er+qnqaU
お前シネよ
自分語りウザスギるよ
下手くそなSS褒めて貰ったからって
人気作家気取りするのもたいがいにしろよ
40名無しさん@ピンキー:2006/07/21(金) 19:17:25 ID:FZc6dLi5
こんなやつ気にせず書いてよ

俺は16のSSすきだけどな
41名無しさん@ピンキー:2006/07/21(金) 19:23:59 ID:BHB4Rqh1
>>39みたいなのはどこのスレでもいるからな。
42名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 10:02:18 ID:mMRF/zy+
16さんが来なくなったら>>39のせい
43名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 12:24:58 ID:q2mZPLln
荒れる原因作ってるのは、学習能力が全くない16本人だろ。
こんな状況で投下しても確実に荒らされるだけだよ。
4416:2006/07/23(日) 17:20:02 ID:RKwqQtJh
セバスチャンの肉槍が熱くぬめった肉の洞穴を削岩するかのように貫く。
壁に手を着いて、尻を突き出すアナスタシア。
セバスチャンはその細いウエストを掴み、後ろからヴァギナ目掛けて己が肉塊を叩き付けている。
「うっあっああっはぁっ、すごっ…何て逞しいおチンポなの…きゃあん!」
アナスタシアの上体がビクンと仰け反る。彼女の子宮口に肉槍の先端が当たったのだ。
「あっ当たるぅ!こんなのって…あっあっんあぁぁっ…駄目ぇ…もっと、もっとゆっくりぃ…」
アナスタシアはこの逞しい肉槍をもっとじっくり楽しみたかったのだが、想像以上にその凶悪な
造形はいち早くアナスタシアの女陰を溶かした。そしてその上容赦ない抜き差しは楽しむどころか
性を知り尽くしたセックスマニアのアナスタシアでさえ容易に溺れさせた。
ピストンの度、アナスタシアの瑞々しい尻にセバスチャンの毛むくじゃらの下腹が叩き付けられる。
肉と肉がぶつかり合う乾いた音に合わせてアナスタシアの尻肉が煽情的に揺れる。
その魅惑的な尻肉の波打ちを目の当たりにし、セバスチャンはさらに励む。
「んああぁっ溶けるっ溶けちゃうぅ!」
その言葉通りアナスタシアの女性器は熱く溶け、分泌液を床に滴らせていた。
熱く深い洞穴に、より熱く鍛え上げられた黒い肉槍が出入りする。
締りの良い肉壁を擦りながら洞穴の最深部である子宮口に先端をすりつける。
それ以上進めないと分かると今度は引き抜きにかかる。張り出したカリ首で肉壁を引っ掛け、
擦りながらカリ首の一部が洞穴の外に露出するまで引きずり出す。
その下品な抽出運動を何度も何度も繰り返す。アナスタシアは雌の嬌声を上げ、結合部からはお互いの
分泌液の飛沫が飛び散る。
空調の効いたロッカールームであったが二人の周囲は淫らな熱気に溢れている。
粘膜の擦れ合う卑猥な音、肉のぶつかり合う乾いた音、そして雄の肉責めに応える獣ような雌の咆哮。
二匹の淫獣が交じり合う様は圧巻であった。
4516:2006/07/23(日) 17:20:38 ID:RKwqQtJh
「なんっ…んぐっ…ふぁっ」
下唇を噛み襲い来る快楽の奔流に飲み込まれまいと抵抗していたアナスタシアであったが
子宮口に亀頭の先端がぶつかる度にアクメに達しそうになる。
セバスチャンは子宮口を突き上げる度に肉の締め付けが、より甘美になることを悟る。
より深い快楽を得ようと腰使いが貪欲になる。
子宮口を突くだけで無く、ぐりぐりと先端を擦りつける。
まるで子宮口をこじ開けようとする腰使いにアナスタシアは悲鳴に近いよがり声を上げる。
「ひぎぃ!いやぁーっ!?あっあぐぅっ、だっ駄目よそんなのっ、壊れる!オマンコ壊れちゃうぅ!」
言葉とは裏腹に壊れる所か結合部からはとめどなく蜜が滴り落ちる。
激しいピストンと子宮口虐めはアナスタシアの性感を極限まで高める。
その快楽は膣の締りと言う形でフィードバックされる。
精子を絞り取らんばかりの肉壁の蠢きにセバスチャンの性感もまた限界に達しようとしていた。
「はっはっはぁ…出るの?出るのね?あぐぅっあっあっあぁっ」
息も絶え絶えで悶えながらアナスタシアが振り向き甘い声をかける。
「頂戴!中よ、中に出して頂戴!思いっきり私の子宮口に精子ぶち当てて頂戴!」
膣内射精をせがまれて喜ばない男はいない。セバスチャンは高まる射精欲を限界まで我慢しながら
肉穴を虐め抜く。
「そう、そうよ!あはっああぁっ来る!来るわ!」
喘ぎながらアナスタシアも上下左右に尻を貪欲に振る。
「はぁっあっひあっ、出して!射精してぇ、射精でいかせてえぇっ!!」
限界に達したセバスチャンがアナスタシアの子宮口を突き上げる。
「あぐっ!!」アナスタシアが仰け反り全身が激しく痙攣する。
アナスタシアの痙攣と同時に膣内で肉塊が爆発する。
「くぁっ!!おああああああああぁぁっ!!」アナスタシアが泣く子をさらに泣かせる咆哮を上げる。
アナスタシアの子宮口目掛けて勢い良く精子が射出される。
「おあぁっ!おっおおっ!当たるっ…すごっあぐっ精子ぃ…」
その壮絶な射精の脈動の度にアナスタシアは何度も達していた。
ずるりと肉塊が女陰から引き抜かれる。アナスタシアの女陰は激しいピストン運動によって酷使され
赤黒く腫れ、太い男根を受け入れてた為ぽっかりと穴が開きっぱなしであった。
数瞬遅れて膣からどろりとゼリー状の精子が垂れ落ちる、アナスタシアを絶頂へと葬った精子だ。
その量は半端ではなく、とても一人の男の射精量とは思えない。

