銀魂の桂をチョメチョメするスレ74

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209名無しさん@ピンキー
それは、銀時の短い肉棒では行き着けなかった場所だった。

 膣道、その奥にひっそりと息づく子宮口。

 高杉の太く長いペニスは、確実に少女の『奥の入り口』に届いていた。

 傘の開ききった亀頭部が、子宮への門を擦り、押しつぶし、桂の理性を溶か

していく。
「は、はんっ…………ひぃっ…………ふっ、ふっふん、はぁあ………」
「なんだ? もう感じ始めたのかよ、この淫乱女!」
「ち、ちが、ちがはぁあ………あぁあ、あはぁんっ………!」
 高杉のものが奥を叩くたび、桂は、自分の内側から湧き出す熱が、激しくな

るのを感じていた。