母子相姦小説 その7

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195実母 ◆BmZ9xUNoL6
ハゲが呪文を唱えると、パンティが残った排出物を拭き取り
穴の中へと落ちていった…
実母の下半身は生まれたままの姿になった。
「いやぁ!!」
剥き出しにされた実母の股間。
まだ陰毛は一本も生えておらず、綺麗なピンク色の割れ目は既に開いていた。
「椅子は汚いから外に捨てるよ。
もしかしたら誰かが君の排出物を見るかもね…」
「立て!」
実母は再び立ち上がってしまう。(言い忘れていたが、放尿前に一回実母を座らせている。)
ハゲは椅子を外へと持ち出した。
糸による攻めでびしょ濡れになった実母のマンコ。
外は夜なのでとても冷えており、残尿感を刺激していた。
帰ってきたハゲが聞いた。
「ところで、君はなんて名前なの?」
「リ、恭子よ!」
「違うでしょ?恭子は3日前に中毒死したはず…」
ギクリッ!
「そ、そんなはずが無いでしょ!
恭子は私、ここにいるじゃない!」
「君にマーケットで話しかけてきた魔物だけどね…
彼の趣味は死姦で、恭子もヤったと主張しているんだよ。
またオシッコを私の前で出したくなければ本当の名前を言いなさい。」
脇からハゲの腕が出てきてブラジャーを掴んで言った。
「さあ、言いなさい!」
「わ、私の本当の名前は…、結衣よ!!」
実母は即興で思いついた偽名を使った。
「そうなんだ…、結衣って言うんだね。」
「そ、そうよ。危ない場所だから
本当の名前は名乗らないほうがいいと思ったのよ。」
196実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/09/21(水) 10:06:42.79 ID:OQHCjjOc
「で、何であんな場所にいたの?」
「…恭子に進められて。
恭子は私の幼なじみなのよ。」
「そうだったのか…」
ハゲの納得したような台詞を聞いて安心した実母だったが…
「と、ところで。
本当の名前を聞いたらオシッコするところを見ないでくれるのよね?」
「…いつそんなことを言った?」
「だ、騙したの?」
「私は「言わなければ見る」と言っただけで
「言えば見ない」とは約束してないよ?」
「そ、そんな…」
「床を汚すのを心配しているんでしょ?
大丈夫。
僕が君のオシッコを飲んであげるから…」
「いやよ!!それだけはやめてぇー!!」
実母の哀願を無視したハゲは
「のけぞれ!」
と言って実母をのけぞらせ、さらに足を広げて股間が良く見えるようにした。
「もうこれもいらないよね?」
ハゲは呪文を唱えて実母のブラジャーも剥がしてしまった。
11歳の少女は裸にされてしまった…
「さて、君のオシッコを試飲させてもらおうか…」
「それだけは止めてぇー!!」
ついにハゲが実母の目の前に現れた。
年齢は20代後半から30代程
体は日に焼けていて、とても痩せている
目にはサングラスを掛けていて、向こう側から不気味なオーラを感じ取れた
「まだ11歳だというのに、こんなに色気を発しているなんて…」
ハゲの褒め言葉に、実母は強い嫌悪感を催した。
197実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/09/21(水) 10:07:28.82 ID:OQHCjjOc
「このピンク色の割れ目を見ていると、すぐに犯したくなってしまうよ。」
「いやぁーー!!!、見ないで!!」
ハゲは股間を見せつけるような格好にされた実母の顔を近づけた。
実母の裸体は釣り上げてあるので、その行為はマンコを見つめることを意味する。
「きゃあっ、触らないで!!」
ハゲは実母の肉付きの薄い尻を掴んで顔に近づけた。
「いただきます。」
ハゲは顔を実母の股間に埋めた。
「あひゃあああぁぁぁぁぁぁーーーー!!」
「とっても美味しいマンコだね。
毎日きれいに洗っているんだろ?」
「ひあああぁぁぁぁーーー!!もうダメ!
オシッコ我慢出来ないよ!!
いやだっ、出ないで!ああああぁぁぁぁーーー!!!」
プシャアアアァァーーーー……
幼い実母は刺激に耐えられず、絶頂を迎えて失禁してしまった。
漏れた尿は全てハゲに飲まれて…
絶頂に達した実母は、気を失っていた。
(この様子だと今日中に目を覚ませそうにないな…)
彼女を絶頂に追い込んだハゲはそう思った。
次の日、実母は汚いベッドの上にいた。
下から人間以外の手が伸びて、彼女の胸や股間を刺激している。
「あうん、はぅ、ふあっ!!」
実母の寝言のような喘ぎ声はハゲを興奮させる。
ハゲの指先が実母のクリストスを摘んだ!
「ひゃう!!……いやぁぁーー!!!」
昨晩の陵辱が悪夢では無かったことを思い知らされた実母は涙を流した。
「誰か、助けて…」
「ここは荒野にポツンと建っている倉庫だ。
持ち主は疫病で死んだし、誰も助けに来ないよ!」
198実母 ◆BmZ9xUNoL6 :2011/09/21(水) 10:08:15.70 ID:OQHCjjOc
ハゲはそう断言した……
「ひぎゃあああぁぁぁぁぁーーー!!!!!」
今日も実母は人外の責めを受け続ける…
3日後の昼
実母はまだ膨らみかけの幼乳を揉まれていた。
「あ″あぁぁぁぁーー!!!」
ただ揉まれただけならこれほどの異常な声は出ないのだが
実母が「食料」として飲まされるゼリーに高濃度の媚薬が入っている上
元々実母の体は異常なまでに敏感だから
このような声を出すことを耐えられるはずも無かった。
ハゲは実母の鼻をつまんで強引に媚薬ゼリーを飲ませる。
実母は吐き出したいのだが、糸のせいでそれもままならない。
「さて、そろそろ自力で動けないことが苦痛になってきたんじゃないか?」
「そろそろ」どころか最初からつらいことだ。
ハゲが呪文を唱えた。しかし何も発生しないので逆に困惑した実母は、
しばらくして自分の体が自由に動かせることに気づいた。
「さあ、自由に動きなさい。」
その言葉を聞いた実母はニヤリと笑った。「自由に、ね!」
次の瞬間、そこにいたのはハゲに飛び膝蹴りを試みる実母の姿だった。戦士としては未熟な実母が唯一マスターした技。
これが命中すればハゲには気絶か死が待っている。そうすれば、どうにか逃げられるはず。
実母のスピードは尋常ではなく、命中は確実に思われた。
しかし、「止まれ!」
ピクンっ
ハゲの一言で、実母の希望は失われた。
全裸のまま飛び膝蹴りの姿勢での静止。
…非常に恥ずかしかった。
「………い″ぃぃぃやぁぁぁぁぁーーーー!!!!!!!」
「立ったり座ったりした姿もいいが
戦う姿が一番可愛いと思うよ。」
ハゲは静止した実母の体を味わい始めた。