アナスタシアは肩で息をしながら壁によりかかる。
足腰が立たないのか痙攣しながらずるずるとその場にへたり込む。
「はぁ、はぁ、すごいのねぇ…こんな強烈なのは初めてよ…」
自身の性器から際限無く垂れ落ちる精子を指で掬い取り、口へと運ぶ。
恍惚とした表情でそれを喰らう姿は淫婦そのものであった。
「これだけ激しく愛し合っちゃたんだもの、約束…守ってくれるわよね?」
射精を済ませた男特有の虚無感にでも苛まれているのか、セバスチャンはうんともすんとも言わない。
それを読み取ったのかアナスタシアはいつもの甘ったるい猫撫で声で囁く。
「あたしに協力してくれたら、んふふ…アナタの女主人、そう…あのいまいましいデカ尻女を…」
アナスタシアの口元が憎々しげに歪む。
「ミストレスのあのデカイ尻を自由に出来るのよ?どう?あたしの次はあの女を征服出来るなんて
素敵な話だと思わない?」
セバスチャンは微かにほんの僅かに、だが確かに笑って見せた。
4616:2006/07/23(日) 17:21:34 ID:RKwqQtJh
ランブルローズの興行はその規模の大きさとは裏腹に一般向けにはテレビ中継がされていない。
普通大きな団体の興行ともなると毎週テレビで熱戦の模様を生中継し、節目となる興行を
有料番組として提供するものだ。
しかしランブルローズは美女、美少女揃いでしかもその過激さが売りだ。
幾度かテレビ放映を試みたものの、フェミニスト団体や良識派を気取る有識者からの圧力が有り
現在は年齢制限のあるペイチャンネルと、直接会場に足を運んだ者のみが美女達の競艶を堪能出来る。

今日もアリーナは情欲に目を光らせ股間をたぎらせた観客で満員御礼であった。
今日のメインイベントは前回の興行で遺恨が発生したミストレス対アナスタシアのシングル戦だ。
アナスタシアは既にリングインしており、腰に手を当て尻をくねらせ早くも観客をヒートアップさせて
いる。
会場にミストレスの入場曲「Torturer」が流れ観客達の視線が花道に注がれる。
いつもの下着姿を思わせるセクシーなコスチュームにその肢体を包んだミストレスが現れる。
彼女の下僕セバスチャンは四つん這いになり、その背中にミストレスが量感たっぷりの尻を乗せる
文字通りの人間椅子だ。
セバスチャンの上で足を組み挑発的な眼差しで観客達を見渡す。
オーディエンスの自分に注がれる熱気に、満足げに頷く、ぷりぷりと白い尻を震わせながら
ゆっくりとリングに向かう。いつの間に先回りしたのかセバスチャンがセカンドロープに腰掛、トップ
ロープを肩で広げ、女主人のリングインを手助けする。
いつもならここでセバスチャンを鞭打つパフォーマンスを演じるのだが、気分の高揚していた
ミストレスは、セバスチャンのリング中央に寝かせる。
観客が見守るなか、その顔面目掛けて大きな尻を押し付ける。その顔面騎乗にアリーナがどよめく。
その反応に気を良くしたのかミストレスは下僕の顔上で悩ましげに尻をくねらせる。
M字型に開脚しているためセバスチャンの大きな鼻が恥骨に当たり、ミストレスは官能的な表情を
浮かべる。アリーナに設置されたオーロラビジョンはその表情をアップで映し出している。
ミストレスはそのパフォーマンスで完全に観客の心を掌握していた。

「いい加減におしっ!!この尻がデカイだけの雌豚!!」
会場にアナスタシアの大音声を響く、遺恨マッチに付き物のマイクパフォーマンスだ。
顔面騎乗を愉しんでいたミストレスが立ち上がり、アナスタシアを睨みつける。
いそいそとセバスチャンがマイクを女主人に差し出す。そのマイクを荒々しく引っ掴みアナスタシアを
見下すように口元を歪ませながら挑発を開始する。
「あらあら…前の試合でアレだけ厳しくお仕置きしてあげたのに…、まだ懲りて無いみたいね…」
手にした鞭を振り上げ振り下ろす、ヒュンッと鞭が空を切る音を聞かせる。
「躾けが足りなかったのかしら?仕方の無い看護婦さんね、今日はどんな風に苛めて欲しいの?」
アナスタシアの柳眉に皺が刻まれる、しかし今日の計画が成就された際の光景を思い浮かべ落ち着きを
取り戻す。「女王様気取りも今日が最後よ…この試合、変則クイーンズマッチを提案するわ!!」
クイーンズマッチとは夏に開催される興行で人気を博している試合形式だ。ビーチに特設リングを組み、
お互い水着着用で試合をする。負けた選手は勝った選手の要望通りのパフォーマンスを観客の前で
行わなければならない。要するに罰ゲーム付きのエキシビジョンマッチであった。
「私が勝ったなら、アナタをこのリングの上でたっぷりと辱めて慰み者にするの…ウフフ…
アナタが勝ったならアナタの奴隷にでも何でもなってあげるわ、靴だって舐めてあげるわよ」
一気にまくし立て、一呼吸の後。「どうかしら!?お客さん!!」
アナスタシアのマイクパフォーマンスは巧みだ。
先程までミストレスを支持していた観客が、今はアナスタシアの提案に諸手を上げて喝采している。
観客の反応を見るに、どうやらミストレスに拒否権は無いように思えた。
だが、勝てばいいのだ。あのいかれ看護婦を雌奴隷として飼えるのだ悪い話じゃない。
ほくそ笑むミストレスであったが、自らに破滅と淫虐の足音が近づいていることを知る由も無かった。
4716:2006/07/23(日) 17:23:07 ID:RKwqQtJh
二人の試合は壮絶を極めた。
本来二人とも本格的なスタイルを確立している。
ミストレスは学生時代に培ったアマレスというバックボーンがあり、またアナスタシアはルチャ殺法を
極めていた。この二人なら純粋なプロレスファンを唸らせる試合も可能なのだ。
だが二人の間には遺恨が発生しており、しかも観客はセクシーな展開を期待しているのだ、
ただの試合で済むはずが無かった。
華麗な技の応酬とは裏腹に主導権を握った側は相手を辱めようと躍起になる。
アナスタシアがハンマーロックを極め、ミストレスのショーツを引き上げ恥丘に食い込ませれば、
ミストレスも負けじとアナスタシアの尻を何度も平手で打ち据える。
二人の美女がお互いを辱め合うその姿にアリーナに集った観客は雄の歓声を上げる。

