母子相姦小説 その8

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842こんばんは、サクラフブキです
こちらでも連載を続けます(笑)

言っとくが俺はホモでは無い。
クリスマス。
彼女の居ない俺は一人暮らしのダチの家に遊びに行った。
ダチにも彼女は居ない。
奴は不思議な雰囲気の男だった。
843こんばんは、サクラフブキです:2012/11/13(火) 05:18:13.31 ID:wFEEaqPO
ダチは優しくて頼れる奴だった。
面倒見が良く、その上押し付けがましくなくて人当たりが良い。
俺よりはがたいが良かった。
長いまつげが印象的だ。
844こんばんは、サクラフブキです:2012/11/13(火) 05:20:25.99 ID:wFEEaqPO
ダチからは何故か良い匂いがする。
男のくせに男臭いのとは違う、そう、不思議な香りだ。

奴の部屋に遊びに行って、奴が扉の隙間から顔を覗かせた時も同じ、
鼻腔に漂ういつもの香り。
845こんばんは、サクラフブキです:2012/11/13(火) 05:22:39.03 ID:wFEEaqPO
奴は歯−白くて良い歯並びの−を見せながらにかっと笑う。
俺を部屋の中に誘う。

俺はこの屈託の無い笑顔が好きだ。