母親が他人に犯される 漫画・小説 #13

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48うふ〜ん
うふ〜ん
49名無しさん@ピンキー:2012/10/09(火) 05:31:21.24 ID:kfmeqbax
うん。トリップ頼む
50名無しさん@ピンキー:2012/10/09(火) 08:32:24.16 ID:6Q3H8nja
今日も2時くらいからネットかな〜

ニート君がうらやましいよ
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うふ〜ん
56名無しさん@ピンキー:2012/10/09(火) 23:49:38.95 ID:6Q3H8nja
母乳モノAVにはまり中。

子供のための乳汁を男優が吸い付く、飲み干すとこが萌える
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うふ〜ん
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うふ〜ん
60名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 08:30:44.37 ID:w/ReI3zs
母乳モノさいこー
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うふ〜ん
67名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 16:05:41.29 ID:iaL2q10b
東京のバイト先で幸運にもイングランド対アルゼンチン戦のチケットを入手することができました。札幌での一戦です。
高校卒業まで部活でサッカーをやり、大のサッカーフリークの僕は貯まったバイト代をはたいて札幌の実家に向かいました。
急な話だったし、家に一人で居る母を驚かせようと何の連絡もナシに家に帰りました。(父親は公務員で2年前から単身赴任してます)
家に着き幾らチャイムを鳴らしても応答がありません。ベランダに回るとカーテンが掛かり・・・
僕は母が旅行にでも行ったのかなと思い、自分の鍵で玄関に入ることにしました。
玄関に入ってすぐに気付いたのは見慣れないスニーカーが一足揃えてあったこと。
そして奥のリビングの方から声が聞こえて来たことでした。ドアが半開きになっているようで、聞き耳を立てると話の内容が聞き取れました。
「美○子(母の名)、あんたはオレの女だろ?」
「あぁ?、いぃ?、そうよ美○子は西○君のもの、だからもっと・・・強く、 お願い・・・」
男の声に応えているのは母の声に間違いありません。そして西○君とは?
心臓が張り裂けそうになるのを抑え、僕は玄関を上がりリビングに向かいました。半開きのドアから見えたものは・・・
全裸で尻を高く持ち上げた四つん這いの母と、後ろから結合しているサッカ ー部の後輩・西○でした。
西○の肉棒は母の中心を深くえぐり、抜き差しのたびにヌラヌラと粘液で光っています。
母は「の」の字を描くように尻を西○の腰に押し付け、西○はそれに応えてパンパンと腰を打ちつけていたのです。
ネチャネチャと嫌らしい音が続いて母が高まりを抑えきれなくなった頃、西○はいきなり肉棒を引き抜きました。
乱暴に母の髪をつかんで引き寄せると肉棒を母の口奥深く突き入れました。「ううっ」とうめきながら西○は放出しました。
母は恍惚として液体を口の中でもてあそび、そして飲み下しました。
僕はそこまで見届けると、黙って家を後にしました。
68名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 16:42:38.03 ID:F0Lq8/2G
age
69名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 19:04:30.25 ID:w/ReI3zs
母乳モノさいこー
70名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 19:40:20.70 ID:StJqGKuB
そろそろ連載を予定しています。
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うふ〜ん
72名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 20:18:11.40 ID:StJqGKuB
全部に連載するようにw
73(爆):2012/10/10(水) 20:20:04.50 ID:HHvpwcKw
「凌辱って、エロ本の王道かと思ってたよ」
「そう言う見方もあるでしょうね。凌辱がわき道だってのは僕の趣味でしかありません。フランス書院では堂々たる
主流派です。ちなみにフランス書院のWEBサイトは www.france.co.jp なんですが、フランス政府は何も言わないん
ですかね」
「エロも文化だと思ってるのかも」
「眼中にないのが真実だと思いますが、フランスのアパルトメントでは窓を開けたままやってるそうですから、
当たらずとも遠からずかもしれません」
「田中君は羞恥心がないエロは嫌いなんだよね」
久子がニヤニヤしながら聞いてくる。
「不可欠じゃないですよ。陶酔感のあるセックスは羞恥心をまとう女性と同じくらいすばらしいものです。が、
その場合も羞恥心があるといっそうよいものになります」
「ふふん、その辺は知識なのかい、経験なのかい?」
図星だったのか、言いよどむ。
「僕の女性経験を聞き出したいのなら、もう少し親密になってからにしてほしいですね」
「ほほう、腕の中で聞けよって言うの?ちょっと考えさせてもらいたいね」
「そうしてください。話を変えますか?」
どうも話の腰を折られて熱が冷めたらしい。
「ええ?頼むよ続き聞かせて」
「はい。何の話でしたっけ」
「凌辱は王道かって話」
「そうでした。凌辱は出版数では堂々たる主流派ですよ。それには理由があります」
「男性側の願望でしょ?」
「そうです。ほとんどの男は、望む女性すべてを抱けるわけでは有りません。というか、ほとんどの男は、
望む女性のほとんどを抱けません。まったく抱けない人も居ます」
「その衝動の代替としてエロ本を読む」
「そうです。手の届かない女性、手を出してはいけない女性、拒む女性を力ずくで自分のものにする。そういう
願望を形にしたのが凌辱ジャンルです。」
エントランスに入ってからさすがに一郎は口をつぐんだ。夜に自分が住むワンルームマンションの前で強姦の
話をするなど、無神経にも程がある。
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78名無しさん@ピンキー:2012/10/10(水) 23:29:30.99 ID:w/ReI3zs
母乳モノさいこー
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91名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 07:29:17.56 ID:8d9isUNs
すごい番号開いてる
92名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 07:56:12.34 ID:UMVvTQhO
ひどい荒らされようだよな
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うふ〜ん
98名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 14:49:41.28 ID:W3tXM4XR
なんでこのスレがここまで荒されるのかわからない
暇人に目をつけられるとこうなるのか
99名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 15:20:03.09 ID:UMVvTQhO
ここと母子相姦の方両方やられてる、スレ乱立したところもやってる
母とついたものを荒らしまわってるわ。暇人っていう一種の病気ちゃうかな。
100名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 16:54:37.29 ID:CSOc7C8C
>>97
さぼるんじゃねえよw
全部に書き込めって言ってんだろ、チキンがw
101名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 18:36:42.79 ID:9hirbZMA
外に出て包丁振り回されるよりはいいがなw
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107よーし、今日もチキンだぞー(爆):2012/10/11(木) 20:15:54.44 ID:nPTH0WSm
>全部に書き込めって言ってんだろ、チキンがw