次第にミストレスが押し気味に試合を運び始める、アマレス部で培ったスタミナと技術はヒールに転向
してもなお健在であった。
膝を突き肩で息をするアナスタシアを見下ろし、いつの間に手にしたのか鞭をしならせながら
ミストレスは嗜虐に満ちた笑みを浮かべる。
「てこずらせてくれたわね…さぁ、お仕置きの時間よ」ミストレスが鞭を振り上げる。
だが、その鞭が振り下ろされることは無かった。
「なっ…?何なの?これは…」身体が熱い、一向に発汗が止まらない、そして何よりも女陰が疼く。
「うふふ…やっと効いてきたみたいね、効き目が遅いから冷や冷やしちゃった」アナスタシアが
ゆっくりと立ち上がり、突然の雌の疼きに戸惑うミストレスを見下ろす。
「アナスタシア…あなた一体何を…?」ミストレスの闘争心が股間から染み出してくる分泌液によって
侵食されて行く。
「あーっはははは、様を見なさいこの雌豚が!…あなた試合の前に何か飲んだんじゃないかしら?」
ミストレスは試合の直前ミネラルウォーターを飲んだこと思い出す、そういえば最初からボトルの
キャップは開封されていた。それを彼女に手渡したのは彼女の従順な下僕のはずのセバスチャン。
「ま、まさか…セバスチャン…!?」狼狽しつつもリング下に控えていた下僕を睨みつける。
いつもなら女主人が一睨みすれば萎縮してしまうはずの下僕が、不遜にもミストレスに下卑た視線を
送っていた。
4816:2006/07/23(日) 17:23:41 ID:RKwqQtJh
ミストレス一生の不覚であった、ヒートアップした試合展開で体温の上昇も多量の発汗も異常だと
気付けなかった。それに何よりも自らの奴隷が裏切るなどと夢にも思わなかった。
ミストレスが飲まされたのは無味無臭の媚薬で、効果が現れるまで多少の時間を要するが、これを処方
された女はたとえ未開通の処女であっても男根を求めずにはいられない代物だ。
ましてやミストレスは女として十分脂が乗っており、ただでさえ淫奔な性質の女なのだ。
そこに、このような強烈な媚薬を一服盛られてはひとたまりも無い。
淫奔な性欲という炎に媚薬という油を注がれ、情欲の炎がミストレスの身を焦がす。
そんな淫婦から3カウントを奪うのは造作もないことであった。
アナスタシアは己が性欲の怒涛に耐えようと必死のミストレスを仰向けにすると、彼女の顔面に尻を
乗せた。試合前ミストレスがセバスチャンにして見せた顔面騎乗と同じ格好となる。
3カウントが数えられる間アナスタシアは腰をくねらせ、股間をミストレスの端正な顔に擦りつける。
これ以上無いくらい屈辱と恥辱にまみれた顔面騎乗フォールで試合は幕を閉じた。

観客がどよめきつつ期待に満ちた視線をリングに注ぐ。
リングの中央には頬を赤らめ、珠の汗を光らせたミストレスが身体をくねらせていた。
とめどなく溢れる淫欲は女体の芯を熔かし、蜜となって女陰を濡らす。
今すぐにも指でクリトリスを摘み、擦り上げたい衝動に駆られるが、理性で堰き止める。
しかしながら無意識に快楽を得ようと内股を擦り合わせてしまう。
「あらあら〜辛そうね?我慢しないで弄っちゃてもいいのよ?」
アナスタシアはミストレスの背後から囁く。「ひ…卑怯よ…こんな…あぐっ」不意に嬌声が漏れる
溢れる淫水でべちょべちょになったショーツを引き上げ、割れ目に食い込まされる。
「ふあっ…だっ駄目…」食い込んだショーツがクリトリスを刺激しそれに呼応して更に蜜が溢れ出す。
「んふふ…女王様ともあろうものがこんなにマン汁垂らしちゃって…皆にもみてもらわなくっちゃね」
極小の面積で秘部を隠していたショーツを剥ぎ取る。
いつの間にリングに上がったのかカメラマンが露わになったミストレスの恥部を捉える。
「やっそんな…映さ…ないで…」アリーナに設置された巨大なオーロラビジョンにミストレスの女陰が
大映しにされた。もちろんペイチャンネルでもこの模様は生中継されている。
全世界に向けてミストレスが痴態を晒すショーが幕を開けた。
4916:2006/07/23(日) 17:24:38 ID:RKwqQtJh
「んふっ…素敵なラビアね〜桜色でぷりぷりしてて、すごく美味しそう」
カメラの前でミストレスに大股を開かせ、さらにアナスタシアの両手が陰唇を押し広げる。
もはや抵抗する気力も体力無いミストレスは頬を紅潮させ、なすがままとなっていた。
オーロラビジョンに映し出される自らの女性器をアリーナに集まった男達が食い入るように見つめる。
ある者は雄叫びを上げ、ある者は持参のカメラで撮影し、中にはその場で自慰に励む者までいる始末。
自らの濡れ光るラビアが晒し物となり、男達の慰み物にされている。
その耐えがたい羞恥は新たな情欲の黒い炎となる。
「どんどん御つゆが垂れてきてるわよ〜欲しくて欲しくて堪らないんでしょう?」
頷き、哀願したいがミストレスのプライドがそれを許さない。
唇を噛み耐えるその姿を見てアナスタシアは満足げに頷く。
「そうでなくっちゃ…すぐにチンポ奴隷になられちゃったら興醒めだものね、じっくりとその高い
プライドを粉々にしてあげるわ、セバスチャン!おいで!!」
のっそりとセバスチャンがリングに上る、その股間は既にはちきれんばかりだ。
セバスチャンの巨根振りを知るミストレスは、おぞましいと思いながらも自身の雌の本能が反応する
のを感じずにはいられない。
セバスチャンはエナメル製のパンツを脱ぎ捨て、血管の浮き出たグロテスクな巨魁を露わにする。
「セバスチャン…貴様…はぁはぁ…主人に逆らうつもりなの…」目も虚ろで息遣いも荒い、
かろうじて主人としての威厳を保とうとするミストレスではあったが、セバスチャンの逞しい男根を
目の当たりにしてさらに身体の芯が熱くなる。
ゆっくりとセバスチャンがミストレスに近づく、これから下賎に犯される屈辱に身をよじらせるが
身体が言うことを聞かない。ミストレスに宿る雌の本能が雄を狂おしいほど求めていた。
ミストレスの豊潤なバストを包んでいたビスチェが乱暴に破り取られ、両の乳房が派手に揺れながら
お披露目される。
「わぁお!女王様ったら、すんごいのお持ちなのね〜まさしくミルクタンクね、絞ったらミルクでも
出るのかしら?」アナスタシアが茶化しながら柔肉を絞るように揉みしだく。
「うぁっ…あはあぁ…あああっ!!」本来なら痛みを感じる程強く絞られているのだが、
今のミストレスは全身性感帯であり、ただ触れられるだけでも悦楽に震えてしまう。

