中学生の時に書いた官能小説を読んでください。

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183教会の悪魔
「生け贄…?」
「そうだ、君にはブギーマンへの生け贄を産んでもらう!」
「何ですって…!!!!!」
何と、この男はまだ13歳の処女を奪って生け贄を孕ませようとしているのだ。
「そんなのいやよ!家に帰して!!」
だがそんなジェイミーの抗議を尻目に
男は足の先まで撫でて再び胸に関心を寄せた。
「果たしてここから良い母乳が出るかな?」
「えっ…!?なにもするのよ!やめてぇ!!」
男の舌がジェイミーの乳首を這い回ってきた。
逃れようとするが、体に力が入らず無抵抗で弄ばれていく…
184教会の悪魔:2011/10/02(日) 18:18:27.00 ID:hd2jC1hG
>>183訂正
まだ9歳の少女の処女
185教会の悪魔:2011/10/02(日) 23:45:33.38 ID:hd2jC1hG
「いやああああ…」
まだ膨らんでもいない乳房を男に弄ばれるジェイミー。
「なかなか良い味だが、母乳を出すのにはまだ早いようだね。」
両方の乳首が充分に膨らんだところで、男の関心は再び下半身へと舞い戻る。
「まだ濡れていないんだね。」
男がジェイミーの股間に顔を埋める。
「やだっ、見ないで…」
「ブギーマンからの逃走でトイレどころじゃなかったんだよね?
この少し不潔なマンコを洗ってあげよう…私の舌で!」
男の舌が毛も生えていない股間を舐め回す。
「あああぁぁ……やめてぇ………」
まず割れ目の外側を責める。
そして徐々に内側へと範囲を拡げていく。
「んっ……くっ…んふうぅぅ………」
小陰唇にしゃぶりつく。
「ああぁ………はあ、はぁ…」
膣口内に舌を這わせる。
「くっ・・・・うぅ……」
そして陰核を咥える。
「んああああっ!!」
「ここが敏感なんだね?」
「やめて!これ以上は…あひぃぃっ!」
男はジェイミーのクリストスを集中的に責めることにした。