支援サンクスです(爆)

http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1193417243/597-625
108名無しさん@ピンキー:2012/10/11(木) 22:53:33.87 ID:wBy/URBk
次 お願いしまっす!
109大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/12(金) 00:31:42.70 ID:YQPVdBPo

「ああ、嫌。もうお止め下さい」
「止めぬ。口もここと同じようにならねば、止めぬ」
「ああ、あああ」
母の体はゆるゆると動き、また湯面に小さく波をわき立たせている。
ちゃぷちゃぷとした音が、ますます大きくなっていく。
「ああ、ひいい。指を入れては、なりません」
「入れてはなぜならぬ。怖いのならすぐに逃げ出せばよい」
「ああ、しかし。体が強張って、あああ、あう。動けませぬ」
「この中はこんなに緩んでおるのにか。奥を探っても緩いばかりじゃ」
「ひい、あひい。奥に指は、なりませぬ。嫌、ああ。奥は」
母いさの声が上ずり、しだちの湯全体に広がっていく。
その声と物の怪の低い声と湯が揺れる音を、藤次はずっと聞かされる。
しかしもはや、母を助ける勇気など消え失せてしまっている。
母を弄んでいる相手は、間違いなく目に見えぬ恐ろしき物の怪だからだ。
体の中央の猛りも嘘のように消え失せ、今はただ全身を震わせている。
「ああ、嫌、やはり嫌です」
突然、母の体が後ろに動く。ざぶりと湯が波立ち、上の半身が現れる。
もはや手ぬぐいで乳を隠す余裕もなく、湯の中を中腰で後ずさる。
「おお、やはり逃げるか」
少し笑いを含んだような声が聞こえる。
「しかし逃がさぬ」
「あ、ああ」
湯を進み、尻が湯壷の縁の岩に辿り着いた頃。母いさの泣き声が響いた。
「捕らえたぞ、女。くくく」
「嫌、ああ、嫌あ。触れては、なりませぬ」
その時ますます藤次の恐れを増す光景が見える。
母の乳が、誰に触れられてもいないのに、醜く歪んだのだ。
片乳が、まるで、誰かの手のひらに強く掴まれたかのように、だ。
110大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/12(金) 00:33:49.36 ID:YQPVdBPo

「乳も、なりませぬ。ああ。痛い、そのように強くは、ああ、ひい」
「いいや揉む。全ては我が一族のため。お前が受け入れるまで、揉むぞ」
「ああ、そんな。嫌、そんなに強く。ああ、乳を揉んでは、なりませぬ」
ずっと母は、乳を歪ませながら痛い、嫌だと呻き続ける。
しかし、両の手は岩の縁を掴んで離さない。
見えない物の怪の手を、振り払おうとする様子もない。
母がずっと言うように、恐ろしさに身を固くして逃げられぬのか。
それとも、自分が思い及ばぬような事情があるのか。
藤次にはまるで分からなかった。
「ああ、いい乳じゃ。揉むごとに押し返して来る」
「違います、ああ、嫌。嫌なのです、ひい、あひい」
「先もいい具合にしこっている。揉まれて喜んでいる。くくく」
「ああ、違う。喜んでなど、おりませぬ」
片方の乳が潰れ、歪み、やがて弾けるように揺れる。
そうしたらもう片方の乳が同じように歪み始める。
その間には、弾ける時に乳の先がしこったまま揺れる。
母はまるで、岩に腰掛けて乳を進んで揉まれているように見えた。
もちろんそれはただそう見えるだけだろうと、藤次は思った。
嫌だと言っているのだ。痛いと言っているのだ。違うと言っているのだ。
「よし。まだ抗うのなら、こうしてやる」
「ああ、ひいいい」
しばらく、母が乱すのみだった湯壷の波が大きくうねった。
そのうねりは、ちょうど母の脚のつけ根あたりだ。
乳に目を奪われ気づかなかったが、そこには母いさの股座があった。
黒く茂った毛が、ちょうど水面あたりを揺らめいている。そこが波立った。
「ああ、またそこを。嫌、嫌」
「嫌だと言うか。わしの指がまたここに入るのが、そんなに嫌か」
「嫌です、あああ。指が、また、奥に。ひい、ひいいい」
111大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/12(金) 00:35:58.29 ID:YQPVdBPo