「さぁセバスチャン…女王様をどうしたい?好きにしちゃっていいのよぉ」
それまで固唾をのんで見守っていた観客が自分たちの欲望を口々に吐き出す。
「さっさと犯せ!!」「いや、まずは口を塞げ!!高慢な女のプライドをズタズタにしてやれ!」
「尻だ尻の穴にぶち込め!!」
セバスチャンは両手を広げ周囲を見回す、そして両手を挙げ観客を落ち着かせる。
セバスチャンは女主人の顎を持ち男根を咥えさせようとする、口内をまず征服つもりだ。
ミストレスは最後の気力を振り絞ってそれに抗う、唇を固く結び口腔性交を拒む。
そんなことは承知の上とばかりにセバスチャンはミストレスの小鼻を摘む。
抵抗空しく呼吸を求めて口腔を開いた所に男根が挿し込まれた。
「んごっ!!んぶぅ〜〜っ!!」苦しげなくぐもった声が響く。
奴隷の汚らわしい生殖器など噛み切るつもりであったが、本能がそれを許さなかった。
アナスタシアの媚薬は口内の粘膜まで狂わせており、頬の内側や上あごを男根で突かれるたびに官能に
打ち震えてしまう。
「んぶっんぼっんふぅ…」セバスチャンはミストレスの頭部をがっちり掴んで固定し激しく腰を振る。
「どうかしら?元下僕にお口をオナホール代わりされちゃうのって?」その屈辱的な言葉にミストレス
の被虐心が燃え盛る。媚薬の効果はもはや屈辱さえ甘美と感じさせるに至る。
無意識の内に頬が窄まり、舌が踊る、自然と唾液が分泌され滑りが良くなる。
「あら〜?もう観念しちゃったのぉ?もうちょっと抵抗して欲しかったんだけど、残念」
そう言いながらも、自らが開発した媚薬の効果を確認出来てアナスタシアは満足気だ。
ちゅぽんっと音がして、ミストレスの口腔が解放される。口の周りは自身の唾液でベトベトに濡れて
おり、いかに肉棒吸引に夢中であったかを伺わせる。
もはやミストレスに抵抗する気力は無く、なすがままだ。
セバスチャンは巨根を熱く煮えたぎった雌肉にあてがい、一気に貫いた。
ミストレスの嬌声がカメラの集音マイクを通し獣達の股座に響いた。
5016:2006/07/23(日) 17:25:19 ID:RKwqQtJh
セバスチャンの獣欲に任せた腰使いに合わせミストレスがよがり声を上げる。
「あっああっあっ、ひぃっひぐ…」凶悪な肉槍の侵犯は容赦無く膣を擦り上げ、
ミストレスは幾度となく軽いアクメに達する。
「ひぅっま…また…駄目!!」挿入から数えて5度目の絶頂に咽び泣く金髪の女王。
「ひうううぅぅっ…あぐっ、あああああああぁぁあっ!!」
ミストレスの身体が勢い良く跳ね、全身を痙攣させる、5度目で本格的な絶頂を味わったらしく
目は虚ろで、口の端からは涎が垂れていた。
それでも飽き足らず、セバスチャンはミストレスの太股を抱え上げ、抽出運動を続ける。
ミストレスの腕はアナスタシアによって万歳の形にされ掴まれているので、乳房の揺れはより激しく
なる。媚薬の効果は絶大で、その乳房が揺れる感覚すら性感を高めて行く。
高まる性感に比例して膣の締りは貪欲となり、早く精子が欲しいと言わんばかりに巨根を絞り込む。
セバスチャンがその肉の締め付けに反応し呻き声を上げる。
終始意地の悪い笑みを浮かべながら、その情交を見入っていたアナスタシアが囁く。
「イクの?出そうなのね?出す時は私のお口にお出しなさいな」
セバスチャンの濃い精子の味を思い出したのか、アナスタシアの瞳が淫猥に光る。
指示通り、ずるりと巨根をヴァギナから引きずり出す。
その膣壁を引きずり出されるような感覚でまたしてもミストレスは達してしまう。
極太の肉塊を受け入れていた陰唇はその口を中々閉じようとはしない、数え切れないストロークに
よって空気を含んだのか、とめどなく溢れる淫水は泡立っていた。

