銀魂の桂をチョメチョメするスレ74

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57名無しさん@ピンキー
その割れ目はミチミチと音を立てながら無残にも押しのけられ、その邪悪な肉

棒が
その中を蹂躙し、支配するのを許した。そして桂の膣内の肉壁をぐいぐいと押

しのけ
ながら進み、その先端が精液で濡れた哀れな子宮口を仕留めた。

桂の体をぎゅっと抱きしめると、肉棒の出し入れを始める銀時。
腰をぐっと押し付け、精液で汚された子宮口を、肉棒の先端で突き上げる。
銀時は時々、時計の方を気にしながら、ピストンを続けた。