「我慢せず悶えよ。もう何度も、ここを弄って気をやったではないか」
「ああそれは、それは無理やり」
「無理やりではない。この前の晩、最後には股を広げひくついていたのはどこに誰であったか」
「ああ、嫌。それを言っては。ああ、また、奥に。ひいい、あああ」
黒い毛のあたりの湯が、ばちゃばちゃと激しく揺らぐ。
まるでそこに男の手があるように。
まるでそこが、男の手で弄られているかのように。
「気をやるなと言うのではない。気をやれと言うのだ」
「ああ、ひい。嫌、気をやるのは、嫌です。ああ、ひいいい」
母いさは、おそらく弄られているだろうあたりを、ひくひくと揺らめかせる。
だから波はますます大きくなる。母の声もまた、夜の山中に響き渡る。
乳への責めも続いていて、常にどちらかの乳がますます淫らに歪んでいた。
「ああ、だめ。これは、いい、ひいいいいい」
「どうした。なんとか申せ」
「ひいい、いいい。ああ、嫌。これでは、だめ。ああ、ひい、いいい」
「どうした。辛抱ならずに気をやるつもりになったか」
「気をやるのは、ああ、嫌。でも、もう。ああ。ひいい、いいい、ああ」
112大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/12(金) 00:42:28.81 ID:YQPVdBPo

「わしの指で、やはり気をやるのか」
「ひい、いいい、ほとが。ほとが、おかしく、なりまする。ああ、だめ、いいい」
あまり母いさの口から聞かれない、ほとという言葉が藤次に届く。
ほとが、おかしいと言う。そして、嫌なのに、気をやると母は言う。
「気をやるのか女。ならやれ。お前のみほと、わしの指で気をやれ。それ、それ、それ」
「ああ、ひい。やる、やりまする。ひいいい、ほとが、ああ、ひい、ひいい」
藤次は震える体を強張らせる。母の見たこともない姿に備えるためだった。
だが。
「しかし、やらせぬ」
「ひいい、ああ、なぜ」
波が止まった。今湯壷の中で動いているのは、母いさの尻だけだった。
母の白い肌が一気に紅潮する。
まるで滑稽な村芝居のように、母は一人で尻を振っているように見えた。
母もまた、そんな自らの姿に恥を感じている。だから、体を紅潮させたのだ。
「なぜ、なぜ。ああ」
「気をやるのは、嫌なのであろう」
「そんな、そんな」
藤次はまた、信じられない光景を目にする。
自分で恥ずかしいと思っているはずの尻の動きを、母はまだ続けている。
そんなそんなと呟きながら、湯を小さく波立たせて、尻を腰を振っている。
「なぜ腰を振っておる。見苦しい」
「ああそんな。いさは、いさは。あああ」
「指で気をやるのは嫌なのであろう」
「そんな、お武家さま。ああ、いさのほとは、おかしくなります」
「知らぬ」
「そんな。いさは、いさは。あああ」
母は見たこともない顔をして腰を揺すり続けている。
口をだらんとあけて。尻を揺らせ。
見えぬ物の怪にお武家さまと呼びかけ、何かをして欲しそうに悶えている。
113名無しさん@ピンキー:2012/10/12(金) 00:45:01.97 ID:4SL0Lgkn
GJ!
114名無しさん@ピンキー:2012/10/12(金) 00:57:32.49 ID:fbVp9ZAU
投稿GJ!
これだけでもぬけるわwこっからどうなるのかきになる、長くエロいの頼む!
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125名無しさん@ピンキー:2012/10/12(金) 06:43:22.42 ID:wcPEiMQm
>>109
よかったですw
ここは荒らしが酷いので、続きはまとめの方でお願いします。
126名無しさん@ピンキー:2012/10/12(金) 07:24:18.68 ID:4SL0Lgkn
愛される人間>>109とそうでない人間>>124

歩んできた人生の充実度が、みごとにその差になって表れているw
127名無しさん@ピンキー:2012/10/12(金) 08:15:31.45 ID:UbmLwUl+
コンジョーがない荒らしだったな〜

