三橋「オ、オレはトイレ掃除する、ぞ!」

このエントリーをはてなブックマークに追加
734fusianasan
697 :ご奉仕もーど一日目:2008/04/17(木) 19:39:03
※女体化注意、小スカ注意


暗くてよくはわかんねえけど薄いシャツをぽっちりと乳首が押し上げてるようにも見えた。
「あっ、そ、そーだっ!」
「っ!?」
がばりと急に三橋が布団の奥まで潜り込んでくる。
ちょっとだけもぞもぞしたあと三橋の頭がオレの股間のあたりでぴたりと止まった。
「……三橋?」
ジャージのゴム部分に三橋の指が引っ掛かって半端にずりさげられるたかと思うと、ボクサーパンツの中にきっちり収まったちんこの竿の部分をきゅっと掴まれた。
「いっ!?」
「あ、あへく……おひっこ、ここ……」
せっかく我慢していたちんこが三橋に直に触られたせいで半勃ちになる。
ひっぺがそうにもこの体勢で力をいれると足が悲惨なことになりそうだった。
「だ、だしていーよ……」
「だ、出していいって……」
それって飲むってことか?
オレのザーメンだってまだ数えるほどしかちゃんとごっくんできたことのない三橋が?
「いやいや無理すんなよ三橋」
「む、無理してないっ……あ、阿部君のおしっこ、の、飲める、よ……」
暗闇の中、オレの布団の股間部分だけが不自然にもっこり膨らんでいる。
万が一誰かが起きてしまったとしたら誤魔化しようのないシチュエーションだ。
特に三橋なんかどう見てもなあ。
今にもオレのちんこをしゃぶりだしそうなポーズにしか見えないんだけど。
「……くそ、ぜってーこぼすなよ」
半ばやけになってそう言うと半勃ちのちんこを三橋が取り出し、あーんと大きく口を開けた。
便所はただの口実だったが尿意が全くなかったわけじゃない。