先程までミストレスの蜜壷に包まれていた濡れ光る剛直をアナスタシアは躊躇無く咥え込む。
激しく頭を動かし、頬を窄め肉棒を吸い上げる。男を絶頂に導くための即物的なフェラチオであった。
アナスタシアによる口唇奉仕を目の当たりにしたミストレスは惚けた表情でそれを見つめる。
てっきり自分の物だと思っていた濃い精子を横から掠め取られてしまう。
まるでお預けを喰らった犬のような気持ちとなり、もどかしさに身悶える。
身体を張って射精に導いたのに一番美味しい所は与えて貰えない。まるで本当に自分が男を射精させる
為だけに存在するオナホールになったような錯覚に陥る。
もはやこの屈辱的な扱いに抗うプライドなど一欠けらも残っていない、ただ濃い精子が飲みたかった。
アナスタシアの唇から覗く肉棒が激しく脈動するのが見える、射精が始まったのだ。
「んっ!んぅうっ、…んぐっ…うんっ…ごきゅ、ごきゅ」口内に飛び散る特濃の精子はもはや液体と
いうよりも固体に近い、その引っ掛かるような喉越しを知るミストレスは思わず唾を飲み込む。
相変わらず量が多いのか、アナスタシアが何度も何度も喉を鳴らし嚥下する。
ようやく射精が終わったようだが、一滴も無駄にすまいと尿道に残った残滓をも吸い取る。
「ぷはぁっ…んん〜いい感じよ〜アナタの精子ってホント癖になるわね」
その言葉を聞きミストレスはその濃厚な味わいを思い出し、口内に涎が分泌されるのを感じた。
「あら〜?どうしたのかしら?女王様に汚い精汁を飲ませる訳にはいかないから、私が代わりに飲んで
あげたんだけど…」アナスタシアが精子臭い息を吐きながら嬉しそうにのたまう。
「そんな物欲しそうな顔しちゃって、もしかして女王様は奴隷の臭い精子がお好きだったのかしら?」
アナスタシアが眼前に迫り囁く。
アナスタシアの口からは今しがた出された精子の匂いがし、鼻腔をくすぐる。
その匂いは良くイカ臭いと表現されるが、スペルママニアのミストレスにとっては甘美な香りに
他ならない。
我慢出来ずにミストレスが口を開き、恥ずかし気も無く告白する。
「好きよ。ザーメン好きなのっ…はぁっ…濃いザーメン飲みたいの!お願い私にも飲ませて、何でも
するから、好きにしていいから、私にもドロドロのザーメンちょうだぁいっ!!」
声をかすらせながら哀願したその瞬間、金髪の気高い女王は、下品で卑しい精子専用排泄便器へと
身を堕とすのであった。
5116:2006/07/23(日) 17:25:58 ID:RKwqQtJh
ミストレスは四つん這いで腰を高く掲げる体勢を取らされる。
突き出された丸く大きな双臀は程よく脂が乗っており、珠の汗によって妖しく濡れ光っている。
その尻をアナスタシアとセバスチャンが二人がかりで玩具にする。
後ろからセバスチャンのゴツゴツした手が双臀を蹂躙する。
時に柔肉を激しく揺すり、時に指を食い込ませ揉みしだく。
ミストレスの背中に跨り尻を覗き込んでいたアナスタシアが,
双臀の中央でヒクヒクと物欲しそうに蠢く菊の窄まりに唾液を垂らし、塗りこむ。
今度はミストレスの不浄の器官を陵辱するつもりなのだ。
それを悟ったミストレスは期待に尻を振るわせる、菊座は彼女にとって一番の性感帯である。
アナスタシアの唾液が潤滑油となり、すんなりとアナスタシアの指が窄まりに差し込まれて行く。
「あらあら?なぁに?女王様のお尻の穴って随分柔らかいのね」人差し指と中指の第二間接までを
アヌスに挿入し揉みほぐす、ペニスの挿入をスムーズにする為にほぐすつもりが、
思いの他ミストレスのアヌスは柔らかく、相当なアナルセックスの経験者であることが伺える。
「サドッ気全開の女王様の癖にアナル責めがお好きなのかしらぁ?」
唾液と腸の粘膜が混ざりぐちょぐちょと卑猥な音を立てて更に排泄口がほぐされる。
その間セバスチャンは片時も休まず双臀をもみくちゃにしている。
尻全体が性器になったように感じ、尻を中心に官能の炎が身も心も灼き尽くす。
「好き…好きよ、アナルセックス大好き……前の穴を犯されただけじゃ満足出来ないの…
肛門も犯されないとセックスした気にならないのぉ……」
「んふふ〜気位の高い女王様がいつどこでアナルの良さを仕込まれたのか気になるわ〜、皆も知りたい
わよねぇ?」この猥褻なセックスショーをまばたきも忘れて見入っていた観客に問い掛ける。
一斉に雄の雄叫びがアリーナにこだました。
衆人環視のなかミストレスの淫らな告白は続く。
「学生時代…アマレス部の先輩男子部員に…毎日毎日…お尻を調教されて…肛門拡張もされたし…
先輩方の精子でザーメン浣腸もされたわ…だから私、もうオマンコよりもお尻のほうが感じちゃう
身体に仕込まれてるの…」当時の記憶が脳裏をよぎり、思わずアヌスに挿し込まれた指を締めつける。
「素敵なお話だこと、真性サドだと思ってた女王様がアナル調教済みの真性マゾ豚だったなんて…」
愉快そうに目元を細め、より一層肛門苛めをエスカレートさせる。
「ほら、ほらぁ、こんなに尻の穴ひくつかせて、指なんかじゃ満足出来ないんでしょ?言いなさい!
何が欲しいの?あなたの肛門、物欲しそうにパクパクしてるわよ。」
指による肛辱に呻きながら、息も絶え絶えに肛虐を哀切に求める。
「ああぁぁ…欲しい…欲しいの、太くて硬いオチンポ…お願い、この卑しいお尻を犯して…年中お尻を
犯されることしか考えてないアナル奴隷に,チンポ…チンポ入れてえぇっ!」
本性を現した金髪の肛虐奴隷は、待ちきれないとばかりに大きな尻を揺する。
アナスタシアはセバスチャンの巨魁に手を添え、貪欲に蠢くアヌスへと誘導する。
「さぁ、お待ちかねのメインイベントよぉ!!皆なぁ盛り上がってるぅ?」
観客を煽り衆人環視の状況であることを、ミストレスに思い起こさせることを忘れない。
肛門にあてがわれた剛直が排泄器官への侵入を始める。
一気に貫こうとせずゆっくりと挿入されて行く、大きな亀頭によって序々に押し広げられ、
カリの張り出しがアヌスを内に巻き込むように、ゆっくり滑り込む。
肛門はその調教済みの柔らかさとは裏腹に入り口の締りは極上で、少しでも油断すると、中ほどまで
挿入された肉塊は勢い良く外界に排泄されるだろう。
ゆっくりと侵入してくる極太の男根は直腸に想像を絶する圧迫感と充実感を与える。
ミストレスは額に脂汗をかき、苦しげに呻きながらも、その尻は貪欲に男根を飲み込んで行く。
「あはぁっ、くっ…苦しい、んぐっ…こんな太いのが私の肛門に…くあぁあぁっ」
そして遂に長く太い剛直が根元まで尻に飲み込まれた。
「んおぉっ来るっ来るわ!!」
その狂おしいまでの充実感にミストレスの脊髄に電流が流れ、肢体が激しく痙攣する。
たった一挿しで激しいアクメが彼女を襲った。
「あがっ…おおっあおぉおおおおぉおっ!!!!」
肛虐の虜ミストレスは観客達の雄叫びにも決して引けを取らない、獣の咆哮をあげた。
5216:2006/07/23(日) 17:26:49 ID:RKwqQtJh
セバスチャンの巨根を根元まで咥え込んだ肛門は、みっちりと窮屈そうに開き切りミストレスの
呼吸に合わせてひくひくと蠢く。
「はぁっはぁっ…スゴイ…この異物感…はっはっ…身体が引き裂かれるみたいっ…」
肛門奴隷と堕ちた女は犬のように舌を出し息を荒げる。
本来なら入る筈の無い異物の侵入に、排泄器官はその醜い異物を外に押し出そうとする。
セバスチャンはその力に逆らわずに巨根を引きずり出す。
巨大な剛直が腸をめくりながら引き抜かれて行く、その壮絶な排泄感覚にまたしても絶頂の奔流が
ミストレスを飲み込む。
「ぐあぁあぁああああっ、ひは、んああああああぁぁっ!!」
たった一度の抜き差しで二度絶頂に達してしまうという、かつて無い経験にミストレスは、
歯をガチガチ鳴らし、声にならない嗚咽を漏らす。

押し込まれる際に感じる異物感と充実感。
引きずり出される際の強烈な排泄感覚による絶頂感。
情け容赦無いピストン運動に、ミストレスの絶頂感覚は途切れることが無い。
終始肢体をガクガクと痙攣させ、涎を飛び散らせながらよがり狂う。
「すごいっすごいの、あっ…くはぁっ、ひぎっ…さっきからイキっぱなしなの!!おかしくなる
お尻おかしくなっちゃうっ!!}
ミストレスが何を言おうが関係なかった、セバスチャンは腰を双臀に叩き付け、肛姦に狂っている。
もはやこの濃密な雌の匂いを発する尻も射精のためのオナホールに過ぎない。
その自分勝手で射精欲を満たすためだけのピストン運動が、ミストレスを人間扱いしていない証拠だ。
セバスチャンの息遣いが荒くなり、抽出運動が小刻みになる。
その肛姦の絶景を眺めていたアナスタシアは、セバスチャンの射精が近いことを察知し声をかける。
「雌豚ちゃ〜ん、もうすぐアナタの大好きな濃ゆ〜いザーメン出るみたいよ、言って御覧なさい…
どこに出して欲しいのかしら?」嗜虐に満ちた目で促す。
串刺しにされながらも、その言葉に反応したミストレスは身体を痙攣させながらも必死で哀願する。
[おっおぉっ…お口にぃ…かはっくあぁぁっ…お願い!飲ませてぇ!はぁっはあっ、使って…私のお口
を…便器みたいに使ってぇ!いっぱいお口にザーメン出してぇっ!!」
咽び泣きながら下劣な行為をねだるその様は、社会復帰さえ望まなくなった肉便器そのものだった。
「んはああああぁっ!!」勢い良く剛直がひき抜かれた。
セバスチャンは乱暴にミストレスを起こし、今しがたまで肛門を犯していた男根を無理やり喉の奥まで
ねじ込む、そしてそのままの勢いで射精が開始された。
「がふっっ!!んぐぅうううううぅ、んっんつんぐっ、げほっ!んぅ…んぎゅ、んぎゅ、ごきゅ」
精子がミストレスの喉に目掛けて容赦無く射出される。
ミストレスへの気遣いなど皆無で、まるで便器に向かって用を足しているかのようだ。
最初こそ、苦しげにむせ返り、目に涙を浮かべたミストレスであったが、すぐに満足そうに喉を鳴らす。
精子が粘っこく喉に引っ掛かり、膜が張られたような感じになる。
尿道の残滴を吸い尽くし、熱塊を咥えながら口内から鼻腔へと抜ける精子独特の臭いを愉しむ。
ようやく男根を口から離すミストレスであったが、名残を惜しむかのように精子と分泌液とが混ざり合
った糸が唇と亀頭を結ぶ。
ミストレスの精飲の欲求はまだ満たされないのか、すぐさま舌を口腔をつかって奉仕を始める。