チョンかチュンだろうなwww
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138名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 01:06:45.56 ID:fCrQe+pF
もっともっとぉ〜 
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154名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 07:49:19.15 ID:J9tqAez7
>>109
最近は特に荒らしが酷い上に削除や規制なども機能してないからこのスレ自体が機能しなくなってる
投稿は↓の>>1からも辿れるまとめサイトに投稿したほうがいいかもしれない。
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/11875/
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うふ〜ん
156名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 09:07:27.72 ID:gimXki2q
お前に書けるわけねえだろw
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158名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 09:46:13.85 ID:gimXki2q
俺がてめえみてえなキチガイのわけねえだろw
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うふ〜ん
160名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 10:09:33.65 ID:gimXki2q
ま、キチガイはここに隔離だなw
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162名無しさん@ピンキー:2012/10/13(土) 10:43:13.23 ID:xDFoANz5
てs
163名無しさん@ピンキー:2012/10/14(日) 01:52:52.58 ID:oR8GcflY
がんがれ、がんがれ!
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178名無しさん@ピンキー:2012/10/14(日) 22:53:51.66 ID:w1Qxz5Cz
荒らしきゅーん こっち、こっち、こっちも荒らしてぇ〜ん
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193名無しさん@ピンキー:2012/10/15(月) 12:37:05.94 ID:mcg+b1UI
クソ荒らしの方がよっぽど必死だよなw
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199名無しさん@ピンキー:2012/10/15(月) 17:50:33.95 ID:D0ZZ6vAF
もっともっと かもーん!!!
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214名無しさん@ピンキー:2012/10/16(火) 08:30:08.78 ID:3sNH9p/5
もっともっと〜
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235もう必死のモロバレ爆笑自演乙(爆):2012/10/16(火) 20:48:06.78 ID:iTnOP9nd
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349854811/18
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349790118/22
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349697250/36
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349934458/13

>>>1
>重複
>
>母親が他人に犯される 漫画・小説 #13
>http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erocomic/1349575117/

ワロス

自分でスレ立てしといて重複やて(爆)
これでもバレてないつもりのバカキャラがたまらん(爆)
だから真性低脳単純バカ言われんだよおまいは>ホモERO豚サクラフブキ(爆)
236名無しさん@ピンキー:2012/10/16(火) 20:49:43.66 ID:zKN821kg
ここしか荒らせないことが良く分かったw
237名無しさん@ピンキー:2012/10/16(火) 22:12:18.97 ID:3sNH9p/5
母乳モノ さいこー
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252名無しさん@ピンキー:2012/10/17(水) 07:18:46.22 ID:2IvdNTbu
おらっ
カキコのまとめが抜けてるぞ、パシリ! 書け!w
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269名無しさん@ピンキー:2012/10/17(水) 18:03:51.16 ID:7yCS31QU
>>256
額に青筋wwwww

哀れwwwwwwwwwww


ほれっ、書き込みをまとめろ!!wwww
270もう顔真赤の爆笑””削除””依頼乙(爆):2012/10/17(水) 19:50:40.96 ID:tPcyJiS2
いいからだまれ(爆)
271名無しさん@ピンキー:2012/10/17(水) 22:33:55.19 ID:2IvdNTbu
ちょwwwwwwwwwwwww

歯ぎしりしとるwwwwwwwwwwwwww
272名無しさん@ピンキー:2012/10/18(木) 00:16:30.40 ID:lVIg7FsM
母乳もの さいこ〜
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288大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/18(木) 21:28:23.15 ID:mLB/D21/
「ならば、聞け」
その声は明らかに、湯壷の真ん中から聞こえた。
湯壷の真ん中。腰を滑稽に揺すっている母いさの、目の前だ。
「ああ。お武家さま、あああ」
「お前は一族の女だ。知っているな」
「はい。はい。いさは、分かっております。ですから、あああ」
「我が一族は、再び世に討って出ねばならぬ」
「ああ、ですから。知っております、分かっております。ですから、ああ」
「しかし我らには姿がない」
また恐ろしいことが起きた。藤次の目の前で、湯壷の景色が変わったのだ。
確かに声は、姿がないと言った。しかし、姿が現れたのだ。
村の子供が言っていたのは間違いではなかった。
薄ぼんやりとしてはいるが、その姿は確かに落ち武者だった。
「もう一度聞く。気をやりたいか」
「ああ、それは」
「気をやりたいか。女」
落ち武者は、母にも見えているはずだ。定まらなかった瞳がしっかりと中心を見据えている。
恐ろしい物の怪を目の前にして、まだ淫らに尻を振っている。
「ああ、もう。気を、やりたい。後生ですから、ねえ。ねえ」
母はぐいと首を伸ばして、まるでその物の怪に覆いかぶさらんばかりに迫る。
289大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/18(木) 21:30:31.23 ID:mLB/D21/
「ならば、入れてやる。あとは知らぬぞ」
落ち武者の手が、ずいと母いさの肩口を押した。
その力でうねっていた体はよろりと倒れ、あの振られていた腰は湯壷の縁に座らされる。
「あ、あ、ああ。お武家さま、ああ。いいいいい」
それは、藤次が初めて聞く母の声だった。
先刻までの声も、ひどく甘ったるい切羽詰った響きだった。
しかし、そんな声が更に強く高く変わった。
湯壷に響くその母の声は、まるで獣のような音に聞こえた。
「おお、女。入っていくぞ。お前のほとの奥に、俺のまらが」
「はあ、あああ。いい、ひいい。お武家、さま。ほとに、ああああ」
「もっと食い締めよ。なにを一人で弛ませている」
「ああ、はいいい。奥を締めます、締めます。うう、あああ」
「まだだ、まだだ。気をやらしてやるのだ、応えよ」
「はいい、お武家さま、はあ、ああ。あ、もっと奥、ひあああ」
縁に座った母の上半身が、ぼんやりとした落ち武者に押され揺さぶられている。
先程まで湯に浸かっていた背中は、ひどく反ったまま湯気立たせている。
豊かな乳は、先から雫を滴らせてゆさゆさと珍妙な方向に揺れる。
余った肉が多い太股は、半分ほど湯に浸かりぴんと力が込められている。
そして。
そして。
腰は密着している。密着したまま動いている。
落ち武者の腰と密着している。透けたその物の怪の向こうに、母いさの動く腰がある。
僅かに見える黒い茂りの中に、何かを飲み込んでいる母のどこかが見える。
290大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/18(木) 21:32:32.76 ID:mLB/D21/
いさは村では若い方の女だ。
いや、いさより歳若い娘は幾人もいた。しかし地の者だ。
若衆や色狂いの狒々爺が迂闊に手を出せば、村八分にされかねない。
だからそんな男たちは、連れ合いを亡くしたいさに遠慮なく声をかけた。
したい。はめたい。と藤次がいても、挨拶代わりにいさに大声をかける。
子である藤次は嫌だったが、いさはそのたびにあけらかんと拒んでいた。
やがて男たちもいさを抱くことを諦めていった。
藤次は、そんな母が好きだった。
だから藤次は、母いさの媾いを初めて見ている。
相手はよりにもよって物の怪。見たくなぞなかったが。

