母子相姦小説 その7

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246うふ〜ん
うふ〜ん
247実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/10/03(月) 13:56:28.39 ID:ovpiZlQb
「生け贄…?」
「そうだ、君にはブギーマンへの生け贄を産んでもらう!」
「何ですって…!!!!!」
何と、このハゲはまだ童貞のくせに妄想で処女を奪って生け贄を孕ませようとしているのだ。
「そんなのいやよ!家に帰して!!」
だがそんな実母の抗議を尻目に
ハゲは足の先まで撫でて再び胸に関心を寄せた。
「果たしてここから良い母乳が出るかな?」
「えっ…!?なにもするのよ!やめてぇ!!」
ハゲの舌が実母の乳首を這い回ってきた。
逃れようとするが、体に力が入らず無抵抗で弄ばれていく…
248実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/10/03(月) 13:57:49.67 ID:ovpiZlQb
>>247訂正
ハゲは中年でまだ童貞のくせに
249実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/10/03(月) 13:58:39.65 ID:ovpiZlQb
「いやああああ…」
まだ膨らんでもいない乳房をハゲに弄ばれる実母。
「なかなか良い味だが、母乳を出すのにはまだ早いようだね。」
両方の乳首が充分に膨らんだところで、ハゲの関心は再び下半身へと舞い戻る。
「まだ濡れていないんだね。」
ハゲが実母の股間に顔を埋める。
「やだっ、見ないで…」
「ブギーマンからの逃走でトイレどころじゃなかったんだよね?
この少し不潔なマンコを洗ってあげよう…私の舌で!」
ハゲの舌が毛も生えていない股間を舐め回す。
「あああぁぁ……やめてぇ………」
250実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/10/03(月) 13:59:29.22 ID:ovpiZlQb
まず割れ目の外側を責める。
そして徐々に内側へと範囲を拡げていく。
「んっ……くっ…んふうぅぅ………」
小陰唇にしゃぶりつく。
「ああぁ………はあ、はぁ…」
膣口内に舌を這わせる。
「くっ・・・・うぅ……」
そして陰核を咥える。
「んああああっ!!」
「ここが敏感なんだね?」
「やめて!これ以上は…あひぃぃっ!」
ハゲは実母のクリストスを集中的に責めることにした。