「素敵なボディがまた一つ…」
アナスタシアは高笑いを堪えながら呟いた。
                                     
                                      <終>   
5316:2006/07/23(日) 17:29:17 ID:RKwqQtJh
以上です。
最後までお付き合い下さり、ありがとう御座いました。
では名無しに戻ります。
54名無しさん@ピンキー:2006/07/23(日) 20:50:37 ID:EI+VGxn+
おお、続きキテタ――!
こってりエロスがたまらん。臭いまで感じるような凄さだ。
こういう体液までねっちりしたの好みだから、完結編まで出てくれて本当嬉しい。
超GJ!!!
55名無しさん@ピンキー:2006/07/24(月) 14:34:27 ID:gnEu+MYF
いいわコレ
つぎは違うキャラでお願いします

ぜひシリーズ化を!
56名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 10:08:42 ID:P7mqq7O8
零子を題材にして書いてください
57名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 17:49:46 ID:NMWGCix6
いいいいいいいいいいいよ
58名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 19:18:11 ID:12Y0ogCu
もういいいいいいいいいいいよ
59名無しさん@ピンキー:2006/07/25(火) 22:49:01 ID:xVtzI/Cq
>>58(>>43>>39)はこのスレには「いらない子」

更なる職人求む
60名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 01:27:09 ID:oFEuS0ac
>>39と同じパターンの煽りは他スレでもある。
欲求不満が溜まったら所かまわず出るのだろう。
オナニーのようなものだな。
61名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 02:26:36 ID:7i0P8nXn
レッスルスレには職人が続々と。
ウラヤマシス
62名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 13:37:35 ID:XimUlJmS
こりゃ駄目だな
きびしめに採点して100点だな
63名無しさん@ピンキー:2006/07/26(水) 23:58:27 ID:VlV7k2Ip
>>62
これだけ元気がありゃ職人がいなくても平気だなw
64名無しさん@ピンキー:2006/07/27(木) 01:49:36 ID:aZZqYYS9
>>62
シンプルにバロスwwwwwwwww
65名無しさん@ピンキー:2006/07/27(木) 17:12:56 ID:s6yjNfLa
また書いてね
66名無しさん@ピンキー:2006/07/29(土) 17:21:31 ID:iizaCCPJ
16さんはここに常駐してほしい
67名無しさん@ピンキー:2006/07/30(日) 00:21:35 ID:jZInF477
アナスタシアが任務失敗して
組織からおしおきされるというSSを
書いて欲しいです
6816:2006/08/01(火) 21:20:10 ID:WpBNcePk
麗琥SS投下します。
本番が無いんでエロさいまいちかもしれませんが
よろしくお願いします。
69麗琥汚し:2006/08/01(火) 21:21:13 ID:WpBNcePk
湘南狐武羅会、構成員20名程のレディースだ。
私、日ノ本零子…いや、その名は捨てたんだっけ、未だに慣れないな…。
私は麗琥と名を変え、今この湘南狐武羅会の総長を務めている。
集まった仲間達が口々に私を褒め称える。
「麗琥さん、マジあの湘南最凶連合の総長やっちゃたんっすか?」
「麗琥さんの勇姿、見たかったなぁ」「麗琥さんはウチらの誇りっす」
横浜でその名を轟かす湘南最凶連合の総長をタイマンの末、倒したことが彼女等の耳に入ったらしい。
こうも四方八方から称えられると、恥ずかしくて背中がむず痒くなる。
湘南狐武羅会の構成員は皆一様に若い。
攻撃的なデザインの特攻服に身を包んではいるが、その顔にはあどけなさを残している。
母を亡くし、フジコ姉さんも依然行方知れず。
身も心も腐りかけいた私を暖かく迎えてくれた湘南狐武羅会。
家族を失ったも同然の私にとって、彼女等はかけがえの無い存在、言わば家族なのだ。

集会を解散させて全員帰らせた後、私は一人埠頭に向かう。
人気の無い港、倉庫が並んでいる。
その内のひとつ、現在使われていない大きな倉庫の前で愛車を停める。その倉庫の周りには無数の改造
バイクが停められており、先客の存在を伺わせる。
倉庫の扉は開け放たれており、中から大勢の人の気配を感じる。
私は意を決したように下唇を噛締め、中へと入る。
倉庫の中は大勢の男達によって占拠されており、中に入った瞬間から男達の熱気が肌にまとわり付く。
中央で偉そうに腕を組みふんぞり返っていた男が口を開く。
「よぉ、約束通りやってきたな、湘南狐武羅会の総長さんよ…」
所々打撲症の痕がある、私が先日打ちのめしてやった痕だ。
そう、この男が湘南最凶連合の総長だ。
湘南狐武羅会が彼等に目を付けられていることを早い段階で察知した私は、機先を制するため最凶連合
の総長に一対一の勝負を申し出た。
女、しかも十代半ばの少女20人と、倍以上の数を誇り、屈強で加減を知らぬ男達では初めから勝負に
ならない。
それどころか、こいつらは私を含めた少女達の貞操が狙いなのだろう…。
だからこそ、早い段階での決着を私は望んだ。
確かに勝負は私が勝った。だが、私に敗れた彼は、逆上し私との約束を反故にすると言い出したのだ。
勝負などお構いなしに、私の仲間を襲うと彼等は宣言した。
「卑怯」だと罵りながらも、狼狽するしかない私に向かって、
彼等は狡猾で卑劣な取引を私に持ちかけたのだ。