「ああ、奥。お武家さま、ああ。いい、いいいひいい」
「嫌ではないのか。嫌という言葉を忘れたか。ええ、女」
「はい。はい。忘れました、嫌は忘れました。あああ、いい。奥がいい、いい」
「奥がいいのかいさとやら。ええ、どこの奥じゃ。言えいさ」
「ああ、堪忍。堪忍。ひい、奥、奥、奥で、ございます。あああ、ひいい」
「まだ言わんか。どこの奥か。さっきおかしくなると言ってたところだ」
「ああ、ひい。言えません、奥です、あひ、あひい。奥、奥、ううう」
「言わぬと止めるぞ。女」
「あ、ううううう。止めるの、ひい、あああ。嫌。嫌。ああ、ひいい」
「女。どっちの嫌か。くくく」
291大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/18(木) 21:53:53.84 ID:mLB/D21/
透けた落ち武者は笑った。惨めないさを見て笑っている。
藤次にも、それは分かった。
しばらく、落ち武者は動きを止めていく。
母いさは、逆に動きを大きくする。尻をそちらに向かって振りたくる。
嫌だと言っていた動きをすすんでして、今は止めるのは嫌とむせび泣く。
物の怪にしたら、滑稽で仕方ないに違いない。

「ほら止むぞ。どうか。言うか、言わぬか」
「ああお武家さま、止めるの、ひいい。いさの、いさの。あう、ううん」
「ほら、もう止む。もう二度と気をやれんぞ、女。くくく」

落ち武者は、また笑う。母は笑われても気にしない。藤次は。

「ああ、言いますお武家さま。ほ、ほ、ほとです。いさのほとがおかしくなります。あひい」
「そうか、ほとか。ほとがおかしくなるかいさとやら」
「はい、はいい。ほとがおかしくなります。ですから、ですからお武家さま」
「どうしたいさ。何でどうして欲しいのか、言えほら言え。女、ほら」
「あ、ううう。いさのほとを、あ、うん。いさのほと、を。お武家さまの、あ、ああん」
「言え、いさ」

物の怪は一度大きく腰を突き出して、口の端を上げた。
藤次は気づいた。また奴は母を笑う気なのだ。
そして、母は笑われるようなことを言うのだ。するのだ。
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293名無しさん@ピンキー:2012/10/18(木) 23:09:24.51 ID:NoSICVJr
>>291
GJ!!

キチガイ荒らしは決してスレ住人からもらえないこの言葉を
惜しみなく送ろう!
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309名無しさん@ピンキー:2012/10/19(金) 13:54:46.42 ID:8kLNHU+y
>288-291
ここは荒らし専用スレです、問題なければ↓に移動をお願いします。

母親が他人に侵される 漫画・小説 #避難所
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/11875/1347999107/
310名無しさん@ピンキー:2012/10/19(金) 19:07:28.40 ID:wIuGXSK7
2ちゃんじゃないけど、↓のスレッドを使って投稿してもいいよ
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/11875/
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325もう必死の住人のフリ乙(爆):2012/10/20(土) 04:48:36.99 ID:aBXYurC5
>>309
>>288-291
>ここは荒らし専用スレです、問題なければ↓に移動をお願いします。
>
>母親が他人に侵される 漫画・小説 #避難所
>http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/11875/1347999107/

>>310
>2ちゃんじゃないけど、↓のスレッドを使って投稿してもいいよ
>http://jbbs.livedoor.jp/otaku/11875/

ワロス

私物化爆笑自演ノクタスレとおんなじ誘導してやんのこのバカ>ホモERO豚(爆)
★サクラフブキ★への名指しの煽りで避難してどないすんねん(爆)
だから真性低脳単純バカ言われるんだよおまいは>ホモERO豚サクラフブキ(爆)
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327名無しさん@ピンキー:2012/10/20(土) 18:53:34.55 ID:pegiGchY
前スレ918の続きです

荷物置き終わって、茶を飲んで、まあ定番っぽく窓の外見ようと思ったらああ山しか見えん。
だから一息つけたあと、また親父と母親の部屋に様子を見に行った。
まあ、すでに母親はエステに出かけていなかった。親父は風呂に行く準備中。

