エロ漫画小説 自治スレッド 6

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136歳は中年。体は童貞w(爆)
>>135

>えっと・・・文章をご覧になれば分かると思いますが
>>>75 から>>79 はオレが以前に書いてます。我ながらキモいですねw
>ですが他の方がヲチしますので見てくださいね?
>
>だけどキモいな・・・普通に読めちゃいましたw
>僕が小説上で作ったキャラをさらに上手に使いこなしていますねw
>本当にすごいです。はいw

とあるので続けます(爆)


オレ以外に誰にも恥ずかしい声を聞かれないのにも関わらず、声を押し殺してイったのである。
本当なら象徴的にオレの勃起を握らせてイカせたかったのだが、アイの片足に跨った状態では無理だった。
イった余韻、躰に走る痙攣がおさまるのを待ってから、
 「見せてもらったよ、アイが初めてローターでイクところ。よかったかい?」
 「‥‥はい‥‥」
 「大切なお○んこ、汚れちゃったね。僕がキレイにしてあげるから‥」
今度は正面から股間を覗き込む体勢になると、牝の匂いが漂う陰唇に舌を這わせた。かなり愛液が滲み出
していて、舌で触れると濃くて刺激的な味が広がる。
オレはペロッペロッとワザと舌全体を使って下から上へと大きく舐め上げ、性器をキレイにされている感
を出してやる。
 「‥ひゃうっ‥お兄ぃちゃん‥‥」