「本当にアタシが…てめぇ等の、な…慰みモンになりゃあ、ウチの連中には手ぇ出さねぇんだな…?」
声が震える…私だって女だ、怖く無いはずが無いんだ。
でも私は、あの娘達を守るためなら何だってする。
もう二度と大切な人達を失いたくない。
最強連合の総長が頷きながら下品に笑う。
「うへへへ…あぁ約束だもんなぁ…今度はちゃんと守ってやるよぉ。」
いいながら総長は醜い男性器を取り出し見せ付ける、それは既に屹立しており脈打っている。
正直な話、私はあまり性経験が豊富ではない…そんな私にとってそれはあまりにグロテスクで思わず
目を背けてしまう。
「ただし、お前がちゃんと俺達の言うことを聞けばの話だ。ほら、ちゃんと見ろや!」
総長が声を荒げながら、勃起したペニスを振って見せる。
私は逆らわず、それを見つめることしか出来ない。
太く、硬度を保ったそれの造形はとても醜く、これから行われる蹂躙の壮絶さを雄弁に物語っていた。
70麗琥汚し:2006/08/01(火) 21:22:09 ID:WpBNcePk
代々狐武羅会総長が受け継ぐ黒いライダースーツ、常にファスナーは全開で乳房が半分近く露出し、
おへその下までが露わになっている。
別に私が露出狂と言うわけではなく、これが代々総長を務める者のしきたりのようなモノだった。
その胸元にゴツゴツした男の手が滑り込み、私の乳房を揉みしだく。
好きでもない男に肌を、それも女である事を象徴する膨らみを触れられる嫌悪感。
少し身をよじりささやかな抵抗を試みるが、男の手は容赦無く私の柔肉を蹂躙する。
揉み、こね回す、嫌悪と同時に胸元が熱くなるのを感じる。その揉み方は堂に入っており女の芯を灼か
せるには十分で、心で感じる嫌悪感とは裏腹に私の乳房の先端が段々と疼き出す。
「へへっ、感じてんなら声出してもいいんだぜ。」
まるで私の心と身体の疼きを見透かしたかのように厭らしく笑い、乳頭を指で嬲る。
「くっ…誰が…こんな下手糞な前戯で……」強がってみるが、声が震えてしまう。
「舐めてんじゃねぇぞっ、この糞アマァ!!」激昂した男が私の頭を乱暴に掴み押さえ込む。
歯向かう事が許されない私はそのまま膝を落す。
丁度男の股間を前に跪く形となり、怒張した男性自身が私の顔に押し付けられる。
「いやぁっ!」思わず女性的な悲鳴挙げてしまう。それが男の嗜虐芯を刺激したらしく、
グリグリとその醜い肉塊を私の頬に擦り付ける。灼けるように熱く、汗ばんだそれが押し付けられる度
に頬にネトネトとくっつき不快で堪らない。
「まずは総長さんのお口で抜いてもらおうじゃねぇか、こんなエロい格好してんだ、さぞしゃぶり慣れ
てんだろうなぁ」
この格好は狐武羅会の伝統を守っているだけで、私の性癖なんかではないのに…。
口腔性交なんていままで数える程しかしたことがない。以前付き合っていた男性に「どうしても」と
頼み込まれて挑戦してみたが、何とも言えない味と胃液が逆流しそうになる感覚に馴染めず
いままで口腔性交で満足に男性を射精させた経験など無かった。
愛する男性ならともかく、こんな乱暴で下劣な男に口唇を征服されるなんて…。
その屈辱におののき、唇を固く結び拒絶してみせる。
「おらおら、観念してしゃぶれ!」私の唇に汚らしい亀頭が押し付けられる、先端は既に透明の分泌液で
濡れ光っており、その分泌液を唇に塗りこまれる。
それでも私は頑なに口を開かない。業を煮やした男が声を荒げる。
「いい加減おとなしく言うこと聞かねぇと、お前んトコのメスガキども吉原の風呂に沈めんぞぉ!」
その汚らしい恫喝はいとも簡単に私の心を砕いた。
「いやぁ…駄目…それだけは、お願い…あの娘達には……お願い、手を出さないでぇ……」
恐怖と絶望で震える体を両手で抱え、なんとか声を振り絞り哀願する。
私がここで堪えさえすれば……あの娘達は平穏に暮らせるんだ、私が我慢さえすれば…。
観念してゆっくりと口を開き、おずおずと舌を伸ばした。
どうすれば男を満足させる事が出来るのか分からなかったが、夢中で舌を使い服従を誓った。
「なんだぁ、見掛け倒しかよ…下っ手糞だなぁ。おらもっと口を大きく開けろ!咥えんだよ!!」
私の稚拙な舌使いに痺れえを切らしたのか、男が乱暴に私の頭を掴む。
(え…?何をするつもりなの……?)
その意図が分からない私はなすがままになってしまう。
「んぅ!?ふぐぅううっ!!」
突然、無抵抗な私の口唇目掛け熱い何かがねじ込まれる。
その不快な味で、私の口を侵犯している物が何か瞬時に理解した。
男の汚らしいモノが私の口内を蹂躙するためにねじ込まれたのだ。
男は私の頭を両手で乱暴に押さえると、ガクガクと腰を振る。乱暴な抜き差しが私の口唇を襲う。
上顎を、頬を、そして喉の奥を肉塊で突かれる。ピストンの度に唇がめくれ、唾液が口の端から漏れる。
激しい嘔吐感を感じ、この強制口腔性交から逃れようと身をよじるが、しっかりと頭を固定されている
為逃げることもかなわない。
「オラァ、抵抗してんじゃねぇよ。大事な仲間を守りたいんだろぉ?」
苦悶にゆがむ私の顔を心底楽しそうに眺めながら、男は口元を下品に歪ませる。
そうだ、私はどんな恥辱にも耐えなければならないのだ。
今の私に出来るのは、男が絶頂に達し、この蹂躙が終わるのを待つだけ。
71麗琥汚し:2006/08/01(火) 21:22:52 ID:WpBNcePk
男の腰使いはまるで容赦が無かった。
その不快な肉の感触と味に顔を歪めようと、喉を突かれる度に激しい嘔吐感に襲われ涙を浮かべようと
そんな物はお構いなしに私の口を犯し続ける。
「へへっ、堪んねぇぜ…こないだの威勢の良さはどうした?ん?あん時はよくもやってくれたな…」
今ごろ先日の決闘での自身の無様な姿を思い出したのか、ピストン運動がより乱暴になる。
先日の決闘で私に散々痛めつけられた報復とばかりに肉棒は口唇を陵辱し尽くす。
(お願い…早く…終わってよ……苦しい…苦しいのぉ……。)
まるで哀願するように上目遣いで男を見上げる。
その男の顔を見た時、私はぞっとした。
なんて残酷な目をしているのか。口はニヤニヤとだらしなく笑っているのに、目は氷のように冷たい。
それは、これから降りかかる陵辱の嵐を予感させるに十分だった。
「辛そうだな…じゃぁそろそろ解放してやるか…とびっきりのをお見舞いしてからな!!」
そういって男は腰を思いっきり突き出し、男性器で私の喉を突き上げる。
「んぐ!?げほっ」亀頭が喉に当たる感触がして思わずえずく。
次の瞬間何が起こったのかすぐには理解出来なかった。
口内で不潔な肉塊が弾けるように脈動し、
その脈動に合わせて、何か粘り気のあるゼリー状のモノが喉の奥に叩き付けられる。
(!?なっ何これ…苦しい…それに臭い…)
このとき、それが精子であり、男が絶頂に達したのだと悟る。
その粘塊が喉で膜を張った時、呼吸が出来ずパニックになり、思わず目を白黒させてしまう。
呼吸を取り戻すには吐き出すか、飲み込むしかない。
だが頭は乱暴に掴まれ固定されており、私の口唇を肉の暴君から解放してはくれそうに無い。
飲み干すしか無かった。
こんな汚らわしい男の精子なんて死んでも飲みたくなんか無いのに…呼吸を渇望する私の身体はそれを
飲み干すことを選択したのだった。
生臭い粘塊が喉を通る、その喉越しは生卵の白身を飲んでいるようだったが、臭いは生臭く胃液が逆流
しそうになる。
(どれだけ…出るのよ…もう…もう…終わってよ…気持ち悪くて死にそう……。)
なかなか肉棒の脈動は収まらず、際限なく精子を私の口内に飛び散らせている。
「すっげぇ出たぜ…どうだ?俺のザーメンは、美味いか?」
ずるずると口内から脈動の収まった肉塊が引き抜かれ、やっと私の口が暴虐から解放される。
「げほっげほっ…えほっげふっ…」
激しく咳き込み、こみ上げて来る嘔吐感を必死で押さえ込む。
口内に残る精子の不快な味、鼻に抜ける臭いスペルマ臭。
何もかもが不快で憎悪を込めた目で男を睨みつける。
「なんだぁ?その目は…てめぇ…まだ自分の立場が分かって無ぇみたいだなぁ…」
そう言って後ろに居並ぶ湘南最凶連合の構成員を見渡す。
「こりゃ躾が必要だなぁ…えぇ?」
無数の男達がニヤニヤと下品な笑いを浮かべながら、私のまわりをぐるりと取り囲む。
身がすくみ、女の本能なのか貞操を守ろうと両手で身体を抱き、後ずさる。
後ずさる背中が背後の男にぶつかり、その場に倒れこんでしまう。
「何…何をするつもりなの…?」
「生意気な女総長様を俺たちの肉便器にする為には、躾が必要みたいんなんでな…」
肉便器…?そのおぞましい響きに身を引きつらせる。
「ただ犯しても、面白く無ぇから…」
周囲の男達がカチャカチャと音を立てて己が肉塊を取り出す。
「お前のプライドをこいつ等のザーメンで洗い流してから、たっぷりと犯してやるぜ」
恐怖で足腰が立たない…犯されるのは覚悟していた…でも……。
この湘南最凶連合の総長は、私の身も心も男達の生臭い精子で汚しきってから犯すと言う…。
脈打つ何十本という怒張を目の当たりにして、私は絶望と恐怖で悲鳴を上げた。
72麗琥汚し:2006/08/01(火) 21:23:42 ID:WpBNcePk
乱暴に髪を掴まれる。
目の前でビクビクと脈打つペニスが、激しくしごかれている。
頬に亀頭が押し付けられ、分泌液を擦り込まれる。
「いやぁっ…やめ…やめてよぉ……」
その私の拒絶の悲鳴が引き金を引いたのか、肉棒が弾けて精子を私の顔目掛けて飛び散らせる。
栗の花の臭いがする粘液が、頬からゆるゆると垂れ落ち私の胸元を白く汚す。
爆発寸前だったのか、別の男が慌てて私の前に仁王立ちとなり、男根を破裂させる。
正面から叩き付けられた精子は髪と額を汚す。
髪にかけられた精子は、髪にまとわりつき、額の精子は熱い感触を残しながら目元まで垂れる。
精子が目に入らないように、目をつむる。そのつむった目にまた別の精子がまぶされ目を開けることが
出来なくなってしまう。
今度は左右から二本の男根が突き出される。例え目を開けなくとも熱気で感じることが出来た。
一本は鼻に目掛けて、もう一本は口元に目掛けて精子を射出してくる。
汚らしい精子をこれ以上口にしたくない私は、頑なに口を閉じていたが。
鼻と口を同時に糊状の濃い精子でふさがれ、堪らず口を開けてしまう。
それを待っていたかのように、次々と精子が私の口内目掛けて放出される。
何人も何人も途切れることなく私の口内に放出し、吐き出す間も許されず遂に嚥下してしまう。
「げふっ…げほっげほっ……」
そのあまりの量の多さに呆れ、複数の精子がブレンドされた常軌を逸した生臭さに咳き込む。
そんな様子などお構い無しに次々と精子が、私の口に、額に、髪に、鼻梁に、頬に降りかかる。
文字通りの精子による顔面シャワーだった。
私の顔は精子のパックによって滑りが良くなっており、次々とまぶされる精子は顔から垂れ落ちる。
それは狐武羅会伝統のライダースーツを汚し、首から胸元に垂れ、下腹部を通り私の女性器まで滴る。
いつしかそれは私の全身を妖しく塗れ光らせ、心までを犯し尽くした。
もう何人の射精を顔で受けたか数えるのを諦めた頃、私は自分が精子を受けるための肉便器である事を
悟った。