「あれ?あんた昼から風呂入るような人だっけ?」
「違う違う」
「んじゃあなんで」
「……娘2人が風呂行ったんやぞ。親として行かにゃならんやろうが」
「なんじゃそりゃ」

なんかパンフ持ってニコニコしてる。いや、ニヤニヤしてる。

「まあお前も来い。すぐ分かるけん」

というわけで、バタバタ用意して、俺も風呂に行くことに。
ところが親父は、ホテル自慢の屋上超展望露天風呂がある新館には向かわず。
休館の方の古ーい屋内の露天風呂コーナーへと。さっぱり意味分からん。
328名無しさん@ピンキー:2012/10/20(土) 18:55:57.90 ID:pegiGchY
で、なんか暗い脱衣所でもう1回親父に聞いてみる。

「バスの中で森くんにもらったんや、このパンフレットを」

見た目普通の、ちっちゃいパンフ。『○○○ホテル湯ったりMAP』と書いてある。

「さっき捨てようと思ってたら、これがポロって落ちた」

またニヤニヤ笑いながら、パンフから小さな紙切れを取り出す。
ホッチキスの跡がある。どうやらパンフにとめられてたらしい。

「?」

そのフツーのメモ用紙みたいなのに書いていたのは、手書きの文字。
一番上、サインペンみたいなので太く書かれてある文字がすぐ読めた。
【の・ぞ・け・ま・す!!】

「あんたなぁ」
「どうやらこっちの風呂は、女風呂が覗けるらしいんや。最悪、声は聞こえるらしい」
「・・・スケベ親父が」
「んならお前は見らんでいい。俺は見る!せっかくの旅行やぞ」

怒った口調だが、完全に口元はニヤついてる。んで、どんどん服を脱いでいく。
結局、俺は(一応)ふてくされた顔をしながら、親父の後についていく。

329名無しさん@ピンキー:2012/10/20(土) 18:58:01.42 ID:pegiGchY
「あ」
「なんか」
「もしかして、姉ちゃんと○由(妹)も、こっちに入ってる?」
「・・・さっきそう言ったやんか」

聞いてないし。んで、堂々と言われたことにちょっとヒく。要は親父、それ覗く気満々で。
風呂の中はパンフよりずっとずっと古い感じ。でも一応露天風呂。俺らの他に誰もおらず。
上に雨よけの汚いテント(緑オレンジ白というありえないストライプの)がかかってる。
で、右手のほうに岩がある。下は本物っぽいけど上はなんかニセモノっぽい岩。2mくらい。
そこになんかジャングル風にしたいのか、安っぽいニセ葉っぱがいっぱい絡みついてる。
その一番上に、竹の柵1mくらい。まあ、要はそこまで登って竹の柵の隙間から覗けるらしいと。
親父は体洗うのもそこそこに、すぐ岩に登り始めた。
俺はまあ、興味ないフリしてしばらく湯船に浸かる。もちろん、めちゃめちゃ気になる。

「おお!あれ、姉美か・・・!?」

親父の上ずった声に、俺もどう言い訳して岩を登ろうか考えてた時。
多分、ほぼ同時刻。

あとから考えると、明らかに時間稼ぎだった。
母親を俺らから引き離すための、森の時間稼ぎだったんだ。



母シーンなくてすみません。
次回は、次回は!
330名無しさん@ピンキー:2012/10/20(土) 19:02:57.16 ID:S1t7YVME
>>327-329
投稿おつ。これからもよろしくお願いします!ドエロにやられちゃう母たのんます!
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338(爆):2012/10/21(日) 05:38:04.77 ID:bi8yGNag
奴はおまたせのせを抜かして一語一語区切って言った。
待ったかどうかを語尾を延ばして聞いて来た。
俺はそれを無視して奴から遊園地の半券をひったくると、
入口の方へ向かった。午前中、イヴの遊園地は混んでいたが、酷く混んでいる訳では
無かった。今は地方の遊園地はどこもこんな感じなのだろう。
奴は俺が怒っていると思ったのか、様子を伺って来る。
俺は何でも無い、という風に肩を竦めてから、遊園地のパンフレットを広げた。
とりあえずどこに行こうか、と俺は奴に相談した。
半ばヤケの気持ちが入っていたから、どうせなら思いっきり
楽しんでやろうという気持ちだった。
奴は俺の広げたパンフを覗き込みながら考え込むように唸った。
俺が被ったキャップの向こうに、ノンフレームの眼鏡をして
いつもより更に知的に見える奴の顔が見えている。
奴の髪の毛は真っ黒だった。それが肌の白さを引き立てているようだ。
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341もう必死の爆笑投下乙(爆):2012/10/21(日) 05:58:31.15 ID:Rjh9rt9g
>>327-329