私はたとえどんな恥辱を受けたとしても耐えなければならない。
仲間を…私の心安らぐ居場所を守る為に……。

天国の母さん……こんな零子は嫌いですか………?


                                      <終> 
73名無しさん@ピンキー:2006/08/01(火) 21:29:09 ID:WpBNcePk
以上です。
麗琥タンは何かレイープが可哀想なので精子で汚すにとどまりました。
また何かネタ受信したら書かせていただきます。
それでは名無しに戻ります。
74名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 00:34:53 ID:I5vKCVm+
キキキキター!!!!!!!!!!!!
75名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 12:09:47 ID:kKq3dXUB
超GJ!!!
しつこいエロと悲惨な心情描写が違和感なく同居しててスゲエ!!
また気が向いた時に何か読ませて欲しいです。お疲れ様でした。
76名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 12:27:46 ID:9J6VoG0P
あなたのファンです
77名無しさん@ピンキー:2006/08/02(水) 21:05:23 ID:weKWqIjQ
セバスチャン×パンダをお願いします。
78名無しさん@ピンキー:2006/08/09(水) 11:25:17 ID:ggSaupMh
キャンディは人気ないの?
かいてほしい
79名無しさん@ピンキー
いいなぁ>>75
そういえばPS2版と 360のXXとどっちがここで普及してんだろ?