ワロス

★私物化爆笑自演ノクタスレとおんなじ誘導してやんのこのバカ>ホモERO豚(爆)★言われて
もう顔真赤にして投下してやんのこのバカ>ホモERO豚(爆)
何が★投稿おつ。これからもよろしくお願いします!ドエロにやられちゃう母たのんます!★だよ(爆)
真性低脳単純バカ言かおまいは>ホモERO豚サクラフブキ(爆)
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351名無しさん@ピンキー:2012/10/21(日) 20:15:26.03 ID:7P62JDEQ
ひっきりなしに荒らしてるな
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354名無しさん@ピンキー:2012/10/21(日) 20:17:55.90 ID:7P62JDEQ
管理人が荒らしを容認してるという姿勢がよくわからん
355名無しさん@ピンキー:2012/10/21(日) 21:06:37.98 ID:4YmE/EkL
ま、ほっとこうw

いつまで続けられるか見ものだw
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417大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/27(土) 08:03:59.84 ID:GNZmCBP7

「あ、ああ。んんん、いさの、いさのほとを。ああ、んん。お武家さまの」
「俺の、なんだ」
「あう、あんん。お武家、さまの。あう、はう。ま、ま、ま、まら、を」
「くくく。まらをどうした」
「い、いさの、ほと。あああ、はああ。いさのほとを、お武家さまの、まらで、まらで」
「ほら言え、いさ。ほとをまらでどうした」
「まらで、ひいい。いさのほとの、奥に、奥に。奥に、まらを、下さいませ。ああひいい」
「ほとの奥にまらが欲しいと言うか。おいいさ、遂に言ったか。くくく」

嘲られながらも、母いさはずっと腰をくねらせている。
自分の中であるほとの奥に、物の怪のまらがもっと欲しいと尻を振っている。
女が腰を前に突き出す動きなど、やはり村芝居の時しか見ない。
それを母は悦んでしている。この世の者ではない相手に、している。

「淫らな女だ。俺のまらが欲しいと言ったな。ならばくれてやる」
「ああ、下さい。お武家さまのまらを、いさの淫らなほとの奥に。奥に下さいませ。はああ」
「知らぬぞいさ。お前はもう欲しいと言ったのだからな」
「はい。はい。まらを、ほとに。ひいいい、ひいいいいいん」

藤次は、母ののどが異様に反ったのを見た。ひどく高い声と一緒に反った。
その反りと声が、ずっとずっと続き始める。
物の怪が遂に、母の望み通りの動きを始めたのだ。責めを始めたのだ。
418大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/27(土) 08:06:03.05 ID:GNZmCBP7
「はあ、あはあ。いい、いい。お武家さまの、まら。いさのほとに、奥に。はあああん」
「いいやまだだ。お前のほとは奥が深いぞ。ほれ、味わえ。もっと味わえ」
「はい、はいいい。ああ、まらが。まらが。ああ、いい。もっと、もっとです」
「よしもっとだないさ。ほれ、先ほどの指のようにもっと肉を食い締めよ」
「ああん、はいい。肉を、締めます。もっと締めます。ああ、いさのほと、締めます。あひい」
「おお。もっと締めよ。いいぞいさ、ほとの中が締めてくるぞ。おお、おおお」
「ああ、いさも。ほとがいい、いいい。ああお武家さま、もっとまらを。はああ、ひいい」
落ち武者が動き始めたので、二人分の揺れが湯壷を波立たせる。
ちゃぷちゃぷといった感じだった音が、ざぶざぶと激しく揺れる波となった。
落ち武者は母いさの腰を持ち、白い肌にその透けた手の先を食い込ませている。
母もまた、落ち武者に縋らずとも、まるで縄で捕らわれているかのようにその場で腰を突き出す。
藤次は、恐れ以上のものをひしひしと感じていた。
目の前の母は間違いなく本物であるのに、全てが幻のように見えるのだ。

夜の山中の誰もいない隠れ湯。
もはや隠すことのない濡れた白い肌。
異様なほど反らされた首。
抑える気さえ感じられぬ獣じみた声。
滑稽なまでに大きく打ち振るわれる柔らかな尻肉。
この世の者ではない体さえ透けている化け物。

母は今、この場所で化け物と番っている。
化け物と番って善がっている。
化け物を番うために子の藤次に嘘をつき、夜中に山道を駆けて来たのだ。
このしだちの湯に。

「ああ、ううう。お武家さま、ほとがいい。まらがいい。ひい、嫌、ああ、いいいい」
「嫌ではなかろう。いいのであろうほとが。ええ、おれのまらがいいのであろういさ」
「ああ、嫌。いい、いいです。お武家さまのまらのおかげで、あううう。いさのほとが、いいいい」
「そうだそれでいい。それもっと食い締めよ、ほとの肉をもっと食い締めぬか」
「はい、はいいいい。あは、あはあ。ああ、まらがいい。お武家さま、あああ。まらが、まらがあ」
419大林圭支 ◆M9BaxOHZFs :2012/10/27(土) 08:08:04.47 ID:GNZmCBP7
「うむ。よい食い締めだ。それでこそ我が一族だ。よし、もう少し可愛がってやる。それいさ」
「は、ひいいい。お武家さま、なぜ、なぜ抜くのです。ああ。なぜ」
母の声がかすれて夜の闇に響いた。
「淫らな女を、もっと善がらせたいのでな。どうだ、まだ欲しいかいさ。おい」
「ああ、欲しい。お武家さまのまら、欲しい。いさのほとに、また、早く。あああ」
娘が駄々をこねるように、湯壷の縁で体をくねらせる母いさの姿。
畑を耕し、快活に笑む母の顔とはまるで違う、熱に浮かされたような顔だ。
「ならば這え」
「あああ、んん」
「這って馬のようにしてみよ。尻を振りねだり、武家の者として俺に奉仕してみよ」
「ああ、そんな」
「まらが欲しいのだろう。ならばねだれ。這え。さあいさ、もうしてやらんぞ。くくく」
「ああ、嫌。ああああ」
嫌。嫌。この夜何度か聞いた言葉だ。
しかし口でそう言い放っても、母の白い体は湯壷の中でゆっくりと動いた。
まさしく物の怪に尻を向けるように、豊かな肉を回らせた。
落ち武者が言う通り、まるで盛った雌馬がそうするように。
尻を向け、あろうことかその尻を振った。肌に這った水しぶきが飛び散り夜に光るほどに。
「欲しい、欲しい。お武家さまのまらで、まだいさの奥を。ほとの奥を愛してくださいませ。ああ」
「おお、やはり馬のようだ。雌馬だ。武家の一門としてふさわしいぞいさ。くくく」
藤次は見る。透けていてもその落ち武者の口の端がひどく上がったのを。
母いさを責め始める前に見せた顔とまるで同じだった。
「ああ。後生です。まらを、まらをほとの奥に。ああ。ああ、ひいいいいいいん」
また、入れたようだ。藤次からは真横。母は馬のように四つに這っている。
両の足を湯に沈ませながら、その尻肉を物の怪に向けて揺らめかせている。
物の怪はそんな母に乗馬よろしく、手綱を捌くかのように尻肉を掴む。
先ほどよりずっとずっとざぶざぶと湯壷に波が立つ。

武家にふさわしいのが馬であると落ち武者は言う。
。だが藤次にはそうは思えなかった。
母は畜生のように振舞ってなお、物の怪のまらを欲しがっている。
喘ぎも動きも振る舞いさえも、母は盛りのついた雌馬のように思えたのだ。
420名無しさん@ピンキー:2012/10/27(土) 11:06:24.78 ID:aArIdb0Z
>>419
GJ!! 敬い、愛する母・いさが、牝馬のように浅ましく尻を振る姿、そそりますねえw ゆっくり連載して下さい。
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441名無しさん@ピンキー:2012/10/29(月) 20:58:39.61 ID:Mg02y3w4
どうかコイツと同じプロバイダじゃありませんように。
442名無しさん@ピンキー:2012/10/29(月) 21:04:47.98 ID:cCQ1Ne8p
なに?規制されんの?
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453名無しさん@ピンキー:2012/10/30(火) 08:47:51.70 ID:tSx6pVsI
【国際】SM官能小説が欧米の母親世代で爆発的大ヒット
1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★:2012/10/29(月) 22:07:10.30 ID:???0 ?PLT(12557)
欧米でSM(サディズムとマゾヒズム)を題材にした過激な官能小説が母親世代の女性たちを
中心に爆発的なヒットを記録し、社会現象になっている。購入時に気恥ずかしさを
感じずに済む電子書籍の普及が人気の一因になっている。

小説は英女性作家、E・L・ジェームズさんの「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」と
続編2作の3部作。米シアトルを主な舞台に、大学を卒業したての21歳の女性が、
27歳の起業家によってSMの世界に引き込まれていく様子を描く。

*+*+ 産経ニュース +*+*
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121029/bks12102921240003-n1.htm
454名無しさん@ピンキー:2012/10/30(火) 16:04:45.44 ID:k5NEAQXh
>>419
大林圭支さん!
あなたの時代がかったエロ作品を楽しませてもらってますw
『詳しくは知らないが、母の言う通り都などでいくさがあってから百年以上も経つ。
殿さまの武者行列などたまに見たりはするが、それもまるで祭りのようだ。』
こういったディテールに、ある種のリアルを感じて、作品世界に引き込まれるよw
ところで、もし間違っていたら悪いんだけど、以前にうpされていた「鈴貴」&「密林」
の作者さんと同一人物じゃないですか?
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465名無しさん@ピンキー:2012/10/31(水) 04:59:00.50 ID:2jdeTzES
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476名無しさん@ピンキー:2012/11/01(木) 04:55:28.31 ID:hNMlGI3x
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/11875/
こっちの方でも投稿受け付けてますんでよかったらどうぞ。
477名無しさん@ピンキー:2012/11/01(木) 19:16:29.21 ID:azA5Sup/
>>419
大林圭支 ◆M9BaxOHZFs様、
面白いですね!
怨霊(?)に母親を寝取られるパターンは初めてです。
続きが気になりますので、感想まで是非お願いします。
応援してますよ。
478名無しさん@ピンキー:2012/11/01(木) 19:27:32.02 ID:azA5Sup/
訂正
×感想
○完走
479名無しさん@ピンキー:2012/11/01(木) 20:18:32.83 ID:03yEa0+c
暁技研、なかなかいいだろ
480名無しさん@ピンキー:2012/11/01(木) 21:46:32.50 ID:hNMlGI3x
展開はいいんだけど、絵がなw
481名無しさん@ピンキー:2012/11/02(金) 02:19:30.76 ID:zeZJ1qWV
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